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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

武蔵野線

中間運転台だったクハ205-16先日お伝えした通り、4月27日~28日にかけて12連×2本を組成していた205系武蔵野線M29,34,36編成が8連化(8連×3本)され、オリジナル組成に戻りました。ということで、未アップ分のM34編成を。何故かこの土日のうちに運用復帰せず、29日月曜日から
『1年前の悪夢再び・・・205系武蔵野線M34編成8連化』の画像

結局、昨年8連化された12連×6本が全て8連化されることに・・・4月27日~28日にかけて12連×2本を組成していた205系武蔵野線M29,34,36編成が8連化(8連×3本)され、オリジナル組成に戻っています。これにより、2023年3月に所要本数不足から8連化されていた全ての編成が再度8連化
『1年前の悪夢再び・・・205系武蔵野線M29編成、M36編成8連化』の画像

M21編成に遅れること1日、M2編成も運用復帰前回のマンレポでお知らせしている通り、4月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系武蔵野線M2編成が出場、5月3日に試運転を実施し、5月5日から運用に復帰しています。白い顔の205系もどんどん減っていきますね。これと言っ
『【JR東】205系武蔵野線M2編成全検出場&運用復帰』の画像

激ヤバ混色編成もついに落ち着きました既報の通り、4月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系M21編成が出場、5月3日に試運転を実施し、5月4日から順調に運用復帰しています。今回、Balaiyasa Manggarai共に10連205系5000番台ということで競作の様相を呈していますが、同
『【JR東】205系武蔵野線M21編成全検出場&運用復帰』の画像

暫定10連も増えつつありますね4月上旬、車輪削正又は車輪限度値割れの為、205系南武線ナハ43+38編成が暫定10連化しています。暫定10連の12連復帰が無いまま、続々と短縮編成が増えています。レバラン明けてもう3週間。いい加減工場業務に取りかかってもらいたいものです。暫
『205系南武線ナハ43+ナハ38編成&M14編成暫定10連化』の画像

6本目の8連復帰車・・・お待たせしてすみません。ご承知の通り、3月中旬より205系武蔵野線M24、M7+M3編成が12連を解かれ、8連3本に短縮化されていますが、このうちM7編成がやっとタンゲラン線運用から戻ってきましたので、確認が取れました。と言っても、大したネタはなく、ただ
『1年前の悪夢再び・・・205系M7編成オリジナル組成に戻る』の画像

ようやく元組成に復帰しました1月上旬から車輪限度値割れにより、編成丸ごと休車になっていた205系武蔵野線M31編成が3月下旬、10連に復帰しました。休車中、クハ205-55,クハ204-55は埼京線ハエ1編成に、さらにクハ204-55はその後、ハエ11編成にMM'5062、MM’5022が武蔵野線M2
『【借り物競争終了】205系M31編成10連復帰』の画像

12連からの一転、8連化・・・3月中旬から205系武蔵野線M21編成が暫定8連化されています。同編成は1月にM31編成からMM’5022、MM’5062を組み込むかたちで12連化(サハ205-117、サハ205-118欠車)していましたが、その後、一時的に10連になっては、また12連に戻るなどを繰り返して
『205系武蔵野線M21編成暫定8連化&横浜線H22+21編成12連復帰』の画像

ロゴ無し、切り詰め無しスカートが先頭に既報の通り、3月中旬より205系武蔵野線M24、M7+M3編成が12連を解かれ、8連3本に短縮化されています。このうちM7編成はタンゲラン線運用に入ってしまっている為、先にM24編成とM3編成を紹介します。やはり、気になるのは中間運転台にな
『1年前の悪夢再び・・・205系M24編成&M3編成オリジナル組成に戻る』の画像

スカートが切り詰め前に戻りましたね・・・既報の通り、所要本数確保の為、3月上旬にM12、M10、M16編成が12連2本から8連3本に組み替えられています。そのうち、M10編成は3月5日から8連での運用を開始しています。中間運転台が再び先頭に出ていますので、両側とも要確確認な編成
『1年前の悪夢再び・・・205系M10編成オリジナル組成に戻る』の画像

