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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

205系

ピンポイントで曇りました・・・5月中旬より、205系埼京線ハエ31編成が暫定8連化されています。埼京線小窓編成の8連化はなんだか久々の気がします。今回欠車したのはサハ204の2両で6M2T化されています。この組成になるのは、架線トラブルでサハの冷房を損傷して以来かもしれ
『205系埼京線ハエ31編成暫定8連化』の画像

2月以来3か月ぶりに撮影今年2月の10連復帰と同時にI-COND ACI-4202の試験搭載を行っている205系埼京線ハエ11編成ですが、月検査でスルポン運用を外れ、珍しくブカシ線に入っていました(この時期、ボゴール線ではクハ205-99側を順光でほぼ撮れない・・・方転しない限り)ので、つ
『【冷房換装】205系埼京線ハエ11編成(撮り直し)』の画像

予定では同日デビューしないはずだったが?5月28日より、武蔵野線205系第9陣M21編成が運用開始しています。M2編成と同日デビューとなりました。朝の時点では別編成のはずだったのですが、何らかの事情で差し替えられたようです。と言っても、もはや何の変哲の無い5000番台、
『205系武蔵野線M21編成ジャカルタデビュー(5月28日)』の画像

ネタではあるが、事故なんて起きないに越したことは無い・・・5月18日夕方、205系武蔵野線M65編成が環状線内で踏切事故に当該(バイクと接触)しており、クハ205-149のスカートを損傷しています。幸いスカートのみの損傷で良かったですが、この編成は今年3月にも踏切事故で、この
『【美人薄命】205系M65編成、再び踏切事故当該・・・』の画像

M2編成もいよいよ運用開始5月20日までに3本全ての運輸省試運転を終了し、営業開始が待ち望まれていた武蔵野線205系第9陣ですが、M2編成が5月28日より運用開始しています。コロナ禍の影響をもろに受けた第8陣・第9陣でしたが、普段よりやや時間はかかったものの、長期疎開
『205系武蔵野線M2編成ジャカルタデビュー(5月28日)』の画像

何故かタンジュンプリオク線でデビューを果たした205系武蔵野線M33編成トホホな前面が気になります205系M33編成、そしてメトロ05系104Fと、デビュー&休車明け復帰早々にタンジュンプリオク線運用に押し込まれていた2本。その後も1~2週間ほどその運用で固定されていましたが
『【撮り直し】205系武蔵野線M33編成&メトロ05系104F』の画像

通過時間が早く、証拠写真です・・・4月上旬に暫定8連化されていた205系埼京線ハエ4編成ですが、他の8連編成を差し置いてしれっと10連に復帰しています。どうやら車輪削正だけだったようで、その後すぐにスルポン線に行ってしまい、撮影のチャンスがありませんでした。
『205系埼京線ハエ4編成、10連復帰』の画像

ようやくマトモに撮れた“組成変更後”の10連H19編成3月下旬に車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H19編成ですが、4月中に10連に復帰しています。しかし、すぐにスルポン線送りになっており、当方撮らないままズルズルと引き延ばしておりました・・・。よ
『【混成パンタ】205系横浜線H19編成10連復帰』の画像

ジャカルタコタ駅に初入線する武蔵野線205系M2編成3月24日にタンジュンプリオク港に着岸して以来、新型コロナウイルス感染拡大の影響をもろに受けて運用開始に至っていない205系武蔵野線第9陣。今週に入りM21、M25、M21編成の順に5月18日~20日にかけてデポック~ジャカルタ
『【第9陣】205系武蔵野線M21、M25、M2編成、運輸省試運転(5月18日~20日)』の画像

ようやく12連での運用復帰車輪限度値割れの為、3月上旬より暫定10連化されていた205系武蔵野線M13編成ですが、5月中旬より12連に戻り、運用復帰しています。5月上旬には既に車輪交換を終えていましたが、何らかの理由により運用入りが遅れていました。
『205系武蔵野線M13編成12連復帰&組成変更』の画像

