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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

インドネシア

ネタ編成の追っかけもしばらく難儀しそうです・・・アンコタ1回乗り継ぎで到達これまでの増発対応から一転です。既報の通り7月3日から新たに緊急活動制限(PPKM)の続くインドネシアですが、昨年同時期のPSBB同様に何ら拘束力のない施策であり、公式ガセ情によれば毎日5万人/日の
『【100本の運休発生】ついに来た!!日中大減便のコロナダイヤ(7月17日~)』の画像

緊急活動制限(PPKM)開始後初の平日となった今朝の様子先月末頃から突如、コロナ感染者数が2万人の大台を超えた←本当?として、医療崩壊だの第二のインドなどと、良からぬニュースが日本にも伝わっているようですが、インドネシアは今日も平和ですのでご安心ください。そもそ
『【コロナ禍で快適通勤】第二のインドになる?緊急活動制限下のジャカルタの状況(各線の運行体制)』の画像

乗客獲得に余念がありませんが、果たして効果は?どれほどの需要があるのかわかりませんが、ジャカルタ首都圏でネタが枯渇しておりますので、引き続きのメダンネタをお送りします。Railinkメダン空港線では今年5月頃より、メダン~バンジャイ間の普通列車(コミューター)との乗
『メダン空港線⇔ビンジャイコミューター乗り継ぎキャンペーンを利用してみる』の画像

曰く付きの韓国宇進製電気気動車のお手並み拝見このスカート形状ではそもそも建築限界規定を満たしていませんよね(笑)先月末、久しぶりに飛行機に乗って海を渡り、北スマトラに初上陸する機会がありましたので、その際に利用したメダン空港線を紹介します。2013年にインドネ
『謎多きもう一つの空港特急、Railinkメダン空港線諸々事情』の画像

ドゥリフィーダー継続設定を記念して元祖ジャカルタの武蔵野線!!103系定期運行時代の過去画像を昨日の記事の末尾でちらっと触れた通り、5月15日に限り設定された環状線マンガライ~ドゥリ間の特発が、昨日18日から月末までの当面の間、毎日運転の臨時列車として再設定されて
『【晩年の103系固定運用】空港特急と共存!!環状線フィーダー継続設定へ(5月18日)』の画像

下り線のみ供用開始したブカシ駅新ホーム(向かって左側の6・7番のみ)4月19日撮影2019年までにジャティネガラ~チャクン間の複々線化が完成しているブカシ線ですが、土地収用が長引いていたブカシ駅付近、ジャティネガラ付近の諸問題も解決し、急ピッチに工事が進んでいます。
『【複々線化工事進捗レポート】ブカシ駅新ホーム一部供用開始他』の画像

全インドネシア人鉄待望!!国鉄リバイバルカラーついに現る2月中旬、Balaiyasa Yogyakartaでオーバーホール(P72)中だったCC201-83-31号機が突如リバイバル国鉄カラーに塗装中の姿がお漏らし情報として流出し、現地鉄たちを狂喜乱舞させています。2月23日にはルンプヤンガン~
『【ヲタ社長の暴走】みんな待ってた復刻国鉄色お披露目式典(2月28日)』の画像

JakLingkoロゴ+オリジナル帯はやはり貴重な存在に?結局この1週間、曇りのち雨で終わってしまいました・・・。色々KCIでアップしなければならない編成があるわけですが・・・気分転換でMRTでも。先週、不思議と怪社所用で乗車する機会が何度かありまして、ついでに撮影。開業後半年
『【ジャカルタ地下鉄】経済回復の兆し?MRTJ、広告ラッピング徐々に増える』の画像

ノッペリな顔が白ロゴ化でさらにノッペリに・・・私がジョグジャに行っていた1週間、ジャカルタでは様々な動きがありまして・・・回収ノルマが山のようにあるのですが午後は100%雨でして、駅撮りですみません。晴れたら午後スディルマンで撮ります・・・。というわけで、1月中旬頃よ
『空港線ロゴも変わる!!ダイヤも変わる!?2月10日ダイヤ改正か?』の画像

Nataru2020/2021おめでとうございますまずは何も変わらず・・・特急Argo Bromo AngrekCC206 15 02 CPNようやく日本でも最近は12月25日にクリスマスツリーを早々に撤去せず、年明けまで設置するところが増えてるようですが、インドネシアは西洋式でメリークリスマス&ハッピーニュ
『【メリクリあけおめ】Selamat Natal dan Tahun Baru 2021』の画像

タンジュンプリオク線を行く普通列車(プルワカルタローカル)はコロナ禍で消滅・・・やはり何でも記録しておくものです2021年全国ダイヤ改正の詳細が俄かに内部から漏れ始めてきており、鉄ヲタ界隈がざわついています。伝統的に続いていた大晦日から正月にかけてのKCI管内の終夜
『【2021年ダイヤ改正】1月施行が有力!?コロナ禍で消えた走る貧民窟の話』の画像

