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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

6000系

待望の網撤去!!長い眠りから覚め、去る3月下旬に4か月ぶりに運用復帰したメトロ6000系6127Fですが、網撤去の流れに完全に乗り遅れた格好(運用復帰時には既に営業全車撤去済)で、唯一の網残存車として異彩を放っていましたが、5月上旬、ついに撤去の運びとなりました。6000系
『メトロ6000系千代田線6127F前面投石防護網撤去』の画像

4か月ぶりに運用復帰した6117F4月下旬、メトロ6000系6117Fが車輪交換を終え、運用復帰しています。メトロ6000系VVVF車の暫定8連化が実施されなくなり久しい(6130F除く)ですが、今回、6117Fは6617号以外、9両の車輪を一気に交換しており、12月下旬以来休車が続いていました。2
『メトロ6000系6117F車輪交換、運用復帰』の画像

マニア的には面白い8連代走ですが・・・2019年12月のダイヤ改正から、正式にブカシ線は10両・12両に統一され8連運用は消滅していますが、車両不足等の突発的理由で8連が代走することも稀にあります。特にコロナ期間中は利用者が少ないこともあり、イレギュラーがときおり発生し
『【8連運用はいつ解消??】メトロ6000系6123Fがブカシ線へ』の画像

網有り×網無し既報の通り、長期休車中だったメトロ6000系6127Fが3月27日に試運転していますが、なんと2日後には運用復帰が確認されています。6000系の中でも後期車かつ、当地での部品取り廃車がそこそこ多かった4次車だけに、これまで順調な活躍を続けていた6127Fですが、車
『【メトロ】しれっと復活!!メトロ6000系6127F』の画像

やっとのことで、なんとか撮影・・・今年一発目となるデポック電車区1月全検(P48)入場編成、メトロ6000系6133Fがようやく運用復帰しました。既報の通り、月内1月31日に出場試運転を実施し、2月1日から運用復帰したものの、もはや全検後チョッパ車のセオリーである車両トラブルを
『【メトロ】6000系6133F全検出場&運用復帰』の画像

フィーバー発生中だったプリオク線、2発目は6105F既報の通り、1月の月検にてメトロ6000系6105Fの前面投石防護網が撤去されています。オール田窓&チョッパ制御、サークルPという6000系中で最大のネタ編成というべき6105F。6106F、6107Fと撤去され、次は6105Fというタイミング
『【リベンジオブプリオク】メトロ6000系6105F前面防護網撤去』の画像

2か月ほど運用を外れていた6101Fが復帰5000系無き今、当地における最長老の域に入りつつあるメトロ6000系6101F。VVVF化改造後も20年以上を経過しており、そろそろ経年劣化が気になる頃ですが、車齢も感じさせないほど元気に走り回っています。日本時代、専ら朝夕運用を中心と
『【奇跡のトップナンバー】6度目の復活!!メトロ6000系6101F再びの車輪交換』の画像

6133Fもラッピングに前回の6106Fに引き続き、今回は安定の6133F・6134Fを紹介します。6000系と一括りにしても、初期車と最終増備車の経年差は20年ほどになるわけで、そりゃ状態の良い編成、悪い編成が出てくるわけです。初期車に関しては経年劣化としか言わざるを得ないでし
『【カラフルメトロ再び②】検査入場でどうなる?千代田線6000系6133F&6134F』の画像

女子大生踏切で今年こそは6106Fを!!と思っていたら広告が付いてしまいました;;コロナ禍で約2年弱、車両ラッピング収入がほぼゼロに近かったKCIですが、11月頃から政府系広告以外の通常の広告も徐々に増え始めています。12月末時点で、かなりの数が編成中1両程度の広告が入る
『【カラフルメトロ再び】千代田線6000系6106F広告ラッピング再開』の画像

6105Fも韓国DAWONSYS製に換装先日お伝えしたメトロ6000系6107Fの補助電源換装(20kVA MGから同スペックのSIVへ)ですが、ちょうどコタ駅に6105Fが停車中でしたので床下を観察してみると、6107Fに設置されたのと同じ韓国DAWONSYS製のSIVが6005号、6405号に設置されていました。
『【メトロ】延命フラグか?千代田線6000系6105Fも韓国製SIVに換装』の画像