南武線6+4編成、再び増える4月下旬頃から205系南武線ナハ43+38編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。なお、3月下旬から10連化されていたナハ2+4編成は5月3日に車輪交換を終えて12連に復帰していることが確認されています(のはずが、なんと5月中旬に今度はMM
『205系南武線ナハ43+38編成暫定10連化』の画像

青い床下が元メルヘンの証昨年12月、10M2TとなったM62編成のMT比を適正化する為に【中間クハとMM'399 (元M63編成)をトレードしていた205系横浜線H27/14編成】。その後、さらに【MM'357をH24+H4編成のMM'227をトレードするという動き】を経て現在に至っています。これで、
『205系横浜線H27/14編成、パンタクラフ統一』の画像

DjokoTingkirに牽引され、チンドコ編成が行く5月上旬より205系埼京線ハエ23編成が暫定8連化されていますが、欠車したサハ204-40,12が5月7日、ボゴール電車区からデポック電車区に配給されています。今後デポック電車区で車輪削正or車輪交換を受ける見込みです。サハ204-12
『205系ハエ23編成6ドア車、デポック電車区へ配給(5月7日)』の画像

埼京編成に再び暫定8連が発生4月上旬頃より、205系埼京線ハエ4編成が車輪限度割れの為8連化されています。12連のハエ24編成が暫定10連化されているのは既にお知らせしている通りですが、10連モノではここしばらくの間、横浜線編成を含め、全てが元組成に復帰していました
『205系埼京線ハエ4編成暫定8連化』の画像

定刻で来たのにドン曇り4月29日、205系武蔵野線第9陣編成のうちM2編成がDepok~Manggarai~Bogor~Depok間で社内試運転を実施しています。なお、前日28日にはM25編成が同じく社内試運転を実施しており(当方未撮影)、これで第9陣3本全ての社内試運転が完了しました。当初、
『205系武蔵野線M2編成、社内試運転実施(4月29日)』の画像

ハエ12編成に地味な変化が・・・3月中旬頃、205系埼京線ハエ12編成が組成変更を行っています。変更後すぐにSerpong線に入っており、ようやく戻って来ましたのでアップします。埼京10連モノに組成変更のしようがないはずなのですが、何故かMM’327とMM'328のそれぞれ1両ずつが
『205系埼京線ハエ12編成組成変更』の画像

このご時世どうなるかわからないので、とりあえず記録撮影4月17日に運輸省試運転を実施していた205系武蔵野線M33編成ですが、翌18日からタンジュンプリオク線で異例のデビューを果たしています。その後も、ずっとタンジュンプリオク線に入ったままになっており、同線専属
『いきなりトホホ??205系武蔵野線M33編成ジャカルタデビュー(4月18日)』の画像

晴れなきゃマズい17年塗装、やっと晴れてくれました車輪限度値割れの為、【3月中旬頃から暫定8連化されていた205系武蔵野線M15編成】が4月上旬頃より12連に復帰しています。車輪が交換されたのはMM'5029の2両でした。なお、暫定8連時にサハ位置の変更を伴う組成変更が実施
『205系武蔵野線M15編成12連復帰』の画像

早くも第9陣も試運転開始運輸省試運転を終え、先週末3本同時にジャカルタデビューを果たした205系武蔵野線第8陣の3本ですが、今週からは早くも第9陣の社内試運転が開始されています。初回となる24日(23日の予定が設定取り消し)に試運転を実施したのは、M21編成。珍しくタ
『205系武蔵野線M21編成、社内試運転実施(4月24日)』の画像

M5編成もジャカルタデビュー【4月15日に運輸省試運転を実施していた武蔵野線205系第8陣M5編成】ですが、4月18日より運用を開始しています。なお、同日からM33編成も運用開始していますが、なんとタンジュンプリオク線でのデビューとなっており、未だ撮影しておりません。
『205系武蔵野線M5編成ジャカルタデビュー(4月18日)』の画像

