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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

編成情報

久々の登場H28編成12月下旬頃より車輪限度値割れの為、205系横浜線H28編成が8連化されています。欠車したのはMM'43の2両。なお、このDepok行き運用をもって、10連に復帰しています(詳細は次回デポック通信で)。8連になってからというものの、Tangerang線の朝夕運運用に専
『205系横浜線H28編成8連化』の画像

12連だと思っていたので立ち位置を間違えました・・・12月下旬より205系M27編成が車輪限度値割れの為、10連化されています。欠車したのはサハ205-89,サハ205-90の2両。欠車時に組成をいじっていない為、単純にサハを2両抜いただけのアンバランスな組成になってしまっています
『205系武蔵野線M27編成10連化』の画像

アクアラッピングが消えたM13編成と、いうわけで昨日に引き続きこちらのネタ。12連化時にアクアラッピングのMM'5029とサハ205‐153がM13編成に組み込まれてしまいましたが、再度それをM15編成に戻すかたちで、こちらも組成変更が同時に行われています。変化としては小さい
『205系武蔵野線M13編成再組成変更』の画像

何が何だか・・・な展開アクアのラッピング繋がりで本日はこちら。12月15日に12連化試運転を実施したM26編成(M15の両端クハは中間運転台化)ですが、18日から運用に入っています。が、それもつかの間、再度編成組み替えが実施されることになりました。どうも、元々M15編成
『【復活!!】武蔵野線205系M15編成(M26編成組み替え)』の画像

12連で菱形・シングルアーム混成は初10M2Tから8M4T化されたM62編成に遅れること1日、差し替え相手となった205系横浜線H27+14編成も8M4T化され運用に復帰しています。貫通12連の横浜編成は初登場です。貫通編成で前後でクハ車番が異なるというのも初の事例と思われるかもし
『【横浜+武蔵野+南武】205系H27+14編成、編成組替え(12月25日)』の画像

この位置で5丁パンタを撮りたかった・・・12月9日から10M2Tの組成で運用開始しているM62編成ですが、結局当初予定されていた8M4Tに組み替えられることになり、24日から新組成で運用に就いています。運用開始当初から組み替えれば良いものの、ここまでずれ込んだ背景には12連
『【10M2T消滅!!】205系武蔵野線M62編成、編成組替え(12月24日)』の画像

貫通オール4ドア12連となったハエ24編成引き続きの組成変更ネタになりますが、ひとまずの最後となるのがこちら、ナハ35+44に6ドア車を取られてしまったハエ24編成です。ナハ35+44からサハ205-59とサハ205-141を組み込んでいます。本当に謎な動きですよね。単純に南武の8+4
『205系ハエ24編成オール4ドア化』の画像

6ドア2両はどこからやってきた??連日お伝えしている、南武線6M6T車の組成変更が続きます。ナハ10+13とトレードするかたちで、サハ205‐59を組み込み一旦はオール4ドア化されたナハ35+44なのですが、朝ラッシュ運用のみか、予備車としてほとんど運用されず、撮影出来ない
『【南武+埼京】205系ナハ35+44編成6ドア2両組み込みへ』の画像

6ドア組み込みが続きます・・・ナハ37+42に引き続き、ナハ10+13編成にも6ドアが新たに1両追加されています。今回の組み替えでは、運用開始前の試運転が実施されず(10連の形態変更などと同じ扱いなのでしょう)、その把握が非常に難しいのですが、12月中旬には既に新たな組
『【もはやカオス】205系ナハ10+13編成、6ドア2両組み込みへ』の画像

6ドアのない横浜線というわけで、続いてはサハ204‐125をナハ37+42に供出してしまったH25+24編成です。8+4で6ドアの入らない12連を期待していたのですが、同時に車輪限度値割れで8連化されてしまいました。ただし、8連化と同時に形態も変更されています。
『205系横浜線H25+24編成オール4ドア&暫定8連化』の画像

形態統一に向かっていた205系に新たな組成が誕生!!10連、12連(6M6T、8M4T)とで、ドア数に関わらず形態変更がようやく達成されると思われていたジャカルタの205系。2019年も暮れ、完成版の編成表が永久保存できるかと思っていた矢先、まさかの組成変更が開始されました。
『【2020年は大波乱の予感?】205系ナハ37+42編成6ドア2両組み込みへ』の画像

さらに短くなった8604F・・・11月11日にしばらくの離脱から10連で復帰した8604Fですが、11月下旬には早くも8連になってしまいました。12月上旬からは車輪限度値割れの為8003Fも離脱したことから、12連で残る東急車は8618F1本のみとなっています。果たして東急車が向かう先は?
『東急8500系8604F、今度は8連に・・・』の画像

