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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

編成情報

10連化が進んだと思ったら、また8連が増える6月下旬、車輪限度値割れの為205系武蔵野線M12編成が暫定8連化されています。今回欠車したのはMM'5032及びサハ204-100,114の4両。M12編成は昨年10月にサハ204-100,114の車輪交換を行っていることから、車輪交換が必要なのはMM'503
『205系武蔵野線M12編成暫定8連化、205系埼京線ハエ31編成10連復帰』の画像

ええ?どこ行きですか?7月上旬頃から武蔵野線205系のうち2019年~2020年導入編成の一部でLEDのROM更新が始まっています。205系埼京・横浜編成及び横浜編成の中間運転台から転用して設置した南武編成は、まとめて2016年に森尾純正ROMで更新を完了していますが、武蔵野編成は2
『【視認性最悪!!】205系武蔵野線M62編成、前面表示LED化』の画像

正解はこちらです昨日の更新でちらっと登場した205系埼京線ハエ24編成の違和感の正体。そう、前面塗装が突如化粧直しされていたのです。国営企業相視察に備え約1週間弱に渡りBukit Duri電車区で休車状態だった同編成ですが、どうやらその間に前面の塗り直しを行い特発臨に
『【エリック大臣も乗車!!】205系ハエ24編成化粧直し&12連復帰』の画像

すっかり上げそびれておりました・・・先日の投稿で205系12連編成の暫定組成はあと2本と書きましたが、改めて記事を確認してみると、2月に暫定組成になっていた12連2本のその後の状況をアップするのをすっかり忘れておりました。申し訳ございません。コロナ禍のペースを落とし
『【お詫び】205系横浜線H22+21編成,南武線ナハ12+11編成12連復帰しています』の画像

暫定10連化もスルポン線のピンチヒッターを務めるナハ41+40編成幕車のタナアバン表示は貴重!!6月上旬、205系南武線ナハ41+40編成が暫定10連化されました。ナハ2+4編成、ナハ43+38編成が12連に復帰しない中、さらに暫定編成が追加される形になりましたが、ナハ41+41編成は車
『205系南武線ナハ41+40編成暫定10連化&12連復帰』の画像

早くも10連化されてしまった8003F6月中旬より、東急8000系8003Fが車両不具合により10連化されています。3月に全検出場したばかりの8003Fですが、早くもトラブルが発生しているとは先行きが案じられます。メトロ5000系5817Fが運用から外れている今、最古参クラスとも言える80
『東急8000系8003F暫定10連化』の画像

一番後ろのパンタに注目6月4日より205系埼京線ハエ18編成が組成変更を行い運用入りしています。これに先立ち、6月3日には組成変更後の試運転をBogor~Manggarai~Bogor間で実施しています。当方この試運転を撮影しているのですが、午後からスコールで夜のような暗さに・・・
『暫定?205系埼京線ハエ18編成組成変更』の画像

6両編成の205系再び登場6月5日、Balaiyasa Manggaraiで車輪交換を受けていた205系ハエ12編成が車輪交換を終え、所属先のボゴール電車区まで回送されました。今回、6両中5両が車輪交換を受けており、翌日にはボゴールでMM'を組み込み8連化、再度Bogor~Manggarai~Bogor間で
『【6両編成】205系埼京線ハエ12編成、ボゴールへ他(6月5日)』の画像

不思議な動きを繰り返すハエ24編成・・・3月下旬、車輪限度値割れのため暫定10連化されたハエ24編成ですが、5月30日に方転回送スジを利用して車輪交換明けの試運転を実施しました。が、車輪交換されたにも関わらず、引き続き10連という姿で驚きました。上記画像は翌31日から営
『205系埼京線ハエ24編成暫定10連化(続き)』の画像

