JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

編成情報

6129Fに至っては全く撮影出来ないまま終了12月下旬からラッピングが開始された白い6000系こと、Nestleの加工乳ラッピング。編成すべてが真っ白の広告というなかなか類を見ないもので、現地ヲタの間でも話題になっていましたが、なんと1ヵ月で掲出が終了してしまいました・・・。
『【わずか1ヵ月で消滅!!】白いメトロ6000系6131F&6129F』の画像

変態スカートは修復されず車輪限度値割れの為、1月上旬頃より205系武蔵野線M18編成が暫定8連化されています。M18編成と言えばご覧の通り踏切事故当該時に変な形でスカートが復旧されている編成ですが、この期に及んでも変化なしですね・・・。10連車にいくつかあったこの形態で
『【変態スカート】205系武蔵野線M18編成暫定8連化』の画像

12連復帰からの新仕様化11月中旬頃より、車輪限度値割れの為に暫定8連化されていた205系武蔵野線M7+M3編成ですが、車輪交換を終え、12月中旬に12連復帰しています。相性が悪いようで、なかなか撮影できず、アップするのが遅れてしまい申し訳ございません。トホホな姿のときに
『ゾンビから新仕様へ!!205系武蔵野線M7+3編成12連復帰』の画像

12連復帰と同時に新仕様に10月上旬より車輪限度値割れの為に暫定10連化されていた205系南武線ナハ7+ナハ8が1月下旬、12連に復帰しています。また、その復帰と前後して前面塗装が額縁に黄帯が回り込まない「新仕様」に変更されています。化粧直し自体は昨年10月下旬には完了し
『【新仕様続々】205系南武線ナハ7+8編成12連復帰』の画像

噂の通り6ドアが復活していました昨年11月下旬から、車輪限度値割れの為暫定8連化されていた205系埼京線ハエ22編成が車輪交換を終え10連に復帰しています。また、中間ドア〆切により4ドア化されていたサハ204-45が欠車直前に6ドアに戻っているとの目撃情報が上がっており、そ
『コロナ禍で6ドア大復活!!205系埼京線ハエ22編成10連復帰』の画像

中間MM’の床下色に注目悪天候とジョグジャ通いで長らく撮れていないネタがようやく回収出来ました。昨年12月下旬頃、205系埼京線ハエ13編成及びハエ30編成との間で、MM’ユニットの差し替えが行われています。車輪削正か何かのタイミングでの暫定的なものと思われます。今回
『【MM’差し替え】205系埼京線ハエ13編成暫定8連化』の画像

メルヘン×新ロゴは未だ発生せず1月中旬頃、205系武蔵野線M64編成が車輪削正の為に暫定8連化されましたが、1月下旬までに12連に復帰しています。そのため暫定8連時の画像はありません。というわけで、全くスルーして良いネタにも思えたのですが、復帰時に組成変更が実施され
『205系武蔵野線M64編成組成変更&埼京線ハエ14編成暫定8連化』の画像

化粧直しされず12連復帰12月下旬頃より車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系武蔵野線M12編成が車輪交換を終え、12連に復帰しました。これまでの流れで行けば、12連復帰時に前面再塗装もあるか?と思われていましたが、そのままどす黒い赤を維持することになりました
『12連復帰してもトホホ・・・205系武蔵野線M12編成と仕様変更のM36編成』の画像

1両だけ床下が青見えるかな?1月29日付け記事で紹介した通り、205系武蔵野線M13編成との間で暫定的に中間サハをトレードしていたM32編成が車輪交換を終え12連に復帰しています。それに伴い昨年11月にとりあえず10連に復帰していたM13編成も時を同じくして12連に復帰しています
『こちらも12連復帰!!205系武蔵野線M13編成』の画像

1両だけ床下が白毎度の曇り画像で恐縮です・・・暫定編成を除き、最後まで8連で運用されていた205系武蔵野線M32編成が1月18日、ついに12連化され運用に復帰しました。厳密には昨年10月31日に12連化試運転を実施しているものの、車輪削正⇒車輪限度値割れという流れで、その後一
『【進化したゲテモノ】205系武蔵野線M32編成最終形態(12連化)へ』の画像

