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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KAI COMMUTER JABODETABEKの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

ニュース

塗装のやつれ具合が目立つ7123F撮影:E103系 もはや、1週間遅れでのネタになってしまいますが、今年1月以来運用実績のない7123FがDepok電車区からBalaiyasa Manggaraiに回送されました。なお、これと入れ替わる形で、6126FがBalaiyasa ManggaraiからDepok電車区に回送されて
『メトロ7000系7123F マンガライへ回送(4月12日)』の画像

既に一部の帯色を変更した状態で姿を現したM3編成4月15日未明にDepok電車区に到着したM3編成の整備が急ピッチで進み、18日には早速構内にて走行試験が実施されています。残りの2本も同じく連結・通電・冷房稼働等の整備が行われており、早ければ今週末までにも1回目の社内試
『M3編成構内走行試験実施(4月18日)』の画像

高架線路上にオンレールされるLRT車両撮影:Faris様既報の通り、4月13日にTanjung Priok港着岸していたLRT Jakarta向け車両第一編成ですが、予定通り4月14日深夜から翌未明にかけて、留置先のTanjung Priok自動車埠頭からKelapagadingまで陸送されました。なお、同じくKelapag
『LRT Jakarta Kelapagadingへ陸送(4月15日)』の画像

むさしのドリームもYokoso ! Jakarta!!ご無沙汰しております、3日ぶりのパクアン急行です・・・。忙しさにかまけて、結局【速報版】のまま放置するのが通例になってしまっていますが、E103系さんがその後の配給を上げており、歯抜けになってしまっていますので、埋めておきま
『続 M3,M24,M15 Yokoso ! Tanjung Priok !!(4月15日)』の画像

「PERCOBAAN」プレートを掲げ、ボゴール線を走る6122F撮影: E103系 4月17日、2018年度導入第一号となる6122Fの現地化改造及び整備が終了し、Depok~Maggarai~Depok間で社内試運転が実施されました。4月5日着岸。4月6日早朝にDepok電車区搬入ですから、これまでの前例からす
『6122F社内試運転(4月17日)』の画像

まずは、1発目。大変貴重な日中設定となったM15編成しもうさ号のDepok配給撮影: E103系こんにちは、E103系です。無事3編成の水切り&オンレールが終わりまして、既にお知らせしているM3編成のDepok電車区搬入後もノンストップで残り2編成の配給がPasoso・Tanjung Priok-Depok
『M15,M24編成、デポック電車区への配給を撮る』の画像

こちらにも、インドネシアにとって20年以上ぶりとなるHyundai製車両が到着4月13日夜、韓国からLRT Jakarta車両第一編成を積載し、ジャカルタに向かっていた貨物船が着岸。同日中に船内から引き出されていましたが、平日夜の道路使用許可が下りない為(載線作業を車両基地でな
『LRT Jakarta Ts1(1101A-1101B) Tanjung Priok着岸(4月13日)』の画像

皆様お待ちかね、205系武蔵野線編成の第一号が早くも着岸です205系M24,M15,M3編成を積載し、4月3日に新潟西港を出港していた貨物船が4月14日昼過ぎにTanjung Priok港に着岸しました。今回、特に国内では特製方向幕が掲出され、千葉支社も火消しが出来なくなり??結局公式発
『M3,M24,M15 Yokoso ! Tanjung Priok !!(4月14日)』の画像

最後まで残った3両もLebak Bulusへ。約1週間にわたった激戦も、ひとまず終了へ。4月11日深夜、最後までTanjungPriok港内に留置されていたK1 1 18 09,K1 1 18 10,K1 1 18 11がLebak Bulusに陸送され、これにて全12両が車両基地に搬入されました。連日の徹夜かつ、全車中間車と
『MRT Jakarta Lebak Bulusへ陸送(4日目)+報道公開』の画像

警察官に警備され、Ancol駅踏切の脇を行くMRTJ4月10日深夜、前日に引き続きMRTJ車両3両がTanjung Priok港からLebak Bulus車両基地へ陸送されました。本日で先頭車両の輸送が最後というわけで、懲りずに出撃してきました。撮影場所は前日の宣言通り、Ancol駅前でした。やっぱ
『MRT Jakarta Lebak Bulusへ陸送(3日目)』の画像

