JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

コラム

1年ぶりのマディウン詣です金曜日に1社から公式リリース出てきましたし、業界内ではもう既成事実をなりつつあるので公開したところで、文句は言われないでしょうということで、お待たせしました。昨年のPGレジョサリ以来のマディウンです。通過するだけなら何度も通過してい
『どうなる国産新車!?マディウン再訪』の画像

運用が変更になったのかドゥクアタスに呼び編成が通電状態で寝ていました8月28日から試験運行を開始したLRT Jabodebekですが、当然の如くと言うか、連日トラブルが発生しています。一番多いのは、ホームドア連動の不具合で、ドアが閉まらず発車が出来ないというものです。ま
『トラブル続くLRT・・・9月1日から終車繰り下げもどうなる?』の画像

本来はジャカルタにも導入予定だったボンバルディア(現アスルトム)のInoviaモノレールさて、長い出張から戻りました。ジャカルタネタが回収できていないので、まずはこちらから。今回、バンコク経由でヤンゴンに向かいましたので(KL経由の方が安いのですが、KLに寄ったところ
『バンコクで夢叶う!!インドネシアンドリームなイエローラインに乗車してみた』の画像

何度目の正直か・・・ようやく撮れた特急Manahan2週間近く通い続けて、やっと晴れ・被り無しの本来の立ち位置で撮れました。ダイヤ改正前までは、こんなの当たり前の構図でしたが、改正後、朝の下りはこれ1本ということになるとどうしても粘りたくなってしまうのは不思議ですね・
『唯一の電車線走行!!特急Manahanを撮る(その2)&乗る』の画像

究極のネタ列車、急行Dharwawangsaは車種変更なく、引き続きのごった煮編成前々回のマンレポVol.314では、ブカシ線の朝を彩る長距離客レのうち、6月1日ダイヤ改正で変化した列車を中心に紹介しましたが、その時にアップ出来ていなかったネタ列車を改めて紹介します。では、さ
『【6月1日ダイヤ改正】ブカシ朝練、長距離客レ3時間勝負(撮りこぼし分)』の画像

帰って来たKRDEでも、過渡期の風景に終わりそうな予感6月1日のダイヤ改正をもってしても、1日わずか4往復という、世界一使えない空港鉄道としての汚名を貼られている(というか1日利用者数が十数名なんだから、名実ともに使えない鉄道なんですが・・・)ソロ空港線ですが、ジョコ
『1日4往復・・・でも高架化工事進捗中のソロ空港線沿線風景』の画像

フアランポーンで発車待ち中のバンスー行きシャトル(快速便)後ろのオレンジのが各停便昨日は東洋経済オンライン記事の方、多くの皆様にお読みいただいたようで、ありがとうございました。インドネシアの記事でもPVランキング上位を狙いたいものですが、インドネシアを題材に
『【列車代行】フアランポーン~バンスー無料シャトルバスを利用してみました』の画像

リベンジオブMotis、見事に直前曇り・・・もう行きません(というか運行期間終了済)既報の通り、今期運転分からバイク輸送用の荷物車が減車される一方で、乗客の利用が解禁された無料バイク輸送サービスMotisですが、レバラン後半戦、一度は行っておかないと、ということでそこそ
『わずか運賃200円でどこまでも!!特大ネタ列車Motis Utala再撮影&レバラン臨2023まとめ』の画像

単ホキのみはまだ若干設定されている模様ただ、日中に来る保証はなしさて、しばらく間が空いてしまいましたが、実はまだ続きがあった高速鉄道ガチャ・・・。設定終了と言いながらどれだけ伸ばしてるんだよとクレームを受けそうですが・・・。あの大雨の夕方から一転、翌朝はだいぶ
『最終発送!!これが本当に最後!!さらばロングレール輸送チキ!!第7回高速鉄道ガチャ2nd stage』の画像

国鉄先頭も、が、しかし・・・前回の続きです。お昼前にやっと現れた黄色い事業用車両3両ですが、そのまま上り線(仮)をハリム方向に進んだまま戻って来る気配はなく、同じ線路上にいるバラスト工臨の通過はほぼ絶望的・・・。残るは、下り線(仮)上にいるロンチキです。ロンチキはこ
『【運行終了】さらばロングレール輸送チキ!!第6回高速鉄道ガチャ2nd stage後半戦』の画像

