JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

ジョグジャカルタ

出区する空港快速エアポートYIA用の新型KRDE(K1 2 18)先日投稿した通りグノースの罠を回避し、再びジョグジャに足を伸ばして来ましたので、ネタが陳腐化しないうちに、まずはこちらから紹介します。ジョグジャカルタ新国際空港(YIA)の建設と並行して進められている空港新線で
『ぶつけ本番運行の危機!?YIA空港線進捗状況レポート』の画像

午後は100%曇り・・・先日の記事で紹介した通り、5月6日から大幅な修正が入ったジョグロ線ダイヤ。運用を解析したところで、さっそく修正が入りました(笑)。そんなものかとKAI/KCI統合時刻表をまだ上げていませんでしたので、今回6月1日からの時刻表を改めてアップいたします。
『【時刻表付き】またも修正!!6月1日からのジョグロ線ダイヤを考察する』の画像

ようやく、順光8連の205系を確保出来ましたKCIは4月下旬に、レバラン連休を含む5月1日から31日までのジョグロ線の運転計画を発表しており、当ブログでも5月3日の記事にてお知らせをしています。しかし、なんと5月6日には大幅な時刻変更、運用変更を伴うダイヤ修正が実施され
『本数削減でオール8連化!!ジョグロ線大幅な運用変更発生(5月6日~)』の画像

すっかりご無沙汰の205系バティック色最後の遠征から早2か月・・・、あっという間に月日が流れていますが、その間にもジョグジャ~ソロ間の電車利用者は着々と伸びているようで、KCIは5月1日からのジョグロ線運転計画を発表しています。3月下旬から日中の全8連化を達成し、引き
『コロナ禍でも好調!!ジョグロ線5月1日からの運転計画発表!!』の画像

撮影時間帯が限られていた8連が大幅に増えました2月10日に電化開業したKCIジョグジャカルタ~ソロ間、通称ジョグロ線は昨日、無事2か月の節目を迎えました。引き続き、コロナ禍のソーシャルディスタンス確保のため1両74人の厳格な乗車定員制が敷かれており、気軽に乗車出来な
『開業2ヵ月!!好調のジョグロ線、日中の定期列車全8連化へ!!』の画像

堂々の8連になったジョグジャの205系しかし、M23は4両中3両が広告に・・・予想以上の利用客増加を受け2月15日から実施しているジョグジャの併結8連運用。まずは205系M22編成、M23編成を用いて開始されていましたが、既にお知らせしている通り、ジョコウィ大統領出席の開業式典を
『【地方ローカル】205系武蔵野線M22+M23編成、併結8連に戻る』の画像

早くも4両では輸送力不足?さて、先週末はムハンマド生誕祭、そしてヒンドゥー新年ニュピを含む連休で、コロナ禍始まって以来乗客減に苦しむKAIにあって、運休列車の相次ぐ運転再開(過去記事参照→【2021年ダイヤ改正】輸送力増強もコロナで発揮できず・・・不運の長距離列車)、
『終電40分繰り下げ!!土休日はジョグロ線さらに増発へ!!』の画像

全インドネシア人鉄待望!!国鉄リバイバルカラーついに現る2月中旬、Balaiyasa Yogyakartaでオーバーホール(P72)中だったCC201-83-31号機が突如リバイバル国鉄カラーに塗装中の姿がお漏らし情報として流出し、現地鉄たちを狂喜乱舞させています。2月23日にはルンプヤンガン~
『【ヲタ社長の暴走】みんな待ってた復刻国鉄色お披露目式典(2月28日)』の画像

運輸省鉄道総局SNSより昨日3月1日、遅れに遅れていたソロ~ジョグジャ間電化開業記念式典が開催され、予定通りジョコウィ大統領がジョグジャカルタ11:55発7106列車でクラテンまで乗車しました。そしてこれまた予想通りにインドネシア自国予算と技術による電化開業を全面的に
『205系並び撮影会実現!!大統領乗車に伴う運用変更を見る(2月28日)』の画像

バティック帯、M22編成の4連単独は貴重な姿になるのか??昨日の記事の末尾で“205系の併結8連シーンは呉線の12連103系の如く短命に終わったと言えるのかもしれません??”と書いた手前で申し訳ないのですが、おそらくジョグジャにおける8連運転は消滅しないでしょう。それより
『【どうなる205系?】日中オール8連化目前!!土日にさらに増発とKFW増投入!!』の画像

開業前の試運転以来となるKFWの併結8連2月10日に正式電化開業を迎えたKCIジョグジャ〜ソロ間、通称ジョグロ線。既報の通り利用者数は開業当初のお試し乗車もあって大きく伸びています。一方、コロナ禍のソーシャルディスタンス確保のため、混雑時は乗車制限を行うことから輸
『大統領乗車で205系使用停止!!国産電車KFW、8連運用に進出(2月26日)』の画像

