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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

Commuterline

連日の試運転、白昼の空港線を行く7月13日から連日続いているKFWリニューアル1本目(Ts3)の本線試運転ですが、18日ついに日中に試運転が設定され、沿線は現地ファンで大いに賑わいました。運転区間はマンガライ~スカルノハッタ国際空港間の往復で、3度目の空港線入線となり
『【初の日中走行!!】国産電車KFW I-9000リニューアル編成スカルノハッタ国際空港へ再び(7月18日)』の画像

3度目の正直でやっと4番線へ・・・しかし、入線時には既に出発信号が開通;;インドネシア国産電車、KFWリニューアル編成の試運転が連日設定されています。13・14・15日に引き続きの設定ですが、16日からはマンガライ~ジャカルタコタ間の往復に区間を変更しています。また、これ
『【車内画像も】KFW I-9000リニューアル編成、ジャカルタコタへ(7月16・17日)』の画像

恐れていた6番線入線で撃沈・・・KFWリニューアル車が連日の試運転を行っています。既報の通り、13日終電後に実施された初の本線試運転に引き続き、14・15日には空港線、スカルノハッタ国際空港まで試運転を実施しています。空港線内で高速試運転を実施したものと思われます。
『【国産電車】KFW I-9000リニューアル編成、スカルノハッタ国際空港へ(7月14・15日)』の画像

約1年半ぶりにKFWがジャカルタを走る撮影:Abdur Rahman様7月13日終電後、KFWリニューアル車初となる本線上試運転がManggarai~Duri~Tangerang間の往復で実施されました。同車は既報の通り6月21日にMadiun~Jatinegara間で配給されていますが、ここ2週間ほどBalaiyasa Mangg
『【国産電車】KFW I-9000リニューアル編成、初の試運転実施(7月13日)』の画像

オリジナル塗装もこれで見納め撮影:Rudy様6月29日始発前、最後までBalaiyasa Manggaraiに残っていたKFW非リニューアル車Ts10がManggarai~Madiun間で配給されました。これにて2015年10月から長らく続いてきたKFW全車のINKA返却が終了しました。6月21日には既報の通り、KFWリ
『【最後の1本!!】KFW I-9000第10編成、INKA返却回送(6月29日)』の画像

オレンジのシートに包まれ再びのジャカルタを目指す撮影:Angin Elandajagat様6月21日、INKAマディウン工場でリニューアル工事を受けていたKFW(Iー9000)第1編成がMadiun~Jatinegara間で甲種回送されました。ドイツ復興金融公庫の助成により、2011年~2012年にかけて製造され
『【国産電車】KFW I-9000ジャカルタ凱旋(6月21日)』の画像

10連編成の8連化また始まる?205系横浜線編成H19編成が車輪限度値割れの為、3月下旬頃から8連化されています。10連運用中はSerpong線に行ったきりでほとんど撮影ならず、Bogorに戻ってきた途端8連とは・・・。なお、H19編成は1月下旬にハエ24編成のMM'188とMM'221を差し替
『205系横浜線H19編成8連化』の画像

今度はM13編成それにしても顔が汚い・・・3月中旬頃より、205系武蔵野線M13編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。先日のM15編成に続いて立て続いて武蔵野編成が短縮化されています。暫定10連化ということで、サハ2両(205-216,205-150)が欠車しています。
『205系武蔵野線M13編成暫定10連化』の画像

ついにメルヘン顔のロゴも欠落3月21日撮影(この数日後にホワイトボードに・・・)3月下旬、205系武蔵野線M64編成のクハ205-148の前面ロゴが欠落しているのが確認されています。品質に問題のある新ロゴですが、何故かメルヘン顔とは相性が良いのか、1本もトホホ顔が発生してい
『【メルヘンもトホホ】205系武蔵野線M64編成ロゴ欠落』の画像

ジャカルタ特別州傘下の各路線は運行時間・運行本数を大幅に削減しての運転となります3月に入ってからというものの、コロナ感染者の爆発的増加に見舞われているジャカルタ。これまで政府が隠してきた患者数がここに来て露わになっている格好です。日本の報道にも出ている
『※17日の運行情報追加【コロナダイヤ発動】輸送力大幅カットで在宅勤務推奨へ(3月16日~)』の画像

12連化に先んじて4M4T化されたM65編成3月7日夕方出庫運用より、205系武蔵野線M65編成が4M4T化されています。当日朝まではオリジナルの6M2T編成で走っていましたので、夕方から組成変更して運用入りと聞いて驚きました。試運転をするかしないかの判断基準がわかりませんね
『【6ドアメルヘン爆誕!!】205系武蔵野線M65編成組成変更(4M4T化)』の画像

