JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

インドネシア鉄道

無念の3番線通過4月27日から1か月間、毎週土曜日幼稚園の遠足貸し切りでガンビル~ボゴール間に客車使用の団体列車が設定されています。現在、ボゴール線では客車の定期列車は設定されておらず(スカブミ線への送り込み、返却の1~3両の回送のみ)、仮に臨時で客扱いする客車が
『ボゴール線に客車入線!!幼稚園遠足臨がガンビル発で設定される』の画像

ピンク帯の2024年製造第3編成が待望の順光時間帯に走行にしても、ピンク帯発色が悪いですが・・・4月21日をもって今年度のレバラン輸送が終了し、臨時列車に使われていた客車も、各々の所属先に戻っていきましたが、臨時Manahan Tambahanに充当されていたピンク帯編成こと2024年
『特急Taksakaがピンク帯客車で運転される』の画像

最後まで非アルゴ元青胴編成を晴れで撮ることは出来ませんでした・・・ついでにレバラン罐もこの位置で撮れずじまい・・・(ラッピング対象機が少なすぎます!!)約1ヵ月近くに渡って引きずってきましたレバラン臨特集。今回でいよいよ最終回、というか一巡回ってSembraniに戻ってきま
『実はこれも共通運用でした・・・臨時特急Sembrani Tambahan&Gajayana Tambahan』の画像

実はこれ、超レア編成です青胴時代なら完全なるネタ列車でしたまだまだ続くレバラン臨ネタ。もう少々お付き合いください。Majapahitを待っている間、臨時Keretajaya先行してやってきましたのでせっかくなので上げておきます。家庭用冷房を引っ提げて走る昔ながらのPSO急行列
『実は共通運用でした・・・臨時急行Kertajaya Tambahan&Brantas Tambahan』の画像

日の出過ぎの早朝のブカシ線を下る一応記録だけレバラン罐来ましたし;;特に撮ろうとして撮ったわけでは無いのですが、撮れてしまったので備忘録的にアップしておきます。何度もこちらで書いている通り、ジャカルタ地区で撮影が容易なボロの巣窟と言えば、圧倒的にTaksakaだっ
『定期編成が臨時格下げ・・・臨時特急Taksaka Tambahan』の画像

これまたただの白いNI編成ですが・・・最高にマニアックなガンビル発着の列車、Purwojayaの臨時列車です。定期Purwojayaは1日1往復、ガンビルから出発する唯一、わずか日に1本のみのチラチャップ行きですが、レバラン等の繁忙期シーズンに限り、臨時で1往復が追加設定されます。
『コロナ禍後、初の設定!!臨時特急Purwojaya Tambahan』の画像

検査明け間もない床下グレーのCC203が牽引これにリバイバルカラー入れてくれ・・・レバラン輸送は今週末で終わりですが、レバラン臨ネタはまだまだ?続きます。ネタ列車的なものはだいぶ消化してしまいましたので、さほど面白い編成ではないですが、まずはこちら。立場が逆転と言
『史上最鈍足の特急誕生!!臨時特急Argo Merbabu』の画像

運行初日にはリバイバルカラー充当という大サービスガンビル駅に停車中の青帯罐、これが原風景だという方も多いのでは?レバラン輸送では通常、一斉予約開始に合わせてレバラン臨の設定も公開され、定期列車と共にチケットが発売されますが、レバラン直前に需要の多い路線を対
『ついに出た特発!!無名臨時特急、新型客車で運転』の画像

Taksakaも金帯車2両にこのレバラン輸送から定期列車にも地味な変化が起きています。その一つが毎度お馴染み特急Taksakaです。先日の記事で臨時特急Manahanに元Taksaka用の23年製ラグジュリーが2両組み込まれているとお知らせしていますが、では、本家Taksakaのラグジュリーは
『グリーン車2両がデフォルトに?特急Taksakaもラグジュリー増結へ』の画像

スルポン線にリバイバルカラー初入線!!運輸省借り上げによるレバラン恒例のバイク無料輸送サービスMotor Gratis、通称MOTISですが、昨年から開始された荷物車に併結した旅客輸送が今年も継続しています。2&3のPSO K3客車が余剰にになっている昨今、利用率が低迷しているMOTIS
『【貨客混合】今年もやります!!MOTISスルポン線へ延長運転!!』の画像

設定時間が悪く、ロクな写真になりませんがとりあえず記録だけ・・・続々増えるSSNG編成、既報の通りこのレバランから新型編成はMajapahit、Argo Bromo Anggrekと続々投入されていますが、それだけにとどまりません。昨年6月のダイヤ改正から従来の無名の特発臨時特急GMR-SLOを
『早くも塗装パターン変更!!臨時特急Manahanに新型客車追加投入!!』の画像

