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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

海外譲渡

引き続き8連のままの8604F方向幕部分に注目8618Fが全検(P48)出場したことで、昨年から始まった現存する東急8000/8500系に対する保全は一通り完了。全編成がピカピカに磨き上げられただけではなく、マニア的には4車4様の異なるデザインになったという点でも注目度が高いでしょ
『【2021年版】ジャカルタの東急8000/8500系』の画像

仕様変更時にアップしたばかりのH22+H21ですが、先頭ラッピングになりました先日、政府に近い人間と立ち話をする機会がありましたが、世界最速のコロナフリー社会を目指しているのはどうやら本当のようで、7月~8月には全てを正常化したいようですね。東南アジアの偉大なる優
『【ハウスのカレー】205系横浜線H22+21編成&南武線ナハ10+13編成』の画像

3度目の正直になるか!?2020年12月のデポック電車区全検入場編成にして、いっこうに安定した運用が確認出来ていなかったメトロ6000系6123F。もはや復帰はあり得ないのかとも一瞬よぎりましたが、3月21日夕方より、定位置であるタンジュンプリオク線運用に充当されています。1
『今度こそ完全復活?メトロ6000系6123F営業運転再開』の画像

ちょっと時期は早いですが、気分転換に2月はデポック、マンガライいずれも205系12連の競作?ということで、どちらが早く出るか、そして仕様に違いは出るのかと注目をされていた全検出場編成。マンガライの方がわずかに早くナハ2+ナハ4編成が既に運用復帰していますが、デポッ
『7か月ぶりの12連復帰!!205系横浜線H27+14編成全検出場&運用復帰』の画像

図らずして6105Fがやってきてビックリ先週末、この時期の定番である(というか、このアングルを連続してアップし過ぎですよね・・・すみません)チキニ~マンガライのストレートで朝練していると、見慣れぬ短い8連の6000系がやってきたではありませんか。6115Fでも6133Fでもなく、
『さよなら運転の如く・・・中央線ラストラン?メトロ6000系6105F』の画像

やっと晴れたと思ったら、フツーの仕様に戻っていました毎度のお騒がせのBalaiyasa Mangaraiと、いつも幸薄そうな編成が最強タッグを組んだとも言える、先月(1月分)出場分の205系横浜線H1編成。旧塗装時代から、あまりのトホホ加減に目も当てられない状態が続いていましたが
『【エラー塗装・・・】205系横浜線H1編成、再びの仕様変更』の画像

化粧直しは為されず・・・車輪限度値割れの為、2月上旬から暫定10連化されていた205系武蔵野線M52編成ですが3月中旬、12連に復帰しています。サハ204-30,サハ204-121を欠車し、12連復帰後の動向が注目されていましたが、これまた元通りの結果になっています。しかし、メトロチョ
『【6ドア再挿入】205系武蔵野線M52編成12連復帰』の画像

堂々の8連になったジョグジャの205系しかし、M23は4両中3両が広告に・・・予想以上の利用客増加を受け2月15日から実施しているジョグジャの併結8連運用。まずは205系M22編成、M23編成を用いて開始されていましたが、既にお知らせしている通り、ジョコウィ大統領出席の開業式典を
『【地方ローカル】205系武蔵野線M22+M23編成、併結8連に戻る』の画像

1年3か月ぶりに5丁パンタが復活しかし、従来とは少し違います既報の通り、2月のデポック入場分の205系横浜線H27+H14編成の検査都合で、一部編成に再び組成変更の動きが生じています。その中で最も注目されていた武蔵野線M62編成は、中間クハ2両をH27+H14に戻すこととなり、ト
『驚異の10M2T復活!!205系武蔵野線M62編成12連復帰&組成変更』の画像

12連としての新色もこれが初!!2021年2月度の全検(P48)編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた武蔵野線南武線ナハ2+ナハ4編成が出場、3月12日にマンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。試運転時に未設置だったロゴは、デポック電車区で貼り付けとな
『南武編成も新色に!!205系ナハ2+4編成、全検出場&運用復帰』の画像