Duri駅の緊急視察を行ったBudi Karya運輸相Budi Karyaの公式SNSより拝借空港線の増発とスピードアップに伴うTangerang線減便、Duri駅の発着番線変更に伴うDuri駅の大混乱、乗客の怒りはついに運輸相を動かしました。傍から見ても、その状況は上尾事件手前とも見て取れ、運輸
『Duri駅の混乱を運輸大臣が陳謝(4月6日)』の画像

現地ヲタの予想に反して、K1 1 18 12が先に陸送4月9日深夜、MRTJ車両のLebak Bulus車両基地までの陸送が2日ぶりに設定されました。このブランクにつきましては、私の画像をよくご覧いただければ、一部の人はお分かりいただけるのでは、と思います。どうせ真っ暗な中の撮影で
『MRT Jakarta Lebak Bulusへ陸送(2日目)』の画像

屋根上機器養生の為、車体半分にブルーシートをかけ輸送第三ラウンド開始です。4月7日深夜、前日までに全12両の水切りが終了したMRTJ車両第一編成,第二編成のうち3両がLebak Bulus車両基地へ陸送されました。この日に輸送されたのは第一編成の3両で、K1 1 18 06,K1 1 18 02,K
『MRT Jakarta Lebak Bulusへ陸送(1日目)』の画像

ブルーシート列車再び空港~市内間のアジア大会観客輸送に合わせ、2018年6月の開業を目指すスマトラ島パレンバン向けLRT車両の第1、第2編成が製造元のINKAを出場し、Madiun~Tanjung Priok間で甲種輸されました。基本的に依然の空港線スジと同じでしたが、何故か今回も早通。
『LRT Palembang Ts1,Ts2甲種輸送(4月6日~7日)』の画像

ついにお待ちかねの先頭車!!4月6日22:00頃、一時中断していたMRTJ Ts1,Ts2の水切り作業が再開されました。丸2日ぶりの作業になりますが、開始時刻になると、どこからともなく現地鉄道マニアたちがわらわらと湧いて出てきました。また、やはり先頭車というのには価値がある
『続 MRT Jakarta Ts1,Ts2 Yokoso! Tanjung Priok!!(4月6日)』の画像

20年ぶりとなる日本製の新車がついに到着先月末に豊橋港を出港した日本車両製MRT車両2本の水切りが、4月4日18:00から開始されました。なんとか、日没前に撮れるかなと思いましたが、来賓の人を待ったり、なんなりで18時開始となってしまいました。メトロはすんなり作業終了
『MRT Jakarta Ts1,Ts2 Yokoso! Tanjung Priok!!(4月4日)』の画像

2018年の車両導入ラッシュがスタートです6122Fを積み込み、3月8日に東京木材埠頭を出港していた貨物船が、4月4日早朝TanjungPriok入港。9時半頃から昼過ぎにかけ、水切り、陸送、オンレール作業が実施されました。同日午後にはお偉いさん方が視察にくる予定だったため、港湾
『6122F Yokoso! Tanjung Priok!!(4月4日)』の画像

祝⁉Tangerang線12連営業開始(ここはどこ?Duri駅です)既報の通り、28日からTangerang線4運用中2運用が12連化(残り2運用は8連化)されており、初日から8604Fとナハ39,34が充当されています。まあ、今後は逆に8連の方が貴重になるのかもしれませんが、ものは試しに、お出かけし
『減便・一部12連化のTangerang線をウォッチング』の画像

白銀編成、早くも登場!!3月下旬ごろからYokyakarya行き特急、Taksaka Pagi(ジャカルタ発基準)に2018年製K1ステンレス第二編成(Ts2)が充当されています。ジャカルタとジョグジャ(ソロ)を結ぶ1等特急は、下り昼行・上り夜行のArgo Diwipanga、上り昼行・下り夜行のArgo Lawu
『Taksaka PagiにステンレスK1充当』の画像

