JABODETABEK COMMUTERS NEWS

JABODETABEK COMMUTERS NEWS イメージ画像
インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

記録撮影

これでこそ公式側という出で立ち8月24日付け記事でお知らせしている2021年版のムルデカトレインですが、どうも白サイド側はパッとせず国旗も掲出されていないことから、赤サイドを撮らずしてムルデカ(独立)はあり得ないと、国旗が外れるギリギリのタイミングでなんとか撮影し
『独立か死か。205系埼京線ハエ13編成赤サイドを撮る』の画像

え?旗は棒だけ設置して掲出無しですが・・・ラッピングもなんだかパッとしませんねKCI車両にも盛大に国旗が掲出された昨年の独立記念日。今年は新色とメラプティの競演が期待できましたが、今年は2019年と同様の記念ラッピング車(ムルデカトレイン)205系ハエ13編成を用意する一
『2代目ムルデカトレイン205系埼京線ハエ13編成、他』の画像

6105Fに引き続き、6123Fも本線運用へ!!緊急移動制限の強化のため、KCIでは7月17日から21日にかけて日中時間帯の運行本数を大幅に削減した特別ダイヤで運転していましたが、その裏で面白い現象が発生しています。既報の通り、6月下旬頃から、基本的にタンジュンプリオク線専属
『減便ダイヤの裏で・・チョッパ車代走相次ぐ(メトロ6000系6123F&6105F)』の画像

おや、なんだか変ですね撮影:E103系(PPKM開始直前に撮影)E103系さんから画像を貰いましたので紹介します。上の画像、すぐに気づかれると思うのですが、運転台に運転士の姿がありません。一体、何が起きたのでしょうか。よく見ると、運転台の上に制帽が見えます。運転士がしゃ
『心霊写真?消えた運転士メトロ6000系6132F』の画像

ナハ7+ナハ8の撮り直しも兼ねて・・・インドネシアらしからぬシンプル過ぎるデザインとして、日本でも注目を集めているKCI新塗装(KAIコミューター色)。特に最近は前面ロゴも省略(?←というか在庫切れ)され、なんちゃって武蔵野線と化しているわけですが、新色が採用されてから早
『新色もトホホ・・・早くも退色が始まるオレンジ帯』の画像

網無し6000系同士並んでくれました網が撤去されてからというもののメトロ6000系6132Fとはどうも相性がよろしくなく、今日もまた被りで終わるのか・・・と落胆してましたが、ギリギリ回避?いや、相手が6107Fだったということで事なきを?得ました。なかなか並びそうで並ばない新色
『被ったけどヨシ!新塗装で初登場!!網無しメトロ6000系6132F』の画像

網撤去、まさかの取りやめ??3月下旬から撤去が開始された前面の投石防護網の撤去。一時は日に日に撤去編成が増えていたのですが、このところ小康状態で、この1週間で新たな撤去編成を確認出来ていません。というのも、網撤去編成の前面窓に早速損傷が発生しているからです。
『網撤去一時停止?東急8500系8610F&8618F』の画像

やっと晴れたマト69編成4月9日付け記事で203系マト69編成の投石防護網撤去後の姿をアップしておりますが、そのままスルポン線送りになってしまいました。残存する203系3本、マト52,マト66,マト69編成全てがスルポン運用に入ってしまったというのも既報の通りです。しかし、ス
『【スルポン線落ち穂拾い】203系常磐線マト69編成(撮り直し)』の画像

脱線事故後の修繕と同時に新仕様化&網撤去されたH19編成このところ、スルポン線で朝練せざるを得ない状況が続いておりますが、だいぶご無沙汰な205系10連編成も合わせて回収中です。どの編成からアップするか迷うところですが、まずは10連にも関わらず新仕様化されているこち
『【スルポン線落ち穂拾い】10連205系新仕様車2種、H19編成&ハエ31編成』の画像

