JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KAI COMMUTER JABODETABEKの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

マンガライレポート

先週末のゲート前年度末の〆業務多忙のため、週一更新ベースになっております・・・。3月2日~3月15日分のマンガライレポートをお送りします。2週間ぶりのゲート前ですが、ようやく7123Fが姿を現しました。入替DLの奥に見えるのは全検入場したと思われる5000系?? 5009Fでしょ
『週刊マンガライレポートVol.126』の画像

7123F未だ姿を現さず・・・ 全検中の7123Fの姿が見えません。マンガライレポートされないように、極力奥に引っ込めてあるのかね??Depokで全検中の8608Fもまだ出場しておらず、今週末あたりには出てくるかもしれません。では、2月16日~3月1日までの動きをお送りします。
『週刊マンガライレポートVol.125』の画像

先週末のゲート前 最新ニュース欄でお知らせしている通り、マト52がBalaiyasaManggaraiを出場し、試運転を行っていますが、週末の運用入りはなりませんでした。なおBalaiyasaManggaraiには既に7123Fが入場しています。倉の右側の奥にちらっと見えますね。
『週刊マンガライレポートVol.124』の画像

またも動きなし・・・ 雨の中歩いていって、なんの収穫もないとなると、正直、心が萎えます・・・。そんなわけで、朝から夕方まで雨は止まずじまいでした。こんな日は駅撮りに徹します。まあ、下手にゲリラ豪雨のようにドン曇りになるよりかは、シトシトずっと降り続けてく
『週刊マンガライレポートVol.123』の画像

先週末のゲート前更新が遅れまして申し訳ございません。なかなか時間が取れないところに、何かと確認作業も多く、ヘトヘトです。しかも、更新しよう!と思い立ったときに限って、ネットが死んでいるという。これだから雨季は嫌です・・・。さて、もはや1ヶ月近く動きのないゲ
『週刊マンガライレポートVol.122』の画像

先週も動きなしやはり、前回の回送が2014年度分(の繰り越し)として最後のCikaum廃回だったようで、その後の動きが止まっています。またBalaiyasaから6125Fが出場したものの、その後の入場はありません。また既に試運転を終了している6125Fと7117Fですが、例の如く再調整の
『週刊マンガライレポートVol.121』の画像

先週末のゲート前 Cikaum向け配給と思しきメトロ中間車は動きはありませんが、入場中の6125Fが姿を現しました(というわけで、先週はマンガライレポートをお休みして正解でした)。Depokでも7117Fがすでにお色直しを終了しているようですので、今週末には出場試運転があるか
『週刊マンガライレポートVol.120』の画像

2014年最後のゲート前Selamat tahun baru 2015。あけましておめでとうございます。今年もどうぞ、しがない当ブログですがよろしくお願いします。といっても、ネタは12月最終週、先週の動きです。Depok電車区には6107Fと入れ替わりで7117Fが、BalaiyasaManggaraiには6125Fが入
『週刊マンガライレポートVol.119』の画像

怒涛の2014年もまもなくオシマイ。ゲート前は年末モード?更新が遅れまして申し訳ございません。Cikaum及び試運転対応で先に怪社からお休みを頂いた反動で、先週は全く身動きが取れませんでした・・・。24日にダイヤ修正、また27日にはコタ駅10番線で釜が暴進、車止めを破壊し
『週刊マンガライレポートVol.118』の画像

夜のゲート前・・・ 更新が大変遅れまして申し訳ございません。廃車回送等々に追われ、マンガライレポートに手が回りませんでした・・・。本業も忙しく、すっかりゲートに行くのも忘れており、このアリサマです。まあなんとなくわかるでしょう。最新ニュース欄でお知らせし
『週刊マンガライレポートVol.117』の画像

雨のゲート前・・・・ 予め断っておきますが、史上もっともやる気のないマンガライレポートです;;特に動きがなければ、お休みにしてもよかったのですが、とりあえずH11が運用開始しましたので、更新。すでに公式より、本日11月8日からTangerang線,Bekasi線,Bogor線で1運用
『週刊マンガライレポートVol.116』の画像

先週末のゲート前先週のマンガライレポートで、H17編成はすでにDepokへと書きましたが、間違いでした。お詫びして訂正申し上げます。なおH17編成は本日(12月1日)にDepok電車区に配給されました。そんなわけで、大きな動きなく終わった先週1週間でした、特にネタはありませ
『週刊マンガライレポートVol.115』の画像

