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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

横浜線

昼間撮ろうとしたら被られたので夜だけ6月上旬頃から、205系横浜線H12編成が車輪限度値割れ又は車輪削正の為、暫定8連化されています。ダイヤ改正前に12連を増やしたのにも関わらず、続々短縮編成が発生しており、ボゴール線が8連の吹き溜まりになっています。特に夕方、8連
『205系横浜線H12編成暫定8連化』の画像

スルポンから戻って来たH13編成編成札の位置が・・・5月28日付け記事で紹介している通り、稼働数確保の為、205系埼京線ハエ20編成をドナーとすることで、車輪限度値割れor車輪削正の必要のある205系埼京線ハエ23編成及び横浜線H13編成の10連運行を継続させています。先日、環状
『205系横浜線H13編成組成変更』の画像

編成札が傾いてます・・・2月上旬より、MM’197を欠車するかたちで暫定8連化されていた205系横浜線H9編成が3月下旬、10連復帰しています。車輪削正のみだったようで、早めの元組成復帰となりました。とはいえ、それでも2か月もかかっていますので、削正だけなら、もう少し早く出
『205系横浜線H9編成元組成復帰&武蔵野線M8編成暫定8連化続く』の画像

要検(P24)出場と同時に暫定8連化4月中旬頃から、205系武蔵野線M33編成が暫定8連化されています。M33編成はマンガライレポートでもお知らせしている通り、4月上旬頃からBalaiyasa Manggaraiにて要検(P24)を受けていましたが、出場と当時にサハ205-207,サハ205-68を欠車してい
『205系武蔵野線M33編成&横浜線H13編成暫定8連化』の画像

やっと撮れたナハ3+ナハ36編成3月上旬頃より、車輪限度値割れor車輪削正の為、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が暫定10連化されています。当編成は2月上旬から暫定8連化されていましたが、中間クハ及び、MM'58が復帰し、今回新たにMM'233が欠車しています。前面塗り分けが新仕様
『205系南武線ナハ3+36編成暫定10連化&横浜線H7編成暫定8連化』の画像

フルThermorail(6ドア車除く)となったH27+H14編成3月下旬から、205系横浜線H27+H14編成の冷房がオリジナル品のAU75から、現地メーカー、Thermorail製TR50に置き換えられています。但し、サハ204に関しては容量又は電源供給の関係で、AU722?のままとなっています。AU75の置き
『【冷房更新】AU75置き換えなるか?205系横浜線H27+14編成ThermoRail冷房に』の画像

こんな雨でも顔が明るい2022年仕様前回のマンレポでお知らせした通り、2月のデポック電車区全検(P48)入場分の205系横浜線H19編成が出場、3月3日に試運転、5日から運用復帰しています。スルポン線に送り込まれる前にととりあえずの撮影です。3月って本当に撮影地がない上、こ
『【JR東】205系横浜線H19編成、全検出場&運用復帰』の画像

網と共に編成札も消えてしまいましたね・・・1月下旬、車輪限度値割れor車輪削正の為、205系横浜線H6+H8編成が暫定10連化されています。欠車したのは中間運転台のクハ205-66,クハ204-68の2両。元の組成から単に中間クハを抜いたため、アンバランスな組成になっています。両端サ
『205系横浜線H6+8編成暫定10連化&武蔵野線M19編成暫定8連化』の画像

1か月ほどで元組成復帰1月中旬より埼京線ハエ23編成と一部車両を差し替えていた205系横浜線H13編成ですが、暫定ハエ23編成側の車輪削正が完了し、2月上旬、両編成とも元組成に復帰し運用入りしています。が、あろうことかハエ23編成は早々にスルポン線送りになってしまい、未
『【一時的な組成変更】205系横浜線H13編成、元組成復帰』の画像

