JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

編成情報

車輪を買っても買っても追いつかない状況では?10月中頃より車輪限度値割れの為、ハエ26編成が8連化されています。オール4扉のこの編成が8連化されるのは初めて、だったかな?御覧の通り、8連ながら3つのパンタが上がっており、T車2両を抜き取った形です。それにしても、車輪交
『205系ハエ26編成8連化』の画像

Serpong線運用になる前に、滑り込み撮影長らく検討されていたものの、H13編成に施行されたまま止まっていた205系のT車連続挿入解消のための組成変更。しかし、ついに脱線事故という形でT車連続挿入の弊害が現実のものとなった今、形態変更は待ったなしの状態となり、大方の予
『205系ハエ31編成形態変更』の画像

昨年の今頃、化粧直しした前面も早くも劣化が・・・205が続々10連に戻っているかと思えば、6119Fが車輪限度値割により欠車、8連化されています。これで、8連化されているメトロ6000は6116F,6118F,6119Fの3本になりました。全て10連に戻るのは果たしていつになるのでしょうか
『メトロ6000系6119F8連化』の画像

05-109Fに比べて、細い帯を引き続き踏襲しています今週はなんだかネタに忙殺されております・・・。割り込みネタが多く、だいぶアップがおそくなってしまいましたが、先日の05-109F試運転撮影後、下りホームから上りホームに瞬間移動して撮影した05-108Fです。細帯から太帯に
『メトロ05系05-108F運用復帰』の画像

曇りを狙って行ったはずが、何故かこの時だけ晴れた・・・9月29日に車輪交換明け試運転を実施しているH18編成ですが、10連化後やはりすぐにSerpong運用になってしまい、未撮影状態が続いていました。ですが、ハエ32/15と2本固まってくるなら、と足を延ばしてみたのですが・・
『205系H18編成、10連復帰』の画像

あくまでも証拠写真です先週末の活動は見事にPalmerah~Kebayoran間の脱線事故に巻き込まれてしまい、夕方までSerpong線内から脱出出来なかった当方ですが、このところのネタであるハエ32/15とH18がいずれもSerpong線運用に入ってしまっており、曇り空だったのを良いことに、
『205系ハエ32/15編成、10連復帰&組成変更』の画像

ついに復活した6108F10月4日の試運転後も2度ほど試運転が設定されていた6108Fですが、ついに機器の調整が済んだとうことなのか、12日の夕方運用より運用を開始しています。なお、その後も朝夕の数往復のみする運用に入っていますので、当面の間様子見が続く気配です・・・。
『メトロ6000系6108F運用復帰(10月12日)』の画像

復活マト669月11日の脱線事故により運用離脱し、去就が注目されたマト66ですが、10月1日より運用復帰しています。復帰にあたり特に変更点はなく、いったいこの約1カ月の離脱は果たして何だったのか、と言いたいところです。
『203系マト66編成(運用復帰)』の画像

運用復帰したと言っても、この顔なので・・・車輪限度値割れの為、1カ月ほど運用離脱していた6125Fが運用に復帰しています。試運転時はManggarai10番に入ってしまい、車輪の撮影が出来ませんでしたので、リベンジです。ちなみに、試運転翌日から8003F共々運用に入っています
『メトロ6000系6125F運用復帰』の画像

約9カ月ぶりに運用復帰した7123F車輪限度値割れにより長期休車中だった7123Fですが8月30日に試運転を実施、9月上旬より運用復帰しています。特に故障、部品取り等はなかったようで、車輪交換のみでの復活となりました。唯一、KCIロゴが高い位置に掲出されている7023号車側を
『メトロ7000系7123F運用復帰』の画像

順当にBalaiyasa Manggaraiから出場したナハ41,408月度全検分としてBalaiyasa Manggaraiに入場していたナハ41,40ですが、9月7日に出場試運転を実施し、翌日から運用復帰しています。今回、8M4Tの6+6編成のため、組成変更は実施されず、入場前と変わりはありません。
『205系ナハ41,40編成運用復帰』の画像

再び8連化された6117F8月下旬より、6117Fが2両欠車の上運用に就いています。一度、車輪交換せずに10連に復帰していた同編成ですが、結局8連に戻りました。ほぼ全車車輪が薄くなりつつある中、今後の処遇が気になります。
『東京メトロ6000系6117F再8連化』の画像