205系が留置されたことで一躍有名になってしまったガウォック駅庭園のような美しさの小さな駅ですが・・・いきなり仰々しいタイトルで恐縮ですが、こちらの画像に映っているソテツのような植物かなり危険です。ジャカルタでは見たことのない、というか他の駅でもお目にかからな
『今後のボトルネックか!?流血のガウォック駅で運転扱いを見る』の画像

元都会の電車が近代的区間を行くダイヤ改正直前のサプライズ??先日の更新でお知らせした通り、ソロ空港線、快速BIAS用の予備車として1月23日にソロバラパンに送り込まれていた白いHolecですが、1月下旬より快速BIAS代走運用を開始しています。それに伴い、検査のためKRDI1本
『架線下Holecまさかの継続か?ソロ空港線プラメクス車両で代走』の画像

4両編成が逆にレア貴重な姿となるのか!?2月10日に本開業したKCIジョグロ線(ジョグジャカルタ~ソロ間)ですが、連日大盛況の客入りが報じられています。需要があるにも関わらず、快速プラメクスの定員制導入の煽りで1日利用客数は1万人で頭打ちでしたが、これが撤廃されたこと
『【2021年ダイヤ改正】増客殺到で増結!増発!!ジョグロ線で8両運転開始へ!!(2月15日)』の画像

架線下を行く快速BIAS南スマトラから転属してきたKRDI K3 11 Ts2さて、本日は待ちにまったダイヤ改正日!!長距離列車では複線化が完成した南本線系統を中心に大幅にスピードアップを果たし、ジョグジャカルタでは電化本開業。ジャカルタ地区では小規模ながらもブカシ線、スル
『ダイヤ改正でどうなる??乗客ゼロでも大増発!!運転再開したソロ空港線』の画像

噂通りバティックカラー化されたM22編成引き続きの即上げ記事ですみません。こういうときに限って仕事も溜まっておりまして絶賛WFJ中です・・・。さて、昨日2月7日をもって無事ジョグジャカルタ~ソロ間のソフトオープニングは一旦終了し、諸々のトラブルシミュレーションを反映
『【バティック帯】2月10日から運用開始か?205系武蔵野線M22編成』の画像

ジョグジャで運用開始した205系既報の通り、2月2日からジョグジャカルタ~ソロバラパン間(愛称ジョグロ線)で運用を開始している205系武蔵野線M23編成ですが、連日の充当が確認されています。ということは、未だにバティック帯化されず、オレンジ帯のままということ。どうやら
『鉄ヲタ殺到!?1ルピアでジョグジャの205系に乗ってきた』の画像

205系はジョグジャの顔にもなるか?一般旅客向けUJICOBA OPERASI 2日目となる本日、ついに待望の205系が運用を開始しました。ジョグジャカルタでの205系デビュー初日となった本日はM23編成が充当。早朝に留置先のスロウォットからクラテンまで臨時回送され、これまでKFW2本で
『速報!!祝!205系M23編成ジョグジャデビュー!!(2月2日)』の画像

完全に宇都宮線感が・・・(M23編成後追い)1月20日以降、スロウォット及びガウォック駅に分散留置されている205系武蔵野線M22編成・M23編成ですが、1月23日にM23編成がガウォック⇒スロウォット、M22編成がスロウォット⇒ガウォック間でそれぞれ回送されています。M23編成も今後
『【留置箇所変更】オレンジ帯4両編成、205系武蔵野線M22&M23編成回送される(1月23日)』の画像

1番列車がジョグジャへ向かいます遠くムラピ火山も爆煙で歓迎1月20日、待望のジョグジャ~ソロ間の都市間電車の運転がついにスタートしました。まずはUJI COBA OPERASI(ソフトオープン)として、運輸省他の関係者、自治体関係者、メディア、それに沿線の鉄ヲタコミュニティな
『205系の登板は無し?ジョグジャ~ソロ間UJICOBA OPERASI開始!!(1月20日)』の画像

4連化された205系武蔵野線M22&M23編成のデビューも近いか?地味に前面の網が撤去されました(王室からのお達しですかね)インドネシア通勤鉄道(KCI)は1月19日、Zoomウェビナーにて、ジョグジャカルタ~ソロ間(ジョグロ線)電化開業に関わる今後のスケジュールと運転計画を発表し
『本日から特別ダイヤ実施!!初の地方電化に関わる大本営発表(1月19日)』の画像

