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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

南武線

オール4ドアの8連です6月下旬頃から、埼京線205系ハエ23編成が暫定8連化されています。欠車したのはサハ204-12,サハ204-40。それにしても、つぎつぎ増えていく暫定編成、ブカシ線を中心に12連の10連代走が増えています。緊急活動制限で利用者が再び減少しているとは言え、ち
『205系埼京線ハエ23編成暫定8連化&南武線ナハ12+11編成12連復帰』の画像

また暫定編成が増えつつありますね・・・4月中旬からクハ205-132のヘッドライトがLEDに交換されている205系南武線ナハ12+ナハ11編成ですが、6月中旬より車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。これで、暫定10連組成中の205系は計9本になりました。昨年の今頃も遅々として
『205系南武線ナハ12+ナハ11編成、武蔵野線M64編成暫定10連化』の画像

新仕様なのに10連・・・がさらに増える画像はナハ41+ナハ40編成このところ重いネタ続きでしたので、手抜きさせてください・・・。5月中旬頃より、205系南武線ナハ37+ナハ42編成、ナハ41+ナハ40編成が車輪限度値割れの為、相次いで暫定10連化されています。ちなみに、同時期に武蔵野
『205系南武線ナハ37+42編成、ナハ41+40編成暫定10連化』の画像

結局6両+6両で12連に戻ったナハ10+ナハ13編成3月中旬より暫定10連化されていたナハ10+ナハ13編成ですが、5月上旬に12連に復帰しています。だいぶ欠車期間が長かったですが、車輪交換は実施されておらず車輪削正だけだったようです。そして、注目されていた8両+4両組成化も実
『組成変更なし!!205系南武線ナハ10+13編成12連復帰』の画像

わざわざこれだけの為にタンゲランに行きたくない・・・と思っていたら4月中旬頃から、205系南武線ナハ12+ナハ11編成のうち、クハ205-132の前照灯がLEDタイプに交換されています。LED化後、タンゲラン線から出ることなく1ヵ月以上が経過してしまい、直接確認出来ないでいたので
『今度は非チクビーム!!205系南武線ナハ12+11編成、前照灯LED化試験実施中』の画像

とりあえず朝のチキニで証拠写真だけ先にデポック電車区から全検(P48)出場している4月分の205系横浜線H17+H15編成に対し、遅れていたBalaiyasa Manggarai担当の205系南武線ナハ7+ナハ8編成。5月22日にようやく出場試運転をマンガライ~ボゴール~マンガライ間で実施し、24日
『またもロゴ無し!!205系南武線ナハ7+8編成、全検出場運用復帰』の画像

実りあるスルポン朝練でしたなかなか回収出来ていなかった205系暫定10連編成を、203系を撮るついでに回収です。まずはM27編成。3月上旬頃より武蔵野線205系M27編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。欠車しているのはMM’5027で、4M6T組成となっています。VVVF
『【やっと回収】205系武蔵野線M27編成&南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

今度は6+4組成で10連化・・・3月中旬頃から、205系南武線ナハ7+ナハ8編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。ナハ7+ナハ8編成といえば、1月下旬に中間クハの車輪交換を終えて12連に戻ったばかりでしたが、再びの暫定10連になってしまっています。今回欠車したのはMM
『【6両+4両】205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化&埼京線ハエ14編成10連復帰』の画像

約4か月ぶりに12連復帰したH17+H15編成だいぶ回収が遅れてしまいましたが、昨年9月下旬より車輪限度値割れの為、長らく暫定8連化されていた205系横浜線H17+H15編成が1月下旬に12連復帰しています。ずっと入場前の走行距離調整なのか?ずっとタンゲラン線運用に入っており、ぼ
『205系横浜線H17+15編成・南武線ナハ35+44編成組成変更&運用復帰』の画像

仕様変更時にアップしたばかりのH22+H21ですが、先頭ラッピングになりました先日、政府に近い人間と立ち話をする機会がありましたが、世界最速のコロナフリー社会を目指しているのはどうやら本当のようで、7月~8月には全てを正常化したいようですね。東南アジアの偉大なる優
『【ハウスのカレー】205系横浜線H22+21編成&南武線ナハ10+13編成』の画像