イモムシリベンジ!3月28日~3月31日にかけてイモムシこと、Rail Twoによる幹部巡察がGambir~Semarang Tawang~Solo~Madiun~Solo~Yogjakarta~Purwokerto~Cirebon~Gambir間で実施されました。レバラン輸送前巡察にしては早すぎる気がしますので、目的は果たして何だっ
『Rail Two第3,4,5,6,7事業部管内巡察(3月28日~3月31日)』の画像

今日もドン曇りArgo Parahyangan・・・変幻自在のArgo Parahyangan、3月中頃から臨時Argo Parahyangan Priorityにステンレス編成(K3 18)の充当が確認されています。これは、本来のK3 17 Premium編成が何らかの改修(又はステンレス車に準じた量産化改造?)のため、INKAに返却し
『Argo Parahyangan PremiumにステンレスK3充当』の画像

需要が旺盛なArgo ParahyanganPremiumの次はPriorityを定期列車に連結!!既にNNAアジア等により報じられており、もはや旧聞ですが、3月9日より一部定期Parahyanganへの特別車Priorityの増結が開始されています。余剰K2車を改造したチョコレート色の団体専用特別車は既に登場
『Argo Parahyangan Priorityを撮ってみる』の画像

物凄い数の取り巻きを引き連れ、ヤードに向け発進!!いよいよ営業車両の到着も間近になっているMRTJですが、それに先立ち、Lebak Bulus電車区で使用される構内入替機材の牽引試験がDepok電車区で実施されました。機材は前日21日にLebakBulusから陸送され、ピット内で起動試験
『MRTJ Lebak Bulus電車区構内向け入替機材、牽引試験実施(3月22日)』の画像

どうせ使い物にならないバス路線、興味あるのは記念コメットの方(笑)3月16日より、PPD・KCIの相互協力事業として、Sudirman Baru~Gambir間、Sudirman Baru~Blok M間に新規バス路線、Trans Commuterが開設されました。既に、同区間ではTrans Jakarta社(但し路線運営権はPPD
『PPD Trans Commuter 試験運行開始(3月16日)』の画像

3月16日、KCIは2020年以降の中古車輸入を中止し、新型車両の導入を表明しました。なお、新型車両導入にあたり、近く外部からの専門家を募り、プロジェクトチームを組織する予定です。なお、プロジェクトチームの調達は、基本的に国内からの公募となるように見て取れ、日本か

支柱のみ残して外されたTc205-120のスカート撮影:E103系こんにちは、E103系です。約1ヶ月前にSerpong線内にてバイクとの接触後、巻き込んでしまいスカートの大部分を外した状態で運用に就くハエ12編成ですが、未だに交換されていません。この日もBukitDuri入区後、そのままの
『ハエ12編成引き続きスカート無しで運用入り』の画像

お待たせいたしました。審査が終了し、月刊マンガライレポート2018年2月号の発売が整いました。上記リンクより、ご購入いただけます。¥200(税抜)での販売といたします。マンガライレポートの継続的な運営に、ご協力願います。表紙画像のオマケ付きはこちらからどうぞ。【 月
『月刊マンガライレポート2月号発刊のお知らせ』の画像

南武編成で初の全検入場となったナハ2,4撮影:E103系3月7日、2月分全検としてBalaiyasa Manggaraiに入場し、Depok電車区で最終チェックを受けていたナハ2,4編成が出場、Depok-Manggarai-Depok間にて出場試運転を行いました。 この編成は前面退色が激しいために、入場前に前面
『ナハ2,4出場試運転』の画像

前とアングルも客車もほとんど同じですが・・・K3 0 18に遅れること数日、既にジャカルタ入りし、所属表記もJAKKと印字されていることも現地ファンに確認されていた18年製ステンレスエグゼクティブ車が、2月27日夕方の臨時ArgoParahyanganより営業を開始しています。実は、先
『ステンレス客車、K1 0 18も運用開始!!』の画像

