JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KAI COMMUTER JABODETABEKの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

ニュース

ロゴはそのままですが公式からも出ている通り、9月20日付けでPT.KAI COMMUTER JABODETABEKはPT. KERETA COMMUTER INDONESIAに社名変更されました。略称はKCJからKCIになります(おい、Kereta Indonesia Cinaかよっ!!響きが悪すぎ!!)。この社名変更の話は9月になってから、チラ
『PT.KCJ社名変更、PT.KERETA COMMUTER INDONESIAへ(9月20日)』の画像

2017年度分第三陣!!9月19日夕刻、8月24日に東京木材埠頭を出港していた貨物船がTanjungPriok港入港。19日夜から翌昼までにかけて、6120F、6129Fの順に20両の水切りが実施されました。これにて2016年~2017年導入予定数であるメトロ6000系VVVF編成120両の輸送が終了しました
『6120F,6129F Yokoso! Tanjung Priok!(9月19日)』の画像

Bekasi線内日中走行はこれで見納め??12日以降連日Bekasi線内で日中試運転が繰り返されてきた空港連絡線車両ですが、17日にも再設定され、Manggrai~Bekasi~Manggarai(日中)、Manggrai~Duri~Tangerang~Duri~Manggaerai(夜間)で、それぞれ試運転が実施されました。車両は
『ARS系(仮称)第1編成ブカシ線・タンゲラン線試運転(9月17日)』の画像

白い車体を輝かせ午後のブカシ線を走行するARS系(仮称)先週行われていた深夜終電後におけるブカシ線内試運転に引き続き、9月12日より連日に渡りブカシ線内において白昼試運転が実施されています。いよいよ日中時間帯の試運転開始です。運転区間は深夜試運転と同様にManggarai
『ARS系(仮称)第1編成ブカシ線内日中試運転(9月12日~16日)』の画像

Cikarang入線試験を終えてManggaraiに戻るH11編成9月14日、7月28日に引き続き、ブカシ線Bekasi〜Cikarang間電化延伸区間入線試験が実施されました。 充当されたのはH11編成10連。運転区間はManggarai〜Cikarang〜Manggarai間の1往復でした。画像は引き続きジャカ鉄修行中のE1
『Cikarang電車入線試験再び(9月14日)』の画像

またも複線ドリフト画像提供:KaoriNusantra様9月14日、朝9:40頃、JakartaKota発Bekasi行き1340列車がJakartaKota発車直後、9番線~10番線~上り本線への渡り部分で脱線しました。脱線当該は、モハ205-198(進行方向後方台車のみ?),モハ204-198,サハ204-109。ジャカルタで
『205系H9編成脱線(9月14日)』の画像

空港連絡線車両早くも3本目が到着。いつまで続くこのペース?Madiun9月9日発で、ARS系?3本目の甲種輸送が設定されました。基本的に前回のスジを踏襲していますが、9日走行区間において、何らかのトラブルがあったのか6時間遅れとの目撃情が上がっており、これヤバイかな?と
『空港連絡線甲種輸送3本目(9月9日~10日)』の画像

運行開始後は入線しないであろう深夜のJatinegara駅を通過 9月5日終電後(6日早朝)以降、連日に渡りManggarai〜Jatinegara〜Manggarai間において、空港連絡線車両第1編成を利用した深夜試運転が行われています。前回のManggarai〜Jakarta Kota〜Manggarai間の試運転時と同様
『ARS系(仮称)第1編成ブカシ線内夜間試運転(9月6日~)』の画像

8604Fも12連化8月16日に10連化されたばかりの8604Fですが、当該ジャンパ管を保有していないことから編成に入れられずにいた8008-8007を組み込み12連化、Depok~Manggarai~Depok間で試運転が実施されました。新たな編成は以下の通り。◆8604Fの12連化:8604,8704,8904,8008+8
『8604F12連化試運転(9月3日)』の画像

早くも2本目もジャカルタ入り9月1日~9月2日かけてスカルノハッタ空港連絡線用車両、2回目の甲種輸送がMadiun~Manggarai間で実施されました。スジは前回と異なり、ジャカルタ夕方着、Bekasi線内で何とか走行が撮れそうな時間だったのですが、ところがどっこい。急遽、最高速
『空港連絡線甲種輸送2本目(9月1日~2日)』の画像

定期列車に抑止をかけて、Bogor~Gambir間ノンストップで突っ走る最新ニュース欄でお知らせしている通り、ジョコウィ大統領が今年のIdur Adha(犠牲祭)をSukabumiで過ごす(本音は次期大統領選、票確保のため、喜捨として牛数十頭?をSukabumi寄贈)のため、31日Gambir~Sukabum
『大統領特別列車返却回送(9月1日)』の画像

