JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KAI COMMUTER JABODETABEKの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

マンガライレポート

                 先週末のゲート前。消えたRheostatic。12月3日終電後、KL3 76108F他、計8両がCikaumへ廃車回送されました。これにより、BlaiyasaManggarai構内のRheostaticは中間車であるKL3-87101 KL3-87103のみとなり、残るRheostaticはDepok電車区のKL
『週刊マンガライレポートVol.202』の画像

                 廃車回送に向けた動きが活発です11月24日終電後、Depok電車区に残っていた103系E21,22編成がBalaiyasaManggaraiまでDjokoTingkir牽引で配給されています。そのため、ゲート前は見事に廃車車両で埋め尽くされてしまい、全検中の6106Fの姿の
『週刊マンガライレポートVol.201』の画像

           抜けるような青空の下、オフレールを待つ103系E20,27毎度当ブログにご訪問、ご笑覧ありがとうございます。開設以来、懲りずにマンガライ通いを続けてきましたが、この度200回の大台に達することが出来ました。日々応援、そして物資調達(笑)頂いてい
『週刊マンガライレポートVol.200(6118F画像追加しました)』の画像

                        先週末のゲート前色々と動きのあった一週間でした。Depokから6123Fが、BalaiyasaManggaraiからH7がそれぞれ出場し、週末までに試運転実施、そして運用開始という流れになりました。また飛び込みネタでも11月9日、10日に6116
『週刊マンガライレポートVol.199』の画像

                        先週末のゲート前HITACHIが増えた!!ホームから見て、明らかにゲート前に動きあり!!ということで、見てきました。初め見たときには何が起きた!?と衝撃でしたが、このHITACHI、スカートがないじゃないか・・・というわ
『週刊マンガライレポートVol.198』の画像

                          特に変化なし動きがないので、今回も手抜き画像↑↑です;;ManggaraiにはH12,Depokには6123Fが引き続き入場中です。稼働編成の方では、先週明け24日からようやく1080Fが運用を開始しましたが、翌25日に朝から車両故障
『週刊マンガライレポートVol.197』の画像

                        先週末のゲート前久しぶりに、こちらまで歩いてみましたが、特に動きなし。ManggaraiにはH12が入場中です。またDepokの10月分入場は6123Fでした。6123Fって、まだ1年くらいしか経っていないんじゃない?なんて思っていまし
『週刊マンガライレポートVol.196』の画像

                      何もいない週末ですねBalaiyasaManggaraiからH7が出場運用復帰、そして入れ替わりで10月分のH12が全検入場しました。既に完全に取り込まれており、外から確認することは出来ませんでした。Depokからも既報の通り1080Fが出場し
『週刊マンガライレポートVol.195』の画像

                    こんな画像でスミマセン・・・結局先週末までにManggaraiのH7、Depokの1080Fと動きなく・・・・、ネタなしの週末で、6116F、6118Fのナイスタイミングな着岸により、全く稼働車の追跡調査は出来ていませんが、とりあえず。その後の動
『週刊マンガライレポートVol.194』の画像

                       先週末のゲート前       (FajarUtamaYKを撮るべく、5時出発にしたところ、ちと早すぎた・・・)相変わらず、103系その他廃車群はゲート前に留置中ですが、先週のBonBon展示会に伴う入れ換えで、だいぶ配置が変わりま
『週刊マンガライレポートVol.193』の画像

                        先週末のゲート前特に動きがないので、念のためこの位置からです。何もないのに近づいてもね・・・。ManggaraiのH7, Depokの1080F共に引き続き全検中です。先週月曜に、6105Fが車両故障(主電動機のトラブルの模様)を起こ
『週刊マンガライレポートVol.192』の画像

                       先週末のゲート前H6,8が出場し、H7が入場しました。が、完全に取り込まれており、事実上の何もいない週末です。犠牲祭も過ぎたわけで、そろそろ廃車回送設定してくれないかね・・・。なお前回、Depokで1090Fが全検中とお伝え
『週刊マンガライレポートVol.191』の画像

