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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

ジャカルタ

キモいスカートはそのまま5月上旬、車輪限度値割れの為に暫定10連化されていた205系武蔵野線M18編成が12連復帰しました。2020年11月から続くM18編成の暫定組成ですが、1年半ぶりにようやく本来の組成に戻ったことになります。先日のM31編成のついでの撮影で、ドン曇り画像で
『205系武蔵野線M18編成12連復帰&組成変更』の画像

今週末のゲート前レバランが終わって2週間、ようやく工場業務も高架化工事も再開です。やっとゲートの開いたBalaiyasa ManggaraiにはM5編成が入場しています。要検(P24)の模様です。また、この後、6115Fの入場も確認されました(車輪削正?)。また、また姿は見えませんが、内部
『ようやく仕事再開・・・週刊マンガライレポートVol.275』の画像

曇りですがとりあえず・・・既報の通り、4月のBalaiyasa Manggarai全検入場分の205系埼京線ハエ31編成が4月29日に出場、試運転を実施しています。検査表記通り、翌日30日から運用を開始していますが、この日は、レバラン輸送安全総点検為のブディカルヤ巡視の特別列車に充当され
『【JR東】205系埼京線ハエ31編成、全検出場&運用復帰』の画像

一部損傷した前面は修復されました4月20日朝、チタヤム~デポック間の踏切で直前横断した自動車衝突し、一部損傷していた205系南武線ナハ41+ナハ40編成ですが、4月下旬、元の12連に復帰しました。この事故では、当時ジャカルタコタ側だったクハ204-25を先頭に3両程度クハ204-
『【踏切事故当該】205系南武線ナハ41+40編成、12連復帰』の画像

こちらも12連復帰3月上旬から暫定8連化、4月上旬からMM’5011が復帰し暫定10連化されていた205系武蔵野線M6編成ですが、4月下旬、最後まで欠車していたサハ205-94,サハ205-93を組み込み、12連復帰しました。このうち、サハ205-93のみが車輪交換を行っています。1両の交換だけ
『205系武蔵野線M6編成、車輪交換12連復帰』の画像

待望の網撤去!!長い眠りから覚め、去る3月下旬に4か月ぶりに運用復帰したメトロ6000系6127Fですが、網撤去の流れに完全に乗り遅れた格好(運用復帰時には既に営業全車撤去済)で、唯一の網残存車として異彩を放っていましたが、5月上旬、ついに撤去の運びとなりました。6000系
『メトロ6000系千代田線6127F前面投石防護網撤去』の画像

12連復帰が続きます3月上旬から暫定8連化されていた205系武蔵野線M32編成が車輪交換を終え、12連復帰しています。このところ、12連編成の復帰が相次いでいますが、これは今度こそ実施されるであろうブカシ線の環状線直通化に伴うダイヤ改正に備えているのではないかと思われ
『205系武蔵野線M32編成、車輪交換12連復帰&組成変更』の画像

イスティカルモスクには新塗装が似合います週刊マンガライレポートVol.274でお伝えした通り、4月分のデポック電車区全検(P24)入場編成である205系南武線ナハ37+ナハ42編成が4月28日に出場試運転を実施しています。そのままレバラン休暇に入ることから、SO日が4月30日で記載済
『【JR東】205系南武線ナハ37+42編成全検出場&運用復帰』の画像

4か月ぶりに運用復帰した6117F4月下旬、メトロ6000系6117Fが車輪交換を終え、運用復帰しています。メトロ6000系VVVF車の暫定8連化が実施されなくなり久しい(6130F除く)ですが、今回、6117Fは6617号以外、9両の車輪を一気に交換しており、12月下旬以来休車が続いていました。2
『メトロ6000系6117F車輪交換、運用復帰』の画像

