JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KAI COMMUTER JABODETABEKの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

マンガライレポート

超豪華並び(?)のゲート前 今週も早めに簡易更新。ネタもさほどないですし・・・。前回はハエ14があまりにも手前に停車していたため見えませんでしたが、ハエ25はそのままManggaraiに留置されていたみたいですね。そして、さらに加えて去る20日にはハエ15が再びManggaraiにDjoko
『週刊マンガライレポートVol.77』の画像

先週末のゲート前。あまりにも、どアップすぎたので、こんな角度です・・・。 満タンですねぇ。ハエ14がドーンと構え、メトロ勢が見えません・・・。KRLIはDLに牽かれて、倉の中へ。 ハエ14はハエ11と差し替えられたのでしょうか。
『週刊マンガライレポートVol.76』の画像

週末のゲート前 既報の通り、ハエ11がゲート前に。UjiCobaのボードが出たままですから、てっきりこちらが6日の営業試験に入るかと思いきや、ハエ15でしたね。そしてその後もハエ11には動きなく。そして注目の05-107Fが倉の中に取り込まれました。倉の中はTMG6271,TM6127Fもいるわ
『週刊マンガライレポートVol.75』の画像

先週末のゲート前。賑やかですね! 特にこれといって動きのない1週間でした・・・。だからと言って、お休みすると、後で後悔しそうなので、適当に撮影して切り上げました。天気も良くないですし・・・。 既報の通り、ハエ11とトレードされる形で、ハエ25がManggraiに回送されま
『週刊マンガライレポートVol.74』の画像

先週末のゲート前205系ハエ20と05-107Fの位置が逆になりましたね。入場してから、かれこれ1ヶ月近くが経つTMG6271Fは未だ出場せず。05-107Fと6127Fの修繕も同時に行われているのなら、仕方ないかもしれませんが、さっさとこれらが出てこないと、203の全検が・・・。そして、全
『週刊マンガライレポートVol.73』の画像

先週末のゲート前 ついに05-107Fが倉に収容されている姿が確認出来ました!もっともこれまでも先頭車だけがウロウロしていることはありましたが、以前BUD冠水の記事で森の画像を紹介しました通り、今回そちらから編成丸ごと倉の中に移動しているのですから、復帰に向け
『週刊マンガライレポートVol.72』の画像

先週末のゲート前 大変お待たせいたしました。遅れておりました先週分のマンガライレポートです。小ネタを含めてこの週は何かと動きがありまして、限られた時間で追いかけるのにはなかなか苦労してしまいました。さて、前回まで7121Fの生き残りがお尻を見せていたゲート前で
『週刊マンガライレポートVol.71』の画像

先週末のゲート前。動きなし。 改めまして、新年あけましておめでとうございます。2014年1発目のマンガライレポートですが、年末年始に工場がさほど稼動するわけも無く、目立った動きはありませんでした。しかし7121Fがこの場所に入ってから2週間近く経つわけですが、一体何
『週刊マンガライレポートVol.70』の画像

先週末のゲート前 昨年に引き続く露天商の強行撤去そして完全掃討、KFWの運用開始、Maja電化開業、IC乗車券の供用開始とPSO適用、Nambo線の復旧・・・・・等々々と怒涛のように過ぎ去った2013年ですが、おかげさまで今年もほぼ毎週の更新が達成出来ました。一年でここまで変
『週刊マンガライレポートVol.69』の画像

先週末のゲート前 編成札が撤去されているため、編成番号がわかりませんが、おそらくハエ11??そして倉の中には事故当該の7121Fのうち、被災度合いの低い7221以下7両が突っ込まれています。部品取りでもしているのでしょうか。
『週刊マンガライレポートVol.68』の画像

賑やかなゲート前 左からTM6112F,TMG6271F,205系ハエ11,TMG6161F 大変おまたせいたしました。12月15日付けのマンガライレポートです。今週もさほどの動きはないと高をくくり、7121F追悼特集でお茶を濁そうかと思い、すでに準備ししていたのですが、予想外の大収穫。
『週刊マンガライレポートVol.67』の画像

新入りと古株が並ぶ 先週末のゲート前、先日搬入されたハエ25がそのままの状態で留置中で、隣には出場間近のTMG6161Fの姿が。なおDepok電車区では出場した05-110Fに代わり、TMG6181Fが8連のまま入場(これにより混色編成は再度消滅)しているようです。
『週刊マンガライレポートVol.66』の画像

