JABODETABEK COMMUTERS NEWS

JABODETABEK COMMUTERS NEWS イメージ画像
インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

南武線

暫定10連も増えつつありますね4月上旬、車輪削正又は車輪限度値割れの為、205系南武線ナハ43+38編成が暫定10連化しています。暫定10連の12連復帰が無いまま、続々と短縮編成が増えています。レバラン明けてもう3週間。いい加減工場業務に取りかかってもらいたいものです。暫
『205系南武線ナハ43+ナハ38編成&M14編成暫定10連化』の画像

元々大した劣化が進んでおらず、変化に乏しいですね・・・3月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系南武線ナハ34+ナハ39編成が出場、3月下旬より運用復帰しています。2022年の全検(P48)入場車は総じて色乗りが良く、劣化が進んでいないことから、何も言われなければ気
『【JR東】205系南武線ナハ39+34編成要検出場&運用復帰』の画像

車輪削正のみで12連復帰1月中旬、車輪削正の為暫定10連化されていた205系南武線ナハ37+ナハ42編成が12連復帰しています。同編成は12月上旬頃から中間運転台のクハ205-21及びクハ204-26が欠車していました。アップするタイミングがなかなか無く、お知らせが遅くなってしまいま
『205系南武線ナハ37+42編成12連復帰&H25+24編成10連化』の画像

この時期の検査出場車はピカピカ&晴れの状態で撮れないのが痛いですね・・・2月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系南武線ナハ12+ナハ11が出場、2月下旬までに運用復帰しています。管理人、現在日本出張中につき、予約投稿にて更新を続けております。アップが遅くなり、ま
『【JR東】205系南武線ナハ12+11編成要検出場&運用復帰』の画像

変な塗装は見納めに1月の要検(P24)編成として、Balaiyasa Manggaraiに入場していた205系ナハ41+ナハ40編成ですが、1月下旬に出場、運用復帰しています。前回のマンガライレポートVol.339にて、ゲート前に姿を現していた同編成ですが、このときに既にほぼ検査を完了していたよ
『【JR東】205系南武線ナハ41+40編成要検出場&運用復帰』の画像

久々の登場、ナハ37+ナハ42編成12月上旬頃より、205系南武線ナハ37+ナハ42編成が何らかの理由により暫定10連化されています。欠車したのは中間運転台となっているクハ205-21及びクハ204-26。よって、一時的に8M2Tのハイパワー編成となっています。このところ暫定組成が増える
『205系南武線ナハ37+42編成、武蔵野線M64+63編成暫定10連化』の画像

ようやく撮影出来ました11月上旬頃より、車輪限度値割れの為?205系武蔵野線M4編成が暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-224、サハ205-92。暫定10連化後、ながらくスルポン線運用に入っており、月検査でボゴールに戻ったタイミングで、やっと撮影出来ました。とは言
『205系武蔵野線M4編成&南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

ようやく撮影8月下旬より、205系埼京線ハエ13編成が車輪限度値割れの為、組成変更されています。欠車したのはMM'329ですが、MG付きユニットの為、暫定8連化することが出来ず、205系横浜線H9編成からMM'197を借り入れる形で、10連組成を継続しています。MM'197はシングルアー
『205系埼京線ハエ13編成組成変更&南武線ナハ12+11編成12連復帰』の画像

運番表示機は無いままですが組成変更により復活したM14編成ですが、8月下旬頃、ようやく編成札が設置され、証拠が残るようになりました。相変わらず運番表示機もロゴも無いですが、少しは引き締まった顔になりました。札の無い、又は無くなっていた編成に対して、最近また再
『【超小ネタです】205系武蔵野線M14編成編成札設置他』の画像

M2編成がまたも暫定8連化8月中旬頃より、205系武蔵野線M2編成が暫定8連化されています。欠車したのはMM'5003。MM'5003は5月下旬にも車輪削正の為欠車していた車両であり、今回は車輪限度値割れの車輪交換と思われます。6月に10連に戻ったばかりと言うのに忙しいですね・・・。暫
『205系武蔵野線M2編成暫定8連化&南武線ナハ43+38編成12連復帰』の画像