今まで気づきませんでした8連車の前面投石防護網撤去が続いています。6000系の網撤去には、網ありの姿に慣れ過ぎていることから、何だか違和感を禁じ得ないわけですが、一方、割としっくりくるのがこの7000系7123Fです。網が付いている頃には、全く気にも留めていませんでし
『実はブラックフェイスだった!メトロ7000系7123F前面網撤去』の画像

滅茶苦茶切れるLED網が撤去された分、視認性はやや向上??4月上旬頃から、メトロ6000系6134Fに現地製LED表示器が設置され運用入りしています。もはや廃車目前とも言えるメトロチョッパ車にLED表示器?と今更感が拭えないのですが、おそらく上層部からの指令なのでしょう(行き先
『今更のLED表示器設置!!メトロ6000系6134F』の画像

投石防護網撤去早々に事故当該となったH13編成東ヌサントゥガラで大洪水報道が出ている通り、異常気象が続くインドネシアです。本来、乾季に入って然るべきですが、4月下旬に入っても、蒸し蒸しジメジメ、立っているだけでも汗が噴き出すという嫌な気候が続きます。既に太陽
『ヒヤリ!!窓破損寸前!!事故当該の205系横浜線H13編成&H7編成』の画像

やはりだいぶイメージの変わる6000系この1週間で投石防護網撤去がかなり進んだ印象のあるKCIの各編成ですが、8連編成にも大きく波及しています。もはや玉数自体が減っている8連車ですので、一気に網無しが普通の光景になってしまうことでしょう。一方で、いつ離脱するわから
『いつ落ちるかわからない!メトロ6000系6106F&6107F前面網撤去』の画像

続々進む網撤去ついに6000系トップナンバーにも波及3月下旬からボゴール電車区所属編成から始まった前面防護網撤去ですが、デポック電車区所属編成でも本格的に撤去が進んでいます。以前にもお知らせした通り、デポック電車区編成では基本的に留め具ごと撤去されている為、か
『奇跡のトップナンバー!!メトロ6000系6101F前面防護網撤去』の画像

ようやく205系が撮れました3月下旬の205系H13編成を皮切りに10連車を中心として前面投石防護網の撤去が進んでいるKCIの各編成ですが、10連モノの大多数はボゴール所属であること、そして205系の場合、月検査後はすぐにスルポン線送りになってしまうことから、球数の割に出会
『防護網撤去続々進行中!!205系埼京線ハエ20編成』の画像

どん曇り画像で恐縮ですが・・・既報の通り、3月下旬から突如として始まった前面投石防護網の撤去。ボゴール電車区所属の205系を皮切りに、その後はデポック電車区、さらにBalaiyasa Manggaraiでの検査明けにも撤去が実施されています。205系をメインに撤去されている印象ですが
『撮影者に朗報!!203系常磐線マト69編成も網撤去!!』の画像

6000系の網撤去はかなりインパクトあり!!3月下旬から俄かに開始されている前面投石防護網の撤去。昨日お知らせし205系H19編成を除いては、ボゴール電車区の月検査と同時に撤去というのが、全体的な流れのようでしたが、ついに205系以外の形式にも波及しました。トップバッタ
『メトロ車も網撤去!!メトロ6000系6129F』の画像

網付きでの最後の走行?3月下旬頃から、SNS上に前面投石防護網を外した205系の画像が出回っており、話題になっているようですが、当該となっているのは205系横浜線H13編成及び埼京線ハエ4編成で、いずれも現状ボゴール電車区所属の編成です。他の区所の編成には波及していない
『ジャカルタでも防護網撤去の動き?205系横浜線H13編成』の画像

引き続き8連のままの8604F方向幕部分に注目8618Fが全検(P48)出場したことで、昨年から始まった現存する東急8000/8500系に対する保全は一通り完了。全編成がピカピカに磨き上げられただけではなく、マニア的には4車4様の異なるデザインになったという点でも注目度が高いでしょ
『【2021年版】ジャカルタの東急8000/8500系』の画像

仕様変更時にアップしたばかりのH22+H21ですが、先頭ラッピングになりました先日、政府に近い人間と立ち話をする機会がありましたが、世界最速のコロナフリー社会を目指しているのはどうやら本当のようで、7月~8月には全てを正常化したいようですね。東南アジアの偉大なる優
『【ハウスのカレー】205系横浜線H22+21編成&南武線ナハ10+13編成』の画像