あっさりと10連に戻り、上げ忘れていました・・・車輪交換の為、しばらく運用離脱していたハエ14編成ですが、6扉車を連結せずに8連で復帰したというのは既報の通りです。この時点で8両全車の車輪交換を済ませており、サハ204についても交換後復帰するものと思われていました
『205系埼京線ハエ14編成10連復帰』の画像

運輸省試運転を通過し、まずは8連でデビュー4月16日に運輸省試運転を実施していた武蔵野線205系第8陣M1編成ですが、19日より運用を開始しています。残りのM5,M33についても先週末から運用に入っており、運輸省試運転以降は順調な流れで、無事3本揃ってジャカルタデビュー
『205系武蔵野線M1編成ジャカルタデビュー(4月19日)』の画像

逆光ですが、一応M1編成なので撮影・・・【前日のM5編成に引き続き】、205系武蔵野線第8陣到着編成のうちM1編成の運輸省試験がDepok~Jakarta Kota~Depok間で実施されています。15日と打って変わって、朝から良好な空模様。せっかくなので定番ポイントでの朝練をやってから
『205系武蔵野線M1編成運輸省試運転(4月16日)』の画像

床下混色編成がまた増える【205系横浜線H25+24編成、再組成変更】でお知らせしている通り、3月下旬頃にH25+24編成のMM'67とH7編成のMM'210が差し替えられています。これにより、H7編成が全車車内広告ディスプレイ未設置、H25+24編成が全車車内ディスプレイ設置済への統一
『205系横浜線H7編成組成変更』の画像

無念の12番入線・・・まあ撮れたからいいか・・・コロナ禍の影響で施行が延期になっていた205系第8陣となるM1,M33,M5編成ですが、前回お知らせしている通り、4月13日に疎開先からの返却が実施されており、運輸省試運転の再設定を匂わせていました。そんな中、15日にまずはM5編成
『205系武蔵野線M5編成運輸省試運転(4月15日)』の画像

手旗信号に誘導され、ブカシ駅上り本線に進入するM1編成205系武蔵野線第9陣の到着を受けて、旧Bekasi電留線、Bogor電車区、Parung Panjang電留線にそれぞれ疎開していたM1編成、M5編成、M33編成が4月13日に一斉にDepok電車区に返却されています。近日中に運輸省試運転の実
『205系武蔵野線M1,M33,M15編成、疎開先から返却(4月13日)』の画像

ハエ24編成、再び10連化3月下旬より205系埼京線ハエ24編成が車輪限度値割れの為、10連化されています。ハエ24編成はたびたび形態変更、10連化、それに車両差し替えを実施しており、もはや何が何だかわからない状態です。H19編成からMM'221を組み込んでからは初めての暫定1
『205系埼京線ハエ24編成10連化』の画像

6両+4両の南武線3月中旬頃より車輪限度値割れの為、205系南武線ナハ2+4編成が10連化されています。短縮時にBekasi線内で撮ったものの被られてしまい、その後Serpong送り・・・やっと戻ってきました。12月ダイヤ改正でSerpongからのManggarai返却スジが1時間繰り上がったため
『205系南武線ナハ2+4編成10連化』の画像

久々の陸送を手堅くゲット4月5日に205系武蔵野線第9陣となるM21、M2、M25編成を積載し千葉港を出港していた貨物船がジャカルタ、Tanjung Priok港に着岸しています。第8陣に続き、水切り作業自体は順調に進み、翌朝までにオンレール作業は完了してしまいました。前回のM21
『武蔵野線205系M21,M2,M25編成Yokoso! Tanjung Priok!!M2編成オンレール編』の画像

コロナ騒動の渦中に着岸した第9陣3月24日に205系武蔵野線第9陣となるM21、M2、M25編成を積載し千葉港を出港していた貨物船が4月5日、ジャカルタ、Tanjung Priok港に着岸。翌早朝にかけて配給順に水切り、オンレール作業が実施されました。コロナウイルス感染拡大に伴い、
『武蔵野線205系M21,M2,M25編成Yokoso! Tanjung Priok!!M21編成オンレール編』の画像