レバラン前最後の撮影です1月下旬から車輪径限度値割れの為に205系武蔵野線M12編成が暫定8連化されています。同編成は3月上旬、MM'5024が車輪交換を終えていますが、既報の通り、MM'5032が欠車し、引き続きの8連となっていました。そのMM'5032の車輪交換が終了し、4月下旬か
『205系武蔵野線M12編成&M15編成、12連復帰』の画像

ハエ31編成が姿を現しましたまずは先週末のゲート前。完全にお盆前の仕事納めモードという感じで、追加の入場編成無いまま1週間を終え、4月分Balaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系ハエ17編成が姿を現しました。このゲート前画像を撮影した当日(4月29日)午後に、マン
『連休モード・・・週刊マンガライレポートVol.274』の画像

車輪削正だけで12連復帰2月上旬から暫定8連化されていた205系南武線ナハ3+ナハ36編成ですが、3月上旬にクハ204-20,クハ205-87、MM'58を欠車するかたちで暫定8連化されていましたが、3月上旬にこの4両が車輪削正だけ実施して復帰、同時にMM'233が欠車するという、パズルのよう
『205系南武線ナハ3+ナハ36編成元組成復帰&埼京線ハエ23編成暫定8連化』の画像

編成札が傾いてます・・・2月上旬より、MM’197を欠車するかたちで暫定8連化されていた205系横浜線H9編成が3月下旬、10連復帰しています。車輪削正のみだったようで、早めの元組成復帰となりました。とはいえ、それでも2か月もかかっていますので、削正だけなら、もう少し早く出
『205系横浜線H9編成元組成復帰&武蔵野線M8編成暫定8連化続く』の画像

ようやく10連復帰2月中旬より、6ドア車2両を欠車するかたちで暫定8連化されていた205系埼京線ハエ14編成ですが、4月中旬、ようやく10連復帰しました。ただ、車輪交換は実施されておらず、車輪削正のみの模様です。それにしては時間がかかりすぎです。埼京編成ですので、特に
『205系埼京線ハエ14編成&武蔵野線M19編成元組成復帰』の画像

要検(P24)出場と同時に暫定8連化4月中旬頃から、205系武蔵野線M33編成が暫定8連化されています。M33編成はマンガライレポートでもお知らせしている通り、4月上旬頃からBalaiyasa Manggaraiにて要検(P24)を受けていましたが、出場と当時にサハ205-207,サハ205-68を欠車してい
『205系武蔵野線M33編成&横浜線H13編成暫定8連化』の画像

損傷の大きいナハ41側4両を欠車し、ナハ40のみの8連で単独走行4月20日朝、チタヤム~デポック間の踏切で直前横断した自動車と電車が衝突する事故が発生しています。当該は、ボゴール発ジャカルタコタ行き1077列車で運行中だった205系南武線ナハ41+ナハ40編成。自動車は大破し
『【踏切事故当該】205系南武線ナハ40編成、暫定8連化』の画像

高架化完成から早くも半年以上ですか・・・しかし、全面完成までは道半ば昨年9月24日の供用開始から気づけば半年以上が経過したマンガライ駅高架一部完成ですが、その間にも4・5番線の閉鎖、環状線の単線化、そして、ブカシ線から環状線への渡り線設置(もうすぐ完成?)と、目まぐ
『今度こそ答え合わせなるか?マンガライ駅コンコースに巨大ジオラマが出現!!』の画像

暫定組成は増えすぎですね・・・3月上旬頃、205系武蔵野線M32編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。M32編成は昨年11月にもMM'5063とサハ205-231,サハ205-230を欠車し、暫定8連化されていましたが、今回、再びこの4両が抜き取られました。前回は削正だけで終わって
『205系武蔵野線M32編成&M15編成暫定8連化』の画像

スロウォット側線に留置される205系M23+M22編成早いもので1ヵ月前の話になってしまいましたので、そろそろアップ。走行距離超過の為、昨年末頃から稼働機会が減少しているジョグジャ配置の205系M23+M22編成ですが、やはり訪問時にも動いていませんでした・・・。これまでハズレ
『【スロウォット疎開】まさかの運用離脱?205系M23+M22編成』の画像