所要数不足により、再びの8連化されたM16編成・・・予備編成が一時的に増えたと言ってもイタチごっこの様相で結局、車両不足に歯止めがかかりません。メトロ6000系6133Fが車両トラブルの後、未だに復旧していませんが、それに引き続き6105F(但しこちらは復旧済)、また倒木との
『1年前の悪夢再び・・・205系M12編成&M16編成オリジナル組成に戻る』の画像

ドン曇りですが、そのままスルポン線に行ってしまった為・・・2月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系武蔵野線M33編成が出場、3月2日から運用復帰しています。試運転は2月28日~29日頃に設定されていたものと思われます。運用復帰は3月2日の午後で、そのままスルポン
『【JR東】205系武蔵野線M33編成全検出場&運用復帰』の画像

目が点になる組成・・・1月上旬から車輪削正or限度値割れの為に編成ごと休車になっていた205系M31編成ですが、1月下旬、0番台の埼京線ハエ1編成の中間車を丸ごと組み込む形で運用に復帰しています。ずっとスルポン線運用から外れず、月検で戻ってきても翌日にはスルポン返却とい
『武蔵野編成に6ドア車?205系M31編成が添加励磁制御化される』の画像

2両だけ床下ピカピカでびっくり以前、デポック通信でしれっと書いていましたが、2022年11月以来車両故障(部品取り化)により長らく休車だった元M9編成のMM'5017が、昨年12月頃からデポック電車区のヤードから姿を消しており、全検棟に取り込まれているのが目撃され、その後、
『復活MM'5017!!205系武蔵野線M5編成10連化』の画像

ようやくの運用復帰ですBalaiyasa Manggarai1月全検(P48)入場分の205系武蔵野線M52編成が出場、2月1日に試運転を実施していますが、長らく運用入りせず、2月8日からやっとの運用復帰となりました。試運転後の動きがだいぶ鈍く、なにやらトラブルが発生しているのではと気がか
『【JR東】205系武蔵野線M52編成全検出場&運用復帰』の画像

変化にお気づきですか?1月上旬頃、205系武蔵野線M14編成に運番表示機が再設置されているのが確認されています。同編成は昨年7月中旬に元々の先頭車であるM35編成のクハと中間運転台化されていたM14編成をトレードしています。その際に先頭に出たクハ205/204-45は、何らかの理
『205系武蔵野線M14編成に小変化』の画像

最近、元編成より長い暫定組成が増えていますね1月上旬、車輪限度値割れ又は車輪削正の為、205系武蔵野線M21編成が暫定12連化されています。同編成は元々4M6Tによる10連組成でしたが、サハ205-117、サハ205-118を欠車し、代わりにM31編成のMM'5062、MM’5022を組み込んでいま
『え??205系武蔵野線M21編成暫定12連化』の画像

編成札無しですか・・・1月のデポック電車区全検(P48)入場分の205系武蔵野線M19編成が出場、1月19日に出場試運転を実施し、週明け1月21日から運用復帰となりました。試運転時と同じく8連での運用入りで、修繕中と噂されているMM'5017の組み込みはありませんでした。組み込むなら
『【JR東】205系武蔵野線M19編成全検出場&運用復帰』の画像

綺麗に蘇りました12月の要検(P24)編成として、Balaiyasa Manggaraiに入場していた205系武蔵野線M15編成が出場、1月6日に試運転を行い、7日から運用に復帰しています。M15編成と言えば、武蔵野第一陣編成で、早くもジャカルタ歴6年目とは、月日が経つのは早いものですね・・・。
『【JR東】205系武蔵野線M15編成要検出場&運用復帰』の画像

微妙な天気ですがとりあえず・・・12月の要検(P24)編成のうち、デポック電車区に入場していた205系武蔵野線M24編成が出場、1月3日に試運転を実施、1月5日から運用に復帰しています。同編成は昨年3月に本数不足を補うために8連化されており、11月に再度12連化されていました。要
『【JR東】205系武蔵野線M24編成要検出場&運用復帰』の画像