開かずの扉、BalaiyasaManggaraiが2013年1月以来の御開帳!! おかげさまでJABODETABEK COMMUTERSNEWS 100万PV突破。早3年目に突入した当ブログですが、205系の投入以来、右肩上がりで日々のアクセス数が上昇しており、大宮に巣くうJR鉄の多さは伊達じゃない、と日々痛感
『週刊マンガライレポート2014SP①』の画像

1080Fに引き続き1090Fも全検入場? 2週間ぶりのマンガライレポートです。特別企画をやると言いながら手が回りませんでした。申し訳ございません。KAI/KCJが公式情を出し渋るので、日々の情報収集に時間が割かれ、更新に手が回らず・・・。一方でネタは溜まっていくばかりと
『週刊マンガライレポートVol.114』の画像

先週末のゲート前おまたせしました。遅れておりましたマンガライレポートVol.113です。大きく動きのあったゲート前。第6陣到着に合わせ、H19がDepokに配給された様子。また1080Fの出場を受けて、05-104Fが入場。右端にちらっと移っているのが、それです。そして5000系66Fが
『週刊マンガライレポートVol.113』の画像

H19が姿を消しました 3週連続でほぼ動きのないゲート前・・・。1090F(これまで1090Fとお伝えしていましたが、先に検査に入ったのは1080Fでした)1080Fが試運転線上に移動しており、今週中にも試運転がありそうな予感です。またDepokでは6023Fが全検入りしており、こちらも
『週刊マンガライレポートVol.112』の画像

先週末のゲート前またも全く動きのない、Manggarai工場。こんな状態ですので、横浜線205系が運用を開始した以外は大きな動きはありませんでした。KCJを相手にしすぎていると、本当に胃が痛くなりそうですので、気分転換に先週末はスンダ海峡にフェリーウォッチングしに行きま
『週刊マンガライレポートVol.111』の画像

先週末のゲート前。205とBonBon時空を超えた出会い。 第五陣到着のH28,H19がひとまずBalaiyasaManggaraiに収容されています。となると自動的に残りの2本、H11,H22がBukitDuriに入ったことになりますが、H22は早くも週明け20日月曜日にDepok電車区へ配給されています。
『週刊マンガライレポートVol.110』の画像

久々の平穏・・・、動きのない週末 稼働編成では久々に動きの少ない1週間でした。1090Fは冷房を換装して、最終チェック中でしょうか。ゲートの様子を見ると、Purwakarta廃回も当分の間なさそうですね。DepokからのPurwakarta/Cikaum廃回は引き続き行われそうな予感ですが。
『週刊マンガライレポートVol.109』の画像

先週末のゲート前お待たせしました。これにて遅延回復です。9/30~10/5分のマンガライレポートです。それにしても、ゲート前がスッキリ。青色HolecがPurwakartaに送られたようで、姿を消しました。そして、生々しいビンタロー事故の7121が場所を変えたのか、事故車置き場にBo
『週刊マンガライレポートVol.108』の画像

先々週末のゲート前 更新が遅れまして申し訳ございません。JALITA廃回後、“夜のお仕事”が立て込んでおりまして、流石に日中の業務に支障を来たすわけにも行かず、ブログの更新に回す時間がありませんでした。睡眠3時間の日々が続き、限界でした;;というわけで、遅れ
『週刊マンガライレポートVol.107』の画像

9月21日のゲート前 大変お待たせいたしました。遅れておりました、マンガライレポートVol.106、9月15日~9月21日の動きです。KFWの離脱、そして横浜線第四陣の着岸で、正に激動の渦の中に飲み込まれた感でした。当分夜のお仕事はしたくないです・・・。 さて、ゲート前には
『週刊マンガライレポートVol.106』の画像

先週末のゲート前 今週も青色Holecが停車中。しかし良く見てみると、先週のとは別物で、倉の中にいるのが、先週の編成ではないでしょうか。マンガライの森の中には一体どれほどのHolecが隠されていたのでしょうねぇ。向かって右に見えるのは、先日マト51から抜き取られたサハ203
『週刊マンガライレポートVol.105』の画像

青いHolec,再び・・・。そして1090Fと同時に1080Fも全検入り先週末のゲート前です。05-105Fは引き続き、入場中。一気に8連が3本も入場していることになります。DepokはDepokで引き続き、8607F,8611Fが入場していますので、編成数の割に、一時的ではありますが、稼動数が減っ
『週刊マンガライレポートVol.104』の画像

週刊マンガライレポート、おかげさまでVol.103!!皆様のリクエストにお応えして。最初で最後の巻頭103系スペシャルを、もう二度とジャカルタの地でお目にかかれないかもしれない東海色103系の姿と共にお届けします。先週お知らせしている通り、BalaiyasaManggaraiストックヤ
『週刊マンガライレポートVol.103』の画像