装いも新たな新生Argo Bromo Anggrekの先頭に立つ今年のレバラン罐Selamat Hari Raya Idul Fitri 1445HTaqabbalallahu Minna wa MinkumShiyamana wa ShiyamakumMinal Aidzin Wal FaidzinMohon Maaf Lahir dan Bathin
『【第16弾】Selamat Hari Raya Idul Fitri 1445H』の画像

曇りの日にしか撮れないMajapahit・・・荷物車付きですので120㎞/h対応の性能が活かせないですねKAIが今年のレバランで一押しの列車と言えば、急行Majapahitに間違いないでしょう。3月25日の上り215列車より(下りは26日から)ジャカルタパサールスネンとマランを結ぶ急行Majapahi
『もはやエグゼクティブ!!急行Majapahitも新型客車(SSNG)化』の画像

SSNG第5本目&6本目ピンク帯編成が本来のArgo BromoAnggrekで運用開始INKAで製造が続く23年~24年製新型ステンレス客車(SSNG:ニュージェネレーション)ですが、Argo Lawu/Dwipangga、Taksaka向けの4本が登場した後、増備が止まっていました。一部編成に不具合が出ており、2月に
『待望の!!Argo Bromo Anggrekピンクの新型客車での運行スタート』の画像

初日はあいにくの雨の中の通過でしたが、撮らずにはいられない!!先週末からいよいよスタートしたレバラン臨。3月31日から全レバラン臨(車両繰りの都合で一部は30日から運転開始)の運行が始まりました。臨時列車の運転時刻は前回のマンレポに上げた通りですが、目玉はINKAで落
『【レバラン臨2024】極上のボロ!!臨時特急Sembrani』の画像

今回はKAIS3(Rail Three)が先行!!本日から1ヵ月弱の断食入りラマダンですが、同時に断食明けのレバランに向けて世の中が賑やかになってきています。そんなわけで、3月5日から7日かけて、繁忙輸送シーズン恒例のジャワ島管内全線巡視が実施され、3月5日にガンビルからKAIS3が
『今年もラマダン入り!!断食明け大祭に向けた安全輸送巡察(3月5日~)』の画像

ピンク帯編成デビュー記念として上げておきますジャカルタで撮ったら、何の証拠写真にもならないわけで・・・既報の通り、昨年12月からArgo Dwipangga、Argo Lawu、そして1月からTaksakaと順調に投入が続いていた23年製新型客車(K1 NG)ですが、Taksakaを最後に投入がありません
『恐れていた!!特急Argo DwipanggaをArgo Bromo Anggrek編成で代走・・・』の画像

これこそが本物のKAIだ!!撮影:IndraYana様我々が待っていた元祖KAIカラーが遂に登場しました。2月15日、Balaiyasa Yogyakartaにて全検(P72)入場中だったCC203 02 03 SDT(元番号CC203-40)が90年代~00年代風にリバイバルカラー化し、定期列車に併結される形でルンプヤンガン~
『リバイバルカラー第6弾!!CC203 02 03SDT全検明け試運転実施(2月15日)』の画像

被られたのでサイドからKAI公式からアナウンスされている通り、1月18日から定期Taksaka2往復が2023年製の新型ステンレスマイナーチェンジ客車(SSNG)が充当されています。既報の通り、この新型編成は年末年始の臨時Taksakaから先行投入されていましたが、臨時列車の運行が1月1
『さよならHype Trip!!特急Taksaka(定期)も新型車両へ(1月18日~)』の画像

待望の運転時間拡大、しかし22時台で運行終了・・・1月15日、KAI LRT Jabodebek事業部は報道向けプレスで、1月16日からの運転時間拡大を発表しました。昨年8月に開業したLRT Jaboebekですが、諸々の事情で全ての編成が使えず、ラッシュ時3分毎の本格運行に移行できていないこと
『LRT Jabodebek運行時間拡大&速度向上による増発(1月16日~)』の画像

赤罐復活先日、4両目のリバイバルカラーが衝突事故により失われてしまいましたが、昨年11月のYK全検入場にて、CC201 83 48 SDTが新たにリバイバルカラー化されています。しかし、従来のクリームに緑のいわゆるPJKA塗装ではなく、その後に登場し、現在でもスマトラ罐には引き
『リバイバルカラー5両目!!赤罐CC201 83 48 SDTジャカルタ上京(1月5日)』の画像

事故は忘れたころにやってきます撮影:Azmie様既にSNSや各メディア媒体から報じられている通り、1月5日朝6:00頃、バンドン(山)線チチャレンカ駅の西寄り(バンドン寄り)の場内信号付近にてスラバヤ発バンドン行きの上り特急Turangga65列車とパダララン発チチャレンカ行きの下り
『【第2事業部】チチャレンカ駅で正面衝突事故発生(1月5日)』の画像

