JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

編成情報

Tanah Abang、Serpong線ホームより駅撮り2月中旬頃より車輪限度値割れの為、205系ハエ23編成が暫定8連化されています。撮ろうとすると、ことごとく被ったり、Bogorで寝てたりで、ようやく回収しました・・・。今の時期、順光になるなぁと構えていましたが、205は額縁の影が出
『205系ハエ23編成8連化』の画像

LEDも故障しているH12・・・2月上旬より、205系H12編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。MM'203を欠車した4M4T編成になっています。せっかく、全ての205系が本来の組成に戻ったかと思えば、H7、H12、ハエ23(後日アップします)と立て続けに8連化されています。
『205系H12編成8連化』の画像

1年ぶりに10連に復帰した6116F車輪交換後も一時的に8連で運用されていた6116Fですが、1月31日に10連復帰試運転を実施し、ようやく元の編成に戻りました。暫定8連車の運用としては最長記録でしょうか・・・。デポック通信でもお知らせしている通り、暫定8連の部分も全て車輪交
『メトロ6000系6116F(10連復帰)』の画像

また、曇った・・・。まあ205だから良し。1月下旬より、205系H7編成が車輪交換or車輪削正のため暫定8連化されています。欠車しているのはMGを撤去しているMM'193。H7編成は未だに形態変更を実施しておらず、オリジナルスタイルの8連となっています。
『205系H7編成8連化』の画像

ピンポイントで曇りました・・・12月下旬から8連化されていたハエ32/15編成が2月1日に車輪交換明け試運転を実施し、10連に復帰しています。デポック通信でお知らせしている通り、サハ2両のみ車輪交換を実施しています。205系の場合、メトロ車ほど車輪厚統一の動きが見られな
『205系ハエ32/15編成(10連復帰)』の画像

Tangerang線運用に入った6116F6116F、過去ログを調べてみると、丸1年間8連化されていたのですね・・・。先日デポック通信でもお知らせしている通り、無事車輪交換を終えた6116Fは、1月23日に車輪交換明けの試運転を実施し、8連のまま運用に復帰しています。連日の雨で、試運
『メトロ6000系6116F(8連で運用復帰)』の画像

どうせ曇りだからと思っていたら、晴れました・・・どうも、このところ縁のないハエ7。8連欠車のアップも大幅に遅れましたが、10連復帰後も今更です。しかも、クソ画像で大変恐縮です・・・。当初、ばっちり撮る予定が、車両交換・・・。わざわざSerpong以遠まで遠征すると、
『205系ハエ7編成(10連復帰後)』の画像

意外に早く12連に復帰したH25,241月上旬より暫定8連化されていたH25,24ですが、25日に車輪交換明け試運転を実施し、運用に復帰しています。あっさり12連に戻ったことから、車輪削正だけかと思っていましたが、欠車していた4両共に車輪交換が実施されていました。なんだ、やれ
『205系H25,24編成(12連復帰)』の画像

全く先が読めなくなってきた205系の形態変更・・・昨年10月下旬より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系H27,14編成が車輪交換を終え、12連に復帰しています。また、12連復帰に際し、以前のH6,8編成に準じた形態に組成変更されています。しかしながら、H6,8は先日元
『205系H27,14編成(12連復帰)』の画像

久々に撮影したH2編成ずっとSerpong線運用に入っていたH2編成が、この前の週末はBogor線にいましたので撮影。とっくのとうに形態変更していますが、アップしていませんでしたね・・・。スタンダードな「2・9号車サハ」の形です。編成札あり、黄色HMステーの撮影しがいのある
『205系H2編成(形態変更後)』の画像

前の画像とよく比べてみてください先日、MM'202の車輪交換を終え、10連復帰していたH11編成ですが、やはりBogor電車区で月検査を実施する際に、形態が再度変更されており、昨今のスタンダード編成へと姿を変えました。やはり、中間6ドアの姿は貴重でした。1月11日付けの記事
『205系H11編成(形態変更)』の画像

12連に復帰した8604F数か月に渡り、中間運転台の8007号と8008号を抜き取り10連化されていた8604Fが1月上旬より12連に復帰しています。車輪限度値割れと思われていましたが、8007,8008は汚い車輪のまま復帰しています。果たして真相は?
『東急8500系8604F(12連復帰)』の画像

帯表面が剥離して汚いH6側より数週間に渡り8連化されていたH6,8が12連に復帰しています。車輪交換ではなく、車輪削正のみだったようです。それよりも、注目されたのがH8側の組成で、横浜12連編成で唯一サハ連結位置が変更されて運用に就いていた同編成ですが、12連化と同時に
『205系H6,8編成12連復帰』の画像

