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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

南武線

マンガライ出場車は22年仕様なんですね・・・5月の全検編成のうち、Balaiyasa Manggaraiに入場していた205系南武線ナハ43+ナハ38編成が出場、6月3日にマンガライ~チカラン間で試運転を実施しています。マンガライ駅構内の工事進捗により、出場編成の試運転区間が変更になってい
『【JR東】205系南武線ナハ43+38編成全検出場&運用復帰』の画像

一部損傷した前面は修復されました4月20日朝、チタヤム~デポック間の踏切で直前横断した自動車衝突し、一部損傷していた205系南武線ナハ41+ナハ40編成ですが、4月下旬、元の12連に復帰しました。この事故では、当時ジャカルタコタ側だったクハ204-25を先頭に3両程度クハ204-
『【踏切事故当該】205系南武線ナハ41+40編成、12連復帰』の画像

イスティカルモスクには新塗装が似合います週刊マンガライレポートVol.274でお伝えした通り、4月分のデポック電車区全検(P24)入場編成である205系南武線ナハ37+ナハ42編成が4月28日に出場試運転を実施しています。そのままレバラン休暇に入ることから、SO日が4月30日で記載済
『【JR東】205系南武線ナハ37+42編成全検出場&運用復帰』の画像

車輪削正だけで12連復帰2月上旬から暫定8連化されていた205系南武線ナハ3+ナハ36編成ですが、3月上旬にクハ204-20,クハ205-87、MM'58を欠車するかたちで暫定8連化されていましたが、3月上旬にこの4両が車輪削正だけ実施して復帰、同時にMM'233が欠車するという、パズルのよう
『205系南武線ナハ3+ナハ36編成元組成復帰&埼京線ハエ23編成暫定8連化』の画像

損傷の大きいナハ41側4両を欠車し、ナハ40のみの8連で単独走行4月20日朝、チタヤム~デポック間の踏切で直前横断した自動車と電車が衝突する事故が発生しています。当該は、ボゴール発ジャカルタコタ行き1077列車で運行中だった205系南武線ナハ41+ナハ40編成。自動車は大破し
『【踏切事故当該】205系南武線ナハ40編成、暫定8連化』の画像

新色同士の離合も当たり前の光景に3月のデポック電車区全検(P48)入場分の205系南武線ナハ39+ナハ34編成が出場、3月30日にデポック~マンガライ~デポック間で出場試運転を実施しました。また、翌31日から営業運転に復帰しています。珍しく月内出場&運用復帰と稀に見る順調な
『【JR東】205系南武線ナハ39+34編成、全検出場&運用復帰』の画像

最近、ここでばかり撮っていますね・・・2月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系南武線ナハ12+ナハ11編成が出場、3月2日に試運転を実施、4日から運用復帰しています。H19編成と並び、順調です。また、復帰後にはさっそく新設された環状線直通の12連運用でジャティネガ
『【JR東】205系南武線ナハ12+11編成、全検出場&運用復帰』の画像

一応、証拠写真2月中旬頃より、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が車輪限度値割れor車輪削正の為、暫定8連化されています。欠車したのは中間運転台のクハ205-87,クハ204-20とMM’58で、6M2T組成となっています。が、架線の低いスディルマンで撮りましたので、パンタも良く見えず
『【6M2T】205系南武線ナハ3+26編成暫定8連化』の画像

雨でも撮っておいて良かったですね;;1月下旬、車輪削正の為、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が暫定8連化されました・・・が、2月上旬には12連に復帰しています。パシルブングール配給に忙殺されていた1月下旬から2月下旬にかけて、2週間ほどジャカルタ地区でほぼ撮影出来ておらず
『205系南武線ナハ39+34編成暫定8連化&12連復帰』の画像

待望のホワイトフェイス出場もこの天気・・・2022年1発目となるBalaiyasa Manggaraiでの1月分全検編成、205系南武線ナハ41+ナハ40編成が出場、2月8日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施しています。これまた運用復帰がやや遅れ、11日からブカシ線運用からのス
『【JR東】205系南武線ナハ41+40編成、全検出場運用復帰』の画像