久々に撮影した6107F故障が絶えないメトロチョッパ系列ですが、その中でも、事実上の戦力外通告である「サークルP」指定を受けずに、黙々とボゴール線の終日運用をこなしている編成も存在します。6106F、6107F、6115F、6127F、6133F、6134F、7122F、7123Fの8本がそれに該当し
『【メトロ】韓国製SIVに換装!!千代田線6000系6107F』の画像

久々の運用復帰、The Last 6000 seriesの6130F車輪限度値割れの為、今年6月頃から編成丸ごとで休車となっていたメトロ6000系6130Fがようやく車輪交換を終え、11月11日に試運転を実施し、運用復帰しています。この編成はご存じの通り、昨年10月30日にカンプンバンダン駅構内で
『事故復旧はいつ?メトロ6000系6130F約半年ぶりの運用復帰』の画像

6123Fが久々の本線運用に今年1月に約400日ぶりの復活を全検(P48)と共に果たしたメトロ6000系6123Fですが、基本的にタンジュンプリオク線専属編成となっています。6月~7月頃のコロナ減便ダイヤ期間中にボゴール線で活躍することが若干あったものの、現在では通常ダイヤに戻り
『【メトロ】千代田線6000系6123Fブカシ線へ貸し出し(11月6・7日)』の画像

問題の単線区間を行く環状線からのボゴール行き電車既報の通り、9月25日にボゴール線側の高架・立体化を実現し、計13線を有する巨大駅となったマンガライ駅ですが、10月9日には工事進捗により4・5番線が封鎖。現在は地平1~3・6~9番線及び高架の10~13番線の計11線での運用
『渋滞を最小限に!!単線朝ラッシュ!!環状線直通の超絶列車裁きを見る』の画像

この区間を通過する電車はほぼ消滅します世紀の大事業マンガライ駅立体化、ひとまずの完成の日が着々と近づいてきています。当初予定では6月末と言われていたボゴール線の高架ホーム供用開始、コロナ云々の事情により先延ばしになっていましたが、いよいよ完成する模様です。
『撮影地消滅!!通勤パニックも再来?8月末日白紙ダイヤ修正速報』の画像

6105Fに引き続き、6123Fも本線運用へ!!緊急移動制限の強化のため、KCIでは7月17日から21日にかけて日中時間帯の運行本数を大幅に削減した特別ダイヤで運転していましたが、その裏で面白い現象が発生しています。既報の通り、6月下旬頃から、基本的にタンジュンプリオク線専属
『減便ダイヤの裏で・・チョッパ車代走相次ぐ(メトロ6000系6123F&6105F)』の画像

おや、なんだか変ですね撮影:E103系(PPKM開始直前に撮影)E103系さんから画像を貰いましたので紹介します。上の画像、すぐに気づかれると思うのですが、運転台に運転士の姿がありません。一体、何が起きたのでしょうか。よく見ると、運転台の上に制帽が見えます。運転士がしゃ
『心霊写真?消えた運転士メトロ6000系6132F』の画像

ネタ編成の追っかけもしばらく難儀しそうです・・・アンコタ1回乗り継ぎで到達これまでの増発対応から一転です。既報の通り7月3日から新たに緊急活動制限(PPKM)の続くインドネシアですが、昨年同時期のPSBB同様に何ら拘束力のない施策であり、公式ガセ情によれば毎日5万人/日の
『【100本の運休発生】ついに来た!!日中大減便のコロナダイヤ(7月17日~)』の画像

白昼堂々のボゴール線を上る6105F6月中旬にデポック電車区で月検を受けていた、タンジュンプリオク線専属(サークルP)メトロ6000系6105Fが6月28日頃から、連日プリオク線外で運用されています。これはメトロ7000系7123Fに不具合が発生したことから、月検後の6105Fを所定運用に
『【生ける屍】メトロ6000系6105FサークルPから外れる(6月下旬)』の画像

