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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KAI COMMUTER JABODETABEKの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

ニュース

側面が青色になったARS車両2月中旬より、ARS車両にも早速広告車が登場しています。広告代理店はKCIと同じ業者なのか、第一弾はJトラスト銀行でした。しかも、最近の映画風のではなく、初期に登場した青色に日本語表記を大々的に配したタイプ。
『ARS車両に広告車両現るその1』の画像

18年製ステンレス客車にエグゼクティブ仕様も早速登場2月20日早朝、試運転終了後、Tegal駅構内に疎開留置されていた18年製エグゼクティブ車両第一編成が、Tegal~JakartaKota間で回送されました。逆光承知ですが、側面に当たれば御の字ですので、ラッシュ時の電車にひたすら
『18年製エグゼクティブ車両(K1 0 18)もジャカルタへ(2月20日)』の画像

住宅のすぐ脇で、傾いたままの可動式クレーン(搬器)すでに崩落から2週間が経過したMnggarai~Jatinegara間工事現場での事故。その後、Bekasi線の車窓から確認した姿では、依然として傾いたクレーンは放置されたまま・・・。先日、Pondok Jatiへ行くのに、歩いても時間的に余
『複々線化工事現場のクレーン崩落事故、その後』の画像

実はこのカラーリング、後々貴重になるかも??2月に入り、空港線車両が地味に変化しています。まずはこちら。上の画像からではわかりにくいですが、各車両に号車表示のステッカーが掲出されています。また、車内にも同様のステッカーが出ているようです。
『ARS車両に小変化』の画像

ステンレス客車、運用開始!!先日、18年製新型ステンレス客車(K3 0 18 01)の試運転をお知らせしていますが、中華正月(イムレック)を含む3連休に伴う多客輸送から、運用を開始しています。充当されている列車と運転日はSemarang Tawang20:20発(16,17,18日)、及びPasarSenen6:
『ステンレス客車、K3 0 18運用開始!!』の画像

Tebet寄りの踏切より1週間ほど前、Bogor線のManggarai駅Tebet寄りにシーサスポイントが突如姿を現しました。線路工夫が、ポイント付近で作業をしていましたので、ちょうどその日に設置されたのでは、と思います。Manggarai駅高架化後(二層化後)はBogor線は基本的に2階ホーム
『Manggarai駅Tebet寄りにシーサスポイント設置』の画像

イモムシ型巡察車、再びジャカルタへ1月11日にジャカルタに初お目見えした新しい巡察車(日車KRDをタネ車とする改造車)ですが、早速仕業についており、昨日2月17日には、Semarang Tawang~Gambir間の片道で運転されました。前回まで、現地鉄道ファンの間では、New Rail Oneと
『Rail Two(New Rail One)ジャカルタに戻る(2月17日)』の画像

端正なスタイルの6127Fが帰ってきた昨年初頭以来、長らく運用を離脱していた6127Fが、Depok~Manggarai~Depok間で試運転を実施、約8カ月強ぶりに本線上に復帰しました。そもそもの離脱の原因は、車輪を他編成に供出し、6127Fはほぼ全車が車輪限度値割れになったこと。しかし
『6127F修繕明け試運転(2月13日)』の画像

Tanah Abangに現る、久々の旅客用気動車先日Madiun~Cirebon間で試運転を行った、パダン、ミナンカバウ空港線向け電気式気動車(KRDE)ですが、スマトラへの航送までの疎開の為、2月11日再び本線をひた走り、Madiun~TanahAbang間で自力回送されました。Jakarta到着が夜間とは
『パダン空港向けKRDE Ts1、TanahAbangへ回送(2月10日)』の画像

運転再開との報6日夜より運転を見合わせていた、スカルノ・ハッタ空港線ですが、昨夜8日、SudirmanBaru19:51の列車から運転を再開しており、今朝からは平常運転に戻っています。しかしながら、依然と降り続く雨で地盤は緩んでおり、他の箇所で同様の事象が起きないことを願
『スカルノ・ハッタ空港線運転再開(2月9日)』の画像

