JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KAI COMMUTER JABODETABEKの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

マンガライレポート

ゲート前に3本の205系が・・・4月度全検のハエ15/32がいよいよ姿を現しました(真ん中の蔵から顔を出している編成)。運用が切迫している中、すぐに試運転、運用開始の流れになるでしょう(5月15日出場試運転実施、16日夕方より運用開始を確認)。なお、先日お知らせしたDepo
『週刊マンガライレポートVol.223』の画像

動きのないゲート前またまた更新が遅れまして申し訳ございません。優先順位を考えると、どうしても今回はこちらが後回しになってしまいました。そんなわけで大きな動きのないマンガライレポートです。6126Fは依然車輪交換中、ハエ15/32の姿も確認できませんでした。Depok電車
『週刊マンガライレポートVol.222』の画像

日に日に遠くなるゲート前・・・再びメトロ中間車の姿が確認できますが、今度は6126Fが車輪交換のための入場です。全検中のハエ15/32は確認出来ず・・・。入れ替えシーンにでも出くわさない限り、今後は入場車の確認は難しくなってきますね・・・。Depok電車区でも引き続き、
『週刊マンガライレポートVol.221』の画像

6101Fは相変わらずこのままマト52と入れ替わりで、4月分としてハエ15/32がBalaiyasaManggaraiに入場しています。ただし、外からでは確認できず・・・。またDepokにはハエ4が入場しました。いよいよ、今月より怒涛の205系入場が開始です。そんなわけで、10連車が3本も運用から
『週刊マンガライレポートVol.220』の画像

先週末のゲート前毎度更新が遅れましてすみません・・・。月曜に業務ネタが入るというのが原因なのですが。さて、ゲート前はH22,21がBalaiyasa内から出てくるところでした。これは車輪削正を終え、BukitDuri電車区に回送するところにたまたま出くわしたものです。3月全検分の
『週刊マンガライレポートVol.219』の画像

6101Fがすでに分割され留置されています先週末のゲート前。引き続き横断することが出来ません・・・。マト52は姿を現さず。前回、デポック通信でお知らせしている通り、6101FがManggaraiに回送され、車輪交換を実施する模様です。3月度分の出場はDepok、Manggarai共にありま
『週刊マンガライレポートVol.218』の画像

特に変化なし4月1日にダイヤ改正が実施され、一時帰国を終えて戻ると浦島太郎状態です・・・。しかし、ゲート前は1週間前と変わらず。マト52が引き続き入場中で、ちらっと見える中間車らしき車両も動きがないように見えます。またDepok電車区には8608Fと入れ替わりで、3月分
『週刊マンガライレポートVol.217』の画像

先週末のゲート前引き続き、ゲート前が泥沼ですので、ホームから見たままです。2月度全検分の7123Fが週半ばから運用入りしましたが、なぜかこの位置に....前日夕方のTangerang送り込みで目撃情が上がっていたので、確実にTangerangにいるはずで、わざわざ朝から行ってきたの
『週刊マンガライレポートVol.216』の画像

先週末のゲート前更新が遅れまして、申し訳ございません。これではさすがに渡れませんね・・・。毎度ながら、年度末の多忙と、月末の一時帰国に伴う業務が重なり、こちらに時間をなかなか割けておりません。しかもこういうときに自宅PCがぶっ壊れるという・・・。代用品で更
『週刊マンガライレポートVol.215(17年4月ダイヤ改正特集号)』の画像

先週末のゲート前7123Fが出場間近です。6125Fに引き続き、こちらも従来塗装を踏襲・・・。なにやってんだか、マンガライ工場。なお、車輪交換を行っていた05-112Fは出場し、先週後半に運用に復帰しています。上屋の延長工事は一気に進んでいます。ちょうど8両なら、屋根の下
『週刊マンガライレポートVol.214』の画像

先週末のゲート前特に変化なし・・・ですね。05-112Fは引き続き車輪交換中。Depokで車輪交換を行って居いる1090Fも依然として動きがありませんでした。そんなわけで、先週末は主に撮り直しに専念するのみでした。まあ、久しぶりに朝から夕方までそこそこ天気がもってくれたの
『週刊マンガライレポートVol.213』の画像