運用復帰後、ずっとBekasi運用のナハ12,117月分全検入場分として、Balaiyasa Manggaraiで検査を受け、去る8月7日に出場試運転を実施しているナハ12,11ですが、その後すぐに運用復帰しています。検査明けしばらくは、Bogor線運用というのが通例ですが、今回この編成、Bekasiに
『205系ナハ12,11編成運用復帰』の画像

久々のメトロチョッパ車の全検出場です8月中旬、7月度全検入場編成としてDepok電車区で検査を受けていた6111Fが出場、運用復帰しました。保守部品の調達に難儀しているチョッパ編成ですが、無事出場し、綺麗な姿に戻っているのは有難い限りです。さて、この出場に際し、前面
『東京メトロ6000系6111F運用復帰』の画像

パンタの数がいつもより1つ少ないです車輪限度値割れの為、最後の8000系、8003Fが8月中旬頃より10連化されています。8連からいきなり12連に出世した8000系の10連の姿は珍しいのでは、と思います。とは言え、よく見てみなければぱっと見わからないんですけどね・・・。
『東急8000系8003F10連化』の画像

8連車、さらに増える7月下旬頃より、車輪限度値割れの為、メトロ6000系6118Fが8連化されています。6117Fが車輪交換を行わないまま10連に戻っていますので、8連化された6000系VVVF車は6116F,6118Fの2本となります。
『メトロ6000系6118F8連化』の画像

8+4に組み替えられたナハ35,44マト66とあわせてアップしそびれていた、6月分の検査明け出場のナハ35,44。ドン曇りの午後で、すっかり画像を整理するのを忘れていました;;入場前、8連に短縮されていましたが、全検と同時に車輪交換を実施し12連に復帰しています。
『205系ナハ35,44編成運用復帰』の画像

営業開始後の画像を上げそびれていました・・・出場試運転の後、すぐに運用入りしたマト66編成。日本に出張行く直前にとりあえず回収してからインドネシアを発ったのですが、それまでの溜まったネタがそこそこあり、アップしていませんでした・・・。ご安心ください、順調に
『203系マト66編成運用復帰』の画像

現状、孤軍奮闘する田窓編成6107Fなかなか撮れない6000系コンビである6106Fと6107Fのうち、6107Fは1両を除きオリジナルの田窓スタイルを誇示する最後の編成です。編成札付きの武蔵野を撮るときにはドン曇りになってしまいましたが、先日の撮影時の一番のVカットとなったのは
『最後の田窓!?メトロ6000系6107F』の画像

10連化後初めて短縮されたハエ32/15車輪限度値割れの為、ハエ32/15が4M4T組成により8連化されています。この編成が短縮されるのは、おそらく初と思われます。また、最近恒例となりつつある編成バランスを考慮する組成となっています。組成詳細は月刊マンガライレポート6月号
『205系ハエ32/15編成8連化』の画像

証拠写真だけ・・・短縮と復帰を繰り返すH9ですが、10連で運用に復帰しているのが確認されています。直近の短縮は、単なる車輪削正だったようですね。どうでもいいですが、E103系さんが出張から帰ってきました。しかし、その途端この天気ですよ、全く・・・。
『205系H9編成10連化』の画像

久々の登場となった6+4の10連車輪限度値割れor車輪削正のため、H25,24編成が10連化されています。パンタの数を見ればわかる通り、6M4Tでの組成です。編成短縮編成は基本的にBogor線に入っていることが多いですが、この編成短縮直後からBekasi線に入っています。日曜は朝だけ
『205系H25,24編成10連化』の画像

前日に試運転したはずのH9がKampung Bandanに・・・14日に車輪交換開け試運転を実施したH9ですが、その後10連で運用に入ることはなく、再度8連化されています。側面に日が回っていませんが、証拠写真ということで。パンタの数を見てもらえば、何が起きたのか一目瞭然ですね。
『205系H9編成再び8連に』の画像

14日のKA1167レにて運用復帰した5817F撮影: E103系(以下、全同)こんにちは、E103系です。およそ1ヶ月半Depok基地にて全体検査の為入場していた東京メトロ5000系67Fですが、出場試運転の翌日の14日から通常運用に復帰しています。→試運転の様子はこちら。 当日はKA1167列車
『東京メトロ5000系67F 運用復帰(6月14日)』の画像

10連、12連が根本的に不足する中、全検明けナハ37,42は早速運用入りです6月7日のネタを引っ張って恐縮です・・・。前日に出場試運転を実施していたナハ37,42が早くも運用復帰しています。さすがに運用復帰初日ということで、朝夕運用に入っておりましたが。姿形は、試運転時
『205系ナハ37,42、運用復帰』の画像

