JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

更新情報

都内某所にて・・・特にネタもなさそうな、1週間なのでしょうもない記事をあげておきます。先日、一時帰国した際に、レイアウト用品を調達しがてら、落成したてのRheostaticをレンタルレイアウトで走行させてきました。連結面を詰めすぎているかな?と思ったものの、通常の半
『Rhestaticを試運転他、レイアウト近況』の画像

先々週末のゲート前またまた1週遅れでのマンガライレポートです。なにかとゴタゴタしていて、画像整理が追いつきません。こういうときに限ってネタが多いんですよ。来週こそはオンタイムで上げますので・・・。というわけで、3月30日~4月12日分のマンガライレポートです。ゲ
『週刊マンガライレポートVol.128』の画像

オリジナル車と並べても遜色が出ない、6217F Rakitan。作りの秀逸さが伺えます。本来ならば、先にマンガライレポートを出すつもりだったのですが、時系列を考慮すると、こちらを先に出さざるを得なくなりましたので、お先にDepok通信です。3月下旬に橋の下に降りる機会があ
『不定期更新 月刊Depok通信(4月分)』の画像

デザインは3種あるはずなのですが・・・先日、13日突如KCJウェブ上にて、13日より特別デザインMultiCommetの発売を開始するとのリリースが出現しました。13日発売の13日リリースってどういうことだよ・・・と思うのですが。(ツイッター上では12日に出ていたようですね)そん
『記念デザインCOMMETに翻弄される・・・』の画像

先々週末のゲート前一時帰国及び、その後の業務多忙、そして自宅PCの不調(買い換えを決断;;)などゴタゴタが続き、更新が遅れまして申し訳ございません。1週間強遅れでのマンガライレポートVol.127です。巷の話題はNambo線の開業で持ちきりですが、当方未だ未乗・・・・。
『週刊マンガライレポートVol.127』の画像

         ★重要なお知らせです。★マンガライレポート最新号でお知らせしている通り、すでにこのページの容量が切迫しており、近く更新できない状況に陥ります。そのため、対策を考えた結果、十年来に渡り利用してきたココログでの継続(今どき、2GBしか使えないと
『Selamat datang JABODETABEK COMMUTERS NEWS』の画像

KFW、Namboへ4月1日に開業が予定されているNambo線ですが、開業2日前にして、ようやく電車の入線試験が実施されました。画像はいつもお世話になっておりますFaris様のご提供です。毎度のレポありがとうございます。
『Nambo線電車入線試験(3月30日)』の画像

先週末のゲート前年度末の〆業務多忙のため、週一更新ベースになっております・・・。3月2日~3月15日分のマンガライレポートをお送りします。2週間ぶりのゲート前ですが、ようやく7123Fが姿を現しました。入替DLの奥に見えるのは全検入場したと思われる5000系?? 5009Fでしょ
『週刊マンガライレポートVol.126』の画像

久々の本線走行!! 昨年暮れに編成内2MG化のため、6181F及び6161Fの組み換えで誕生した新6181Fですが、その活躍はわずかで、長らくDepok電車区で留置が続いておりました。しかしながら、以前のDepok通信でお伝えしたとおり、既に再8連化の後、運用に復帰している6161Fと共に
『6181-6168F試運転実施(03月14日)』の画像

オリジナルサイズはサイドバーのリンク先からご覧下さい 前回マンガライレポートで、運賃の対キロ制移行に伴う、フラッグを紹介し、ご覧のとおり、Nambo線は完全スルーされていたわけですが、先日公式サイトからも運賃表及び、駅間距離付き路線図がアップロードされました。
『Nambo線ダイヤの全貌が明らかに』の画像

7123F未だ姿を現さず・・・ 全検中の7123Fの姿が見えません。マンガライレポートされないように、極力奥に引っ込めてあるのかね??Depokで全検中の8608Fもまだ出場しておらず、今週末あたりには出てくるかもしれません。では、2月16日~3月1日までの動きをお送りします。
『週刊マンガライレポートVol.125』の画像

2ヶ月ぶりの橋の下ですが・・・お客様ご案内のため、橋の下からのレポートですが、大きな動きはなく、お目当てであった6161(6158)F,6181Fは2編成ともピットに入っているという始末(相変わらずピット側は立ち入り不可)で、橋の上からウォッチングで十分だったなという感
『不定期更新 月刊Depok通信(2月分)』の画像

Cibinong駅に停車中のWijayaKusuma 4月1日の旅客営業開始を予定しているNambo線ですが、前回のモーターカーによる巡検に引き続き、巡察車WijayaKusumaが入線しました。当初予定では、6217F(2連)Rakitan編成の入線も予定されていたようですが、実施には至りませんでした。
『WijayaKusuma Namboへ(2月24日)』の画像

