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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

編成情報

昼間撮ろうとしたら被られたので夜だけ6月上旬頃から、205系横浜線H12編成が車輪限度値割れ又は車輪削正の為、暫定8連化されています。ダイヤ改正前に12連を増やしたのにも関わらず、続々短縮編成が発生しており、ボゴール線が8連の吹き溜まりになっています。特に夕方、8連
『205系横浜線H12編成暫定8連化』の画像

  なんとか夕方まで晴れました・・・6月上旬より、東急8500系8610Fが暫定8連化されています。ダイヤ改正直前まではブカシ線に入っていましたが、確か、改正当日は8618F、8003Fの2本がブカシ運用と記憶しており、その後8610Fは暫定8連化されたことにより、事実上のブカシ線入線
『東急8500系8610F暫定8連化』の画像

全く安定しないM18編成、とりあえず暫定10連化6月中旬頃から、205系武蔵野線M18編成が暫定10連化されています。M18編成と言えば、5月28日のダイヤ改正前に12連に戻ったばかりですが、改正直後には暫定8連化されていました。欠車していた4両のうち、サハ205-116,サハ205-115が
『またも・・・205系武蔵野線M18編成暫定10連化』の画像

薄晴れの午後、なんとなくホーム先に立っていると・・・おや??6月上旬頃、205系武蔵野線M62編成が組成変更を実施しています。M62編成は5月下旬、車輪削正の為、MM'399,MM'400を欠車する形で暫定8連化されていましたが、12連不足の今日において、優先的に削正が行われたのか、6月
『さらば5丁パンタ!!205系武蔵野線M62編成組成変更』の画像

1年半ぶりに12連に戻ったと思いきや・・・5月下旬から、205系武蔵野線M18編成が再び暫定8連化されています。同編成は、5月28日のダイヤ改正で12連運用が増加することに備え、5月上旬に12連復帰したばかりでした。ご承知の通り、1年半にわたり、とっかえひっかえ車輪交換を進めて
『どうして・・・205系武蔵野線M18編成暫定8連化』の画像

スルポンから戻って来たH13編成編成札の位置が・・・5月28日付け記事で紹介している通り、稼働数確保の為、205系埼京線ハエ20編成をドナーとすることで、車輪限度値割れor車輪削正の必要のある205系埼京線ハエ23編成及び横浜線H13編成の10連運行を継続させています。先日、環状
『205系横浜線H13編成組成変更』の画像

また複雑な動きが発生しています4月中旬より、車輪限度値割れの為に暫定8連化されていた205系埼京線ハエ23編成ですが、5月中旬より、10連化されています。しかし、これは10連編成を確保する為の暫定的なもので、車輪限度値割れ又は車輪削正が多数発生している205系埼京線ハエ
『205系埼京線ハエ23編成組成変更』の画像

一部損傷した前面は修復されました4月20日朝、チタヤム~デポック間の踏切で直前横断した自動車衝突し、一部損傷していた205系南武線ナハ41+ナハ40編成ですが、4月下旬、元の12連に復帰しました。この事故では、当時ジャカルタコタ側だったクハ204-25を先頭に3両程度クハ204-
『【踏切事故当該】205系南武線ナハ41+40編成、12連復帰』の画像

こちらも12連復帰3月上旬から暫定8連化、4月上旬からMM’5011が復帰し暫定10連化されていた205系武蔵野線M6編成ですが、4月下旬、最後まで欠車していたサハ205-94,サハ205-93を組み込み、12連復帰しました。このうち、サハ205-93のみが車輪交換を行っています。1両の交換だけ
『205系武蔵野線M6編成、車輪交換12連復帰』の画像

12連復帰が続きます3月上旬から暫定8連化されていた205系武蔵野線M32編成が車輪交換を終え、12連復帰しています。このところ、12連編成の復帰が相次いでいますが、これは今度こそ実施されるであろうブカシ線の環状線直通化に伴うダイヤ改正に備えているのではないかと思われ
『205系武蔵野線M32編成、車輪交換12連復帰&組成変更』の画像

