JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

埼京線

今回は大人の事情でロゴが設置されてしまいました前回の更新でお知らせした通り、5月のデポック電車区担当の全検入場編成、205系埼京線ハエ14編成が運用復帰しています。6月12日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で出場試運転を行い14日から営業再開となりました
『ロゴ設置済・・・205系埼京線ハエ14編成全検出場&運用復帰』の画像

一見ただの写真にしか見えませんが・・・デポック通信でお知らせした通り、デポック電車区6月分の全検(P48)入場は205系埼京線ハエ24編成で確定と見られていますが、昨日6月5日、ハエ24編成が欠車4両を組み込むため方転回送を実施しています。スディルマンで朝練を済ませマンガラ
『速報!!205系埼京線ハエ24編成、全検入場準備の動き』の画像

入場前の姿です4月15日撮影前年度末に検査計画が立案され、デポック電車区及びBalaiyasa Manggarai(マンガライ工場)に月1本ずつのペースでコンスタントに入場が続く全検(P48)に対し、いまいち全容のつかめない要検(P24)。全検のように1ヵ月以上に渡り運用を外れるわけでもな
『気になる仕様は?205系埼京線ハエ30編成要検出場&運用復帰』の画像

この写真に違和感を感じた人はジャカルタ鉄2年目のステイホームレバランは逐一こちらでもお知らせしている通り、我慢の限界となった市民と、せっかく大きく減少した感染者をこれ以上増やすまいとする政府・州政府の攻防で、鉄道運行にも様々なイレギュラーが発生しています。
『空港特急スジでコロナ特発!!環状線フィーダー復刻運転!!&ハエ31編成暫定8連化』の画像

脱線事故後の修繕と同時に新仕様化&網撤去されたH19編成このところ、スルポン線で朝練せざるを得ない状況が続いておりますが、だいぶご無沙汰な205系10連編成も合わせて回収中です。どの編成からアップするか迷うところですが、まずは10連にも関わらず新仕様化されているこち
『【スルポン線落ち穂拾い】10連205系新仕様車2種、H19編成&ハエ31編成』の画像

スルポン線で運用開始3月分の全検(P48)編成のうち、Balaiyasa Manggaraiに入場していた205系埼京線ハエ18編成が出場、4月14日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施しています。その後、しばらく運用復帰せず、デポックに回送、前面ロゴの設置及び座席モケット
『当初からロゴ付き!!205系埼京線ハエ18編成全検出場&運用復帰』の画像

網が外れ、いよいよ日本のような光景に曇っていてもこれは撮る価値あり!!3月分の全検(P48)編成のうち、デポック電車区に入場していた205系埼京線ハエ13編成が出場、4月12日に試運転を実施し、14日から運用に復帰しています。3月下旬から開始された投石防護網撤去の流れに準じ
『埼京線が武蔵野線に変身!?205系ハエ13編成、全検出場&運用復帰』の画像

今度は6+4組成で10連化・・・3月中旬頃から、205系南武線ナハ7+ナハ8編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。ナハ7+ナハ8編成といえば、1月下旬に中間クハの車輪交換を終えて12連に戻ったばかりでしたが、再びの暫定10連になってしまっています。今回欠車したのはMM
『【6両+4両】205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化&埼京線ハエ14編成10連復帰』の画像

ようやく205系が撮れました3月下旬の205系H13編成を皮切りに10連車を中心として前面投石防護網の撤去が進んでいるKCIの各編成ですが、10連モノの大多数はボゴール所属であること、そして205系の場合、月検査後はすぐにスルポン線送りになってしまうことから、球数の割に出会
『防護網撤去続々進行中!!205系埼京線ハエ20編成』の画像

埼京編成で唯一新仕様になったハエ24編成早くも暫定8連に・・・3月中旬頃から埼京線で唯一の12連編成、つまり新仕様化の可否が注目されていたハエ24編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。なんだかんだでアップロードしそびれておりましたが、ハエ24編成は新仕様化
『【8連なのに新仕様】205系埼京線ハエ24編成暫定8連化』の画像