翌早朝にSudimara(おそらく)からManggaraiに配給されてきたハエ15/323月3日19:35、Serpong線Sudimara~Rawabuntu間で架線切断が発生し、当該となったハエ15/32のうちモハ205‐335のパンタを損傷、さらに架線が屋根に接触し、パンタ下付近を焼損。客室内化粧板が燃え、穴が空
『ハエ15/32架線切断事故当該(3月3日)』の画像

旧塗装車両も、もはやこれが最後か?2014年(だったかな?)に運用離脱し、しばらくManggarai客車区に留置されたものの、高架化関連工事による客車区廃止に合わせ、Cikampek駅手前のDawuan駅側線に疎開し、長らく放置され続けていた、Banten線EkonomiLokal用、元日車気動車改造
『さらば、Banten(Serpong)線のKRD改、腰高客車』の画像

貴重になった青色冷房客車との共演先日のステンレス客車撮影の為、久々に朝のBekasi線に出撃してみたのですが、やはりこまめに客車もチェックしなければなりませんね・・・。いやぁ、この時期、Kranji以遠に行かないと順光にならないもので。しかし、発狂する人は発狂します
『急行Gajah WongにK3 16/17連結』の画像

気づいたら出ていた両数表示。いつから始まったのか。一部駅の到着案内及び在線位置案内に両数表示が加わっています。アプリを使っていると、いちいち気にしていなかったのですが、ふと見るとSF表示が出ていてびっくり。是非とも、アプリの方にも反映してもらいたいところで
『電車位置情報に両数表示が加わる』の画像

今度はTs3そんなわけで、銀行系のラッピングが続々増えています。この編成はローカル(チャイニーズ、シンガポール等々の血はたっぷり入っていますけど)の銀行の広告が、各車にそれぞれ出ています。
『ARS車両に広告車両現るその2』の画像

側面が青色になったARS車両2月中旬より、ARS車両にも早速広告車が登場しています。広告代理店はKCIと同じ業者なのか、第一弾はJトラスト銀行でした。しかも、最近の映画風のではなく、初期に登場した青色に日本語表記を大々的に配したタイプ。
『ARS車両に広告車両現るその1』の画像

18年製ステンレス客車にエグゼクティブ仕様も早速登場2月20日早朝、試運転終了後、Tegal駅構内に疎開留置されていた18年製エグゼクティブ車両第一編成が、Tegal~JakartaKota間で回送されました。逆光承知ですが、側面に当たれば御の字ですので、ラッシュ時の電車にひたすら
『18年製エグゼクティブ車両(K1 0 18)もジャカルタへ(2月20日)』の画像

住宅のすぐ脇で、傾いたままの可動式クレーン(搬器)すでに崩落から2週間が経過したMnggarai~Jatinegara間工事現場での事故。その後、Bekasi線の車窓から確認した姿では、依然として傾いたクレーンは放置されたまま・・・。先日、Pondok Jatiへ行くのに、歩いても時間的に余
『複々線化工事現場のクレーン崩落事故、その後』の画像

実はこのカラーリング、後々貴重になるかも??2月に入り、空港線車両が地味に変化しています。まずはこちら。上の画像からではわかりにくいですが、各車両に号車表示のステッカーが掲出されています。また、車内にも同様のステッカーが出ているようです。
『ARS車両に小変化』の画像

ステンレス客車、運用開始!!先日、18年製新型ステンレス客車(K3 0 18 01)の試運転をお知らせしていますが、中華正月(イムレック)を含む3連休に伴う多客輸送から、運用を開始しています。充当されている列車と運転日はSemarang Tawang20:20発(16,17,18日)、及びPasarSenen6:
『ステンレス客車、K3 0 18運用開始!!』の画像

Tebet寄りの踏切より1週間ほど前、Bogor線のManggarai駅Tebet寄りにシーサスポイントが突如姿を現しました。線路工夫が、ポイント付近で作業をしていましたので、ちょうどその日に設置されたのでは、と思います。Manggarai駅高架化後(二層化後)はBogor線は基本的に2階ホーム
『Manggarai駅Tebet寄りにシーサスポイント設置』の画像

