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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

武蔵野線

あくまでも証拠写真です7月中旬から長らく暫定10連化されている205系武蔵野線M35編成ですが、9月に入りスルポン線での運用が確認されています。メルヘン顔のスルポン運用と言えば、やはり暫定10連化されていたM64編成が7月に入線を果たしていますが、VVVF車であるM35編成
『スルポン行きメルヘン第二弾!暫定10連の205系M35編成と現在の運行情報』の画像

12連化と共にトホホLED化7月上旬から車輪限度値割れの為4M6Tによる暫定10連化されていたM27編成が車輪交換を終え、8月下旬に12連復帰しています。車輪交換後も欠車していたMM'5054は電車区内に放置されたままになっていたため、M13編成と共に恒久的な10連になると噂されてい
『【トホホLED】205系武蔵野線M27編成12連復帰』の画像

お召し旗掲出となったM2編成8月15日に10連組み換え後の試運転を実施した205系武蔵野線M2編成ですが、17日より運用復帰しています。なお、16日に試運転を行ったM11編成も同日からスルポン運用に入っています。試運転を撮っていないM2編成の方がブカシに入ってくれてラッキー
『【さよならM1編成】205系武蔵野線M2編成10連化』の画像

旗がはためきゃ日が陰る既にお知らせしている通り、今年の独立記念日の国旗掲出はスペシャルバージョン。しかし、全く快晴に恵まれないまま8月17日を迎えてしまいました。あまりの不完全燃焼さをズルズルと引きずってしまい、ブログの更新が滞りまして申し訳ございません。
『メルヘンもお召し!!独立75周年ジャカルタの日本型電車2020』の画像

曇ったおかげで撮れました8月16日、武蔵野線205系第10陣到着編成のうち、最後まで営業運転に入っていなかったM11編成が10連化され、デポック~マンガライ~デポック間で試運転を実施しました。なお、今回の試運転は方転回送の午前スジを使っての施行となり、まさかのタイミ
『【さっそく組換】205系武蔵野線M11編成10連化試運転(8月16日)』の画像

日曜日も薄曇・・・前日に引き続き、8月9日にはM8編成も10連化され、デポック~マンガライ~デポック間で試運転を実施しました。今回6M4Tの10連ですが貫通編成とされ、現状M11編成の4両が余剰車となっています。やはりクハ205/204-7が中間運転台となってしまうのでしょうか??
『【さっそく組換】205系武蔵野線M8編成10連化試運転(8月9日)』の画像

4M6T化されたM31編成8月5日~7日にかけて運輸省試運転を実施していた205系武蔵野線第10陣編成ですが、やはり一度も営業に投入されることのないまま、全車の運輸省許可の取得をもって10連化されることとなりました。さっそく組換えが実施されたのはM31編成で、8月8日にデポッ
『【さっそく組換】205系武蔵野線M31編成10連化試運転&営業開始』の画像

今回も編成札設置済武蔵野線第10陣到着編成の運輸省試運転が連日設定されています。最終日となった7日は進路表示灯の設置の有無が注目されていたM11編成での施行です。試運転区間はデポック~ジャカルタコタ~デポック間。ご覧の通り、進路表示灯と合わせ編成札も設置されて
『【武蔵野第10陣】見納め8連!!205系武蔵野線M11編成運輸省試運転(8月7日)』の画像

クハ204-6もトホホLED化8月6日、前日に引き続き、205系武蔵野線第10陣の運輸省試運転がデポック~ジャカルタコタ~デポック間で施行されています。2日目となるこの日はM8編成で実施されました。社内試運転時に1発目で出てきたM11編成が逆に最後になってしまったというのは、
『【武蔵野第10陣】編成札設置!!205系M8編成運輸省試運転』の画像

とりえずトホホLED化は見送られたM64編成とは言え、ボードも掲出せず・・・7月中旬より、通常は中間運転台となっているクハ205-147を先頭にするかたちで暫定10連化されていたM64編成が、7月下旬より12連に復帰しています。車輪削正のみだった模様です。特異な形態は本当にすぐ
『【さよならM63】205系武蔵野線M64編成12連復帰』の画像