これが遺影になってしまうのか・・・7月2日夜、メトロ6000系6106Fがアンケ駅で車両トラブルに見舞われています。自力復旧を試みたもののユニットカットでの回送は断念され、Djoko Tingkir(NR)によってブキットドゥリ電車区に配給される事態となりました。一時頻発していた営業中
『復帰は絶望的?メトロ6000系6106F車両トラブルにより配給される(7月2日)』の画像

網無し6000系同士並んでくれました網が撤去されてからというもののメトロ6000系6132Fとはどうも相性がよろしくなく、今日もまた被りで終わるのか・・・と落胆してましたが、ギリギリ回避?いや、相手が6107Fだったということで事なきを?得ました。なかなか並びそうで並ばない新色
『被ったけどヨシ!新塗装で初登場!!網無しメトロ6000系6132F』の画像

滅茶苦茶切れるLED網が撤去された分、視認性はやや向上??4月上旬頃から、メトロ6000系6134Fに現地製LED表示器が設置され運用入りしています。もはや廃車目前とも言えるメトロチョッパ車にLED表示器?と今更感が拭えないのですが、おそらく上層部からの指令なのでしょう(行き先
『今更のLED表示器設置!!メトロ6000系6134F』の画像

やはりだいぶイメージの変わる6000系この1週間で投石防護網撤去がかなり進んだ印象のあるKCIの各編成ですが、8連編成にも大きく波及しています。もはや玉数自体が減っている8連車ですので、一気に網無しが普通の光景になってしまうことでしょう。一方で、いつ離脱するわから
『いつ落ちるかわからない!メトロ6000系6106F&6107F前面網撤去』の画像

続々進む網撤去ついに6000系トップナンバーにも波及3月下旬からボゴール電車区所属編成から始まった前面防護網撤去ですが、デポック電車区所属編成でも本格的に撤去が進んでいます。以前にもお知らせした通り、デポック電車区編成では基本的に留め具ごと撤去されている為、か
『奇跡のトップナンバー!!メトロ6000系6101F前面防護網撤去』の画像

6000系の網撤去はかなりインパクトあり!!3月下旬から俄かに開始されている前面投石防護網の撤去。昨日お知らせし205系H19編成を除いては、ボゴール電車区の月検査と同時に撤去というのが、全体的な流れのようでしたが、ついに205系以外の形式にも波及しました。トップバッタ
『メトロ車も網撤去!!メトロ6000系6129F』の画像

3度目の正直になるか!?2020年12月のデポック電車区全検入場編成にして、いっこうに安定した運用が確認出来ていなかったメトロ6000系6123F。もはや復帰はあり得ないのかとも一瞬よぎりましたが、3月21日夕方より、定位置であるタンジュンプリオク線運用に充当されています。1
『今度こそ完全復活?メトロ6000系6123F営業運転再開』の画像

図らずして6105Fがやってきてビックリ先週末、この時期の定番である(というか、このアングルを連続してアップし過ぎですよね・・・すみません)チキニ~マンガライのストレートで朝練していると、見慣れぬ短い8連の6000系がやってきたではありませんか。6115Fでも6133Fでもなく、
『さよなら運転の如く・・・中央線ラストラン?メトロ6000系6105F』の画像

今度は真っ黒なラッピングとなった6106FNestleの加工乳ラッピングが消えたかと思えば、今度は真っ黒なコーヒーの広告が登場です。しかも、ここにきて一気にガタの来ているチョッパ車に前面ラッピングするとはなかなかチャレンジングなことをするものです(笑)6106Fと言えば、
『白の次は黒!!メトロ6000系6106F全面ラッピング化』の画像

6129Fに至っては全く撮影出来ないまま終了12月下旬からラッピングが開始された白い6000系こと、Nestleの加工乳ラッピング。編成すべてが真っ白の広告というなかなか類を見ないもので、現地ヲタの間でも話題になっていましたが、なんと1ヵ月で掲出が終了してしまいました・・・。
『【わずか1ヵ月で消滅!!】白いメトロ6000系6131F&6129F』の画像