日光/宇都宮の205系600番台はジョグジャにピッタリな気がしますが・・・2020年11月末の武蔵野線第12陣の到着をもって、2000年から脈々と続けられてきたインドネシアへの中古車両譲渡はひとまず終了となりました。中古車両輸入の特例が失効したこと、そして折からのコロナウイル
『205系にキハ40・・・引き続きの海外譲渡はあるのか?』の画像

6ドアが消えたM52編成以前の記事でもちらっと紹介した通り、2月上旬頃から205系武蔵野線M52編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。欠車したのは6ドア車であるサハ204-121,204-30の2両。動向が気になる元H27+H14編成のMM’399が既に車輪交換を終えたということで
『今後に注目!!205系武蔵野線M52編成暫定10連化』の画像

出場試運転から2週間、ついに運用復帰です2021年1月分の全検(P48)で、デポック電車区に入場していた東急8500系8618Fですが、既報の通り2月25日に出場試運転を実施しています。しかし、試運転時における車両不具合及び雨漏り箇所の再修繕が必要となったため、再びデポック電車
『祝!!復活!!東急8500系8618F運用復帰』の画像

何か違和感を感じると思ったら・・・今年1月から突如始まった205系旧塗装車(KCI色)への前面デザインの仕様変更、わかっているのは昨年12月までに化粧直しを終えていた12連車の一部?が対象ということで、全くその意図は謎に包まれていましたが、なんとメルヘン顔のM64編成への施
『メルヘンも新仕様に!!205系武蔵野線M64編成』の画像

もはや固定編成として扱わない方が良いのかもしれませんね車輪限度値割れの為、1月上旬頃より暫定10連(5両+5両)化されていた205系南武線ナハ12,11編成が車輪交換を終え元組成に復帰しています。なお、ご覧の通りナハ12編成側が8連となっており、これまた車輪交換と同時に組成
『【組成変更&側面監視カメラ?】205系南武線ナハ12+11編成12連復帰・武蔵野線M32編成』の画像

今度は真っ黒なラッピングとなった6106FNestleの加工乳ラッピングが消えたかと思えば、今度は真っ黒なコーヒーの広告が登場です。しかも、ここにきて一気にガタの来ているチョッパ車に前面ラッピングするとはなかなかチャレンジングなことをするものです(笑)6106Fと言えば、
『白の次は黒!!メトロ6000系6106F全面ラッピング化』の画像

赤帯とは言えやはりオレンジ帯ですが;; 2月25日、2021年1月のデポック電車区全検(P48)入場編成、東急8500系8618Fが出場、デポック〜マンガライ〜ボゴール〜デポック間で試運転を実施しています。2021年一発目の待望のデポック出場編成にして、おそらく今年唯一の私鉄編成
『復活赤帯!!東急8500系8618F全検出場&試運転実施(2月25日)』の画像

6129Fに至っては全く撮影出来ないまま終了12月下旬からラッピングが開始された白い6000系こと、Nestleの加工乳ラッピング。編成すべてが真っ白の広告というなかなか類を見ないもので、現地ヲタの間でも話題になっていましたが、なんと1ヵ月で掲出が終了してしまいました・・・。
『【わずか1ヵ月で消滅!!】白いメトロ6000系6131F&6129F』の画像

変態スカートは修復されず車輪限度値割れの為、1月上旬頃より205系武蔵野線M18編成が暫定8連化されています。M18編成と言えばご覧の通り踏切事故当該時に変な形でスカートが復旧されている編成ですが、この期に及んでも変化なしですね・・・。10連車にいくつかあったこの形態で
『【変態スカート】205系武蔵野線M18編成暫定8連化』の画像