見やすいLEDのM31編成8月5日、205系武蔵野線編成第9陣のうち、M31編成がデポック~ジャカルタコタ~デポック間で運輸省試運転を実施しました。これで運用投入出来るわけですが、第9陣編成は未だに8連のまま残るM1,M2編成と組み替えを行い、10連化の後デビューとなる模様です
『【武蔵野第10陣】205系武蔵野線M31編成運輸省試運転(8月5日)』の画像

スルポン運用に入るM13編成7月上旬頃より205系武蔵野線M13編成が車輪限度値割or車輪削正のため暫定10連化されています。欠車したのはMM'5051。武蔵野5000番台車が4M6Tによる10連化が立て続けに発生しています。いずれもブカシ線を中心に充当されていましたが、先週末頃よりM
『【4M6Tさらに増える】205系武蔵野線M13編成暫定10連化』の画像

日中の視認は完全不可・・・既報の通り205系武蔵野線編成の行き先表示器ROM更新が続いていますが、M62編成に引き続きM65編成が側面表示器を流用した“無理やりLED化”を実施しています。幕車編成でも、中間運転台の表示器を活用するタイプとこのようにトホホな姿になってしまう
『トホホなメルヘン・・・205系武蔵野線M65編成も前面表示器LED化』の画像

LEDも既に稼働!!第10陣社内試運転画像は23日のM31編成7月11日にジャカルタ、タンジュンプリオク港に到着した205系武蔵野線第10陣となるM31,11,8編成ですが、現地化改造が完了し、7月22日~24日にかけてそれぞれ社内試運転がデポック~マンガライ~デポック間で実施されまし
『【武蔵野第10陣】205系M11,M31,M8編成、社内試運転(7月22日~24日)』の画像

表示器は幕のままでした7月上旬頃より205系武蔵野線M27編成が暫定10連化されています。同時期にM12編成が8連化されすでに12連に戻っていることを考えると、車輪限度値割れによるものと思われます。4M6T組成が解禁されているため、MM'ユニットを1組抜いた10連での暫定編成と
『【増える4M6T】205系武蔵野線M27編成暫定10連化』の画像

メルヘン、スルポン線へ初入線!!8M2Tの強力編成7月中旬より、205系武蔵野線M64編成が車輪限度値割れor車輪削正のため暫定10連化されています。欠車したのはクハ205-148,クハ204-147で異例のパターンでの暫定組成が発生しています。さらに直後にはスルポン運用にも入り話題を
『【復活!M63!!】205系M64編成暫定10連化』の画像

10連のVVVF車が続々と増えています7月中旬頃より車輪削正のため?205系M35編成が暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-31,32の2両。また国内現役時に唯一行き先表示器がLED化されたM35編成ですので、同時にROM更新が実施され、「見やすい」行き先表示を開始していま
『【6両+4両】205系武蔵野線M35編成暫定10連化』の画像

配給直後に早速現地化改造に入るM8編成7月11日にジャカルタ入りした205系武蔵野線M31,M11,M8編成ですが、オンレール作業終了後直ちにデポック電車区へ配給されています。まず、M31編成が11日終電後、そしてM8編成が12日始発前、M11編成が12日終電後と、Tanjung Priok駅
『(不定期更新)月刊デポック通信(7月分)』の画像

10連化が進んだと思ったら、また8連が増える6月下旬、車輪限度値割れの為205系武蔵野線M12編成が暫定8連化されています。今回欠車したのはMM'5032及びサハ204-100,114の4両。M12編成は昨年10月にサハ204-100,114の車輪交換を行っていることから、車輪交換が必要なのはMM'503
『205系武蔵野線M12編成暫定8連化、205系埼京線ハエ31編成10連復帰』の画像

