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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

中古車両

また組成変更ですか?3月下旬、205系横浜線H24+25編成が再び組成変更を行っています。同編成は今年1月下旬にオール4扉化のため組み替えを行っていますが、わずか数か月で再び変更が加えられることになりました。今回差し替えが行われたのはH24側に入っていたMM'67でH7編成
『205系H25+24編成、再組成変更』の画像

数か月ぶりに運用復帰した05-104F昨年末頃から機器故障のため運用を離脱していたメトロ05系104Fが3月30日に故障修理明け試運転を実施しています。さらに31日にはDepok~Jakarta Kota間で回送されており、同日夕方からKPB Feederで運用復帰しています。故障内容は明らかに
『メトロ05系104F修繕完了、運用復帰』の画像

10連編成の8連化また始まる?205系横浜線編成H19編成が車輪限度値割れの為、3月下旬頃から8連化されています。10連運用中はSerpong線に行ったきりでほとんど撮影ならず、Bogorに戻ってきた途端8連とは・・・。なお、H19編成は1月下旬にハエ24編成のMM'188とMM'221を差し替
『205系横浜線H19編成8連化』の画像

前面車番まさかの復活!!3月下旬頃より、東急8500系8618Fの前面車番が復活しています。この編成は一部車両の車輪削正のため一時的に運用を離脱していましたが、その間にBukit Duri電車区の遊び心で前面貫通扉部分に車番を入れています。おそらくKCIロゴが欠落間際で、な
『東急8500系8618F前面車番復活』の画像

今度はM13編成それにしても顔が汚い・・・3月中旬頃より、205系武蔵野線M13編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。先日のM15編成に続いて立て続いて武蔵野編成が短縮化されています。暫定10連化ということで、サハ2両(205-216,205-150)が欠車しています。
『205系武蔵野線M13編成暫定10連化』の画像

フルラッピングになった6132F3月に入り、メトロ6000系への広告ラッピングが一気に拡大しています。以前、アルミ車へのラッピング再解禁後、6131Fがフルラッピングになっていますが、そちらは3ヵ月程で解除。その後も拡大の兆しは見られなかったのですが、ここにきて爆発的
『【広告ラッピング】カラフルメトロ6000系』の画像

8連に戻った武蔵野線3月中旬頃より205系武蔵野線M15編成が車輪限度値割れの為、8連化されています。205系10連編成が復帰し始めたと思いきや、今度は12連車が続々と短縮していますね。一時は12連余りの状態が続いたものの、一時は12連不足に転じるなど不安定な運用繰りが続
『武蔵野線205系M15編成暫定8連化』の画像

ついにメルヘン顔のロゴも欠落3月21日撮影(この数日後にホワイトボードに・・・)3月下旬、205系武蔵野線M64編成のクハ205-148の前面ロゴが欠落しているのが確認されています。品質に問題のある新ロゴですが、何故かメルヘン顔とは相性が良いのか、1本もトホホ顔が発生してい
『【メルヘンもトホホ】205系武蔵野線M64編成ロゴ欠落』の画像

2か月ぶり?に運用復帰したマト68編成3月16日にBalaiyasa ManggaraiからBogorまで配給されたマト68編成のサハ203-116及びクハ203-108ですが、19日に試運転を実施。その翌日から運用に復帰しています。マト68は昔から元気なイメージで、今回もすんなり営業に入り、連日運用
『203系マト68編成車輪交換、運用復帰』の画像

元組成に戻ったナハ39+34編成2月下旬の脱線事故の影響で、暫定8連化されていたナハ39+34編成ですが。3月中旬に台車修繕が終わり、12連に復帰しています。南武6M6T編成は組成変更の渦中にありますが、差し替え相手の武蔵野0番台もおらず、元の組成に戻っています。現状、6
『205系南武線ナハ39+34編成12連復帰』の画像