噂の通り6ドアが復活していました昨年11月下旬から、車輪限度値割れの為暫定8連化されていた205系埼京線ハエ22編成が車輪交換を終え10連に復帰しています。また、中間ドア〆切により4ドア化されていたサハ204-45が欠車直前に6ドアに戻っているとの目撃情報が上がっており、そ
『コロナ禍で6ドア大復活!!205系埼京線ハエ22編成10連復帰』の画像

中間MM’の床下色に注目悪天候とジョグジャ通いで長らく撮れていないネタがようやく回収出来ました。昨年12月下旬頃、205系埼京線ハエ13編成及びハエ30編成との間で、MM’ユニットの差し替えが行われています。車輪削正か何かのタイミングでの暫定的なものと思われます。今回
『【MM’差し替え】205系埼京線ハエ13編成暫定8連化』の画像

メルヘン×新ロゴは未だ発生せず1月中旬頃、205系武蔵野線M64編成が車輪削正の為に暫定8連化されましたが、1月下旬までに12連に復帰しています。そのため暫定8連時の画像はありません。というわけで、全くスルーして良いネタにも思えたのですが、復帰時に組成変更が実施され
『205系武蔵野線M64編成組成変更&埼京線ハエ14編成暫定8連化』の画像

1週間以上スルポンに行くことなくボゴール/ブカシ運用中既報の通り、1月11日に全検(P48)明け試運転を実施した205系ハエ26編成ですが、同日中に営業運転に復帰しています。Balaiyasa Manggarai出場車では、マンガライ到着後、午後のスルポン線送り込みで運用復帰することも多
『新塗装も日本風に修正があるか?205系埼京線ハエ26編成運用復帰』の画像

武蔵野第12陣と微妙に塗装が異なります2020年度分マンガライから最後の出場です。1月11日、12月の全検(P48)編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた205系埼京線ハエ26編成が出場、マンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施しました。なお、これによりBalaiyasa
『埼京編成も新塗装に!!205系ハエ26編成全検出場、試運転実施(1月11日)』の画像

同時に先頭ラッピングになったハエ22編成11月下旬頃から車輪限度値割れの為、205系埼京線ハエ22編成が暫定8連化されています。埼京10連ものの暫定8連は久々の登場となりました。前面塗装が鮮やかに見えますが、2019年5月の全検(P48)出場時に塗装されたものであり、19年塗装の
『【6ドアなし】205系埼京線ハエ22編成暫定8連化』の画像

結局新ロゴは品切れ継続中ですか・・・10月中旬ごろから車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系武蔵野線M35編成ですが、12月上旬12連に復帰しています。クハ205/204-45及びMM'5070を欠車していたM35編成ですが、実は10月下旬には車輪交換が完了している姿をデポック電車
『8連メルヘン消滅!!205系武蔵野線M35編成&205系埼京線ハエ24編成12連復帰』の画像

一番乗りで新ロゴ化されたハエ24編成ですが、再10連化ですか・・・昨日の記事でちらっと触れた通り、11月上旬頃から205系埼京編成ハエ24編成が暫定10連化されています。度重なる組成変更に編成組み替え、そしてエリックトヒル国営企業相の乗車に化粧直し、そして新ロゴ化と、お
『変化が激しい・・・205系埼京線ハエ24編成暫定10連化』の画像

武蔵野試運転に行く前に証拠写真のため撮影このときはまだ雨・・・9月度の全検入場編成のうち、Balaiyasa Manggaraiで検査を受けていた205系埼京線ハエ4編成が10月8日より運用に復帰しています。既報の通り、6日の出場試運転は何らかのトラブルで大幅な遅れをもって施行され、
『【新保全体系対応?】205系埼京線ハエ4編成全検出場、運用復帰』の画像

