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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

インドネシア鉄道

まさかの1ヵ月の間に線路敷設、締結完了!!撮影:Muhammad Alif Asta Jaya様およそ1ヵ月前にお知らせしたジョグジャ新空港線の工事進捗状況、当時、公式からも線路・駅施設の進捗は4割とアナウンスされていただけに、運輸省計画通りの7月試運転開始は絶望的・・・と思われていたの
『8月17日開業報道!!ジョグジャ空港新線入線試験始まる(7月19日)』の画像

そして駅から再び人が消えました・・・7月2日のガンビル駅7月1日、インドネシア政府は7月3日から20日までのPPKM(緊急活動制限)の実施を発表しました。昨年まで実施されていたPSBB(大規模な社会制限)とほぼ同様の内容ですが、鉄道関係で言うと、引き続き国内を自由に移動できるも
『ワクチン未接種者の列車利用禁止します!!(緊急活動制限に伴う新プロトコール発表)』の画像

空港線、ソロ国際空港(SMO)駅に停車中のKRDE Holec今年2月10日のジョグジャカルタ~ソロ間の電化開業(KCIへの運行移管)により、お役御免となってしまったKRDE Holec。ダイヤ改正時点で5本(うち1本はジョグジャ空港快速YIA用に冷房改造された元非冷房ロングシート車:緑編成)が
『祝!!全車再就職!!当面安泰の元ジャカルタの電車KRDE Holec』の画像

車内調理が復活した特急アルゴブロモアングレックこれでもう1列車の名に恥じることもない!?すでにお知らせしている通り、6月1日からジャカルタ~スラバヤ間を最速で結ぶ特急アルゴブルモアングレック(1~4列車)が110㎞/h運転を開始し、8時間29分運転が実現しています。加えて
『【最速110㎞/hの食堂車】特急アルゴブロモアングレック乗車記』の画像

出区する空港快速エアポートYIA用の新型KRDE(K1 2 18)先日投稿した通りグノースの罠を回避し、再びジョグジャに足を伸ばして来ましたので、ネタが陳腐化しないうちに、まずはこちらから紹介します。ジョグジャカルタ新国際空港(YIA)の建設と並行して進められている空港新線で
『ぶつけ本番運行の危機!?YIA空港線進捗状況レポート』の画像

今週末も密密先日のメダン行きに引き続き、怪社用務でもジョグジャ行きが舞い込んできまして、経費で落ちるのなら、せっかくですのでバスではなく夜行列車で行こうではありませんか。ただ、ここで究極の選択を迫られるわけです。どうして鉄道がこんなにも敬遠されるかと言え
『鉄道利用者離れの切り札になるか?恐怖のグノース実験体験レポート』の画像

レバラン入って早々にラッピングは解除されました以前にもちらっと紹介した通り、レバラン期間中の越境禁止期間中、定期列車の大幅運休と引き換えに、速度向上試験を繰り返していたKAI、試運転では北本線の平坦区間において120㎞/h運転を行っていたようですが、パンチャシラ
『懐かしの食堂車も復活!!栄光の1列車、特急アルゴブロモアングレック最速8時間29分運転へ!!(6月1日)』の画像

執念の勝ちこれで安心してレバラン休暇入りSelamat hari raya Idul Fitri 1442H. Mohon maaf lahir dan batin.というわけで、ジャカルタでは昨日夕方17:48を持ちましてイスラム歴における断食月レバランは終了しました。例年ならば、今日から断食明け大祭レバランに突入し、
『【断食明け】過去1年間、数多の過ちをお許しください!!』の画像

せっかくラッピング罐を登場させたものの・・・断食も残すところわずか、お盆連休レバランがすぐそこまで迫ってきています。我慢の2020年を経て、いよいよ今年はみんなで帰省だ!!と運輸相ブディカルヤご本人が宣っていたにもかかわらず、毎度の前言撤回。お盆及びその前後となる
『今年のお盆は臨時設定なし!!帰省ラッシュ時(レバラン前後)の運転計画発表』の画像

誰もいない駅は1日で見納めに昨日付けの記事でお知らせしている通り、断食明け連休のタナアバン市場及びタナアバン駅の密集対策で、5月3日から当面の間、15:00~19:00に限り駅を閉鎖、全列車通過又は非営業とすることが決定しましたが、案の定というか、早速取り扱いの変更が
『前代未聞!乗客密集で強制閉鎖!!5月4日からのタナアバン駅取り扱い変更について』の画像

人々でごった返す夕刻のタナアバン駅 ※コロナ前の撮影です撮影:E103系急転直下の決定です。ご承知の通り、日本と同じくインドネシアはロックダウンのような強い制限が難しく、かつ経済最優先としてこの1年、人々の活動に大きな制限をせず、特に移動の自由が守られて来まし
『【速報】知事ブチギレ!!外出自粛に従えないなら駅を閉鎖します!!』の画像