マト69出場間近!!(8月28日実施済み) 7121Fの中間車が再び倉に突っ込まれた状態で置かれており、なんらかの部品取りをしているものと思われます。05-105Fがすでに入場していますので、それに伴うものかもしれません。またDepokにて入場待ちだった1090FがDepok入場せず、Bala
『週刊マンガライレポートVol.102』の画像

先週末のゲート前。H9編成が止まっていました。向かって右横にKRLIが相変わらず止まっていましたがスルー。先週と変わり、205系が再び撮りやすい位置に来ていましたので、こちらを重視で。当地、本日17日は69回目の独立記念日!こんなときにマト69が運用開始、となれば気持ちが
『週刊マンガライレポートVol.101』の画像

祝!マンガライレポート第100回記念撮影会(笑)※許可を得て撮影←205のアタマ出しありがとうございました!! 百日詣のご利益か、ついに念願のJR車3並びを賞味。横浜線205は既にフライング気味で上陸してしまいましたが、ここまで続けてきた甲斐があったというものです
『週刊マンガライレポートVol.100(8月1週,2週合併号)』の画像

先週末のゲート前 KRLI再び・・・。修理する気ないのなら、もっと奥に押し込んでしまえばいいものを・・・。そしてH21は姿を消しました。しかしBukitDuriへの回送も目撃されておらず、内部に取り込まれたものと思われます。
『週刊マンガライレポートVol.99』の画像

先週末のゲート前このままレバラン突入、当分次期出場はなしってところでしょうか。H24は一旦場外に引き出された後、転線し、内部に取り込まれた模様。Rheostaticに動きナシですが、そのうち台車のみのPurwakarta配給も行われそうな感じですね。
『週刊マンガライレポートVol.98』の画像

先週末のゲート前 既報の通り、2014年度譲渡分の205系がいよいよ上陸。配給順序とは逆に、先に水切りされたH21,H24がBalaiyasaへ疎開。現地化改造は新津配給順、つまりシッピングマーク順に行われるようです。ですので、Balaiyasaに回送された2本はしばらくここで待機。しか
『週刊マンガライレポートVol.97』の画像

先週末のゲート前 203系が続々と全検入り。新たにマト69もBYM入場。そして既に入場しているマト68は外装整備で終盤を迎えており、まもなく出場と思われます。見て分かるとおり、前面黄帯はマト66と同様の細帯(元来のエメグリ帯内に白細帯を収めている)になっています。こ
『週刊マンガライレポートVol.96』の画像

先週末のゲート前マト51が出場し、再びエコノミー車両のみに。おそらくこのステンレスRheostaticは先日入替風景を目撃した87102と87114の中間車、87101と87103でしょう。Balaiyasaで朽ちていたHitachiと連結されたところを見ると、近日中に一緒にPurwakarta送りになることでし
『週刊マンガライレポートVol.95』の画像

先週末のゲート前更新半ばにして停電して、記事が吹っ飛び萎え萎えです・・・。ゲート前もモヤモヤですみません・・・。さて、最新ニュース欄でお伝えしている通り、203系マト51編成が10連化。既に試運転は終了していますが、まだ運用に入らず、Balaiyasaに戻っていました。増
『週刊マンガライレポートVol.94』の画像

今週末のゲート前 更新が滞りまして申し訳ございません。世の中余計な仕事を増やす輩というものがいるもので・・。さて、先週のゲート前、メンツが一変です。青いHolecはどこへ?? そして一旦、Purwakarta送りが目前に迫りながらも、回避したHitachi、再びこの位置に戻ってき
『週刊マンガライレポートVol.93』の画像

早くも次のHolecがスタンバイ ちょっと早めですが、今週末のマンガライレポートです。急な野暮用が飛び込んできて、出張とやらですので、お先に更新。ヤレヤレです・・・。さて、今週末のマンガライゲート前。5日に先週までこの位置にいたオレンジ編成がPurwakarta送りにな
『週刊マンガライレポートVol.92』の画像

週末のゲート前 ゲートが開いていたので、いつもと違うアングルで。この調子だとHitachより先にHolecが廃回に出されそうですね。しかし配給予定は未だに決定していないのだそうで・・・。なお6月1日、KAI全線でダイヤ改正が実施され、周知の通りKCJ管内でも白紙大改正が予定
『週刊マンガライレポートVol.91』の画像

Hitachiが消え、こんどは初期型HolecがPurwakarta廃回準備。 マト66が出場し、時期入場は何かな?と楽しみにしていましたが、またしてもPurwakartaへの廃回準備だけに終りました・・・。こうなると、HitachiはいつPurwakartaに廃回されたかということになりますが、関係者の話
『週刊マンガライレポートVol.90』の画像