爬虫類のような風貌のKRDEFoto:Mas Rudy既にINKAで落成し、1月27日にMadiun~Jombang間で試運転を実施している北スマトラのパダンMinangkabau空港線向けARS車両が、今度は2月8日、Madiun~Cirebon間で試運転を実施しました。気動車の試運転がCirebonまで入線することは滅多に
『パダン空港向けKRDE試運転(2月8日)』の画像

崩落した法面Foto:Diky Gunawan5日夜に発生した盛り土崩落事故により運転を見合わせている空港線ですが、運転再開の目途は立っていません。通常ですと、金網入りの岩っころを土嚢の如く積み上げ、仮復旧にしてしまいますが、人を1人殺しているだけあって、勝手に復旧するわけ
『空港線引き続き運転見合わせ中(2月7日)』の画像

橋桁吊り上げ用の機材が一部落下した模様本日4日早朝(読み違いをしておりました。昼ではなく正しくは朝でした。お詫びして訂正いたします。)、Manggarai~Jartinegaraの複々線化工事で,橋脚間の橋桁を吊る機材の片側が崩落し、作業員数名が病院に搬送されている模様です。な
『Manggarai~Jatinegara間複々線化工事現場で事故』の画像

ビル街のど真ん中のマンガライ工場が一番目を引きます;;Manggarai駅1番ホーム上に、こんなジオラマが出現しています。遠目に見たときは、またマンション販売の営業か?と思っていましたが、近づいてみると、Jatinegara~Manggarai間の複々線化完成予想図ということで、しげし
『マンガライ駅に複々線化完成予定ジオラマが出現』の画像

Duri新1番線を発車する環状線内回りAngke方面行き年の瀬も迫った12月下旬、旧駅舎がたった1日ほどで取り壊され、空港線用と共用の新駅舎での営業に移行していますが、配線改良も進み、以前に私が予想したものに近いものになってきました。駅本屋内は、なかなか計算されており
『Duri駅の全貌が徐々に明らかに』の画像

姿を現したK3 18客車撮影:Rudy様多忙につき、更新が遅れまして申し訳ございません。ここ数日、E103系様にお願いしていたのも、このためです。掲題の通り、18年製K3客車がINKAを出場し、19日にMadiun~Cirebon間で試運転を実施しました。引き続き、17年製のPremium Ekonomi車
『ステンレスで出場‼18年式K3客車Madiun~Cirebon間で試運転実施(1月19日)』の画像

報道陣の取材に応じるFadhila社長2016年の独立記念日イベントにて国営企業相によるKAI Edi総裁の任期延長否決の衝撃が、本邦の業界人を未だに揺るがしているものと思われますが、同じく11日の政府協議にて、KCI Fadhila社長(CEO)も同じく更迭されていることが、15日リニの口
『KCI  Fadhila社長の更迭が判明(1月15日)』の画像

向かって一番左、青いバティックの方がBudi Noviantoro新社長画像提供:KaoriNusantra様1月11日、2014年10月よりKAI CEOを務めてきたEdi Sukmoro氏が任期切れにより退任、後任にBudi Noviantoroが就任しました。なお、Budi氏はKA.LOG社長との兼任です。KAI総裁は、通例では社
『KAI総裁交代、新総裁はあくまでもつなぎか?(1月11日)』の画像

イモムシのような緑のキモイKRDこれでも、元日車KRD,MCW302撮影:Nurachman Hafizh様昨年末、Balaiyasa YKを出場し、ジョグジャ地区で試運転を続けていた新しい巡察車、New Rail One(現地マニアの呼称)が、ジャカルタに姿を現しました。これはリニ国営企業相のGambir~Jatib
『New Rail Oneジャカルタに初見参(1月11日)』の画像

公式から拝借公式ニュースリリースにアップされている通り、1月4日、KCIの2018年計画が発表されました。また1月8日から一部営業規則が変更されることがアナウンスされました。詳しくは公式リリース、また各種報道をご覧いただければと思いますが、気になるところをピックアッ
『KCI2018年計画発表&営業規則一部変更告知』の画像

