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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

コラム

フィリピン、PNR向け通勤型気動車と並ぶKFW Ts9 Repowering全くもって雨降り続きのジャカルタ・・・手持ちのネタも尽きてきましたので、先日取材の為、約7年半ぶりに訪れたINKA工場の様子をちょっぴり紹介します。前回と同じく、完成品ならば撮影&アップしてもOKと有難い
『KFWのふるさと~INKA工場再訪2020年3月~』の画像

2つの空港アクセス線開業に伴う運用増で、再整備&冷房化されたKRDI(Non AC)しばらく間隔が空いてしまいましたがジョグジャカルタ新空港(New Yogyakarta International airport:YIA)アクセス列車の紹介です。従来、ジョグジャカルタの空港は市内に近いアジスチプト(マグウ
『【時刻表が無い!!】お粗末すぎるジョグジャ空港アクセス列車』の画像

腕木式信号機とのコラボも過去帳入り(TS4)前回、全検入場により白色化されたKRDE ACを上げていますが、思い返すと赤い時代のPRAMEKS画像を上げていなかったのではのでは・・・とふと思いました(次回は空港線と言っておきながらスミマセン)。いや、忘れているだけで何かの拍子
『【元ジャカルタ電車の電気式気動車】赤い時代のKRDE AC(2018年8月)』の画像

貫通から非貫通に改められ、切妻顔がさらに目立つようになったKRDE AC(K3 2 12 16~20編成)一昨日に続いてのジョグジャ編。まずはKutoarjo~Yogyakarta~Solo Balapanを結ぶ都市間快速、PRAMEKSで運用中のKRDE ACから。前回お知らせしている通り、このKRDEが昨年後半か
『【まさに食パン!!】元Holec電車、KRDE AC全検出場続々』の画像

久々のこの感覚;;実は今、ジョグジャがアツい?205系の組成変更ばかりダラダラ上げていても仕方ないので、気分転換にジョグジャに足を延ばしてみました。先日のシンカンセン巡視で触れた通り、もはや10年前のユドヨノ政権下にてほぼ決定していたジョグジャ~ソロ間の電化
『【ついに電化工事着工】ジョグジャカルタ工場先週末のゲート前』の画像

完成予想図だけは格好いいそして頑として川側に改札口を設けませんタナアバンリバーサイド新駅(仮称??)あっと驚く?内部資料が出てくることもある、突発的に駅へ出現するイメージジオラマ。先日、夜の5817Fを待っている間、普段は人いきれが凄まじく近寄れないTanah Abang
『環状線タナアバン~カレット間に新駅建設構想か』の画像

E217なんて撮ったことないぞ・・・撮影:ただのよっぱらい様たまたま某駅にいらっしゃるとのことで撮ってもらいました・・・前回の続きです。 まだ①を読んでいない方はそちらからお読みください。⇒本当にE217系はインドネシアに渡るのか?①車両限界測定試験実施さて、ご承知の
『本当にE217系はインドネシアに渡るのか?②ダブルデッカーが必要なわけ』の画像

この違和感、お気づきになりますか?撮影:akashiro様年明けからインドネシア鉄界隈を賑わしているE217系のインドネシア譲渡とその可否。インドネシア人鉄のSNSから多数発信され、もうご存じの方は多いでしょう。果たしてガセなのか、それともガチなのか。結論を言うと、決
『本当にE217系はインドネシアに渡るのか?①車両限界測定試験実施』の画像

号車札がついに8000系列にも設置!!主な年内ネタがようやく消化(小ネタを含めればまだまだですが・・・)されつつあり、そろそろ2020年の仕事を始めることにしましょう。私自身も一昨日マレーシア出張から戻ったことですし・・・。さて、既にご存じの方も多いとは思いますが、ジャ
『水没でどうなる、今後の東急車の去就』の画像

逆光、スマホ鉄でスミマセン・・・昨日28日、インドネシア鉄道(KAI)は74周年の創立記念日を迎えました。今年はTanjung Priok駅等での一般向けイベントはなく、バンドンのKAI本社での社内向けイベントのみの開催でした。このイベントにはKAIの幹部クラスが勢ぞろいすることから、
『KAI創立74周年記念イベントに潜入(9月28日)』の画像

模型の世界でも客車の世代交代が進んでいます2014年末(だったかな?)に突如オープンした屋外型鉄道模型レイアウト。インドネシア初の公設レイアウトにして、いきなり屋外型かよ!と相変わらず斜め上を行くやり方には度肝を抜かれました。ちょうど我々も分割式レイアウト(Nゲー
『インドネシア型が走る庭園鉄道、レンバンフローティングマーケット訪問記』の画像