本線上に現れた空港連絡線車両地上時代のManggaraiに入線するのはレアケースになるのか?8月29日上り終電後、Manggrai~JakartaKota~Manggarai間で、空港連絡線車両初の本線上試運転が実施されました。当初、Manggarai~Bogor間往復の予定でしたが、高架区間のみになったの
『ARS系(仮称)第1編成夜間試運転(8月29日)』の画像

8003Fに引き続き、8604Fも組成変更8月16日、8604F10連化試運転がDepok~Manggarai間で実施されました。10連化に際し、8003Fの12連化で余剰となっていた8007F4両のうち、元8611Fの8245,8711号の2両が組み込まれています。本来ならば、この8604Fも12連化されて然るべきですが、
『8604F10連化試運転(8月16日)』の画像

INKA Madiun工場にて、ついに空港連絡線向け電車、1本目が落成!!8月13日早朝から翌14日夜にかけて、スカルノハッタ空港連絡線用車両第一号が、Madiun~Manggarai間で甲種輸送されました。Madiunを朝6:35に出発し、廃車回送やTanjungPriokからの甲種輸送同様、ブレーキ制御
『空港連絡線甲種輸送1本目(第1編成)(8月13日~14日)』の画像

前代未聞の8000系12連Foto:Mas Andi8月3日、8003Fが8007Fから中間車4両を組み込んだ12連で試運転を実施しました。運転報ではDepok~Manggarai~Bogor~Depok間でしたが、Manggaraiでの信号トラブルもあり、Depok~Manggaraiの往復のみの施行でした。画像はいつもお世話になっ
『8003F12連試運転(8月3日)』の画像

Bekasi以東の水田地帯を行くFoto:Mas Pascal7月28日、かねてより運輸省が公式発表していた通り、Cikarang電化開業に向けた電車入線試験がManggarai~Cikarang間で実施されました。充当車両は205系ナハ7,8でした。あ、ナハ8もKCJ帯に既に貼りかえられていますね・・・。延長区
『Cikarang電車入線試験(7月28日)』の画像

5817Fも10連にfoto:mas Faris7月15日午後、かねてより噂されていた5817Fが1090Fの1092,1093を組み込む形で10連化され、試運転を行いました。運転区間はDepok~Manggarai~Depok~Manggarai。なお、この5817Fは7月12日に方転回送を実施し、同日Depok電車区内で組成変更。翌、1
『5817F 10連化試運転(7月15日)』の画像

前面COMMUTER LINE表示でデビューした6124F7月10日、2017年度第二陣編成6121F、6124Fが運用開始しました。これによりBogor線の10連運用が2本増加しています。また、これにより余剰になった8連車の組成変更が行われるのではないかと思われます。いつもでしたら、週末のマンガ
『6121F、6124Fデビュー&6124F行き先表示器試験運用中(7月10日)』の画像

試運転サボを掲出し、Manggaraiへ向かう6124F7月3日に社内試運転を実施した6121F・6124Fですが、早速7月5日及び6日に各1本ずつ運輸省試運転が実施されました。試運転区間はDepok~Manggarai~Bogor~Depok。共に午前スジで、両方とも行くことは可能でしたが、連日の早起きは
『6121F,6124F運輸省試運転(7月5日・6日)』の画像

おや?何か違和感ありありの6121Fレバラン休暇明けの7月3日、2017年度譲渡分第二陣、6121F及び6124Fの社内試運転が午前・午後にそれぞれ実施されました。運転区間はDepok~Manggarai~Bogor~Depok。午後は業務の都合上抜け出せないため、午前施行分に出撃です。なお、タイト
『6121F,6124F社内試運転実施(7月3日)』の画像

2017年度分、第2陣着岸5月25日に東京木材埠頭を出港していた貨物船が、6月17日深夜TanjungPriok港着岸、翌昼過ぎまでにかけて6124F、6121Fの水切りが実施され、19日早朝に6121Fが、20日早朝に6124FがDepok電車区まで配給されました。毎度のことながら、まずは速報版で。
『6124F,6121F Yokoso! TanjungPriok!(6月17日)※ちょっとだけ追加更新』の画像

今日はDepok3番入線だぁあああ!!5月26日、残る6119Fの運輸省試運転がDepok~Manggarai~Bogor~Depok間で実施されました。それだけなのですが、先日の雪辱を晴らすためにも、再出撃。そこまでの遅れもなく、無難に頂きました。なにより、3番に入りましたので、リベンジ成功
『6119F運輸省試運転(5月26日)』の画像

無念の2番入線・・・2017年度導入分の第一陣となる6119F・6132Fの運用開始に向けた動きが急ピッチに進んでいます。5月24日、先日の社内試運転に引き続き、順序的には2本目となる6132Fが運輸省試運転を実施しました。運転区間はDepok~Manggarai~Bogor~Depok。運転報では611
『6132F運輸省試運転(5月24日)』の画像