一番要らないのを引いてしまった・・・こんなのが順光で撮れても嬉しくない(失礼;;)既報の通り、3月20日に下り線(仮)がジャカルタ(ハリム)に到達したジャカルタ~バンドン高速鉄道ですが、3月26日夜に上り線(仮)もハリムに到着し、バンドン(テガルアール)~ジャカルタ間全区間
『【運行終了】さらばロングレール輸送チキ!!第6回高速鉄道ガチャ2nd stage前半戦』の画像

え?なんとビンゴですか!!最近、205系ネタばかりで、読者の皆様は飽き飽きしていると思いますので、みんな大好き高速鉄道ガチャを。3月20日には上り線(右側通行を仮定した場合)が遂にハリム駅に到達し、残る下り線もあと数kmのところまで迫ってきました。昨年9月から始まった
『【最後の三重連】まもなくレール締結!!第5回高速鉄道ガチャ2nd stage』の画像

最後の最後で(人´∀`)アリガトー♪最近、ジャカルタでの中古車両導入の可否判断の遅れによる205系関連の動きが激しすぎて、間隔が空いてしまいましたが、もちろん高速鉄道ガチャも回し続けています。2nd stage 第3回では、ひとまず国鉄色をゲットしていましたが、無念の雨模様・・
『【運行終了】晴れカットを狙え!復刻国鉄色!!第4回高速鉄道ガチャ2nd stage』の画像

東風4(DF4B)9125号機も「福」!!限定シークレット「春節装飾(対聯)」を曲がりなりにもゲットした高速鉄道ガチャ 2nd Stageですが、最後の難関は国鉄ロゴ付き原色罐であるDF4B-6385号機!! ですが、前回、前々回のガチャの結果の通り、国鉄色は青罐DF4C-4151の次位に連結されて
『【レア貴重】国鉄ロゴ残存!狙いは原色!!第3回高速鉄道ガチャ2nd stage』の画像

シークレット亀の登場です12月中旬の国鉄カラーDF4B 6385号、そして12月下旬の青罐DF4C 4151の到着をもって戦いの火蓋が下ろされた高速鉄道ガチャ2nd Stage(Limited Edition)ですが、なんと、今回、とんでもないシークレットが隠されていることが判明しました。先月の訪問で
『【限定レア】ついに出たシクレ!!第2回高速鉄道ガチャ2nd Stage』の画像

まさかの第2弾!!その挑発、受けて立ちましょうご承知の通り、12月18日に発生した東風(DF4B)7553号機の過走事故の影響で、連続軌道敷設機械が大破し、線路敷設がフェードダウンしているKCIC(Kereta Cepat Indonesia Cina)ジャカルタ-バンドン高速鉄道ですが、それでもマニュ
『【限定レア】習近平からの挑戦状!!高速鉄道ガチャ 2nd Stage始まる』の画像

7年ぶりに火が入ったPGレジョサリ10号機サラック柄にも無くこんな記事を書きました→【突如SL復活、インドネシア「製糖工場」の鉄道事情】。相変わらずの雨、曇りで全くアップする画像も無いので、たまにはSL懐古爺にでもなりますか。場違いな場所、関係ない客車を引いている本
『令和に再び響く汽笛、帰ってきたナロー蒸気』の画像

国境緩衝地帯で並ぶ路線車と元観光車ジャカルタの天気が悪すぎて、こちらに戻って以来ロクに撮影出来ておらず更新ネタ枯渇中・・・につき、先日の出張中のお話を。タイ→ラオスの往路は、オーソドックス(いや、一般人からしたら全くオーソドックスで無い)に全て鉄道を利用したも
『中古車最後の楽園?タイ~ラオス友好橋を行く京都市バス』の画像

ロゴ設置位置に帯色と、過去最高傑作とも言えたM22編成ジャカルタ返却後の処理が注目されます既報の通り、9月14日、9月21日にジョグジャ地区配置の205系武蔵野線M22編成・M23編成がジャカルタ首都圏へ返却されています。国境解放後初となる本邦シルバーウィーク直前というタ
『追憶の205系ローカル運用、ジョグジャ地区で活躍した1年半の記録』の画像