                        H6,8出場真近連日の試運転等々で更新が遅くなりまして申し訳ございません。しかもこういうときに限って、ネットの調子が悪い・・・。さて、初の12連入場となったH6+H8がいよいよ姿を現しました。さすがに12両分とだけあっ
『週刊マンガライレポートVol.190』の画像

              05-102Fが臨時入場。H6,H8はそろそろ出場か?変わり映えのしないゲート前ですが、05-102Fが臨時入場しています。これは8月27日夜、Duri発Tangerang行き最終電車KA2234が、Duri駅発車直後、ポイント上で脱線したもの。当該車両は05-702。低速での
『週刊マンガライレポートVol.189』の画像

                         先週末のゲート前どうせ動きなしなので、この位置からで失礼します。わざわざ、危険を冒してまで行く必要もないでしょう。BalaiyasaManggaraiではH6+H8、Depokでは7122Fが引き続き入場中です。ですので、特に大きな動き
『週刊マンガライレポートVol.188』の画像

                 いい加減この光景も飽きてきましたね・・・先週末のゲート前は引き続き、この状態です。H6+H8の12連が入場していますが、12両全てを取り込めないため(手前の倉が廃車車両で埋められているのが問題なのでしょうが)、試運転線上に205系の
『週刊マンガライレポートVol.187』の画像

                         こんな思わせぶりな配置はいい加減やめてもらいたい・・・6000系の搬入レポの大事をとって、2週間ぶりのマンガライレポートですが、大概に影響はなかったようで、先々週はネタなし。先週になってようやく7月全検分の試運転も実施さ
『週刊マンガライレポートVol.186』の画像

                  古き良き時代を思い起こされる光景が先週はさっさとマンガライレポートもデポック通信も片付け、毎晩臨戦態勢で備えていたのですが、結局やるやる詐欺で終わってしまい、気づけばまもなく今年度分の6000も到着。お馴染みのDjokoTingkir
『週刊マンガライレポートVol.185』の画像

                        先週末のゲート前 衝撃の動きですね。長らく、103系ケヨE20+E27はBalaiyasaManggarai外のストックヤードに放置された後、そちらの再整備工事のために、今年に入り工場敷地内の森の中に取り込まれたり、動きがありましたが
『週刊マンガライレポートVol.184』の画像

                        7月3日のゲート前6月27日~7月10分の2週間ぶりのマンガライレポートです。H9はやはりレバラン休暇前に出場し、撮影時には何も入場車はいませんでした。が、H9の運用復帰と入れ替わりで、8日午後にH13が入場しているのが目撃
『週刊マンガライレポートVol.183』の画像

                        先週末のゲート前毎度更新が遅れまして恐縮です。レバラン連休前の業務追い込みと、断食3週間目にして、いよいよバテ気味です・・・。6月20日~26日分のマンガライレポートでございます。さて、3週間ぶりに車両の出現したゲ
『週刊マンガライレポートVol.182』の画像

                     今週も何も"見えない"週末引き続き、H9が入場中です。最新ニュース欄でお伝えしている通り、H23がH24からMM’227を組み込み10連化されていますので、自ずとH9と共に取り込まれているのはMM’228ということになります。どのような
『週刊マンガライレポートVol.181』の画像

                       先週末のゲート前何もいない週末、に見えますが中の人によるとH9がすでに入場しているようです。日本時代からの換算で、走行距離が最も長いのはH4ですが、書類上のH4は現在休車状態であり、それを除くとH21が次に最終出場か
『週刊マンガライレポートVol.180』の画像

                       何もいない週末最新ニュースでお知らせしている通り、H11編成が先週末までに出場し、試運転を終えています(週明けから運用開始済)。さらに数週間ほど、改修のため臨時入場していた6123Fも無事出場し、運用に復帰し、週末はT
『週刊マンガライレポートVol.179』の画像