早々に12連復帰したM28編成10月下旬頃より暫定8連化されていた205系武蔵野線M28編成が12月上旬、12連に復帰しています。車輪交換は無く、車輪削正だけだったようです。欠車4両はいずれも元の位置に再挿入され、組成変更もありません。それでもお知らせしないことにはなりま
『205系武蔵野線M28編成&南武線ナハ41+40編成12連復帰』の画像

久々の8M2T組成12月上旬より、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が車輪削正or車輪限度値割れ?の為、暫定10連化されています。今回欠車したのは中間運転台のクハ204-134,クハ205-131の2両。この編成は8M4T組成である為、一時的に8M2Tの強力編成になっています。
『【8M2T】205系南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

引き続き編成札を貰えていない残念な編成・・・10月中旬頃より、車輪限度値割れ又は車輪削正のため、205系武蔵野線M6編成が暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-93,94の2両で、6M4T組成です。ジャカルタデビュー以来、M6編成が暫定組成化されるのは初。M18のように、と
『205系武蔵野線M6編成&南武線ナハ39+34編成暫定編成化』の画像

予定通り組成変更が実施されたナハ10+ナハ13編成9月中旬から暫定10連化されていたナハ10+ナハ13編成ですが、10月下旬12連に復帰しています。なお、車輪削正ではなく車輪交換でした。お詫びして訂正いたします(車輪交換にしては早いですね)。また、この復帰に際して4両+8両に
『【4両+8両化】205系南武線ナハ10+13編成12連復帰』の画像

MGのない武蔵野ユニットを組み込むナハ10+ナハ13編成9月中旬頃、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が車輪削正のため暫定10連化されています。欠車したのはMM'358。ナハ10+ナハ13編成は一連の武蔵野0番台車の12連化の際に、M52編成からMGのないMM'356を組み込んでいます。しかし、
『復帰時に組成変更か?205系南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

久しぶりに10連復帰のハエ23編成6月下旬頃から車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系埼京線ハエ23編成ですが、9月下旬車輪交換を終え、10連に復帰しています。車輪交換をしたのはサハ204-12。1両の交換にだいぶ時間を要しました・・・。
『205系埼京線ハエ23編成&205系南武線ナハ2+4編成12連復帰』の画像

マンガライ高架ホーム12番線側からの撮影に挑戦信号をかわして、引きのこのワンカットが限界ですね9月下旬、5月以来長らく暫定10連状態が続いていた205系南武線ナハ37+42編成が車輪交換を終え、12連に復帰しています。そして、上記画像ご覧の通り、6+6から8+4両組成に変更さ
『5か月ぶりの12連復帰と組成変更!!205系南武線ナハ37+42編成』の画像

4+8両化されたナハ7+ナハ8編成9月下旬、205系南武線ナハ7+ナハ8編成が編成中3MG化に伴う組成変更を実施しています。デビュー以来オリジナル形態を保ってきた205系南武線6+6編成の8+4両化は、先日のナハ43+ナハ38編成に次いで2例目となりました。残る編成についても、月検査等
『MG撤去続々・・・205系南武線ナハ7+8編成組成変更』の画像

ジャカルタにも4+4の8連が登場!!9月中旬頃より、車輪限度値割れ?の為、205系武蔵野線M2編成が暫定8連化されています。欠車したのはMM’5002で、4+4組成による暫定8連になっています。5+5がしばしば発生する205系5000番台ですが、4+4の姿は案外貴重かもしれませんね。ジョグジ
『まるでジョグジャ仕様・・・205系武蔵野線M2編成暫定8連化&南武線ナハ2+4編成暫定10連化』の画像

この前、証拠写真だけでも撮っておいて正解でしたね昨日の投稿の答え合わせです。9月中旬頃、205系南武線ナハ43+ナハ38編成が従来の6両+6両から8両+4両に組成変更しています。同編成と言えば暫定10連から7月に復帰しましたが、その際には組成変更なく、そのままの編成に戻り
『MG削減!!205系南武線ナハ43+38編成、組成変更』の画像