パルール行きのKFW独立記念日となる8月17日に#サイレント開業を果たしたジョグロ線ソロバラパン~パルールの電化延伸区間ですが、その後もひっそりと営業が続いています。運行本数はわずか1日3往復と、一昔前のパルンパンジャン電化当初の頃を思い起こさせる対応ですが、KCI
『205系消えても・・・ジョグロ線電化延伸部ソロバラパン~パルールに乗ってきました』の画像

1年経っても完成せず・・・な、テガルアール駅牛歩作戦が意味するものとは?バンドン地区後方展望編の途中(?)ですが、ちょっと寄り道。というか、再びテガルアールに足を伸ばして来ました。9月2日の高速鉄道水切りから早くも10日以上。当初予定なら、すでに車両のタンジュンプリ
『【中国から】高速鉄道車両ついにオンレール!!その前にバンドン・テガルアール駅観察』の画像

一躍有名になってしまったランチャエケック駅定点観測ですついにインドネシアに上陸した高速鉄道車両「レッドコモド」(レッドコモドについてはこちらの記事をご参照下さい)、通関検査もようやく終了し、予定通りなら昨夜、最初の2~3両がチリンチンの保税ヤードを出発し、今
『【高速鉄道車両到着記念】通勤線化改良工事の進むバンドン地区後方展望①』の画像

ジャカルタコタ駅前が開業当初の本来の姿に戻ります来年はこの正面玄関にメラプティが掲げられることを期待しますジャカルタコタがヤバいことになっていると、ここ1~2か月の間噂になっており、ネットに流れてくる画像を見るにつけ、確かにヤバイ。あの雑然としたジャカルタ
『エグ過ぎる変化・・・劇的ビフォーアフター!!MRT開業で変わるジャカルタコタ駅を見てきました』の画像

パダラランと言えば外せない、恐怖の跨線橋女子大生っぽいグループも、インスタ映え写真を撮りに来ていました;;スカブミ線乗り鉄第6回目。前回、予定通りにパダララン駅に到着したわけですが、私は15:20発のチバトゥ行き普通列車には乗りません。ちょっと一件、処理しないと
『【恐怖の跨線橋の今】インドネシア中国高速鉄道建設状況は?スカブミ線乗車記⑥』の画像

終着駅とは思えないほど簡素なチパタット駅スカブミ線乗り鉄第5回目。今回はいよいよ、新規営業再開区間、つまり、チアンジュールから先の未乗線区に入ります。約30㎞を1時間弱かけてゆっくり進みます。途中駅は2019年7月に先行開業したチランジャン、そしてチプウユムの2駅
『未乗区間と列車代行アンコタでパダラランへ!!スカブミ線乗車記⑤』の画像

スカブミ駅が賑やかになるひと時1番線がチアンジュール行き普通列車(機回し前)スカブミ線乗り鉄、第4回目。複線化されたとか言われているスカブミ線の改良区間の乗車を終え、とりあえず当初の目的を果たしましたが、せっかくここまで乗ったのですから先を進みましょう。スカ
『死ぬまでに全線完乗は無理か?スカブミ線乗車記④』の画像

今日はマセン駅を発車しますスカブミ線乗り鉄、第3回目。前回最後に私が見てしまった、見てはいけないもの。結局、撮りそびれてしまったのですが、こちらの画像で気づいた方がいらっしゃるのではないでしょうか?そう、ボゴールパレダンを出てから、ずっと本来の下り線を走っ
『衝撃!!複線化したのに単線運転!!スカブミ線乗車記③』の画像

チリウン川上流に沿うように、クネクネとゆっくり走るスカブミ線スカブミ線乗り鉄、第2回目。ボゴール駅を定刻で発車したPanranggo号216C列車は、わずか2分ほどで道路を隔てたボゴールパレダン駅に到着。駅間、わずか200~300m。インドネシアで最短駅間か?と言いたいところで
『ついに複線区間をひた走る!!スカブミ線乗車記②』の画像