奇跡の全検通過!!2019年10月末頃をの運用を最後に車輪限度値割れ及び機器トラブルの為、デポック電車区で休車扱いになっていたメトロ6000系6123Fですが、既報の通り2020年の最後のサプライズ、12月のデポック電車区入場分として全検(P48)入り。そしてこのたび1月12日、晴れて
『約400日ぶりの本線復帰!!メトロ6000系6123F全検出場&試運転(1月12日)』の画像

このご時世でまさかのフルラッピングとなった6131F昨年3月以来のコロナ禍では、乗客の5割減に加え、第二の収入の柱としていた広告収入も激減しており、KCIの財務事情は非常に厳しいものになっています。特に広告費の高い車体ラッピングは、3月以降、基本的に政府系広告のみと
『【真っ白な6000系】メトロ千代田線6131F再びフルラッピングに』の画像

ひとまずの運用復帰・・・11月27日にテベット駅で車両トラブルが発生し、後続の救援によりブキットドゥリ電車区に収容されていたメトロ6000系6134Fですが、12月中旬に修繕が完了し運用に復帰しています。この1か月で立て続けに4例発生したメトロチョッパ系列による運行障害です
『【トラブル続き・・・】メトロ6000系6134F運用復帰』の画像

ジャカルタに戻って早々被られましたが・・・新色とわかれば良しデポック電車区にて11月の全検(P48)編成として入場していたメトロ6000系6132Fが出場、12月8日に試運転実施し、9日から運用復帰と順調なスタートを切っています。既報の通り、この6132Fから既存車両にも新色KAI Com
『メトロ車も新色に!!6000系6132F全検出場&運用復帰』の画像

やっと撮れた6130F・・・武蔵野205系試運転ばかりアップしていても飽きてきますので本日はこちら。3度目の正直でやっと撮れた運用復帰後の6130Fを。皆さまご承知の通り、10月30日に発生したカンプンバンダン駅での脱線事故、6730,6830,6930,6030の4両が脱線し、特に6930の方は
『【脱線事故当該】3M5Tでメトロ6000系6130F運用復帰』の画像

連日の車両トラブルです・・・そして救援に抜擢されたのが、またもナハ39+ナハ34・・・11月26日12:50頃、ジャティネガラ発ボゴール行き1753/1754列車に充当中のメトロ6000系6134Fがテベット駅で力行不能になるトラブルが発生。既にお知らせしている通り、05-102F同様のトラブルを
『【18両編成再び!!】メトロ6000系6134F車両故障で自走不能に(11月26日)』の画像

今月は6000系が2本出場!!若干黄帯が太いマンガライ仕様!!10月度の入場編成のうち、Balaiyasa Manggaraiで全検(P48)を受けていたメトロ6000系6129Fが出場、11月11日に試運転を実施、13日から運用に復帰しています。既にお知らせした通り、これでP48出場していないメトロ6000
『最後の旧塗装!!メトロ6000系6129F全検出場&運用復帰』の画像

ロゴ無しで運用復帰10月度の入場編成のうち、デポック電車区で全検(P48)を受けていたメトロ6000系6121Fが出場、11月5日に試運転を実施、7日から運用に復帰しています。このところメトロ6000系VVVF車のP48が続いており、ようやくルーチンになってきたのか順調な出場が続いて
『旧塗装維持!メトロ6000系6121F全検出場&運用復帰』の画像

不調なのか??こちらも全然撮影できず・・・昨日アップした205系M51編成と合わせ、全く撮影チャンスのなかったのがこちらメトロ6000系6120F。10月7日に試運転を実施し9日から運用復帰していますが、これも復帰に際し、新ロゴステッカーを掲出しています。ある意味、ロゴ無し試運
『新ロゴで運用復帰!!メトロ6000系6120F』の画像

カンプンバンダンの複雑なポイント上で脱線事故が発生画像提供:RED10月30日9時40分ごろ、ブカシ発環状線経由ジャカルタコタ行き1481列車がカンプンバンダン発車後、後方車両4両が脱線、特に前から8両目・9両目が進行方向右側に大きく外れています。当該はメトロ6000系6130F
『修復可能?メトロ6000系6130F“軽微でない”脱線事故(10月30日)』の画像