順調な走り出しとなった7123F3月16日に出場試運転を実施した7123Fですが、今回は特にトラブルなく順調な運用再開となっています。MRTJの一席明け乗車を観察すべく、Sudirmanに行ったところ、7123Fが戻ってきそうだったため、しばし待ってみました。というか、いつのまにか
『東京メトロ7000系7123F全検出場、運用復帰』の画像

当面の組成変更最終章?そんなわけで、武蔵野0番台8連3本の4M4T化に関わる組成変更の最終回はナハ10+13編成です。一昨日の更新で既にネタバレしているとは思いますが、M52編成と同じく3月7日~8日にかけて組成変更が実施され、9日から運用に就いています。シングルアームのM52
『205系武蔵野線ナハ10+13編成組成変更(オール4ドア化)』の画像

世界最長タイトル奪還(?)2020年1月のBalaiyasa Manggarai全検入場分となっていたマト52編成。既報の通り、MM'4の不具合により、4M6Tで2月下旬から運転を開始しています。その後MM'4は再度Balaiyasa Manggaraiで故障修理を受けることになりましたが、再度試運転をしては不
『祝!!203系マト52編成12連復帰』の画像

お久しぶりなハエ14205系埼京・横浜編成の暫定8連の10連復帰が進んだことにより、Bogor線でもここ数週間で長らくSerpong線に封じ込めになっていた各編成を見る機会が増えました。そんな中、3月中旬頃からハエ14編成が暫定8連になっています。10連が1本減った程度では、運
『205系埼京線ハエ14編成車輪交換&8連化』の画像

というわけで、6ドア組み込みネタ最終回3月7日~8日にかけて一気に組成変更が進んだ武蔵野0番台車ですが、最後の1本M52編成が3月9日から、6ドアを組み込みの上、運用に復帰しています、どうもM52編成とは相性が悪く、これまた曇りカットばかりでしたが、やっとこさ16時
『205系武蔵野線M52編成組成変更(4M4T化)』の画像

どうもこの編成とは相性が悪いようで証拠写真・・・そんなわけで、本日はM52と一部MM'ユニットが差し替えられたナハ37,42編成を。シングルアームのモハ205同士を入れ替えているので、パンタの数が一基増えたのみで外観は床下機器の色をチェックしない限り、特に違和感ありま
『205系南武線、ナハ37+42編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

この前と全く同じアングルですが・・・3月7日に出場試運転をしたものの、その後数日は何だか不調が続いていたようですが、最近は連日運用されており、すっかり元の調子に戻ったようです。ロゴは復活する気配ありませんが、入場で完全に撤去され、剥がれた後がない姿はやはり
『メトロ05系108F全検出場、運用復帰』の画像

M51編成も4M4T化8連のまま残る205系武蔵野線の0番台編成の組成変更の動きが活発です。先日お伝えした通り、M65編成の4,5号車のMM'ユニットとナハ35+44編成に組み込まれていた6ドア車2両が差し替えられ、M65編成が6ドア組み込みの4M4T、ナハ35+44編成がオール4ドアの8M4Tに
『205系武蔵野線M51編成組成変更(4M4T化)』の画像

ダサい塗装のまま出場した7123Fさよならまでこのスタイルとは残念です・・・2月度の入場分としてBalaiyasa Manggaraiで全検を受けていたメトロ7000系7123Fが出場、Manggarai~Bogor~Manggarai間で試運転を実施しました。ようやくKCIスタンダードカラーが確立する中、これま
『メトロ7000系7123F全検出場、試運転実施+α(3月16日)』の画像

混迷を極める205系の12連組成・・・先日の6ドアメルヘン爆誕の記事はやはり物凄い反響でした。さて、そのM65編成から抜き取られた中間モハユニットMM'405ですが、順当にサハ204-41,47とトレードされるかたちで、ナハ35+44に組み込まれています。ナハ35+44と言えば昨年12月
『205系南武線ナハ35+44編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