まさかの国旗掲出になったハエ11編成開かなかったけど・・・そんなわけで昨日の続き、205系ハエ11編成を。当然、8618F撮影時には撮れていないので今度は家を5時に出て再出撃です。他の編成は撮っているので、出勤前にピンポイントでハエ11だけ。それにしても全検明けというのに
『【国旗掲出】205系埼京線ハエ11編成撮り直し』の画像

絶妙なタイミングで旗が開きました既報の通り、8月14日に205系横浜線H2編成8両が埼京線ハエ18編成のMM’344と共に車輪交換明け試運転を実施しています。果たしてその状態で営業に入るのかが注目されましたが、その後H2編成はボゴール電車区で再び休車となってしまい、ハチャ
『205系埼京線ハエ18編成元組成に戻る』の画像

旗がはためきゃ日が陰る既にお知らせしている通り、今年の独立記念日の国旗掲出はスペシャルバージョン。しかし、全く快晴に恵まれないまま8月17日を迎えてしまいました。あまりの不完全燃焼さをズルズルと引きずってしまい、ブログの更新が滞りまして申し訳ございません。
『メルヘンもお召し!!独立75周年ジャカルタの日本型電車2020』の画像

せっかく晴れても旗が開くかどうかは運次第・・・注目のナハ12+ナハ11編成既にお知らせしている通り、8月上旬より独立記念日に向けた国旗掲出が開始されています。今年の国旗は一味違うと言うことで、現地マニアたちにとってもアツい8月(暑すぎて全然晴れません・・・まるで日
『【増える特別仕様】205系お召し風編成、8月中旬現在の状況』の画像

これにて細帯消滅7月分としてBalaiyasa Manggaraiに全検入場していた205系埼京線ハエ11編成が出場、運用復帰しています。出場試運転は8月10日に実施されていましたが、時間帯が悪く、マンガライに戻ってきたタイミングで駅撮りでもと考えていたところ、10番線に入ってしまい
『【AU75再搭載】205系埼京線ハエ11編成、全検出場&運用復帰』の画像

イレギュラーなマンガライ4番入線7月22日、205系埼京線ハエ32/15編成がDepok~Manggarai~Depok間で運輸省試運転を実施しました。各編成1年に一度実施している運輸省許可証の更新のための試運転で恒常的に実施されているため、いつもはスルーしているネタですが、今回は故
『【故障修繕明け】205系埼京線ハエ32/15編成運輸省試運転(7月22日)』の画像

しれっと10連に戻ったハエ23編成5月上旬より8連化されていた205系埼京線ハエ23編成ですが、サハ204の改修を受け5月下旬より10連に復帰しています。その後すぐにスルポン線に送り込まれたためアップが遅れてしまいました。なおサハ204は車輪交換を行っておらず、空気バネト
『205系埼京線ハエ23編成10連復帰』の画像

10連化が進んだと思ったら、また8連が増える6月下旬、車輪限度値割れの為205系武蔵野線M12編成が暫定8連化されています。今回欠車したのはMM'5032及びサハ204-100,114の4両。M12編成は昨年10月にサハ204-100,114の車輪交換を行っていることから、車輪交換が必要なのはMM'503
『205系武蔵野線M12編成暫定8連化、205系埼京線ハエ31編成10連復帰』の画像

珍しく晴れた午後スジ試運転6月度の全検入場分としてBalaiyasa Manggaraiで検査を受けていた205系ハエ32/15編成が出場、Manggarai~Bogor~Manggarai間で試運転を実施しました。長らく、メトロ車や東急車の全検入場が続いていましたので、久々の205系の出場となりました。
『205系埼京線ハエ32/15編成全検出場、試運転実施(7月7日)』の画像