先週末のゲート内このところ、関係者の出入りが多く、多忙につき更新が遅れまして恐縮です。新サイトへの完全移転、新旧ブログ統合を記念いたしまして、いつもお世話になっている方々にご挨拶まわりがてら、ゲート内からのレポートです。読者の皆様にはブックマークやリンク
『週刊マンガライレポートVol.212』の画像

先週末のゲート前6125Fが出場間近です。しかし、結局色差しはなしなのね・・・。Depokでお色直しが実施されることに期待。なお、その後の情報によると、6125Fは既にDepokに回送されたようで、新たに2月度分として7123FがBalaiyasaManggaraiに入場しているようです。またDepok
『週刊マンガライレポートVol.211』の画像

                       先週末のゲート前車輪交換を実施したハエ1が出場し、Depok電車区に回送されています。ただし、週末までに運用入りはありませんでした。早いもので、2月に突入しておりますが、1月全検分の6125Fは未だ入場中です(Depokの8618F
『週刊マンガライレポートVol.210』の画像

                       ゲート前に変化なし車輪交換にしては、なかなか出場してこないハエ1、そして6125Fの姿も確認出来ません。なぜか、保線用機材っぽいものもちらっと見えますが、Jatinegaraの保線基地がなくなってしまったため、暫定的に留め置
『週刊マンガライレポートVol.209』の画像

                     特に動きのないゲート前ハエ1が蔵の中に取り込まれたままになっていますが、手前側ゲート前から見える位置に1週間止まったままというのは、通常の全検とは考えられず、車輪交換だけの可能性が高いように思います。中の人の話でも
『週刊マンガライレポートVol.208』の画像

                      先週末のゲート前ハエ1がそのまま1月度分として入場しました。重機がゲート前付近で掘削していましたので、大事を取ってホームから撮影です。なお、目撃情によると6125Fの先週中ごろにBalaiyasa内に取り込まれたとのことで、一
『週刊マンガライレポートVol.207』の画像

                   新年早々賑やかなゲート前です1月6日に12月全検分のH18はBalaiyasaManggaraiを出場し、Depok電車区に回送されています。ですので、今週は何もいない週末か、と思いきやところがどっこい、ハエ1(右)とH7(左)がゲート前に留置されて
『週刊マンガライレポートVol.206』の画像

                       先週末のゲート前6106Fが最終調整のため、Depok電車に回送されました(が、また戻ってきました。後述)。ゲート前にいる205はハエ4で車輪削正を行った模様です。6106Fと交換で、Depokに回送されています。全検中のはずであるH
『週刊マンガライレポートVol.205』の画像

                        先週末のゲート前6106Fは12月15日に出場試運転が実施されていますが、再度BalaiyasaManggaraiに戻ってきていました。またCikaum廃回に向け、17日夜に8039FがDepok電車区から配給されています。なお、Cikaum廃回送は、年末年
『週刊マンガライレポートVol204』の画像

                      先週末のゲート前ようやく11月入場分の6106Fが姿を現しました!!あれだけ廃車車両で溢れかえっていた中で、よくもまぁ検査棟内での入れ替えが出来たものですね。今週中にDepokへ回送、試運転、営業開始の流れになるでしょうか
『週刊マンガライレポートVol.203』の画像

                 先週末のゲート前。消えたRheostatic。12月3日終電後、KL3 76108F他、計8両がCikaumへ廃車回送されました。これにより、BlaiyasaManggarai構内のRheostaticは中間車であるKL3-87101 KL3-87103のみとなり、残るRheostaticはDepok電車区のKL
『週刊マンガライレポートVol.202』の画像

                 廃車回送に向けた動きが活発です11月24日終電後、Depok電車区に残っていた103系E21,22編成がBalaiyasaManggaraiまでDjokoTingkir牽引で配給されています。そのため、ゲート前は見事に廃車車両で埋め尽くされてしまい、全検中の6106Fの姿の
『週刊マンガライレポートVol.201』の画像

           抜けるような青空の下、オフレールを待つ103系E20,27毎度当ブログにご訪問、ご笑覧ありがとうございます。開設以来、懲りずにマンガライ通いを続けてきましたが、この度200回の大台に達することが出来ました。日々応援、そして物資調達(笑)頂いてい
『週刊マンガライレポートVol.200(6118F画像追加しました)』の画像

