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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

ニュース

9月28日はインドネシアにおける鉄道記念日今年でKAIは75周年昨日、9月28日でKAI、インドネシア鉄道は創立75周年を迎えました。例年ならば、バンドン本社やタンジュンプリオク駅でイベントが開催され、何らかのお楽しみ発表があったりします。昨年は、ちょうどこのタイミング
『やっぱり?電車の塗装変更も?KAI創立75周年記念式典で重大発表!!』の画像

この風景も見納めに(9月19日からブカシ線下りは左上の新線経由に)ジャティネガラ~チャクン間の複々線化完成後も引き続き工事の進むマンガライ~ジャティネガラ間、及びチャクン~ブカシ間(ようやく着工し、現在ブカシ駅の橋上化及び改良工事が目下進捗中)ですが、そのうちマ
『マンガライ~ジャティネガラ間(下り線)新線切り替え(9月19日)』の画像

曇りを見越していたらピンポイントで太陽が出ました・・・9月21日に設定取り消しとなってしまった東急8500系8610Fの全検明け出場試運転ですが、Balaiyasa Manggaraiでの対応不可と判断されたのか、翌22日にマンガライ~デポック間で臨時回送されています。不具合箇所をデポック
『極太帯!!東急8500系8610Fデポック電車区へ臨時回送(9月22日)』の画像

やっと出場6122F8月の全検入場分としてデポック電車区で検査を受けていたメトロ6000系6122Fが出場、運用に復帰しています。出場試運転は9月17日にデポック~マンガライ~デポック間で実施され、翌日から運用に復帰しています。試運転は大幅な遅れのため撮影せず(マンガライス
『メトロ6000系6122F全検出場&運用復帰』の画像

お馴染みの光景もまもなく見納め・・・タンジュンプリオク駅構内留置中のM22編成9月20日早朝、武蔵野線205系M22,M23,M6編成を積載し、9月9日に千葉港を出港していた貨物船がジャカルタ、タンジュンプリオク港に着岸、蘇我配給通りの順序でオンレール作業が実施されました。貨物
『【あと1回!!】205系武蔵野線M22,23,6編成Yokoso! Tanjung Priok!!(9月20日)』の画像

スルポン線入線の証拠を、編成はTs3国産電車KFW I9000の走行試験が続きます。急ピッチで電化工事の進むジョグジャ~ソロ間の開業に間に合わせるべく、KFWの試運転も佳境を迎えています。これまで先行的にTs3・Ts9がマンガライ~スカルノハッタ国際空港間で機器測定をメイン
『国産電車KFW I9000、走り込み2000㎞試験開始(9月11日~)』の画像

ジャカルタで順光時間帯を走行するようになったJAYABAYAコロナウイルス感染拡大による需要減から大幅な列車の運休を実施していたKAIですが、9月1日より運転を再開する列車を拡大しています。KAI公式ガセ情によると1日の運行本数を315本にまで大幅に増やしています。この本数
『【ダイヤ改正で時刻変更】急行ジャヤバヤ運転再開』の画像

ドン曇りを当て込んでいたら晴れました・・・編成はTs3試運転が続くINKA製国産電車KFW I9000リニューアル車ですが、8月28日、ついに初となる8連での試運転を日中に実施しています。その後も9月4日・5日と同ダイヤでの試運転が立て続けに施行されたことから、きっと8連で来るの
『【併結8連も!!】国産電車KFW I9000日中試運転続く(8月28日・9月4日・5日)』の画像

シーズンオフする前にまずはこちらで7月の全検入場分としてデポック電車区で検査を受けていた東急8500系8604Fですが、既報の通り出場試運転を実施しており、その後はトラブルなく順調に運用入りしています。試運転時はダメダメなほどに曇ってしまいましたのでリベンジです。
『東急8500系8604F全検出場&運用復帰』の画像

見てくれはレバラン臨ボロ寄せ集めの急行Dharmawangsaこのところ205系ばかりの更新で申し訳ありません。古株のジャカルタ鉄の皆様におきましては、さぞかし飽き飽きしていることと思います・・・。さて、日に1500人~2000人の新型コロナ陽性患者を出し続けているインドネシ
『【ダイヤ改正で新設】急行ダルマワンサ運転再開(8月19日)』の画像

まさかの国旗掲出になったハエ11編成開かなかったけど・・・そんなわけで昨日の続き、205系ハエ11編成を。当然、8618F撮影時には撮れていないので今度は家を5時に出て再出撃です。他の編成は撮っているので、出勤前にピンポイントでハエ11だけ。それにしても全検明けというのに
『【国旗掲出】205系埼京線ハエ11編成撮り直し』の画像

