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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

205系

お馴染みの光景もまもなく見納め・・・タンジュンプリオク駅構内留置中のM22編成9月20日早朝、武蔵野線205系M22,M23,M6編成を積載し、9月9日に千葉港を出港していた貨物船がジャカルタ、タンジュンプリオク港に着岸、蘇我配給通りの順序でオンレール作業が実施されました。貨物
『【あと1回!!】205系武蔵野線M22,23,6編成Yokoso! Tanjung Priok!!(9月20日)』の画像

あくまでも証拠写真です7月中旬から長らく暫定10連化されている205系武蔵野線M35編成ですが、9月に入りスルポン線での運用が確認されています。メルヘン顔のスルポン運用と言えば、やはり暫定10連化されていたM64編成が7月に入線を果たしていますが、VVVF車であるM35編成
『スルポン行きメルヘン第二弾!暫定10連の205系M35編成と現在の運行情報』の画像

もはや205系の天下です撮影はジャカルタコタ駅報道されている通り、ジャカルタ特別州は本日9月14日より大規模な社会制限(PSBB)を規制緩和前の状態(原文ママ)に戻しています。引き続き、インドネシア全土で1日に3000人程度の新型コロナウイルス感染者が増えており、そのまま
『二度と見られない!?怒涛の205系とマシンガン放送!!ネシ検聴解対策にも。』の画像

12連化と共にトホホLED化7月上旬から車輪限度値割れの為4M6Tによる暫定10連化されていたM27編成が車輪交換を終え、8月下旬に12連復帰しています。車輪交換後も欠車していたMM'5054は電車区内に放置されたままになっていたため、M13編成と共に恒久的な10連になると噂されてい
『【トホホLED】205系武蔵野線M27編成12連復帰』の画像

え?ナニコレ8月下旬頃、205系横浜線H27+14編成が暫定8連化されています。さらに独立記念日駆け込みセーフで、おそらく最後のお召し旗への変更が行われました。しかし、HMステーと網の間に掛けられるはずなのに、何故か05-108Fタイプになっていて笑ってしまいました。まあ、
『キモい!205系横浜線H27+14編成、再び暫定8連化』の画像

確実にはためく従来旗も良いものです8月中旬頃より、車輪限度値割れor車輪削正のため205系南武線ナハ41+40編成が暫定10連化されています。このところ12連ものの欠車が続きますね。幕装備編成でかつ、スルポン運用に入ったとの報を受け、H2編成と共に回収出来ることから、再
『【レア幕!!】205系南武線ナハ41+40編成暫定10連化』の画像

コタで並ぶ205系M2編成と6124F名実共にアツい!!ジャカルタの夏が終わりました。7月下旬から順次進んでいた独立記念日に合わせた各編成への国旗掲出ですが、8月末から撤去が進んでいます。やはり山場は最後の土日だったようです。ご承知の通り、8月中頃より、一部編成で旗の
『さらばメラプティ!1か月間楽しい思い出をありがとう!!』の画像

旗の柄が長くサマになっていたナハ43+38ロゴさえあれば!!4月下旬から長らく暫定10連化されていたナハ43+ナハ38編成がようやく車輪交換を終え、7月上旬に12連復帰しています。何故かあまり遭遇する機会がなく、アップが遅れてしまいましたが、お召し編成集中撮影中に見事な旗
『205系南武線ナハ43+38編成12連復帰』の画像

国旗が出たものの・・・既にお知らせしてる通り、クハ205/204-62, サハ204-102,モハ205/204-344の車輪交換を実施し8月14日に試運転を実施していた205系横浜線H2編成ですが、その後、MM'344とMM'183をハエ18編成との間で差し替え、元組成に復帰しています。その後、ハエ18編成は
『【混成パンタ】205系横浜線H2編成、元組成に戻る』の画像

しれっと12連に戻ったナハ35+448月下旬、205系南武線ナハ35+ナハ44編成、そして横浜線H15+H17編成が相次いで12連に復帰しています。いずれも8連から10連になった姿を先日紹介していますが、その後しばらくして本来の12連に復帰しています。しかも、いずれも車輪交換ではなく
『205系南武線ナハ35+44編成&横浜線H15+17編成12連復帰』の画像

本日も微動だにしない旗・・・3月中旬頃より、車輪限度値割れの為10連化されていたナハ2+ナハ4編成ですが、その後欠車していたMM'21の車輪交換を終え12連に復帰・・・したかのように思えたのですが、その後すぐ、5月中旬から今度はMM'15の車輪限度値割れの為、再び10連化されてい
『久々!205系南武線ナハ2+4編成、12連復帰』の画像

H17+H15編成もお召し仕様7月中旬頃より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H17+H15編成ですが、先日お伝えしている通り、MM'214のみが先に車輪削正を終え、まずは10連化されています。引き続き欠車しているサハ205-137,サハ204-117は車輪交換を実施している
『【6両+4両】205系横浜線H17+15編成暫定10連化』の画像