乗らない間に木が伸びましたね・・・先週、13日・14日・15日と連続して施行されていたジョグジャ~ソロ間電化前の最終試運転。15日にはKFW3本と205系1本の計4本、4往復分運転という大盤振る舞いでフィナーレを迎え、いよいよ電車運転の開始が近づいています。一方で、1月20日の
『1月20日ダイヤ改正延期決定!!イチかバチかで一路ジョグジャへ』の画像

山の中の秘境駅、ウォジョ駅に到着した空港快速(Bandara YIA)昨年から1年間かけてダラダラと続けてきましたジョグジャカルタ地区ネタですが、今回が電化開業前、最後の更新となります。最終回となる今回は、皆さまが注目されていると思われる大本命、ジョグジャ空港鉄道(空港
『秘境の空港連絡駅!!ジョグジャ空港快速でウォジョ駅訪問』の画像

1か月前には工事たけなわだったプルウォサリ~ソロバラパン間2020年2月上旬に着工し、コロナ運休による作業時間帯の確保が後押して電化開業も目前に迫るジョグジャ~ソロ間。まさかの205系のローカル転属が実現し、現地マニアも電化を今か今かとヤキモキして待ちわびていると
『何故始まらない電車運転??ソロ市内の工事進捗状況と最新動向』の画像

ソロ市内の入り口、プロウォサリ駅に到達した入線試験あれ、ステッカーがまた変わってる(笑)撮影:Angin様いよいよ12月18日から開始されたクラテン~ジョグジャカルタ間6往復のハンドル試運転ですが、連日順調に施行されており、クラテンに常駐している主任運転士の話によると
『恐れていた!電車はさらに東へ!!KFWソロ市内まで入線&ジョグジャ最新動向』の画像

新生KAIマークを掲げ、電化されたジョグジャカルタ駅に入線する快速プラメクス先日のジョグジャ遠征では205系配給・試運転、そしてKFW試運転に加えて、電車によって置き換えられる元Holec電車改造の電気式気動車(KRDE)、快速プラメクスの撮影もノルマでした。これまでKRDEは
『【元ジャカルタの電車】架線下DC、快速プラメクス最後の力走』の画像

新塗装化後、門外不出のM22編成がいよいよジョグジャに向けて出発12月17日終電後から18日にかけて、205系武蔵野線M22編成が第6事業部(ジョグジャカルタ)への転属の為、デポック~ソロ・バラパン間で配給が実施されています(記事公開時点ではまだチルボン手前を走行中でしょう
『【地方転属第二弾!!】武蔵野線205系M22編成ジョグジャ配給(12月17日)』の画像

雨降りしきる中、Ts3+Ts9の併結8連が行く営業時では見れない光景昨日の記事でお知らせしている通り、ジョグジャ地区の電化開業を前にKAIディディック社長のジョグジャカルタ~クラテン間の試乗が実施されていますが、実は社長、クラテンからジョグジャへの復路には、「やっぱ
『激レア8連!!国産電車KFW(I9000)、併結でジョグジャカルタへ!!(12月11日)』の画像

約1か月半の沈黙を破り、配給列車は再出発12月10日、ジョグジャカルタ向け4両編成、205系武蔵野線M23編成が一時疎開先のソロバラパンからスロウォットまで配給されました。牽引は今回もCC201が担当しています。ご承知の通り、このM23編成は10月29日深夜~30日にかけてデポッ
『【転属回送】抑止解除!205系武蔵野線M23編成、新天地へ到達!!(12月10日)』の画像

朝日を浴びてジョグジャを目指すジョグジャカルタ地区への転属のため、10月29日終電後から30日にかけて205系武蔵野線M23編成がデポック~ジョグジャカルタ間(北本線経由)で配給されました。ブルンブン~ソロ(バラパン)間のオランダ時代から大規模改良工事を受けていない区
『非電化区間を行く!!205系武蔵野線M23編成転属配給(10月30日)』の画像

インドネシアらしからぬ近未来風景を行くソロ空港鉄道中部ジャワ、ジョグジャ地区を巡る鉄道事情がめまぐるしく変化する1年です。ジョグジャカルタ新国際空港(YIA)の着陸回数拡大に合わせ、2019年12月1日のダイヤ改正から本運行を開始したジョグジャ空港快速(KA BANDARA YIA
『【幻のジョグジャ時刻表付き】コロナ禍で運行休止!!悲運のソロ空港線』の画像

2つの空港アクセス線開業に伴う運用増で、再整備&冷房化されたKRDI(Non AC)しばらく間隔が空いてしまいましたがジョグジャカルタ新空港(New Yogyakarta International airport:YIA)アクセス列車の紹介です。従来、ジョグジャカルタの空港は市内に近いアジスチプト(マグウ
『【時刻表が無い!!】お粗末すぎるジョグジャ空港アクセス列車』の画像