噂をすれば何とやら・・・先日、モハ205-399のパンタ交換をお知らせし、一昨日の更新でもこの編成にふれたばかりですが、なんと今度は暫定8連化です。車輪限度値割れの為、5月中旬頃から205系横浜線H27/14編成が暫定8連化されています。今回欠車したのはサハ及びMM'227で、6M2T
『205系横浜線H27/14編成暫定8連化』の画像

ピンポイントで曇りました・・・5月中旬より、205系埼京線ハエ31編成が暫定8連化されています。埼京線小窓編成の8連化はなんだか久々の気がします。今回欠車したのはサハ204の2両で6M2T化されています。この組成になるのは、架線トラブルでサハの冷房を損傷して以来かもしれ
『205系埼京線ハエ31編成暫定8連化』の画像

通過時間が早く、証拠写真です・・・4月上旬に暫定8連化されていた205系埼京線ハエ4編成ですが、他の8連編成を差し置いてしれっと10連に復帰しています。どうやら車輪削正だけだったようで、その後すぐにスルポン線に行ってしまい、撮影のチャンスがありませんでした。
『205系埼京線ハエ4編成、10連復帰』の画像

ようやくマトモに撮れた“組成変更後”の10連H19編成3月下旬に車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H19編成ですが、4月中に10連に復帰しています。しかし、すぐにスルポン線送りになっており、当方撮らないままズルズルと引き延ばしておりました・・・。よ
『【混成パンタ】205系横浜線H19編成10連復帰』の画像

ようやく12連での運用復帰車輪限度値割れの為、3月上旬より暫定10連化されていた205系武蔵野線M13編成ですが、5月中旬より12連に戻り、運用復帰しています。5月上旬には既に車輪交換を終えていましたが、何らかの理由により運用入りが遅れていました。
『205系武蔵野線M13編成12連復帰&組成変更』の画像

南武線6+4編成、再び増える4月下旬頃から205系南武線ナハ43+38編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。なお、3月下旬から10連化されていたナハ2+4編成は5月3日に車輪交換を終えて12連に復帰していることが確認されています(のはずが、なんと5月中旬に今度はMM
『205系南武線ナハ43+38編成暫定10連化』の画像

青い床下が元メルヘンの証昨年12月、10M2TとなったM62編成のMT比を適正化する為に【中間クハとMM'399 (元M63編成)をトレードしていた205系横浜線H27/14編成】。その後、さらに【MM'357をH24+H4編成のMM'227をトレードするという動き】を経て現在に至っています。これで、
『205系横浜線H27/14編成、パンタクラフ統一』の画像

DjokoTingkirに牽引され、チンドコ編成が行く5月上旬より205系埼京線ハエ23編成が暫定8連化されていますが、欠車したサハ204-40,12が5月7日、ボゴール電車区からデポック電車区に配給されています。今後デポック電車区で車輪削正or車輪交換を受ける見込みです。サハ204-12
『205系ハエ23編成6ドア車、デポック電車区へ配給(5月7日)』の画像

埼京編成に再び暫定8連が発生4月上旬頃より、205系埼京線ハエ4編成が車輪限度割れの為8連化されています。12連のハエ24編成が暫定10連化されているのは既にお知らせしている通りですが、10連モノではここしばらくの間、横浜線編成を含め、全てが元組成に復帰していました
『205系埼京線ハエ4編成暫定8連化』の画像

無事12連に復帰したマト52編成【4月13日に発生したMG故障の影響で再び暫定編成になっていた203系マト52編成】ですが、4月下旬、晴れて12連に復帰しています。MGは割と修理が可能(問題はSIVでしょう)なんですね。意外に早い復帰(8連での営業は実質数日間しか行われていない
『【祝!!】203系マト52編成12連復帰』の画像

ハエ12編成に地味な変化が・・・3月中旬頃、205系埼京線ハエ12編成が組成変更を行っています。変更後すぐにSerpong線に入っており、ようやく戻って来ましたのでアップします。埼京10連モノに組成変更のしようがないはずなのですが、何故かMM’327とMM'328のそれぞれ1両ずつが
『205系埼京線ハエ12編成組成変更』の画像