まさかの国旗掲出になったハエ11編成開かなかったけど・・・そんなわけで昨日の続き、205系ハエ11編成を。当然、8618F撮影時には撮れていないので今度は家を5時に出て再出撃です。他の編成は撮っているので、出勤前にピンポイントでハエ11だけ。それにしても全検明けというのに
『【国旗掲出】205系埼京線ハエ11編成撮り直し』の画像

絶妙なタイミングで旗が開きました既報の通り、8月14日に205系横浜線H2編成8両が埼京線ハエ18編成のMM’344と共に車輪交換明け試運転を実施しています。果たしてその状態で営業に入るのかが注目されましたが、その後H2編成はボゴール電車区で再び休車となってしまい、ハチャ
『205系埼京線ハエ18編成元組成に戻る』の画像

混成パンタのネタ編成7月中旬頃から車輪限度値割れの為、205系南武線ナハ35+44編成が暫定8連化されました。他のネタに時間が割かれアップしそびれていたのですが、いつの間にか中間クハのみを組み込み10連化されています。お召し旗掲出&6+4両に加え、1ユニットを武蔵野編成
『【中間運転台組み込み!】205系南武線ナハ35+44編成、8連から10連へ』の画像

お召し旗掲出となったM2編成8月15日に10連組み換え後の試運転を実施した205系武蔵野線M2編成ですが、17日より運用復帰しています。なお、16日に試運転を行ったM11編成も同日からスルポン運用に入っています。試運転を撮っていないM2編成の方がブカシに入ってくれてラッキー
『【さよならM1編成】205系武蔵野線M2編成10連化』の画像

旗がはためきゃ日が陰る既にお知らせしている通り、今年の独立記念日の国旗掲出はスペシャルバージョン。しかし、全く快晴に恵まれないまま8月17日を迎えてしまいました。あまりの不完全燃焼さをズルズルと引きずってしまい、ブログの更新が滞りまして申し訳ございません。
『メルヘンもお召し!!独立75周年ジャカルタの日本型電車2020』の画像

曇ったおかげで撮れました8月16日、武蔵野線205系第10陣到着編成のうち、最後まで営業運転に入っていなかったM11編成が10連化され、デポック~マンガライ~デポック間で試運転を実施しました。なお、今回の試運転は方転回送の午前スジを使っての施行となり、まさかのタイミ
『【さっそく組換】205系武蔵野線M11編成10連化試運転(8月16日)』の画像

混成パンタをお楽しみください8月14日、車輪限度値割れの為2か月以上に渡り休車状態だった205系H2編成が車輪交換を終え、デポック~マンガライ~デポック間で試運転を実施しました。6月5日にボゴールからデポックへ自力回送されて以来の本線走行です。なお、お知らせしてい
『復活!205系横浜線H2編成、車輪交換明け試運転(8月14日)』の画像

せっかく晴れても旗が開くかどうかは運次第・・・注目のナハ12+ナハ11編成既にお知らせしている通り、8月上旬より独立記念日に向けた国旗掲出が開始されています。今年の国旗は一味違うと言うことで、現地マニアたちにとってもアツい8月(暑すぎて全然晴れません・・・まるで日
『【増える特別仕様】205系お召し風編成、8月中旬現在の状況』の画像

これにて細帯消滅7月分としてBalaiyasa Manggaraiに全検入場していた205系埼京線ハエ11編成が出場、運用復帰しています。出場試運転は8月10日に実施されていましたが、時間帯が悪く、マンガライに戻ってきたタイミングで駅撮りでもと考えていたところ、10番線に入ってしまい
『【AU75再搭載】205系埼京線ハエ11編成、全検出場&運用復帰』の画像

国旗も誇らしげにお馴染みインカーブを行く7月下旬頃より、横浜線H22+H21編成が車輪限度値割れの為、再び8連化されています。この編成は今年2月上旬にMM'224とクハ205/204-82を欠車し暫定8連化されていました。さらには7月上旬に車輪添削の為、8連化、このときは数日で12連
『【4両+4両】205系H22+21編成再び暫定8連化』の画像

日曜日も薄曇・・・前日に引き続き、8月9日にはM8編成も10連化され、デポック~マンガライ~デポック間で試運転を実施しました。今回6M4Tの10連ですが貫通編成とされ、現状M11編成の4両が余剰車となっています。やはりクハ205/204-7が中間運転台となってしまうのでしょうか??
『【さっそく組換】205系武蔵野線M8編成10連化試運転(8月9日)』の画像