恒例となりつつある、KAIの季節ラッピング公式からはベージュだったはずですが?何故緑に?4月13日から今年も始まった断食月ラマダン。私が初めてインドネシアに来た頃、ラマダンはまだ9月上旬とかそこらでしたから、年月の経過を感じさせますね。そして、およそ1か月後には断
『鉄ヲタ社長さらに暴走!?やっぱり出てきたラマダン色が二色もあった件・・・』の画像

ちょうどこの日、現地化改造のためBalaiyasa Manggaraiから6126Fが配給されてきました日進月歩の進化が続くジャカルタ/インドネシアの鉄道事情をお送りする当ブログですので、あまり過去のことを振り返ることはしたくないのですが、これだけは忘備録として残しておきます。ち
『あれから10年・・・地震発生時のブキットドゥリ電車区にて』の画像

未だに全貌が明らかにならない長距離列車・・・しばらく間が空いてしまいましたが、2021年2月ダイヤ改正レポートの最終回?はジャワ島管内の長距離列車です。紙の時刻表が発行されなくなって久しく(2015年だかが最後ですね‥・)、そもそもコロナ運休の頻発で、スジだけ引いてある
『【2021年ダイヤ改正】輸送力増強もコロナで発揮できず・・・不運の長距離列車』の画像

全インドネシア人鉄待望!!国鉄リバイバルカラーついに現る2月中旬、Balaiyasa Yogyakartaでオーバーホール(P72)中だったCC201-83-31号機が突如リバイバル国鉄カラーに塗装中の姿がお漏らし情報として流出し、現地鉄たちを狂喜乱舞させています。2月23日にはルンプヤンガン~
『【ヲタ社長の暴走】みんな待ってた復刻国鉄色お披露目式典(2月28日)』の画像

かつてのマンガライ入線を彷彿させる、うねり構図は見納めに先週1週は一度たりとも晴れることなく、さらに木曜から土曜まで雨が降り続いた結果、ジャカルタ中水浸しの様相です。邦人社会で実しやかに囁かれる4年に一回の雨の年、確かに2013年の洪水はジョーナン社長が長靴で
『高架化も目前!!ボゴール線下り、マンガライ駅構内線路付け替え(2月17日)』の画像

元都会の電車が近代的区間を行くダイヤ改正直前のサプライズ??先日の更新でお知らせした通り、ソロ空港線、快速BIAS用の予備車として1月23日にソロバラパンに送り込まれていた白いHolecですが、1月下旬より快速BIAS代走運用を開始しています。それに伴い、検査のためKRDI1本
『架線下Holecまさかの継続か?ソロ空港線プラメクス車両で代走』の画像

架線下を行く快速BIAS南スマトラから転属してきたKRDI K3 11 Ts2さて、本日は待ちにまったダイヤ改正日!!長距離列車では複線化が完成した南本線系統を中心に大幅にスピードアップを果たし、ジョグジャカルタでは電化本開業。ジャカルタ地区では小規模ながらもブカシ線、スル
『ダイヤ改正でどうなる??乗客ゼロでも大増発!!運転再開したソロ空港線』の画像

列車線ホーム側は目下工事中、未完成でした・・・既報の通り、昨年4月からコロナ運休中だったブカシ線普通列車、通称プルワカルタローカルの電車区間乗り入れが12月31日付けで正式廃止となり、チカラン駅で系統分断されるかたちで1月1から運転を再開していますが、電車利用者の
『消えゆく都心の普通列車、系統分離されたチカラン駅を観察』の画像

1番列車がジョグジャへ向かいます遠くムラピ火山も爆煙で歓迎1月20日、待望のジョグジャ~ソロ間の都市間電車の運転がついにスタートしました。まずはUJI COBA OPERASI(ソフトオープン)として、運輸省他の関係者、自治体関係者、メディア、それに沿線の鉄ヲタコミュニティな
『205系の登板は無し?ジョグジャ~ソロ間UJICOBA OPERASI開始!!(1月20日)』の画像

4連化された205系武蔵野線M22&M23編成のデビューも近いか?地味に前面の網が撤去されました(王室からのお達しですかね)インドネシア通勤鉄道(KCI)は1月19日、Zoomウェビナーにて、ジョグジャカルタ~ソロ間(ジョグロ線)電化開業に関わる今後のスケジュールと運転計画を発表し
『本日から特別ダイヤ実施!!初の地方電化に関わる大本営発表(1月19日)』の画像