わずか半年でこうなります・・・昨日のマンガライレポート定点観察の続きです。新たな暫定編成と元組成復帰がありましたので、こちらで紹介します。まずやってきたのは205系ハエ22編成、サハ欠車の上、6M2Tで暫定8連化されています。それだけのネタですが、せっかくの機会ですか
『顔面劣化が酷い・・・埼京線ハエ22編成暫定8連化&横浜線H25+24編成12連復帰』の画像

10連復帰と思いきや・・・11月中旬頃より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H9編成が1月下旬、10連復帰しています。マンガライレポートVol.263で目撃されていた通り、MM’198が車輪交換を終えています。が、それから1週間、なんと2月上旬には再度暫定8連化され
『205系横浜線H9編成10連復帰、からの再暫定8連化・・・』の画像

要検から遅れること約1ヵ月、ようやく10連復帰1月上旬の要検(P24)明けから暫定8連化されていた205系埼京線ハエ20編成ですが、1月下旬、10連に復帰しました。マンガライレポートVol.263で入換中のサハ204が目撃されていましたが、車輪交換が行われたのはサハ204-10のみで、サ
『205系埼京線ハエ20編成10連復帰&横浜線H25+24編成12連復帰』の画像

新塗装編成も早速8連化・・・1月中旬頃、205系横浜線H25+H24編成が車輪限度値割れor車輪削正の為、暫定8連化されています。新塗装編成の暫定8連化は先日、東急8500系8618Fで発生していますが、純粋な車輪摩耗関係での新塗装車の欠車はこれが初になるのではないでしょうか(見落と
『全検出場したものの・・・205系横浜線H25+24編成&武蔵野線M36編成暫定8連化』の画像

もう曇りの定番位置です・・・1月中旬、205系横浜線H13編成が埼京線ハエ23編成との間で一部車両を差し替え、運用入りしています。毎度の車輪削正中の稼働編成確保を目的としたものと思われます。今回、ハエ23編成から組み込まれたのはMM'385とサハ204-40の3両。冒頭画像の2両目
『【一時的な組成変更】205系横浜線H13編成、埼京編成から3両組み込み』の画像

曇り前提、逆光承知ですのでご了承を・・・12月上旬に要検(P24)を受けたものの、何らかの理由により暫定8連化されてしまった205系横浜線H18編成ですが、1月上旬、欠車していたサハ2両を組み込み10連復帰しました。が、早々にスルポン線に行ってしまい、ボゴールでさほどネタもな
『【要検出場2本】205系横浜線H18編成10連復帰&H7編成防護網撤去』の画像

撮影地に行くとやたら現れる武蔵野最終陣(第12陣)M17編成最近、メトロ車の記事ばかりで、205系の露出が減っていましたので今回はこちら。広告ラッピング車シリーズ、205系編です。2020年末以降、武蔵野12陣の3本を皮切りに、その後は新塗装車が月に2本ペースで増えていますが
『新塗装車にもラッピング続々・・・205系武蔵野線M17編成他』の画像

※LED化されたのは反対側です12月上旬頃、205系横浜線H27+H14編成のうち、クハ204-30の前照灯がLEDに換装されています。前照灯のLED化試験はこれまでも度々実施されており、いずれもメーカーによるお試し供与と見られ、いずれも2か月程度で撤去されています。今回のクハ204-3
『【JR東】現地製?205系横浜線H27+14編成、前照灯をLEDに換装』の画像

マンレポVol.257でゲート前にいたH18が運用復帰ですが・・・205系横浜線H18編成が要検(P24)を終え、12月10日に試運転を実施しています。が、なんとこれと同時にサハ2両を欠車した形で、暫定8連化されてしまいました。暫定組成がP24やP48と同時に元組成に復帰することはあれど、
『要検出場も暫定8連化・・・205系横浜線H18編成』の画像

マンガライのウネウネ一応、8連か10連かの区別はつきますので・・・長雨で画像ストックがいよいよ尽きようとしており、こんな画像で恐縮です。9月上旬頃より、暫定8連化され、先月はBalaiyasa Manggaraiゲートからいつも見えていた205系埼京線ハエ4編成が11月下旬、10連に復帰し
『205系埼京線ハエ4編成&横浜線H12編成10連復帰』の画像