旗がはためきゃ日が陰る既にお知らせしている通り、今年の独立記念日の国旗掲出はスペシャルバージョン。しかし、全く快晴に恵まれないまま8月17日を迎えてしまいました。あまりの不完全燃焼さをズルズルと引きずってしまい、ブログの更新が滞りまして申し訳ございません。
『メルヘンもお召し!!独立75周年ジャカルタの日本型電車2020』の画像

ドン曇りの中の試運転・・・昨日はブログの更新が出来ず申し訳ございませんでした。曇天の中、晴れ間を狙ってお召旗を撮ろうとすると普段以上に時間を割かねばならず、仕事が溜まっております・・・。しかし、こんな空模様でも東急8604Fの出場試運転となれば、撮りに行かねばな
『【8連で出場!!】東急8500系8604F全検出場、試運転実施(8月18日)』の画像

曇ったおかげで撮れました8月16日、武蔵野線205系第10陣到着編成のうち、最後まで営業運転に入っていなかったM11編成が10連化され、デポック~マンガライ~デポック間で試運転を実施しました。なお、今回の試運転は方転回送の午前スジを使っての施行となり、まさかのタイミ
『【さっそく組換】205系武蔵野線M11編成10連化試運転(8月16日)』の画像

混成パンタをお楽しみください8月14日、車輪限度値割れの為2か月以上に渡り休車状態だった205系H2編成が車輪交換を終え、デポック~マンガライ~デポック間で試運転を実施しました。6月5日にボゴールからデポックへ自力回送されて以来の本線走行です。なお、お知らせしてい
『復活!205系横浜線H2編成、車輪交換明け試運転(8月14日)』の画像

これにて細帯消滅7月分としてBalaiyasa Manggaraiに全検入場していた205系埼京線ハエ11編成が出場、運用復帰しています。出場試運転は8月10日に実施されていましたが、時間帯が悪く、マンガライに戻ってきたタイミングで駅撮りでもと考えていたところ、10番線に入ってしまい
『【AU75再搭載】205系埼京線ハエ11編成、全検出場&運用復帰』の画像

日曜日も薄曇・・・前日に引き続き、8月9日にはM8編成も10連化され、デポック~マンガライ~デポック間で試運転を実施しました。今回6M4Tの10連ですが貫通編成とされ、現状M11編成の4両が余剰車となっています。やはりクハ205/204-7が中間運転台となってしまうのでしょうか??
『【さっそく組換】205系武蔵野線M8編成10連化試運転(8月9日)』の画像

4M6T化されたM31編成8月5日~7日にかけて運輸省試運転を実施していた205系武蔵野線第10陣編成ですが、やはり一度も営業に投入されることのないまま、全車の運輸省許可の取得をもって10連化されることとなりました。さっそく組換えが実施されたのはM31編成で、8月8日にデポッ
『【さっそく組換】205系武蔵野線M31編成10連化試運転&営業開始』の画像

今回も編成札設置済武蔵野線第10陣到着編成の運輸省試運転が連日設定されています。最終日となった7日は進路表示灯の設置の有無が注目されていたM11編成での施行です。試運転区間はデポック~ジャカルタコタ~デポック間。ご覧の通り、進路表示灯と合わせ編成札も設置されて
『【武蔵野第10陣】見納め8連!!205系武蔵野線M11編成運輸省試運転(8月7日)』の画像

今年は国旗掲出に力が入ってます!!写真はナハ12+11撮影:E103系8月17日の独立記念日を前に街中がメラプティ(紅白旗)で装飾される今日この頃ですが、コロナ禍にあって例年よりもちょっと控えめな印象。道路端の旗売りの屋台も全然目にしません。世の中が自粛モードというより
『【がんばろう!インドネシア!!】日本車全編成に国旗掲出開始』の画像

クハ204-6もトホホLED化8月6日、前日に引き続き、205系武蔵野線第10陣の運輸省試運転がデポック~ジャカルタコタ~デポック間で施行されています。2日目となるこの日はM8編成で実施されました。社内試運転時に1発目で出てきたM11編成が逆に最後になってしまったというのは、
『【武蔵野第10陣】編成札設置!!205系M8編成運輸省試運転』の画像

見やすいLEDのM31編成8月5日、205系武蔵野線編成第9陣のうち、M31編成がデポック~ジャカルタコタ~デポック間で運輸省試運転を実施しました。これで運用投入出来るわけですが、第9陣編成は未だに8連のまま残るM1,M2編成と組み替えを行い、10連化の後デビューとなる模様です
『【武蔵野第10陣】205系武蔵野線M31編成運輸省試運転(8月5日)』の画像