12連としての新色もこれが初!!2021年2月度の全検(P48)編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた武蔵野線南武線ナハ2+ナハ4編成が出場、3月12日にマンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。試運転時に未設置だったロゴは、デポック電車区で貼り付けとな
『南武編成も新色に!!205系ナハ2+4編成、全検出場&運用復帰』の画像

もはや固定編成として扱わない方が良いのかもしれませんね車輪限度値割れの為、1月上旬頃より暫定10連(5両+5両)化されていた205系南武線ナハ12,11編成が車輪交換を終え元組成に復帰しています。なお、ご覧の通りナハ12編成側が8連となっており、これまた車輪交換と同時に組成
『【組成変更&側面監視カメラ?】205系南武線ナハ12+11編成12連復帰・武蔵野線M32編成』の画像

12連復帰と同時に新仕様に10月上旬より車輪限度値割れの為に暫定10連化されていた205系南武線ナハ7+ナハ8が1月下旬、12連に復帰しています。また、その復帰と前後して前面塗装が額縁に黄帯が回り込まない「新仕様」に変更されています。化粧直し自体は昨年10月下旬には完了し
『【新仕様続々】205系南武線ナハ7+8編成12連復帰』の画像

どうしてこのタイミングで曇るのか・・・1月上旬、車輪限度値割れの為205系南武線ナハ12+ナハ11編成が暫定10連化されています。欠車したのはMM’360で、この編成は元が非貫通6M6T編成の為、ご覧の通り5+5組成による4M6T化となっています。界磁添加励磁制御編成での5+5組成はこれ
『5両+5両再び!!205系南武線ナハ12+11編成暫定10連化&ナハ39+34暫定10連化』の画像

この前被られたナハ7+ナハ8どうも相性が悪く、今度は影が抜ける前・・・11月29日付け記事でお知らせしている通り、205系ナハ7+ナハ8編成が車輪限度値割れの為に暫定10連化されています。中間クハが欠車し8M2T組成で、果たしてリベンジ撮影の機会はあるか?と思われていましたが、
『【8M2T】元組成復帰はいつ?205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化』の画像

え?化粧直しで別人に。ただ、わかる人にはわかります11月上旬頃、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が車輪限度値割れによる欠車・組成組み替えでも、そもそもの塗装劣化でもなく、突如前面化粧直しを行っています。しかも、ナハ39側の編成札がこのときに撤去されたため、接近時
『【君は誰?】205系南武線ナハ39+34編成暫定10連化&12連復帰』の画像

忘れ去られた方向幕編成・・・10月中旬頃より車輪限度値割れのため、暫定10連化されていた205系南武線ナハ3+36編成が11月下旬、車輪交換を終え12連に復帰しています。既報の通り、暫定10連運用中、専らスルポン運用に就いていたため、埼京編成の側面LED表示器を前面に移設する、
『化粧直しも方向幕維持!!205系南武線ナハ3+36編成12連復帰』の画像

幕&新ロゴはこの1本のみ!!10月中旬頃、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が車輪限度値割れのため暫定10連化されています。10連化後スルポン線に封じ込めになっており、12連化を前にようやく返却されてきました。そのため、前面表示器のトホホLED化が実施されていません。11月6日
『【お詫び】最後の幕車!!205系南武線ナハ3+36編成暫定10連化+α』の画像

再びの6+4両に9月中旬頃より205系南武線ナハ2+ナハ4編成が暫定10連化されています。今年に入ってから3度目の10連化で、いずれも車輪限度値割れによるものです。4月末にMM'21、7月にMM'15の車輪交換が実施され、もはやこの1年間、暫定10連での運用期間の方が長いのではとい
『また短縮・・・205系南武線ナハ2+4編成、再びの暫定10連化』の画像