史上初のチャンプルー編成登場!? 先週末のゲート前。6112Fがいよいよ機器修繕に入るのか?と思いきや、後ろの車両よ~く見てください。7000系(7121F?の余剰中間車)、さらに後ろは05系(107F??)です。しかもアタマがここまで手前にあるということは、さらに後ろが繋がっ
『週刊マンガライレポートVol.65』の画像

先週末のゲート前 踏切事故による損傷の修繕のため緊急入場していた05-109Fが出場したのを受けて、205系ハエ14編成が通称Manggaraiの森からゲート前に移動してきました。既に第一陣はDepok電車区にて現地化改造が始まっていますので、第二陣も税関審査等が済み次第、Depok電車
『週刊マンガライレポートVol.64』の画像

これより先、撮影ご遠慮願います!“Jangan foto foto di sini !” そんなわけで、今週のマンガライレポートはお休みです。ついに日曜日までガードマンが配置されるようになり、マンガライレポートも、もはやここまでかっ!!
『週刊マンガライレポートVol.63』の画像

待望の205、到着更新が遅れまして申し訳ございません。先週のゲート前は、既にご存知の通り、先日TanjungPriokから運び込まれたハエ11編成が留置されておりました。どうも、既に税関審査は終ったようで(早っ!)すが、税関シールは反対側に付いているのかもしれません。後がつ
『週刊マンガライレポートVol.62』の画像

ガラーン・・・2週連続で、ゲート前に留置されていた5000系66Fは、無事修復されたようで、運用に復帰しました。そして、それに代わる入場車は今のところなく、このように、何もいない週末になってしまいました。現在、Manggaraiに入場しているのはKRLI Ts2のみになります。こ
『週刊マンガライレポートVol.60』の画像

先週末のゲート前・・・動きなし。5000系66Fは致命的な故障(ギアボックスの故障??)を負ったようで、Balaiyasaに緊急入場したようです。しかし、1週間経っても目立った動きがないことから、このまま休車になってしまうなんてこともあるのかもしれません。また以前も書きま
『週刊マンガライレポートVol.59』の画像

今週末のゲート前期限切れの05-110Fがある(6106Fもそろそろヤバい?)というのに、今年初めに検査を通したはずの5000系66F“DjokoVision”が再入場。何か問題でも発生したのでしょうか・・・。
『週刊マンガライレポートVol.58』の画像

メトロ5000系59Fが全検出場! 前回TMG6171Fの全検出場をお知らせしましたが、その後立て続けに5000系59Fも出場し、試運転が実施されました。試運転後はBalaiyasaMaggaraiに戻り、営業には就いていないようですが、今週中にも営業に復帰することでしょう。画像は試運転前に撮
『週刊マンガライレポートVol.57』の画像

今週末のゲート前 BukitDuri電車区で整備を受けていたKRLI Ts1(01B105F)が全検(といっても、ブラックボックスのVVVF関連機器はバラさないようですが)のため、マンガライ工場に入場しました。そしてその背後には青帯になった都営6000の姿が。ここのところ確認出来なかっ
『週刊マンガライレポートVol.56』の画像

,予想を反して、今週も動きなし・・・。3週連続で何も見えませんでした。ただよく見てみると、向かって左側の倉に入っているのはBonBon ?? 真ん中にはTMG6217Fらしきものの姿を引き続き確認できます。
『週間マンガライレポートVol.55』の画像

来週は何かと期待できそうな予感 更新が遅れまして恐縮です。先週末のゲート前。よく見てみると、都営6000の頭が倉の中に見え、すでにマンガライ工場仕様の青細帯化されているのが確認出来ます。6201Fなのか、6171F(但しこちらは先頭車のみで中間車なし)なのか、またど
『週刊マンガライレポートVol.54』の画像

何もいない週末 最新ニュース欄でお知らせしておる通り、先週6126Fと203系マト52がそれぞれ、DepokとBogorへ回送されていますから、おおよそ予想の範囲内ではありましたが、空っぽのマンガライゲート前です。しかし脇に長らく放置されていたTMG6201F4連が倉の中に取り込まれた
『週刊マンガライレポートVol.53』の画像