どうしてこのタイミングで曇るのか・・・1月上旬、車輪限度値割れの為205系南武線ナハ12+ナハ11編成が暫定10連化されています。欠車したのはMM’360で、この編成は元が非貫通6M6T編成の為、ご覧の通り5+5組成による4M6T化となっています。界磁添加励磁制御編成での5+5組成はこれ
『5両+5両再び!!205系南武線ナハ12+11編成暫定10連化&ナハ39+34暫定10連化』の画像

美しく蘇ったM36編成9月中旬頃から車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系武蔵野線M36編成が12月上旬、ようやく10連に復帰しました。暫定組成中は4M6T化されており、このまま10連固定になるのではとも思われましたが、再びの12連増強策のもと、元の12連に戻ることに
『【異端児】205系武蔵野線M36編成12連復帰&M12編成8連化』の画像

年末年始は205系が2本もプリオク運用という異常事態・・・月曜に引き続き、曇りのプリオク線です。M4の撮影と同時に狙っていたのはこちら。205系横浜線H28編成が12月下旬から車輪限度値割れの為、暫定8連化されてます。さらに8連化と同時にプリオク運用に閉じ込めとなっており、
『サークルP解消か!?205系横浜線H28編成も暫定8連でプリオクへ』の画像

通過時刻早すぎて影影です・・・7月下旬より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていたマト69編成が12月中旬、ようやく10連に復帰しました。欠車していたのはサハ203-118,117の2両ですが、蓋を開けてみれば5が月近くに及ぶ長い欠車期間の割に、なんと交換されていたのはサハ203-1
『長かった・・・203系常磐線マト69編成10連復帰』の画像

この前被られたナハ7+ナハ8どうも相性が悪く、今度は影が抜ける前・・・11月29日付け記事でお知らせしている通り、205系ナハ7+ナハ8編成が車輪限度値割れの為に暫定10連化されています。中間クハが欠車し8M2T組成で、果たしてリベンジ撮影の機会はあるか?と思われていましたが、
『【8M2T】元組成復帰はいつ?205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化』の画像

え?化粧直しで別人に。ただ、わかる人にはわかります11月上旬頃、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が車輪限度値割れによる欠車・組成組み替えでも、そもそもの塗装劣化でもなく、突如前面化粧直しを行っています。しかも、ナハ39側の編成札がこのときに撤去されたため、接近時
『【君は誰?】205系南武線ナハ39+34編成暫定10連化&12連復帰』の画像

同時に先頭ラッピングになったハエ22編成11月下旬頃から車輪限度値割れの為、205系埼京線ハエ22編成が暫定8連化されています。埼京10連ものの暫定8連は久々の登場となりました。前面塗装が鮮やかに見えますが、2019年5月の全検(P48)出場時に塗装されたものであり、19年塗装の
『【6ドアなし】205系埼京線ハエ22編成暫定8連化』の画像

化粧直しはナシですか・・・10月下旬から車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H23+H4編成ですが、12月中旬、車輪交換を終え、12連に復帰しています。同時期に12連復帰している編成が、同時に前面塗装変更も併せて施工されている中、この編成は新ロゴも貼られず(
『12連復帰してもトホホ・・・205系横浜線H23+4編成、12連復帰』の画像

とりあえず10連化されたマト66編成7月下旬に12連化されたものの、8月上旬から車輪限度値割れの為暫定8連化されていた203系マト66編成。既報の通り、11月下旬にMM’122の車輪交換を終えひとまず10連化されています。長らくスルポン運用になっていましたが、年の瀬も迫ってよう
『【10連不足?】203系常磐線マト66編成、暫定10連化』の画像