図らずして6105Fがやってきてビックリ先週末、この時期の定番である(というか、このアングルを連続してアップし過ぎですよね・・・すみません)チキニ~マンガライのストレートで朝練していると、見慣れぬ短い8連の6000系がやってきたではありませんか。6115Fでも6133Fでもなく、
『さよなら運転の如く・・・中央線ラストラン?メトロ6000系6105F』の画像

やっと晴れたと思ったら、フツーの仕様に戻っていました毎度のお騒がせのBalaiyasa Mangaraiと、いつも幸薄そうな編成が最強タッグを組んだとも言える、先月(1月分)出場分の205系横浜線H1編成。旧塗装時代から、あまりのトホホ加減に目も当てられない状態が続いていましたが
『【エラー塗装・・・】205系横浜線H1編成、再びの仕様変更』の画像

堂々の8連になったジョグジャの205系しかし、M23は4両中3両が広告に・・・予想以上の利用客増加を受け2月15日から実施しているジョグジャの併結8連運用。まずは205系M22編成、M23編成を用いて開始されていましたが、既にお知らせしている通り、ジョコウィ大統領出席の開業式典を
『【地方ローカル】205系武蔵野線M22+M23編成、併結8連に戻る』の画像

何か違和感を感じると思ったら・・・今年1月から突如始まった205系旧塗装車(KCI色)への前面デザインの仕様変更、わかっているのは昨年12月までに化粧直しを終えていた12連車の一部?が対象ということで、全くその意図は謎に包まれていましたが、なんとメルヘン顔のM64編成への施
『メルヘンも新仕様に!!205系武蔵野線M64編成』の画像

今度は真っ黒なラッピングとなった6106FNestleの加工乳ラッピングが消えたかと思えば、今度は真っ黒なコーヒーの広告が登場です。しかも、ここにきて一気にガタの来ているチョッパ車に前面ラッピングするとはなかなかチャレンジングなことをするものです(笑)6106Fと言えば、
『白の次は黒!!メトロ6000系6106F全面ラッピング化』の画像

ついに晴れカット在庫切れです・・・月曜日から一度も晴れずに終わったジャカルタ・・・。全く撮影にも出ていませんが、この1本だけ駅撮りで回収です。2月15日付けの記事にてお知らせしている通り、2021年1発目の全検(P48)出場編成となるH1編成が運用を開始していますが、運用開始
『【車内画像も】205系横浜線H1編成前面ロゴ設置』の画像

JakLingkoロゴ+オリジナル帯はやはり貴重な存在に?結局この1週間、曇りのち雨で終わってしまいました・・・。色々KCIでアップしなければならない編成があるわけですが・・・気分転換でMRTでも。先週、不思議と怪社所用で乗車する機会が何度かありまして、ついでに撮影。開業後半年
『【ジャカルタ地下鉄】経済回復の兆し?MRTJ、広告ラッピング徐々に増える』の画像

新ロゴ化も無く、見た目に変化はありませんが・・・このところ205系ばかりのアップでいい加減飽き飽きしている頃合いと思いますので、地下鉄電車を。とはいえ、何ら変わり映えのしない画ではありますが・・・、実は7122F、昨年末頃から2~3か月ほど運用を離脱していました。理由は
『7117Fから部品もぎ取りか?メトロ7000系7122F久々の運用入り』の画像

新色もすっかりジャカルタに馴染んできましたねようやく編成札も設置武蔵野第11陣の2本、ジョグジャのオレンジ帯編成が話題を振りまいていますが、ジャカルタの濃いオレンジ帯編成にも小変化です。デビュー当時から新塗装を纏うことになった武蔵野第12陣3本はM20編成を除いて
『【武蔵野第12陣】205系M4,17,20編成編成札設置続々』の画像