今週末のゲート前 マンガライ工場はやはりこうでなくっちゃ!先週とは一変し、長期離脱組の6126Fとマト52が揃って留置中!6126Fは既に塗装化され、新ナンバリングも施されているのが確認出来ますので、近いうちに出場しそうな予感です。またマト52の方は、先日Depok電車区で
『週刊マンガライレポートVol.52』の画像

久々にゲート前に動きが。 今週も更新が遅れまして申し訳ございません。 6115F,6126F共に営業運転に就かないまま、5000系59FがBalaiyasa Manggaraiに全般検査のため、入場しました。全検時期とは思えないほど、綺麗な状態を保っておりますが、2年経ったということなので
『週刊マンガライレポートVol.51』の画像

CC206 4重連!マンガライゲート前は動きなし。気分を変えてたまにはジャティネガラ機関区を。続々増えてるCC206ですが、思わず電車内から撮影してしまいました。いずれ、こんな風景は飽きるほど見れるようになるのでしょうけど。年内までに100両に達するとか・・・。さらに同
『週刊マンガライレポートVol.50』の画像

草は1週間でさらに育ったような気がします;; 更新が遅れまして申し訳ございません。レバラン臨多数運転のため、MRI駅構内列車が詰っております・・・。レバラン明け、一発目のマンガライレポートです。 レバラン休日が明けたといっても街中はまだまだお盆気分な人々も
『週刊マンガライレポートVol.49』の画像

とりあえず・・・ 更新なしと言っておきながら更新するインドネシアンクオリティ。まあ予想通り、動きはありませんでしたね。断食期間、ラマダンは明日8月9日に明ける(予定は未定)とのことで、レバラン前の最も神聖な時期ですから、工場もすでにお休みモードのようですね。
『週刊マンガライレポートVol.48』の画像

先週末のゲート前!出場間近な6126F中間車が入れ替え中!! 危うく何もいない週末になりそうでしたが、ナイスタイミング。6126Fの中間車が引き出されてきました。これにより、現在全検に入っているのは6126Fと判明。車輪交換の必要性から長らく離脱していた同車、メトロから
『週刊マンガライレポートVol.47』の画像

先週末のゲート前!リバイバル三田線!! なんと、BalaiyasaManggaraiやってくれました!6121Fに新デザイン採用です!諸悪の根源(笑)太帯化を見事断ち切ってくれました!そして警戒帯は“覆面レスラー”紋様にならず、メトロ5000系同様の単純明快なものに!まあこれまで太
『週刊マンガライレポートVol.46』の画像

週末のゲート前HolecACがストックヤードからManggarai工場内に取り込まれました。またTMG6201Fは相変わらず前面帯の剥げた状態で、特に手は付けられていない様子。しかし反対側の頭が切り離されてることから、8連化に向けた動きがそろそろ見えてくるのではないかと思われ
『週刊マンガライレポートVol.45』の画像

週末のゲート前 消えたメトロ6000系群・・・。先週までゲート前に止まっていた6115FはManggarai入場せず、Depokへ回送され全検入場しました。隣のTMG6201Fも動きなし、背後には6121For6171Fの頭が見えています。 また先々週から時折運用に充当されていたTMG6127FTMG6217F(
『週刊マンガライレポートVol.44 ※訂正あり』の画像

週末のゲート前 TMG6151Fの出場と入れ替わりでTM6115Fが全検入場!丸々2年完走!(←付けたばかりの全面広告はどうするんでしょ?)そしてちらっと見えるのは下地塗装中のTM61**F。12か26、どっちでしょう。そしてTMG6000の方はやはり6201Fでしたね。4+4の8連化が楽しみ
『週刊マンガライレポートVol.43』の画像

週末のゲート前 先週とほぼ変わりなく・・・。ちらっと見えますが、猫バスの隣のTM6000系はラッピングを剥がされ、地が見えています。そしてその横のTMG6000は帯の剥がれ具合からして、暫定6201F(4連)ですね。4+4が見られるのもそう遠いことではないかもしれません。試運
『週刊マンガライレポートVol.42』の画像

週末のゲート前 この前試運転を行った新6151Fが戻り、最終調整。その隣にはメトロがちらっと顔を覗かせており、6112F又は6126Fといったところ。また右奥の試運転線にはKFWの姿が。まあこれも、屋根から発煙のために長らく入場しているTs1でしょう。
『週刊マンガライレポートVol.41』の画像