旅の始まりはボゴールから2020年3月にコロナ対策で運行停止に追い込まれて以来、2年ぶりに復活したスカブミ線ボゴール~スカブミ間。既報の通り、4月10日から運行再開しており、この運休期間中に複線化が完成し、いずれ乗りに行かなければと思っていたのですが、なんだかんだ
『道路を渡る必要なし!悲願のボゴール駅乗り入れ記念!!スカブミ線乗車記①』の画像

ダイヤ改正後、ブカシ線は205系の独壇場です5月28日ダイヤ改正から早くも2週間弱が経過しようとしています。ツイッター版で逐一お知らせしていましたが、改正当日から数日間はマンガライの信号所員の不慣れさなどが原因で、立体化が果たされ、平面交差が解消したにもかかわら
『【検証】最高速度引き上げで所要時間はどれほど短縮されたのか?5月28日ダイヤ改正』の画像

俄然格好いい第2編成ツイッターで書いた通り、ジャカルタ戻りました。が、連休中は特に動きなし・・・ということでゲート前も完全にがらんどう。建屋の3線とも空っぽで、奥の全検棟まで筒抜けでした;;デポック電車区には、昨日の車両交換で返却した05-102Fがそのまま全検(P48)に
『車内大公開!!噂の新幹線リレー号乗車レポート』の画像

今回はクラテンからスタートしましょう2週間ほど前に、ガウォック、スロウォットの変貌ぶりをお伝えしましたが、今回はクラテンより東側区間を見てみましょう。前回、クラテンのピット線も、手前のKFWに被られて見えにくかったですので、再掲します。ピット線1本+事務所機能
『変わりゆく駅風景・・・【続】ここはどこ(何駅)?』の画像

わずか4か月で浦島太郎です突然ですがジョグジャにスクランブル発進しております。そんなわけで今週末のゲート前は回収出来ておらず、マンガライレポートはお休みです。昨年10月中旬以来、4か月ぶりのジョグジャですが、あらゆるものが変わっています。鉄道沿線には雨後の筍
『【問題】ここはどこ(何駅)??』の画像

こちらは運輸省鉄道総局、要するにDGR作成のバナーこちらはマシなデザインですね1月17日付け記事でお知らせして通り、2022年分の政府鉄道補助金(PSO)が確定し、1月12日に運輸省とKAIの間で調印及び交付式が実施されました。2022年分は前年より若干減額の3兆500億ルピアで、普
『新線開業はどうなる?2022年度政府補助金(PSO)総額が決定される②』の画像

厨二病感満載の運輸省公式バナーが笑わせますジョーナン時代なら、こんなもの却下されていたでしょう(代わりにジョーナンの顔写真が前面に打ち出されたはず!!)1月12日、年初め(ないしは年末)恒例の一大イベント、政府補助金(PSO)交付式が実施されました。昨年度は、コロナ禍
『中古車輸入再開は2024年か?2022年度政府補助金(PSO)総額が決定される①』の画像

SNSにこの写真を先行的に載せたところ反響が大きかったですね2012年、私がインドネシアに住み始めたときに庵を構えたのがタンジュンバラット。その後都心回帰でテベットに北上し、現在再び南下。インドネシア研究者なら誰もが羨むレンテンアグン、つまりタンジュンバラットの
『【まるで日本】初の駅直結!!イオンモール、タンジュンバラットを観察に行ってきた』の画像

正にUの字型Uシェイプギルダーの断面先週公開されたLRTジャボデベック追突事故のまとめ記事、案外アクセスが来ているようで、事故ネタということで読者の興味をひいたというのもあるのでしょうが、やはりLRTジャボデベック自体の知名度が低く、それで読まれているというの
『ドリームな未来?それとも都市交通の救世主か!?新工法Uシェイプとは?』の画像

引き続き安定しない8604Fですが・・・既報の通り、永い眠りから覚め、10月6日から12連での営業を再開した東急8500系8604Fですが、引き続き足慣らしの為か朝の1~2往復しか充当されない状態が続いていました。また、10月中旬には再度の故障で一旦運用離脱するなど予断を許さぬ状
『【噂の真相】あの電車の床下を見てみよう東急8500系8604F』の画像