この当たり前の光景も残すところ僅か6月30日に千葉港を出港し、205系武蔵野線第10陣となるM31,M11,M8編成を載せた貨物船が7月11日朝、ジャカルタTanjung Priok港に着岸。M31,M11,M8編成の順にオンレールされました。日本国内では残すところ運用中5本及び先日蘇我配給が実施
『【あと2回!!】205系武蔵野線M31,11,8編成Yokoso! Tanjung Priok!!(7月11日)』の画像

ええ?どこ行きですか?7月上旬頃から武蔵野線205系のうち2019年~2020年導入編成の一部でLEDのROM更新が始まっています。205系埼京・横浜編成及び横浜編成の中間運転台から転用して設置した南武編成は、まとめて2016年に森尾純正ROMで更新を完了していますが、武蔵野編成は2
『【視認性最悪!!】205系武蔵野線M62編成、前面表示LED化』の画像

2本目の4M6T編成になったM21編成6月28日、前日に引き続き武蔵野線205系第8陣、9陣到着編成の10連組み替え後の試運転がDepok~Manggarai~Depok間で実施されました。当面予定されていた8連5本⇒10連4本化の最終回となったのはM21編成です。なお、28日の試運転は予想を裏切り
『【4M6T再び】205系武蔵野線M21編成10連化試運転&運用入り』の画像

今週もこの位置で制動試験6月27日、205系武蔵野線M19編成が10連化され、Depok~Manggarai~Depok間で試運転を実施しました。先週末に引き続き、今週末も土日で1本ずつ10連に組み替えられる予定です。なお、今回はこの一連の流れで初めて6両+4両の非貫通組成で、この中間運転
『【6両+4両】武蔵野線205系M19編成10連化試運転(6月27日)』の画像

二丁パンタの10連205系前日のM5編成に引き続き、6月21日にはM33編成も組成変更を実施。10連化され試運転を実施しています。運転区間はDepok~Manggarai~Depok間。当初の12連化が実施されず10連化された経緯は昨日の記事をご覧ください。
『【4M6T!!】武蔵野線205系M33編成10連化試運転(6月21日)』の画像

制動試験を行うM5編成6月20日、武蔵野線205系M5編成が10連化され、Depok~Manggarai~Depok間で試運転を実施しました。これまで順次12連化が進められてきた205系武蔵野線編成ですが、ここにきて新たな展開となっています。
『【6M4T】武蔵野線205系M5編成10連化試運転(6月20日)』の画像

ありふれた光景になった武蔵野8連・・・6月1日、武蔵野線205系第9陣編成のうち最後まで運用に入っていなかったM25編成が運用を開始しました。運用開始が出来ない何らかの事情があったようですが、解決したのでしょうか。第8陣、9陣編成の一部には編成札の設置がされたりしてい
『205系武蔵野線M25編成ジャカルタデビュー(6月1日)』の画像

予定では同日デビューしないはずだったが?5月28日より、武蔵野線205系第9陣M21編成が運用開始しています。M2編成と同日デビューとなりました。朝の時点では別編成のはずだったのですが、何らかの事情で差し替えられたようです。と言っても、もはや何の変哲の無い5000番台、
『205系武蔵野線M21編成ジャカルタデビュー(5月28日)』の画像

ネタではあるが、事故なんて起きないに越したことは無い・・・5月18日夕方、205系武蔵野線M65編成が環状線内で踏切事故に当該(バイクと接触)しており、クハ205-149のスカートを損傷しています。幸いスカートのみの損傷で良かったですが、この編成は今年3月にも踏切事故で、この
『【美人薄命】205系M65編成、再び踏切事故当該・・・』の画像

M2編成もいよいよ運用開始5月20日までに3本全ての運輸省試運転を終了し、営業開始が待ち望まれていた武蔵野線205系第9陣ですが、M2編成が5月28日より運用開始しています。コロナ禍の影響をもろに受けた第8陣・第9陣でしたが、普段よりやや時間はかかったものの、長期疎開
『205系武蔵野線M2編成ジャカルタデビュー(5月28日)』の画像