編成札側から撮り直し8月のデポック電車区入場分だった205系南武線ナハ44+35編成。出場試運転から少々間が空いてしまいましたが、ジャカルタの天候が俄かに回復しましたので、週末に撮影叶いました。この1~2週間で一気に光線が南回りとなり、夏の日差しになりましたね。今期
『【撮り直し】205系南武線ナハ44+35編成、全検出場運用復帰』の画像

安定の曇り試運転H28編成に遅れること1日、8月分の全検(P48)入場としてデポック電車区で検査を受けていた205系南武線ナハ35+ナハ44編成が出場、9月3日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しました。撮影日、撮影時刻は昨日アップしたH28編成とほぼ同
『6ドア再組み込み!!205系南武線ナハ35+44編成、全検出場&試運転実施(9月3日)』の画像

再び6ドアが2両・・・見えにくくてすみません8月中旬頃、205系武蔵野線M51編成が再び組成変更を実施しています。既報の通り、中間車が他編成からの寄せ集め編成となっているM51編成は、それらの供出元編成の全検入場に伴い、取り替え差し替え組成変更が続いています。現在、デポ
『これが最終形態か!?205系武蔵野線M51編成再びの組成変更』の画像

車輪交換しても10連のまま・・・車輪限度値割れの為、5月中旬より暫定10連化されていた205系南武線ナハ37+ナハ42編成ですが、7月下旬頃に欠車していたMM'63の車輪交換を完了しています。しかし、それと交換する形で今度はMM'272が欠車したため、引き続きの10連のままとなってい
『車輪交換しても10連のまま!!205系南武線ナハ37+42編成』の画像

5月中旬頃から暫定10連化されていた205系南武線ナハ41+ナハ40編成が車輪交換を終え、7月中旬に12連復帰しています。復帰後ブカシ運用ばかりに入っており、ようやく回収出来ました。たったそれだけのネタですが、12連が続々と消えている中で明るいニュースではないでしょうか
『205系南武線ナハ41+40編成12連復帰、武蔵野線M7+3編成暫定8連化』の画像

オール4ドアの8連です6月下旬頃から、埼京線205系ハエ23編成が暫定8連化されています。欠車したのはサハ204-12,サハ204-40。それにしても、つぎつぎ増えていく暫定編成、ブカシ線を中心に12連の10連代走が増えています。緊急活動制限で利用者が再び減少しているとは言え、ち
『205系埼京線ハエ23編成暫定8連化&南武線ナハ12+11編成12連復帰』の画像

また暫定編成が増えつつありますね・・・4月中旬からクハ205-132のヘッドライトがLEDに交換されている205系南武線ナハ12+ナハ11編成ですが、6月中旬より車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。これで、暫定10連組成中の205系は計9本になりました。昨年の今頃も遅々として
『205系南武線ナハ12+ナハ11編成、武蔵野線M64編成暫定10連化』の画像

新仕様なのに10連・・・がさらに増える画像はナハ41+ナハ40編成このところ重いネタ続きでしたので、手抜きさせてください・・・。5月中旬頃より、205系南武線ナハ37+ナハ42編成、ナハ41+ナハ40編成が車輪限度値割れの為、相次いで暫定10連化されています。ちなみに、同時期に武蔵野
『205系南武線ナハ37+42編成、ナハ41+40編成暫定10連化』の画像

結局6両+6両で12連に戻ったナハ10+ナハ13編成3月中旬より暫定10連化されていたナハ10+ナハ13編成ですが、5月上旬に12連に復帰しています。だいぶ欠車期間が長かったですが、車輪交換は実施されておらず車輪削正だけだったようです。そして、注目されていた8両+4両組成化も実
『組成変更なし!!205系南武線ナハ10+13編成12連復帰』の画像