晴れなきゃマズい17年塗装、やっと晴れてくれました車輪限度値割れの為、【3月中旬頃から暫定8連化されていた205系武蔵野線M15編成】が4月上旬頃より12連に復帰しています。車輪が交換されたのはMM'5029の2両でした。なお、暫定8連時にサハ位置の変更を伴う組成変更が実施
『205系武蔵野線M15編成12連復帰』の画像

あっさりと10連に戻り、上げ忘れていました・・・車輪交換の為、しばらく運用離脱していたハエ14編成ですが、6扉車を連結せずに8連で復帰したというのは既報の通りです。この時点で8両全車の車輪交換を済ませており、サハ204についても交換後復帰するものと思われていました
『205系埼京線ハエ14編成10連復帰』の画像

2020年塗装x12連は幻で終わってしまうのか・・・【2020年1月の全検入場編成だったマト52編成】、不調が続きます・・・。元々車輪限度値割れのため、昨年は長らく8連での運用が続き、化粧直し後の綺麗な12連が見たい!!という期待が高まっていたにも関わらず、【検査明けに早速不
『【悲報】203系マト52編成8連化』の画像

床下混色編成がまた増える【205系横浜線H25+24編成、再組成変更】でお知らせしている通り、3月下旬頃にH25+24編成のMM'67とH7編成のMM'210が差し替えられています。これにより、H7編成が全車車内広告ディスプレイ未設置、H25+24編成が全車車内ディスプレイ設置済への統一
『205系横浜線H7編成組成変更』の画像

ハエ24編成、再び10連化3月下旬より205系埼京線ハエ24編成が車輪限度値割れの為、10連化されています。ハエ24編成はたびたび形態変更、10連化、それに車両差し替えを実施しており、もはや何が何だかわからない状態です。H19編成からMM'221を組み込んでからは初めての暫定1
『205系埼京線ハエ24編成10連化』の画像

6両+4両の南武線3月中旬頃より車輪限度値割れの為、205系南武線ナハ2+4編成が10連化されています。短縮時にBekasi線内で撮ったものの被られてしまい、その後Serpong送り・・・やっと戻ってきました。12月ダイヤ改正でSerpongからのManggarai返却スジが1時間繰り上がったため
『205系南武線ナハ2+4編成10連化』の画像

また組成変更ですか?3月下旬、205系横浜線H24+25編成が再び組成変更を行っています。同編成は今年1月下旬にオール4扉化のため組み替えを行っていますが、わずか数か月で再び変更が加えられることになりました。今回差し替えが行われたのはH24側に入っていたMM'67でH7編成
『205系横浜線H25+24編成、再組成変更』の画像

10連編成の8連化また始まる?205系横浜線編成H19編成が車輪限度値割れの為、3月下旬頃から8連化されています。10連運用中はSerpong線に行ったきりでほとんど撮影ならず、Bogorに戻ってきた途端8連とは・・・。なお、H19編成は1月下旬にハエ24編成のMM'188とMM'221を差し替
『205系横浜線H19編成8連化』の画像

今度はM13編成それにしても顔が汚い・・・3月中旬頃より、205系武蔵野線M13編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。先日のM15編成に続いて立て続いて武蔵野編成が短縮化されています。暫定10連化ということで、サハ2両(205-216,205-150)が欠車しています。
『205系武蔵野線M13編成暫定10連化』の画像

8連に戻った武蔵野線3月中旬頃より205系武蔵野線M15編成が車輪限度値割れの為、8連化されています。205系10連編成が復帰し始めたと思いきや、今度は12連車が続々と短縮していますね。一時は12連余りの状態が続いたものの、一時は12連不足に転じるなど不安定な運用繰りが続
『武蔵野線205系M15編成暫定8連化』の画像