12連復帰とほぼ同じくしてトホホLED化8月中旬頃より車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系南武線ナハ41+40編成が10月中旬12連に復帰しています。長らくスルポン運用に入っていましたが、12連復帰を前に月検査で所属区に戻った際に前面方向幕を側面から移設した“ト
『【幕車消滅!!】205系南武線ナハ41+40編成12連復帰』の画像

確実にはためく従来旗も良いものです8月中旬頃より、車輪限度値割れor車輪削正のため205系南武線ナハ41+40編成が暫定10連化されています。このところ12連ものの欠車が続きますね。幕装備編成でかつ、スルポン運用に入ったとの報を受け、H2編成と共に回収出来ることから、再
『【レア幕!!】205系南武線ナハ41+40編成暫定10連化』の画像

旗の柄が長くサマになっていたナハ43+38ロゴさえあれば!!4月下旬から長らく暫定10連化されていたナハ43+ナハ38編成がようやく車輪交換を終え、7月上旬に12連復帰しています。何故かあまり遭遇する機会がなく、アップが遅れてしまいましたが、お召し編成集中撮影中に見事な旗
『205系南武線ナハ43+38編成12連復帰』の画像

しれっと12連に戻ったナハ35+448月下旬、205系南武線ナハ35+ナハ44編成、そして横浜線H15+H17編成が相次いで12連に復帰しています。いずれも8連から10連になった姿を先日紹介していますが、その後しばらくして本来の12連に復帰しています。しかも、いずれも車輪交換ではなく
『205系南武線ナハ35+44編成&横浜線H15+17編成12連復帰』の画像

本日も微動だにしない旗・・・3月中旬頃より、車輪限度値割れの為10連化されていたナハ2+ナハ4編成ですが、その後欠車していたMM'21の車輪交換を終え12連に復帰・・・したかのように思えたのですが、その後すぐ、5月中旬から今度はMM'15の車輪限度値割れの為、再び10連化されてい
『久々!205系南武線ナハ2+4編成、12連復帰』の画像

混成パンタのネタ編成7月中旬頃から車輪限度値割れの為、205系南武線ナハ35+44編成が暫定8連化されました。他のネタに時間が割かれアップしそびれていたのですが、いつの間にか中間クハのみを組み込み10連化されています。お召し旗掲出&6+4両に加え、1ユニットを武蔵野編成
『【中間運転台組み込み!】205系南武線ナハ35+44編成、8連から10連へ』の画像

旗がはためきゃ日が陰る既にお知らせしている通り、今年の独立記念日の国旗掲出はスペシャルバージョン。しかし、全く快晴に恵まれないまま8月17日を迎えてしまいました。あまりの不完全燃焼さをズルズルと引きずってしまい、ブログの更新が滞りまして申し訳ございません。
『メルヘンもお召し!!独立75周年ジャカルタの日本型電車2020』の画像

せっかく晴れても旗が開くかどうかは運次第・・・注目のナハ12+ナハ11編成既にお知らせしている通り、8月上旬より独立記念日に向けた国旗掲出が開始されています。今年の国旗は一味違うと言うことで、現地マニアたちにとってもアツい8月(暑すぎて全然晴れません・・・まるで日
『【増える特別仕様】205系お召し風編成、8月中旬現在の状況』の画像

南武編成も暫定10連化7月上旬頃より、車輪限度値割れの為205系南武線ナハ7+8編成が暫定8連化しています。欠車したのはMM'274。元々8M4T編成でしたので6M4Tによる10連化です。かつては、非常に稀なケースですが界磁添加励磁制御の編成でも4M6T組成を実施しましたが、VVVF車の
『【6両+4両】205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化』の画像

すっかり上げそびれておりました・・・先日の投稿で205系12連編成の暫定組成はあと2本と書きましたが、改めて記事を確認してみると、2月に暫定組成になっていた12連2本のその後の状況をアップするのをすっかり忘れておりました。申し訳ございません。コロナ禍のペースを落とし
『【お詫び】205系横浜線H22+21編成,南武線ナハ12+11編成12連復帰しています』の画像