菱形パンタのH25,24が8連化1月上旬頃より、205系H25,24編成が車輪限度値割れor車輪添削のため8連化されています。恒例となっているMM’ユニット+中間クハ・クハを抜くかたちでの8連化です。見てくれ上はオリジナルの横浜8連ですので、菱形パンタと相まって、元横浜賤民として
『205系H25,24編成8連化』の画像

ようやく10連復帰を果たしたH11編成かれこれ2ヵ月以上暫定8連化されていたH11編成が車輪交換を終え、10連に復帰しています。なお、車輪交換明けの試運転は1月4日に実施しています。さて暫定8連時に、将来の形態変更を見据えた組成で8連を組んでいましたが、この間に新形態の
『205系H11編成(10連復帰)』の画像

8連化されたH6,8編成12月下旬頃より、205系H6,8編成が車輪限度値割れの為?暫定8連化されています。H6,8編成は205系12連編成で唯一形態変更を実施している編成で、今回H8側の7両と、H8のクハで8連を組成していますので、サハが2両連続で編成中央に入っています。
『205系H6,8編成8連化』の画像

ようやくスタンダードに近づいたハエ2312月下旬頃より、205系ハエ23編成が再度形態変更を実施し運用に復帰しています。当編成は10月下旬に形態変更を実施していますが、中間にサハを2両連続で挿入するという他編成に見られない姿で運用されていました。つまり、最終的に3種の
『205系ハエ23編成(再形態変更)』の画像

6M2Tによる8連化12月下旬頃からハエ32/15編成が車輪限度値割れ?の為、サハ2両を欠車した8連での運用に就いています。8連化されているH11やH27/14が10連復帰しない中で、さらに8連が増えました。車輪があるのに交換が遅れているという現状は、車輪厚の統一など、何らかの内部
『205系ハエ32/15編成8連化』の画像

H12編成も形態変更12月下旬頃、205系H12編成が形態変更を実施し運用に復帰しています。御覧の通り、クハ204側から撮ると何がなんだかな感じですが、サハ205が9号車に変更されています。さらに今回、ラッピングの掲出位置からわかる通り、一部中間モハについても、連結位置が
『205系H12編成形態変更』の画像

暫定8連化と共に形態も変更アップが遅くなりましてすみません。年末から年始にかけてネタが多くすっかり上げるのを忘れておりました・・・。11月下旬頃より、ハエ7編成が車輪限度値割れの為8連化されています(いました)。なお、サハ204を4,7号車に入れる形で形態変更を実施し
『205系ハエ7編成8連化』の画像

マト68?いえ、マト66ですパンタ位置に注目12月中旬頃より、4M6T組成により10連化されているマト66編成が車輪限度値割れのため?8連化されています。中間に位置するT車2両を抜き取っている為、形態が極めてアンバランスです・・・。なお。マト66が8連化されるのは、10連化され
『203系マト66編成8連化』の画像

わずか1週間の期間限定に終わったナハ11単独運用先日、まさかのKCJリバイバルを果たしたナハ11編成ですが、あくまでも暫定的なものだったようで、すぐにナハ12側が復帰し、12連に戻っています。車輪削正だけだったようです。あいにくの曇り空ですが、とりあえず記録に・・・
『205系ナハ11,12編成(12連復帰後)』の画像

8連化され運用に就くハエ14編成11月21日に発生した脱線事故当該のハエ14編成ですが、脱線したサハ204を抜いた暫定8連で運用に復帰しています。11月下旬には既に運用に入っていたのですが、よくよく予備だったりなんなりで、やっと撮れました。ずっと曇り空の先週末でしたが、
『205系ハエ14編成8連化』の画像

Bogor線で久々に見るH1編成11月下旬、205系H1編成が埼京6ドア2両連結編成に合わせる形で、形態変更を実施しています。こうして撮影してしまうと、変化は見えづらいですが・・・。ハエ1編成を最後に完了した埼京6ドア連結編成の形態変更ですが、それだけにとどまらず横浜線編
『205系H1編成形態変更』の画像

晴れカットが撮れません・・・6105Fと共に10月分全検編成のナハ43,38編成です。既報の通り、11月下旬から12連に戻っています。先週末は珍しく晴れたのですが、この編成だけはドン曇り・・・。10連時にもロクに撮れなかったわけですが、なんだか縁がないようです・・・。
『205系ナハ43,38編成(12連復帰後)』の画像