わざわざこれだけの為にタンゲランに行きたくない・・・と思っていたら4月中旬頃から、205系南武線ナハ12+ナハ11編成のうち、クハ205-132の前照灯がLEDタイプに交換されています。LED化後、タンゲラン線から出ることなく1ヵ月以上が経過してしまい、直接確認出来ないでいたので
『今度は非チクビーム!!205系南武線ナハ12+11編成、前照灯LED化試験実施中』の画像

とりあえず朝のチキニで証拠写真だけ先にデポック電車区から全検(P48)出場している4月分の205系横浜線H17+H15編成に対し、遅れていたBalaiyasa Manggarai担当の205系南武線ナハ7+ナハ8編成。5月22日にようやく出場試運転をマンガライ~ボゴール~マンガライ間で実施し、24日
『またもロゴ無し!!205系南武線ナハ7+8編成、全検出場運用復帰』の画像

実りあるスルポン朝練でしたなかなか回収出来ていなかった205系暫定10連編成を、203系を撮るついでに回収です。まずはM27編成。3月上旬頃より武蔵野線205系M27編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。欠車しているのはMM’5027で、4M6T組成となっています。VVVF
『【やっと回収】205系武蔵野線M27編成&南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

今度は6+4組成で10連化・・・3月中旬頃から、205系南武線ナハ7+ナハ8編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。ナハ7+ナハ8編成といえば、1月下旬に中間クハの車輪交換を終えて12連に戻ったばかりでしたが、再びの暫定10連になってしまっています。今回欠車したのはMM
『【6両+4両】205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化&埼京線ハエ14編成10連復帰』の画像

約4か月ぶりに12連復帰したH17+H15編成だいぶ回収が遅れてしまいましたが、昨年9月下旬より車輪限度値割れの為、長らく暫定8連化されていた205系横浜線H17+H15編成が1月下旬に12連復帰しています。ずっと入場前の走行距離調整なのか?ずっとタンゲラン線運用に入っており、ぼ
『205系横浜線H17+15編成・南武線ナハ35+44編成組成変更&運用復帰』の画像

仕様変更時にアップしたばかりのH22+H21ですが、先頭ラッピングになりました先日、政府に近い人間と立ち話をする機会がありましたが、世界最速のコロナフリー社会を目指しているのはどうやら本当のようで、7月~8月には全てを正常化したいようですね。東南アジアの偉大なる優
『【ハウスのカレー】205系横浜線H22+21編成&南武線ナハ10+13編成』の画像

12連としての新色もこれが初!!2021年2月度の全検(P48)編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた武蔵野線南武線ナハ2+ナハ4編成が出場、3月12日にマンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。試運転時に未設置だったロゴは、デポック電車区で貼り付けとな
『南武編成も新色に!!205系ナハ2+4編成、全検出場&運用復帰』の画像

もはや固定編成として扱わない方が良いのかもしれませんね車輪限度値割れの為、1月上旬頃より暫定10連(5両+5両)化されていた205系南武線ナハ12,11編成が車輪交換を終え元組成に復帰しています。なお、ご覧の通りナハ12編成側が8連となっており、これまた車輪交換と同時に組成
『【組成変更&側面監視カメラ?】205系南武線ナハ12+11編成12連復帰・武蔵野線M32編成』の画像

12連復帰と同時に新仕様に10月上旬より車輪限度値割れの為に暫定10連化されていた205系南武線ナハ7+ナハ8が1月下旬、12連に復帰しています。また、その復帰と前後して前面塗装が額縁に黄帯が回り込まない「新仕様」に変更されています。化粧直し自体は昨年10月下旬には完了し
『【新仕様続々】205系南武線ナハ7+8編成12連復帰』の画像

どうしてこのタイミングで曇るのか・・・1月上旬、車輪限度値割れの為205系南武線ナハ12+ナハ11編成が暫定10連化されています。欠車したのはMM’360で、この編成は元が非貫通6M6T編成の為、ご覧の通り5+5組成による4M6T化となっています。界磁添加励磁制御編成での5+5組成はこれ
『5両+5両再び!!205系南武線ナハ12+11編成暫定10連化&ナハ39+34暫定10連化』の画像