ついに晴れカット在庫切れです・・・月曜日から一度も晴れずに終わったジャカルタ・・・。全く撮影にも出ていませんが、この1本だけ駅撮りで回収です。2月15日付けの記事にてお知らせしている通り、2021年1発目の全検(P48)出場編成となるH1編成が運用を開始していますが、運用開始
『【車内画像も】205系横浜線H1編成前面ロゴ設置』の画像

12連復帰からの新仕様化11月中旬頃より、車輪限度値割れの為に暫定8連化されていた205系武蔵野線M7+M3編成ですが、車輪交換を終え、12月中旬に12連復帰しています。相性が悪いようで、なかなか撮影できず、アップするのが遅れてしまい申し訳ございません。トホホな姿のときに
『ゾンビから新仕様へ!!205系武蔵野線M7+3編成12連復帰』の画像

12連復帰と同時に新仕様に10月上旬より車輪限度値割れの為に暫定10連化されていた205系南武線ナハ7+ナハ8が1月下旬、12連に復帰しています。また、その復帰と前後して前面塗装が額縁に黄帯が回り込まない「新仕様」に変更されています。化粧直し自体は昨年10月下旬には完了し
『【新仕様続々】205系南武線ナハ7+8編成12連復帰』の画像

新塗装に早くもBYM仕様が・・・2020年度初の全検(P48)出場編成が登場です。2020年1月分のP48編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた205系横浜線H1編成が出場、2月9日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を行っています。しかし、不具合があったことからその後デ
『横浜線も赤帯へ!!205系H1編成全検出場&運用復帰』の画像

噂の通り6ドアが復活していました昨年11月下旬から、車輪限度値割れの為暫定8連化されていた205系埼京線ハエ22編成が車輪交換を終え10連に復帰しています。また、中間ドア〆切により4ドア化されていたサハ204-45が欠車直前に6ドアに戻っているとの目撃情報が上がっており、そ
『コロナ禍で6ドア大復活!!205系埼京線ハエ22編成10連復帰』の画像

中間MM’の床下色に注目悪天候とジョグジャ通いで長らく撮れていないネタがようやく回収出来ました。昨年12月下旬頃、205系埼京線ハエ13編成及びハエ30編成との間で、MM’ユニットの差し替えが行われています。車輪削正か何かのタイミングでの暫定的なものと思われます。今回
『【MM’差し替え】205系埼京線ハエ13編成暫定8連化』の画像

メルヘン×新ロゴは未だ発生せず1月中旬頃、205系武蔵野線M64編成が車輪削正の為に暫定8連化されましたが、1月下旬までに12連に復帰しています。そのため暫定8連時の画像はありません。というわけで、全くスルーして良いネタにも思えたのですが、復帰時に組成変更が実施され
『205系武蔵野線M64編成組成変更&埼京線ハエ14編成暫定8連化』の画像

新ロゴ化も無く、見た目に変化はありませんが・・・このところ205系ばかりのアップでいい加減飽き飽きしている頃合いと思いますので、地下鉄電車を。とはいえ、何ら変わり映えのしない画ではありますが・・・、実は7122F、昨年末頃から2~3か月ほど運用を離脱していました。理由は
『7117Fから部品もぎ取りか?メトロ7000系7122F久々の運用入り』の画像

新色もすっかりジャカルタに馴染んできましたねようやく編成札も設置武蔵野第11陣の2本、ジョグジャのオレンジ帯編成が話題を振りまいていますが、ジャカルタの濃いオレンジ帯編成にも小変化です。デビュー当時から新塗装を纏うことになった武蔵野第12陣3本はM20編成を除いて
『【武蔵野第12陣】205系M4,17,20編成編成札設置続々』の画像

化粧直しされず12連復帰12月下旬頃より車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系武蔵野線M12編成が車輪交換を終え、12連に復帰しました。これまでの流れで行けば、12連復帰時に前面再塗装もあるか?と思われていましたが、そのままどす黒い赤を維持することになりました
『12連復帰してもトホホ・・・205系武蔵野線M12編成と仕様変更のM36編成』の画像