暫定10連化もスルポン線のピンチヒッターを務めるナハ41+40編成幕車のタナアバン表示は貴重!!6月上旬、205系南武線ナハ41+40編成が暫定10連化されました。ナハ2+4編成、ナハ43+38編成が12連に復帰しない中、さらに暫定編成が追加される形になりましたが、ナハ41+41編成は車
『205系南武線ナハ41+40編成暫定10連化&12連復帰』の画像

南武線6+4編成、再び増える4月下旬頃から205系南武線ナハ43+38編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。なお、3月下旬から10連化されていたナハ2+4編成は5月3日に車輪交換を終えて12連に復帰していることが確認されています(のはずが、なんと5月中旬に今度はMM
『205系南武線ナハ43+38編成暫定10連化』の画像

6両+4両の南武線3月中旬頃より車輪限度値割れの為、205系南武線ナハ2+4編成が10連化されています。短縮時にBekasi線内で撮ったものの被られてしまい、その後Serpong送り・・・やっと戻ってきました。12月ダイヤ改正でSerpongからのManggarai返却スジが1時間繰り上がったため
『205系南武線ナハ2+4編成10連化』の画像

元組成に戻ったナハ39+34編成2月下旬の脱線事故の影響で、暫定8連化されていたナハ39+34編成ですが。3月中旬に台車修繕が終わり、12連に復帰しています。南武6M6T編成は組成変更の渦中にありますが、差し替え相手の武蔵野0番台もおらず、元の組成に戻っています。現状、6
『205系南武線ナハ39+34編成12連復帰』の画像

当面の組成変更最終章?そんなわけで、武蔵野0番台8連3本の4M4T化に関わる組成変更の最終回はナハ10+13編成です。一昨日の更新で既にネタバレしているとは思いますが、M52編成と同じく3月7日~8日にかけて組成変更が実施され、9日から運用に就いています。シングルアームのM52
『205系武蔵野線ナハ10+13編成組成変更(オール4ドア化)』の画像

どうもこの編成とは相性が悪いようで証拠写真・・・そんなわけで、本日はM52と一部MM'ユニットが差し替えられたナハ37,42編成を。シングルアームのモハ205同士を入れ替えているので、パンタの数が一基増えたのみで外観は床下機器の色をチェックしない限り、特に違和感ありま
『205系南武線、ナハ37+42編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

混迷を極める205系の12連組成・・・先日の6ドアメルヘン爆誕の記事はやはり物凄い反響でした。さて、そのM65編成から抜き取られた中間モハユニットMM'405ですが、順当にサハ204-41,47とトレードされるかたちで、ナハ35+44に組み込まれています。ナハ35+44と言えば昨年12月
『205系南武線ナハ35+44編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

南武4+4編成がまたもや登場既報の通り、2月25日に脱線事故当該となっているナハ39+34編成ですが、脱線したMM'52及び6ドア車2両を抜いた4M4Tで暫定8連化されています。埼京・横浜10連が全て10連に戻ったと思えば、南武12連の8連化が立て続けに発生している格好(但しナハ12+
『205系南武線ナハ39+34編成暫定8連化』の画像

空港線ホームから撮影久々のゲート前です。先日、お客さんのご案内でBalaiyasa Manggaraiに入る機会がありましたので、少しだけ紹介します。ちょうど訪問日の前日、2月25日に1118列車として運行中のナハ39+34編成がJakarta Kota~Jayakarta間のカーブ上で脱線事故を起こし
『1週前のゲート前(ナハ39+34脱線情報他)』の画像

先頭ラッピングも同時に施されたナハ37+421月中旬頃より車輪限度値割れのため暫定8連化されていたナハ37+42編成ですが、2月中旬頃より12連に復帰しています。また、画像の通りクハ205-26が広告ラッピング化され、その代わりに中間クハに入っていたラッピングは撤去されて
『205系南武線ナハ37+42編成、12連復帰』の画像