急転直下のマト66編成12連化7月26日、203系常磐線マト66編成が12連化されボゴール~マンガライ~ボゴール間で試運転を実施しました。なお、ボゴール到着後に車両交換を行い同日午後からそのまま営業入りしています。車輪限度値割れの為、電装解除されていたMM'1を欠車し、
『【予想外!!】203系常磐線マト66編成12連化試運転(7月26日)』の画像

LEDも既に稼働!!第10陣社内試運転画像は23日のM31編成7月11日にジャカルタ、タンジュンプリオク港に到着した205系武蔵野線第10陣となるM31,11,8編成ですが、現地化改造が完了し、7月22日~24日にかけてそれぞれ社内試運転がデポック~マンガライ~デポック間で実施されまし
『【武蔵野第10陣】205系M11,M31,M8編成、社内試運転(7月22日~24日)』の画像

イレギュラーなマンガライ4番入線7月22日、205系埼京線ハエ32/15編成がDepok~Manggarai~Depok間で運輸省試運転を実施しました。各編成1年に一度実施している運輸省許可証の更新のための試運転で恒常的に実施されているため、いつもはスルーしているネタですが、今回は故
『【故障修繕明け】205系埼京線ハエ32/15編成運輸省試運転(7月22日)』の画像

6000系VVVF車も続々出場6月度の全検編成としてデポック電車区に入場していたメトロ6000系6118Fが出場し運用に復帰しています。出場試運転は7月14日に施行され翌日から運用に復帰と、前月の6124Fとは対照的に順調な滑り出しです。その後も連日充当されており、試運転は撮り逃
『メトロ6000系6118F全検出場&運用復帰』の画像

連日の試運転、白昼の空港線を行く7月13日から連日続いているKFWリニューアル1本目(Ts3)の本線試運転ですが、18日ついに日中に試運転が設定され、沿線は現地ファンで大いに賑わいました。運転区間はマンガライ~スカルノハッタ国際空港間の往復で、3度目の空港線入線となり
『【初の日中走行!!】国産電車KFW I-9000リニューアル編成スカルノハッタ国際空港へ再び(7月18日)』の画像

3度目の正直でやっと4番線へ・・・しかし、入線時には既に出発信号が開通;;インドネシア国産電車、KFWリニューアル編成の試運転が連日設定されています。13・14・15日に引き続きの設定ですが、16日からはマンガライ~ジャカルタコタ間の往復に区間を変更しています。また、これ
『【車内画像も】KFW I-9000リニューアル編成、ジャカルタコタへ(7月16・17日)』の画像

恐れていた6番線入線で撃沈・・・KFWリニューアル車が連日の試運転を行っています。既報の通り、13日終電後に実施された初の本線試運転に引き続き、14・15日には空港線、スカルノハッタ国際空港まで試運転を実施しています。空港線内で高速試運転を実施したものと思われます。
『【国産電車】KFW I-9000リニューアル編成、スカルノハッタ国際空港へ(7月14・15日)』の画像

約1年半ぶりにKFWがジャカルタを走る撮影:Abdur Rahman様7月13日終電後、KFWリニューアル車初となる本線上試運転がManggarai~Duri~Tangerang間の往復で実施されました。同車は既報の通り6月21日にMadiun~Jatinegara間で配給されていますが、ここ2週間ほどBalaiyasa Mangg
『【国産電車】KFW I-9000リニューアル編成、初の試運転実施(7月13日)』の画像

この当たり前の光景も残すところ僅か6月30日に千葉港を出港し、205系武蔵野線第10陣となるM31,M11,M8編成を載せた貨物船が7月11日朝、ジャカルタTanjung Priok港に着岸。M31,M11,M8編成の順にオンレールされました。日本国内では残すところ運用中5本及び先日蘇我配給が実施
『【あと2回!!】205系武蔵野線M31,11,8編成Yokoso! Tanjung Priok!!(7月11日)』の画像

珍しく晴れた午後スジ試運転6月度の全検入場分としてBalaiyasa Manggaraiで検査を受けていた205系ハエ32/15編成が出場、Manggarai~Bogor~Manggarai間で試運転を実施しました。長らく、メトロ車や東急車の全検入場が続いていましたので、久々の205系の出場となりました。
『205系埼京線ハエ32/15編成全検出場、試運転実施(7月7日)』の画像

実質4M8T状態で自力回送するH17+15編成7月7日10時10分頃、ジャカルタコタ発ボゴール行き1094列車がJakarta Kota~Jayakarta間(高架線上)で緊急停車しました。モハ205-61のパンタクラフが大きく損傷しており何らかの架線トラブルが発生していた模様です。この影響で中央線は2
『【パンタ破損】205系横浜線H17+15編成架線支障当該(7月7日)』の画像