車掌用監視モニターがインドネシア初登場!!11月下旬頃、中央線ジュアンダ駅の上下ホームに車掌用監視モニター、いわゆるITVが設置されました。本社所在駅ということで、これまでも案内サインや列車在線表示など、他駅に先んじて様々な旅客サービス関係の試験が実施されていた
『側面ヨシ!!ジュアンダ駅に車掌用監視モニター(ITV)設置』の画像

雨降りしきる中、Ts3+Ts9の併結8連が行く営業時では見れない光景昨日の記事でお知らせしている通り、ジョグジャ地区の電化開業を前にKAIディディック社長のジョグジャカルタ~クラテン間の試乗が実施されていますが、実は社長、クラテンからジョグジャへの復路には、「やっぱ
『激レア8連!!国産電車KFW(I9000)、併結でジョグジャカルタへ!!(12月11日)』の画像

画像はイメージです先日お伝えした通り、コロナ禍における大規模社会制限の大幅緩和を受け、KCIは10月19日に終電の大幅繰り下げを実施(平常ダイヤと同一)するダイヤ修正を実施しています。運転時間帯が拡大する一方、一部日中の特発、及び一部定期列車を削減し、極力走行距
『僅か1日で変更!!10月20日ダイヤ再修正、タンジュンプリオク線減便へ』の画像

お知らせも新ロゴですただし、社名はKCI引き続き大規模な社会制限(PSBB)が続くジャカルタですが、中央政府からの圧力を受け先週12日には、規制内容を大幅に緩和しています。それを受け、KCI、MRTも終電時刻の繰り下げなどの対応を行っていますが、KCIは本日19日から、終電を
『コロナ完封宣言!?10月19日ダイヤ修正、コロナ特発終了&終電は0時台へ!!』の画像

これにて上り線も新線経由に複々線化工事の進捗に伴い、9月19日初電前に新線切り替えが実施された下り線に引き続き、ちょうど1週間後の9月26日から上り線も新線経由での運転となっています。今回も25日終電後に作業を開始し、朝3時には切り替え完了、Djoko Tingkirを用いて
『マンガライ~ジャティネガラ間、上り線も新線切り替え(9月26日)』の画像

ゼッケンのような新ロゴ貨物牽引の206なら似合うかも??9月28日のKAI創立75周年記念式典にてお披露目されたKAI新ロゴですが、本社のお膝元BD所属車と第1事業部JNG所属車を中心に着々とロゴ更新罐が増えています。また数が数だけに相当の時間がかかると思われますが、客車につ
『さらば旧塗装、新旧入り乱れのブカシ朝練』の画像

この風景も見納めに(9月19日からブカシ線下りは左上の新線経由に)ジャティネガラ~チャクン間の複々線化完成後も引き続き工事の進むマンガライ~ジャティネガラ間、及びチャクン~ブカシ間(ようやく着工し、現在ブカシ駅の橋上化及び改良工事が目下進捗中)ですが、そのうちマ
『マンガライ~ジャティネガラ間(下り線)新線切り替え(9月19日)』の画像

スルポン線入線の証拠を、編成はTs3国産電車KFW I9000の走行試験が続きます。急ピッチで電化工事の進むジョグジャ~ソロ間の開業に間に合わせるべく、KFWの試運転も佳境を迎えています。これまで先行的にTs3・Ts9がマンガライ~スカルノハッタ国際空港間で機器測定をメイン
『国産電車KFW I9000、走り込み2000㎞試験開始(9月11日~)』の画像

見てくれはレバラン臨ボロ寄せ集めの急行Dharmawangsaこのところ205系ばかりの更新で申し訳ありません。古株のジャカルタ鉄の皆様におきましては、さぞかし飽き飽きしていることと思います・・・。さて、日に1500人~2000人の新型コロナ陽性患者を出し続けているインドネシ
『【ダイヤ改正で新設】急行ダルマワンサ運転再開(8月19日)』の画像

連日の試運転、白昼の空港線を行く7月13日から連日続いているKFWリニューアル1本目(Ts3)の本線試運転ですが、18日ついに日中に試運転が設定され、沿線は現地ファンで大いに賑わいました。運転区間はマンガライ~スカルノハッタ国際空港間の往復で、3度目の空港線入線となり
『【初の日中走行!!】国産電車KFW I-9000リニューアル編成スカルノハッタ国際空港へ再び(7月18日)』の画像