4か月ぶりに運用復帰した6117F4月下旬、メトロ6000系6117Fが車輪交換を終え、運用復帰しています。メトロ6000系VVVF車の暫定8連化が実施されなくなり久しい(6130F除く)ですが、今回、6117Fは6617号以外、9両の車輪を一気に交換しており、12月下旬以来休車が続いていました。2
『メトロ6000系6117F車輪交換、運用復帰』の画像

レバラン前最後の撮影です1月下旬から車輪径限度値割れの為に205系武蔵野線M12編成が暫定8連化されています。同編成は3月上旬、MM'5024が車輪交換を終えていますが、既報の通り、MM'5032が欠車し、引き続きの8連となっていました。そのMM'5032の車輪交換が終了し、4月下旬か
『205系武蔵野線M12編成&M15編成、12連復帰』の画像

車輪削正だけで12連復帰2月上旬から暫定8連化されていた205系南武線ナハ3+ナハ36編成ですが、3月上旬にクハ204-20,クハ205-87、MM'58を欠車するかたちで暫定8連化されていましたが、3月上旬にこの4両が車輪削正だけ実施して復帰、同時にMM'233が欠車するという、パズルのよう
『205系南武線ナハ3+ナハ36編成元組成復帰&埼京線ハエ23編成暫定8連化』の画像

編成札が傾いてます・・・2月上旬より、MM’197を欠車するかたちで暫定8連化されていた205系横浜線H9編成が3月下旬、10連復帰しています。車輪削正のみだったようで、早めの元組成復帰となりました。とはいえ、それでも2か月もかかっていますので、削正だけなら、もう少し早く出
『205系横浜線H9編成元組成復帰&武蔵野線M8編成暫定8連化続く』の画像

ようやく10連復帰2月中旬より、6ドア車2両を欠車するかたちで暫定8連化されていた205系埼京線ハエ14編成ですが、4月中旬、ようやく10連復帰しました。ただ、車輪交換は実施されておらず、車輪削正のみの模様です。それにしては時間がかかりすぎです。埼京編成ですので、特に
『205系埼京線ハエ14編成&武蔵野線M19編成元組成復帰』の画像

要検(P24)出場と同時に暫定8連化4月中旬頃から、205系武蔵野線M33編成が暫定8連化されています。M33編成はマンガライレポートでもお知らせしている通り、4月上旬頃からBalaiyasa Manggaraiにて要検(P24)を受けていましたが、出場と当時にサハ205-207,サハ205-68を欠車してい
『205系武蔵野線M33編成&横浜線H13編成暫定8連化』の画像

損傷の大きいナハ41側4両を欠車し、ナハ40のみの8連で単独走行4月20日朝、チタヤム~デポック間の踏切で直前横断した自動車と電車が衝突する事故が発生しています。当該は、ボゴール発ジャカルタコタ行き1077列車で運行中だった205系南武線ナハ41+ナハ40編成。自動車は大破し
『【踏切事故当該】205系南武線ナハ40編成、暫定8連化』の画像

暫定組成は増えすぎですね・・・3月上旬頃、205系武蔵野線M32編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。M32編成は昨年11月にもMM'5063とサハ205-231,サハ205-230を欠車し、暫定8連化されていましたが、今回、再びこの4両が抜き取られました。前回は削正だけで終わって
『205系武蔵野線M32編成&M15編成暫定8連化』の画像

すっかり忘れていました・・・昨年5月上旬より暫定8連化が続いていた205系ハエ31編成ですが、1月中旬10連復帰しています。10か月弱ぶりの10連復帰でしたが、期間が長すぎて完全に見落としておりました・・・。それにしても、欠車していたサハ204の2両は車輪交換したわけでもなく、
『【お詫び】205系埼京線ハエ31編成10連復帰』の画像

シーズン入りですね昨日、M6編成の話題が出ましたのでついでに。3月上旬、205系武蔵野線M6編成が車輪限度値割れor車輪削正の為、暫定8連化されています。既報の通り、この編成はクハ205-47にThermo Rail製冷房を試験搭載していましたが、半年ほどで試験は終了し、この通り現
『205系武蔵野線M6編成、暫定8連化からの暫定10連化』の画像

