JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

マンガライレポート

先週末のゲート前なんだか、最近がらんとしてますよねご覧の通り、6月度全検入場分の205系ナハ10+ナハ13編成が姿を現しました。月末というのに、まだ全工程を終えておらず、この通り中間運転台の前面塗装の最中でした。今週中ごろに12連組成され、ギリギリ6月中の試運転が実
『え?今月分はホワイトフェイス?週刊マンガライレポートVol.279』の画像

先週末のゲート前特に大きな動き無く週末を迎えてしまいました。ツイッター版ではお知らせしました通り、マトラマン駅開業を見届けてから遠出をするつもりが、マトラマン駅の開業が大人の事情により1日遅れたため、週明けジャカルタに戻ってからのレポートとなってしまいまし
『【最新時刻表付き】マトラマン駅開業!!週刊マンガライレポートVol.278』の画像

ゲート前に最接近!?ツイッター版でお知らせしている通り、5月28日のダイヤ改正後の混乱の要因の一つであったマンガライ6・7番線のキャパオーバーはブカシ線下りを旧空港線ホーム発着することにより解決を図りました。環状線の輸送力不足については、フィーダーを特発すること
『ダイヤ改正後1週間でどう変わったか?週刊マンガライレポートVol.277』の画像

先週末のゲート前5月分の全検(P48)入場編成、ナハ43+ナハ38編成が姿を現しました。中間運転台側が顔を出している為、スカート無しのオリジナルスタイルとなっています。入れ替えで手前に出てきてくれれば、もう少し綺麗に撮れたのですが・・・。デポック入場の05-102Fと共に、今
『新ダイヤ移行!!週刊マンガライレポ―トVol.276』の画像

今週末のゲート前レバランが終わって2週間、ようやく工場業務も高架化工事も再開です。やっとゲートの開いたBalaiyasa ManggaraiにはM5編成が入場しています。要検(P24)の模様です。また、この後、6115Fの入場も確認されました(車輪削正?)。また、また姿は見えませんが、内部
『ようやく仕事再開・・・週刊マンガライレポートVol.275』の画像

ハエ31編成が姿を現しましたまずは先週末のゲート前。完全にお盆前の仕事納めモードという感じで、追加の入場編成無いまま1週間を終え、4月分Balaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系ハエ17編成が姿を現しました。このゲート前画像を撮影した当日(4月29日)午後に、マン
『連休モード・・・週刊マンガライレポートVol.274』の画像

先週までの賑やかさはどこへやら今週末のゲート前です。Balaiyasa Manggaraiも一足早く、レバラン休暇モードなのか、なんとゲート前は真ん中にDjokoTingkit代用となっている欠車中のH6+H8中間クハがあるのみです。そんなに早く休暇に入れるほど、作業量に余裕があるわけでも
『もぬけの殻のゲート前・・・週刊マンガライレポ―トVol.273』の画像

見事に欠車中の205系で埋まっています先週末のゲート前です。中央の205系の奥は6134Fでしょうか。全検(P48)中のハエ31は完全に見えなくなりました。向かって右のスカートの無い205系はH6+H8の中間運転台で、先日は203系をサンドイッチして話題になりましたが、なんと再びの暫
『205系中間車だらけ・・・週刊マンガライレポートVol.272』の画像

今週末のゲート前203系マト66編成が出場し、静かになった?ゲート前。SIV故障で臨時入場していた8003Fも無事、出場しています。左の6134Fは車輪削正、中央に欠車中の205系中間車、そして右側には205系ハエ31編成が入っています。暫定8連のため、完全に奥の方にはいってしまっ
『環状線への渡り線が姿を現した!!週刊マンガライレポートVol.271』の画像

先週末のゲート前既報の通り203系マト66編成が4月2日に出場試運転を実施していますが、この通りゲート前に戻ってきてしまっており、運用開始には至っていません。SOになり次第、ブキットドゥリ電車区に移動しますので、試運転終了後SOになっておらず、何らかのトラブルが発生
『マト66編成は運用入らず・・・週刊マンガライレポ―トVol.270』の画像

ついに姿を現した新色の203系マト66編成2022年始まって以来の大ネタともいえる203系の全検(P48)入場、大半の検査メニューを終え、ついに新塗装化されたマト66編成がゲート前に姿を現しました。オレンジ帯ということで、遠目に見るとPNR203系の登場時カラ―にも見えます。白い
『マト66編成は12連で出場!!週刊マンガライレポートVol.269』の画像

満杯のゲート前日没間際、17時半過ぎの撮影ですがまだゲートが開いたままで、M5編成が通電中でした。通常業務は16時には終わるはずですが、お疲れ様です・・・。中央のハエ31編成は先週からの引き続き、メトロ6000系6118Fは車輪削正の模様です。注目は全検入場中の203系マト66編
『まだ203系は見えない・・・週刊マンガライレポートVol.268』の画像