                        先週末のゲート前色々と動きのあった一週間でした。Depokから6123Fが、BalaiyasaManggaraiからH7がそれぞれ出場し、週末までに試運転実施、そして運用開始という流れになりました。また飛び込みネタでも11月9日、10日に6116
『週刊マンガライレポートVol.199』の画像

                        先週末のゲート前HITACHIが増えた!!ホームから見て、明らかにゲート前に動きあり!!ということで、見てきました。初め見たときには何が起きた!?と衝撃でしたが、このHITACHI、スカートがないじゃないか・・・というわ
『週刊マンガライレポートVol.198』の画像

                          特に変化なし動きがないので、今回も手抜き画像↑↑です;;ManggaraiにはH12,Depokには6123Fが引き続き入場中です。稼働編成の方では、先週明け24日からようやく1080Fが運用を開始しましたが、翌25日に朝から車両故障
『週刊マンガライレポートVol.197』の画像

                        先週末のゲート前久しぶりに、こちらまで歩いてみましたが、特に動きなし。ManggaraiにはH12が入場中です。またDepokの10月分入場は6123Fでした。6123Fって、まだ1年くらいしか経っていないんじゃない?なんて思っていまし
『週刊マンガライレポートVol.196』の画像

                      何もいない週末ですねBalaiyasaManggaraiからH7が出場運用復帰、そして入れ替わりで10月分のH12が全検入場しました。既に完全に取り込まれており、外から確認することは出来ませんでした。Depokからも既報の通り1080Fが出場し
『週刊マンガライレポートVol.195』の画像

                    こんな画像でスミマセン・・・結局先週末までにManggaraiのH7、Depokの1080Fと動きなく・・・・、ネタなしの週末で、6116F、6118Fのナイスタイミングな着岸により、全く稼働車の追跡調査は出来ていませんが、とりあえず。その後の動
『週刊マンガライレポートVol.194』の画像

                       先週末のゲート前       (FajarUtamaYKを撮るべく、5時出発にしたところ、ちと早すぎた・・・)相変わらず、103系その他廃車群はゲート前に留置中ですが、先週のBonBon展示会に伴う入れ換えで、だいぶ配置が変わりま
『週刊マンガライレポートVol.193』の画像

                        先週末のゲート前特に動きがないので、念のためこの位置からです。何もないのに近づいてもね・・・。ManggaraiのH7, Depokの1080F共に引き続き全検中です。先週月曜に、6105Fが車両故障(主電動機のトラブルの模様)を起こ
『週刊マンガライレポートVol.192』の画像

                       先週末のゲート前H6,8が出場し、H7が入場しました。が、完全に取り込まれており、事実上の何もいない週末です。犠牲祭も過ぎたわけで、そろそろ廃車回送設定してくれないかね・・・。なお前回、Depokで1090Fが全検中とお伝え
『週刊マンガライレポートVol.191』の画像

                        H6,8出場真近連日の試運転等々で更新が遅くなりまして申し訳ございません。しかもこういうときに限って、ネットの調子が悪い・・・。さて、初の12連入場となったH6+H8がいよいよ姿を現しました。さすがに12両分とだけあっ
『週刊マンガライレポートVol.190』の画像

              05-102Fが臨時入場。H6,H8はそろそろ出場か?変わり映えのしないゲート前ですが、05-102Fが臨時入場しています。これは8月27日夜、Duri発Tangerang行き最終電車KA2234が、Duri駅発車直後、ポイント上で脱線したもの。当該車両は05-702。低速での
『週刊マンガライレポートVol.189』の画像

                         先週末のゲート前どうせ動きなしなので、この位置からで失礼します。わざわざ、危険を冒してまで行く必要もないでしょう。BalaiyasaManggaraiではH6+H8、Depokでは7122Fが引き続き入場中です。ですので、特に大きな動き
『週刊マンガライレポートVol.188』の画像

                 いい加減この光景も飽きてきましたね・・・先週末のゲート前は引き続き、この状態です。H6+H8の12連が入場していますが、12両全てを取り込めないため(手前の倉が廃車車両で埋められているのが問題なのでしょうが)、試運転線上に205系の
『週刊マンガライレポートVol.187』の画像