乗らない間に木が伸びましたね・・・先週、13日・14日・15日と連続して施行されていたジョグジャ~ソロ間電化前の最終試運転。15日にはKFW3本と205系1本の計4本、4往復分運転という大盤振る舞いでフィナーレを迎え、いよいよ電車運転の開始が近づいています。一方で、1月20日の
『1月20日ダイヤ改正延期決定!!イチかバチかで一路ジョグジャへ』の画像

山の中の秘境駅、ウォジョ駅に到着した空港快速(Bandara YIA)昨年から1年間かけてダラダラと続けてきましたジョグジャカルタ地区ネタですが、今回が電化開業前、最後の更新となります。最終回となる今回は、皆さまが注目されていると思われる大本命、ジョグジャ空港鉄道(空港
『秘境の空港連絡駅!!ジョグジャ空港快速でウォジョ駅訪問』の画像

1か月前には工事たけなわだったプルウォサリ~ソロバラパン間2020年2月上旬に着工し、コロナ運休による作業時間帯の確保が後押して電化開業も目前に迫るジョグジャ~ソロ間。まさかの205系のローカル転属が実現し、現地マニアも電化を今か今かとヤキモキして待ちわびていると
『何故始まらない電車運転??ソロ市内の工事進捗状況と最新動向』の画像

新生KAIマークを掲げ、電化されたジョグジャカルタ駅に入線する快速プラメクス先日のジョグジャ遠征では205系配給・試運転、そしてKFW試運転に加えて、電車によって置き換えられる元Holec電車改造の電気式気動車(KRDE)、快速プラメクスの撮影もノルマでした。これまでKRDEは
『【元ジャカルタの電車】架線下DC、快速プラメクス最後の力走』の画像

栄光の2列車から降格した4列車、特急Argo Bromo Angrek牽引はCC206 15 08 BD撮影:E103系KAI Commuter発足による「赤鬼」塗装の廃止、さらに、機関車にはヨーロッパのそれをイメージした鮮やかな青色への塗装変更計画(この前バンドンで見せてもらいましたが、さすがにやりすぎ
『え?まさかのクリスマス解禁?KAI特急牽引機に季節ラッピング開始』の画像

楽しいお召列車貸切から1年ですか・・・やはり3名乗務はお召規定とのこと(保安装置代用)周囲の皆さまがこぞってジャカルタの画像をSNSにアップし始めているので何事かと思えば、去年の今頃は貸切列車運転の為、続々とジャカルタ鉄の方々がインドネシア入りしていたのですね。今
『鉄ヲタがインドネシアで結婚した結果・・・』の画像

国鉄本線上を行う蓄電池式LRT車両撮影:Dailyjuna様ジョグジャ地区でのKFW試運転が注目される中、INKAマディウンから新たな車両がお目見えしています。数年来に渡って開発が進められていた蓄電池式LRT車両で、マディウン~ババダン間1駅間を低速で往復する試運転を両日1回ず
『国産架線レスLRT、KAI本線上で試運転(11月9日・10日)』の画像

誘導されて日中のマンガライ4番線に入線する廃車回送急遽予定を変更してお送りしています。公式ガセ情によれば11月10日開業とされていたジョグジャカルタ~クラテン間の電化暫定開業ですが、大人の事情により月末以降に延期となりました。タヌキの親父が10日までにオペレー
『電車はまだ?プルワカルタへ廃車回送続々(10月28日)』の画像

インドネシアらしからぬ近未来風景を行くソロ空港鉄道中部ジャワ、ジョグジャ地区を巡る鉄道事情がめまぐるしく変化する1年です。ジョグジャカルタ新国際空港(YIA)の着陸回数拡大に合わせ、2019年12月1日のダイヤ改正から本運行を開始したジョグジャ空港快速(KA BANDARA YIA
『【幻のジョグジャ時刻表付き】コロナ禍で運行休止!!悲運のソロ空港線』の画像

ゼッケンのような新ロゴ貨物牽引の206なら似合うかも??9月28日のKAI創立75周年記念式典にてお披露目されたKAI新ロゴですが、本社のお膝元BD所属車と第1事業部JNG所属車を中心に着々とロゴ更新罐が増えています。また数が数だけに相当の時間がかかると思われますが、客車につ
『さらば旧塗装、新旧入り乱れのブカシ朝練』の画像

9月28日はインドネシアにおける鉄道記念日今年でKAIは75周年昨日、9月28日でKAI、インドネシア鉄道は創立75周年を迎えました。例年ならば、バンドン本社やタンジュンプリオク駅でイベントが開催され、何らかのお楽しみ発表があったりします。昨年は、ちょうどこのタイミング
『やっぱり?電車の塗装変更も?KAI創立75周年記念式典で重大発表!!』の画像