定期列車を抑止させ、大混雑のDuriに入線する大統領専用列車(Ts8)撮影:Kucing様各種報道が既に為されていますが、昨日1月2日、当初予定通りジョコウィ大統領出席の下、スカルノ=ハッタ空港駅にて開業式典が執り行われ、空港線正式開業となりました。これにて、壮大なる人体
『開業式典開催、空港線正式開業へ(1月2日)』の画像

2017年最後の業務ネタ?12月23日にスラバヤから回送されていた事業用気動車K2 3 82 07,K2 3 78 02ですが、30日日中、TanahAbang~Manggarai~Cikampek間で試運転を実施しました。SDTと所属表記がある割に、今更試運転というのは、やはりあくまでも表記は表記で、実際の所属はこ
『Djoko TingkirⅡ? 試運転実施(12月30日)』の画像

導入したまま運用に就いていなかったインドネシア初の低床バスも運行開始12月22日より、TanahAbang橋上駅舎前への一般車、アンコタ、近郊バスの乗り入れが禁止され、TransjakartaのTanahAbang地区巡回ルートが新設され、このバスのみが駅前まで入るようになっています。合わ
『Tanah Abang駅前トランジットモール化(12月22日~) 』の画像

営業ダイヤを用いての試運転が連日実施されています(Ts2)各報道、また公式SNSの情報によると、12月26日のプレ開業(プレ開業期間中はRp.30000の特別料金)、1月2日にジョコウィ大統領立ち合いの下の正式開業(但しManggarai駅は未開業)が、ほぼ確定したようです。18日開業
『【公式ガセ情】空港線26日プレ開業報道※開業しました‼時刻表追加。』の画像

余剰KRD改造第5弾はドクターイエロー12月23日、Balaiyasa Yogjakartaで改造され、11月に出場後SDTに一時留置されていた配給用気動車が、Sidotopo~TanahAbang間で回送されました。ご存知の通り、バンドン地区からのKRD撤退に伴う、余剰車両の活用策で、タネ車は日本車両製MCW
『Djoko TingkirⅡ?タナアバンへ回送(12月23日)』の画像

黒地から白地に変更された新ロゴ1週間ほど前から、車体前面及び側面のKCJロゴを撤去した編成が出現していましたが、ついに新ロゴ(KCIロゴ)を掲出した編成が登場しました。大方の予想通り、社名変更時から各媒体で使用されているのと同じ、従来のCOMMUTERロゴの下にKERETA COM
『新ロゴ設置編成登場(12月22日)』の画像

JALITAに始まりJALITAに終わる・・・11月下旬から、Depok電車区及びCikaum駅構内で開始されたKCJ所属車両の解体作業ですが、わずか1か月足らずにしてCikaumでの解体作業が終わりに近づいています。さすがに解体後、何も撮影せずに車両がなくなっていたというのは、寂しいです
『チカウム近況(12月14日)』の画像

再び北本線を行くCC300 12 03Foto:Mas Rudy12月14日、先日の北本線スーパー特急化巡察に引き続き、CC300が運輸省幹部専用車をひっさげMadiun~JakartaKota間で回送されました。これは、近く行われると言われている空港線開業式典へのジョコウィ大統領輸送用のための送り込み
『CC300ジャカルタへ再び(12月14日)』の画像

結局、安物買いの銭失いだったわけ?205系の行先LEDの使用開始後、急速にいい加減になっていた在来車両でのサボによる行先表示ですが、最近再び掲出している編成が徐々に増えつつあり、営業部長がバイトのアナウンサーに一喝したのか、それとも破損・紛失で物理的に掲出出来
『行先サボ再納品される』の画像

前面側面とも全てのロゴを撤去して運用に就く6121F6000系VVVF編成6121F, 6132FのKCJロゴ撤去が確認されています。単純に外れただけかと思いきや、一夜にして全てのロゴプレートが撤去されています。ドア上LED設置(詳細は月刊マンガライレポート12月号でお知らせします)など、
『6121F,6132FKCJロゴ撤去(12月13日)』の画像

