JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

通勤鉄道

この頃はこの頃で楽しかったぁな当時のBukit Duri電車区には都営6000の他、RheostatikやKRLIも健在3月12日終電後、9本目となるKFWのINKA配給がManggarai~Madiun間で設定されています。当方、多忙に付き今回の夜練習はパス。そこで、今回配給されたTs6の画像がないかとHDD
『【残り1本!!】KFW Ts6、マディウン配給(3月12日)』の画像

完成予想図だけは格好いいそして頑として川側に改札口を設けませんタナアバンリバーサイド新駅(仮称??)あっと驚く?内部資料が出てくることもある、突発的に駅へ出現するイメージジオラマ。先日、夜の5817Fを待っている間、普段は人いきれが凄まじく近寄れないTanah Abang
『環状線タナアバン~カレット間に新駅建設構想か』の画像

今度の模型はかなりリアル駅前広場は頑として作りません!!9月下旬、Manggarai駅1番ホームに設置されていた改良工事の完成予想模型が新しいものに交換されました。従来のものより縮尺が小さくなっており、より詳細に、また最新の設計変更を加えたものになっており、将来のMang
『これが正解?マンガライ駅重層化完成予想図』の画像

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