3度目の正直でやっと4番線へ・・・しかし、入線時には既に出発信号が開通;;インドネシア国産電車、KFWリニューアル編成の試運転が連日設定されています。13・14・15日に引き続きの設定ですが、16日からはマンガライ~ジャカルタコタ間の往復に区間を変更しています。また、これ
『【車内画像も】KFW I-9000リニューアル編成、ジャカルタコタへ(7月16・17日)』の画像

恐れていた6番線入線で撃沈・・・KFWリニューアル車が連日の試運転を行っています。既報の通り、13日終電後に実施された初の本線試運転に引き続き、14・15日には空港線、スカルノハッタ国際空港まで試運転を実施しています。空港線内で高速試運転を実施したものと思われます。
『【国産電車】KFW I-9000リニューアル編成、スカルノハッタ国際空港へ(7月14・15日)』の画像

約1年半ぶりにKFWがジャカルタを走る撮影:Abdur Rahman様7月13日終電後、KFWリニューアル車初となる本線上試運転がManggarai~Duri~Tangerang間の往復で実施されました。同車は既報の通り6月21日にMadiun~Jatinegara間で配給されていますが、ここ2週間ほどBalaiyasa Mangg
『【国産電車】KFW I-9000リニューアル編成、初の試運転実施(7月13日)』の画像

オリジナル塗装もこれで見納め撮影:Rudy様6月29日始発前、最後までBalaiyasa Manggaraiに残っていたKFW非リニューアル車Ts10がManggarai~Madiun間で配給されました。これにて2015年10月から長らく続いてきたKFW全車のINKA返却が終了しました。6月21日には既報の通り、KFWリ
『【最後の1本!!】KFW I-9000第10編成、INKA返却回送(6月29日)』の画像

ジャワの高い空の下を行く撮影:Oktavino様6月22日、INKAマディウン工場で製造されていたフィリピン国鉄向けDL+通勤客車編成の第1編成がMadiun~Kertosono間で初回の性能試運転を実施しました。今後、スラバヤ方面へ長距離の試運転を実施予定です。CC300をプロトタイプとした
『【国産機関車】フィリピン向け通勤客車編成初回試運転(6月22日)』の画像

オレンジのシートに包まれ再びのジャカルタを目指す撮影:Angin Elandajagat様6月21日、INKAマディウン工場でリニューアル工事を受けていたKFW(Iー9000)第1編成がMadiun~Jatinegara間で甲種回送されました。ドイツ復興金融公庫の助成により、2011年~2012年にかけて製造され
『【国産電車】KFW I-9000ジャカルタ凱旋(6月21日)』の画像

E217も205の後を追うことになるのか?撮影:Pierre2427様Jトレ新津より総武快速・横須賀線向けE235系1000番台がいよいよ姿を現し、その車両詳細と共に、置き換え対象のE217系の去就に益々注目が集まっているようです。数年前までなら、国内転用案件を除いて解体されようが海
『総武快速・横須賀線向けE235系ついに出場!!E217系はどこへ行く?』の画像

ようやく本来の電車ホームの供用が開始されたチカラン駅5月20日、コロナの渦中のさなか、ブカシ線チカラン駅の電車ホームが供用を開始しています。2017年10月8日のブカシ線チカラン駅電化開業以来、工事遅れの影響で列車線を暫定電化&ホーム高床化を実施の上、電車の入線に
『増発不可!!トホホな日の丸、チカラン駅本ホーム供用開始(5月20日)』の画像

3両編成になった白イモムシフォグランプも増設Rail Two(現Kereta Istimewa)に続く巡察車として【2018年8月に登場したRail Three】ですが、今年に入り、所属先のTanah AbangからYogyakartaに回送されており、中間増結車を組み込みのための小改造を実施していました。この度
『【日車KRD】幹部巡察車 Kereta Inspeksi3 増結(5月3日)』の画像

今週もKCIはほぼ平常通り運行します4月10日から始まったジャカルタ特別州内の「大規模な社会的制限」(PSBB)、事実上の非常事態宣言なわけですが、蓋を開けてみれば、外出自粛要請として発出された従来の「緊急対策フェーズ」と何ら変わらず、外出OK、通勤OKと言う、何じ
『【コロナダイヤ】電車を止めるな!!コロナウイルスは人口抑制の起爆剤!?※21日からのダイヤ追加』の画像

余裕の朝練(笑)4月10日からジャカルタ特別州内で実施されている大規模な社会制限(PSBB)ですが、全く効果は上がっていません。名称ばかりは大袈裟ですが、制限されたものといえば、レストラン、カフェの店内飲食が禁止となり、持ち帰り専用店に出来ない場合は、休業となる
『【コロナダイヤ】ジャカルタ都市封鎖出来ませんでした!!KCIダイヤ再修正』の画像