2か月ぶり?に運用復帰したマト68編成3月16日にBalaiyasa ManggaraiからBogorまで配給されたマト68編成のサハ203-116及びクハ203-108ですが、19日に試運転を実施。その翌日から運用に復帰しています。マト68は昔から元気なイメージで、今回もすんなり営業に入り、連日運用
『203系マト68編成車輪交換、運用復帰』の画像

元組成に戻ったナハ39+34編成2月下旬の脱線事故の影響で、暫定8連化されていたナハ39+34編成ですが。3月中旬に台車修繕が終わり、12連に復帰しています。南武6M6T編成は組成変更の渦中にありますが、差し替え相手の武蔵野0番台もおらず、元の組成に戻っています。現状、6
『205系南武線ナハ39+34編成12連復帰』の画像

当面の組成変更最終章?そんなわけで、武蔵野0番台8連3本の4M4T化に関わる組成変更の最終回はナハ10+13編成です。一昨日の更新で既にネタバレしているとは思いますが、M52編成と同じく3月7日~8日にかけて組成変更が実施され、9日から運用に就いています。シングルアームのM52
『205系武蔵野線ナハ10+13編成組成変更(オール4ドア化)』の画像

世界最長タイトル奪還(?)2020年1月のBalaiyasa Manggarai全検入場分となっていたマト52編成。既報の通り、MM'4の不具合により、4M6Tで2月下旬から運転を開始しています。その後MM'4は再度Balaiyasa Manggaraiで故障修理を受けることになりましたが、再度試運転をしては不
『祝!!203系マト52編成12連復帰』の画像

お久しぶりなハエ14205系埼京・横浜編成の暫定8連の10連復帰が進んだことにより、Bogor線でもここ数週間で長らくSerpong線に封じ込めになっていた各編成を見る機会が増えました。そんな中、3月中旬頃からハエ14編成が暫定8連になっています。10連が1本減った程度では、運
『205系埼京線ハエ14編成車輪交換&8連化』の画像

というわけで、6ドア組み込みネタ最終回3月7日~8日にかけて一気に組成変更が進んだ武蔵野0番台車ですが、最後の1本M52編成が3月9日から、6ドアを組み込みの上、運用に復帰しています、どうもM52編成とは相性が悪く、これまた曇りカットばかりでしたが、やっとこさ16時
『205系武蔵野線M52編成組成変更(4M4T化)』の画像

どうもこの編成とは相性が悪いようで証拠写真・・・そんなわけで、本日はM52と一部MM'ユニットが差し替えられたナハ37,42編成を。シングルアームのモハ205同士を入れ替えているので、パンタの数が一基増えたのみで外観は床下機器の色をチェックしない限り、特に違和感ありま
『205系南武線、ナハ37+42編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

M51編成も4M4T化8連のまま残る205系武蔵野線の0番台編成の組成変更の動きが活発です。先日お伝えした通り、M65編成の4,5号車のMM'ユニットとナハ35+44編成に組み込まれていた6ドア車2両が差し替えられ、M65編成が6ドア組み込みの4M4T、ナハ35+44編成がオール4ドアの8M4Tに
『205系武蔵野線M51編成組成変更(4M4T化)』の画像

混迷を極める205系の12連組成・・・先日の6ドアメルヘン爆誕の記事はやはり物凄い反響でした。さて、そのM65編成から抜き取られた中間モハユニットMM'405ですが、順当にサハ204-41,47とトレードされるかたちで、ナハ35+44に組み込まれています。ナハ35+44と言えば昨年12月
『205系南武線ナハ35+44編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

南武4+4編成がまたもや登場既報の通り、2月25日に脱線事故当該となっているナハ39+34編成ですが、脱線したMM'52及び6ドア車2両を抜いた4M4Tで暫定8連化されています。埼京・横浜10連が全て10連に戻ったと思えば、南武12連の8連化が立て続けに発生している格好(但しナハ12+
『205系南武線ナハ39+34編成暫定8連化』の画像

