JABODETABEK COMMUTERS NEWS

JABODETABEK COMMUTERS NEWS イメージ画像
インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KAI COMMUTER JABODETABEKの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

コラム

入り口入って目の前が中国中車!!去る3月22日~24日、KemayoranのJakarta International Expoにて、第二回インドネシア国際鉄道技術展が開催されました。ほぼ同時期に香港で本家とも言えるAsia Pasific Rail2018が開催されていたこともあり、MRTJが出展していなかったり、そ
『インドネシア国際鉄道技術展開催(3月22日~24日)』の画像

最近、順調な空港線先週・今週と、怪社のお客様の送迎で、バカみたいな回数空港線に乗っていますが、ようやくトラブルに巻き込まれることなく、走るようになりました。以前、弾かれていたクレジットカードもすんなり決済され、一体前のあの仕打ちはなんだったんだ?と呪いた
『最近の空港線』の画像

訪日インドネシア人が増えすぎて、日本人の一時帰国チケットが容易に取れない事態に(笑)このところ毎年開催されているJNTO主催のトラベルフェアですが、ちょうどタイミングが合った、というか線路際バラックに引っ越して、開催場所が目と鼻の先になったので、冷やかしに行っ
『JNTO主催Japan Travel Fairに行ってみた』の画像

皆様お久しぶりです、E103系です。本日はジャカルタのJABODETABEKにおける人身事故について記述します。黄色い服の女性が跳ねられ、線路際に横たわる現場去る3月11日にSt Pusing-Taman Kota間にて発生した人身事故の現場状況を参考に、この国での事故対応について触れてみま
『■人身事故に要注意■』の画像

武蔵野線からの譲渡第一号配給撮影:きゅーまる様ご承知の通り、例によって記事を出させていただいております。⇒http://toyokeizai.net/articles/-/211051JR東の提灯記事を書くなんて、パクアン急行もいよいよトチ狂ったか、と思われたかもしれませんが、まあジャカルタ案件
『メルヘン顔もジャカルタへ』の画像

一応、朗報ではありますが、問題は誰がやるのか・・・立て続けにじゃか新一面に気になる記事が出ていたのでコメントしておきます。来年3月開業と日本大使館までもが公式ガセ情垂れ流しているジャカルタMRTですが、当初から建設前提の第二期工事、日本に発注とかいうまた無責
『MRT、来年に開業出来るかな?』の画像

マレーシアで青息吐息の元ブルトレ+シュプール&リゾート(JBセントラル発の返却回送)お伝えしている通り、インドネシア情勢が今年に入ってから非常に不安定なこともあり、迂闊なことも書けないため、今回はマレーシアネタです。アジアンレールウェイライターという謎の職業
『マレーシア高速鉄道案件、本気で受注する気あるのか?』の画像

私が乗ると、空港線は壊れるのかね?地味鉄庵さんをご覧の方は周知のとおり、1月初旬から1週間ほど怪社命令で一時帰国?(本当はあんな寒い国に帰りたくないのだが‼)しておりましたが、一昨日ジャカルタ戻りました。そして、もちろん今回も空港線に乗ってきました。“プレ”が
『【続】空港線、切符買って初乗車‼(まさかの現金払い・・・)』の画像

日本が作った電車用駅舎にはあえて入線しないCommuter(Cikarang駅)10月8日に電化延伸開業したブカシ線Bekasi~Cikarang間、当方も初乗りレポートをしたっきり、その他諸々の話は多忙にかまけて、すっかり忘却の彼方へ消え去っていたいたのですが、ふと思い出す事象があり、東
『新ジャボデタベックの七不思議?』の画像

行く年来る年~な並びこんな天気で、気乗りしませんが、Selamat Tahun Baru。あけましておめでとうございます。この国にいると、全く明けまして感がない・・・、のですが、前回の更新の通り、今年は新ロゴ切り替えもあり、ちょっぴり特別感あるTahun Baruでしょうか。激動の
『さようならKCJ、こんにちはKCI』の画像

祝!プレ開業!!26日にプレ開業した空港線ですが、なかなか乗車するチャンスがなく、ようやく今朝乗ってきました。ハード面ではなんとか営業開始出来るレベルまで引き上げられ、方々で報じられている通りですが、次なる課題はソフト面ですね。これは知っておかないと、右往
『空港線、切符を買って初乗車!!』の画像

画像はカット違いなだけで既出画像(12月3日の試運転)例によって東洋経済さんの方に書かせていただいております。北本線記事で、公権力からクレーム→出禁なんてことにはなっていませんので悪しからず(笑)こちらの読者の皆様にとっては、もはや今更・・・な記事ですが、もしよ
『空港線試運転絶賛実施中』の画像