約1年ぶりにKCJロゴが復活11月下旬より、205系ナハ11,12編成が車輪限度値割れの為、ナハ12側4両が丸々欠車し、ナハ11編成のみの単独運用に就いています。先週一番のネタものと言えた、この編成。滅多に日の目を見ない中間運転台が先頭に立っただけでなく、黒色のKCJロゴ、さ
『復刻!!205系ナハ11編成KCJ仕様』の画像

唯一のオール4ドア横浜線、H28編成超ご無沙汰なH28編成です。乗ることも撮ることも滅多にないこの編成、例のポイントに立つとちょうどやってきました。横浜線時代から(厳密に言えば、その前から)お世話になったというか、ご縁のあった編成ですが、ずっとSerpong線運用にいる
『205系H28編成(えええ?)』の画像

わかりますか??時折晴れ間も出た、先週末。あまりにもSerpong線内の撮影ポイントが少ないので、なんとかならないかと思い試しに向かったポイントがこちら。11月も末となり、いよいよ太陽が南側に最大限傾いている為、一時よりも光線状況がマシになっているとも見え、行って
『205系ハエ15/32編成(え?)』の画像

ひっそりと?運用離脱していた6121F11月下旬頃より、メトロ6000系6121Fが一部車両の車輪交換を実施し、運用に復帰しています。特に編成短縮等にならなかった編成に一体何が?と思われるかもしれませんが、やはりこの編成にもブレーキ不緩解を思わせる事象が発生し、車輪削正
『メトロ6000系6121F(車輪交換明け)』の画像

証拠写真を撮るつもりが、被った!!10月度の全検としてDepok電車区に入場していたナハ43,38編成が順当に出場しています。検査明け試運転は、最新ニュース欄でお知らせしていますが、翌日から運用に復帰しています。が、11月18日にブレーキ不緩解と思われる故障が発生し、さっ
『205系ナハ43,38編成(全検出場運用復帰、しかし!)』の画像

数カ月ぶりに10連に戻った6118F11月中旬、車輪限度値割れにより、長らく8連化されていた6118Fが10連に復帰しました。それにしても、車輪納入から、復帰まで長かったですね。そんなにDepok電車区がその他の業務で忙しいのでしょうか。引き続き、6116F、6117F、6119Fが8連のま
『メトロ6000系6118F(10連復帰)』の画像

環状線内で撮りたいですね・・・車輪限度値割れの為、11月中頃から8500系8604Fが10連化されています。ご覧の通り、8000系の中間運転台サハが欠車し、12連化前に一時的に見られた10連の姿が復活しています。これが、本来の8500系の姿なのですけどね・・・。
『東急8500系8604F10連化』の画像

ハエ1もついに形態変更最期までオリジナル組成を保っていたハエ1編成が11月中頃、形態変更が実施されました。わずもがな、御覧の通りの組成です。これにより、205系埼京6扉組み込み全編成の組成変更が終了しました。が、これはほんの序章に過ぎませんでした。ここからがハマ
『205系ハエ1編成形態変更』の画像

脱線事故当該のハエ12、新組成で10連復帰11月上旬頃より、205系ハエ12編成が10連復帰しています。既報の通り、10月13日に発生したSerpong線内にて、サハ204-25が脱線(怒涛の形態変更の引き金に・・・)。翌日から、6扉車を欠車した8連暫定編成で運用されていました。1カ月ぶり
『205系ハエ12編成10連復帰』の画像

ノーマークだったハエ1310月下旬より、205系ハエ13編成が形態変更を実施しています。アップするのが遅れてしまいましたが、10月中に既に形態変更を行っていたため、この編成はサハが編成中に均等に配置されています。
『205系ハエ13編成形態変更』の画像

6ドアを両端に配したハエ2511月上旬から、ハエ25編成が形態変更を終え、運用に復帰しています。デフォルトとなりつつある、サハを両端に寄せたスタイルになっています。ハエ25、そういえば検査明けてから全然撮ってなかったなぁ・・・。
『205系ハエ25編成形態変更』の画像

横浜線編成にも形態変更の動き10月下旬から、元横浜線編成のH9編成が形態変更されています。埼京編成が終わり、横浜編成へも波及か?と思われるかもしれませんが、何故かH9編成は10月下旬の早々に、埼京編成と共に変更されています。
『205系H9編成形態変更』の画像