正解はこちらです昨日の更新でちらっと登場した205系埼京線ハエ24編成の違和感の正体。そう、前面塗装が突如化粧直しされていたのです。国営企業相視察に備え約1週間弱に渡りBukit Duri電車区で休車状態だった同編成ですが、どうやらその間に前面の塗り直しを行い特発臨に
『【エリック大臣も乗車!!】205系ハエ24編成化粧直し&12連復帰』の画像

一番後ろのパンタに注目6月4日より205系埼京線ハエ18編成が組成変更を行い運用入りしています。これに先立ち、6月3日には組成変更後の試運転をBogor~Manggarai~Bogor間で実施しています。当方この試運転を撮影しているのですが、午後からスコールで夜のような暗さに・・・
『暫定?205系埼京線ハエ18編成組成変更』の画像

6両編成の205系再び登場6月5日、Balaiyasa Manggaraiで車輪交換を受けていた205系ハエ12編成が車輪交換を終え、所属先のボゴール電車区まで回送されました。今回、6両中5両が車輪交換を受けており、翌日にはボゴールでMM'を組み込み8連化、再度Bogor~Manggarai~Bogor間で
『【6両編成】205系埼京線ハエ12編成、ボゴールへ他(6月5日)』の画像

不思議な動きを繰り返すハエ24編成・・・3月下旬、車輪限度値割れのため暫定10連化されたハエ24編成ですが、5月30日に方転回送スジを利用して車輪交換明けの試運転を実施しました。が、車輪交換されたにも関わらず、引き続き10連という姿で驚きました。上記画像は翌31日から営
『205系埼京線ハエ24編成暫定10連化(続き)』の画像

ピンポイントで曇りました・・・5月中旬より、205系埼京線ハエ31編成が暫定8連化されています。埼京線小窓編成の8連化はなんだか久々の気がします。今回欠車したのはサハ204の2両で6M2T化されています。この組成になるのは、架線トラブルでサハの冷房を損傷して以来かもしれ
『205系埼京線ハエ31編成暫定8連化』の画像

2月以来3か月ぶりに撮影今年2月の10連復帰と同時にI-COND ACI-4202の試験搭載を行っている205系埼京線ハエ11編成ですが、月検査でスルポン運用を外れ、珍しくブカシ線に入っていました(この時期、ボゴール線ではクハ205-99側を順光でほぼ撮れない・・・方転しない限り)ので、つ
『【冷房換装】205系埼京線ハエ11編成(撮り直し)』の画像

通過時間が早く、証拠写真です・・・4月上旬に暫定8連化されていた205系埼京線ハエ4編成ですが、他の8連編成を差し置いてしれっと10連に復帰しています。どうやら車輪削正だけだったようで、その後すぐにスルポン線に行ってしまい、撮影のチャンスがありませんでした。
『205系埼京線ハエ4編成、10連復帰』の画像

ようやくマトモに撮れた“組成変更後”の10連H19編成3月下旬に車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H19編成ですが、4月中に10連に復帰しています。しかし、すぐにスルポン線送りになっており、当方撮らないままズルズルと引き延ばしておりました・・・。よ
『【混成パンタ】205系横浜線H19編成10連復帰』の画像

DjokoTingkirに牽引され、チンドコ編成が行く5月上旬より205系埼京線ハエ23編成が暫定8連化されていますが、欠車したサハ204-40,12が5月7日、ボゴール電車区からデポック電車区に配給されています。今後デポック電車区で車輪削正or車輪交換を受ける見込みです。サハ204-12
『205系ハエ23編成6ドア車、デポック電車区へ配給(5月7日)』の画像

埼京編成に再び暫定8連が発生4月上旬頃より、205系埼京線ハエ4編成が車輪限度割れの為8連化されています。12連のハエ24編成が暫定10連化されているのは既にお知らせしている通りですが、10連モノではここしばらくの間、横浜線編成を含め、全てが元組成に復帰していました
『205系埼京線ハエ4編成暫定8連化』の画像