え?何これ?と思った人も多いはず1月下旬頃より、昨年末から今年初めにかけて化粧直しが実施された一部の205系に対してさらなる塗装変更が加えられています。塗装変更と言っても微修正といった程度のことなのですが、これまでの処理とは明らかに異なるデザインとなり、違和感
『旧塗装車に今更の新仕様発生…205系横浜線H23+4編成他』の画像

場末地帯を行く新塗装8連のまま運用開始した205系武蔵野線第12陣編成ですが、早速前面のトホホLED化が進んでいます。年末までにM20編成を除く2本がLED化されているのが確認されています。年末年始、連日の雨で撮影に行く気すら起きないのですが、そんな中、M4編成が年末から
『205系武蔵野線M4編成、前面表示器LED化&プリオク線運用へ』の画像

このご時世でまさかのフルラッピングとなった6131F昨年3月以来のコロナ禍では、乗客の5割減に加え、第二の収入の柱としていた広告収入も激減しており、KCIの財務事情は非常に厳しいものになっています。特に広告費の高い車体ラッピングは、3月以降、基本的に政府系広告のみと
『【真っ白な6000系】メトロ千代田線6131F再びフルラッピングに』の画像

結局8連のまま2020年が終わろうとしています・・・画像は8604Fさて、気づけば大晦日。コロナ禍にはいっこうに終息の兆しが見えず、3月中旬以来のステイホームで、例年以上に1年が一瞬で過ぎ去りました。もちろん、時が経つのが早いというのは、それだけ鉄ネタに充実していたとい
『来年もあると思うな!?東急8500系8連(8604F,8610F)』の画像

203系で唯一新ロゴ化されたマト66編成残存3本のうち2本が暫定短縮化されている203系。特にマト66編成は7月26日に12連化されたものの、わずか1週間で暫定8連化されています。さらに、僅かに先んじてマト69編成も同じく暫定8連化されており、それより後から短縮化された205系
『元組成復帰はまだ?203系常磐線マト66編成&マト69編成』の画像

美しく蘇ったH17+H15205系塗装劣化編成の化粧直しが続々と進んでいます。今回は9月下旬から暫定8連化されているH17+H15編成を紹介します。というか、この編成、最近記事に上がる頻度が高すぎるのですが・・・、帯部分がシミかソバカスのように色あせが進んでいましたので、皆さ
『【暫定編成のまま再塗装】205系横浜線H17+15編成化粧直し』の画像

不調なのか??こちらも全然撮影できず・・・昨日アップした205系M51編成と合わせ、全く撮影チャンスのなかったのがこちらメトロ6000系6120F。10月7日に試運転を実施し9日から運用復帰していますが、これも復帰に際し、新ロゴステッカーを掲出しています。ある意味、ロゴ無し試運
『新ロゴで運用復帰!!メトロ6000系6120F』の画像

約3か月ぶりの運用復帰!!10月10日に車輪交換明け試運転を実施していた205系武蔵野線M51編成ですが、12日より運用に復帰しています。またこれに合わせ、前面ロゴの新ロゴ化が実施されています。せっかくのネタ編成がトホホ状態とはとにかく残念で、このような正調な姿に戻っ
『新ロゴで運用再開!!205系武蔵野線M51編成』の画像

薄曇りですみません・・・205系ばかりが続いたお詫びに、本日はメトロ車の話題を。9月下旬頃(※要出典)メトロ6000系6105Fが前面の再塗装を行い運用に復帰しています。これまでの流れで行くと要検(P24)を受けているはずですが、検査表記は未更新のままで確証はありません。要検
『【要検出場?】メトロ6000系6105F前面化粧直し』の画像

8604Fにも新ロゴ設置旧KAIロゴとの共演!!最近、205系ばかりの更新で恐縮です。気分転換に昨日のデポック通信に登場した8604Fを。ロゴ無し編成に新ロゴが優先的に貼られていることから(運用にほとんど入らないのに05系なんてほとんど新ロゴになっています;;)、処遇が注目され
『これもレア貴重?東急8500系8604F新ロゴ設置』の画像