一体何のための8連化だったのか半年の休車~6ドアを外して6両での回送、そして暫定8連での運用復帰、と昨年から不思議な動きを見せているハエ25編成ですが、3月上旬しれっと6扉を組み込み10連で運用復帰しています。復帰に際して試運転を実施していないことから、車輪交換
『205系埼京線ハエ25編成10連復帰』の画像

12連化に先んじて4M4T化されたM65編成3月7日夕方出庫運用より、205系武蔵野線M65編成が4M4T化されています。当日朝まではオリジナルの6M2T編成で走っていましたので、夕方から組成変更して運用入りと聞いて驚きました。試運転をするかしないかの判断基準がわかりませんね
『【6ドアメルヘン爆誕!!】205系武蔵野線M65編成組成変更(4M4T化)』の画像

元組成に戻ったM27編成を定位置より12月下旬より車輪限度値割れの為10連化されていたM27編成ですが、2月上旬頃より車輪交換を終え、12連に復帰しています。暫定10連時はアンバランスな組成になっていましたが、組成変更されることはなく、元組成に戻っています。アップが
『205系武蔵野線M27編成12連復帰』の画像

先頭ラッピングも同時に施されたナハ37+421月中旬頃より車輪限度値割れのため暫定8連化されていたナハ37+42編成ですが、2月中旬頃より12連に復帰しています。また、画像の通りクハ205-26が広告ラッピング化され、その代わりに中間クハに入っていたラッピングは撤去されて
『205系南武線ナハ37+42編成、12連復帰』の画像

12連車の8連化が止まりません・・・2月上旬頃より205系横浜線H22+21編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。暫定8連だった10連車の多くが元組成に復帰する中、ここに来て12連車の欠車が増えています。武蔵野を組み替えまくりましたから12連車には余裕があるので
『205系横浜線H22+21編成暫定8連化』の画像

屋根上に注目!!昨年7月頃より車輪限度値割れの為、8連化されていた205系埼京線ハエ11編成ですが、2月上旬ようやく車輪交換を終え、10連に復帰しました。これにより、埼京編成はハエ25を除いて全て10連に復帰。10連の205系全体でも残るは横浜線H9編成(2月に入ってから全く
『205系埼京線ハエ11編成10連復帰&INKA冷房試験搭載』の画像

4+4がまたもや登場2月上旬頃より205系南武編成ナハ12+11編成が車輪限度値割れの為、8連化されています。欠車したのは、205-126,204-106,204-359,205-359の4両。この前のナハ37+42に引き続き、再び非貫通8連が登場しました。
『【組成変更の前触れ?】205系ナハ12+11編成暫定8連化』の画像

悪天候にかまけて上げ忘れていました昨年12月下旬より車輪限度値割れの為、205系埼京線ハエ12編成が8連化されています。なお、同編成は2月上旬に10連復帰しているのが確認されています。10連復帰後、これまたすぐにSerpong線に行ってしまったため、画像は当面の間お預けで
『205系埼京線ハエ12編成8連化』の画像

めでたく本来の組成に戻ったハエ1編成既報の通り1月14日にSerpong線内の脱線事故の影響で8連化されていたハエ1編成ですが、修繕が完了し10連に復帰しています。2月8日朝の時点ではまだ8連でしたが、夕方環状線内でSerpong線送り込み運用を待っていると、なんと10連に戻っ
『【脱線事故当該】205系埼京線ハエ1編成10連復帰(2月8日)』の画像

組成変更したと思ったら・・・(直前雲り、しばらくして雨模様に)1月中旬頃より、205系南武線ナハ37+42編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。昨年12月に6扉2両組み込み化による組成変更を受けたばかりでしたが、さっそくサハ204を含んだ4両が欠車しています。今
『【南武4+4】205系ナハ37+42編成暫定8連化』の画像

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