4M6T化されたM31編成8月5日~7日にかけて運輸省試運転を実施していた205系武蔵野線第10陣編成ですが、やはり一度も営業に投入されることのないまま、全車の運輸省許可の取得をもって10連化されることとなりました。さっそく組換えが実施されたのはM31編成で、8月8日にデポッ
『【さっそく組換】205系武蔵野線M31編成10連化試運転&営業開始』の画像

今回も編成札設置済武蔵野線第10陣到着編成の運輸省試運転が連日設定されています。最終日となった7日は進路表示灯の設置の有無が注目されていたM11編成での施行です。試運転区間はデポック~ジャカルタコタ~デポック間。ご覧の通り、進路表示灯と合わせ編成札も設置されて
『【武蔵野第10陣】見納め8連!!205系武蔵野線M11編成運輸省試運転(8月7日)』の画像

今年は国旗掲出に力が入ってます!!写真はナハ12+11撮影:E103系8月17日の独立記念日を前に街中がメラプティ(紅白旗)で装飾される今日この頃ですが、コロナ禍にあって例年よりもちょっと控えめな印象。道路端の旗売りの屋台も全然目にしません。世の中が自粛モードというより
『【がんばろう!インドネシア!!】日本車全編成に国旗掲出開始』の画像

クハ204-6もトホホLED化8月6日、前日に引き続き、205系武蔵野線第10陣の運輸省試運転がデポック~ジャカルタコタ~デポック間で施行されています。2日目となるこの日はM8編成で実施されました。社内試運転時に1発目で出てきたM11編成が逆に最後になってしまったというのは、
『【武蔵野第10陣】編成札設置!!205系M8編成運輸省試運転』の画像

とりえずトホホLED化は見送られたM64編成とは言え、ボードも掲出せず・・・7月中旬より、通常は中間運転台となっているクハ205-147を先頭にするかたちで暫定10連化されていたM64編成が、7月下旬より12連に復帰しています。車輪削正のみだった模様です。特異な形態は本当にすぐ
『【さよならM63】205系武蔵野線M64編成12連復帰』の画像

見やすいLEDのM31編成8月5日、205系武蔵野線編成第9陣のうち、M31編成がデポック~ジャカルタコタ~デポック間で運輸省試運転を実施しました。これで運用投入出来るわけですが、第9陣編成は未だに8連のまま残るM1,M2編成と組み替えを行い、10連化の後デビューとなる模様です
『【武蔵野第10陣】205系武蔵野線M31編成運輸省試運転(8月5日)』の画像

4+4はやっぱりネタ7月中旬より205系横浜線H17+H15編成が暫定8連化されています。車輪限度値割れor車輪削正の為と思われます。今回欠車したのはMM'214とサハ204-117,サハ205-137の4両。横浜編成の4+4組成は久々の登場です。
『【4両+4両】205系横浜線H17+15編成暫定8連化』の画像

スルポン運用に入るM13編成7月上旬頃より205系武蔵野線M13編成が車輪限度値割or車輪削正のため暫定10連化されています。欠車したのはMM'5051。武蔵野5000番台車が4M6Tによる10連化が立て続けに発生しています。いずれもブカシ線を中心に充当されていましたが、先週末頃よりM
『【4M6Tさらに増える】205系武蔵野線M13編成暫定10連化』の画像

南武編成も暫定10連化7月上旬頃より、車輪限度値割れの為205系南武線ナハ7+8編成が暫定8連化しています。欠車したのはMM'274。元々8M4T編成でしたので6M4Tによる10連化です。かつては、非常に稀なケースですが界磁添加励磁制御の編成でも4M6T組成を実施しましたが、VVVF車の
『【6両+4両】205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化』の画像

H1編成のLED久々の点灯指令器からの伝送不良?からか、2年以上に渡り使用が停止されていた205系横浜線H1編成のLED行き先表示器ですが、武蔵野編成のROM更新と合わせ修繕が実施されました。もはや忘れ去られた編成かと思っていましたが、しっかり故障リストに入っていたようで
『205系横浜線H1編成LED表示器故障改修』の画像

日中の視認は完全不可・・・既報の通り205系武蔵野線編成の行き先表示器ROM更新が続いていますが、M62編成に引き続きM65編成が側面表示器を流用した“無理やりLED化”を実施しています。幕車編成でも、中間運転台の表示器を活用するタイプとこのようにトホホな姿になってしまう
『トホホなメルヘン・・・205系武蔵野線M65編成も前面表示器LED化』の画像

LEDも既に稼働!!第10陣社内試運転画像は23日のM31編成7月11日にジャカルタ、タンジュンプリオク港に到着した205系武蔵野線第10陣となるM31,11,8編成ですが、現地化改造が完了し、7月22日~24日にかけてそれぞれ社内試運転がデポック~マンガライ~デポック間で実施されまし
『【武蔵野第10陣】205系M11,M31,M8編成、社内試運転(7月22日~24日)』の画像