Manggarai8番線に入線もういい加減飽きが来る頃ですが・・・。そんなわけで、編成写真撮ってもしょうがないですから、開業前のManggrai駅(空港線ホーム)に入線する姿でも;; 12月に入り、プレ開業に向けた“真面目な”試運転が連日行われていますが、既報の通り12月5日の試運
『空港連絡線日中試運転再開(12月11日)』の画像

測定用車輪を下ろしての運転12月9日、KAI所有のレール測定車を使用して空港線内の線路検測が実施されました。なお、今週に入り、一部区間の再バラスト散布、また8日にはCC201を使用した路盤慣らしも実施され、いよいよプレ開業が近づいてきたように見えますが、果たして・・
『空港線レール測定車入線(12月9日)』の画像

信号さんが敬礼している相手は?KAIが宣言通り25日に、“開業”させたスカルノハッタ空港連絡線ですが、続いて28日、売国奴リニ国営企業相の巡視が実施されました。また、リニの同伴として、国鉄総裁も再度乗車、そしてやはり一般客(またしてもヲタがManggaraiからゾロゾロと
『スカルノハッタ空港連絡線国営企業相視察(11月28日)』の画像

ついにスカルノハッタ国際空港駅に入線を果たしたARS系(関係者立ち合いの下、特別に線路敷内から撮影)今回ばかりは、私が首を切られなければならないのかもしれません。仮にインドネシアにあったならば流行語大賞2017確定のHoax(噂、ガセ情→政権批判系メディアに対して誹謗
『スカルノハッタ空港連絡線、入線試験兼初客扱い(11月25日)』の画像

炎天下の下、しばし歩いてきましたさあ、いよいよXデーの11月25日を迎えます。相変わらず、情報は錯綜しており、未だに25日に開業するとするKAI側と、もはや諦めムードが漂ってきた運輸省側にはっきり分かれていますが、連日メディアを賑わしています。KAI側が24日までに用意
『開業前夜?空港連絡線進捗状況(11月24日)』の画像

先日、ついに念願の?乗車達成入札公示及びWoojiinによる落札からわずか1年足らずで、今年の5月に納入された(これぞ究極の出来レース!!汚職撲滅委員会は元国営第二空港会社AngkasaPuraⅡ社長である現BudiKarya運輸省とWoojinnとの蜜月の仲を調査すべし!!)スカルノハッタ
『スカルノハッタ国際空港 SkyTrain T1まで延長(11月17日)』の画像

これにて予定10本が出そろいましたしかし相変わらずのMendungな天気・・・スカルノハッタ空港連絡線向け、ARS系(仮称)Ts10がMadiun~Manggarai間で甲種輸送されました。8月13日~14日の第一編成出場以来、毎月2本~3本というハイペースで落成が進んだ空港線車両ですが、11月2
『ARS系(仮称)第10編成甲種輸送(11月18日~19日)』の画像

しばらく足の遠のいていた食堂車に行ってみました11月10日、KAI列車内での料飲事業を独占的に営業するKAI子会社、日本レストランエンタプライズ PT.Reskaが、車内レストラン営業にて、冷凍食品化前の従来メニューの一部復活を発表しました。その名も、「Reborn the Regend」
『旅行者に朗報?レスカ、非冷凍品の販売再開(11月中頃~)』の画像

またも脱線Foto:Mas Akashiro10月30日11時9分頃、Bogor発環状線経由Jatinegara行き1748列車がJatinegara入線直前、205系ハエ7編成3号車、前から6両目、サハ204‐38の両台車が、ダブルスリップ上で脱線しました(ハエ7編成は10月23日以降、車輪削正のためMM'256を欠車し、暫定
『ハエ7編成脱線(10月30日)』の画像