今週末のゲート前3月全検(P48)入場車の203系マト66編成は完全に取り込まれており、姿が見えなくなりました。ゲート前は205系埼京線ハエ31編成と武蔵野線M17編成。ハエ31は車輪削正の模様。M17は時期的にP24でしょうか??そんなわけで、ネタ枯渇な1週間でした。毎月のようにあ
『ネタ枯渇中・・・週刊マンガライレポートVol.267』の画像

構内で各種機能の試験が実施されているナハ12+ナハ11編成ジョグジャ遠征の為、先週分がお休みになってしまったことから、間を取って今週水曜日のゲート前です。週末撮影ではもぬけの殻になる可能性があったので・・・。そんなわけで、2月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場の20
『2月全検入場車が出場!!週刊マンガライレポートVol.266』の画像

今週末のゲート前2022年仕様、これは激アツ展開が期待出来るか?怒涛の廃車回送が終わり、2週間ぶりに平穏な日常が戻って来たジャカルタです。デポック電車区からは1月の全検(P48)入場分のメトロ6000系6133Fが1月31日に早くも出場試運転を実施しています。但し、当方は31日、
『2022年仕様は色白か?週刊マンガライレポートVol.264』の画像

先週末のゲート前(1月20日)怒涛の如く続く廃車回送、本記事公開時点で10本目が施行されており、連日の深夜活動でもはや体力の限界が近づいています。これは三日三晩プリオク張り込みの数倍キツイ・・・。まあ、あと数日乗り切れば解放されるのでしょうから、今しばしの辛抱でし
『廃回続きですが・・・週刊マンガライレポートVol.263』の画像

今週末のゲート前現地鉄もソワソワするほどに、今度こそは!!廃車回送施行が間近になっていることを予感させる1週間でした。が、まずは、Balaiyasa Manggaraiのゲート前から。2週間近く姿が確認出来た8003Fが先週金曜日までにブキットドゥリ電車区に回送されました。15日夕方
『廃回施行まで秒読みか!?週刊マンガライレポートVol.262』の画像

新年早々良いものが見れました改めまして、明けましておめでとうございます。当ブログは今年の6月で開設10周年を迎えます。皆様のご愛顧に感謝申し上げます。益々目の離せないインドネシアの鉄道の最新情報を発信してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。そん
『混色の東急車現る!!週刊マンガライレポ―トVol.261』の画像

M24編成が倉の外に引き出されてきました2021年最後のゲート前を迎えました。廃車回送は結局ヤルヤル詐欺で、年内施行は無しですか・・・。ご覧の通り、12月のBalaiyasa Manggarai入場分の205系M24編成が姿を現しました。全検(P48)メニューの大半を終えていると見え、年明け早々
『【2021年撮り納め】週刊マンガライレポートVol.260』の画像

203系中間車がゲート前に雨の一週間でした・・・。それでもネタは回収せねばならず、一瞬の晴れ間をみての連日の撮影でヘトヘトです。ご覧の通り、ゲート前が大きく動いています。入場後2週間で、早くも今月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)編成M24と思しき車両がさっそく顔を見
『絶対的車両不足・・・週刊マンガライレポートVol.259』の画像

なんだかパッとしないゲート前あっという間の1週間、ロクに太陽が出来ずに終わってしまいました。週明けからの更新ネタが無いですよ、マジで・・・。さて、ゲート前には2本ともP24と思しき編成、左がH18、右がハエ7です。なお、H18は昨日、10日午後に試運転を実施しています。今
『さよなら3・4番ホーム・・・週刊マンガライレポ―トVol.258』の画像

M36が姿を現しました撮影:E103系 以下同じ※本日夕方ジャカルタに戻る為、全てE103系さんの画像を借りてお送りします。11月のBalaiyasa Manggarai全検入場(P48)編成の205系武蔵野線M36編成がいよいよ姿を現しました。M36編成、実は昨日3日に出場試運転を行っており、特にト
『地下道ついに陥落・・・週刊マンガライレポートVol.257』の画像

今週末のゲート前そんなわけで・・・遅かれ早かれ目隠し用の覆いが設置されるだろうと思っていましたが、予想以上に早かったですね。それでも穴から覗いてゲート前の様子を観察することは出来ます。アイフォン等のレンズの小さいものを使えばもっと上手に撮れるのでしょうが、そ
『【覗き見】今週末のゲート前、週刊マンガライレポ―トVol.256』の画像

賑やかなゲート前ですね早くも1週間が経過しましたので、今週もマンガライレポートの時間です。11月の全検(P48)入場車が取り込まれ、あまり動きはないのではと思っていましたが、ところがどっこい。こんな賑やかなゲート前を拝むことが出来ました。なお、こちらに映っている2
『都営車が動いた!!動きの激しいゲート前、週刊マンガライレポ―トVol.255』の画像