旧ブカシ電留線に疎開したM1編成4月5日、205系武蔵野線第8陣となるM1編成が旧ブカシ電留線に疎開のためDepok~Manggarai~Bekasi間で自力回送されています。さらに4月6日にはM33編成がパルンパンジャン電留線、M5編成がボゴール電車区に同じく疎開されています。武蔵野線
『【コロナでどうなる!?】205系武蔵野線M1編成ブカシ疎開他』の画像

また組成変更ですか?3月下旬、205系横浜線H24+25編成が再び組成変更を行っています。同編成は今年1月下旬にオール4扉化のため組み替えを行っていますが、わずか数か月で再び変更が加えられることになりました。今回差し替えが行われたのはH24側に入っていたMM'67でH7編成
『205系横浜線H25+24編成、再組成変更』の画像

10連編成の8連化また始まる?205系横浜線編成H19編成が車輪限度値割れの為、3月下旬頃から8連化されています。10連運用中はSerpong線に行ったきりでほとんど撮影ならず、Bogorに戻ってきた途端8連とは・・・。なお、H19編成は1月下旬にハエ24編成のMM'188とMM'221を差し替
『205系横浜線H19編成8連化』の画像

今度はM13編成それにしても顔が汚い・・・3月中旬頃より、205系武蔵野線M13編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。先日のM15編成に続いて立て続いて武蔵野編成が短縮化されています。暫定10連化ということで、サハ2両(205-216,205-150)が欠車しています。
『205系武蔵野線M13編成暫定10連化』の画像

8連に戻った武蔵野線3月中旬頃より205系武蔵野線M15編成が車輪限度値割れの為、8連化されています。205系10連編成が復帰し始めたと思いきや、今度は12連車が続々と短縮していますね。一時は12連余りの状態が続いたものの、一時は12連不足に転じるなど不安定な運用繰りが続
『武蔵野線205系M15編成暫定8連化』の画像

ついにメルヘン顔のロゴも欠落3月21日撮影(この数日後にホワイトボードに・・・)3月下旬、205系武蔵野線M64編成のクハ205-148の前面ロゴが欠落しているのが確認されています。品質に問題のある新ロゴですが、何故かメルヘン顔とは相性が良いのか、1本もトホホ顔が発生してい
『【メルヘンもトホホ】205系武蔵野線M64編成ロゴ欠落』の画像

元組成に戻ったナハ39+34編成2月下旬の脱線事故の影響で、暫定8連化されていたナハ39+34編成ですが。3月中旬に台車修繕が終わり、12連に復帰しています。南武6M6T編成は組成変更の渦中にありますが、差し替え相手の武蔵野0番台もおらず、元の組成に戻っています。現状、6
『205系南武線ナハ39+34編成12連復帰』の画像

当面の組成変更最終章?そんなわけで、武蔵野0番台8連3本の4M4T化に関わる組成変更の最終回はナハ10+13編成です。一昨日の更新で既にネタバレしているとは思いますが、M52編成と同じく3月7日~8日にかけて組成変更が実施され、9日から運用に就いています。シングルアームのM52
『205系武蔵野線ナハ10+13編成組成変更(オール4ドア化)』の画像

お久しぶりなハエ14205系埼京・横浜編成の暫定8連の10連復帰が進んだことにより、Bogor線でもここ数週間で長らくSerpong線に封じ込めになっていた各編成を見る機会が増えました。そんな中、3月中旬頃からハエ14編成が暫定8連になっています。10連が1本減った程度では、運
『205系埼京線ハエ14編成車輪交換&8連化』の画像

というわけで、6ドア組み込みネタ最終回3月7日~8日にかけて一気に組成変更が進んだ武蔵野0番台車ですが、最後の1本M52編成が3月9日から、6ドアを組み込みの上、運用に復帰しています、どうもM52編成とは相性が悪く、これまた曇りカットばかりでしたが、やっとこさ16時
『205系武蔵野線M52編成組成変更(4M4T化)』の画像