すっかり忘れていました・・・昨年5月上旬より暫定8連化が続いていた205系ハエ31編成ですが、1月中旬10連復帰しています。10か月弱ぶりの10連復帰でしたが、期間が長すぎて完全に見落としておりました・・・。それにしても、欠車していたサハ204の2両は車輪交換したわけでもなく、
『【お詫び】205系埼京線ハエ31編成10連復帰』の画像

やっと撮れたナハ3+ナハ36編成3月上旬頃より、車輪限度値割れor車輪削正の為、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が暫定10連化されています。当編成は2月上旬から暫定8連化されていましたが、中間クハ及び、MM'58が復帰し、今回新たにMM'233が欠車しています。前面塗り分けが新仕様
『205系南武線ナハ3+36編成暫定10連化&横浜線H7編成暫定8連化』の画像

マニア的には面白い8連代走ですが・・・2019年12月のダイヤ改正から、正式にブカシ線は10両・12両に統一され8連運用は消滅していますが、車両不足等の突発的理由で8連が代走することも稀にあります。特にコロナ期間中は利用者が少ないこともあり、イレギュラーがときおり発生し
『【8連運用はいつ解消??】メトロ6000系6123Fがブカシ線へ』の画像

シーズン入りですね昨日、M6編成の話題が出ましたのでついでに。3月上旬、205系武蔵野線M6編成が車輪限度値割れor車輪削正の為、暫定8連化されています。既報の通り、この編成はクハ205-47にThermo Rail製冷房を試験搭載していましたが、半年ほどで試験は終了し、この通り現
『205系武蔵野線M6編成、暫定8連化からの暫定10連化』の画像

フルThermorail(6ドア車除く)となったH27+H14編成3月下旬から、205系横浜線H27+H14編成の冷房がオリジナル品のAU75から、現地メーカー、Thermorail製TR50に置き換えられています。但し、サハ204に関しては容量又は電源供給の関係で、AU722?のままとなっています。AU75の置き
『【冷房更新】AU75置き換えなるか?205系横浜線H27+14編成ThermoRail冷房に』の画像

ようやく撮れたと思ったら・・・2月上旬頃より車輪削正の為、暫定10連化されていた205系武蔵野線M36編成ですが、長らくスルポン運用に入っており、全く撮れずにここまで引きずって来てしまったのですが、先日ようやく撮影する機会がありました。欠車していたのはMM'5072の2両で
『205系武蔵野線M36編成、暫定8連化&12連復帰』の画像

網有り×網無し既報の通り、長期休車中だったメトロ6000系6127Fが3月27日に試運転していますが、なんと2日後には運用復帰が確認されています。6000系の中でも後期車かつ、当地での部品取り廃車がそこそこ多かった4次車だけに、これまで順調な活躍を続けていた6127Fですが、車
『【メトロ】しれっと復活!!メトロ6000系6127F』の画像

位置情に10両と出ていたので結局欠車か・・・と思っていたらなんと12両でした既報の通り、4月2日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で全検(P48)明け出場試運転を実施している3月Balaiyasa Manggarai入場分の203系マト66編成が、ついに昨日、4月5日から営業復帰しました。今年
『【JR東】12連で運用入り!!203系マト66編成全検出場、運用復帰』の画像

営業復帰後、良い天気で撮りたいですね~3月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の203系マト66編成が4月2日に出場、マンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施しました。既報の通り、マト66編成は2月16日にチルジット~パルンパンジャン間で脱線事故を起こしており
『【JR東】祝!事故復旧!!203系マト66編成全検出場、試運転実施(4月2日)』の画像

新色同士の離合も当たり前の光景に3月のデポック電車区全検(P48)入場分の205系南武線ナハ39+ナハ34編成が出場、3月30日にデポック~マンガライ~デポック間で出場試運転を実施しました。また、翌31日から営業運転に復帰しています。珍しく月内出場&運用復帰と稀に見る順調な
『【JR東】205系南武線ナハ39+34編成、全検出場&運用復帰』の画像