栄光の1列車ArgoBromoAngrek(画像は下り2列車)耳の早い当ブログの読者の皆様はもうご存知かとは思いますが、北本線スーパー特急化に関して溜まっていたものを、ご縁あって東洋経済さんの方に吐き出させていただいております。過激表現はだいぶカットされておりますが、肝の部
『どうなってるのか北本線高速化』の画像

厳密にはまだ午後ではないですが・・・レバラン臨を撮る2017、後半戦です。臨時列車時刻表は①をご参照下さい。まず一発目は臨時Matarmaja。曇りの天気をいいことに、昼前ですが撮影です。何の変哲もない冷改K3で、基本的にMLの余剰車でしたが、2両ほどBW車が入っており、う
『レバラン臨を撮る2017②午後上り編』の画像

今年のネタはやはりK3 Premiumさて、こんな特集組んで誰が喜ぶやら・・・な更新ですが、元乗り鉄の身、臨時列車!!と聞くと胸騒ぎがするもので;;記録しとけばまあ何かの足しにはなるというものですし。先日、地味鉄庵のおっとっと様も仰っていたとおり、昨年まで幅を利か
『レバラン臨を撮る2017①午前下り編』の画像

Bogor駅にて、懐かしの一コマ2012年6月11日に人知れず、ひっそりと開設された拙ブログですが、皆様の温かいご支援のもと、この度5周年の節目を迎える運びとなりました。重ねて、御礼申し上げます。鉄道趣味界の本流から外れに外れているのは百も承知ですし、ですから、知って
『祝!サイト開設5周年!!J●CA横浜トークショー、私ならこうやる!』の画像

もはや旧聞に値しますが・・・(16年10月8日じゃか新)昨年伊勢志摩サミット時にちらっと内容がリークされ、その後10月のルフット海事調整相の訪日で具体化したジャカルタ~スラバヤ間の高速化(スーパー特急化)案件ですが、先月1月15日の安倍首相来イ以降、動きが活発にな
『本当に出来るのか北本線高速化、他』の画像

今更ですが、国営企業展に行ってきたときのことを気の向くままに。 去る9月中旬、慣例の国営企業コンベンションと運輸業コンベンションが立て続けに開催されました。後者は平日のみの3日間のみ開催(お目当ての運輸関係はほぼ同内容の展示でしょう。国営企業コンベンショ
『疑惑だらけの?国営企業展を見て思うことを・・・(最後に城南さん出ます)』の画像

            KAI CEO時代のジョーナン。過去画像の使い回しです。7月27日、ジョコウィ大統領は就任後2度目となる内閣改造を実施しました。この内閣改造により、Jakarta~Bandung間の中華新幹線建設進行妨害により、政府内で吊し上げにあっていた(と思われる)ジ
『さらば、運輸相 Ignasius・Jonan (7月27日)』の画像

              今年度大注目の臨時、Kutojaya Extra Lebaran毎年恒例の断食明けの民族大移動(?)、ジャカルタ市内のレバラン中は華人勢力圏を除きもぬけの殻で、電車ネタも控えめになってしまうわけですが、反面熱くなるのが年に一度のお楽しみ、臨時客レの
『レバラン臨を撮る2016』の画像

               日本に有利でないのはもはや明らかでした日中、いや日本の勝手に一人で走り回っていた受注競争はあまりにもバカバカし過ぎ、とんだ茶番劇に巻き込まれていた格好でしたので、特にコメントする必要もないだろうと、静観していましたが、ついに
『ジャワ高速鉄道、中国の受注確定!』の画像

             カンプンモジュールもぼちぼち完成が見えてきました雨季が明け、南武205の入線以来、すっかりご無沙汰になってしまった模型製作ですが、落花生。様が続々と現地型車両を竣工させており、本邦でもJAMから分裂して久しい鉄道模型コンテストでミャン
『インドネシアレイアウト近況(2)』の画像

         レバラン期間中、ABA専用客車(K9)が充当された定期ArgoSindoro          (ノーマークだったので、こんな引き画像・・・、あとで撮り直し)前のマンガライレポートに載せきらなかったので、別記事で。これまで、格段レバラン臨特集は組んだこ
『レバラン2015 過渡期の長距離客レを撮る①』の画像

              人知れず、姿を消した神奈臨DD55と再会!2006年頃、メトロ5000と共(川崎から一緒に積み込まれたのでしょう)にインドネシア入りしたDD5512ですが、Cikampek~Cirebon間の複線化工事に従事した後は、Jatibarang駅に隣接する運輸省保有の資材置き
『消えたジャティバランのDD5512』の画像

                                  トンボ帰りでジャワに戻りますだいぶ間が開いてしまいましたが・・・。しかも前回の記事は旧ブログという体たらく。先日お茶様から、フェリーおきのその後はどうなったのよ!?とご指摘を受けてしまいましたので、
『乗って残せなかった・・・KALIMAYA号~東日本フェリーで帰るジャワ~』の画像