12連→10連→8連とコロコロ変わるM13編成がひとまず10連になりました7月上旬頃から車輪限度値割れの為暫定10連化、さらに9月上旬からサハ2両をM32編成に供出し、暫定8連化されていた武蔵野線205系M13編成ですがMM’5051の車輪交換が終了し、11月上旬、ひとまず10連に戻ってい
『205系の車輪交換が長引く理由・・・武蔵野線M13編成とりあえず10連に』の画像

忘れ去られた方向幕編成・・・10月中旬頃より車輪限度値割れのため、暫定10連化されていた205系南武線ナハ3+36編成が11月下旬、車輪交換を終え12連に復帰しています。既報の通り、暫定10連運用中、専らスルポン運用に就いていたため、埼京編成の側面LED表示器を前面に移設する、
『化粧直しも方向幕維持!!205系南武線ナハ3+36編成12連復帰』の画像

結局新ロゴは品切れ継続中ですか・・・10月中旬ごろから車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系武蔵野線M35編成ですが、12月上旬12連に復帰しています。クハ205/204-45及びMM'5070を欠車していたM35編成ですが、実は10月下旬には車輪交換が完了している姿をデポック電車
『8連メルヘン消滅!!205系武蔵野線M35編成&205系埼京線ハエ24編成12連復帰』の画像

第二弾もパッとしない天気です・・・(この直後から雨・・・)山から下りてきても天候に回復の兆しなし・・・。引き続きドン曇りですがお付き合いください。さて、既にお知らせしている通り、205系武蔵野線M5編成が12月6日に12連化試運転を実施し、翌7日から運用に復帰しています。第
『電装解除第二弾!!205系武蔵野線M5編成12連化(12月7日)』の画像

ジャカルタでは多扉車が現役バリバリです月曜日の記事でお知らせしている通り、先週末に205系武蔵野線M51編成、M52編成が相次いで12連化されており、これにて暫定的な短縮編成を除いて205系から8連車が一掃されました。M51編成はM52編成に遅れること1日、12月13日に組み替え
『衝撃の6ドア4両組み込みへ!!205系武蔵野線M51編成12連化(12月14日)』の画像

引き続きの悪天候ですが・・・週明け早々ビックニュース先々週末、M19編成及びM5編成が12連化されたのに引き続き、先週末にはM51編成、M52編成も相次いで12連化されています。まず、先に組成変更が実施されたのはM52編成で12日の方転回送スジで試運転が実施され翌13日から運用入
『さよならメルヘンM65編成!!205系武蔵野線M52編成12連化(12月13日)』の画像

暫定8連のまま化粧直しもなく新ロゴ化されたH27+H14編成1両だけ青い床下なのもそのまま・・・8月下旬にMM'ユニットをばらすかたちで暫定8連化されている205系H27+H14編成ですが、後から暫定8連、10連化された編成が元組成に戻っていく中、一向に元に戻る気配がありません・・・
『【キモい205系2本】横浜線H27+14編成&H23+4編成』の画像

雨がやむ気配がありません205系武蔵野線最終陣試運転2日目以降、連日雨が降り続いています・・・。土日も朝練出来ず、月曜朝もいい加減晴れるかと準備していたものの、早朝からの豪雨で、もはやジャカルタでの撮影は諦めモード、さっさと山へ蟄居すべきと確信しましたが、な
『【205系史上初】電装解除で6M6Tに!!205系M19編成12連化(12月6日)』の画像

トホホシリーズ最怖のM7+M3が綺麗に化粧直しゾンビとはもう言わせない11月下旬頃、車輪限度値割れの為、武蔵野線205系M7+M3編成が暫定8連化されています。武蔵野線VVVF編成の4両+4両組成は今回が初の事例となります。また同時に前面の化粧直しが実施されており、赤色塗装が
『恐怖のゾンビフェイス!!205系武蔵野線M7+3編成化粧直し&暫定8連化』の画像

2か月ぶりに12連復帰したM10+M16編成11月下旬、車輪限度値割れにより暫定10連化されていた205系武蔵野線M10+M16編成が車輪交換を終え、12連に復帰しています。9月下旬以来2か月ぶりの復帰で、これに伴い5両+5両という特異な非貫通10連は姿を消すことになりました。暫定10連
『【さよなら5両+5両】205系武蔵野線M10+16編成12連復帰』の画像