3か月ぶりの橋の上ステイホーム中の運動がてら、どうせドン曇りなのでデポック電車区の橋の上へ散歩してきました。前回のウォッチングが10月ですので、この間、05-102Fの車両トラブルによる離脱、6130Fの大規模な脱線と欠車、6123Fの復活と処遇不明の6126Fのその後・・・とチェ
『事故車東急8612号車移動ほか、デポック電車区橋の上(1月分)』の画像

1両だけ床下が青見えるかな?1月29日付け記事で紹介した通り、205系武蔵野線M13編成との間で暫定的に中間サハをトレードしていたM32編成が車輪交換を終え12連に復帰しています。それに伴い昨年11月にとりあえず10連に復帰していたM13編成も時を同じくして12連に復帰しています
『こちらも12連復帰!!205系武蔵野線M13編成』の画像

1両だけ床下が白毎度の曇り画像で恐縮です・・・暫定編成を除き、最後まで8連で運用されていた205系武蔵野線M32編成が1月18日、ついに12連化され運用に復帰しました。厳密には昨年10月31日に12連化試運転を実施しているものの、車輪削正⇒車輪限度値割れという流れで、その後一
『【進化したゲテモノ】205系武蔵野線M32編成最終形態(12連化)へ』の画像

1週間以上スルポンに行くことなくボゴール/ブカシ運用中既報の通り、1月11日に全検(P48)明け試運転を実施した205系ハエ26編成ですが、同日中に営業運転に復帰しています。Balaiyasa Manggarai出場車では、マンガライ到着後、午後のスルポン線送り込みで運用復帰することも多
『新塗装も日本風に修正があるか?205系埼京線ハエ26編成運用復帰』の画像

え?何これ?と思った人も多いはず1月下旬頃より、昨年末から今年初めにかけて化粧直しが実施された一部の205系に対してさらなる塗装変更が加えられています。塗装変更と言っても微修正といった程度のことなのですが、これまでの処理とは明らかに異なるデザインとなり、違和感
『旧塗装車に今更の新仕様発生…205系横浜線H23+4編成他』の画像

せっかくのハレの日なのに曇乱入・・・1月17日付け記事でお知らせしている通り、車輪限度値割れによる欠車、及びその後の水没の影響で長期に渡り暫定8連化されていた東急8500系8610Fですが、13日にBalaiyasa Manggaraiに入場し、欠車4両の組み込み作業が実施されました。順調に
『水没からの延命へ!!東急8500系8610F12連復帰』の画像

どうしてこのタイミングで曇るのか・・・1月上旬、車輪限度値割れの為205系南武線ナハ12+ナハ11編成が暫定10連化されています。欠車したのはMM’360で、この編成は元が非貫通6M6T編成の為、ご覧の通り5+5組成による4M6T化となっています。界磁添加励磁制御編成での5+5組成はこれ
『5両+5両再び!!205系南武線ナハ12+11編成暫定10連化&ナハ39+34暫定10連化』の画像

12連化を前に最後の記録1月11日撮影東急8500ファンの皆様に朗報です。一昨年末の車輪限度値割れ、そして昨年早々の一部車両水没により、もはや8連がデフォルトとなりつつあった東急8500系8604F及び8610Fの2本。しかし、昨年末までにようやく予備部品も到着し、着々と準備が進
『東急8500系の12連復帰、まずは8610Fから開始か?』の画像

美しく蘇ったM36編成9月中旬頃から車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系武蔵野線M36編成が12月上旬、ようやく10連に復帰しました。暫定組成中は4M6T化されており、このまま10連固定になるのではとも思われましたが、再びの12連増強策のもと、元の12連に戻ることに
『【異端児】205系武蔵野線M36編成12連復帰&M12編成8連化』の画像

