JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

デポック電車区

8007側が倉に突っ込まれ、SIV設置作業中??いよいよジャカルタの鉄道を巡るネタも枯渇が酷い(しかも天気が最悪・・・)ですので、1ヵ月弱しか経っていませんが、再びデポック電車区ウォッチングをしてきました。この1ヵ月、デポック電車区では東急8500及びメトロ東葉5000/1000の廃
『廃車回送はまだ?動きの乏しいデポック電車区橋の上(7月分)』の画像

配給に備えKAI/運輸省規定の車両限界にスカートを切り詰められた8608クーラーは全て抜かれています全く天気に恵まれず1週間が終わってしまいました。ブログ更新材料も枯渇してきましたので久々のデポック通信です。日本からの新たな車両導入も無くなり、大きな動きの無いデポ
『東急8500系も廃車回送準備!!デポック電車区橋の上、6月上旬の様子』の画像

3か月ぶりの橋の上ステイホーム中の運動がてら、どうせドン曇りなのでデポック電車区の橋の上へ散歩してきました。前回のウォッチングが10月ですので、この間、05-102Fの車両トラブルによる離脱、6130Fの大規模な脱線と欠車、6123Fの復活と処遇不明の6126Fのその後・・・とチェ
『事故車東急8612号車移動ほか、デポック電車区橋の上(1月分)』の画像

ジョグジャ地域色(新KCI色)に更新中のM22編成7月の武蔵野第10陣到着以来のデポック電車区です。急転直下の205系M22,M23編成のジョグジャ転属の動きで寝る暇もない状況ですが、噂されていたジョグジャカラーの全貌が明らかになってきました。一旦は従来のKCI色で現地化改造を
『ジョグジャで武蔵野帯復活か!?大波乱のデポック電車区橋の上(10月分)』の画像

配給直後に早速現地化改造に入るM8編成7月11日にジャカルタ入りした205系武蔵野線M31,M11,M8編成ですが、オンレール作業終了後直ちにデポック電車区へ配給されています。まず、M31編成が11日終電後、そしてM8編成が12日始発前、M11編成が12日終電後と、Tanjung Priok駅
『(不定期更新)月刊デポック通信(7月分)』の画像

青空が出たり雨が降ったり不思議な天気です・・・10連に戻ったH28編成が構内試運転中日々のネタ回収で忙しく、だいぶご無沙汰になってしまったDepok電車区です。沿線にいても曇りだし、特に撮りたい編成もなくDepok電車区に来てみると何故か晴れていました。奥の橋に着くや否
『【不定期更新】デポック通信2020年1月分』の画像

顔色が示す通り、明暗を分けることになるのか6125Fと6106F気づけば7月も末なのですが、6月末のデポック通信を。今月に入り、天気も回復傾向、ネタも多くなり、アップが遅くなってしまいました・・・。もう、この天気がドン曇りの6月を示していますよね。ポンドックチナは一度
『(不定期更新)月刊デポック通信6月分』の画像

M34と並ぶマト66今更ながら、ですが5月上旬のDepok電車区を。ちょっと動きがありましたのでアップしておきます。さて、上の画像をみてお気づきでしょうか。マト66が長くなっているんですね。しかし、JR向けの交換車輪は納入されておらず、何が起きたのか?
『(不定期更新)月刊デポック通信5月分』の画像

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