大きく動いたゲート前205系武蔵野線M34+M29編成が出場し、どんな顔ぶれが見られるかと思われた今週末のゲート前ですが、H6+H8編成(左)とハエ4編成(右)が並んでいました。いずれも全検入場ではなく、車輪削正又はP24等の何らかの検査の為と思われます。このうち、ハエ4編成は
『【今週末のゲート前】週刊マンガライレポートVol.254』の画像

スポット復活11月5日撮影改良工事を盾にして、ムーンライト高知・松山・山陽号の如く2017年末に消えてしまったかと思われたマンガライレポートですが、2021年11月上旬、マンガライ駅10~13番線の残工事が全て完了し、晴れてゲート前俯瞰が可能になりました。ただし、ヲタが殺
『【撮影解禁】4年ぶりのゲート前!!週刊マンガライレポートVol.253』の画像

先週末のゲート前、M64もそのまま動かずですが、こちらのメルヘンではなく・・・※昨夜、下書き状態で誤って公開状態で投稿を押しておりました。読者登録されている方には変な状態で更新のお知らせが入ってしまい、申し訳ございません。元の記事は一旦削除し、再度投稿し直して
『いわく付きのメルヘンが動いた!!今週末のゲート前(不定期マンレポ10月中旬号)』の画像

今週末のゲート前40年来の悲願、マンガライ駅一部高架・立体化完成を記念して、一夜限り?のマンガライレポート復活です。早速、とれたてホヤホヤ今週末のゲート前の様子を。9月Balaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系ハエ12編成が検査を終え留置中。なお、当編成は昨日、
『皆様の疑問にお答えします!新駅舎を徹底解剖!!復刻マンガライレポート』の画像

空港線ホームから撮影久々のゲート前です。先日、お客さんのご案内でBalaiyasa Manggaraiに入る機会がありましたので、少しだけ紹介します。ちょうど訪問日の前日、2月25日に1118列車として運行中のナハ39+34編成がJakarta Kota~Jayakarta間のカーブ上で脱線事故を起こし
『1週前のゲート前(ナハ39+34脱線情報他)』の画像

ようやく姿を現した6127F昨日14日の6115Fに引き続き、15日には6127Fの出場試運転が設定されました。ちなみに、6115Fは1時間遅れで出てきたそうで、当方未撮影。本日のManggaraiからの試運転も、Depok発以上に遅れるのがわかりきっているので、ゲート前をウォッチングして終了
『今朝のゲート前(メトロ6127F出場試運転準備中)』の画像

1月30日のゲート前ギリギリ日のあるうちに用務が終了したので、Manggarai経由で帰宅(厳密にはマンガライスタバで内職中)。というのも、今朝Depok~Manggarai間で武蔵野線205系第三陣、M7編成の回送があり、いつもの試運転スジで上ってくるはずだったのですが、1時間待っても
『帰宅前にマンガライウォッチング(1月30日)』の画像

ゲート前は遠くなりにけり・・・細かい動きは単発更新で随時お知らせしておりますが、一つの区切りということで、形式的ですが、最後のマンガライレポートです。BalaiyasaManggaraiには12月分入場分として、H23,H4が、Depok電車区にはH1が入場しています。KCJの公式情報通り
『週刊マンガライレポートVol.252』の画像

先週末のゲート前11月分全検入場として、Depok電車区にハエ1が、Balaiyasa Manggaraiにハエ13が入場しています。両編成とも満身創痍の姿でしたので、お色直しが待ち遠しいですね。蔵の中には205が見えますが、南武編成ですので、車輪削正でしょう。なお、空港連絡線は25日以
『週刊マンガライレポートVol.251』の画像

先週末のゲート前最後の運輸省試験を終えたARS系Ts10がちょうど蔵の中へ入っていきました。H24,25が出場していますので、このタイミングでは入場編成なし。蔵の中に見える205系中間車はMM’206と思われます。なお、その後の情報によると、11月度分全検入場として、Manggarai
『週刊マンガライレポートVol.250』の画像

先週末のゲート前今週も更新が遅れまして申し訳ございません。今回もE103系とパクアン急行の合わせ技です。塀の向こうに見える赤帯は、H21,22で、車輪削正か何かでしょう。10月全検分のH24,25は出場し、既にDepok電車区に回送されています。遅れたついでに出しときますが、De
『週刊マンガライレポートVol.249』の画像

先週末のゲート前東急が車輪削正のため?蔵の中に入っています。8618Fでしょうか??ARSの第一編成はもうこの位置のまま動きませんね。そして、一番右奥には205っぽい影が確認でき、H24,25の全検が順調に進んでいるものと思われます。
『週刊マンガライレポートVol.248』の画像