                        先週末のゲート前Balaiyasa Manggaraiで全検中のH11ですが、先週、工場内から引き出されている姿が目撃されていましたが、構内入れ替えだけだったようで、ゲート前に留置されていました。既に検査は終了していると思われ、
『週刊マンガライレポートVol.178』の画像

                        先週末のゲート前引き続き、6123Fが臨時入場中。どうやら、6123Fはギアボックスの修繕が必要だとか。またこの前脱線事故を起こした8610Fも同じくギアボックスを修繕しているようで、復帰までしばらく時間がかかりそうです。
『週刊マンガライレポートVol.177』の画像

                       先週末のゲート前 6123Fが何らかの理由により臨時入場しています。DCDCコンバーター故障等の致命傷でないことを祈るばかりです。先週この位置に留置されていた1090Fは修繕が終了し、BukitDuri電車区持ちの運用に充当されてい
『週刊マンガライレポートVol.176』の画像

                                 相変わらず1090Fの調子は悪いようで・・・。5809Fが姿を消した代わりに、1090Fが臨時入場・・・。なんだかねぇ。そして、ついに2016年度1本目となる205系が入場し、10連に組成変更されたH11がその1本目の
『週刊マンガライレポートVol.175』の画像

                       先週末のゲート前何もいない週末?いや、部品取り用の5816Fの1両が工場脇に移動したため、行き場を失ったBonBonが蔵の中に移動しています。さらに、試運転を実施した5809Fが再びBalaiyasaに戻ってきていますね。
『週刊マンガライレポートVol.174』の画像

                       先週末のゲート前 マト51が全検をほぼ終了し、ゲート前に移動していました。オリジナル帯に準じた、マト51特有の太帯が踏襲されています。そして事故車5809Fが姿を消していますが、いつの間にかDepok電車区に配給されたよう
『週刊マンガライレポートVol.173』の画像

                         先週末のゲート前引き続き、5809Fはゲート前に留置中。脱線当該の5009号のみ切り離されているので、なんらかの改修工事を受けているものと思われます。やはり、脱線時に地上側の障害物と接触しており、床下機器を損傷して
『週刊マンガライレポートVol.172』の画像

                        先週末のゲート前マト51は引き続き、全検中。そしてゲート前に留置されていたのは先日脱線事故当該の5809Fでした。この位置にいるということは、とりあえず復旧工事が実施されるということでしょうか。また、Depok電車区で
『週刊マンガライレポートVol.171』の画像

                                            先週末のゲート前どうせ何もいない週末でしたので。PKDがゲート付近をウロウロしており、迂闊に近づけませんでした。8番線に空コキもずっと留置されており、それを乗り越えリスクを考えても、
『週刊マンガライレポートVol.170』の画像

                       先週末のゲート内 ジャカルタ戻りましたが、色々バタバタしておりまして、ネタの回収が遅くなり、すみません。3月はマンガライレポートだけで終わってしまいそうですね・・・(時間があればバックデート記事でDepok通信も更
『週刊マンガライレポートVol.169』の画像

                        先週末のゲート前更新が遅くなりまして申し訳ございません。一時帰国が重なった上、いざ帰国してみると、花粉の猛威にさらされ、毎晩帰宅する頃にはヘロヘロでして・・・・。そうは言っても、今週末がやってきてしまいます
『週刊マンガライレポートVol.168』の画像

                       先週末のゲート前前回お伝えした通り、既に3月分の203系が入場していますが、マト69と判明しています。またDepok電車区には05-112Fが同じく3月分として入場しています。もっとも、上の画像の通り、倉のシャッターも下ろされ、
『週刊マンガライレポートVol..167』の画像

              よくよく見てみると、既に次の203が入場しています更新が遅れまして申し訳ございません。年度末で業務が多忙を極めている、かつ塗装変更された赤帯編成が全然運用に入らない!!のが原因です。5009も赤帯になってから、故障が頻発・・・。8003F
『週刊マンガライレポートVol.166』の画像