リバイバル罐充当の可能性があった急行Kaligung見事白で撃沈・・・ここで供養しておきます6月下旬から、コロナウイルス感染者の急拡大で再び列車の大削減に追い込まれたKAI、特に平常運行を続ける都市圏内の各駅停車、普通列車を乗り継ぐ越境乞食をシャットアウトするため、都市
『新種別?「Aglomerasi」とは??列車種別ごとの乗車規定まとめ』の画像

問題の単線区間を行く環状線からのボゴール行き電車既報の通り、9月25日にボゴール線側の高架・立体化を実現し、計13線を有する巨大駅となったマンガライ駅ですが、10月9日には工事進捗により4・5番線が封鎖。現在は地平1~3・6~9番線及び高架の10~13番線の計11線での運用
『渋滞を最小限に!!単線朝ラッシュ!!環状線直通の超絶列車裁きを見る』の画像

前回は開業していても乗れなかった空港線に遂に乗車でも観光客の皆さまは注意が必要です10月14日、インドネシアは宣言通り東南アジア最速の外国人観光客受け入れを開始しました。デルタ株流行に伴う感染拡大で予定よりも3か月遅れでの開国ですが、デルタの流行は宿敵タイ、マ
『開国しても外国人お断り!!ジョグジャ空港線乗車レポ』の画像

激レア罐!?の本線走行に沿線は再び大激パインドネシアに渡った黄色い日本製機関車と言えば、元神奈川臨海鉄道のDD55-512(運輸省保有)が有名ですが、アンバラワ線の復旧計画が白紙に戻った(勾配が運輸省新レギュレーションに適合しない為)ことから、もはや博物館(ただし留置場
『神奈臨だけじゃない!?インドネシアを走る日本製機関車』の画像

もはやオールジャパンMRTは時代遅れ!!※許可を得て撮影JI〇Aを始めとした日本の関係機関にとって謎に包まれていた、否あえて見て見ぬふりをしていた都市間高架鉄道LRT JABODEBEK、2019年10月に第1編成がチブブール駅に搬入されて早2年が経ちました。以来、大きなイベントはあ
『国産自動運転LRTいよいよ動き出す!!運行計画と開業時期は?』の画像

バンドン近郊輸送、東側の起点チチャレンカ駅MCW302が残っている頃に来たかったですねバンドン編の当面の最終回となる今回はチチャレンカ駅とランチャエケック駅を紹介します。我が家近くの高速バス乗り場からガルット又はタシックマラヤ行きに乗ると、ノンストップでチチャ
『【高速鉄道おまけ】ランチャエケック・チチャレンカ両駅を観察』の画像

先日見送ったレール(?)と再会(笑)※画像はネタで作っただけですので悪しからず先週はKAI創立記念日でバンドン本社に行くついでに、懲りずにランチャエケックの高速鉄道車両基地にも足を伸ばして来ました。先日、高速道路料金所付近から俯瞰した際に、車両基地建設現場には農
『習近平からのプレゼント、50mレールを受け取りにランチャエケックへ(笑)』の画像

ついに撮影成功!!ランチャエケック工臨、通称一帯一路号(勝手に命名;;)前回のバンドン訪問からまだ数週間しか経過していませんが、9月下旬から高速鉄道向けロングレール第3船or第4船??着岸を受け、チラチャップ~ランチャエケック間で再び工臨設定がされています。突如の移動
『ありがとう習近平!!中国製50m長尺レール工臨を撮る(9月25日)』の画像

今日も空気を運ぶソロ空港線の架線下Holec前回のジョグジャ訪問から早1ヵ月。そろそろ美味しいヤギ肉が恋しくなり、9月14日以降KAI普通列車にも職業証明書STRP無しでの乗車が公式に解禁されており、ジョグジャ空港線の初乗りをしたい頃合いでもありますが、次回訪問は来月中
『空港新線本開業でどうなる?実はイメチェンした緑のHolec』の画像

曇をギリギリ回避の際どい撮影になりました・・・先日アップしたCC2017723号機、急行Dharmawangsaをけん引する独立記念ラッピングは一部のコアなインドネシア鉄の皆さまにはなかなかの反響でしたが、そこで新たな疑問をぶつけられたのでお答えします。Dharmawangsaと全く同地点
『ヲタ社長の罠か!?実は(今回も)2色あった記念ラッピング』の画像

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