オリジナル塗装もこれで見納め撮影:Rudy様6月29日始発前、最後までBalaiyasa Manggaraiに残っていたKFW非リニューアル車Ts10がManggarai~Madiun間で配給されました。これにて2015年10月から長らく続いてきたKFW全車のINKA返却が終了しました。6月21日には既報の通り、KFWリ
『【最後の1本!!】KFW I-9000第10編成、INKA返却回送(6月29日)』の画像

2本目の4M6T編成になったM21編成6月28日、前日に引き続き武蔵野線205系第8陣、9陣到着編成の10連組み替え後の試運転がDepok~Manggarai~Depok間で実施されました。当面予定されていた8連5本⇒10連4本化の最終回となったのはM21編成です。なお、28日の試運転は予想を裏切り
『【4M6T再び】205系武蔵野線M21編成10連化試運転&運用入り』の画像

今週もこの位置で制動試験6月27日、205系武蔵野線M19編成が10連化され、Depok~Manggarai~Depok間で試運転を実施しました。先週末に引き続き、今週末も土日で1本ずつ10連に組み替えられる予定です。なお、今回はこの一連の流れで初めて6両+4両の非貫通組成で、この中間運転
『【6両+4両】武蔵野線205系M19編成10連化試運転(6月27日)』の画像

ジャワの高い空の下を行く撮影:Oktavino様6月22日、INKAマディウン工場で製造されていたフィリピン国鉄向けDL+通勤客車編成の第1編成がMadiun~Kertosono間で初回の性能試運転を実施しました。今後、スラバヤ方面へ長距離の試運転を実施予定です。CC300をプロトタイプとした
『【国産機関車】フィリピン向け通勤客車編成初回試運転(6月22日)』の画像

三度の試運転を経て、ようやく運用復帰5月度のDepok電車区入場分だった6124F、6月18日に3度目の出場試運転を実施し6月21日からようやく運用に復帰しました。どうなることやら・・・と思いましたが、3度目の正直で何とかなりました。しかし、試運転時にどうも気になっていた車軸
『メトロ6000系6124F全検出場&運用復帰(6月21日)』の画像

オレンジのシートに包まれ再びのジャカルタを目指す撮影:Angin Elandajagat様6月21日、INKAマディウン工場でリニューアル工事を受けていたKFW(Iー9000)第1編成がMadiun~Jatinegara間で甲種回送されました。ドイツ復興金融公庫の助成により、2011年~2012年にかけて製造され
『【国産電車】KFW I-9000ジャカルタ凱旋(6月21日)』の画像

側面も綺麗に蘇った6108F5月度Balaiyasa Manggarai入場分として全検を受けていた6108Fが出場、運用復帰しています。結局、後に出場した6108Fが6124Fよりも先に出場することになりました・・・。6108Fは6月18日に出場試運転を行い翌19日から運用復帰と、老体ながら順調なスタ
『メトロ6000系6108F全検出場試運転実施&運用復帰』の画像

二丁パンタの10連205系前日のM5編成に引き続き、6月21日にはM33編成も組成変更を実施。10連化され試運転を実施しています。運転区間はDepok~Manggarai~Depok間。当初の12連化が実施されず10連化された経緯は昨日の記事をご覧ください。
『【4M6T!!】武蔵野線205系M33編成10連化試運転(6月21日)』の画像

制動試験を行うM5編成6月20日、武蔵野線205系M5編成が10連化され、Depok~Manggarai~Depok間で試運転を実施しました。これまで順次12連化が進められてきた205系武蔵野線編成ですが、ここにきて新たな展開となっています。
『【6M4T】武蔵野線205系M5編成10連化試運転(6月20日)』の画像

ありふれた光景になった武蔵野8連・・・6月1日、武蔵野線205系第9陣編成のうち最後まで運用に入っていなかったM25編成が運用を開始しました。運用開始が出来ない何らかの事情があったようですが、解決したのでしょうか。第8陣、9陣編成の一部には編成札の設置がされたりしてい
『205系武蔵野線M25編成ジャカルタデビュー(6月1日)』の画像

6124Fもラッピング解除なしで出場6月13日、5月度入場分としてデポック電車区で全検を受けていたメトロ6000系6124FがDepok~Manggarai~Tanah Abang~Kampung Bandan~Jatinegara~Manggarai~Depok間で2度目の出場試運転を行いました。1度目の試運転は6月8日に実施している
『メトロ6000系6124F全検出場も2度目の試運転(6月13日)』の画像

ようやく本来の電車ホームの供用が開始されたチカラン駅5月20日、コロナの渦中のさなか、ブカシ線チカラン駅の電車ホームが供用を開始しています。2017年10月8日のブカシ線チカラン駅電化開業以来、工事遅れの影響で列車線を暫定電化&ホーム高床化を実施の上、電車の入線に
『増発不可!!トホホな日の丸、チカラン駅本ホーム供用開始(5月20日)』の画像

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