半月足らずで12連に戻ったナハ39+ナハ34既報の通り、10月中旬に暫定8連化されていた205系南武線ナハ39+ナハ34編成ですが、車輪削正を終え、11月上旬12連に復帰しています。長引くと非常に長引く車輪削正ですが、今回は迅速でした。元々6M6T編成ですので、組成変更等もありま
『205系南武線ナハ39+34編成12連復帰、横浜線H9編成暫定8連化』の画像

懲りずに女子大生踏切からお届けします既報の通り、11月5日に出場試運転を実施している10月分のデポック電車区全検(P48)編成ですが、フライングで出場日(SO)を記載したものの6日の運用入りは無く・・・。それどころか、6日はデポック~マンガライ~デポック間で再調整の為の2度
『【JR東】205系横浜線H22+21編成全検出場&運用復帰(11月8日)』の画像

編成札無しですか・・・10月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系横浜線H22+H21編成が出場、10月5日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。前回のマンレポにて、マンガライ入場分をH22+H21と記載しておりましたが、デポック担当編成でし
『【JR東】205系横浜線H22+21編成全検出場&試運転実施(11月5日)』の画像

出先のついでに証拠写真既報の通り、9月上旬に205系埼京線ハエ4編成のサハ204-34と204-107を差し替えるかたちで組成変更を実施していた205系横浜線H7編成ですが、車輪削正が完了し9月下旬に元組成に復帰しています。スルポン線ラワブアヤ駅近くにある某施設を調査しに行った
『205系横浜線H7編成元組成復帰&ハエ4編成暫定8連化』の画像

ようやく晴れでの撮影です試運転からだいぶ経ってしまいましたが、205系横浜線H2編成の撮り直しを。既報の通り、10月2日に出場試運転を実施した9月のデポック電車区分の全検(P48)編成であるH2編成ですが、翌3日から順調に運用入りしています。しかし、どうも天気に恵まれず、
『【撮り直し】MGはいくつ?205系横浜線H2編成運用復帰』の画像

制動試験でテベットに停車中のH2編成9月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系横浜線H2編成が出場、10月2日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。昨日の更新でお知らせした通り、前日にはマンガライ入場分のハエ12編成も試運転を済ま
『【JR東】205系横浜線H2編成、全検出場&試運転実施(10月2日)』の画像

編成札側から撮り直し8月のデポック電車区入場分だった205系南武線ナハ44+35編成。出場試運転から少々間が空いてしまいましたが、ジャカルタの天候が俄かに回復しましたので、週末に撮影叶いました。この1~2週間で一気に光線が南回りとなり、夏の日差しになりましたね。今期
『【撮り直し】205系南武線ナハ44+35編成、全検出場運用復帰』の画像

混成パンタはそのままでしたH19編成と合わせて、撮影ノルマとして残っていた205系横浜線H7編成、ようやくの回収となりましたが、未撮影の間にまた地味な変化が発生してしまいました。ご存じの通り、H7編成はMM'210を2020年3月下旬にH25+H24編成のMM'67とトレードする形で組成
『こちらも複雑怪奇・・・205系横浜線H7編成組成変更』の画像

報告が遅れまして申し訳ございません7月の205系埼京線ハエ24編成の全検入場に備え、6月中旬にMM’188とMM'221を差し替え、当地におけるオリジナル10連組成に戻っていた205系横浜線H19編成。長らくスルポン線運用に入っており、月検査でボゴールに戻っても翌日にはスルポン送
『複雑怪奇・・・205系横浜線H19編成組成変更』の画像

引き続きロゴ無しで運用開始8月分の全検(P48)入場としてBalaiyasa Manggaraiにて検査を受けていた205系横浜線H28編成が出場、9月2日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施しています。即日SOとなっており、同日夜にマンガライで車両交換をする形で運用に復帰し
『205系横浜線H28編成全検出場&運用復帰』の画像