何故かタンジュンプリオク線でデビューを果たした205系武蔵野線M33編成トホホな前面が気になります205系M33編成、そしてメトロ05系104Fと、デビュー&休車明け復帰早々にタンジュンプリオク線運用に押し込まれていた2本。その後も1~2週間ほどその運用で固定されていましたが
『【撮り直し】205系武蔵野線M33編成&メトロ05系104F』の画像

ジャカルタコタ駅に初入線する武蔵野線205系M2編成3月24日にタンジュンプリオク港に着岸して以来、新型コロナウイルス感染拡大の影響をもろに受けて運用開始に至っていない205系武蔵野線第9陣。今週に入りM21、M25、M21編成の順に5月18日~20日にかけてデポック~ジャカルタ
『【第9陣】205系武蔵野線M21、M25、M2編成、運輸省試運転(5月18日~20日)』の画像

ようやく12連での運用復帰車輪限度値割れの為、3月上旬より暫定10連化されていた205系武蔵野線M13編成ですが、5月中旬より12連に戻り、運用復帰しています。5月上旬には既に車輪交換を終えていましたが、何らかの理由により運用入りが遅れていました。
『205系武蔵野線M13編成12連復帰&組成変更』の画像

青い床下が元メルヘンの証昨年12月、10M2TとなったM62編成のMT比を適正化する為に【中間クハとMM'399 (元M63編成)をトレードしていた205系横浜線H27/14編成】。その後、さらに【MM'357をH24+H4編成のMM'227をトレードするという動き】を経て現在に至っています。これで、
『205系横浜線H27/14編成、パンタクラフ統一』の画像

定刻で来たのにドン曇り4月29日、205系武蔵野線第9陣編成のうちM2編成がDepok~Manggarai~Bogor~Depok間で社内試運転を実施しています。なお、前日28日にはM25編成が同じく社内試運転を実施しており(当方未撮影)、これで第9陣3本全ての社内試運転が完了しました。当初、
『205系武蔵野線M2編成、社内試運転実施(4月29日)』の画像

このご時世どうなるかわからないので、とりあえず記録撮影4月17日に運輸省試運転を実施していた205系武蔵野線M33編成ですが、翌18日からタンジュンプリオク線で異例のデビューを果たしています。その後も、ずっとタンジュンプリオク線に入ったままになっており、同線専属
『いきなりトホホ??205系武蔵野線M33編成ジャカルタデビュー(4月18日)』の画像

晴れなきゃマズい17年塗装、やっと晴れてくれました車輪限度値割れの為、【3月中旬頃から暫定8連化されていた205系武蔵野線M15編成】が4月上旬頃より12連に復帰しています。車輪が交換されたのはMM'5029の2両でした。なお、暫定8連時にサハ位置の変更を伴う組成変更が実施
『205系武蔵野線M15編成12連復帰』の画像

早くも第9陣も試運転開始運輸省試運転を終え、先週末3本同時にジャカルタデビューを果たした205系武蔵野線第8陣の3本ですが、今週からは早くも第9陣の社内試運転が開始されています。初回となる24日(23日の予定が設定取り消し)に試運転を実施したのは、M21編成。珍しくタ
『205系武蔵野線M21編成、社内試運転実施(4月24日)』の画像

M5編成もジャカルタデビュー【4月15日に運輸省試運転を実施していた武蔵野線205系第8陣M5編成】ですが、4月18日より運用を開始しています。なお、同日からM33編成も運用開始していますが、なんとタンジュンプリオク線でのデビューとなっており、未だ撮影しておりません。
『205系武蔵野線M5編成ジャカルタデビュー(4月18日)』の画像

運輸省試運転を通過し、まずは8連でデビュー4月16日に運輸省試運転を実施していた武蔵野線205系第8陣M1編成ですが、19日より運用を開始しています。残りのM5,M33についても先週末から運用に入っており、運輸省試運転以降は順調な流れで、無事3本揃ってジャカルタデビュー
『205系武蔵野線M1編成ジャカルタデビュー(4月19日)』の画像