幕&新ロゴはこの1本のみ!!10月中旬頃、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が車輪限度値割れのため暫定10連化されています。10連化後スルポン線に封じ込めになっており、12連化を前にようやく返却されてきました。そのため、前面表示器のトホホLED化が実施されていません。11月6日
『【お詫び】最後の幕車!!205系南武線ナハ3+36編成暫定10連化+α』の画像

一番乗りで新ロゴ化されたハエ24編成ですが、再10連化ですか・・・昨日の記事でちらっと触れた通り、11月上旬頃から205系埼京編成ハエ24編成が暫定10連化されています。度重なる組成変更に編成組み替え、そしてエリックトヒル国営企業相の乗車に化粧直し、そして新ロゴ化と、お
『変化が激しい・・・205系埼京線ハエ24編成暫定10連化』の画像

久々の環状線運用を行く11月中旬頃より、東急8000系8003Fが暫定8連化されています。雨漏りに伴う屋根上コーティング為と思われます。東急車の屋根材腐食は激しく、試行錯誤が続いていますが、8610Fでは腐った屋根材を全て剥ぎ取り、屋根鋼体に直接防水塗料を吹き付けるとい
『【東横スタイル】東急8000系8003F暫定8連化』の画像

デビュー時の輝きを取り戻したメルヘン!!完全ロゴなしでの運行も試運転以来10月下旬頃、機器トラブルの為、205系武蔵野線M64編成が暫定8連化されました。また、それに前後して若干の組成変更が実施されています。しかし、機器トラブルは数日で解消したため、すぐに12連に戻
『新車の輝き!!205系武蔵野線M64編成化粧直し&組成変更』の画像

あれ、12連化されたのではなかったのですか?ジャカルタデビュー時から一貫してオリジナルの8連のまま運用を続けるゲテモノ編成こと205系武蔵野線M32ですが、ここにきて新展開です。10月16日付記事でお知らせしている通り、中間サハ2両をM13編成とトレードしている同編成、車
『さらなるゲテモノに!!205系武蔵野線M32編成(12連化からの)8連化』の画像

再びの6+4両に9月中旬頃より205系南武線ナハ2+ナハ4編成が暫定10連化されています。今年に入ってから3度目の10連化で、いずれも車輪限度値割れによるものです。4月末にMM'21、7月にMM'15の車輪交換が実施され、もはやこの1年間、暫定10連での運用期間の方が長いのではとい
『また短縮・・・205系南武線ナハ2+4編成、再びの暫定10連化』の画像

床下機器に注目10月下旬頃から205系横浜線H23+H4編成が車輪限度地割れの為、暫定8連化されています。同じく暫定8連化されている横浜線12連編成は武蔵野8連に合わせるかたちでサハを中央の4・5号車へと連結位置を変更していますが、今回、H23+H4は2・7号車という埼京10連のよ
『【変な組成】205系横浜線H23+4編成暫定8連化』の画像

12連復帰とほぼ同じくしてトホホLED化8月中旬頃より車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系南武線ナハ41+40編成が10月中旬12連に復帰しています。長らくスルポン運用に入っていましたが、12連復帰を前に月検査で所属区に戻った際に前面方向幕を側面から移設した“ト
『【幕車消滅!!】205系南武線ナハ41+40編成12連復帰』の画像

ようやく12連に戻ったH22+21編成10月上旬、約3か月に渡り暫定8連化されていた205系横浜線H22+21編成が車輪交換を終え、12連に復帰しました。今年に入ってから度々8連化されていたH22+21編成ですが、これでようやく安定した運用が保証されるでしょうか・・・。欠車していた4
『【しれっと組成変更】205系横浜線H22+21編成12連復帰』の画像