相変わらずのクソ天気・・・前回、オヤジ被りの10連203系をアップしましたが、わずか数日で12連に戻ってしまいリベンジならず・・・。というわけで、欠車していたMM'117は車輪削正だけやって、復帰しました。毎度の構図で、この天気。単なる証拠写真です。
『203系マト52編成(12連復帰)』の画像

貫通12連、ハエ24編成も形態変更12連車の形態変更と言えば、もう1本。ハエ24編成が11月上旬から形態を変更し運用に復帰しています。貫通12連、埼京編成と横浜編成の混成という、異色の存在でもあるハエ24ですが、こちらも6ドア車が両端配置になりました。
『205系ハエ24編成形態変更』の画像

組成変更の動きが、12連にも波及10月下旬より、205系H6,8編成が形態変更を実施しています。これまで、埼京6ドア組み込み10連編成の形態変更を集中的に行っていましたので、全く盲点だったのですが、同時期に12連も1本だけ実施されています。埼京編成終了後、横浜線10連・12連
『205系H6,8編成形態変更』の画像

この前、Buaranでついでに撮りました11月上旬より、205系ナハ10,13編成が8連化されています。この編成は2018年の入場予定車として残る2本のうち1本で、今月に入場かとも思われていただけに、このタイミングでの欠車は意外です。ただ、このまま12連に戻ることなく、Balaiyasa
『205系ナハ10,13編成、8連化』の画像

またも、横浜オリジナル8連組成が誕生10月下旬頃より、205系H22,21編成が暫定8連化されています。またも、車輪限度値割れか?と思われましたが、数日前に12連復帰しているのが目撃されており、車輪削正のための欠車だったようです。
『205系H22,21編成、8連化』の画像

今日も曇りのManggarai駅10月下旬より車輪限度値割れの為、H27,14編成が8連化されています。広告車の話題が多いこの編成ですが、ラッピングなしの姿はレア??また、組成的には横浜線オリジナルの8連のようになっています。今後、形態変更が進むとこのような姿も見れなくなるの
『205系H27,14編成、8連化』の画像

んん??早いもので、ハエ4編成オリジナル組成での最後の姿をアップしてから1週間経ってしましたが、予想通り、ハエ4編成はBukit Duri電車区に入り、形態変更をして翌日から運用に入っておりました。が、ここで新たな形態が登場!!これは、上越線内の諸事情に伴い組成された
『205系ハエ4編成形態変更』の画像

しかし、酷い天気でしたね、先週は・・・10月下旬頃から、ハエ20編成が形態変更を実施しています。これは、ハエ23のような謎組成にはならずに、通常のMM'ユニット間に連結されています。もう、これで統一すればよいのに。
『205系ハエ20編成形態変更』の画像

わかりますでしょうか?引き続き、糞画像ウィークです。前の更新でルーティーンになりつつある、なんて書きましたが、そこはインドネシア。この国に、やはりそんな言葉は存在しないようで・・・。T車連続挿入の解消と言っておきながら、何ですかこの組成は・・・。
『205系ハエ23編成形態変更』の画像

組成変更ネタばかりでは飽きますので、本日はオール4ドアのハエ30を10月下旬、車輪限度値割れにより8連化されていたハエ30が車輪交換を終え10連に戻り、運用に復帰しています。と、普段ならばそれだけの話なのですが・・・。今回の車輪交換は一味違う??
『205系ハエ30編成10連復帰』の画像

プレートが欠落したH11編成車輪限度値割れの為、10月下旬頃から205系H11編成が8連化されています。8連化に伴い、T車が編成中央に移動していますが、これは昨日今日始まった話ではなく、昨年末あたりだったか、8連化時に限り、サハを真ん中でサンドするという、あたかも武蔵野
『205系H11編成8連化』の画像

格好悪いとは思いながらも、オリジナル組成時に折を見て撮っておいて正解でした;;10月中旬頃より、ハエ11編成がサハ204の連続挿入を解消するため、組成変更を実施しています。月検査のため、日中Bukit Duri電車区に戻っている間に形態を変更し、すぐにSerpong線運用に復帰
『205系ハエ11編成形態変更』の画像

Jurang Manguでなんて初めて降りましたわやる気のない画像で恐縮ですが、昨日の予告通り、形態変更ネタがしばし続きます。10月中旬より、ハエ7編成がオール4ドア組成の埼京編成に合わせる形で、サハ204の連結位置を変更し、運用に復帰しています。なお、形態変更をBogor電車
『205系ハエ7編成形態変更』の画像

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