南武4+4編成がまたもや登場既報の通り、2月25日に脱線事故当該となっているナハ39+34編成ですが、脱線したMM'52及び6ドア車2両を抜いた4M4Tで暫定8連化されています。埼京・横浜10連が全て10連に戻ったと思えば、南武12連の8連化が立て続けに発生している格好(但しナハ12+
『205系南武線ナハ39+34編成暫定8連化』の画像

貴重な田窓!!6107Fが晴れて運用復帰2020年一発目となる1月分の入場としてDepok電車区にて全検を受けていた6107Fですが、2月8日の出場試運転後も不具合が続き、二度目の試運転も施行。しかし、その後も不調は直らず、2月下旬に一度運用に復帰したももののまたも離脱。結局1
『メトロ6000系6107F全検出場運用復帰!!』の画像

最悪のコンディションですがサボに免じて許してください2月20日にジャカルタ入りしている武蔵野線第8陣ですが、先日施行されたM1編成に続き、残るM5編成及びM33編成の社内試運転が3月10日に実施されました。M5編成が午前、M33編成が午後の施行で、試運転区間はDepok~Mang
『205系武蔵野線M5,M33編成社内試運転(3月10日)』の画像

チョッパ制御車、Depokからの最終出場?Depok電車区に2020年2月分の全検として入場していたメトロ05系108Fが出場、Depok~Manggarai~Bogor~Depok間で試運転を実施しました。なお、05系108Fは2018年9月に前回の入場を行っており、わずか1年半での入場となりました。205系
『メトロ05系05-108F出場試運転(3月7日)』の画像

12連化に先んじて4M4T化されたM65編成3月7日夕方出庫運用より、205系武蔵野線M65編成が4M4T化されています。当日朝まではオリジナルの6M2T編成で走っていましたので、夕方から組成変更して運用入りと聞いて驚きました。試運転をするかしないかの判断基準がわかりませんね
『【6ドアメルヘン爆誕!!】205系武蔵野線M65編成組成変更(4M4T化)』の画像

位置的に撮影向きではありません・・・過去の月刊マンガライレポートやデポック通信をご覧の方はご承知の通り、ジャカルタで最後まで活躍していた都営6000系6181(-6168)Fのうちの1両、6181号車は引退後Depok電車区で静態保存されています。昨年1月には保存場所に屋根が設置さ
『【保存車】都営6000形6181号車』の画像

サボなしの残念試運転2月20日にジャカルタ入りしている武蔵野線第8陣ですが、現地化改造が終了し、1本目となるM1編成の社内試運転がDepok~Manggarai~Depok間で実施されました。今回は3本とも全てがDepok電車区に配給されているため、原色での試運転は設定されませんでし
『205系武蔵野線M1編成社内試運転(3月5日)』の画像

元組成に戻ったM27編成を定位置より12月下旬より車輪限度値割れの為10連化されていたM27編成ですが、2月上旬頃より車輪交換を終え、12連に復帰しています。暫定10連時はアンバランスな組成になっていましたが、組成変更されることはなく、元組成に戻っています。アップが
『205系武蔵野線M27編成12連復帰』の画像

空港線ホームから撮影久々のゲート前です。先日、お客さんのご案内でBalaiyasa Manggaraiに入る機会がありましたので、少しだけ紹介します。ちょうど訪問日の前日、2月25日に1118列車として運行中のナハ39+34編成がJakarta Kota~Jayakarta間のカーブ上で脱線事故を起こし
『1週前のゲート前(ナハ39+34脱線情報他)』の画像

先頭ラッピングも同時に施されたナハ37+421月中旬頃より車輪限度値割れのため暫定8連化されていたナハ37+42編成ですが、2月中旬頃より12連に復帰しています。また、画像の通りクハ205-26が広告ラッピング化され、その代わりに中間クハに入っていたラッピングは撤去されて
『205系南武線ナハ37+42編成、12連復帰』の画像

珍ドコ列車がやってきた既報の通り、Balaiyasa Manggaraiにて2020年1月分の全検入場となっていたマト52編成ですが、MM'4に車両故障があり、暫定10連で運用復帰しています。運用開始前に実施されていた2度目の出場試運転はManggarai~Bogor~Depok間での施行であったため、
『203系マト52編成MM'4ユニット、マンガライへ配給(2月23日)』の画像