待望の10連復帰ですが・・・長らく車輪限値割れにより、8連化されていた6117Fですが、5月下旬より10連に復帰しています。予備部品の少ないメトロ車ですがら、離脱が長引けばいつの間にか部品取りなんてこともあり得るだけに、10連復帰は嬉しいニュースです。
『東京メトロ6117F10連復帰』の画像

ナハ35,44、再び8連化1月に車輪限度値割れの為、暫定8連化されていたナハ35,44ですが、ここにきて再び8連化されています。また、最近デフォルトになりつつある、Tc,M,M’,T,T',M,M',Tc'組成に変更されています。とはいえ、今回の車輪限度値割れ?車両を単純に欠車するとこの組
『ナハ35,44、8連化』の画像

今度はハエ30が8連化ハエ7が10連に戻ったと思いきや、今度はハエ30が8連化されています。車輪交換がいっこうに終わりません。なお、組成は中間にサハを寄せた武蔵野5000番台仕様?に、今回も変更されています。
『ハエ30、8連化』の画像

4+8になったナハ39,34Balaiyasa Manggaraiに4月度全検入場していたナハ39,34、先日試運転の様子をお知らせしていますが、その後ラッピングを剥がした跡を再塗装の上、運用に復帰しています。ちなみにこの場合の塗装は、どうやら広告代理店の負担になるらしいです。影落ちして
『ナハ39,34、運用復帰』の画像

こちらも運用復帰ここ1~2カ月、6127Fと入れ替わる形で運用離脱していた6126Fが営業に復帰しています。試運転の模様は先日お伝えしており、引き続き車輪径は際どいままで、謎の白とピンクの粉が付着するなど、試験要素の強そうな状態で、引き続き投入はないだろうと見られて
『6126F運用復帰』の画像

早速運用開始先日出場試運転を実施したハエ31編成ですが、その翌日には運用に復帰していました。Tangerang線の12連運転強行もあり、本数は足りていないはずですから、特に10連・12連編成はフル稼働です。にもかかわらず6122Fに動きがないのは、やはり変だよなぁ。
『ハエ31、運用復帰』の画像

ハエ23と同じく、編成短縮で変則組成となったハエ74月下旬、車輪限度値割れor車輪削正のため、ハエ7が暫定8連化されています。これにより、8連化されている205系は3本になりました。また、上記画像の通り6ドア車の連結位置が中ほどに変更されており、6ドア2両組み込み編成を4
『ハエ7、8連化』の画像

遂に6127Fにも貼られてしまった広告撮影: E103系まるで雨季に逆戻りしたかのような、どん曇りが続いて早1週間以上。205系の試運転も未だ設定されませんので撮るネタもありませんが、線路脇に張り付いていたら6127Fに小変化が。 
『6127F 中間車に広告提出』の画像

こちらは、通常の4M4TH9とほぼ同時に、H18も8連化されています。ちょうどこの日は、連続して環状線を下ってきましたので、ほとんど同じ構図です・・・。205向けの車輪は、まだ在庫があると思われますので、一刻も早く10連戻ることを願いたいですね。ただせさえ、10連、12連が
『H18も8連化』の画像

6M2T化されたH9既に8連化されているH9の姿をお知らせしておりますが、14日に車輪交換後試運転を実施し10連に戻ったはずでした。しかし、まさかの再8連化。しかもサハを抜いた8連ということで、ネタと言えばネタです。一気に交換してしまうと、運用離脱させざるを得ませんから
『H9再び8連化』の画像

ナハ7,8の1時間後は雨でした・・・というわけで、前回の続き・・・ではありませんが、同じく3月全検分としてDepok電車区に入場していたハエ18が出場、運用に復帰しています。こちらは順当なDepok仕様となっており、特にコメントのしようがないですね;;
『ハエ18全検出場、運用復帰』の画像

綺麗になったナハ7,83月分全検分として、Balaiyasa Manggaraiに入場していたナハ7,8が出場、既に運用に復帰しています。このところ、港に張り付きになっていたため、営業車を撮る時間が全然なく、曇り空ながら、空き時間にささっと撮影です・・・。
『ナハ7,8全検出場、運用復帰』の画像