イモムシ型巡察車、再びジャカルタへ1月11日にジャカルタに初お目見えした新しい巡察車(日車KRDをタネ車とする改造車)ですが、早速仕業についており、昨日2月17日には、Semarang Tawang~Gambir間の片道で運転されました。前回まで、現地鉄道ファンの間では、New Rail Oneと
『Rail Two(New Rail One)ジャカルタに戻る(2月17日)』の画像

端正なスタイルの6127Fが帰ってきた昨年初頭以来、長らく運用を離脱していた6127Fが、Depok~Manggarai~Depok間で試運転を実施、約8カ月強ぶりに本線上に復帰しました。そもそもの離脱の原因は、車輪を他編成に供出し、6127Fはほぼ全車が車輪限度値割れになったこと。しかし
『6127F修繕明け試運転(2月13日)』の画像

Tanah Abangに現る、久々の旅客用気動車先日Madiun~Cirebon間で試運転を行った、パダン、ミナンカバウ空港線向け電気式気動車(KRDE)ですが、スマトラへの航送までの疎開の為、2月11日再び本線をひた走り、Madiun~TanahAbang間で自力回送されました。Jakarta到着が夜間とは
『パダン空港向けKRDE Ts1、TanahAbangへ回送(2月10日)』の画像

運転再開との報6日夜より運転を見合わせていた、スカルノ・ハッタ空港線ですが、昨夜8日、SudirmanBaru19:51の列車から運転を再開しており、今朝からは平常運転に戻っています。しかしながら、依然と降り続く雨で地盤は緩んでおり、他の箇所で同様の事象が起きないことを願
『スカルノ・ハッタ空港線運転再開(2月9日)』の画像

爬虫類のような風貌のKRDEFoto:Mas Rudy既にINKAで落成し、1月27日にMadiun~Jombang間で試運転を実施している北スマトラのパダンMinangkabau空港線向けARS車両が、今度は2月8日、Madiun~Cirebon間で試運転を実施しました。気動車の試運転がCirebonまで入線することは滅多に
『パダン空港向けKRDE試運転(2月8日)』の画像

崩落した法面Foto:Diky Gunawan5日夜に発生した盛り土崩落事故により運転を見合わせている空港線ですが、運転再開の目途は立っていません。通常ですと、金網入りの岩っころを土嚢の如く積み上げ、仮復旧にしてしまいますが、人を1人殺しているだけあって、勝手に復旧するわけ
『空港線引き続き運転見合わせ中(2月7日)』の画像

橋桁吊り上げ用の機材が一部落下した模様本日4日早朝(読み違いをしておりました。昼ではなく正しくは朝でした。お詫びして訂正いたします。)、Manggarai~Jartinegaraの複々線化工事で,橋脚間の橋桁を吊る機材の片側が崩落し、作業員数名が病院に搬送されている模様です。な
『Manggarai~Jatinegara間複々線化工事現場で事故』の画像

ビル街のど真ん中のマンガライ工場が一番目を引きます;;Manggarai駅1番ホーム上に、こんなジオラマが出現しています。遠目に見たときは、またマンション販売の営業か?と思っていましたが、近づいてみると、Jatinegara~Manggarai間の複々線化完成予想図ということで、しげし
『マンガライ駅に複々線化完成予定ジオラマが出現』の画像

Duri新1番線を発車する環状線内回りAngke方面行き年の瀬も迫った12月下旬、旧駅舎がたった1日ほどで取り壊され、空港線用と共用の新駅舎での営業に移行していますが、配線改良も進み、以前に私が予想したものに近いものになってきました。駅本屋内は、なかなか計算されており
『Duri駅の全貌が徐々に明らかに』の画像

姿を現したK3 18客車撮影:Rudy様多忙につき、更新が遅れまして申し訳ございません。ここ数日、E103系様にお願いしていたのも、このためです。掲題の通り、18年製K3客車がINKAを出場し、19日にMadiun~Cirebon間で試運転を実施しました。引き続き、17年製のPremium Ekonomi車
『ステンレスで出場‼18年式K3客車Madiun~Cirebon間で試運転実施(1月19日)』の画像

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