6132Fも試運転foto:Mas Bayu Tri Sulistyo5月18日、6119Fに引き続き、6132FもDepok~Manggarai~Bogor~Depok間で試運転を実施しました。午後スジのため、出撃できず、いつもお世話になっておりますBayu Tri Sulistyo様より画像を頂きました。ありがとうございます。今回も、
『6132F社内試運転(5月18日)』の画像

とりあえず、帯色だけ変えての試運転Foto:Mas Pascal5月8日に現地入りしたばかりの6119Fがわずか1週間で社内試運転を実施しました。運転区間はDepok~Manggarai~Bogor~Depok。10連運用が切迫している中、直ちに現地改造し、早急に運用開始せよという指令が本社から出ている
『6119F社内試運転(5月16日)』の画像

特別塗装となったK3 0 17foto:Mas Rudy Lingga5月12日INKAで落成したEkonomi客車2017年仕様車がMadiun~Cirebon間で試運転を実施しました。車体は2016年製の新型Ekonomiに準じていますが、ご覧の通り近年の塗装統一の流れに逆行した、新塗装となっています。また、実は運輸省
『K3 0 17(Premium Ekonomi)試運転(5月12日)』の画像

2017年度分編成、ついに到着4月19日に東京木材埠頭を出港していた貨物船が、5月8日夜TanjungPriok港着岸、翌朝までにかけて6119F、6132Fの水切りが実施されました。20時頃から作業が開始され、翌7時には全20両のオンレールが完了、稀に見る手際のよさで、お見事!!の一言で
『6119F,6132F Yokoso! TanjungPriok!(5月8日)』の画像

6101F、約3週間ぶりの本線走行撮影:E103系様4月26日、BalaiyasaManggaraiで、限度値割れによる一部車両の車輪交換が実施されていた6101Fが交換を終え、Manggarai~Bogor~Depok間で試運転を実施しました。10連編成が不足している中ですので、通常に比べてハイペースな出場と
『6101F車輪交換明け試運転(4月26日)』の画像

久々の本線走行、1090F4月21日、12月下旬以来運用を離脱していた1090Fが、車輪交換を済ませDepok~Manggarai~Depok間で試運転を実施しました。約4ヶ月ぶりの本線走行です。1090Fは既に2016年10月30日付けで書類上は検査切れ(実際、前回の全検を終了して運用再開したのは201
『1090F車輪交換明け試運転(4月21日)』の画像

10連化された203系、実はパンタの位置が変だったり4月20日、203系マト66が、発煙のため離脱していたモハ203-1,モハ202-1(元番モハ203-125,モハ202-125)を組み込み10連化し、Depok~Manggarai~Bogor~Depok間で試運転を実施しました。前回のマンガライレポートでお知らせし
『マト66編成、10連化試運転(4月20日)』の画像

ゾロゾロと集まるKAI職員でごった返すBogor駅ジョコウィ大統領のBogor~Gambir間の巡察にあわせ、3月28日に同様の試運転が実施されていますが、その後巡視の設定自体が取り消しになってしまい、当該車両も各地の所属区に返却されていましたが、この度再度設定されることとな
『2度目の、大統領視察列車試運転(4月17日)』の画像

お馴染みのINKA製事業用車スタイル3月4日夕方にINKAから自力回送でTanahAbangへ送り込まれ、5日終電後にTanahAbang~Manggarai間で3往復の走行試験を実施した新型架線検測車ですが、翌6日は日中の走行試験及び、架線検測試験がTanahAbang~Bogor~JakartaKota~Manggarai~Ta
『架線検測車試運転(3月6日)』の画像

                       電車はついにRangkasへ                            Foto:Mas Farouq Adhari2月3日、かねてより噂されていたRangkasBitung電車入線試験が実施され、Maja~RangkasBitung間を1往復した。画像の通り、
『RangkasBitung電車入線試験(2月3日)』の画像

              11回目、最終施行の客車10両も既に三段目に去る1月17日、2016年度分最後のCikaum廃回送が施行されていますが、その後まさか追加分はないだろうな?と様子を伺っていましたが、計画通り、2016年度は90両廃車で終了とのことで、だいぶ間が空いてし
『(期間限定更新)週末のチカウム④』の画像

                   待望のKCJグッズショップ、開業!!1年以上にも渡り工事が続いていたKCJ Juanda本社の改築工事が完了し、Depok電車区内に移転していた各部署が、順次Juanda本社に戻りつつありましたが、1月30日より、正式供用開始となりました。従来
『KCJ公式グッズショップ「C corner」オープン(1月30日)』の画像