腕木式信号機とのコラボも過去帳入り(TS4)前回、全検入場により白色化されたKRDE ACを上げていますが、思い返すと赤い時代のPRAMEKS画像を上げていなかったのではのでは・・・とふと思いました(次回は空港線と言っておきながらスミマセン)。いや、忘れているだけで何かの拍子
『【元ジャカルタ電車の電気式気動車】赤い時代のKRDE AC(2018年8月)』の画像

貫通から非貫通に改められ、切妻顔がさらに目立つようになったKRDE AC(K3 2 12 16~20編成)一昨日に続いてのジョグジャ編。まずはKutoarjo~Yogyakarta~Solo Balapanを結ぶ都市間快速、PRAMEKSで運用中のKRDE ACから。前回お知らせしている通り、このKRDEが昨年後半か
『【まさに食パン!!】元Holec電車、KRDE AC全検出場続々』の画像

久々のこの感覚;;実は今、ジョグジャがアツい?205系の組成変更ばかりダラダラ上げていても仕方ないので、気分転換にジョグジャに足を延ばしてみました。先日のシンカンセン巡視で触れた通り、もはや10年前のユドヨノ政権下にてほぼ決定していたジョグジャ~ソロ間の電化
『【ついに電化工事着工】ジョグジャカルタ工場先週末のゲート前』の画像

Tanah Abang機関区で一時的に留置されるKRDIジョグジャ空港快速向け予備車確保のため、南スマトラ、ランプン近郊で運用されていたKRDIがジャワ島に凱旋、21日夜、Tanah Abang~Yogyakarta間で自力回送しました。なお、この編成は5月16日にTanjung Priok港に海送されており、
『KRDI(南スマトラ車)ジョグジャへ(5月22日)』の画像

オールK3 PremiumのWijaya Kusumaは見納めに2017年9月の登場以来、長らく毎日設定の臨時列車扱いで、Solo~Cilacap間を2往復(1往復はYogyakarta~Cilacap)していた快速Wijaya Kusuma。しかし、当初から乗車率は低迷しており、それでいながら収容力のあるK3 Pを7~9両程度ぶら
『さよなら快速Wijaya Kusuma(8月30日)』の画像

自動車をかき分けて進む?Batara Kresna前回の続きです。さて、いよいよ出発したBatara Kresna号、車体がエンジンの振動でブルンブルン揺れいています。やはり遊園地の遊具レベル・・・。で、早速の見せ場、路面走行シーンに入ります。
『路面区間を行くレールバス その2』の画像

信号無視して交差点に突っ込むBatara Kresna(後追い画像)スラバヤの帰り、ソロ・ジョグジャ経由で帰ってきたもう一つのお目当ては(自称)Rail Bus、当時としてはINKAが誇る最高峰の技術で製造したと言われる(笑)連接式電気式気動車です。インドネシアには100年早いと言わざる
『路面区間を行くレールバス その1』の画像

懐かしの運輸省マーク入りの黄色いHolec反対側はKAIの新ロゴになっていたので、こちら側が撮れてラッキーでした。ある意味、Jabodetabekの黒歴史とも言える通称Holec。現ボンバルディアからの技術・機器供与を受け、大半がINKAノックダウン生産されたこの車両ですが2013年のE
『どっこい生きてる非冷房Holec』の画像

側面陰りは承知です・・・怪社のジョグジャ視察旅行で、自由行動時間中に同じ位置で空港線KRDEを撮影していますが、その前にやってきたのがこの列車。東ジャワ~中部ジャワを結ぶ列車は多数あり、ジャカルタ地区では撮影出来ないため、見てくれは同じですが、せっかく足を延
『エコノミ急行Logawaに連結されていたB 0 58 01』の画像

こうして撮ると、全く何の列車かわかりませんが・・・5月下旬より、従来オールK2(Buisness)だったFajar Utama YKにステンレス客車の増備で余剰となっている元Argo車を活用する形でK1(Eksektif)の連結が開始されています。これまで、ジャカルタを午前中に出るジョグジャ方面の
『ビジネス急行Fajar Utama YogyaにK1連結』の画像

爬虫類デザインの気動車版ARS、第2編成も登場以前にお知らせしましたスマトラ島パダン、ミナンカバウ国際空港連絡線向け車両は5月1日の空港線開業日より運転を開始し、先日21日にはジョコウィ大統領が試乗し、正式開業宣言を行いました。結局、第二、第三編成の到着を待たず
『地方空港線向けKRDE Ts2 ソロ・ジョグジャ地区で運転開始』の画像

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