              ついにCC201が入線!そして後ろの客車は・・・・手前味噌ですが、特に大きなネタもないので・・・。終日晴れ間の出る日も多くなり、そして南武編成が上陸する日も刻一刻と迫る中、早く終わらせないとと、やや焦り気味であります。そんな中、先週
『インドネシアレイアウト近況』の画像

            今回は当日までデザインが隠されていました先月末、カルティニ記念日の名の下に、特別デザインのCOMMET(KMT: Karutu Muluti Trip )を発売し、多数の売れ残りを出したばかりですが、KCJは再び5月2日の教育記念日(女性解放記念日共に祝日ではない)向
『特別デザインCOMMET、再び現る』の画像

東京湾フェリー くりはま丸改め、PT.Munic line CAITLYN 後追い失礼・・・暇なうち、ちょっくら更新、フェリーネタ。果たして、いつ撮った画像かと思えば、2014年5月・・・って、もう1年経ってしまうではないですか。実はあと1回分まだ消化不良になっているのがありますの
『乗って残せなかった・・・KALIMAYA号~東京湾フェリーで行くスマトラ~』の画像

都内某所にて・・・特にネタもなさそうな、1週間なのでしょうもない記事をあげておきます。先日、一時帰国した際に、レイアウト用品を調達しがてら、落成したてのRheostaticをレンタルレイアウトで走行させてきました。連結面を詰めすぎているかな?と思ったものの、通常の半
『Rhestaticを試運転他、レイアウト近況』の画像

デザインは3種あるはずなのですが・・・先日、13日突如KCJウェブ上にて、13日より特別デザインMultiCommetの発売を開始するとのリリースが出現しました。13日発売の13日リリースってどういうことだよ・・・と思うのですが。(ツイッター上では12日に出ていたようですね)そん
『記念デザインCOMMETに翻弄される・・・』の画像

KCJとのお付き合いに愛想が尽きてきましたので、別の方向から攻めましょうか さて、多忙かつネタ枯渇防止のため、マンガライレポートを2週に1度の更新に頻度を下げていますが、ブログの更新頻度は下がらず、本末転倒な結果になっております・・・。しかし週末のネタ回収時間
『雨なので・・・新たなプロジェクト(予告)』の画像

毎度の光景ですが・・・ 日曜日から断続的に続く長雨の影響で、9日昼前から例年通り、TanahAbang,KampungBandan, JakartaKotaエリアの浸水が始まり、各線で折り返し運転が実施されました。夕方18時頃までに一旦小康状態になり、順次運転を再開しましたが、引き続き雨は
『今年もバンじーる(2月9・10日) ※画像他、追加しました』の画像

特徴的なファンネルの形状、やっぱり・・・ ※情報頂きました金甲山様には改めて感謝申し上げます。 急行Kalimaya廃止疑惑が出た6月ダイヤ改正(結局このときには残ったものの7月1日修正で日中のRangkasBitung~Merak間が廃止に・・・・)前に、お名残乗車がてらフェリーウ
『元第八十一玉高丸(2代目)無念の出火・・・』の画像

ようやく始まった譲渡への動き・・・昨年12月に発表されたKCJの設備投資計画。メトロからの投入が一段落し、次期譲渡車両に注目が集まり、購入希望数からも、おおよそ埼京の205に間違いないという状況でした。しかし実際の投入車両数に関しては、その後も二転三転し、果たし
『赤い205!』の画像

20日まで絶賛開催中! 落花生。様がすでにお知らせしている通り、9月24日から10月20日までの約1ヶ月間、オランダ大使館のイベントスペース(ERAMUS HUIS)でインドネシアの鉄道歴史展が開催されております。インドネシアの旧宗主国であり、鉄道の礎を作り上げたオランダ
『インドネシアの鉄道歴史展』の画像

フェリー業界の総元締め?asdp社が満を持して投入したPortLink1、その中身や如何に!?スンダ海峡で最大、最新、そして最もインドネシアが似合わない、PortLink1。船内には映画館あり、スポーツバーありの、超豪華仕様とは聞いていましたが、果たしてそれらは今どうなっ
『急行クラカタウで行く、スンダ海峡③』の画像

前回の冒頭でも出していましたが、出港するフェリーはちのへ改め、“Rajarakata” カーペットにゴロんと寝転び、快適な船旅も、こういうときに限って順調に航海を続け、なんと2時間半弱でスマトラ側の港、Bakahuniに着岸。4時間もかかった前回はなんだったんだよ・・・。
『急行クラカタウで行く、スンダ海峡②』の画像