ようやく撮れたと思ったら・・・2月上旬頃より車輪削正の為、暫定10連化されていた205系武蔵野線M36編成ですが、長らくスルポン運用に入っており、全く撮れずにここまで引きずって来てしまったのですが、先日ようやく撮影する機会がありました。欠車していたのはMM'5072の2両で
『205系武蔵野線M36編成、暫定8連化&12連復帰』の画像

前回と全く同じ構図・・・でも編成向きが逆で札無し1月下旬、車輪削正or車輪径限度値割れの為に暫定8連化されていた205系武蔵野線M12編成ですが、3月上旬、MM'5024が車輪交換を終え、編成に復帰しました。だ、今度はMM'5032が欠車し、引き続きの8連となっています。残るサハ2両
『車輪交換も・・・205系武蔵野線M12編成暫定8連化&M10+M16編成暫定8連化』の画像

ようやく撮れました車輪削正中の編成捻出の為、1月中旬に205系横浜線H13編成と一部車両を差し替えていた205系埼京線ハエ23編成ですが、2月上旬には元組成に復帰しています。しかし、直後にスルポン送りと言うことで、全く撮れていなかったのですが、ようやく戻ってきました。
『【一時的な組成変更】205系埼京線ハエ23編成、元組成復帰』の画像

再び10連化されたマト52編成昨年12月上旬に電装解除されたMM'117を欠車する形で暫定8連化されていた203系マト52編成ですが、車輪削正だけだったようで、1月下旬、とりあえず10連に戻りました。マト52編成は本来の組成は12連であり、表記上、暫定10連としていますが、引き続き
『203系マト52編成、4M6Tによる10連化』の画像

網と共に編成札も消えてしまいましたね・・・1月下旬、車輪限度値割れor車輪削正の為、205系横浜線H6+H8編成が暫定10連化されています。欠車したのは中間運転台のクハ205-66,クハ204-68の2両。元の組成から単に中間クハを抜いたため、アンバランスな組成になっています。両端サ
『205系横浜線H6+8編成暫定10連化&武蔵野線M19編成暫定8連化』の画像

1か月ほどで元組成復帰1月中旬より埼京線ハエ23編成と一部車両を差し替えていた205系横浜線H13編成ですが、暫定ハエ23編成側の車輪削正が完了し、2月上旬、両編成とも元組成に復帰し運用入りしています。が、あろうことかハエ23編成は早々にスルポン線送りになってしまい、未
『【一時的な組成変更】205系横浜線H13編成、元組成復帰』の画像

すっかり忘れていたM12編成そんなわけで、パシルブングール配給にかまけて全くフォロー出来ていなかったこちらを。1月下旬、車輪削正or車輪径限度値割れの為、205系武蔵野線M12編成が暫定8連化されています。発色が悪く、ロゴ欠落というトホホ編成でしたが、ロゴ欠落部の接着
『205系武蔵野線M12編成暫定8連化+α』の画像

雨でも撮っておいて良かったですね;;1月下旬、車輪削正の為、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が暫定8連化されました・・・が、2月上旬には12連に復帰しています。パシルブングール配給に忙殺されていた1月下旬から2月下旬にかけて、2週間ほどジャカルタ地区でほぼ撮影出来ておらず
『205系南武線ナハ39+34編成暫定8連化&12連復帰』の画像

わずか半年でこうなります・・・昨日のマンガライレポート定点観察の続きです。新たな暫定編成と元組成復帰がありましたので、こちらで紹介します。まずやってきたのは205系ハエ22編成、サハ欠車の上、6M2Tで暫定8連化されています。それだけのネタですが、せっかくの機会ですか
『顔面劣化が酷い・・・埼京線ハエ22編成暫定8連化&横浜線H25+24編成12連復帰』の画像

10連復帰と思いきや・・・11月中旬頃より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H9編成が1月下旬、10連復帰しています。マンガライレポートVol.263で目撃されていた通り、MM’198が車輪交換を終えています。が、それから1週間、なんと2月上旬には再度暫定8連化され
『205系横浜線H9編成10連復帰、からの再暫定8連化・・・』の画像