薄曇りですみません・・・205系ばかりが続いたお詫びに、本日はメトロ車の話題を。9月下旬頃(※要出典)メトロ6000系6105Fが前面の再塗装を行い運用に復帰しています。これまでの流れで行くと要検(P24)を受けているはずですが、検査表記は未更新のままで確証はありません。要検
『【要検出場?】メトロ6000系6105F前面化粧直し』の画像

8月全検入場分の6122Fですが・・・既報の通り、9月分の全検編成出場から検査表記が改められていますが、これが新たな統一基準となっているようで他編成にも波及が進んでいます。従来出場日に関係なく、便宜上の出場日を書いていたわけですが、どうやらそれもNGのようで、電車区
『【新保全体系】検査表記のセミPA対応化が進む』の画像

化粧直しでロゴ撤去9月下旬頃、メトロ6000系6133Fが前面再塗装を実施し、運用に復帰しています。前回出場が2018年1月と既に2年以上経過していますが、当時の塗料は質が良かったのか、最近までも非常に状態が良かったものの、このタイミングでの化粧直しとなりました。それよ
『メトロ6000系6133F前面化粧直し』の画像

午後もサボなし試運転9月分全検編成のうち、デポック電車区に入場していたメトロ6000系6120Fが出場、10月7日にデポック~マンガライ~デポック間で試運転を実施しました。この日の午前中には武蔵野線第11陣の現地化改造明けの社内試運転もあり、沿線は現地鉄で賑わいました
『メトロ6000系6120F全検出場&試運転実施(10月7日)』の画像

約1か月ぶりに運用復帰した6130F車輪交換待ちのため、しばらくデポック電車区で休車中だったメトロ6000系6130Fが9月上旬、運用復帰しています。6000系5M5T車は暫定8連が組めない為、車輪交換時には編成丸ごと離脱させるしかなく、車輪交換の動きも追いづらくなっています(と
『【The Last 6000 Series】メトロ6000系6130F車輪交換明け運用復帰』の画像

久々の先頭ラッピングになったM52編成クハ205‐130今年初めにはKCIの財務力強化のため、広告ラッピング車両が急激に増加し、特に205系においては、ラッピング車を含まない編成の方がレアと言えるほど、カラフルな状態が続いていました。しかし、コロナ禍における外出自粛に
『経営がカナリまずい棒!!コロナ禍でも広告出稿を続ける企業とは?』の画像

やっと出場6122F8月の全検入場分としてデポック電車区で検査を受けていたメトロ6000系6122Fが出場、運用に復帰しています。出場試運転は9月17日にデポック~マンガライ~デポック間で実施され、翌日から運用に復帰しています。試運転は大幅な遅れのため撮影せず(マンガライス
『メトロ6000系6122F全検出場&運用復帰』の画像

コタで並ぶ205系M2編成と6124F名実共にアツい!!ジャカルタの夏が終わりました。7月下旬から順次進んでいた独立記念日に合わせた各編成への国旗掲出ですが、8月末から撤去が進んでいます。やはり山場は最後の土日だったようです。ご承知の通り、8月中頃より、一部編成で旗の
『さらばメラプティ!1か月間楽しい思い出をありがとう!!』の画像

まだこれがマシな方?編成毎の小出し記事でも引き続き国旗掲出中の姿をアップしておりますが、205系ネタだらけですので箸休めにメトロ車を上げておきます。とはいえ、タイトルの通り、メトロ車の旗は総じて開きませんでしたので予めご了承ください。掲出位置に加え、この微妙
『最後まで開かなかったメトロ6000系の国旗掲出』の画像

先頭車の上部の旧塗装はそのまま放置デポック通信7月分でお知らせしている通り、メトロ6000系6108Fの先頭ラッピングが解除されています。解除時に帯も新たに貼り直しているようですが、腰部のみで上の帯は太いまま、かつ位置も中間車と異なってしまっています。特にデビュー
『斜めカット復活!!メトロ6000系6108Fラッピング解除』の画像

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