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青い床下が元メルヘンの証

昨年12月、10M2TとなったM62編成のMT比を適正化する為に【中間クハとMM'399 (元M63編成)をトレードしていた205系横浜線H27/14編成】。その後、さらにMM'357をH24+H4編成のMM'227をトレードするという動きを経て現在に至っています。これで、ようやく最終的な形態に落ち着いたのかと、ちょっと油断していると、気づくとMM'399のパンタクラフが菱形からシングルアームに交換されており、チャンプルー状態が解消していました(4月下旬頃??)。

他号車のパンタが既に黒ずんでいるのと異なり、新品のような色合いでしたが、パンタそのものを購入したという話は耳にしておらず、ハエ7のモハ205-257、あるいはハエ31のモハ205-49と交換した可能性があります。こちらも合わせてチェックしなければならなくなりました。

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シングルアーム化されたモハ205-399

組成については、もはや統一する気さえないと思えるKCIですが、このような見た目だけには強いこだわりをもっているように思えます。まあ、それが典型的なインドネシア人的考え方なんですけどね。KCIロゴの欠落にしても、内心は何とかしようと思っているのでしょうが、お金が絡むとまた別問題になってしまうのでしょうか(笑)

鉄道コム

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