今度は貫通8連です7月中旬頃より車輪削正のため暫定8連化されその後10連化、国旗掲出期間中はお召旗仕様となり話題を振りまいていたH17+H15編成ですが、9月下旬頃から再び8連に短縮されています。全く安定しないH17+H15編成、一体どうなっているのでしょうか。なお、ご覧の
『【再び】205系横浜線H17+15編成暫定8連化』の画像

案の定Cロゴは見納め昨日12連復帰をお知らせしたばかりですが・・・205系武蔵野線M35編成が12連復帰からわずか数日で今度は暫定8連化されています。さらに、予想通りと言うか何というか、欠車時に前面の旧ロゴを撤去しています。M35編成のロゴは前後共に割れていましたので、そ
『【新ロゴ準備中】205系武蔵野線M35編成暫定8連化』の画像

ようやく12連復帰!!も一時的なものだったようで??7月中旬より車輪限度値割れの為、長らく暫定10連化されていた205系武蔵野線M35編成ですが、10月上旬ようやく車輪交換が終了し12連に復帰しています。いやいや長かったですね・・・。大規模な社会制限(PSBB)下でまるでストッ
『【見納め旧ロゴメルヘン?】205系武蔵野線M35編成12連復帰』の画像

サハだけ床下が白M13編成の暫定8連化記事でお知らせしている通り、9月下旬頃から武蔵野線205系M32編成のサハが差し替えられています。今回、交換が実施されたのはサハ205-157,156とサハ205-217,151。サハ205-157,156の2両が車輪交換又は車輪削正の必要が生じているものと思
『【サハトレード】205系武蔵野線M32編成組成変更』の画像

約1か月ぶりに運用復帰した6130F車輪交換待ちのため、しばらくデポック電車区で休車中だったメトロ6000系6130Fが9月上旬、運用復帰しています。6000系5M5T車は暫定8連が組めない為、車輪交換時には編成丸ごと離脱させるしかなく、車輪交換の動きも追いづらくなっています(と
『【The Last 6000 Series】メトロ6000系6130F車輪交換明け運用復帰』の画像

見えづらいですが、4M6Tです9月中旬頃から、205系武蔵野線M36編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。欠車したのはMM'5068で、掲題の通り4M6T組成の10連となっています。武蔵野第11陣3本についても10連に組み替えられると思われ、場合によってはMM'5068も増結用
『またまた増える4M6T!!205系武蔵野線M36編成、暫定10連化』の画像

M64編成もついに前面表示器LED化・・・9月上旬頃、最後まで前面表示器が幕式のまま残っていた205系武蔵野線M64編成が、他編成の側面表示器を移設する形で、「トホホ」LED化されています。欠落したKCIロゴと共に、本当に残念な姿となってしまいました。昨年デビューしたばかりの
『幕車消滅!!トホホなメルヘン、205系武蔵野線M64編成LED表示器化』の画像

非貫通4M6Tという新たな形態が誕生!!9月下旬頃より、車輪限度値割れor車輪削正のため、205系武蔵野線M10+M16編成が暫定10連化されています。欠車したのはMM'5019で、異例の非貫通かつ4M6Tという組成になっています。4M6T解禁後、相次いで10連化される編成が増えていますが
『205系も5+5両化!!武蔵野線M10+16編成、暫定10連化』の画像

サハ2両も追加で欠車してしまったM13編成9月上旬頃から、武蔵野線205系M13編成が車輪限度値割れor車輪削正のため暫定8連化されています。M13編成は7月上旬頃から車輪限度値割れの為、MM'5051を欠車し、4M6T組成で10連化されていましたが、さらにT車を2両欠車し、4M4Tとなり
『サハ2両はどこへ?さらに短縮!!205系M13編成暫定8連化』の画像

12連化と共にトホホLED化7月上旬から車輪限度値割れの為4M6Tによる暫定10連化されていたM27編成が車輪交換を終え、8月下旬に12連復帰しています。車輪交換後も欠車していたMM'5054は電車区内に放置されたままになっていたため、M13編成と共に恒久的な10連になると噂されてい
『【トホホLED】205系武蔵野線M27編成12連復帰』の画像

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