イレギュラーなマンガライ4番入線7月22日、205系埼京線ハエ32/15編成がDepok~Manggarai~Depok間で運輸省試運転を実施しました。各編成1年に一度実施している運輸省許可証の更新のための試運転で恒常的に実施されているため、いつもはスルーしているネタですが、今回は故
『【故障修繕明け】205系埼京線ハエ32/15編成運輸省試運転(7月22日)』の画像

表示器は幕のままでした7月上旬頃より205系武蔵野線M27編成が暫定10連化されています。同時期にM12編成が8連化されすでに12連に戻っていることを考えると、車輪限度値割れによるものと思われます。4M6T組成が解禁されているため、MM'ユニットを1組抜いた10連での暫定編成と
『【増える4M6T】205系武蔵野線M27編成暫定10連化』の画像

メルヘン、スルポン線へ初入線!!8M2Tの強力編成7月中旬より、205系武蔵野線M64編成が車輪限度値割れor車輪削正のため暫定10連化されています。欠車したのはクハ205-148,クハ204-147で異例のパターンでの暫定組成が発生しています。さらに直後にはスルポン運用にも入り話題を
『【復活!M63!!】205系M64編成暫定10連化』の画像

10連のVVVF車が続々と増えています7月中旬頃より車輪削正のため?205系M35編成が暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-31,32の2両。また国内現役時に唯一行き先表示器がLED化されたM35編成ですので、同時にROM更新が実施され、「見やすい」行き先表示を開始していま
『【6両+4両】205系武蔵野線M35編成暫定10連化』の画像

床下色チャンプルーのH27/14編成6月下旬、車輪限度値割れの為暫定8連化されていたH27/14編成が車輪交換を終え運用に復帰しています。復帰後の組成変更は実施されておらず、特に・・・です。なお、モハ205-399のシングルアームがどの編成から移植されてきたのかは未だに不
『205系横浜線H27/14編成12連復帰』の画像

しれっと10連に戻ったハエ23編成5月上旬より8連化されていた205系埼京線ハエ23編成ですが、サハ204の改修を受け5月下旬より10連に復帰しています。その後すぐにスルポン線に送り込まれたためアップが遅れてしまいました。なおサハ204は車輪交換を行っておらず、空気バネト
『205系埼京線ハエ23編成10連復帰』の画像

配給直後に早速現地化改造に入るM8編成7月11日にジャカルタ入りした205系武蔵野線M31,M11,M8編成ですが、オンレール作業終了後直ちにデポック電車区へ配給されています。まず、M31編成が11日終電後、そしてM8編成が12日始発前、M11編成が12日終電後と、Tanjung Priok駅
『(不定期更新)月刊デポック通信(7月分)』の画像

10連化が進んだと思ったら、また8連が増える6月下旬、車輪限度値割れの為205系武蔵野線M12編成が暫定8連化されています。今回欠車したのはMM'5032及びサハ204-100,114の4両。M12編成は昨年10月にサハ204-100,114の車輪交換を行っていることから、車輪交換が必要なのはMM'503
『205系武蔵野線M12編成暫定8連化、205系埼京線ハエ31編成10連復帰』の画像

この当たり前の光景も残すところ僅か6月30日に千葉港を出港し、205系武蔵野線第10陣となるM31,M11,M8編成を載せた貨物船が7月11日朝、ジャカルタTanjung Priok港に着岸。M31,M11,M8編成の順にオンレールされました。日本国内では残すところ運用中5本及び先日蘇我配給が実施
『【あと2回!!】205系武蔵野線M31,11,8編成Yokoso! Tanjung Priok!!(7月11日)』の画像

ええ?どこ行きですか?7月上旬頃から武蔵野線205系のうち2019年~2020年導入編成の一部でLEDのROM更新が始まっています。205系埼京・横浜編成及び横浜編成の中間運転台から転用して設置した南武編成は、まとめて2016年に森尾純正ROMで更新を完了していますが、武蔵野編成は2
『【視認性最悪!!】205系武蔵野線M62編成、前面表示LED化』の画像

珍しく晴れた午後スジ試運転6月度の全検入場分としてBalaiyasa Manggaraiで検査を受けていた205系ハエ32/15編成が出場、Manggarai~Bogor~Manggarai間で試運転を実施しました。長らく、メトロ車や東急車の全検入場が続いていましたので、久々の205系の出場となりました。
『205系埼京線ハエ32/15編成全検出場、試運転実施(7月7日)』の画像

実質4M8T状態で自力回送するH17+15編成7月7日10時10分頃、ジャカルタコタ発ボゴール行き1094列車がJakarta Kota~Jayakarta間(高架線上)で緊急停車しました。モハ205-61のパンタクラフが大きく損傷しており何らかの架線トラブルが発生していた模様です。この影響で中央線は2
『【パンタ破損】205系横浜線H17+15編成架線支障当該(7月7日)』の画像

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