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18年製車両による単独運転は初

2月頃から??スカルノ・ハッタ国際空港ターミナル間シャトル、Sky Trainが2両編成による運転に戻っています。アジア大会需要に伴う輸送力増強で、昨年8月中旬から4両運転が開始されていましたが、一体何が起きたのでしょうか・・・。
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ホームドアにロープがかけてあり、おや?と思ったのですが

このところ(学生さんはもう春休みですからね)、来客の送迎で空港に行く機会が多く、仮に怪社の車で行ったとしても、Sky Trainだけは何があるかわかりませんので、チェックしているようにしています。私が、1月に日本に行ったときはまだ4両でしたから、その後2両になったのでしょう。


しかし、このところ大半の国際線がターミナル3に移動してきていることもあり、ガルーダから国内ガルーダへの乗り継ぎでもない限り、ターミナル間移動が以前にも増しているわけで、最近はSky Trainの利用客も増えており、2両では輸送力がパンクしています。実際に、積み残し出ていましたからね・・・。

これで、また線路故障で片側しか使えないなんてことになったら、もはやオワリですよね・・・。車両は、いつ見ても18年製車両しか走っておらず、17年製のものに何かトラブルでも発生したのでしょうか。わざわざまとめて検査なんてことはないでしょうし。そいうえば、WoojinのヘルメットをかぶったLENのスタッフも姿を消し、無人運転への望みはもう捨ててしまったかのようにも見えます。ウリナラの黒歴史がまた一つ、ここに刻まれそうですね。

おまけ
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相変わらず、男と女の距離が近い!

運転中もおしゃべり、よそ見しっぱなしで、そのまま車止めに突っ込んでしまえと思いますね、はい。

鉄道コム

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