忙しくてアップするの忘れていました・・・10月下旬より車輪限度値割れの為、205系H19編成が暫定8連化されていました。欠車していたのはMM'218。なお、12月1日ダイヤ改正からSerppng線の運用が増加するため、11月30日に10連復帰し、さっそくSerpong送りになっています。そろ
『205系横浜線H19編成、暫定8連化』の画像

環状線内に東急車再び11月上旬頃より東急8500系8610Fが車輪限度値割れのため、8連化されています。MG故障で8604Fが12連から10連化されたばかりですが、8610Fまでも短縮化されてしまいました。暫定8連化された203系が全く12連に戻る気配がないところを見ると、東急車もこの
『東急8500系8610F8連化』の画像

Gambirケツ振りは10両編成がV11月中旬ごろから205系南武編成ナハ39+34編成が車輪限度値割れの為10連化されています。今回欠車したのはサハ205‐144,サハ204‐124の2両。久々の南武編成の6+4組成の誕生でSerpong線での運用も実施されています。ネタな編成ではありますが
『【6両+4両】205系南武線ナハ39+34編成10両化』の画像

12連に復帰したM12編成10月下旬より、暫定10連化されていた205系武蔵野線M12編成ですが、11月中旬より、12連に復帰しています。以前こちらの記事で、M12編成の10連化とSerpong運用充当をお知らせしており、欠車2両は車輪限度値割れでないと案内しておりましたが、サハ205‐11
『205系武蔵野線M12編成、12連復帰&組成変更』の画像

2本が12連に戻ったと思えば、また暫定8連が出現10月中旬より205系横浜線H23+4編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。せっかく、H17+15、ナハ12+11が12連に戻ったと思えば、再びの短縮編成誕生です。10連も含めると、ハエ20が10連復帰、H18も全検明けと当
『205系横浜線H23+4編成8連化』の画像

H17+15に引き続き、ナハ12+11も12連復帰さりげなく広告ラッピングが増えている・・・10月中旬頃より1か月ほど車輪限度値割れにより暫定8連化されていたナハ12+11編成が車輪交換を終え、12連に復帰しています。H17+15より遅れて8連になっていたものの、ほぼ変わらな
『205系ナハ12+11編成12連復帰』の画像

編成札が設置されたM64編成10月上旬頃、205系M64編成にM51編成と同様の緑色の編成札が設置され運用に就いています。これは、所属区がBukit Duri電車区に変更になったことによるもの。旧配置区のDepok電車区は号車札の設置に忙しいようですが、編成札にも力を入れてもらい
『205系武蔵野線M64編成に小変化』の画像

見事に被り・・・先日のH18編成の記事でお伝えしている通り、10月上旬頃よりメトロ6000系VVVF車へ号車札の設置が始まっていますが、ここにきて205系にも一気に波及が進んでいます。特に武蔵野線編成においては日本時代に一旦ステッカー化されている号車番号が再び札に戻
『205系武蔵野線M35編成に小変化』の画像

ようやく12連復帰8月下旬頃より暫定8連化されていた205系H15+17編成が車輪交換を終え、10月中旬頃より12連復帰を果たしています。小ネタが色々と舞い込んできており、更新が遅くなりまして申し訳ございません。優先順位を考えると致し方ない・・・。 
『205系横浜線H17+15編成12連復帰』の画像

光線が悪いですがご了承を武蔵野線205系第二陣到着編成のM36編成が9月下旬、所属区変更に伴い編成札を国鉄フォント風のものに交換しています。同様の変化はいくつかの編成で確認されていますが、M36編成は京葉車両センター内でのメディア対応のため特別方向幕(ジャカルタ以外
『205系武蔵野線編成M36編成(8連時代)』の画像

ああああ、貴重な武蔵野0番台車なのに・・・205系武蔵野線編成第五陣からもさっそくロゴ欠落が発生しています。この回から現地化メニューが全検出場編成と同じ19年仕様仕上げとなり、ようやく格好良くなった武蔵野線編成なのですが、ロゴは相変わらず劣化が早いようで・・・
『第五陣もトホホ・・・武蔵野線205系M51編成、所属区変更により小変化』の画像

KKWラッピングの10連が再び見れることになろうとは車輪限度値割れのため、半年以上に渡って暫定8連化されていた205系ハエ20編成が10連に復帰しました。いったい、いつぶりなんだろうと調べてみると、実に8か月ぶり何ですね!!さすがに遅すぎだろ!!205系で唯一(編成全体でも800
『205系埼京線ハエ20編成10連復帰』の画像

8連の南武編成10月上旬ごろから205系南武編成、ナハ12,11編成が車輪限度値割れの為8連化されています。欠車中の4両を入れ替え中、工場引き上げ線部分で脱線を起こしているH17,15の12連復帰が遅れており、この他にも8604FのMG故障が復旧できずにいるため、12連編成はマイナス3
『205系ナハ12,11編成暫定8連化』の画像