今だけの光景です元M61編成のMM'ユニット(5064)を組み込むことから、ゲテモノと呼ばれているらしいM32編成。しかし、偶然なのか、わざとなのか長らく組み替え対象から外され、8連のまま運用に就いています。ただし、先日お知らせしている通り車輪限度値割れ絡みでサハ2両がM
『さらなるゲテモノへ?205系武蔵野線M32編成新ロゴ設置』の画像

神出鬼没の205系10連モノは動向把握が大変です・・・でもこれからは・・・9月中旬頃??(※要出典)、205系横浜線H19編成が要検出場し前面を再塗装の上運用に復帰しています。H19編成は2018年2月に全検出場し、2017年~2018年前半にかけて流行していたHMステーの黄色塗装化が実施され
『【要検出場】205系横浜線H19編成前面化粧直し』の画像

化粧直しでロゴ撤去9月下旬頃、メトロ6000系6133Fが前面再塗装を実施し、運用に復帰しています。前回出場が2018年1月と既に2年以上経過していますが、当時の塗料は質が良かったのか、最近までも非常に状態が良かったものの、このタイミングでの化粧直しとなりました。それよ
『メトロ6000系6133F前面化粧直し』の画像

一瞬、どの編成が来たのか理解できませんでしたよ・・・H6+8?でも編成札が赤いなと、混乱しました化粧直し編成が増えています。9月中旬、武蔵野線205系M27編成が前面化粧直しを実施し運用に復帰しています。いよいよトホホな武蔵野編成にメスが入ったと言えそうですが、もっと
『205系武蔵野線M27編成前面化粧直し』の画像

ゼッケンのような新ロゴ貨物牽引の206なら似合うかも??9月28日のKAI創立75周年記念式典にてお披露目されたKAI新ロゴですが、本社のお膝元BD所属車と第1事業部JNG所属車を中心に着々とロゴ更新罐が増えています。また数が数だけに相当の時間がかかると思われますが、客車につ
『さらば旧塗装、新旧入り乱れのブカシ朝練』の画像

え?マト52がまた短くなった??いえ、マト66です9月中旬頃から、一部の塗装が劣化している編成にて前面の化粧直しが始まっています。これで、ようやくトホホな武蔵野線が消滅するかと思いきや、まずやってきたのはマト66でした。まあ、確かにマト66もだいぶ肌荒れが進んでいま
『203系常磐線マト66編成、前面化粧直し』の画像

あくまでも証拠写真です7月中旬から長らく暫定10連化されている205系武蔵野線M35編成ですが、9月に入りスルポン線での運用が確認されています。メルヘン顔のスルポン運用と言えば、やはり暫定10連化されていたM64編成が7月に入線を果たしていますが、VVVF車であるM35編成
『スルポン行きメルヘン第二弾!暫定10連の205系M35編成と現在の運行情報』の画像

コタで並ぶ205系M2編成と6124F名実共にアツい!!ジャカルタの夏が終わりました。7月下旬から順次進んでいた独立記念日に合わせた各編成への国旗掲出ですが、8月末から撤去が進んでいます。やはり山場は最後の土日だったようです。ご承知の通り、8月中頃より、一部編成で旗の
『さらばメラプティ!1か月間楽しい思い出をありがとう!!』の画像

8618Fもお召し仕様にさて、一部の方が疑問に思われている東急車の国旗掲出がどうなっているのかについてお答えしましょう。現地鉄がツイッター等にアップするのも205系や6000系ばかりで東急車の国旗の扱いがどうなっているのか、皆さん気になっているのではないかと思います
『東急8500系8618F「東急車の国旗掲出が注目されなかったわけ」』の画像

先頭車の上部の旧塗装はそのまま放置デポック通信7月分でお知らせしている通り、メトロ6000系6108Fの先頭ラッピングが解除されています。解除時に帯も新たに貼り直しているようですが、腰部のみで上の帯は太いまま、かつ位置も中間車と異なってしまっています。特にデビュー
『斜めカット復活!!メトロ6000系6108Fラッピング解除』の画像

↑このページのトップヘ