               2016年度分最終回、バラ10両の中身は・・・1月17日終電後、Balaiyasaバックヤードにて保管してあった焼損客車10両がCikaumへ廃車のため回送されました。事前に頂いていた資料には、最終回はバラ10両ということで、Depokのメトロやら6151やら20
『客車10両、Cikaumへ(1月17日)』の画像

                       6131F2度目の試運転                          Foto:Mas Pascal2016年度譲渡分の6本目、最終編成となる6131Fが前回の社内試験から約1ヶ月を経て、ようやく運輸省試験を実施しました。運転区間はDep
『6131F運輸省試験(1月11日)』の画像

                  雨降りしきる中、Cikaumへ旅立つ1月10日終電後、先週末にDepok電車区からBalaiyasaManggaraiへ配給されていた1060Fが廃車のため、Cikaumへ回送されました。年を跨いで最初の廃車回送となりましたが、書類上は2016年度の廃車となります。
『1060F、Cikaumへ(1月10日)』の画像

                     1両だけ方転された89241月4日夜、12月全検分としてDepok電車区入場中であった8607Fのうち、T車である8924号がDepok~Manggarai~TanahAbang~KampungBandan~Jatinegara~Manggarai~Depok間で方転回送を実施しました。画像はいつ
『8607F 8924号方転回送』の画像

                                       TanjungPriok線に日本車入線新年あけましておめでとうございます。中古輸入禁止が刻一刻近づいてくる、今日この頃。2017年度の車両購入すら不明瞭感が漂っており、いよいよ中車製の新型車両導入の大本営
『Selamat Tahun Baru 2017』の画像

                既に8039Fはお山の一部になっていました・・・週末のチカウムとは言っておきながら、昨日木曜日のチカウムの様子です。というのも、月曜深夜に出た8039Fがまだ線路の上に乗っているのではないかという淡い期待、そしてこのところの3日に1度
『(期間限定更新)週末のチカウム③』の画像

                青空の下、最後のときを待つ6121,6278この週末も懲りずにチカウムウォッチング。PasarSenen10:30発のGayaBaruの客となり、PegadenBaruへ。オジェックに乗り換え、Cikaumに着くと、先日拝めなかった6121,6278がちょうどのタイミングで待って
『(期間限定更新)週末のチカウム②』の画像

                         8039FもCikaumへ12月18日終電後、廃車のため8039FがCikaumへ回送されました。それに伴い前日17日夜に留置先のDepok電車区からBalaiyasaManggaraiまでDjokoTingkir牽引により回送されています。2015年9月以降、長らくDepok
『8039F、Cikaumへ(12月18日)』の画像

                      これにてRheostatic全廃12月15日終電後、廃車のため、KL3 86118F4両及びKL3 87101,KL3 87103、都営6121,6278の8両が回送されました。KL3 86118FはRheostatic唯一である84年製鋼製車と86年製ステンレス車の混成編成で、鉄製車の2
『KL3 86118F,都営6121,6278他、Cikaumへ(12月15日)』の画像

            現地化改造後、初めてDepok電車区を出場する6131F                        Foto:Mas Pascal12月14日、6131Fの社内試運転及び12連化に伴う203系マト52の試運転がDepok~Manggarai~Bogor~Depok間で実施されました。いずれも
『6131F社内試運転&マト52 12連化試運転(12月14日)』の画像

         車両搬出作業につき、Cikaum駅は制限45/hで車内からも楽々撮影このところ、3日に1度のペースで続々施行されているCikaum廃回。となれば、当然Cikaum側もせっせとオフレール作業を進めなければ、後が使えてしまうわけで、Cikaum駅構内は刻一刻と姿を変えつ
『(期間限定更新)週末のチカウム①』の画像

                     今夜は5816Fが旅立ちましたマンガライレポートのゲート前画像の通り、12月12日深夜、廃車のため5816FがCikaumへ回送されました。5000系から編成単位での廃車が出るのは初。5816Fは2011年中頃から補助電源故障により長期離脱してい
『5816F、Cikaumへ(12月12日)』の画像

                     今夜は6281Fが帰らぬ旅へ12月9日深夜、都営6281Fが廃車のためCikaumに回送されました。この編成は103系E21,22編成同様、事前(12月8日夜)に留置されていたDepok電車区からBalaiyasaManggaraiまでDjokoTingkirの牽引で回送されて
『6281F8両、Cikaumへ(12月9日)』の画像

            インドネシア初の国産冷房電車KRLIもついに帰らぬ旅へ12月6日深夜、長らくBalaiyasaManggarai内で留置の続いていたKRLI第二編成(Ts2)及び第一編成(Ts1)が、廃車のためCikaumへ回送されました。KRLIは2001年に国営車両工場INKAで製の純国産車で
『KRLI 第一編成、第二編成Cikaumへ(12月6日)』の画像

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