                       先週末のゲート前 マト68の半分が手前の倉に出てきました。今週中に残りの4両も出揃うでしょうか。1月出場分の05-102F、8003Fが既に試運転を終えており、運用可能な状態にありますが、運用入りしたのは05-102Fのみで、8003F
『週刊マンガライレポートVol.165』の画像

                      先々週末のゲート前 今週末のゲート前は何もいませんでしたので、割愛させていただきます。前回、Depok通信でお知らせしている通り、マト68がBalaiyasaManggaraiに入場しました。またDepokには6127Fが入場しています。05-102F
『週刊マンガライレポートVol.163』の画像

                      先週末のゲート前・・・・今後、永久に入れ替えすらされることはないだろうと思われていた205系Juanda事故車が、再びこの位置にやってきました。連結器も半壊しているこの編成、果たしてDepokに廃車回送するというのか・・・。
『週刊マンガライレポートVol.162』の画像

                       先週末のゲート前2週に渡り、何もない週末でしたが、05-102Fの姿がようやく確認されました。昨年の出火事故の際には廃車の可能性も取だたされただけに、廃車予定だった8003Fの入場といい、年明けから明るい話題です。この方針
『週刊マンガライレポートVol.161』の画像

                        先週末のゲート前今週も更新が遅れまして申し訳ございません。そして、気づけばもう2月も目前。怒涛のように過ぎた1月でした・・・。デポック通信更新する暇がない・・・。さて、先週のBalaiyasaManggaraiゲート前、またし
『週刊マンガライレポートVol.160』の画像

                       何もいない先週末前回のマンガライレポートでは、次回更新は25日予定なんて流暢なことを書いてしまいましたが、ところがどっこい、先週は先週であのあと駆け込みネタが数件。さらに今週は今週で、毎日のように業務ネタが飛び
『週刊マンガライレポートVol.159』の画像

                        先週末のゲート前8007F及び南武第五陣の試運転に備えて、待機していたり(※結局南武の試運転、月・火・水となく、木の午後スジから始まったとか・・・トホホ。どうも既に赤鬼化されているようですので、まあいっか。)、例
『週刊マンガライレポートVol.158』の画像

                       先週末のゲート前とりあえず、2015年分最後の更新です。年末年始にはさほど動きは出ないだろうと思っていたものの、何かと動きがあり、まとめが遅れてしまいましたので、12月21日~12月31日分の動きを更新いたします。そのた
『週刊マンガライレポートVol.157(12月4週5週合併号)』の画像

                       先週末のゲート前気づけば、2015年も残すところ1週間ばかし・・・。年末の業務で多忙を極めており、またまた更新が遅れまして恐縮です。さて、ゲート前には未だに6281F8連が留置されたまま。Depok配給の運転報までしっかり上
『週刊マンガライレポートVol.156』の画像

                     賑やかなゲート前(土曜朝に撮影)ハエ30が全検入場、そしてハエ7は出場間近(この後、Depokに配給)、そして真ん中に見えるのが、離脱して久しい、6281F8連。まだまだピカピカで十分活躍が出来そうな後期型ですが、後日Depok
『週刊マンガライレポートVol.155』の画像

                      先週末のゲート前?・・・・こんな画像で恐縮です。日曜日はネタだけ撮って、事故現場に急行。その後は某ツアー御一行様に合流&ダイヤ崩壊、そして長く雷を伴った豪雨・・・と、ゲート前に行く時間がなくなってしまいまして、
『週刊マンガライレポートVol.154』の画像

                      先週末のゲート前今回も更新が遅れまして、申し訳ございません。TanjungPriokで徹夜すると、ズルズルと疲れを引きずるようになり、老いを実感しております・・・。BalaiyasaManggarai留置中の中間予備車及び事故車にも動きが。
『週刊マンガライレポートVol.153』の画像

                       先週末のゲート前外からは見えませんが、ハエ7が全検入場しました。またDepokには前回お伝えした通り、6105Fが入場中。というわけで、すでに出場しているハエ23,6115Fがいつ運用入りしてもおかしくはないはずだったのですが
『週刊マンガライレポートVol.152』の画像

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