年末年始は205系が2本もプリオク運用という異常事態・・・月曜に引き続き、曇りのプリオク線です。M4の撮影と同時に狙っていたのはこちら。205系横浜線H28編成が12月下旬から車輪限度値割れの為、暫定8連化されてます。さらに8連化と同時にプリオク運用に閉じ込めとなっており、
『サークルP解消か!?205系横浜線H28編成も暫定8連でプリオクへ』の画像

奇跡の全検通過!!2019年10月末頃をの運用を最後に車輪限度値割れ及び機器トラブルの為、デポック電車区で休車扱いになっていたメトロ6000系6123Fですが、既報の通り2020年の最後のサプライズ、12月のデポック電車区入場分として全検(P48)入り。そしてこのたび1月12日、晴れて
『約400日ぶりの本線復帰!!メトロ6000系6123F全検出場&試運転(1月12日)』の画像

場末地帯を行く新塗装8連のまま運用開始した205系武蔵野線第12陣編成ですが、早速前面のトホホLED化が進んでいます。年末までにM20編成を除く2本がLED化されているのが確認されています。年末年始、連日の雨で撮影に行く気すら起きないのですが、そんな中、M4編成が年末から
『205系武蔵野線M4編成、前面表示器LED化&プリオク線運用へ』の画像

通過時刻早すぎて影影です・・・7月下旬より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていたマト69編成が12月中旬、ようやく10連に復帰しました。欠車していたのはサハ203-118,117の2両ですが、蓋を開けてみれば5が月近くに及ぶ長い欠車期間の割に、なんと交換されていたのはサハ203-1
『長かった・・・203系常磐線マト69編成10連復帰』の画像

この前被られたナハ7+ナハ8どうも相性が悪く、今度は影が抜ける前・・・11月29日付け記事でお知らせしている通り、205系ナハ7+ナハ8編成が車輪限度値割れの為に暫定10連化されています。中間クハが欠車し8M2T組成で、果たしてリベンジ撮影の機会はあるか?と思われていましたが、
『【8M2T】元組成復帰はいつ?205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化』の画像

え?化粧直しで別人に。ただ、わかる人にはわかります11月上旬頃、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が車輪限度値割れによる欠車・組成組み替えでも、そもそもの塗装劣化でもなく、突如前面化粧直しを行っています。しかも、ナハ39側の編成札がこのときに撤去されたため、接近時
『【君は誰?】205系南武線ナハ39+34編成暫定10連化&12連復帰』の画像

このご時世でまさかのフルラッピングとなった6131F昨年3月以来のコロナ禍では、乗客の5割減に加え、第二の収入の柱としていた広告収入も激減しており、KCIの財務事情は非常に厳しいものになっています。特に広告費の高い車体ラッピングは、3月以降、基本的に政府系広告のみと
『【真っ白な6000系】メトロ千代田線6131F再びフルラッピングに』の画像

同時に先頭ラッピングになったハエ22編成11月下旬頃から車輪限度値割れの為、205系埼京線ハエ22編成が暫定8連化されています。埼京10連ものの暫定8連は久々の登場となりました。前面塗装が鮮やかに見えますが、2019年5月の全検(P48)出場時に塗装されたものであり、19年塗装の
『【6ドアなし】205系埼京線ハエ22編成暫定8連化』の画像

新年1発目の撮影はいつもの橋の上から12月31日付けの記事で画像の無かった8003Fですが、雨漏り対策工事を終え、12月31日からどうやら運用復帰していたようです。なお、8003Fは11月中旬に暫定8連化されていますが、引き続き8連のままになっており、残る4両については雨漏り対
『あの電車の屋根を見てみよう東急8000系8003F』の画像

化粧直しはナシですか・・・10月下旬から車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H23+H4編成ですが、12月中旬、車輪交換を終え、12連に復帰しています。同時期に12連復帰している編成が、同時に前面塗装変更も併せて施工されている中、この編成は新ロゴも貼られず(
『12連復帰してもトホホ・・・205系横浜線H23+4編成、12連復帰』の画像

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