久々の登場、黄色HMステー車8月上旬頃より、205系横浜線H2編成が車輪限度値割れor車輪削正のため暫定8連化されています。月検の為にスルポンから戻り、そのまま8連化された様子です。欠車したのはMM'184で、サハは両端化されたまま暫定組成化されています。
『205系横浜線H2編成暫定8連化&武蔵野線M34+29編成暫定10連化』の画像

ロゴなし新塗装初回撮影で雲が湧くのは決定事項ですね・・・デポック電車区7月の全検(P48)入場編成、205系横浜線H25+H24編成が出場、運用復帰しています。もはやクラスター化しているといっても過言ではないKCIの現業部門、車輪交換、車輪削正他の作業が一向に進まない中でです
『帰って来た6ドア車!!205系横浜線H25+24編成、全検出場&運用復帰』の画像

新仕様8連が再び登場暫定8連・10連化が止まらないこのところのKCIですが、7月上旬にまたも暫定8連編成が2本も登場しています。車輪削正又は車輪限度値割れの為と思われます。工場勤務、及び電車区の工場部門勤務者の不足ないしは職場単位でのロックダウンが続いているようで
『205武蔵野線M24編成、横浜線H12編成暫定8連化』の画像

今月も登場!!なんちゃって武蔵野線5月分の全検編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた205系横浜線H23+H4編成が出場しています。6月14日に試運転を実施し、順当に16日から営業復帰となりました。撮影時(17日)には前面ロゴ無しの状態で、またもネタ編成の出現になりまし
『こちらはロゴ無し!!205系横浜線H23+4編成全検出場&運用復帰』の画像

新仕様×旧ロゴのネタ編成、H22+H21編成に再びの小変化が4月上旬から1か月ほど姿が見られず、デポック電車区に取り込まれていた205系横浜線H22+H21編成が運用復帰しています。既報の通り、4月のデポック電車区分の全検(P48)入場編成はH15+H17編成であることから、このH22+H
『更なる新保全体系発覚!?205系横浜線H22+21編成の検査表記が更新』の画像

今月もロゴ無しで出場!!正面LEDは故障ですか?4月入場分としてデポック電車区にて全検(P48)中だった205系横浜線H17+H15編成が出場、5月11日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。5月13日より運用復帰。先月デポック出場分のハエ13編成も未
『なんちゃって武蔵野線12連、205系横浜線H17+15編成全検出場&運用復帰』の画像

約2か月ぶりに運用復帰したH28編成車輪限度値割れの為、昨年12月下旬から暫定8連化されていた205系横浜線H28編成ですが、MM'45の車輪交換を終え、5月上旬ようやく10連に復帰しています。なお、H28編成は直近2か月ほど運用離脱しており、入場?化粧直し?網撤去?と様々な憶測が
『205系にも迫る寿命、横浜線H28編成10連復帰』の画像

脱線事故後の修繕と同時に新仕様化&網撤去されたH19編成このところ、スルポン線で朝練せざるを得ない状況が続いておりますが、だいぶご無沙汰な205系10連編成も合わせて回収中です。どの編成からアップするか迷うところですが、まずは10連にも関わらず新仕様化されているこち
『【スルポン線落ち穂拾い】10連205系新仕様車2種、H19編成&ハエ31編成』の画像

投石防護網撤去早々に事故当該となったH13編成東ヌサントゥガラで大洪水報道が出ている通り、異常気象が続くインドネシアです。本来、乾季に入って然るべきですが、4月下旬に入っても、蒸し蒸しジメジメ、立っているだけでも汗が噴き出すという嫌な気候が続きます。既に太陽
『ヒヤリ!!窓破損寸前!!事故当該の205系横浜線H13編成&H7編成』の画像