満杯のゲート前日没間際、17時半過ぎの撮影ですがまだゲートが開いたままで、M5編成が通電中でした。通常業務は16時には終わるはずですが、お疲れ様です・・・。中央のハエ31編成は先週からの引き続き、メトロ6000系6118Fは車輪削正の模様です。注目は全検入場中の203系マト66編
『まだ203系は見えない・・・週刊マンガライレポートVol.268』の画像

前回と全く同じ構図・・・でも編成向きが逆で札無し1月下旬、車輪削正or車輪径限度値割れの為に暫定8連化されていた205系武蔵野線M12編成ですが、3月上旬、MM'5024が車輪交換を終え、編成に復帰しました。だ、今度はMM'5032が欠車し、引き続きの8連となっています。残るサハ2両
『車輪交換も・・・205系武蔵野線M12編成暫定8連化&M10+M16編成暫定8連化』の画像

ようやく撮れました車輪削正中の編成捻出の為、1月中旬に205系横浜線H13編成と一部車両を差し替えていた205系埼京線ハエ23編成ですが、2月上旬には元組成に復帰しています。しかし、直後にスルポン送りと言うことで、全く撮れていなかったのですが、ようやく戻ってきました。
『【一時的な組成変更】205系埼京線ハエ23編成、元組成復帰』の画像

今週末のゲート前3月全検(P48)入場車の203系マト66編成は完全に取り込まれており、姿が見えなくなりました。ゲート前は205系埼京線ハエ31編成と武蔵野線M17編成。ハエ31は車輪削正の模様。M17は時期的にP24でしょうか??そんなわけで、ネタ枯渇な1週間でした。毎月のようにあ
『ネタ枯渇中・・・週刊マンガライレポートVol.267』の画像

最近、ここでばかり撮っていますね・・・2月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系南武線ナハ12+ナハ11編成が出場、3月2日に試運転を実施、4日から運用復帰しています。H19編成と並び、順調です。また、復帰後にはさっそく新設された環状線直通の12連運用でジャティネガ
『【JR東】205系南武線ナハ12+11編成、全検出場&運用復帰』の画像

こんな雨でも顔が明るい2022年仕様前回のマンレポでお知らせした通り、2月のデポック電車区全検(P48)入場分の205系横浜線H19編成が出場、3月3日に試運転、5日から運用復帰しています。スルポン線に送り込まれる前にととりあえずの撮影です。3月って本当に撮影地がない上、こ
『【JR東】205系横浜線H19編成、全検出場&運用復帰』の画像

再び10連化されたマト52編成昨年12月上旬に電装解除されたMM'117を欠車する形で暫定8連化されていた203系マト52編成ですが、車輪削正だけだったようで、1月下旬、とりあえず10連に戻りました。マト52編成は本来の組成は12連であり、表記上、暫定10連としていますが、引き続き
『203系マト52編成、4M6Tによる10連化』の画像

構内で各種機能の試験が実施されているナハ12+ナハ11編成ジョグジャ遠征の為、先週分がお休みになってしまったことから、間を取って今週水曜日のゲート前です。週末撮影ではもぬけの殻になる可能性があったので・・・。そんなわけで、2月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場の20
『2月全検入場車が出場!!週刊マンガライレポートVol.266』の画像

一応、証拠写真2月中旬頃より、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が車輪限度値割れor車輪削正の為、暫定8連化されています。欠車したのは中間運転台のクハ205-87,クハ204-20とMM’58で、6M2T組成となっています。が、架線の低いスディルマンで撮りましたので、パンタも良く見えず
『【6M2T】205系南武線ナハ3+26編成暫定8連化』の画像