先週末のゲート前特に変化はありません。10月分全検入場中のH24,25も確認出来ず。大きな動きもない1週間でしたので、これまでの取りこぼしを回収しましょう。では、さっそく先週の動きをどうぞ。
『週刊マンガライレポートVol.247』の画像

先々週末の高架下E103系、パクアン急行共々バタバタしておりまして、更新が遅れまして申し訳ございません。10月23日~29日分のマンガライレポートです。ホームからではゲート内部は全く見えませんでしたので、高架化工事の状況でも。1階ホームを暫定的に空港線発着用に使う気
『週刊マンガライレポートVol.246』の画像

先週末のゲート前ハエ28、クハ204-107がようやく姿を現しました。Atacs絡みで、最後まで1本埼京線に残っていたハエ28ですが、昨年11月に長野配給。富士急譲渡の報の後、音沙汰なかったわけですが、帯を剝がされた裸の状態で姿を現しました。前例からゆくと、裸の状態で再度
『週刊マンガライレポートVol.245』の画像

先週末のゲート前定位置のARS系の隣にはハエ24編成と思しき車両が姿を現しています。近いうちに出場でしょうか。なお、Manggarai駅の高架化工事の進捗で、いよいよ高架橋が姿を現していますが、この高架下へのレール敷設が始まっています。完成後は二層式ホームになりますが
『週刊マンガライレポートVol.244』の画像

先週末のゲート前毎度、更新が遅れましてすみません。新人再教育係になってしまい、なかなか時間が取れません・・・。閑話休題、先週末のゲート前です。時期的にこちらのハエ24も、Depokのハエ12もまだ動きは出てきません。が、先出し情になってしまいますが、今週に入り、H9
『週刊マンガライレポートVol.243』の画像

先週末のゲート内9月28日のKAI創立記念日にあわせた鉄道週間の一環で、Manggarai工場のファン向け公開が実施され、参加させてもらいました。そんななわけで、電車の全検棟も撮影が許可されました。ハエ24が順当にオーバーホールを受けていますね。帯が黄緑っぽく見えるのは、
『週刊マンガライレポートVol.242』の画像

先週末のゲート前H18が車輪削正のため、ピットに入っています。隣は引き続き、ARSのTs1。Ts2は旧マンガライの森でブルーシートを剥がされてはいましたが、まだ試運転には入っていません。BalaiyasaManggaraiからはH27,H14が出場していますが、週末の時点で9月分の入場編成は
『週刊マンガライレポートVol.241』の画像

何もいないわけでもないですが、そういうゲート前・・・です8月全検分のH27,H14が9月14日に最終仕上げのため、Depok電車区に自力回送されています。またDepok電車区のハエ25は、同じく14日出場し、試運転を実施しています。が、今週末までに運用入りはありませんでした。また
『週刊マンガライレポートVol.240』の画像

なんとかゲート前が撮れました高架橋の補強材が撤去され、再びゲート前がとりあえずは撮れるようになりました。8月入場分のH27,H14がまもなく出場でしょうか。Depokのハエ25と共に、今週中に動きがあるのでは、と思います。そんなわけで、先週のマンガライレポート、そろそろ
『週刊マンガライレポートVol.239』の画像

先週末のゲート前土曜に甲種回送された2本目の空港連絡線車両がまだブルーシート被ったまま留置されています。1本目は倉の中で以前と変わらず。入場編成もこちらにH27,14、Depokにハエ25と動きがありません。しかし、当ページの更新頻度を見てもわかるとおり、ネタの多い1週
『週刊マンガライレポートVol.238』の画像

先週末のゲート内(許可を得て撮影)そんなわけで、映画ラッピングはMM'196でした。この他にもクハ204-134,クハ205-131,モハ204-209が手前の屋根の下にて、車輪交換待ちなのが確認出来ました。庫の裏と、車輪削正場の方は時間がなく確認出来ておりません。BukitDuriの容量か
『週刊マンガライレポートVol.237』の画像

先週末のゲート前(画像に写っている編成は車輪削正中のH24,H25の模様)8月入場分として、BalaiyasaManggaraiにH27,H14が、Depok電車区にハエ25が全検入場しました。また、引き続き車輪限度値割れによる205系の一部号車離脱が相次いでおり、Balaiyasaゲート前は205だらけでし
『週刊マンガライレポートVol.236』の画像

今週もこのアングルから何もいないゲート前です。BalaiyasaManggaraiからH28、Depok電車区からハエ14がそれぞれ出場しています。なお、先週末の時点では8月分入場編成は確認できませんでした。前回お伝えしている通り、8003F12連化と6108Fの暫定8連化が実施されており、さら
『週刊マンガライレポートVol.235』の画像

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