ハエ12編成に地味な変化が・・・3月中旬頃、205系埼京線ハエ12編成が組成変更を行っています。変更後すぐにSerpong線に入っており、ようやく戻って来ましたのでアップします。埼京10連モノに組成変更のしようがないはずなのですが、何故かMM’327とMM'328のそれぞれ1両ずつが
『205系埼京線ハエ12編成組成変更』の画像

あっさりと10連に戻り、上げ忘れていました・・・車輪交換の為、しばらく運用離脱していたハエ14編成ですが、6扉車を連結せずに8連で復帰したというのは既報の通りです。この時点で8両全車の車輪交換を済ませており、サハ204についても交換後復帰するものと思われていました
『205系埼京線ハエ14編成10連復帰』の画像

お久しぶりなハエ14205系埼京・横浜編成の暫定8連の10連復帰が進んだことにより、Bogor線でもここ数週間で長らくSerpong線に封じ込めになっていた各編成を見る機会が増えました。そんな中、3月中旬頃からハエ14編成が暫定8連になっています。10連が1本減った程度では、運
『205系埼京線ハエ14編成車輪交換&8連化』の画像

屋根上に注目!!昨年7月頃より車輪限度値割れの為、8連化されていた205系埼京線ハエ11編成ですが、2月上旬ようやく車輪交換を終え、10連に復帰しました。これにより、埼京編成はハエ25を除いて全て10連に復帰。10連の205系全体でも残るは横浜線H9編成(2月に入ってから全く
『205系埼京線ハエ11編成10連復帰&INKA冷房試験搭載』の画像

悪天候にかまけて上げ忘れていました昨年12月下旬より車輪限度値割れの為、205系埼京線ハエ12編成が8連化されています。なお、同編成は2月上旬に10連復帰しているのが確認されています。10連復帰後、これまたすぐにSerpong線に行ってしまったため、画像は当面の間お預けで
『205系埼京線ハエ12編成8連化』の画像

めでたく本来の組成に戻ったハエ1編成既報の通り1月14日にSerpong線内の脱線事故の影響で8連化されていたハエ1編成ですが、修繕が完了し10連に復帰しています。2月8日朝の時点ではまだ8連でしたが、夕方環状線内でSerpong線送り込み運用を待っていると、なんと10連に戻っ
『【脱線事故当該】205系埼京線ハエ1編成10連復帰(2月8日)』の画像

またもSerpong線内で脱線1月14日午後、Serpong線Rangkas Bitung~Citeras間でRangkas Bitung発Tanah Abang行き2017列車が脱線しました。当該はモハ205-238の進行方向前側の台車。現場は緩いカーブ区間で、毎度の如くのせり上がり脱線と思われます。このところ脱線するのは
『【事後報告】205系埼京線ハエ1編成脱線事故当該、暫定8連化』の画像

また組成変更ですか?昨日の更新で大団円と思ったら大間違い。そうジャカルタは甘くありません。なんと、一連の組み替えでオール4ドア化され、編成バランス的も改善されていたハエ24編成が再び形態変更。サハ位置が中途半端な場所に来ると共に、MM'188をH19編成のMM'221と
『205系ハエ24編成再組成変更(MM'ユニット差し替え)』の画像

貫通オール4ドア12連となったハエ24編成引き続きの組成変更ネタになりますが、ひとまずの最後となるのがこちら、ナハ35+44に6ドア車を取られてしまったハエ24編成です。ナハ35+44からサハ205-59とサハ205-141を組み込んでいます。本当に謎な動きですよね。単純に南武の8+4
『205系ハエ24編成オール4ドア化』の画像

6ドア2両はどこからやってきた??連日お伝えしている、南武線6M6T車の組成変更が続きます。ナハ10+13とトレードするかたちで、サハ205‐59を組み込み一旦はオール4ドア化されたナハ35+44なのですが、朝ラッシュ運用のみか、予備車としてほとんど運用されず、撮影出来ない
『【南武+埼京】205系ナハ35+44編成6ドア2両組み込みへ』の画像

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