被られました・・・Argo Dwipangga、Argo Lawuとジョグジャ方面行きの特急に続々登場している23年製の新型ステンレス客車(SSNG)ですが、続いてTaksaka編成もデビューを果たしています。しかし、今回、Taksaka編成は、12月21日から臨時Taksakaに充当されており、年末年始の繁忙シ
『【モノクラス編成】2023年製新型客車、Taksaka色も運転開始(12月21日)』の画像

今年はだいぶイメージを変えてきましたね12月中旬頃より、恒例の季節の色罐第15弾として、2023年版クリスマスラッピングが機関車及び客車に掲出されています。当初、客車のみにしかラッピングがされていなかったことから、いよいよ機関車ラッピングは廃止かと思いきや、待つ
『【第15弾】今年はハレルヤ!!2023年版クリスマスラッピング始まる』の画像

待望の新型客車ついにデビュージャカルタ発の一番列車を無事に撮影9月末の鉄道記念日までには既に試運転が複数回設定されていた、23年製の新型ステンレス客車マイナーチェンジ車(内部やインドネシア人鉄の中ではSSNGと呼ばれています)ですが、大人の事情によりデビューが伸び
『2023年製新型ステンレス客車、特急Argo Dwipanggaで運行開始!!(12月13日・14日)』の画像

Whooshロゴはどこへ??前回の続きです。噂のグバグデ駅まで普通列車で移動し、スマレコンの開発エリアをゴジェックで移動し、テガルアール駅に向かいます。正味、15分くらいでしょうか。スマレコンのエリアに入ってしまえば、正面に見えるバンドンスタジアムの屋根、テガルア
『商用運転開始後の高速鉄道で再びのバンドンへ③(Whoosh撮影編)』の画像

長閑な風景もまもなく見納めです過渡期のスルポン線末端部を彷彿させますね前回の投稿からだいぶ時間が経過してしまいましたが、10月末(滝汗;;)の高速鉄道商用運転開始後レポートの続きです。リレー号を一通り撮影し、画像は上げていませんが、上記画像背後にある山に登って
『商用運転開始後の高速鉄道で再びのバンドンへ②(在来線改良観察編)』の画像

1年ぶりのマディウン詣です金曜日に1社から公式リリース出てきましたし、業界内ではもう既成事実をなりつつあるので公開したところで、文句は言われないでしょうということで、お待たせしました。昨年のPGレジョサリ以来のマディウンです。通過するだけなら何度も通過してい
『どうなる国産新車!?マディウン再訪』の画像

今後は合法的にKFW&Holecの正面並び画像が撮れそうです最近、こちらでの更新頻度も少なく、あまり動きのないように思われている第6事業部ですが、定期検札は続けています。以前のように毎月行くようなことは無くなりましたが、なんだかんだで2か月に1回くらいのペースでジョ
『ジョグジャ駅のレイアウトが変わります』の画像

高速鉄道の高架線バックにリレー号が行く雰囲気はまるで並行在来線高速鉄道の開業宣言が為されてから早くも1ヵ月が経過しましたが、大きなトラブルも無く順調に営業が続けられています。10月18日からは商用運転が始まりましたが、利用者数は続々と伸び続け、それを追うように
『商用運転開始後の高速鉄道で再びのバンドンへ①(リレー号観察編)』の画像

パダラランのリレー号(フィーダー)専用ホーム乗り換え用はエスカレーター、エレベータ1基ずつのみ・・・前回の続きです。下り2本目のテガルアール行き「ウッス」を撮影後、昼飯を食いつつ、バンドン駅へ移動。週末のバンドン駅周辺は渋滞でにっちもさっちも動かなくなるので、早
『祝!!高速鉄道開業!!リレー号も一般旅客乗車解禁へ②乗車編』の画像

車両展示は黒山の人だかりというわけで、Balaiyasa Yogyakartaの翌日は、スラバヤに移動し、Balaiyasa Surabaya Gubengへ。今回、初めて足を踏み入れるBalaiyasa Surabaya Gubengですが、Manggarai同様の客車の重検査工場となっています。機関車のジョグジャ、そして客車のマ
『【鉄道の日】スラバヤ工場一般公開「Open House Bengkel Spoor」』の画像

晴れで一発撮影が決まった4号機ことCC201 77 17既報の通り、鉄道の日を記念したJogja Spoorフェスティバルにてお披露目がなされた4機目のCC201リバイバル国鉄カラー、CC201 77 17 CNですが、フェスティバル終了後はさっそく所属区であるチルボン機関区に回送され、その後第3
『復刻国鉄色4号機!!CC201 77 17 CN 初のジャカルタ上京(10月17日)』の画像