2か月ぶりの12連復帰10月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成の205系武蔵野線M34+29編成ですが、既報の通り、クハ204-13,クハ205-13,MM'5058が車輪限度値割れの為、暫定8連で先行出場していました。12月下旬にこの4両の車輪交換が完了し、12連に復帰しています。M34編成
『ようやくの!!205系武蔵野線M34+M29編成12連復帰&組成変更』の画像

車輪削正だけで早々に復帰12月中旬からMM'403を欠車し暫定10連化されていた205系武蔵野背M64+63編成が12月下旬、12連に復帰しました。車輪交換ではなく、車輪削正のみで1週間ちょっとでの復帰でした。さて、12月27日の記事でお知らせしている通り、MM’403が欠車したことで、
『205系武蔵野線M64+63編成12連復帰&横浜線H25+24編成暫定10連化』の画像

久々の登場、ナハ37+ナハ42編成12月上旬頃より、205系南武線ナハ37+ナハ42編成が何らかの理由により暫定10連化されています。欠車したのは中間運転台となっているクハ205-21及びクハ204-26。よって、一時的に8M2Tのハイパワー編成となっています。このところ暫定組成が増える
『205系南武線ナハ37+42編成、武蔵野線M64+63編成暫定10連化』の画像

ようやく撮影出来ました11月上旬頃より、車輪限度値割れの為?205系武蔵野線M4編成が暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-224、サハ205-92。暫定10連化後、ながらくスルポン線運用に入っており、月検査でボゴールに戻ったタイミングで、やっと撮影出来ました。とは言
『205系武蔵野線M4編成&南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

今月唯一?のデポック仕様スカート11月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系武蔵野線M28編成が出場、11月24日に試運転を実施し、11月27日から運用に復帰しています。今月も月内出場となり、なかなか順調です。残るはBalaiyasa Manggarai入場2本目の205系横浜線H7編成です
『205系武蔵野線M28編成全検出場&運用復帰』の画像

こちらもスピード出場昨日に引き続き、スピード出場です。ハエ20編成と同じく11月16日に出場試運転を行っていた11月のデポック電車区要検(P24)入場編成の205系武蔵野線M7+M3編成ですが、こちらも運用復帰を果たしています。入場直前に12連復帰した同編成、当ブログでも1週
『【JR東】205系武蔵野線M7+M3編成,要検出場&運用復帰』の画像

実は既に見納めのこの形態・・・先日のM24編成12連復帰の記事でお知らせしている通り、減車第三弾となった205系武蔵野線3本も、晴れて12連に復帰しています。というわけで、本日は残りのM7+M3を。同編成もM24編成と同じく、11月5日に組成変更作業が実施され、翌6日より12連復帰
『【減車第3弾】貴重な姿!!205系武蔵野線M7+3編成12連復帰』の画像

祝12連復帰!!車両不足の為、今年の3月に8連化されていた205系武蔵野線M24編成ですが、11月1日のダイヤ修正のスピードアップにより、運転本数はそのままに運用数を減らすことに成功しており、11月1日までに第一弾【M16、M10、M12】・第二弾【M34、M29、M36】がそれぞれ12連×2
『【減車第3弾】205系武蔵野線M24編成12連復帰』の画像

編成札も新調されましたね10月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成の205系武蔵野線M29編成が11月上旬に出場、11月3日から運用復帰しています。既報の通り、同編成は元々のペアであるM34編成と組んで10月23日から12連化されて運用入りしていましたが、直後に要検(P24)入場
『【JR東】205系武蔵野線M29編成、要検出場&運用復帰』の画像

今回も傷物顔側から既報の通り、車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系武蔵野線M28編成が10月下旬、12連に復帰しています。車輪交換にしては1ヵ月弱という早いスピードでの復帰です。流石に車両が不足している為、尻に火が付いているということでしょうか。以前なら
『205系武蔵野線M28編成12連復帰&埼京線ハエ7編成暫定8連化』の画像