逆光ですが、一応M1編成なので撮影・・・【前日のM5編成に引き続き】、205系武蔵野線第8陣到着編成のうちM1編成の運輸省試験がDepok~Jakarta Kota~Depok間で実施されています。15日と打って変わって、朝から良好な空模様。せっかくなので定番ポイントでの朝練をやってから
『205系武蔵野線M1編成運輸省試運転(4月16日)』の画像

無念の12番入線・・・まあ撮れたからいいか・・・コロナ禍の影響で施行が延期になっていた205系第8陣となるM1,M33,M5編成ですが、前回お知らせしている通り、4月13日に疎開先からの返却が実施されており、運輸省試運転の再設定を匂わせていました。そんな中、15日にまずはM5編成
『205系武蔵野線M5編成運輸省試運転(4月15日)』の画像

手旗信号に誘導され、ブカシ駅上り本線に進入するM1編成205系武蔵野線第9陣の到着を受けて、旧Bekasi電留線、Bogor電車区、Parung Panjang電留線にそれぞれ疎開していたM1編成、M5編成、M33編成が4月13日に一斉にDepok電車区に返却されています。近日中に運輸省試運転の実
『205系武蔵野線M1,M33,M15編成、疎開先から返却(4月13日)』の画像

久々の陸送を手堅くゲット4月5日に205系武蔵野線第9陣となるM21、M2、M25編成を積載し千葉港を出港していた貨物船がジャカルタ、Tanjung Priok港に着岸しています。第8陣に続き、水切り作業自体は順調に進み、翌朝までにオンレール作業は完了してしまいました。前回のM21
『武蔵野線205系M21,M2,M25編成Yokoso! Tanjung Priok!!M2編成オンレール編』の画像

コロナ騒動の渦中に着岸した第9陣3月24日に205系武蔵野線第9陣となるM21、M2、M25編成を積載し千葉港を出港していた貨物船が4月5日、ジャカルタ、Tanjung Priok港に着岸。翌早朝にかけて配給順に水切り、オンレール作業が実施されました。コロナウイルス感染拡大に伴い、
『武蔵野線205系M21,M2,M25編成Yokoso! Tanjung Priok!!M21編成オンレール編』の画像

旧ブカシ電留線に疎開したM1編成4月5日、205系武蔵野線第8陣となるM1編成が旧ブカシ電留線に疎開のためDepok~Manggarai~Bekasi間で自力回送されています。さらに4月6日にはM33編成がパルンパンジャン電留線、M5編成がボゴール電車区に同じく疎開されています。武蔵野線
『【コロナでどうなる!?】205系武蔵野線M1編成ブカシ疎開他』の画像

今度はM13編成それにしても顔が汚い・・・3月中旬頃より、205系武蔵野線M13編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。先日のM15編成に続いて立て続いて武蔵野編成が短縮化されています。暫定10連化ということで、サハ2両(205-216,205-150)が欠車しています。
『205系武蔵野線M13編成暫定10連化』の画像

8連に戻った武蔵野線3月中旬頃より205系武蔵野線M15編成が車輪限度値割れの為、8連化されています。205系10連編成が復帰し始めたと思いきや、今度は12連車が続々と短縮していますね。一時は12連余りの状態が続いたものの、一時は12連不足に転じるなど不安定な運用繰りが続
『武蔵野線205系M15編成暫定8連化』の画像

ついにメルヘン顔のロゴも欠落3月21日撮影(この数日後にホワイトボードに・・・)3月下旬、205系武蔵野線M64編成のクハ205-148の前面ロゴが欠落しているのが確認されています。品質に問題のある新ロゴですが、何故かメルヘン顔とは相性が良いのか、1本もトホホ顔が発生してい
『【メルヘンもトホホ】205系武蔵野線M64編成ロゴ欠落』の画像

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