要検から遅れること約1ヵ月、ようやく10連復帰1月上旬の要検(P24)明けから暫定8連化されていた205系埼京線ハエ20編成ですが、1月下旬、10連に復帰しました。マンガライレポートVol.263で入換中のサハ204が目撃されていましたが、車輪交換が行われたのはサハ204-10のみで、サ
『205系埼京線ハエ20編成10連復帰&横浜線H25+24編成12連復帰』の画像

8500系は網が無いと逆に違和感が・・・1月下旬頃、東急8500系8618Fが月検査と同時に12連復帰、及び前面防護網を撤去しています。8618Fは昨年12月中旬より、車両不具合により暫定的に8連化されていました。無事、12連復帰を祝すと共に、ジャカルタ入線以来初の網無しオリジナルス
『東急8500系8618F12連復帰&前面防護網撤去』の画像

新塗装編成も早速8連化・・・1月中旬頃、205系横浜線H25+H24編成が車輪限度値割れor車輪削正の為、暫定8連化されています。新塗装編成の暫定8連化は先日、東急8500系8618Fで発生していますが、純粋な車輪摩耗関係での新塗装車の欠車はこれが初になるのではないでしょうか(見落と
『全検出場したものの・・・205系横浜線H25+24編成&武蔵野線M36編成暫定8連化』の画像

要検と同時に8連化・・・1月上旬、205系ハエ20編成が暫定8連化されています。マンガライレポートVol.261,Vol.263でお知らせしている通り、ハエ20編成は12月末から1月上旬にかけてBalaiyasa Manggaraiで要検を受けていましたが、出場の際にサハ204の2両が欠車しています。なお、
『要検出場も・・・205系埼京線ハエ20編成暫定8連化』の画像

もう曇りの定番位置です・・・1月中旬、205系横浜線H13編成が埼京線ハエ23編成との間で一部車両を差し替え、運用入りしています。毎度の車輪削正中の稼働編成確保を目的としたものと思われます。今回、ハエ23編成から組み込まれたのはMM'385とサハ204-40の3両。冒頭画像の2両目
『【一時的な組成変更】205系横浜線H13編成、埼京編成から3両組み込み』の画像

2か月ほど運用を外れていた6101Fが復帰5000系無き今、当地における最長老の域に入りつつあるメトロ6000系6101F。VVVF化改造後も20年以上を経過しており、そろそろ経年劣化が気になる頃ですが、車齢も感じさせないほど元気に走り回っています。日本時代、専ら朝夕運用を中心と
『【奇跡のトップナンバー】6度目の復活!!メトロ6000系6101F再びの車輪交換』の画像

今日も手抜き撮影ですみません・・・今週は完全に雨で終了ですね。逆に言えばモノ書き日和で、明日、いつものところに記事が出ます(今回はインドネシアではありません)のでお楽しみに。とはいえ、こちらの更新も止めるわけにもいきませんので、今回も出勤前に1枚。トホホ顔の205
『【事後報告】205系武蔵野線M51編成12連復帰』の画像

曇り前提、逆光承知ですのでご了承を・・・12月上旬に要検(P24)を受けたものの、何らかの理由により暫定8連化されてしまった205系横浜線H18編成ですが、1月上旬、欠車していたサハ2両を組み込み10連復帰しました。が、早々にスルポン線に行ってしまい、ボゴールでさほどネタもな
『【要検出場2本】205系横浜線H18編成10連復帰&H7編成防護網撤去』の画像

スルポンに行ってしまう前にとりあえず記録“クハ204-141先頭”のハエ22編成既報の通り、12月中旬頃、車輪削正のため一時的に運用を外れていた205系埼京線ハエ22編成及びハエ31編成のうち1本を運用に投入するため、クハ204-141をハエ31編成に組み込みました。稼働可能な車両
『元の鞘に収まった・・・205系埼京線ハエ22編成&ハエ31編成』の画像

全4本が12連化されたと思いきや・・・12月中旬頃、東急8500系8618Fが暫定8連化されています。8604Fの12連復帰により、在籍する東急車全てが12連で元気に活躍するようになったばかりですが、今回の欠車4両は車両トラブルが原因です。私も欠車させる数日前に乗車しましたが、8753,
『新塗装化後初!!東急8500系8618F暫定8連化』の画像