                         こんな思わせぶりな配置はいい加減やめてもらいたい・・・6000系の搬入レポの大事をとって、2週間ぶりのマンガライレポートですが、大概に影響はなかったようで、先々週はネタなし。先週になってようやく7月全検分の試運転も実施さ
『週刊マンガライレポートVol.186』の画像

                  古き良き時代を思い起こされる光景が先週はさっさとマンガライレポートもデポック通信も片付け、毎晩臨戦態勢で備えていたのですが、結局やるやる詐欺で終わってしまい、気づけばまもなく今年度分の6000も到着。お馴染みのDjokoTingkir
『週刊マンガライレポートVol.185』の画像

                        先週末のゲート前 衝撃の動きですね。長らく、103系ケヨE20+E27はBalaiyasaManggarai外のストックヤードに放置された後、そちらの再整備工事のために、今年に入り工場敷地内の森の中に取り込まれたり、動きがありましたが
『週刊マンガライレポートVol.184』の画像

                        7月3日のゲート前6月27日~7月10分の2週間ぶりのマンガライレポートです。H9はやはりレバラン休暇前に出場し、撮影時には何も入場車はいませんでした。が、H9の運用復帰と入れ替わりで、8日午後にH13が入場しているのが目撃
『週刊マンガライレポートVol.183』の画像

                        先週末のゲート前毎度更新が遅れまして恐縮です。レバラン連休前の業務追い込みと、断食3週間目にして、いよいよバテ気味です・・・。6月20日~26日分のマンガライレポートでございます。さて、3週間ぶりに車両の出現したゲ
『週刊マンガライレポートVol.182』の画像

                     今週も何も"見えない"週末引き続き、H9が入場中です。最新ニュース欄でお伝えしている通り、H23がH24からMM’227を組み込み10連化されていますので、自ずとH9と共に取り込まれているのはMM’228ということになります。どのような
『週刊マンガライレポートVol.181』の画像

                       先週末のゲート前何もいない週末、に見えますが中の人によるとH9がすでに入場しているようです。日本時代からの換算で、走行距離が最も長いのはH4ですが、書類上のH4は現在休車状態であり、それを除くとH21が次に最終出場か
『週刊マンガライレポートVol.180』の画像

                       何もいない週末最新ニュースでお知らせしている通り、H11編成が先週末までに出場し、試運転を終えています(週明けから運用開始済)。さらに数週間ほど、改修のため臨時入場していた6123Fも無事出場し、運用に復帰し、週末はT
『週刊マンガライレポートVol.179』の画像

                        先週末のゲート前Balaiyasa Manggaraiで全検中のH11ですが、先週、工場内から引き出されている姿が目撃されていましたが、構内入れ替えだけだったようで、ゲート前に留置されていました。既に検査は終了していると思われ、
『週刊マンガライレポートVol.178』の画像

                        先週末のゲート前引き続き、6123Fが臨時入場中。どうやら、6123Fはギアボックスの修繕が必要だとか。またこの前脱線事故を起こした8610Fも同じくギアボックスを修繕しているようで、復帰までしばらく時間がかかりそうです。
『週刊マンガライレポートVol.177』の画像

                       先週末のゲート前 6123Fが何らかの理由により臨時入場しています。DCDCコンバーター故障等の致命傷でないことを祈るばかりです。先週この位置に留置されていた1090Fは修繕が終了し、BukitDuri電車区持ちの運用に充当されてい
『週刊マンガライレポートVol.176』の画像

                                 相変わらず1090Fの調子は悪いようで・・・。5809Fが姿を消した代わりに、1090Fが臨時入場・・・。なんだかねぇ。そして、ついに2016年度1本目となる205系が入場し、10連に組成変更されたH11がその1本目の
『週刊マンガライレポートVol.175』の画像

                       先週末のゲート前何もいない週末?いや、部品取り用の5816Fの1両が工場脇に移動したため、行き場を失ったBonBonが蔵の中に移動しています。さらに、試運転を実施した5809Fが再びBalaiyasaに戻ってきていますね。
『週刊マンガライレポートVol.174』の画像

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