画像は先月撮影分9月25日以降、緊急予備車としてDepok電車区に留置されていた5817Fですが、本日10日朝ラッシュ対応で運用入りしました。朝の1往復のみ天気もドン曇り、別に特別運転でもなんでもなく、引き続き運用数が切迫した場合には充当されますので、わざわざ撮影をして
『【勝手に廃車にするな】メトロ5000系5817F』の画像

曇った!!8月下旬より、205系横浜線H17+15編成が車輪限度値割れの為8連化されています。欠車したのはクハ205-77,クハ204-75,モハ204-61,モハ205-61の4両。車輪納入後も、車輪交換ペースが上がらないのは、工場業務が多忙を極めているということでしょうか。人手不足は事実の
『205系横浜線H17+15編成8連化』の画像

相変わらず酷いお顔・・・車輪限度値割れの為、5月中旬から運用離脱していた武蔵野線205系M24編成が全車の車輪交換を終え、8月11日より運用復帰しています。一部編成の前面再塗装が進んでいるだけに、M24編成にも密かな期待をしていたのですが、ダメでした・・・。武蔵野第一
『3か月ぶりに運用復帰もトホホな武蔵野線…205系M24編成』の画像

張り上げ部が細帯に統一されたマト68編成7月上旬、203系マト66編成が中間のMM'122を欠車し8連化されています。このMM'122は全検入場待ちのマト68のMM'ユニットで、これを借り入れることで車輪限度値割れのため8連化されていたマト66を10連化していました。MM'122が戻ったとい
『203系マト66編成8連化』の画像

久々の環状線走行7月下旬、東急8500系12連編成、8610Fが何らかの理由により8連に短縮されています。このところ、もっぱらTangerang線に張り付いていた当編成ですが、8連化されたことで久しぶりに環状線運用に充当されました。
『東急8500系8610F8連化』の画像

久々の4+4編成!!7月下旬、車輪限度値割or車輪削正のため、205系H25,24編成が8連化されています。今回、間に運転台を挟んだ形で8連化されており、久しぶりの非貫通8連の登場となりました。
『205系H25,H24編成8連化』の画像

スモックに覆われた朝・・・7月中旬頃より、205系ハエ24編成が車輪削正のため10連化されていましたが、7月下旬12連に復帰しています。ハエ24編成はすでにサハ位置を両端とする形態変更を実施済ですが、12連復帰時にモハの位置が変更になっています。
『205系ハエ24編成、12連復帰&組成変更』の画像

南武編成がSerpong線をゆく7月中旬頃、205系南武線編成のナハ12,11編成が、車輪限度値割れor車輪削正のため、暫定10連化されています。欠車しているのは中間運転台になっているクハ205‐133,クハ204‐132の2両。6+4になれば面白かったのですが、貫通10連です。まあ、パンタ
『205系ナハ12,11編成10連化』の画像

なんと通常デザインに戻ってしまったハエ4編成7月中旬頃、205系ハエ4編成が一連の前面再塗装化の流れに乗り、化粧直しを受けました。ハエ4編成と言えばハエ11編成と共に、2016年の全検出場後、前面黄帯が細くなっていた編成です。各段塗装が乱れているわけでもありませんでし
『205系ハエ4編成、化粧直し』の画像

6133Fも太帯化7月上旬頃、メトロ6000系6133Fも側面帯が太帯化されました。これにより、細帯で残るチョッパ車は6123Fと休車中の6125Fを残すのみでしょうか?VVVF車を合わせても、6116F,6118F,6131Fくらいですから、いよいよメトロ時代の面影を残すオリジナルの太さの帯は見納め
『メトロ6000系6133F太帯化』の画像

何か違和感を感じたかと思えば、帯ですね・・・7月上旬頃、メトロ6000系6107Fの側面帯が太帯化されました。化粧直しの波は、退色が激しい編成以外にも及んでいるように見え、このまま行くとメトロ細帯車は消滅することになるでしょう。帯色良好な状態の6116F,6118Fがどうなる
『メトロ6000系6107F太帯化』の画像

こちらは太帯化されて久しい6101F昨日に引き続きネタな6000系、トップナンバーの6101Fですが、6月下旬頃、6901,6001で人知れず車輪交換が実施されています。限度値割れの休車期間もなく、本当にしれっと変わっていました。6101Fの不思議な車輪交換の動きはこちらにまとめてい
『消えた疑惑の車輪!メトロ6000系6101F』の画像