スンダ海峡へ、再び先月末、今年のレバラン対応として初登場したINKAのお膝元、Madiunからジャワ島西端Merakを丸半日以上かけて結ぶ、スマトラ連絡急行KRAKATAU号。おそらく史上初?となる、Banten線に直通する長距離列車。この列車の設定によりジャワ東部から、Merakまで
『急行クラカタウで行く、スンダ海峡①』の画像

大屋根が外され、モナス駅さながらのINKAブース 車両はその後昼間に搬出された模様先月末から開催されていたJakarta Monorail Exhibitionですが、一足先にINKAのブースがラマダン入り前、7月7日を持って閉幕。またCNR率いるJakartaMonorailブースも14日をもって終了。共
『INKAモノレール展示最終日!』の画像

朝の上りを撮るにはやはり無理があるようで・・・。 補助金投入の新運賃体系への移行の影で、Ekonomi電車は、廃止されま、せんでした! というのは既報の通りではありますが、KCJの歴史の1ページに刻まれるであろう2013年7月1日、鉄道趣味者的にもドタバタな1日となりまし
『色々ありました7月1日』の画像

韓国からやってきた元フェリーダイヤモンドインドネシアのフェリー組合(?)の元締め、ASDPは今年度3隻の中古フェリーの購入を発表しており、すでに3隻がインドネシア入りしております。そのうち一隻は元ダイヤモンドフェリー(関西汽船)のクイーンダイヤモンドで、お
『船のDipo』の画像

Holecやらモノレールやらでお知らせが遅くなってしまいましたが、去る6月上旬に、Manggaraiにあった特急列車向けの車販準備室(物販倉庫)の一部を改装して、鉄道グッズショップがオープンしました。これまでインドネシア内主要駅にてMajalahKa社直営で、グッズ販売及び
『MajalahKa社提携、鉄道グッズショップ マンガライ店オープン』の画像

いきなり看板が間に合っていないというトホホな出だしでした・・・では続いてINKAのパビリオンに向かってみましょう。全く長春と違って、事前告知が無かったわけですが、いきなりドーンと外から見える形で、モノレールが展示されていますので、インパクトがあり、あちらに
『Jakarta Monorail Exhibition始まる その2』の画像

22日にはジャカルタ486周年記念の宴が盛大に執り行われました 先週土曜日22日、ジャカルタ生誕486年記念祭に合わせ、準備を進めていたMonorail Exhibitionが始まりました。来月14日までの開催です。なお、じゃかるた新聞初め各種メディアでは、ジョコウィ氏肝いりの中国
『Jakarta Monorail Exhibition始まる その1』の画像

Duriを発車する8612F 不死鳥の如く復活したDuriの線路市場も、まるで幻だったかのように、完封なきまでに破壊されつくしたDuriの商店群・・・。この土日も彼らが戻ってくることはありませんでした・・・。もう二度と戻ってくることはないのでしょうか??
『Duriの乱、その後・・・』の画像

10連でUIを通過する6105F 昨年9月~11月にかけてジャカルタ入りしたメトロ6000系6本(6105F,6111F,6113F,6127F,6133F,6134F)が未だ営業開始に漕ぎつけておりません。確かに現地入り~現地化改造、そしてその後の運輸省からの許可申請(特にこれが時間がかかる)と、年々
『TM6105F 再々(?)Percobaan&6113FBukitDuriへ。(5月6日)』の画像

本当に値上がり分が乗客に還元されるといいのですが・・・日本の鉄道各社では、ぼちぼち今年度の設備投資リリースが上がる今日この頃(例年にまして遅いような気もしますが・・・)ですが、当地PT.KCJでは年度という考えは無いのか、昨年12月末に既に発表されておりま
『Next Stage 1100』の画像

先日お伝えしたとおり、死者まで出した構内KIOS(商店)の強制撤去ですが、その大多数は撤去後も瓦礫の山がそのまま残り、ある種の異様な雰囲気を醸し 出しております。噂では一部の駅に駐車場を設け、パーク&ライド(設置できても微々たるものでしょうが・・・)にする
『変わるBojongGede駅』の画像

スマトラ島初上陸! やや間が空いてしまいましたが、フェリーの話の続きです。結局、渋滞が全然進まずに、船長以下にお礼を告げ、下船するともう外は夕暮れ・・・。なんだかあっという間だったが、実際のところは何時間かかっているんだ??スマトラ島が見えてからが長かっ
『宇高連絡船を求めてスマトラへ③』の画像

(前回の続きです)乗船後、すぐに目に飛び込んできた二等船室の案内板。やはり日本から流れてきたこのフェリー、そうとわかれば、どこの船なのか知りたくなるというもの。さっそく船内探検開始。
『宇高連絡船を求めてスマトラへ②』の画像

↑このページのトップヘ