オレンジ色のRheostatikがもの凄い存在感を示していましたオランダ式の架線も懐かしい・・・先日の記事に書いている通り、9月でジャカルタ上陸10年を迎えました。この間、あまりにも多くのことが矢継ぎ早に起こりすぎて、全く実感が沸かないのも事実なのですが、当時やり遂げ
『ジャカルタの10年前を振り返る』の画像

市内を離れても視界が霞み、太陽が肉眼で直視出来るご無沙汰致しております。E103系です。インドネシアにはいるものの、様々な理由によりあまり鉄曜日がありませんでした。それもそのはず、ジャカルタは大気汚染世界最悪を連日記録。太陽が出ているにも関わらず、ガスが充満
『【世紀末】ジャカルタで撮り鉄が出来なくなる日』の画像

最近MRT撮ってないなぁ(乗ってはいるが)来客が多いというわけでもなく、無駄に忙しかった6月~7月。もう一つ忘れているネタがありました。掲題の通り、さすがに外務省がマズいと思ったのか、Bundaran HI駅の大使館前出口付近に、JICAマーク入りの看板(ハリボテ)が設置されて
『MRTジャカルタ、大使館出口にJICAマークがひっそりと設置された話』の画像

終日10分毎の公開試運転をしていますが、開業のめど立たずもはや忘れ去られた存在、LRTジャカルタですが、MRTJよろしく6月11日から無料試乗会が続いています。当初、事前登録制でしたが、試乗希望者が殺到することもなく、現在は駅で名前だけサインすれば誰でも乗れるという
『ジャカルタ、ロテムLRV、本家のトラブルで開業はどうなる』の画像

昨日、インドネシアのヲタ界隈はこの話題で持ちきりでした国営ガルーダインドネシア航空が機内での一切の撮影行為を禁じる書面を作成した・・・真偽のほどは怪しい部分もありますが、こんな内部文書がネット上に流出しました。KAIの運転報ですら、ダダ漏れになっている国です
『国営企業省が撮影禁止令を通達!?』の画像

新製AC K3とエグゼクティブの混成はジャカルタ地区で初飛び込みネタが色々入ってきてしまいまして、レバラン臨ネタが後手後手に回ってしまい恐縮です。さて、タイトルの通り、今回はレバラン臨とは言いながら定期列車にフォーカスしてみます。2010年~2015年にかけて製造され
『定期列車にも変化あり!急行Gajah Wong(レバラン臨2019総論②)』の画像

新登場の臨時列車、Purwosari Tambahanようやく長~いレバラン休暇も終わり、ボチボチ会社にも人々が戻ってくる頃合いです。うちの会社もやっと今日から8割方揃うかな(笑)ジャカルタに朝夕の通勤ラッシュも戻ってきましたが、レバラン臨については、概ね今週末まで設定され、
『こんなのアリか⁉臨時急行Purwosari Tambahan(レバラン臨2019総論①)』の画像

幸先良く、キハ40東北色からのスタートしばらく借り物画像が続き、申し訳ございませんでした。当方、土曜夜にジャカルタの泥沼世界に戻ってきました。ミャンマー、旅行者にとっては最高ですね。インドネシアの遥か上を行っている感じがします。インドネシアはどうしてあんな
『ヤンゴン環状線運転状況など』の画像

どうなる、残りの6本日本の世間は誰も得しない10連休とやらですね。10連休も出来るのは、役人だけと言う。だいたいこのしわ寄せが前後に来ているわけで、GWなんて糞喰らえと毎年思ってるわけですが、今年は特に酷いですね。お盆と違って、GWなんて何ら文化的意味合いもない連
『明日5月1日は・・・改元よりも気になること』の画像

メラプティ(紅白)にはメラプティですが、日の丸の旗はありませんでした先週の日曜日、東洋経済オンラインにMRTJ開業に関わる記事を発表させていただきましたが、予想通り賛否両論を呼びまして、反響は十分であったのではないかと思います。ジャカルタ住みの方や、鉄道関係の
『MRTJ開業に見る日イ関係の危うさ』の画像

20分遅れでGambirに到着するArgo Parahyangan19号4月12日に供用を開始したものの、逆に列車詰まりを助長し、Bekasi線に致命的な遅れを発生させていますが、週が明けても、全く遅延解消の目途が立ちません。長距離列車を優先させることで、そちらの遅延は30分程度に収まるよう
『【ブカシ線複々線化】緩急分離しても遅れが解消できないわけ』の画像

正式(暫定)開業2日目の様子(4月2日朝)早くもスマートな都市住民たちの足として定着した感が3月12日から続いた一般向け無料試乗会は31日に終了し、4月1日からようやく「開業」と呼べるレベルの営業となりました。紛糾した運賃設定ですが、全線通しRp.8500から、直前間際にRp.1
『【MRTJ南北線】ジャカルタ地下鉄、営業開始後の様子』の画像