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『週刊マンガライレポートVol.40 ※訂正あり』の画像

週末のゲート前 05-102Fは試運転を実施したものの、まだ運用には充当されていません。おそらくDepokで運用開始待ち、或いは何らかの手直しをしているのではないか、と思われます。Manggraiの6112Fも特に動きなく、この位置のまま。なかなか出場しないTMG6171Fも気になると
『週刊マンガライレポートVol.39(8612F改番情報追加しました)』の画像

先週末のゲート前 全検もまもなく終了?いよいよ05-102Fが姿を現しました。防護網は新調されたものの、割れたガラスは交換されず・・・。残念。またこの出場と入れ替わる形で、長らくDepokで留置され、先日やや動きのあった6112Fが入場しています。やはりSIVの不具合のよ
『週刊マンガライレポートVol.38』の画像

全く動かなかった先週末。すぐにでも出場しそうなDjokolelono1ですが、一度も運用に入らないままXデーである6月を迎えてしまうのでしょうか。
『週刊マンガライレポートVol.37』の画像

珍客がやってきた週末のゲート前。 Djoko Lelono1とKFWという面白い並びが見れました。お互い8連ですので、いい塩梅に倉から顔を出しております。Djoki Lelono1は先週から特に動きはなかったのですが、最新ニュース欄でお知らせしている通り、出火の影響でKFW Ts3(K3 1 11
『週刊マンガライレポートVol.36』の画像

週末のゲート前。元DjokoLelono1が出場真近です。6月いっぱいでの全廃がほぼ決定されていると言われているEkonomiに関わらず、何故今更検査を通すのか?しかも、ただの全検で無く、見た感じ、組成変更して8連になっています。そうなるとやはり気になるのが、冷房化の可否
『週刊マンガライレポートVol.35』の画像

週末のゲート前です。05-108Fが出場し、見た感じはガランとしていますが、TMG6178F及び6217Fの出場も控えているものと思われます。また、やはり外からは見えませんが、4月27日に05-102Fが初の全検入場を果しました。丸々2年+α元気に走り切った編成ですが、昨年Serpong線
『週刊マンガライレポートVol.34』の画像

週末のゲート前です。昨年7月のTangerang線Ekonomi廃止以来、基本的に運用から外れ、ここ半年くらいはManggarai工場に放置されていたDjokoLelono1こと、K3-78114Fがここにきて全検入場しました。Tangerang線でお役御免になってからというものの、6連固定という使いづらさ
『週刊マンガライレポートVol.33』の画像

週末のゲート前です。6178Fがいよいよ全検へ。そしてあの変顔K3も全検入りするようです。時期的にもそんなもんですからね(特徴がある編成だけならなんとか把握出来るのですが・・・)。なお、4月12日にはK3 86 14Fらしき編成が出場試運転を行っており、目撃情報によると試
『週刊マンガライレポートVol.32』の画像

週末のゲート前。7121Fはなんと、一度もここに姿を現すことなく全検を終え、4月1日より(?)運用復帰しました(順繰りが悪く、撮影及び改番情報をゲット出来ておりません・・・)。しかし1週間でずいぶんと光景が様変わりしておりました。まずは、前回のデポック通信でじ
『週刊マンガライレポートVol.31(KFWの編成番号を一部修正しました)』の画像

週末のゲート前です。Photo:Mas Faris05-108Fの姿が消えました。 事情により、ゲート前の画像は頂き物です。
『週刊マンガライレポートVol.30』の画像

もう1本の水没当該車、05-108Fがマンガライ入場。ぱっと見、102Fかなと思いましたが、違いました。本来の順序なら102Fが入場するはずですが、そちらは今しばらく痛々しい姿での運用が強いられそうですね・・・。そして右奥、試運転線上にはアタマだけとなった猫バスこと61
『週刊マンガライレポートVol.29(7123F改番情報追加)』の画像

既に試運転を実施している7123Fは再びManggaraiに戻っておりました。副都心・東横直通運転開始記念に合わせて運用復帰してもらいたかったのですが・・・。先週末のマンガライゲート前です。年度末で業務が多忙なため、3月下旬まで更新頻度が下がりますが、ご了承下さい。
『週刊マンガライレポートVol.28』の画像

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