約4か月ぶりに12連復帰したH17+H15編成だいぶ回収が遅れてしまいましたが、昨年9月下旬より車輪限度値割れの為、長らく暫定8連化されていた205系横浜線H17+H15編成が1月下旬に12連復帰しています。ずっと入場前の走行距離調整なのか?ずっとタンゲラン線運用に入っており、ぼ
『205系横浜線H17+15編成・南武線ナハ35+44編成組成変更&運用復帰』の画像

編成札が撤去されてしまい何が何だか・・・昨年に引き続き、205系横浜編成と埼京編成の間でのMM’ユニット差し替えが発生しています。3月下旬頃、205系横浜線H9編成のMM'198と埼京線ハエ25編成のMM'391が差し替えられ、ハエ25編成は車輪限度値割れの為、編成で運用離脱していま
『205系横浜線H9編成、埼京線ハエ25編成とMM’差し替え』の画像

月検査でボゴール線に戻ってきていたH19編成防護網付きで最後の撮影(3月9日)3月12日夜、スルポン線チルジット~パルンパンジャン間の大カーブ走行中の2181列車が脱線。当該は205系横浜線H19編成のモハ204-188進行方向前側台車。深夜時間帯であったため、大きな影響はなかった
『【事後報告】205系横浜線H19編成脱線当該&修繕完了』の画像

網付きでの最後の走行?3月下旬頃から、SNS上に前面投石防護網を外した205系の画像が出回っており、話題になっているようですが、当該となっているのは205系横浜線H13編成及び埼京線ハエ4編成で、いずれも現状ボゴール電車区所属の編成です。他の区所の編成には波及していない
『ジャカルタでも防護網撤去の動き?205系横浜線H13編成』の画像

仕様変更時にアップしたばかりのH22+H21ですが、先頭ラッピングになりました先日、政府に近い人間と立ち話をする機会がありましたが、世界最速のコロナフリー社会を目指しているのはどうやら本当のようで、7月~8月には全てを正常化したいようですね。東南アジアの偉大なる優
『【ハウスのカレー】205系横浜線H22+21編成&南武線ナハ10+13編成』の画像

ちょっと時期は早いですが、気分転換に2月はデポック、マンガライいずれも205系12連の競作?ということで、どちらが早く出るか、そして仕様に違いは出るのかと注目をされていた全検出場編成。マンガライの方がわずかに早くナハ2+ナハ4編成が既に運用復帰していますが、デポッ
『7か月ぶりの12連復帰!!205系横浜線H27+14編成全検出場&運用復帰』の画像

やっと晴れたと思ったら、フツーの仕様に戻っていました毎度のお騒がせのBalaiyasa Mangaraiと、いつも幸薄そうな編成が最強タッグを組んだとも言える、先月(1月分)出場分の205系横浜線H1編成。旧塗装時代から、あまりのトホホ加減に目も当てられない状態が続いていましたが
『【エラー塗装・・・】205系横浜線H1編成、再びの仕様変更』の画像

ついに晴れカット在庫切れです・・・月曜日から一度も晴れずに終わったジャカルタ・・・。全く撮影にも出ていませんが、この1本だけ駅撮りで回収です。2月15日付けの記事にてお知らせしている通り、2021年1発目の全検(P48)出場編成となるH1編成が運用を開始していますが、運用開始
『【車内画像も】205系横浜線H1編成前面ロゴ設置』の画像

12連復帰と同時に新仕様に10月上旬より車輪限度値割れの為に暫定10連化されていた205系南武線ナハ7+ナハ8が1月下旬、12連に復帰しています。また、その復帰と前後して前面塗装が額縁に黄帯が回り込まない「新仕様」に変更されています。化粧直し自体は昨年10月下旬には完了し
『【新仕様続々】205系南武線ナハ7+8編成12連復帰』の画像

新塗装に早くもBYM仕様が・・・2020年度初の全検(P48)出場編成が登場です。2020年1月分のP48編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた205系横浜線H1編成が出場、2月9日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を行っています。しかし、不具合があったことからその後デ
『横浜線も赤帯へ!!205系H1編成全検出場&運用復帰』の画像

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