JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KAI COMMUTER JABODETABEKの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

マンガライレポート

週末のゲート前です。05-108Fが出場し、見た感じはガランとしていますが、TMG6178F及び6217Fの出場も控えているものと思われます。また、やはり外からは見えませんが、4月27日に05-102Fが初の全検入場を果しました。丸々2年+α元気に走り切った編成ですが、昨年Serpong線
『週刊マンガライレポートVol.34』の画像

週末のゲート前です。昨年7月のTangerang線Ekonomi廃止以来、基本的に運用から外れ、ここ半年くらいはManggarai工場に放置されていたDjokoLelono1こと、K3-78114Fがここにきて全検入場しました。Tangerang線でお役御免になってからというものの、6連固定という使いづらさ
『週刊マンガライレポートVol.33』の画像

週末のゲート前です。6178Fがいよいよ全検へ。そしてあの変顔K3も全検入りするようです。時期的にもそんなもんですからね(特徴がある編成だけならなんとか把握出来るのですが・・・)。なお、4月12日にはK3 86 14Fらしき編成が出場試運転を行っており、目撃情報によると試
『週刊マンガライレポートVol.32』の画像

週末のゲート前。7121Fはなんと、一度もここに姿を現すことなく全検を終え、4月1日より(?)運用復帰しました(順繰りが悪く、撮影及び改番情報をゲット出来ておりません・・・)。しかし1週間でずいぶんと光景が様変わりしておりました。まずは、前回のデポック通信でじ
『週刊マンガライレポートVol.31(KFWの編成番号を一部修正しました)』の画像

週末のゲート前です。Photo:Mas Faris05-108Fの姿が消えました。 事情により、ゲート前の画像は頂き物です。
『週刊マンガライレポートVol.30』の画像

もう1本の水没当該車、05-108Fがマンガライ入場。ぱっと見、102Fかなと思いましたが、違いました。本来の順序なら102Fが入場するはずですが、そちらは今しばらく痛々しい姿での運用が強いられそうですね・・・。そして右奥、試運転線上にはアタマだけとなった猫バスこと61
『週刊マンガライレポートVol.29(7123F改番情報追加)』の画像

既に試運転を実施している7123Fは再びManggaraiに戻っておりました。副都心・東横直通運転開始記念に合わせて運用復帰してもらいたかったのですが・・・。先週末のマンガライゲート前です。年度末で業務が多忙なため、3月下旬まで更新頻度が下がりますが、ご了承下さい。
『週刊マンガライレポートVol.28』の画像

なんだかんだ言って更新します。そこそこネタが取れましたので。走ると言って走らない、運休と言っといて走る、それがインドネシアンクオリティ(笑)。まずはゲート前から。入場順通り、7123Fが塗装も完了しお目見えしておりました!TanahAbangで浸水してしまった、こ
『週刊マンガライレポートVol.27(8618F改番情報追加)』の画像

何も居ない週末、再び。 5817Fが3月1日あたりから営業に復帰し、ガラガラのゲート前です。7123Fはまだまだ時間がかかる様子・・・。
『週刊マンガライレポートVol.26』の画像

なんだか変わり映えがしませんねぇ・・・。 先週末のゲート前です。5817Fなかなか出場しません。なお最後まで残っていたオリジナル方向幕は見た感じ、抜かれたように見えます。また旧JABOTABEK事業部マークも消されてしまいました。そういえば最近、自連アダプターの各編成
『週刊マンガライレポートVol.25』の画像

KFW絡みで忙しく、更新が遅れてしまいました。先週末のゲート前です。 ゲート自体はあまり動きは無かったわけですが、なにかと小ネタが集まった先週の動きをどうぞ。
『週刊マンガライレポートVol.24』の画像

祝Feeder Line復旧! これにてJABODETADEK管内全線での運転が再開されました。何故、ゲート前の写真じゃないかって??
『週刊マンガライレポートVol.23』の画像

先週末のゲート前。TanahAbangで浸水し、検査期限をちょうど迎えていた7123Fがいよいよ全検入場。そして5817F(67F)の検査も佳境を迎えておりました。東葉1060Fはすでに試運転を終了し、Depokへ戻り、月曜日から運用を開始しています。さらに右この右には6227Fが試運転に
『週刊マンガライレポートVol.22』の画像

祝!1060F黄縁+青カラー続投決定! 先週末のマンガライゲート前です。年末に全検入場した1060Fが早くもおよその検査を終了し、新たな装いでお目見えしておりました。東葉1000系というと、すでに他の2本が赤縁+青かつ、全面青色部分拡大という残念な結果になっておりま
『週刊マンガライレポートVol.21』の画像

またまた更新が遅れてしまいました。長雨が開けたものの、列車は当駅折り返しで人影もまばらなManggarai駅。 日本でも報道がなされているかと存じますが、年明けから止まなかった長雨の結果がいよいよカタチとなって現れました。兼ねてより、今年度は5年に1度の雨年とい
『週刊マンガライレポートVol.20』の画像

まるで5000系と連結しているような05系。東西線ファンにはたまらない光景?先週末のゲート“内”です。※許可を得て撮影。 改めまして、あけましておめでとうございます。色々ネタが入り、更新が遅れてしまいましたが、新年1発目、1週間遅れののマンガライレポートです。
『週刊マンガライレポートVol.18(新春特大号)』の画像