網と共に編成札も消えてしまいましたね・・・1月下旬、車輪限度値割れor車輪削正の為、205系横浜線H6+H8編成が暫定10連化されています。欠車したのは中間運転台のクハ205-66,クハ204-68の2両。元の組成から単に中間クハを抜いたため、アンバランスな組成になっています。両端サ
『205系横浜線H6+8編成暫定10連化&武蔵野線M19編成暫定8連化』の画像

これで4車4様の東急車コンプリート1月下旬、8610Fからスタートした前面投石防護網撤去の動きは矢継ぎ早に進み、2月上旬には全ての編成から網が取り外されました。しかし、先日も書いた通り、最近ブカシ線、タンゲラン線ばかりに入っており、全く読めない天気と共に、いずれの
『東急8500系8604F前面防護網撤去』の画像

1か月ほどで元組成復帰1月中旬より埼京線ハエ23編成と一部車両を差し替えていた205系横浜線H13編成ですが、暫定ハエ23編成側の車輪削正が完了し、2月上旬、両編成とも元組成に復帰し運用入りしています。が、あろうことかハエ23編成は早々にスルポン線送りになってしまい、未
『【一時的な組成変更】205系横浜線H13編成、元組成復帰』の画像

ついにお待ちかねの05-102Fだいぶ間が空いてしまいましたが、リベンジオブプリオク第3弾、今回で最終回です。というわけで、3本中3本ともネタ、そして全て晴れという偉業を達成しました(笑) いやぁ、もう05-102Fのことなので、また何かトラップを仕掛けてくるのではと思いま
『【リベンジオブプリオク】メトロ05系102F前面防護網撤去』の画像

すっかり忘れていたM12編成そんなわけで、パシルブングール配給にかまけて全くフォロー出来ていなかったこちらを。1月下旬、車輪削正or車輪径限度値割れの為、205系武蔵野線M12編成が暫定8連化されています。発色が悪く、ロゴ欠落というトホホ編成でしたが、ロゴ欠落部の接着
『205系武蔵野線M12編成暫定8連化+α』の画像

4車4様の東急車、まずは8610F1月下旬から2月上旬にかけて、全編成の前面投石防護網が撤去されたKCIの各編成ですから、もはや網無しがデフォルトで珍しさも何も無くなってしまいましたが、まずはいつ消えるかわからないレア車はしっかり撮影しておかなければなりません。余談
『東急8500系8610F&8000系8003F前面防護網撤去』の画像

雨でも撮っておいて良かったですね;;1月下旬、車輪削正の為、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が暫定8連化されました・・・が、2月上旬には12連に復帰しています。パシルブングール配給に忙殺されていた1月下旬から2月下旬にかけて、2週間ほどジャカルタ地区でほぼ撮影出来ておらず
『205系南武線ナハ39+34編成暫定8連化&12連復帰』の画像

やっとのことで、なんとか撮影・・・今年一発目となるデポック電車区1月全検(P48)入場編成、メトロ6000系6133Fがようやく運用復帰しました。既報の通り、月内1月31日に出場試運転を実施し、2月1日から運用復帰したものの、もはや全検後チョッパ車のセオリーである車両トラブルを
『【メトロ】6000系6133F全検出場&運用復帰』の画像

わずか半年でこうなります・・・昨日のマンガライレポート定点観察の続きです。新たな暫定編成と元組成復帰がありましたので、こちらで紹介します。まずやってきたのは205系ハエ22編成、サハ欠車の上、6M2Tで暫定8連化されています。それだけのネタですが、せっかくの機会ですか
『顔面劣化が酷い・・・埼京線ハエ22編成暫定8連化&横浜線H25+24編成12連復帰』の画像

10連復帰と思いきや・・・11月中旬頃より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H9編成が1月下旬、10連復帰しています。マンガライレポートVol.263で目撃されていた通り、MM’198が車輪交換を終えています。が、それから1週間、なんと2月上旬には再度暫定8連化され
『205系横浜線H9編成10連復帰、からの再暫定8連化・・・』の画像

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