再びジャカルタ市内を堂々8連で走り抜ける新6161F 12月中旬頃より離脱している、最後まで残ていたオリジナル顔編成、6161F(-6158 6連)及び6181F(-6168 8連)のうち、6161Fが再度8連化の上、不死鳥の如く復活しました。Depok通信1月分で8連になっている姿をお伝えして以
『【速報】6161F運用復帰(02月17日)』の画像

先週末のゲート前 最新ニュース欄でお知らせしている通り、マト52がBalaiyasaManggaraiを出場し、試運転を行っていますが、週末の運用入りはなりませんでした。なおBalaiyasaManggaraiには既に7123Fが入場しています。倉の右側の奥にちらっと見えますね。
『週刊マンガライレポートVol.124』の画像

KCJとのお付き合いに愛想が尽きてきましたので、別の方向から攻めましょうか さて、多忙かつネタ枯渇防止のため、マンガライレポートを2週に1度の更新に頻度を下げていますが、ブログの更新頻度は下がらず、本末転倒な結果になっております・・・。しかし週末のネタ回収時間
『雨なので・・・新たなプロジェクト(予告)』の画像

毎度の光景ですが・・・ 日曜日から断続的に続く長雨の影響で、9日昼前から例年通り、TanahAbang,KampungBandan, JakartaKotaエリアの浸水が始まり、各線で折り返し運転が実施されました。夕方18時頃までに一旦小康状態になり、順次運転を再開しましたが、引き続き雨は
『今年もバンじーる(2月9・10日) ※画像他、追加しました』の画像

流石はグローバル企業SONYさんですねぇ 日本国内でも大々的に報じられていることと存じますので、今更アップロードする必要はないかと思っていましたが、KCJ側からフリー素材画像を頂きましたので、せっかくなのでアップしておきます。まあ、せっかく頂いておきながら、
『Felica COMMET続報』の画像

センガタンのテーマ再び 既に報じられている通り(詳しくは落花生。様のブログをご参照下さい。)、公式ガセ情として、KCJ/KAI連名で、旅客営業休止中のNambo線Citayam~Nambo間及びTanjungPriok線、JakartaKota~KampungBandan~TanjungPriok間の4月1日開業(と言うこと
『Nambo巡検(2月5日)』の画像

またも動きなし・・・ 雨の中歩いていって、なんの収穫もないとなると、正直、心が萎えます・・・。そんなわけで、朝から夕方まで雨は止まずじまいでした。こんな日は駅撮りに徹します。まあ、下手にゲリラ豪雨のようにドン曇りになるよりかは、シトシトずっと降り続けてく
『週刊マンガライレポートVol.123』の画像

先週末のゲート前更新が遅れまして申し訳ございません。なかなか時間が取れないところに、何かと確認作業も多く、ヘトヘトです。しかも、更新しよう!と思い立ったときに限って、ネットが死んでいるという。これだから雨季は嫌です・・・。さて、もはや1ヶ月近く動きのないゲ
『週刊マンガライレポートVol.122』の画像

横浜線現地化改造も終盤続々とメトロ車がCikaumに廃回され、ひとまずDepokに留置されていたメトロ及び203系中間予備車は一部を除き消滅。従って、橋の上からのウォッチングで事足りるかと思いきや、なんと今度は205系H編成の増備を受けて、都営6000が続々離脱。補助電源増強
『不定期更新 月刊Depok通信(12月分)』の画像

2014年(予定)分全車のオフレールが完了 このところ、平均2週間に1回のペースくらいで、Cikaumに足を運ぶ羽目になってしまっていますが・・・、全然更新が追いついていません。といっても、Purwakartaとは違い、到着次第すぐにオフレール、また現時点では山脈を形成するに
『チカウム詣2015年1月』の画像

先週も動きなしやはり、前回の回送が2014年度分(の繰り越し)として最後のCikaum廃回だったようで、その後の動きが止まっています。またBalaiyasaから6125Fが出場したものの、その後の入場はありません。また既に試運転を終了している6125Fと7117Fですが、例の如く再調整の
『週刊マンガライレポートVol.121』の画像

役目を終える元BumiGeuris車。BumiGeuris時代には基本的に先頭に立たなかったフォグランプなしのK2 3 8702。 本日16日、バンドン地区の近郊コミューター(EkonomiLical)がダイヤ改正を実施。それに伴い、1運用のみ細々と残っていた日車製KRD、MCW302系の運用が消滅しまし
『さよならKRD MCW302系(バンドン地区)(1月15日)』の画像

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