どうもこの編成とは相性が悪いようで証拠写真・・・そんなわけで、本日はM52と一部MM'ユニットが差し替えられたナハ37,42編成を。シングルアームのモハ205同士を入れ替えているので、パンタの数が一基増えたのみで外観は床下機器の色をチェックしない限り、特に違和感ありま
『205系南武線、ナハ37+42編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

M51編成も4M4T化8連のまま残る205系武蔵野線の0番台編成の組成変更の動きが活発です。先日お伝えした通り、M65編成の4,5号車のMM'ユニットとナハ35+44編成に組み込まれていた6ドア車2両が差し替えられ、M65編成が6ドア組み込みの4M4T、ナハ35+44編成がオール4ドアの8M4Tに
『205系武蔵野線M51編成組成変更(4M4T化)』の画像

混迷を極める205系の12連組成・・・先日の6ドアメルヘン爆誕の記事はやはり物凄い反響でした。さて、そのM65編成から抜き取られた中間モハユニットMM'405ですが、順当にサハ204-41,47とトレードされるかたちで、ナハ35+44に組み込まれています。ナハ35+44と言えば昨年12月
『205系南武線ナハ35+44編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

南武4+4編成がまたもや登場既報の通り、2月25日に脱線事故当該となっているナハ39+34編成ですが、脱線したMM'52及び6ドア車2両を抜いた4M4Tで暫定8連化されています。埼京・横浜10連が全て10連に戻ったと思えば、南武12連の8連化が立て続けに発生している格好(但しナハ12+
『205系南武線ナハ39+34編成暫定8連化』の画像

最悪のコンディションですがサボに免じて許してください2月20日にジャカルタ入りしている武蔵野線第8陣ですが、先日施行されたM1編成に続き、残るM5編成及びM33編成の社内試運転が3月10日に実施されました。M5編成が午前、M33編成が午後の施行で、試運転区間はDepok~Mang
『205系武蔵野線M5,M33編成社内試運転(3月10日)』の画像

12連化に先んじて4M4T化されたM65編成3月7日夕方出庫運用より、205系武蔵野線M65編成が4M4T化されています。当日朝まではオリジナルの6M2T編成で走っていましたので、夕方から組成変更して運用入りと聞いて驚きました。試運転をするかしないかの判断基準がわかりませんね
『【6ドアメルヘン爆誕!!】205系武蔵野線M65編成組成変更(4M4T化)』の画像

サボなしの残念試運転2月20日にジャカルタ入りしている武蔵野線第8陣ですが、現地化改造が終了し、1本目となるM1編成の社内試運転がDepok~Manggarai~Depok間で実施されました。今回は3本とも全てがDepok電車区に配給されているため、原色での試運転は設定されませんでし
『205系武蔵野線M1編成社内試運転(3月5日)』の画像

元組成に戻ったM27編成を定位置より12月下旬より車輪限度値割れの為10連化されていたM27編成ですが、2月上旬頃より車輪交換を終え、12連に復帰しています。暫定10連時はアンバランスな組成になっていましたが、組成変更されることはなく、元組成に戻っています。アップが
『205系武蔵野線M27編成12連復帰』の画像

空港線ホームから撮影久々のゲート前です。先日、お客さんのご案内でBalaiyasa Manggaraiに入る機会がありましたので、少しだけ紹介します。ちょうど訪問日の前日、2月25日に1118列車として運行中のナハ39+34編成がJakarta Kota~Jayakarta間のカーブ上で脱線事故を起こし
『1週前のゲート前(ナハ39+34脱線情報他)』の画像

先頭ラッピングも同時に施されたナハ37+421月中旬頃より車輪限度値割れのため暫定8連化されていたナハ37+42編成ですが、2月中旬頃より12連に復帰しています。また、画像の通りクハ205-26が広告ラッピング化され、その代わりに中間クハに入っていたラッピングは撤去されて
『205系南武線ナハ37+42編成、12連復帰』の画像

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