4+4がまたもや登場2月上旬頃より205系南武編成ナハ12+11編成が車輪限度値割れの為、8連化されています。欠車したのは、205-126,204-106,204-359,205-359の4両。この前のナハ37+42に引き続き、再び非貫通8連が登場しました。
『【組成変更の前触れ?】205系ナハ12+11編成暫定8連化』の画像

組成変更したと思ったら・・・(直前雲り、しばらくして雨模様に)1月中旬頃より、205系南武線ナハ37+42編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。昨年12月に6扉2両組み込み化による組成変更を受けたばかりでしたが、さっそくサハ204を含んだ4両が欠車しています。今
『【南武4+4】205系ナハ37+42編成暫定8連化』の画像

5本中4本がこの形態に一昨日の投稿の通り、205系横浜線H27+H14編成のサハ204-114と南武線ナハ39+ナハ24編成のサハ204-144が差し替えられています。これにより、5本存在していた南武6M6T編成のうち4本が6ドア2両組み込みとなりました。この調子でいくと、残るナハ12+ナハ11
『【のこり1本】205系ナハ39+ナハ34編成6ドア2両組み込みへ』の画像

Angke行き幕で停車中のナハ3+36さて、Depok電車区の橋の上から駅に戻ると、Angke行きで12連の205系が停車していました。環状線の12連運用は昨年9月のダイヤ修正で誕生したものの、Karet駅が10連分のホーム有効長しかないことから、あくまでも暫定的な扱いで、運用の組み替
『205系南武線ナハ3+36編成(環状線10連運用代走)』の画像

12連で菱形・シングルアーム混成は初10M2Tから8M4T化されたM62編成に遅れること1日、差し替え相手となった205系横浜線H27+14編成も8M4T化され運用に復帰しています。貫通12連の横浜編成は初登場です。貫通編成で前後でクハ車番が異なるというのも初の事例と思われるかもし
『【横浜+武蔵野+南武】205系H27+14編成、編成組替え(12月25日)』の画像

6ドア2両はどこからやってきた??連日お伝えしている、南武線6M6T車の組成変更が続きます。ナハ10+13とトレードするかたちで、サハ205‐59を組み込み一旦はオール4ドア化されたナハ35+44なのですが、朝ラッシュ運用のみか、予備車としてほとんど運用されず、撮影出来ない
『【南武+埼京】205系ナハ35+44編成6ドア2両組み込みへ』の画像

6ドア組み込みが続きます・・・ナハ37+42に引き続き、ナハ10+13編成にも6ドアが新たに1両追加されています。今回の組み替えでは、運用開始前の試運転が実施されず(10連の形態変更などと同じ扱いなのでしょう)、その把握が非常に難しいのですが、12月中旬には既に新たな組
『【もはやカオス】205系ナハ10+13編成、6ドア2両組み込みへ』の画像

形態統一に向かっていた205系に新たな組成が誕生!!10連、12連(6M6T、8M4T)とで、ドア数に関わらず形態変更がようやく達成されると思われていたジャカルタの205系。2019年も暮れ、完成版の編成表が永久保存できるかと思っていた矢先、まさかの組成変更が開始されました。
『【2020年は大波乱の予感?】205系ナハ37+42編成6ドア2両組み込みへ』の画像

H17+15に引き続き、ナハ12+11も12連復帰さりげなく広告ラッピングが増えている・・・10月中旬頃より1か月ほど車輪限度値割れにより暫定8連化されていたナハ12+11編成が車輪交換を終え、12連に復帰しています。H17+15より遅れて8連になっていたものの、ほぼ変わらな
『205系ナハ12+11編成12連復帰』の画像

12両中7両がネスレのラッピングになったH6+89月上旬頃より、205系H6+8、ナハ3+36、ナハ43+38編成にネスレの加工乳ラッピングが施されています。いずれも先頭車を含む7両に実施されており、あたかもアドトレインのようになっています。組成が安定するまで武蔵野編成にラッピン
『太っ腹?ネスレラッピング、205系H6+8編成他』の画像

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