正解は右側通行でしたジョコウィ大統領の公務都合で開業宣言が10月2日に遅れたものの、ジャカルタ~バンドン高速鉄道は、3日から順調にソフト営業が始まっています。無料試乗会後半以降の動きとしては、公式報道の通り、従来のKCIC(インドネシア中国高速鉄道)に代わる愛称「
『祝!!高速鉄道開業!!リレー号も一般旅客乗車解禁へ①撮影編』の画像

画像は試運転時のものですKAIが公式リリースしている通り、今年の鉄道の日の目玉と言える個室寝台、コンパートメントスイートが10月10日夕方ガンビル発の特急Bima(Biru Malam Ekspres:ブルートレイン)から運用を開始しています。計3両が改造されたコンパートメントスイート
『復活ブルトレ!!個室寝台コンパートメントスイート運転開始(10月10日)』の画像

超豪華ガチャ列車、再び10月4日、招待制の団臨としてKAIが誇る豪華客車を複数繋げた臨時列車がガンビル~チルボン間往復で運転されました。既報の通り、このインフルエンサー団臨は鉄道の日を記念して9月29日にも設定されていますが、今回、食堂車、寝台車(コンパートメント
『さらに豪華に!!インフルエンサー限定特別列車、再び設定される(10月4日)』の画像

この編成はアツすぎる!!撮影:E103系やはり今年の鉄道記念日は一味違いました!!9月28日のインドネシア鉄道記念日≒KAI創立記念日に合わせ、9月29日、KAI自慢の最新の特別車を3種併結したガチャ列車を、完全招待制の団臨としてガンビル~スマランタワン間往復で運転しました。
『インフルエンサー限定!!豪華特急「鉄道の日2023年号」運転(9月29日)』の画像

YIA Ekspresまでバンドンへ撮影:Purwata Yuda Syarifudin様高速鉄道の試運転は何度も撮っていますが、肝心要のリレー号の写真をまだ撮れていない・・・というトホホな展開ながら、ここにきてさらなる動きです。9月25日、ジョグジャ空港線用の新型KRDE(1次車)がバンドン地区への
『1次車もバンドンへ!!新型KRDE Ts3、バンドンへ自力回送(9月25日)』の画像

もはや78周年のロゴすらない??明日は9月28日、インドネシアの鉄道記念日≒KAI創立記念日です。と、いうわけで先週中頃から、一部のCC206に恒例となりつつある創立記念ラッピングが施されています。先日の運輸省所有の特別車撮影ついでに10分後にやって来るParahyanganがラッ
『【第14弾】鉄道記念日!!KAI創立78周年記念ラッピング』の画像

この開放感が中国式!!ドゥクアタスの狭い地下駅よりみんなハッピーでは??ツイッター版でお知らせしていますが、9月17日から始まった一般試乗会、縁あって初日のチケットをゲットしまして、さっそくハリム~テガルアールの往復乗車してきました。とにかく素晴らしいの一言、前
『東南アジア最速!!ジャカルタ~バンドン高速鉄道試乗会に参加してきました(9月17日)』の画像

全インドネシア鉄歓喜!!もうすぐ寝台車が帰って来る!!撮影:E103系なんと、3回連続の客車ネタです・・・。まあ、それだけ鉄道記念日が近いということなのでしょうが、今年は様々なサービスや新列車のアナウンスが来そうで楽しみです。鉄道記念日の定番と言えば、Djoko Kendilです
『待望のブルトレ復活!!元大窓ARGO改、個室寝台車BYM出場試運転(9月24日)』の画像

CC206牽引の姿は初撮影ですね前回に続いて客車ネタが続きます。9月22日、運輸省所有の政府高官輸送専用車6両を使用した中部ジャワ陸運局、及びINKA子会社のIMSによる貸切列車がガンビル~スマランタワン間で運転されています。客車は前日夜に所属先の運輸省ングロンボ車両整
『フル編成!!外部団体による初の貸切?政府高官輸送車運転(9月22日)』の画像

ネタは曇ります(定期)9月21日、動態保存となっている旧型客車Djoko Kendilがマンガライ~バンドン間で試運転を実施しています。2009年のレストア完了&動態復帰後のバンドン線入線は初ではないでしょうか。週末ならば山の中までも行けたでしょうが、平日なので近場で・・・。Djok
『台車交換で高速化!!旧型客車Djoko Kendilバンドン往復試運転(9月21日)』の画像

CRRCブースで記念撮影するKAIディディット社長と中国中車社員たち東南アジア最大級(自称)の展示会Rail Tech Indonesiaの季節がやってきました。ついこの前にやったばかりかと思いますが、前回は2022年10月でしたか。4月だか3月にやった気がしますが、あれってオンライン版で
『社長登板!!Rail Tech Indonesia2023(8月23・24・25日)』の画像

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