綺麗な姿に蘇りました8月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成の205系南武線ナハ35+ナハ44編成が出場、9月上旬、運用に復帰しています。従来通りの8+4両組成で大きな変化はありません。私は完全に見落としていたのですが、先日、デポック電車区から出場した8月の要検(P24)
『【JR東】205系南武線ナハ35+44編成要検出場運用復帰』の画像

マト69を待っていたら不意打ちで12連復帰後試運転が通過8月上旬から何らかの理由で暫定10連化されていた205系南武線ナハ7(+ナハ8)編成ですが、9月8日に12連復帰及び車輪交換後の試運転を実施しており、翌9日より運用復帰しています。暫定10連化時にはクハ205/204-129が欠車し
『ナハ8編成消滅!!205系南武線ナハ7編成12連復帰』の画像

ナハ2+ナハ4が12連復帰したかと思えば、こちらが10連化8月上旬、205系南武線ナハ12+ナハ11編成が何らかの理由により暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-126、サハ204-106の2両。元南武車のみの組成になったため、MM’を欠車したのかと思いましたが、この編成は6M6T
『205系ナハ12+11編成暫定10連化&ナハ43+38編成暫定8連化』の画像

国旗はためく堂々12連!!7月下旬から車輪削正の為?暫定10連化されていた205系南武線ナハ2+ナハ4編成ですが、8月中旬、12連に復帰しています。やはり、欠車していたMM’15は車輪削正のみで終わりました。6+6に戻っているので、組成変更も何もなく、特記すべきことがありません・
『205系南武線ナハ2+4編成12連復帰&埼京線ハエ25編成10連復帰』の画像

暫定10連がジワジワと増えています7月下旬、205系南武線ナハ2+ナハ4編成が暫定10連化されています。欠車したのはMM’15。今年3月の要検(P24)入場編成ですが、これまた早くも暫定組成化ですね。時期的に、おそらく車輪削正でしょう。チビロゴ編成が暫定組成化されるのはこれが
『205系南武線ナハ2+4編成&ナハ7(+8)編成暫定10連化』の画像

地味に増えるちびロゴ編成4月の要検(P24)編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場、外装整備の結果、ロゴ無しに戻っていた205系南武線ナハ7+ナハ8編成が5月下旬頃、ロゴを設置した状態で運用復帰している姿が確認されました。ハエ30編成に次ぐもので、今回は前後共にちびロゴと
『【増えるチビロゴ】205系南武線ナハ7+ナハ8編成』の画像

遠めに見ても変だなと気付くレベルで、接近してきて驚きました次期不明ながら(5月中頃?)205系南武線ナハ41+ナハ40編成のクハ204-25の先頭部分がご覧の通り、かつてハエ11編成でみられたかのようなガングロ塗料でマスカラを塗ったような状態になっています。遠めに見ると、ブ
『試験塗装?変な塗り分けになった205系南武線ナハ41+40編成』の画像

Le Minerareラッピングはそのまま(何年契約なのよ・・・)マンレポVol.312で紹介していたBalaiyasa Manggaraiを要検(P24)出場した205系南武線ナハ7+ナハ8編成がようやく撮影出来ました。当初はボゴール線を数日走っていましたが、その後はブカシ線が持ち場になっています。ブキッ
『205系南武線ナハ7+ナハ8編成要検出場&運用復帰』の画像

案外、205系もこのサイズで良いのかも?既報の通り、今年の2月以降の要検(P24)出場車は、全検(P48)同様に外装整備(前面・及び側面の再塗装)が実施されています。その為、入場前に前面ロゴが設置された編成も、ロゴステッカーは剥離の対象となり、出場後、再びロゴ無しになると
『【ちびロゴ】205系南武線ナハ2+ナハ4編成に小変化』の画像

スカートが再設置されました・・・というだけなのですが・・・2月下旬、205系横浜線H19編成が車輪削正の為に暫定8連化されていました。また欠車したサハ204-119は一時的に埼京線ハエ23編成に組み込まれていましたが、3月下旬までにいずれも元組成に復帰しており、特にハエ23編成は
『【事後報告】205系横浜線H19編成10連復帰&南武線ナハ2+4編成撮り直し』の画像