前面はそのままに側面に手を加えると言う動きも7月上旬、メトロ6000系6108Fの側面帯が、ステッカー帯により太帯化されています。なお、この編成は昨年12月に前面再塗装を受けているものの側面はそのままで、帯の退色が激しくなっていました。同様の症状だった6101F、6132Fは
『もうゾンビとは言わせない!メトロ6000系6108F側面太帯化』の画像

塗装変更は203系まで・・・7月上旬、203系マト52編成が2019年仕様の赤色塗料にて、前面再塗装が実施されています。なお、引き続き暫定8連となっており、旧塗装での12連は既に過去帳入りしたことになりますが、方向幕・編成札装備と、一番良好な姿を保っているマト52ですので
『203系マト52編成化粧直し』の画像

前面再塗装は205系にも波及7月上旬、205系H12編成の前面が2019年仕様の赤色にて、再塗装されました。特に化粧直しの必要性も無かったJR車にまで広まってくるとは驚きです。こうなると、今年入場予定のない205系横浜線編成を中心に、一気に塗装変更が進むかもしれません。全検
『205系H12編成化粧直し』の画像

オリジナル車番が復活!!7月上旬、東急8000系8003Fが2019年仕様の赤色塗料を用い、前面塗装されています。退色の激しい編成だけの再塗装かと思いきや、まさか他形式にまで波及してくるとは驚きです。特に8003Fは、確かに黒ずんだ赤色でしたが、それが元々の姿ですし、剥げが目
『東急8000系8003F化粧直し』の画像

前面再塗装が続きます前面塗装劣化の激しかった2017年導入分の6000系VVVF編成ですが、6129Fに引き続き6120Fが6月下旬頃、再塗装が実施されています。これにより、酷い状態の編成は6121Fを残すのみになりましたが、既にDepok電車区で再塗装を受けている姿が確認されています(
『メトロ6000系6120F化粧直し』の画像

持ち場のTangerang線に戻ってしまいました7月上旬、12連化されている東急8610Fが一時的に8連化されていました。久々に環状線内で活躍する姿が見られたのですが、撮影の機会のないまま、12連に復帰してしまいました・・・(残念)。1週間足らずで12連に戻ったということは、車輪
『東急8500系8610F、8連化(されていました)』の画像

車輪交換したのに8連のまま・・・長らく車輪限度値割れのため暫定8連運用中だったハエ13編成が7月上旬、車輪交換を実施しました。が、誰もが期待していた10連復帰は実施されず、クハ204‐121の1両のみが車輪交換されるという不思議な格好での運用入りとなりました。
『205系ハエ13編成、車輪交換実施』の画像

晴れたり、曇ったり安定しない週末でした・・・欠車2両の配給を先出ししてしまいましたが、205系ハエ11編成が車輪限度値割れのため、暫定8連化されています。もうこれで、何本目の暫定8連だよ・・・と言いたいところですが、7月からの挽回に期待したいところです。中間MM'が
『205系ハエ11編成8連化』の画像

逆光でスミマセン6月下旬、最後まで旧形態で残っていた205系H19編成がBogor電車区で形態変更を終え、運用に復帰しています。これにより、205系10連編成の全てのMT配置が統一されました。それを記念して、最後くらいH19を綺麗に撮りたかったのですが、なんと金曜日夜にRangka
『205系H19編成形態変更』の画像

唯一、6ドアが編成中ほどに連結されていたH13も、通常の組成に相次いで実施されている205系の形態変更ですが、先行的にオール4ドア組成に準じて形態変更されていたH13も、6月下旬他編成に準じた、2,9号車サハに再度形態変更を実施しています。H7,H19,ハエ26と比べると、わか
『205系H13編成形態変更』の画像

とりあえず、証拠写真だけ・・・10連モノの205系0番台Bogor転属により、再び活発化している205系の形態変更ですが、暫定8連運用中のH7編成にも波及しています。上の画像を見ての通り、サハ205が2両目に来ているのがわかります。先週末、なかなかタイミングが合わず、証拠写真
『205系H7編成形態変更』の画像

短い8連でBekasi線をゆくすでにお知らせしている通り、10連の205系0番台車と205系5000番台の間での所属区トレードが実施されています。これまで、Bukit DuriからBogorに転属した編成をこちらでアップしてきましたが、今日は5000番台を。ジャカルタデビュー後も、ケヨ区謹製の
『205系武蔵野線M32編成、所属区変更により編成札設置』の画像

緑色からオレンジの札に変わったハエ4編成既報の通り、一部Bukit Duri配置の205系10連編成がBogor電車区に転属しています。運用上、特に変わることもないのですが、かつてBukit Duri電車区で設置した編成札には、日本のそれと同じく所属区の記号が入れてありました(Bukit Dur
『205系ハエ4編成、所属区変更による編成札交換』の画像

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