この前被られたナハ7+ナハ8どうも相性が悪く、今度は影が抜ける前・・・11月29日付け記事でお知らせしている通り、205系ナハ7+ナハ8編成が車輪限度値割れの為に暫定10連化されています。中間クハが欠車し8M2T組成で、果たしてリベンジ撮影の機会はあるか?と思われていましたが、
『【8M2T】元組成復帰はいつ?205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化』の画像

え?化粧直しで別人に。ただ、わかる人にはわかります11月上旬頃、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が車輪限度値割れによる欠車・組成組み替えでも、そもそもの塗装劣化でもなく、突如前面化粧直しを行っています。しかも、ナハ39側の編成札がこのときに撤去されたため、接近時
『【君は誰?】205系南武線ナハ39+34編成暫定10連化&12連復帰』の画像

忘れ去られた方向幕編成・・・10月中旬頃より車輪限度値割れのため、暫定10連化されていた205系南武線ナハ3+36編成が11月下旬、車輪交換を終え12連に復帰しています。既報の通り、暫定10連運用中、専らスルポン運用に就いていたため、埼京編成の側面LED表示器を前面に移設する、
『化粧直しも方向幕維持!!205系南武線ナハ3+36編成12連復帰』の画像

幕&新ロゴはこの1本のみ!!10月中旬頃、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が車輪限度値割れのため暫定10連化されています。10連化後スルポン線に封じ込めになっており、12連化を前にようやく返却されてきました。そのため、前面表示器のトホホLED化が実施されていません。11月6日
『【お詫び】最後の幕車!!205系南武線ナハ3+36編成暫定10連化+α』の画像

再びの6+4両に9月中旬頃より205系南武線ナハ2+ナハ4編成が暫定10連化されています。今年に入ってから3度目の10連化で、いずれも車輪限度値割れによるものです。4月末にMM'21、7月にMM'15の車輪交換が実施され、もはやこの1年間、暫定10連での運用期間の方が長いのではとい
『また短縮・・・205系南武線ナハ2+4編成、再びの暫定10連化』の画像

12連復帰とほぼ同じくしてトホホLED化8月中旬頃より車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系南武線ナハ41+40編成が10月中旬12連に復帰しています。長らくスルポン運用に入っていましたが、12連復帰を前に月検査で所属区に戻った際に前面方向幕を側面から移設した“ト
『【幕車消滅!!】205系南武線ナハ41+40編成12連復帰』の画像

確実にはためく従来旗も良いものです8月中旬頃より、車輪限度値割れor車輪削正のため205系南武線ナハ41+40編成が暫定10連化されています。このところ12連ものの欠車が続きますね。幕装備編成でかつ、スルポン運用に入ったとの報を受け、H2編成と共に回収出来ることから、再
『【レア幕!!】205系南武線ナハ41+40編成暫定10連化』の画像

旗の柄が長くサマになっていたナハ43+38ロゴさえあれば!!4月下旬から長らく暫定10連化されていたナハ43+ナハ38編成がようやく車輪交換を終え、7月上旬に12連復帰しています。何故かあまり遭遇する機会がなく、アップが遅れてしまいましたが、お召し編成集中撮影中に見事な旗
『205系南武線ナハ43+38編成12連復帰』の画像

しれっと12連に戻ったナハ35+448月下旬、205系南武線ナハ35+ナハ44編成、そして横浜線H15+H17編成が相次いで12連に復帰しています。いずれも8連から10連になった姿を先日紹介していますが、その後しばらくして本来の12連に復帰しています。しかも、いずれも車輪交換ではなく
『205系南武線ナハ35+44編成&横浜線H15+17編成12連復帰』の画像

本日も微動だにしない旗・・・3月中旬頃より、車輪限度値割れの為10連化されていたナハ2+ナハ4編成ですが、その後欠車していたMM'21の車輪交換を終え12連に復帰・・・したかのように思えたのですが、その後すぐ、5月中旬から今度はMM'15の車輪限度値割れの為、再び10連化されてい
『久々!205系南武線ナハ2+4編成、12連復帰』の画像

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