駅前大踏切を行くM5編成205系武蔵野線第8陣3本目となるM5編成、2時間ほどコタ駅のスタバで内職し、プリオクに戻ると既にPasosoで組成完了。が、やっぱり最後は上手くいかないのがジャカルタ流。Tanjung Priok駅構内が、貨物列車とEkonomi Lokalで満線・・・。こりゃ、貨物
『武蔵野線205系M1,M33,M5編成、Yokoso! Tanjung Priok!! M5編成連絡線通過編』の画像

4M6T化されたマト52編成205系以外のオーバーホールは課題山積みです。2020年一発目、1月度全検入場となった203系マト52編成とメトロ6000系6107Fですが、大幅に遅れての運用再開となっていますが、まずはこちらから。2月14日に出場試運転を実施した後も、全く運用に入らず
『203系マト52編成、全検出場&運用復帰』の画像

正月デザインのジャカルタ幕を掲げ、しばし留置されるM33編成205系武蔵野第8陣、2本目となるM33編成です。そんなわけで家で2時間ほど仮眠し、TJでタンジュンプリオク直行。前回と同じ手はずで、コタからのプリオク線始発の到着と合わせて撮影開始です。M33編成もかなりの
『武蔵野線205系M1,M33,M5編成、Yokoso! Tanjung Priok!!M33編成駅留置編』の画像

屋根上に注目!!昨年7月頃より車輪限度値割れの為、8連化されていた205系埼京線ハエ11編成ですが、2月上旬ようやく車輪交換を終え、10連に復帰しました。これにより、埼京編成はハエ25を除いて全て10連に復帰。10連の205系全体でも残るは横浜線H9編成(2月に入ってから全く
『205系埼京線ハエ11編成10連復帰&INKA冷房試験搭載』の画像

4+4がまたもや登場2月上旬頃より205系南武編成ナハ12+11編成が車輪限度値割れの為、8連化されています。欠車したのは、205-126,204-106,204-359,205-359の4両。この前のナハ37+42に引き続き、再び非貫通8連が登場しました。
『【組成変更の前触れ?】205系ナハ12+11編成暫定8連化』の画像

悪天候にかまけて上げ忘れていました昨年12月下旬より車輪限度値割れの為、205系埼京線ハエ12編成が8連化されています。なお、同編成は2月上旬に10連復帰しているのが確認されています。10連復帰後、これまたすぐにSerpong線に行ってしまったため、画像は当面の間お預けで
『205系埼京線ハエ12編成8連化』の画像

さながら撮影会1月20日頃から7117Fと交換するかたちで、メトロ5000系5817FがDepok Baru中線に留置されています。これまでもハエ23や6117Fなど、長期休車編成の疎開留置場所として活用されたDepok Baru中線ですが、いずれの車両も車輪交換ないし全検入場を果たし、運用
『メトロ5000系5817F、デポックバル中線へ』の画像

めでたく本来の組成に戻ったハエ1編成既報の通り1月14日にSerpong線内の脱線事故の影響で8連化されていたハエ1編成ですが、修繕が完了し10連に復帰しています。2月8日朝の時点ではまだ8連でしたが、夕方環状線内でSerpong線送り込み運用を待っていると、なんと10連に戻っ
『【脱線事故当該】205系埼京線ハエ1編成10連復帰(2月8日)』の画像

組成変更したと思ったら・・・(直前雲り、しばらくして雨模様に)1月中旬頃より、205系南武線ナハ37+42編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。昨年12月に6扉2両組み込み化による組成変更を受けたばかりでしたが、さっそくサハ204を含んだ4両が欠車しています。今
『【南武4+4】205系ナハ37+42編成暫定8連化』の画像