再び8連化されたH9編成3月下旬頃から、車輪限度値割れor車輪削正のため、H9編成が再度8連化されています。詳細は月刊マンガライレポート3月号でお知らせいたします。再度と言っても、もう半年くらい前でしたかね、脱線による欠車、そして車輪削正による欠車を繰り返したよう
『H9編成8連化』の画像

しれっと、12連復帰したH17,15車輪限度値割れのため8連化されていたH17,15、その後車輪交換を行ったものの、2両にしか施行されず暫定10連での運用が続いており、残り2両の動向が注目されていましたが、結局車輪も交換することなく、再び運用復帰しました。月刊マンガライレポ
『H17,15、12連復帰』の画像

久々に撮影するハエ32/153月3日夜にSerpong線内で架線障害当該で、パンタグラフを損傷していたハエ32/15ですが、その後すぐに、しれっと運用復帰しています。しかし運用復帰後、しばらくBogor線運用に就いており、やっとまともに撮影出来ました。本当にこの編成、記録してな
『ハエ32/15運用復帰』の画像

南武編成で初の全検出場E103系様が既に試運転レポートをなさっていますが、2月全検分のナハ2,4が運用に復帰しています。初の南武編成なだけに、どのような姿で出場してくるのか?と注目を集めましたが、南武帯が復活することはなく、妥当なManggarai仕様の205系となりました
『ナハ2,4全検出場運用復帰』の画像

205系では珍しいネタ車の出現か?Depok電車区にて、2月分全検入場中だったH19編成が出場。5日に試運転を行い、早速運用に復帰しています。遅れがちだった全検サイクルも、205系の集中入場で回復するでしょう。で、御覧の通りクハ204‐79の前面ロゴがない状態での出場となって
『H19全検出場、運用復帰』の画像

8連化された6117F2月下旬、車輪限度値割れによる車輪交換のため、6117Fが8連化されました。既に8連化されている6116Fも未だ10連に復帰しないわけで、メトロ車向けの車輪が在庫切れになっている可能性があります。
『6117F8連化』の画像

支柱のみ残して外されたTc205-120のスカート撮影:E103系こんにちは、E103系です。約1ヶ月前にSerpong線内にてバイクとの接触後、巻き込んでしまいスカートの大部分を外した状態で運用に就くハエ12編成ですが、未だに交換されていません。この日もBukitDuri入区後、そのままの
『ハエ12編成引き続きスカート無しで運用入り』の画像

前面の剥げ具合は入場まで直される気配がありません1月下旬から、前面幕の撤去がされていたナハ7,8ですが、修繕(メンテナンス?)が終わったのが、再度設置されています。その後、現地幕を装備した編成が増えない為、幕式での行先表示器復活は諦めたのか・・・とみられていま
『ナハ7,8方向幕復帰』の画像

8連のまま運用復帰した6127F2月13日に約8カ月ぶりの本線復帰を果たし、試運転を実施していた6127Fですが、その後しばらく営業に充当されることなく、Depok電車区で何やら整備を受けている姿が目撃されていました。1090Fの如く、元組成で試運転、その後組み換えという流れなの
『6127F運用復帰』の画像

約1か月ちょいぶりに運用復帰した6131F車輪限度値割れの為、しばらく離脱していた6131Fが一部号車の車輪交換を終え、運用に復帰しています。5M5T車では編成短縮が出来ないため、編成丸ごと休車にするしかないですからね。
『6131F車輪交換、運用復帰』の画像

Manggarai出場分の7117F1月度分の全検としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた7117Fが出場し、運用に復帰しました。予想通りのManggaraiスタイルですが、ヘッドライト回りだけは白塗装になって、本当に良かったです。KCIロゴの位置は、入場前からですが、他編成より、やや下
『7117F全検出場、運用復帰』の画像

Uji Coba表記でManggarai7番線で折り返し待ち中のハエ23車輪限度値割れにより、8連化されていたハエ23ですが、車輪交換が終了し10連に戻りました。営業復帰を前に、Depok~Manggarai~Depok間で試運転実施です。8連化時には、組成変更を思わせる変則的な組成で、10連復帰時が
『ハエ23車輪交換後試運転(2月17日)』の画像

入場前とほぼ変わらぬ姿で運用復帰した6133F2018年1月Depok入場分として全検を受けていた6133Fが運用復帰しています。約1年弱ぶりの私鉄編成の出場です。Depokで検査を受けたということで、特にデザインにも問題なく、従来の格好良い姿を維持しています。問題なのは、相変わ
『6133F全検出場、運用復帰』の画像

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