晴れの本命を被られ、こんなカットですみません要検(P24)入場としてBalaiyasa Manggaraiにしばらく取り込まれていた205系南武線ナハ2+ナハ4編成が3月中旬に出場しています。1ヵ月前のH27+H14編成同様に化粧直し(美白化)対象編成で、前面ロゴも掲出されていましたが、要検の検
『205系南武線ナハ2+4編成、要検出場と同時に12連復帰』の画像

最後はM15なのか、それともハエ12??まず、初めにお詫び。先日、ハエ12編成の化粧直し記事を上げていますが、その冒頭で「この直前には205系南武線ナハ7+ナハ8編成の前面化粧直しが確認されています」と書いていますが、同編成はそもそも化粧直しされておらず汚い顔のままです
『美白化は完全に終了?205系武蔵野線M15編成化粧直し』の画像

朗報!!からの暫定10連化1月下旬より、205系横浜線H6+H8編成が車輪限度値割れの為に暫定10連化されています。また、それと前後して、先頭車への編成札の再設置が確認されています。同編成は長らく編成札が無い状態で、所属先のデポック電車区はあまり、札に対するの関心が薄い
『ようやくの編成札設置!!205系横浜線H6+8編成暫定10連化&南武線ナハ39+34編成』の画像

混色編成は晴れで撮れないというジンクス・・・既報の通り、205系の全検入場外での塗色変更8本目として側面帯のみ新色化されていた205系武蔵野線M52編成ですが、12月下旬、前面も新色化されました。しかし、これまた新色化された途端ブカシ運用に、さらにはスルポン送りになって
『【どんどん増える美白顔】205系武蔵野線M52編成&南武線ナハ2+4編成前面新色化』の画像

南武編成が久々の暫定8連化なんだか年末のネタ消化のようになってしまって恐縮です(本業が思いのほか忙しく、こちらを書いている時間がありません・・・)。12月上旬、車輪限度値割れの為、205系南武線ナハ2+ナハ4編成が暫定8連化されています。欠車したのは中間クハの204-88、20
『205系南武線ナハ2+4編成&武蔵野線M36編成暫定8連化』の画像

パッと見、だたの暫定8連編成ですが8月下旬頃より、205系武蔵野線M33編成が暫定8連のまま組成変更しています。当編成は今年の4月からハ205-207,サハ205-68を欠車する形で、暫定8連化されていましたが、今回この2両の車輪交換を終えたのですが、10連に戻ることはありませんで
『【変な組成】205系武蔵野線M33編成暫定8連化&南武線ナハ39+34編成12連復帰』の画像

変態スカート残存、片側だけロゴ設置という中途半端な8月出場M18編成9月5日付け「変態スカートは変わらず・・・」の記事、何が起こったのか物凄い反響で、9月の全記事で最高のPVを記録しています。まさか、高速鉄道やジョグジャ205の配給記事をも上回るとは・・・。というわけで、9
『【再掲】変態スカート&ロゴ設置側の205系武蔵野線M18編成ほか』の画像

なかなか撮れない先頭ラッピング、やっと捕獲8月下旬頃から、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が車輪削正の為、暫定8連化されています。なお、記事公開時点では既に12連復帰している模様です。相性が悪く、なかなか撮影出来ずにいましたが、ようやく撮れました。当編成は3月の全
『【先頭ラッピング】205系南武線ナハ39+34編成暫定8連化&横浜線H6+8編成』の画像

これはインパクトあり過ぎです!!先日お伝えした通り、7月のデポック電車区全検入場編成205系南武線ナハ3+ナハ36編成は、8月上旬に無事運用復帰しているのですが、なんと前回撮影時から数日、12両フルラッピング化されています。今年に入り、急激に車体広告が増加しており、KC
『わずか数日で・・・205系南武線ナハ3+36編成が真っ青に』の画像