やっと撮れたのにロゴが既に欠落していた(泣)もはや旧聞に値しますが、1月18日より武蔵野線第7陣編成となるM19,M52,M65編成は一斉に運用を開始しています。しかし、このジャカルタの曇天具合に加え、M52編成・M65編成はトコトン運用に入らず、特にM52編成は運用開始後しば
『武蔵野線第7陣205系M52編成ジャカルタデビュー(1月18日)』の画像

あるべき姿?になったM15編成大人の事情で異例の12連化試運転後にさらに組み替えが実施された205系武蔵野線M15編成。(これまでの動きはこちらからご確認下さい→【復活!!】武蔵野線205系M15編成)そのゴタゴタでせっかく装備された現地方向幕が中間運転台に入ってしまうとい
『205系武蔵野線M15編成方向幕移設』の画像

10連の撮影は大変です・・・間隔が開いてしまいましたが、既にお知らせしている通り、1月下旬にハエ24編成のMM’188とH19編成のMM'221が差し替えられています。10連はすぐにSerpong線に行ってしまいますので、なかなか撮影機会がありませんでしたが、ようやくBogor線に戻っ
『205系横浜線H19編成組成変更(MM'ユニット差し替え)』の画像

5本中4本がこの形態に一昨日の投稿の通り、205系横浜線H27+H14編成のサハ204-114と南武線ナハ39+ナハ24編成のサハ204-144が差し替えられています。これにより、5本存在していた南武6M6T編成のうち4本が6ドア2両組み込みとなりました。この調子でいくと、残るナハ12+ナハ11
『【のこり1本】205系ナハ39+ナハ34編成6ドア2両組み込みへ』の画像

オール4ドア化されたH27+H14昨日の投稿の流れでH27+H14編成を。10M2Tという驚異の組成になったM62編成を8M4T化するため、中間クハとMM'357をトレードし6M6Tから8M4T化されたH27+H14編成ですが、昨日お知らせした通り、MM'357がH24+H4のMM'227と差し替えられています。さら
『205系横浜線H27+H14編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

変化が激しすぎるH23+H4編成車輪限度値割れの為。昨年10月中旬より暫定8連化、さらに11月下旬からクハ204-83でLEDヘッドライト試験が始まったりと、話題を振りまいていたH23+H4編成ですが、1月に入り12連に復帰しています。が、それも束の間、再度の組成変更となりました
『【LED点灯中動画追加しました】205系横浜線H23+H4編成12連復帰&組成変更』の画像

またもSerpong線内で脱線1月14日午後、Serpong線Rangkas Bitung~Citeras間でRangkas Bitung発Tanah Abang行き2017列車が脱線しました。当該はモハ205-238の進行方向前側の台車。現場は緩いカーブ区間で、毎度の如くのせり上がり脱線と思われます。このところ脱線するのは
『【事後報告】205系埼京線ハエ1編成脱線事故当該、暫定8連化』の画像

また組成変更ですか?昨日の更新で大団円と思ったら大間違い。そうジャカルタは甘くありません。なんと、一連の組み替えでオール4ドア化され、編成バランス的も改善されていたハエ24編成が再び形態変更。サハ位置が中途半端な場所に来ると共に、MM'188をH19編成のMM'221と
『205系ハエ24編成再組成変更(MM'ユニット差し替え)』の画像

オール4ドアの12連になったH25+H24編成ドン曇りなので、逆光側から昨年末のジャカルタ鉄界隈を賑わせた、突如の205系再組み替え劇。現在、初回の組み替えはいったん終わり、次の動きが見えない状況ですが、実はあと1本忘れられている存在がありました。それがこちら、H25+
『205系横浜線H25+H24編成12連復帰&組成変更』の画像

スルポン送りになる前に手堅く撮影12月下旬頃から車輪限度値割れにより8連化されていたH28編成ですが、デポック通信でお知らせしている通り、車輪交換を終えて10連に復帰しています。なお、復帰に際して組成が若干変更になっていますので合わせてお知らせします。
『205系横浜線H28編成10連復帰&組成変更』の画像

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