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2ヶ月ぶりの橋の下ですが・・・

お客様ご案内のため、橋の下からのレポートですが、大きな動きはなく、お目当てであった6161(6158)F,6181Fは2編成ともピットに入っているという始末(相変わらずピット側は立ち入り不可)で、橋の上からウォッチングで十分だったなという感です。しかも同行したKCJ本社の人間が、お上の言うことにYesとしか言えず、融通の利かない典型的なダメインドネシア人で、何を言っても話が通じず、全く情報収集にもなりませんでした。こういう人間をさっさと追い出すことこそ、KCJの体質改善の第一歩です。

特にネタもないので、留置中の6177F Espasのさよなら撮影大会でも。

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既に検査から2年が経過し、大分ボロが出てきている青ガッパ

しかし、さよなら撮影をしたものの、なんだかこのところ、代走でときおり運用に就いているんですよね・・・。6158Fなんて、結局あの2日だけだったのに・・・。既に検査切れですが、走行距離でも換算しているようで、その基準を超えない限り、日数が経過しても、運用可能なようです。本当か? 東急車は基本的に期限前に入場しますが、メトロと203なんて、連日運用されている割に、期限超過なんてしょっちゅうですからねぇ。

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12連のKFW

1月29日からTangerang線1運用限定で運用を開始しているKFWですが、この日はちょうどTs3+Ts5がDepokに戻り、翌日からTs6+Ts7に差し替えとのことで、所属全9編成がDepokに集結していました。中でも上の画像はTs1を先頭に3編成併結でした・・・。Hitachiは12連運転に対応していたはずですが、KFWは流石に出来ないよな・・・。

これらの撮影を済ませ、毎度のガラクタ置き場に進んでみましょう。

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INKA製モーターカー

綺麗に撮れる位置にいましたのでせっかくなので撮影。

ちなみにその横にも牽引役のRheostaticが止まっていましたが、牽引車の役目を6217F Rakitanに譲ってしまったのか、ガラクタ置き場の一角にひっそりと佇んでいました。

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都営のバラとメトロ5000の中間予備車に挟まれるRheostatic(アルビノ)

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ヘッドライトも抜かれ、再起は無さそうな感じ・・・

ちなみに隣の都営6000は今回新たにBogorから移動して来た、6257と6192でした。つまり、Bogorには依然として中間車が4両留置されているわけで、一体何に使うのか気になるところです。

一応証拠写真を・・・
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6257

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6192

ちなみに車内はガラクタの山となっており、末期のRheostaticを彷彿される光景でした。

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廃車は確定的ですね・・・

さらに奥に進みます。

といっても、以前と同じメンツが揃っています。

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組成変更時にあぶれてしまった6121他

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6121って、インドネシアデビュー第一号なんだよね

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相変わらずハエ7とハエ31の6扉車はそのまま放置

ハエ7を6扉を抜き取った理由が本当に謎です。

そして、物凄い勢いで部品取りが進むハエ31・・・・

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無残な姿を晒しています

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なんじゃこれ??

どれかの先頭車に小窓が紛れ込んでいるってこと?? 引率役の先ほどの本社からの回し者曰く、これは絶賛改修中であり、すぐに復活するとのこと。どんだけバカなんだよ、コイツ。改修どころか、日に日に部品なくなってるだろうが。最もそころ突っ込んだところで聞く耳持たず、2ヶ月前からずっとこのまんまだが直す気ないだろと言ったら、逆ギレしてくる始末。だいたいこういう奴に限って、本社でJREとの窓口とかやっているんだろうね。それじゃ上手く行くものも、上手く行かないわけだよな。まあ南武が終わったあとの苦しみをどうぞ味わいなさいってことです。

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6227F Lohanと6271F(-6228)

前回、変な組成でパン上げしていた6271Fですが、結局その後の動きのないまま、ヤードの奥に突っ込まれてしまい、眠りについていました。組成変更して、6271Fと6121Fを合体したヘンテコ編成でしたが、わずか数週間の運用で離脱したことになります。都営の2MG化は都営車の生き残りをかけた最後の足掻きでしたが、叶いませんでした。

なんだか非常に暗いDepok通信になってしまいましたので、最後にちょっぴり明るい話題を。

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新8007F(元8039)通電中!!

乞うご期待!?