無難な姿で出場7月のデポック電車区全検入場編成、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が出場、8月3日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。試運転時のマンガライ入線禁止は、ブカシ線下りの8番線発着化で解消した模様ですね。また、順調に週末ま
『【JR東】205系南武線ナハ3+36編成全検出場&運用復帰』の画像

3か月ぶりに10連復帰したM33編成クハ204-56が復帰するのはいつ??4月中旬より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系武蔵野線M33編成が車輪交換を終え、7月中旬10連に復帰しています。直後にスルポン線送りになってしまいましたが、1週間弱で返却されました。詳細はデ
『205系武蔵野線M33編成10連復帰&南武線ナハ35+44編成12連復帰』の画像

結局、グレーになってしまいました・・・6月分Balaiyasa Manggarai全検入場編成、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が出場、6月30日にマンガライ~チカラン~マンガライ間で試運転を実施、翌7月1日から運用復帰しています。初日、ブカシ線で足慣らしした後、タンゲラン線に入ってし
『【JR東】205系南武線ナハ10+13編成、全検出場&運用復帰』の画像

フィーダーで効率よく回収!と思ったらなんだこの天気は!!6月下旬頃から、205系南武線ナハ35+ナハ44編成が車輪限度値割れor車輪削正の為、暫定10連化されています。欠車したのは、MM’82。どんどん増える暫定組成車、一体いつまで続くのか・・・。先日、ブカシ運用に8連が出てし
『【5両+5両】205系南武線ナハ35+44編成、暫定10連化』の画像

マンガライ出場車は22年仕様なんですね・・・5月の全検編成のうち、Balaiyasa Manggaraiに入場していた205系南武線ナハ43+ナハ38編成が出場、6月3日にマンガライ~チカラン間で試運転を実施しています。マンガライ駅構内の工事進捗により、出場編成の試運転区間が変更になってい
『【JR東】205系南武線ナハ43+38編成全検出場&運用復帰』の画像

一部損傷した前面は修復されました4月20日朝、チタヤム~デポック間の踏切で直前横断した自動車衝突し、一部損傷していた205系南武線ナハ41+ナハ40編成ですが、4月下旬、元の12連に復帰しました。この事故では、当時ジャカルタコタ側だったクハ204-25を先頭に3両程度クハ204-
『【踏切事故当該】205系南武線ナハ41+40編成、12連復帰』の画像

イスティカルモスクには新塗装が似合います週刊マンガライレポートVol.274でお伝えした通り、4月分のデポック電車区全検(P24)入場編成である205系南武線ナハ37+ナハ42編成が4月28日に出場試運転を実施しています。そのままレバラン休暇に入ることから、SO日が4月30日で記載済
『【JR東】205系南武線ナハ37+42編成全検出場&運用復帰』の画像

車輪削正だけで12連復帰2月上旬から暫定8連化されていた205系南武線ナハ3+ナハ36編成ですが、3月上旬にクハ204-20,クハ205-87、MM'58を欠車するかたちで暫定8連化されていましたが、3月上旬にこの4両が車輪削正だけ実施して復帰、同時にMM'233が欠車するという、パズルのよう
『205系南武線ナハ3+ナハ36編成元組成復帰&埼京線ハエ23編成暫定8連化』の画像

損傷の大きいナハ41側4両を欠車し、ナハ40のみの8連で単独走行4月20日朝、チタヤム~デポック間の踏切で直前横断した自動車と電車が衝突する事故が発生しています。当該は、ボゴール発ジャカルタコタ行き1077列車で運行中だった205系南武線ナハ41+ナハ40編成。自動車は大破し
『【踏切事故当該】205系南武線ナハ40編成、暫定8連化』の画像

新色同士の離合も当たり前の光景に3月のデポック電車区全検(P48)入場分の205系南武線ナハ39+ナハ34編成が出場、3月30日にデポック~マンガライ~デポック間で出場試運転を実施しました。また、翌31日から営業運転に復帰しています。珍しく月内出場&運用復帰と稀に見る順調な
『【JR東】205系南武線ナハ39+34編成、全検出場&運用復帰』の画像