4月10日~大規模な社会制限(事実上の非常事態宣言)が実施され、KCI他各線のダイヤが再修正されますこれまでも変更の際には毎度お知らせしているジャカルタ市内交通の運行状況ですが、当面の間の運行方針が定まりましたので、再度お知らせします。3月2日にデポック在住の2
『【コロナダイヤ】都市封鎖目前!!4月10日からの各線運行情報』の画像

混色列車は一瞬にして消滅かバンドンからやってきたエコノミ急行Logawa依然としてコロナウイルス感染者の拡大が止まらないインドネシア、今週末までに2000人の大台に乗ることになるでしょう。しかし、ジャカルタ首都圏を除いては普段通りの日常が続いており、KAIも各地を
『【コロナダイヤ】帰省を阻止せよ!!KAI事前予告なしで大幅運休を開始』の画像

小手先の対応だけでは収拾が付かなくなっていますね既に日本のメディアからも報じられている通り、周辺各国の対応に追随するかたちで、外国人の入国に対して大幅な制限を加えることが昨夜付で決定し、20日0時から適用が開始されるとのことです。ただし、各国の対応とは異なり
『【重要】春休みにジャカルタ渡航予定の方へ』の画像

この頃はこの頃で楽しかったぁな当時のBukit Duri電車区には都営6000の他、RheostatikやKRLIも健在3月12日終電後、9本目となるKFWのINKA配給がManggarai~Madiun間で設定されています。当方、多忙に付き今回の夜練習はパス。そこで、今回配給されたTs6の画像がないかとHDD
『【残り1本!!】KFW Ts6、マディウン配給(3月12日)』の画像

ニコニコの軍隊がめちゃ怖いボードには乗車前後の手洗いの励行とマスク着用せよとの文言が書かれています3月2日、インドネシアで公式的は初となるコロナウイルス患者(感染元は日本人)がDepok市で発見されたことから、KCIでも関係機関と協力してBogor線の警戒を強化してい
『駅でコロナを封じよ!!Rail Clinic4、デポック・ボゴールへ(3月5日)』の画像

フィリピン、PNR向け通勤型気動車と並ぶKFW Ts9 Repowering全くもって雨降り続きのジャカルタ・・・手持ちのネタも尽きてきましたので、先日取材の為、約7年半ぶりに訪れたINKA工場の様子をちょっぴり紹介します。前回と同じく、完成品ならば撮影&アップしてもOKと有難い
『KFWのふるさと~INKA工場再訪2020年3月~』の画像

従来に比べて格好良くなった検測車、Kereta Ukur2月17日~21日にかけて、KAI保有の検測車Kereta Ukurによる恒例の線路検測が実施されています。検測区間は第一事業部管内の全線で、遠くはSukabumi、Merak、そして空港線、Tanjung Priok線にも入線しています。運輸省保有の検
『【塗装変更】KAI検測車、ジャカルタ管内検測2020年2月』の画像

完成予想図だけは格好いいそして頑として川側に改札口を設けませんタナアバンリバーサイド新駅(仮称??)あっと驚く?内部資料が出てくることもある、突発的に駅へ出現するイメージジオラマ。先日、夜の5817Fを待っている間、普段は人いきれが凄まじく近寄れないTanah Abang
『環状線タナアバン~カレット間に新駅建設構想か』の画像

再掲ですがSerpong駅に停車中の205系H7編成さて、先日暇つぶしがてらに数か月ぶりに訪問したSerpong駅。かれこれ1年に渡り工事が進められていた電留線がほぼ完成状態になっていました。Parung Panjang電留線に続いて、Serpongでも着工されたことにはびっくり(駅前集落は
『スルポン線、スルポン電留線供用開始(12月1日~?)』の画像

トップバッターはマト68(2019年全検出場済)2019年もあっという間に過ぎ去ろうとしています。今年も元日から年中休まず(たぶん)更新してきた社畜ブログも本日が今年最後のアップとなりました。ふと、ちょうど1年前何をやっていたのか過去記事を開いてみると【ブカシ線複々
『【203/8000/5000】来年もあると思うな!大晦日レア車3連発!!』の画像

Mangga Duaの大踏切を渡る赤罐CC300Sukabumi線の増発要員として満を持して登板した国産罐CC300ですが、わずか数週間で戦線離、増発便は以後運休という、毎度ながらのトホホ案件となっているのは既にお伝えしている通りです。しかし臨時便のスジ自体はダイヤ改正後も残って
『CC300 12 02号機他、改修後試運転(12月16日)』の画像

残念ながらブルーシートがかかったままのオンレール10月8日夜、INKA Madiun工場を陸送で出発した自称国産国営LRT、LRT Jabodetabek向けの第1編成が10月10夜に搬入箇所であるLRT Jabodetabek Bogor線Cibubur駅に到着しました。LRT Palembangと異なり標準軌であるため、輸送方
『【CAF】LRT Jabodebek第1編成搬入【INKA】』の画像

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