本日朝の券売機と窓口3月12日~24日の一般試乗会は、昨日の開業宣言によって終了、25日から無料開放の営業運転が開始される・・・と思われたのですが・・・。昨日のアニス知事の発表によれば、25日~31日までは8:00~17:00の時間限定だが乗車可能、1日から、5:00~22:00
『【MRTJ南北線】地下鉄は3月25日に本当に営業開始したのか?』の画像

ようやく第一編成ゲットです♪試乗会レポートが②の先に進んでいないのですが・・・、既報の通り、一般試乗会期間中の3月19日、ジョコウィ大統領を筆頭とする政府関係者一行がMRTJに試乗しています。試乗会期間中に大統領が乗るらしいという噂は聞いてはいたのですが、まさか
『【ジャカルタ地下鉄】3月19日、大統領乗車の本当の理由』の画像

待望のクレーン車が到着書いているこちらもだんだん嫌になってきますが、今回で最終回です。16:00の時点で、現場に残るのは脱線した8912, 8712, 8612の3両のみとなり、いよいよクレーン車の到着が待たれましたが、到着したのは18時。編成で撮るぞ!と意気込んで直線区間まで
『東急8500系8612F衝突脱線事故詳細その③』の画像

線路際カンプンに突っ込む形で停車した8612F3月10日10:15頃、Cilebut~Bogor間で発生した脱線事故ですが、昨日には既にダイヤは平常通りに戻り、なんというか、責任者をクビにして?全て水に流されたような感じです。いつものことなのですが。さて、現場の続きです。当初は真
『東急8500系8612F衝突脱線事故詳細その②』の画像

無傷だった8929,8812,8512Sudirman~Manggarai間で8612F撮影後、事故の連絡を受け、未回収のネタであったメトロ6119Fの撮影後、Manpangからオジェックにまたがり、Manggaraiへ。結局6119Fに飛び乗れてしまったのはラッキーだったのですが、すでにPasar Mingguを先頭とする渋
『東急8500系8612F衝突脱線事故詳細その①』の画像

折り返し電車が入線構内入替は尾灯・前照灯両点灯。日本式が徹底されています。試乗会レポートも今回が最終回です。Lebak Bulusに到着した一行は、一旦階段を下りて上りホームに移動します。営業開始後も、降車ホームと乗車ホームに分離され、折り返し乗車客は締め出されるこ
『【ジャカルタ地下鉄】MRTJ試乗会に行ってきた③』の画像

日本の電車のように見えるけれども・・・さて、前回いよいよ通電中のMRTJ車両と対面しましたが、そちらは先発のお客さまを乗せた電車。我々の乗る電車は、反対のホームに入るとのことで、しばし待機です。開業前に土足で汚されるのは・・・とホームにもブルーシートが敷いて
『【ジャカルタ地下鉄】MRTJ試乗会に行ってきた②』の画像

3月下旬に果たして市民を乗せて走り出すのだろうか(本営業開始とは言っていない)※画像は昨年8月のものやるやる詐欺のMRTJ試乗会。昨年12月から延びに延び、もう後がないわけですが、今月になり公式Webにも3月12日一般試乗会スタート!!なんて大々的に出てきています。が
『【ジャカルタ地下鉄】MRTJ試乗会へ行ってきた①』の画像

みんな大好きPERCOBAAN早いもので、2009年に初めてジャカルタに足を踏み入れて10年が経ってしまいました(厳密には9年と数か月ですが)。しかし、鉄道は進歩しても、いっこうにレベルが上がらないのが当方のインドネシア語力(笑)理屈っぽい人間にはインドネシア語は無理なんだ
『鉄道ヲタの性・・・気になって仕方ない【試運転】表示』の画像

えぇぇ!!まさかのHolec山脈消滅2週間ぶりのプルワカルタです。なんと、作業が9割方終了してしまいました・・・。先週来ておけばよかったか!というわけで、今回で当面の間、プルワカルタウォッチングを終了とします。やはり、人海戦術を発動したのか、1月下旬に入ってから
『(期間限定更新)解体作業中のプルワカルタ⑤2月上旬』の画像

6105Fで出発このところ、ほとんど増発していないのにも関わらず、車両不足という謎の流れ・・・。どうやら8連車に故障が続発しているようです。しかしそのあおりで、このところ運用機会の少ない6105FがTanjung Priok線に入ったとのことで、意味もなく乗り鉄してきました。晴
『メトロ車を乗り継ぎコタからタンゲランへ』の画像

BYMでの車輪削正を終え、運用に復帰した6101F先日、久々のゲート前画像をアップしておりますが、そちらの記事でお伝えしている通り6101Fが車輪削正に入っておりました。その後6101Fはすぐに運用に復帰しており、電車を待っていると、ちょうどやってきましたので足回りを観察
『車輪削正明け、メトロ6000系6101Fの車輪考察』の画像