日中の北本線をひた走る撮影:Rudy様10月23日終電後、BalaiyasaManggaraiで保管されていたオランダ時代の生き残り車両、Djoko Kendilが観光列車に転用するため、Manggarai~Solo Balapan間で回送されました。こちらのページでもDjoko Kendilの最近の動きをお伝えしており、度
『Djoko Kendil ソロヘ(10月23日)』の画像

綺麗に整備されたCikarang駅前ロータリーと近代的な駅舎10月8日、ブカシ線Bekasi〜Cikarang間がいよいよ電化開業しました。同区間にはBekasiTimur,Tambun,Cibitungが設置され、新設駅のBekasiTimur,Cibitungは島式1面2線の橋上駅です。Tambunは旧来のインドネシア式の2面4線
『ブカシ〜チカラン間 電化開業(10月8日)』の画像

見たくないマーク、そして見たくない大臣が・・・撮影:Farouq Adhari様翌日に控えたCikarang電化開業を前に、新設駅であるBekasiTimur駅にて開業記念式典が実施されました。RangkasBitung電化開業はKAI/KCJによる自前の整備でしたが、今回は円借款案件ということで、こういう
『Bekasi線Cikarang電化開業記念式典(10月7日)』の画像

再び5000系がこの位置で複線ドリフト撮影:Farouq Adhari様バックデート記事で大変恐縮です。既報のとおり10月3日7:40頃、Bogor発Angke行き1507列車がManggarai発車後最後尾車両後方台車が中央線下り線にはみ出る形で複線ドリフト状態となり、それに引っ張られる形で前後とも
『5817F脱線事故(10月3日)』の画像

6120Fに引き続き、6129Fも試運転実施撮影:E103系様10月2日午後、6129Fが社内試運転をDepok~Manggarai~Depok間で実施しました。当方、フィリピン出張に出ていました(色々更新が遅れている要因です・・・)ので、画像はE103系様から頂きました。ありがとうございます。大窓で
『6129F社内試験(10月2日)』の画像

2017年度第3陣、試運転開始バックデート更新で恐縮です。9月30日午後、17年度導入編成分第3陣のうち6120Fが社内試験を実施しました。試運転区間はDepok~Manggarai~Depok。水切り通り順調に進んだ現地化改造&整備ですが、早くとも試運転は週明けだろうと言われていたのにも
『6120F社内試運転(9月30日)』の画像

試験を終えて、BukitDuriに帰る9月28日、Cikarang電化開業に向けた試運転が再度実施されました。今回、この試運転にはハエ13編成及び6131Fの2本が充当され、2本を続行で運転し、架線電圧等の測定が実施された模様です。平日Cikarangに行くのなんて、怪社の業務範囲を考えたら
『Cikarang電車入線試験3回目(9月28日)』の画像

ARS系(仮称)日中の中央線に現る9月28・29日、ARS系(仮称)第1編成がManggarai~Bekasi~JakartaKota~Manggarai間で試運転を実施しました。終電後の夜間試運転では既にJakartaKota乗り入れを果たしていますが、日中では初めて中央線区間を走行しました。なお、既に第2編成の試
『ARS系(仮称)第1編成中央線日中試運転(9月28・29日)』の画像

雨降るブカシ線を行く、ARS系(仮称)第2編成の初試運転撮影:E103系様9月27日、ARS系(仮称)第2編成がManggarai~Bekasi間1往復の試運転を実施しました。これまでの試運転は第1編成が使用されてきたたため、第2編成初の本線走行です。当初予定では26日予定でしたが、26日施行分
『ARS系(仮称)第2編成ブカシ線試運転(9月27日)』の画像

ロゴはそのままですが公式からも出ている通り、9月20日付けでPT.KAI COMMUTER JABODETABEKはPT. KERETA COMMUTER INDONESIAに社名変更されました。略称はKCJからKCIになります(おい、Kereta Indonesia Cinaかよっ!!響きが悪すぎ!!)。この社名変更の話は9月になってから、チラ
『PT.KCJ社名変更、PT.KERETA COMMUTER INDONESIAへ(9月20日)』の画像

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