前回、今年最後のマンガライレポートとか言っておきながらも、今週末のゲート前です;;時間が確保出来ましたので。05-104Fのお色直しも終了しが通電中です。しかしこの1週間で草がやに伸びましたね。
『週刊マンガライレポートVol.17』の画像

大きく動いた今週末のマンガライゲートです。 なお来週末より年末年始の変則スケジュールになる(早っ!)ため、今年のマンガライレポートは今回で終了となります。
『週刊マンガライレポートVol.16』の画像

災害の混乱に乗じて、KKWラッピングナシで続投してくれないかなぁと思っていたものですが、貼り付作業が開始されてしまいました・・・。見える範囲では、これくらいしか変化はなかった先週末のマンガライのゲート前です。
『週刊マンガライレポートVol.15』の画像

動きがなさそうに見えますが・・・ ネタに恵まれすぎた先週末分のマンガライレポートです。昨夜も某試に出撃したため、更新できませんでした。 ではさっそくゲート前の様子から。先週出場試運転が実施された7117Fですが、再びManggarai戻っておりました。前面のKCJロゴ
『週刊マンガライレポートVol.14』の画像

16日夕方から翌早朝にかけて6127F,6105Fの陸揚げが行われましたが、こちらは次回別記事にて。 さて、先週はお休みしてしまったゲート前画像。動きがありました。
『週刊マンガライレポートVol.13』の画像

TanahAbangに停車中の赤釜PatasMerak。 ゲート前はさほど動きがないようなので割愛します。というわけで、今日はKRL分少なめです。先週末、凱旋してきたCC2019212が再びジャカルタへ。今週中頃からSerpong/Banten線での運用(鉱石貨物にも充当!)が連日目撃されておりま
『週刊マンガライレポートVol.12』の画像

7117Fは従来の塗色を踏襲するようで・・・。JALITAに見られたような妙なテカリも無いように見えます。まあKKWラッピングのない7000系を撮りだめるのは今のうちということでしょう。右には金曜に入場した6126F。そして相変わらず居座るLakitanこと6182F。しかしこちらは編成丸
『週刊マンガライレポートVol.11』の画像

ネットの接続が悪く、なかなか更新できませんでした。さて、Manggarai工場のゲート前は先週と変わりなく・・・。というわけで、今週は名ばかりマンガライレポート。趣向をかえてTHB機関区を。最近見かけないと思ったBB304はいつの間にか運用落ちし、一部のみ新塗装となってMR
『週刊マンガライレポートVol.10』の画像

まずは今週末のゲートから。LakitanことTMG6000系先頭化改造車6182Fが何故か編成をバラされて入場中。出場からまだ1年程度なのに何 故??事故損傷で入場中の6227Fに中間車を供出(6201Fを8連化したため6227Fは現在4両)する気でしょうか。隣ではRheostaticが 化粧直し中。屋外
『週刊マンガライレポートVol.9』の画像

先日再び試運転を実施したTM6125Fが手前側に来て、BonBonは事故車前に。隣のRheostaticはアタマ1両だけで、後ろにはTMG6227F中間車が既に検査を終え、控えているようです。
『週刊マンガライレポートVol.8』の画像

今週も更新が遅くなりまして、申し訳ございません。色々な意味で週末から明けにかけて、忙殺されておりまして。とりあえず、時系列順にマンガライレポートからアップします。
『週刊マンガライレポートVol.6』の画像

UPが遅くなりまして申し訳ありません。週明けからというのも、しょうもない接待やらなんやらが続きまして、全くこちらに手が回りませんでした。明日もくだらんゴルフがあるやらないやらですので、ささっと書き上げてゆきましょう。
『週刊マンガライレポートVol.5』の画像

久々のマンガライレポートのお時間でございます。最新情報はサイドバーに随時表示させてますので、このコーナーが果たして、必要かという疑問もありますが、いずれニュースが減ったときの、更新停止状態を防止するためにも、存続させておきましょう。
『週刊マンガライレポートVol.4』の画像

いつものようにゲート前に行こうとすると、こんな客車が。一見、全検明けのただのK3客車に見えますが?ゲートの中はというと動きはありません。ただ、BonBonの試運転を行った影響で以前6107Fが居たところにDjokoKendilの姿が確認できました。6123Fはさらにその奥に居るものか
『週刊マンガライレポートVol.3』の画像

既報の通り、103系E20編成がようやく出場したわけ(出場試運転の様子はKresna8039様のブログ、インドネシア鉄道ファンからどうぞ→http://indotetsudoufan.blogspot.jp/2012/07/trial-run-seri-103-ex-jr-east-103-e20f.html )ですが、その他特に動きはありません。103系
『週刊マンガライレポートVol.2』の画像

異動直後のグダグダで休日も出勤でしたので、急いでオフィスを飛び出しManggaraiへ。なんとか日没前に間に合いました。駅名標も続々新デザインに更新されていますね。もっと金をかけるべきところがあるだろうと、思うのですが・・・。
『週刊マンガライレポートVol.1』の画像

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