傷ものになってしまったM28編成が再び暫定8連化10月上旬、車輪限度値割れの為、205系武蔵野線M28編成が暫定8連化されています。欠車したのは中間運転台のクハ204-53、クハ205-53とMM'5060。M28編成と言えば、6月下旬にも暫定8連化されており、中間運転台2両はそのときに引き
『205系武蔵野線M28編成暫定8連化&M2編成10連復帰』の画像

12連に戻ったM36編成既報の通り、政府の中古車両導入許可遅れ(からの最終的な禁止令)により、減少する稼働編成維持の為、今年の2月下旬から3月上旬にかけて205系武蔵野編成12連6本を8連9本に組み替えていました。しかし、一部編成の車輪限度値割れによる離脱が解消し、稼働編
『祝!!205系武蔵野線M36編成12連復帰』の画像

運番表示機は無いままですが組成変更により復活したM14編成ですが、8月下旬頃、ようやく編成札が設置され、証拠が残るようになりました。相変わらず運番表示機もロゴも無いですが、少しは引き締まった顔になりました。札の無い、又は無くなっていた編成に対して、最近また再
『【超小ネタです】205系武蔵野線M14編成編成札設置他』の画像

え?何このスカートそして、チビロゴはまだ在庫あり?デポック電車区の9月全検(P48)入場編成、205系武蔵野線M62編成が出場、10月2日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。既報の通り、同日にはBalaiyasa Manggarai入場分の205系横浜線H6+H8
『【JR東】変なスカート!!205系武蔵野線M62編成全検出場&運用復帰』の画像

続けて上って来たのでまとめて撮影です昨日の記事でお知らせした通り、今年の3月から稼働車両の絶対的不足の切り札として実施された12連6本の8連9本化ですが、そのうち8連3本が12連2本に組み替えられています。対象となったのはM16、M10、M12編成の3本で、9月2日に一斉に組み
『12連増える!!205系武蔵野線M12編成12連復帰』の画像

奇跡の?12連復帰中古車両輸入禁止による稼働車両不足から、今年3月に運用数確保の為に実施された12連車の8連化ですが、9月上旬、そのうちのM16、M10、M12編成が12連2本に組み替えられています。この3本は、一連の8連化プログラムの第一弾として組み換えが実施された車両でし
『12連増える!!205系武蔵野線M16+10編成12連復帰』の画像

編成札が落ちてしまいました・・・5月下旬から暫定10連化が続いていた武蔵野編成、205系M4編成とM8編成ですが、本日はM8編成を。欠車したのはMM'5011で、期間的にM4編成の欠車、MM'5061と同じでしたので、こちらも車輪交換かなと思いましたが、車輪削正だけでした。それにしては
『こちらは車輪削正だけ・・・205系武蔵野線M6編成12連復帰』の画像

武蔵野第12陣3本を組み替えて組成したうちの1本M4編成ようやく12連復帰5月下旬より暫定10連化されていた205系武蔵野線の2本、M4編成とM6編成が8月下旬、やっと12連に戻りました。ボゴール線の12連化率向上に少しは貢献してくれることでしょう・・・。まずはM4編成から。M4編成は
『ようやく・・・205系武蔵野線M4編成12連復帰』の画像

旗の位置が酷い・・・重いネタが続いていたので、今日は手短に。6月中旬頃より、中間運転台のクハ205/204-149を欠車する形で暫定10連化されていた205系武蔵野線M52編成が8月下旬、12連に復帰しました。当初、車輪削正か?と思われていましたが、欠車していたメルヘン顔の2両は車
『【封じ込めメルヘンは車輪交換】205系武蔵野線M52編成12連復帰』の画像

半年ぶりの12連復帰1月下旬より、車輪限度値割れにより暫定10連化されていた205系横浜線H6+H8編成が車輪交換を終え、12連復帰しています。欠車していた中間クハのクハ204-66、クハ205-68ですが、この2両は昨年11月に車両交換を終えて復帰したばかりでしたが、この台車をクハ2
『205系横浜線H6+H8編成&武蔵野線M28編成12連復帰』の画像