先週からの変化は?というわけで、前回の続きです。前回、クレーンが置かれていた部分が以前の勝手踏切なのですが閉鎖されたため、先の踏切までぐるっと迂回して、駅本屋側に戻ってきます。到着時に観察すらできなかったので、改めてウォッチングです。すると・・・。
『(期間限定更新)解体作業中のプルワカルタ④(1月下旬)』の画像

暮れのSisingamangarajaを発車するLebak Bulus行き(シシンガマンガラジャ・・・なんだこの言い難い駅名・・・)昨年8月からメーカーの手により続けられていた性能試験、勝手にMRTJ社員が運転台からの動画をアップしたり、酷い有様なのですが、それからもわかる通り、全て日本
『いよいよ始まったMRTJハンドル訓練を撮る』の画像

平和な光景とは裏腹に、この脇では解体作業が進むジャカルタは雨続き・・・、先週末もParahyanganに飛び乗りプルワカルタへ(土曜下りはとうに満席だが、日曜下りは当日下りも残席あり、上りはもうアウトなので、帰りは渋滞する前にさっさとバスで帰ってきます)。1週間でどの
『(期間限定更新)解体作業進行中のプルワカルタ③(1月下旬頃)』の画像

壊しても壊しても、エンドレスに続く解体作業そんなわけで、前回の続きです。カンプン内散策と、1000/5000を観察している間にセキリュティは撒けたようで、重機搬入用に一部破壊された壁の隙間から、ちょっとだけ作業を観察することにします(冒頭の画像は駅側からの撮影)。な
『(期間限定更新)解体作業中のプルワカルタ②(1月中旬ごろ)』の画像

旧機関庫に眠る東葉1000形の中間車既にお知らせしているプルワカルタの解体作業ですが、なかなかの反響でした;;もはや、このところの新規ジャカルタ鉄参入者の皆様には縁も所縁もないEkonomi車両の解体では、見向きもされないと思っていましたが。KL76系とかRheostatikと言
『(期間限定更新)解体作業進行中のプルワカルタ①(1月中旬ごろ)』の画像

臨時列車ではボロの吹き溜まり感が健在かつて、ボロ客車の代名詞的存在だったTaksaka。Argoの冠がないがために、冷遇されてきた名門特急ですが、既存客車の置き換えよりも、客車のイノベーションが早かったがために、新型ステンレスが優先順位の遅かった非Argo車に入るという
『【臨時列車撮影記】Taksaka Tambahan』の画像

大窓車が臨時列車に充当される時代・・・車両増備を受け、年末年始もレバラン並みの臨時列車が連日設定(しかも明らかに長編成化している)されていましたが、先週末をもってひとまず設定終了となりました。そのあおりで、Commuterは朝夕に遅延を出しまくっていたわけですが、
『【臨時列車撮影記】Argo Dwipanga Tambahan』の画像

定期列車では既に消滅したPurwojayaの2等車年末に急遽田舎に帰らねばならなくなり、ジャカルタ発下り列車は軒並み満席でしたが、数少ない空席の列車がこれでした。Argo Bromo Angrekとか大枚叩けばまだ一部空席は残っていたのですが、さすがに2~3時間の乗車で5000円近く出す
『【臨時列車乗車記】復活K2!Purwojaya Tambahan』の画像

あれよあれよという間に複線化されたMaja~Rangkas Bitung間2017年4月1日に電化開業したSerpong線Maja~Rangkas Bitung間ですが、電化直後から複線化工事が着工。そして沿線風景は見る見るうちに変化してしまい、たった1年半前に撮影出来た場所に柵やら家が建ったりで、撮影
『複線化されたMaja~Rangkas Bitungをウォッチング』の画像

ロテム製新車がさっそうと走る近未来のジャカルタ!?(実車は3扉ですよね、さすがに??)んん。地味に格好いい。こういうセンスだけはあるんだよね~。しかし、丸みを帯びたこの車体、タネ車はなんだ??ちなみに第三軌条なので、パンタは外してあります。それでも、雰囲気は出て
『LRTと共に進む未来のジャカルタ』の画像

画像はイメージです※本社正面玄関にあるNゲージジオラマ先日、KCI Juanda本社に顔を出してきたところ、近く電車区の受付申請を開始するとの情報を得ました。2017年暮れごろから、正式に業務・教育、ないしはテレビ報道等の商用以外での訪問受付は行わないとの広報見解が出て
『電車区訪問の受付、近く再開か?(公式ガセ情)』の画像

みなさん、覚えていらっしゃいますか?このところ、第二チカンペック高速道路、及びインドネチナ高速鉄道工事の進捗により、チカンペック高速の渋滞が有り得ないことになっております・・・。まあ、チンタラチンタラ進む分、工事現場をじっくりと見ながら進めるのも、それは
『インドネシアンドリームの成れの果て・・・』の画像

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