ジャカルタで順光時間帯を走行するようになったJAYABAYAコロナウイルス感染拡大による需要減から大幅な列車の運休を実施していたKAIですが、9月1日より運転を再開する列車を拡大しています。KAI公式ガセ情によると1日の運行本数を315本にまで大幅に増やしています。この本数
『【ダイヤ改正で時刻変更】急行ジャヤバヤ運転再開』の画像

短い貨物列車が高架区間を行く断じて配給ではない!!新型コロナウイルスは新たなネタ列車を生み出す思わぬ結果にもなっており、短編成特急KLB号にはコアなインドネシア鉄の皆さまからは絶大な反響を受けました。そのKLB号に実は荷物列車バージョンがあることをまだこちらで
『【コロナダイヤ】車扱KLB 臨時荷物急行、中央線を行く』の画像

その名もKLB!!イスラーム世界における断食月、ラマダンも折り返し地点。断食が明けると、1年間待ちに待ったお盆休み、レバラン。例年であれば、お小遣いTHRを握りしめ、主にジャカルタから約2000万人が故郷へ帰省するわけですが、コロナ禍の今、各国がレバランの規制強化
『【コロナダイヤ】まるでNゲージ!!究極の減車!!無名特急「臨時」』の画像

従来に比べて格好良くなった検測車、Kereta Ukur2月17日~21日にかけて、KAI保有の検測車Kereta Ukurによる恒例の線路検測が実施されています。検測区間は第一事業部管内の全線で、遠くはSukabumi、Merak、そして空港線、Tanjung Priok線にも入線しています。運輸省保有の検
『【塗装変更】KAI検測車、ジャカルタ管内検測2020年2月』の画像

一見ふつうのK3客車ですが今日も引き続いて冷房の話。12月1日ダイヤ改正より、北本線経由でジャカルタPasar SenenとスラバヤSurabaya Pasar Turiを結ぶエコノミ急行Gaya Baru Malam SelatanがリニューアルK3+K1での運転になっています。従来、冷改K3は床下に家庭用冷房を搭載
『急行Gaya Baru Malam Selatanにリニューアル冷房K3連結開始(12月1日~)』の画像

2つの空港アクセス線開業に伴う運用増で、再整備&冷房化されたKRDI(Non AC)しばらく間隔が空いてしまいましたがジョグジャカルタ新空港(New Yogyakarta International airport:YIA)アクセス列車の紹介です。従来、ジョグジャカルタの空港は市内に近いアジスチプト(マグウ
『【時刻表が無い!!】お粗末すぎるジョグジャ空港アクセス列車』の画像

4両編成のキハ、ジャカルタへ再び現る2月8日から2月9日にかけて、日車KRDことMCW302系気動車改造のCSR専用車、Rail Clinic4が所属先のSolo Balapan~Tanaha Abang間で回送されました。Rail Clinic1~3が全てスマトラ転属しているため、ジャワ島管内に残る最後のRail Clini
『【日車KRD】Rail Clinic4、タナアバンへ回送(2月9日)』の画像

通いなれたManggaraiを発つKFW Ts4撮影:E103系2月4日終電後、Balaiyasa Manggarai敷地内に留置されていたKFW 第4編成(Ts4)がINKA工場に返却の為、Manggarai~Madiun間で配給されました。用途が無くなって久しいKFWの“逆Madiun配給”ですが、2019年9月14日のTs5以来の設
『KFW第4編成、マディウン返却配給(2月4日)』の画像

貫通から非貫通に改められ、切妻顔がさらに目立つようになったKRDE AC(K3 2 12 16~20編成)一昨日に続いてのジョグジャ編。まずはKutoarjo~Yogyakarta~Solo Balapanを結ぶ都市間快速、PRAMEKSで運用中のKRDE ACから。前回お知らせしている通り、このKRDEが昨年後半か
『【まさに食パン!!】元Holec電車、KRDE AC全検出場続々』の画像

久々のこの感覚;;実は今、ジョグジャがアツい?205系の組成変更ばかりダラダラ上げていても仕方ないので、気分転換にジョグジャに足を延ばしてみました。先日のシンカンセン巡視で触れた通り、もはや10年前のユドヨノ政権下にてほぼ決定していたジョグジャ~ソロ間の電化
『【ついに電化工事着工】ジョグジャカルタ工場先週末のゲート前』の画像

群衆に見送られKebayoranを発車するシンカンセンこと、Rail Four(Kereta Inspeksi 4)10日ほど前に改造元のBalaiyasa YogyakartaからTanah Abangまで回送されていた元日車KRD,MCW302系Rail Fourですが、1月30日、いよいよ初任務のときがやってきました。これまで2回ほどス
『【Rail Four】副大統領、日車シンカンセンでランカスへ(1月30日)』の画像

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