早々に12連復帰したM28編成10月下旬頃より暫定8連化されていた205系武蔵野線M28編成が12月上旬、12連に復帰しています。車輪交換は無く、車輪削正だけだったようです。欠車4両はいずれも元の位置に再挿入され、組成変更もありません。それでもお知らせしないことにはなりま
『205系武蔵野線M28編成&南武線ナハ41+40編成12連復帰』の画像

マンレポVol.257でゲート前にいたH18が運用復帰ですが・・・205系横浜線H18編成が要検(P24)を終え、12月10日に試運転を実施しています。が、なんとこれと同時にサハ2両を欠車した形で、暫定8連化されてしまいました。暫定組成がP24やP48と同時に元組成に復帰することはあれど、
『要検出場も暫定8連化・・・205系横浜線H18編成』の画像

この違和感にお気づきでしょうか?タイトルでネタバレしていますのでお分かりかと思いますが、ハエ31なのに編成札が141・・・という意味不明な状況が発生しています。床下機器の色を見れば一目瞭然、先頭1両のみ青色、その他白というこれまでにない組成変更です。12月中旬、205系
『【1両だけ大窓】205系埼京線ハエ31編成応急的組成変更』の画像

久々の8M2T組成12月上旬より、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が車輪削正or車輪限度値割れ?の為、暫定10連化されています。今回欠車したのは中間運転台のクハ204-134,クハ205-131の2両。この編成は8M4T組成である為、一時的に8M2Tの強力編成になっています。
『【8M2T】205系南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

暫定8連化で久々にボゴール運用に戻ってきました9月にMM'3が再び組み込まれて以来、ほぼスルポン線専属状態で順調な活躍を見せていた203系マト52編成ですが、12月上旬車輪削正or限度値割れのため暫定8連化されています。欠車したのは電装解除ユニットのMM'117。なお、マト52
『こちらは編成短縮・・・203系マト52編成暫定8連化』の画像

動きが激しい・・・マト66編成先日、原因不明ながらサハ203-112,111が欠車し、6M2T化されていた203系マト66編成ですが、12月上旬、今度はサハ203-116,115が再び組み込まれました。今のところMM'116,118に不具合は出ておらず、暫定10連化されていますが、また何が起こるかわかり
『サハ2両復活!!203系マト66編成暫定10連化』の画像

マンガライのウネウネ一応、8連か10連かの区別はつきますので・・・長雨で画像ストックがいよいよ尽きようとしており、こんな画像で恐縮です。9月上旬頃より、暫定8連化され、先月はBalaiyasa Manggaraiゲートからいつも見えていた205系埼京線ハエ4編成が11月下旬、10連に復帰し
『205系埼京線ハエ4編成&横浜線H12編成10連復帰』の画像

こんな天気ですが・・・動いているときにとにかく撮る!!スペアパーツの払底により不安定な状況が続く203系マト66編成ですが、11月27日の朝運用を終えブキットドゥリ電車区に入区後、欠車したMM'118がまさかの復帰を果たし、再び組成変更を実施しています。これに伴い、少なくと
『12連化も夢じゃない?203系マト66編成、今度は6M2Tで運用再開』の画像

これも何の為の暫定8連~10連化だったのか撮影:E103系11月下旬、長らく暫定組成が続いていた205系武蔵野線M52編成が12連に復帰しました。M52編成は9月上旬から暫定8連化、その後中間運転台となるクハ205/204-149が車輪交換、車輪削正もなく復帰し、11月上旬から10連化されて
『205系武蔵野線M52編成12連復帰&M32編成暫定8連化』の画像

ようやく撮影、そして久々の変態スカート側顔もだいぶやつれてきましたね・・・昨年11月頃から暫定10連化の続いている205系武蔵野線M18編成ですが、10月下旬、欠車していたMM'5039の車輪交換が完了し編成に戻りました。が、今度はサハ205-105,205-115が欠車し、引き続きの10連と
『変態スカートは健在!!205系武蔵野線M18編成、暫定10連化(その4)』の画像

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