中間運転台が先頭へ7月中旬、205系武蔵野線M35編成が組成変更を実施し、従来先頭車だったメルヘン顔のクハ205/204-145が中間運転台化され、代わりに長らく封じ込めになっていたクハ205/204-45が先頭車となりました。7月15日より、この組成で運用復帰しています。メルヘン顔の
『メルヘンがまたマイナス1・・・205系武蔵野線M35編成改めM14編成に』の画像

暫定8連化ともう一つ気になるこの傷跡・・・6月下旬、205系武蔵野線M28編成が車輪削正又は車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。欠車したのはMM'5055と中間運転台のクハ205-53,クハ204-53。また12連が減りましたね・・・。もはや、ボゴール線で12連に当たったらラッキーとい
『205系武蔵野線M28編成暫定8連化』の画像

これを撮るためにパルンパンジャンへ・・・6月中旬、205系武蔵野線M52編成が車輪削正の為、暫定10連化されています。マンレポでお知らせしている通り、欠車したのは中間運転台のクハ204/205-149。その為、一時的に中間車に付随車を組み込まない8M2T組成になっています。同編成は
『【8M2T】205系武蔵野線M52編成暫定10連化』の画像

8連でないことだけはわかるので問題ないですね?5月下旬から暫定8連化されていた205系武蔵野線M13編成が6月中旬、12連に復帰しました。MM'5026、サハ205-150、サハ205-151の4両を欠車していましたが、車輪削正だけだったようで早期の元組成復帰になりました。なお、これら4両
『205系武蔵野線M13編成12連復帰』の画像

すぐに10連に戻りましたが・・・5月下旬、205系武蔵野線M2編成が車輪削正の為、暫定8連化されていましたが、6月上旬、10連に復帰しました。車両がこれだけ不足していると仕事が早い・・・。これくらい切羽詰まっていた方が良いのかもしれません・・・。欠車していたのはMM'5003。なお
『【事後報告】205系武蔵野線M2編成暫定8連化&10連復帰』の画像

Balaiyasa Manggarai5月分の全検(P48)出場編成5月29日、5月分のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系武蔵野線M32編成が出場、試運転を実施し、6月1日から運用復帰しています。今回もロゴ無し出場・・・ということでもうこれがデフォルトになった感ですね。M32編成は今年
『【JR東】変な組成のまま・・・205系武蔵野線M32編成全検出場&運用復帰』の画像

ここにきて暫定編成がじわりじわりと・・・5月下旬、205系武蔵野線M4編成が車輪削正又は車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。大人の事情で暫定編成化されている一部の編成以外、205系はほぼ元組成に戻っていたわけですが、今月に入り、また短縮される編成が増えていま
『205系武蔵野線M4編成暫定10連化&横浜線H12編成暫定8連化』の画像

毎日微妙な天気が続きますね・・・5月下旬、車輪削正又は車輪限度値割れの為、205系武蔵野線M6編成が暫定10連化しています。欠車したのはMM'5011の2両です。205系の車輪削正待ちの列が一旦は解消していましたが、このところまた増えつつあります。これ以上、10連、8連が増えると
『205系武蔵野線M6編成暫定10連化&M13編成暫定8連化』の画像

比較的、綺麗な状態を保つ旧塗装のH9編成このところのラッピング処理による新色化の進展で一気に数を減らしたKCI旧塗装車。ご承知の通り、メトロ6000系チョッパ車と東急車では旧塗装は消滅、7000系は7123Fのみに残っているものの現在、休車中でこのまま全検入場する可能性も
『実は案外残っている?旧塗装の205系(4月下旬現在)』の画像

最後はM15なのか、それともハエ12??まず、初めにお詫び。先日、ハエ12編成の化粧直し記事を上げていますが、その冒頭で「この直前には205系南武線ナハ7+ナハ8編成の前面化粧直しが確認されています」と書いていますが、同編成はそもそも化粧直しされておらず汚い顔のままです
『美白化は完全に終了?205系武蔵野線M15編成化粧直し』の画像

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