先週末のゲート前既報の通り、マト66がゲート前に引き出されてきました。となるとHitachiはどこへ??マンガライのスタッフ曰く、まだ廃回には出されていないとのことですが、クハ203の後ろにはHitachiのものと思われる台車が・・・。詰所に利用されたアタマ2両の台車は未だゲ
『週刊マンガライレポートVol.89』の画像

今週のゲート前いい加減、配給されないものでしょうか・・・。4週間全く動かない廃車回送待ちのHITACHI。工場内での作業に支障を来たさないものなのでしょうか。ですので、今週は特に稼動編成の動きはなし。但し、入場して久しいマト66がようやく塗装化されて、お顔がチラッ
『週刊マンガライレポートVol.88』の画像

先週末のゲート前 3週連続で変わらず・・・。Purwakartaの作業が進んでいないようです。但し、Marabar脱線事故車両(釜)の吊り上げは先週中に終了しており、クレーンの手配が出来次第、停滞している作業は再開となり、Hitachiもいよいよ帰らぬ旅へと発つものと思われます
『週刊マンガライレポートVol.87』の画像

今週のゲート前 廃回目前と思われたHITACHI,先週から動きがありません。これはPurwakartaでレールから車体を吊り上げるときに使用するクレーン車両が、Malabar号転落事故に借り出され、機関車が依然として現場で崩落したままの状態になっており、そちらの作業が終了する
『週刊マンガライレポートVol.86(おまけ画像追加しました)』の画像

先週末のゲート前 HITACHIのPurwakarta行きが9割方確定に・・・。せめてのINKA行きという、どんでん返しを願いたいものですが。 今週も掲載が遅れてしまいました。スミマセン。こんな状態では、工場内の様子が全くわかりませんが、05-112Fは既にマンガライを出場しており
『週刊マンガライレポートVol.85』の画像

先週末のゲート前 多忙により更新が滞り、申し訳ございません。またまたマンガライレポートだけで終ってしまいました・・・。 さて、いきなりですが、週明け14日から205系の運用が1本増えるということで、それに向けてBalaiyasaのハエ24が動きました。今後、Depokに回送され
『週刊マンガライレポートVol.84』の画像

先週末のゲート前 約1週間ぶりにジャカルタに戻りました。しかし、帰って早々、バンドンの西方、Cirahayu~Ciawi間で路盤流出があり、運悪く列車(MarabarEkspres)が通過。牽引していたCC206-55を含め前方車両が脱線、転覆。数名の死者を出しているというのは既報の通り
『週刊マンガライレポートVol.83』の画像

おや、またお会いしましたね(笑) Rheostaticが続々とPurwakartaに送られていますが、逆にジャカルタ圏での動きはさほどなし。ですから、たまには春休みでも頂きたいなぁ、というわけで今週のマンガライレポートはお休み。と、してみたかったのですが、そうは問屋が卸しま
『週刊マンガライレポートVol.82』の画像

先週末のゲート前 大変お待たせしました、先週分のマンガライレポートです。6271Fは未だ運用入りせず(24日後半より運用入りを確認→入れ替わりに6217FRakitanが入場)。205系もハエ24のまま動きなし。DjokoLelono1のアタマには緩急車が連結され、こちらもまもなくPurwakarta
『週刊マンガライレポートVol.81』の画像

先週中頃のゲート前 大変お待たせいたしました。遅れておりました先週末分のマンガライレポートです。冷房換装のため、Depokに回送されていた6271Fが再度Manggaraiに戻っておりました。脇にいるのは相変わらずハエ25編成。なお、この位置からは確認出来ませんが、マト66編成がつ
『週刊マンガライレポートVol.80』の画像

先週末のゲート前 205の運用開始に際して、ハエ14,15と入れ替えにManggaraiにやってきた8連、K3-78114F、DjokoLelono1。せっかく自動扉を復活させた編成だけに、今後が気になりますね。そして、隣のRheostaticはやはりオール2扉のK3-76108でした。 いよいよ205が運用を開始し
『週刊マンガライレポートVol.79』の画像

先週末のゲート前 205に変化はなく・・・。ハエ14,15,25がそのままの位置に留置中。しかし、なんと久々にRheostaticがゲート前に停車中。形状から見るにKL3‐76と思われ、現地鉄の掲示板等を見る限りではオール2扉編成の76‐108Fではないかと推測します。どうも先日のNambo疎
『週刊マンガライレポートVol.78(Namboレポ他、追加)』の画像

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