最近、ここでばかり撮っていますね・・・2月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系南武線ナハ12+ナハ11編成が出場、3月2日に試運転を実施、4日から運用復帰しています。H19編成と並び、順調です。また、復帰後にはさっそく新設された環状線直通の12連運用でジャティネガ
『【JR東】205系南武線ナハ12+11編成、全検出場&運用復帰』の画像

一応、証拠写真2月中旬頃より、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が車輪限度値割れor車輪削正の為、暫定8連化されています。欠車したのは中間運転台のクハ205-87,クハ204-20とMM’58で、6M2T組成となっています。が、架線の低いスディルマンで撮りましたので、パンタも良く見えず
『【6M2T】205系南武線ナハ3+26編成暫定8連化』の画像

雨でも撮っておいて良かったですね;;1月下旬、車輪削正の為、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が暫定8連化されました・・・が、2月上旬には12連に復帰しています。パシルブングール配給に忙殺されていた1月下旬から2月下旬にかけて、2週間ほどジャカルタ地区でほぼ撮影出来ておらず
『205系南武線ナハ39+34編成暫定8連化&12連復帰』の画像

待望のホワイトフェイス出場もこの天気・・・2022年1発目となるBalaiyasa Manggaraiでの1月分全検編成、205系南武線ナハ41+ナハ40編成が出場、2月8日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施しています。これまた運用復帰がやや遅れ、11日からブカシ線運用からのス
『【JR東】205系南武線ナハ41+40編成、全検出場運用復帰』の画像

早々に12連復帰したM28編成10月下旬頃より暫定8連化されていた205系武蔵野線M28編成が12月上旬、12連に復帰しています。車輪交換は無く、車輪削正だけだったようです。欠車4両はいずれも元の位置に再挿入され、組成変更もありません。それでもお知らせしないことにはなりま
『205系武蔵野線M28編成&南武線ナハ41+40編成12連復帰』の画像

久々の8M2T組成12月上旬より、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が車輪削正or車輪限度値割れ?の為、暫定10連化されています。今回欠車したのは中間運転台のクハ204-134,クハ205-131の2両。この編成は8M4T組成である為、一時的に8M2Tの強力編成になっています。
『【8M2T】205系南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

引き続き編成札を貰えていない残念な編成・・・10月中旬頃より、車輪限度値割れ又は車輪削正のため、205系武蔵野線M6編成が暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-93,94の2両で、6M4T組成です。ジャカルタデビュー以来、M6編成が暫定組成化されるのは初。M18のように、と
『205系武蔵野線M6編成&南武線ナハ39+34編成暫定編成化』の画像

予定通り組成変更が実施されたナハ10+ナハ13編成9月中旬から暫定10連化されていたナハ10+ナハ13編成ですが、10月下旬12連に復帰しています。なお、車輪削正ではなく車輪交換でした。お詫びして訂正いたします(車輪交換にしては早いですね)。また、この復帰に際して4両+8両に
『【4両+8両化】205系南武線ナハ10+13編成12連復帰』の画像

MGのない武蔵野ユニットを組み込むナハ10+ナハ13編成9月中旬頃、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が車輪削正のため暫定10連化されています。欠車したのはMM'358。ナハ10+ナハ13編成は一連の武蔵野0番台車の12連化の際に、M52編成からMGのないMM'356を組み込んでいます。しかし、
『復帰時に組成変更か?205系南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

久しぶりに10連復帰のハエ23編成6月下旬頃から車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系埼京線ハエ23編成ですが、9月下旬車輪交換を終え、10連に復帰しています。車輪交換をしたのはサハ204-12。1両の交換にだいぶ時間を要しました・・・。
『205系埼京線ハエ23編成&205系南武線ナハ2+4編成12連復帰』の画像

マンガライ高架ホーム12番線側からの撮影に挑戦信号をかわして、引きのこのワンカットが限界ですね9月下旬、5月以来長らく暫定10連状態が続いていた205系南武線ナハ37+42編成が車輪交換を終え、12連に復帰しています。そして、上記画像ご覧の通り、6+6から8+4両組成に変更さ
『5か月ぶりの12連復帰と組成変更!!205系南武線ナハ37+42編成』の画像

↑このページのトップヘ