位置的に撮影向きではありません・・・過去の月刊マンガライレポートやデポック通信をご覧の方はご承知の通り、ジャカルタで最後まで活躍していた都営6000系6181(-6168)Fのうちの1両、6181号車は引退後Depok電車区で静態保存されています。昨年1月には保存場所に屋根が設置さ
『【保存車】都営6000形6181号車』の画像

サボなしの残念試運転2月20日にジャカルタ入りしている武蔵野線第8陣ですが、現地化改造が終了し、1本目となるM1編成の社内試運転がDepok~Manggarai~Depok間で実施されました。今回は3本とも全てがDepok電車区に配給されているため、原色での試運転は設定されませんでし
『205系武蔵野線M1編成社内試運転(3月5日)』の画像

元組成に戻ったM27編成を定位置より12月下旬より車輪限度値割れの為10連化されていたM27編成ですが、2月上旬頃より車輪交換を終え、12連に復帰しています。暫定10連時はアンバランスな組成になっていましたが、組成変更されることはなく、元組成に戻っています。アップが
『205系武蔵野線M27編成12連復帰』の画像

空港線ホームから撮影久々のゲート前です。先日、お客さんのご案内でBalaiyasa Manggaraiに入る機会がありましたので、少しだけ紹介します。ちょうど訪問日の前日、2月25日に1118列車として運行中のナハ39+34編成がJakarta Kota~Jayakarta間のカーブ上で脱線事故を起こし
『1週前のゲート前(ナハ39+34脱線情報他)』の画像

先頭ラッピングも同時に施されたナハ37+421月中旬頃より車輪限度値割れのため暫定8連化されていたナハ37+42編成ですが、2月中旬頃より12連に復帰しています。また、画像の通りクハ205-26が広告ラッピング化され、その代わりに中間クハに入っていたラッピングは撤去されて
『205系南武線ナハ37+42編成、12連復帰』の画像

珍ドコ列車がやってきた既報の通り、Balaiyasa Manggaraiにて2020年1月分の全検入場となっていたマト52編成ですが、MM'4に車両故障があり、暫定10連で運用復帰しています。運用開始前に実施されていた2度目の出場試運転はManggarai~Bogor~Depok間での施行であったため、
『203系マト52編成MM'4ユニット、マンガライへ配給(2月23日)』の画像

駅前大踏切を行くM5編成205系武蔵野線第8陣3本目となるM5編成、2時間ほどコタ駅のスタバで内職し、プリオクに戻ると既にPasosoで組成完了。が、やっぱり最後は上手くいかないのがジャカルタ流。Tanjung Priok駅構内が、貨物列車とEkonomi Lokalで満線・・・。こりゃ、貨物
『武蔵野線205系M1,M33,M5編成、Yokoso! Tanjung Priok!! M5編成連絡線通過編』の画像

4M6T化されたマト52編成205系以外のオーバーホールは課題山積みです。2020年一発目、1月度全検入場となった203系マト52編成とメトロ6000系6107Fですが、大幅に遅れての運用再開となっていますが、まずはこちらから。2月14日に出場試運転を実施した後も、全く運用に入らず
『203系マト52編成、全検出場&運用復帰』の画像

正月デザインのジャカルタ幕を掲げ、しばし留置されるM33編成205系武蔵野第8陣、2本目となるM33編成です。そんなわけで家で2時間ほど仮眠し、TJでタンジュンプリオク直行。前回と同じ手はずで、コタからのプリオク線始発の到着と合わせて撮影開始です。M33編成もかなりの
『武蔵野線205系M1,M33,M5編成、Yokoso! Tanjung Priok!!M33編成駅留置編』の画像

12連車の8連化が止まりません・・・2月上旬頃より205系横浜線H22+21編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。暫定8連だった10連車の多くが元組成に復帰する中、ここに来て12連車の欠車が増えています。武蔵野を組み替えまくりましたから12連車には余裕があるので
『205系横浜線H22+21編成暫定8連化』の画像

Depok電車区に推進運転で押し込まれるM1編成205系武蔵野線第8陣となるM1,M33,M5編成を積載し2月7日に千葉港を出港していた貨物船が2月20日早朝にジャカルタ、タンジュンプリオク港着岸、21日の朝までにかけてオンレール作業が実施されました。なお、実際に作業が開始され
『武蔵野線205系M1,M33,M5編成、Yokoso! Tanjung Priok!!M1編成配給編』の画像

従来に比べて格好良くなった検測車、Kereta Ukur2月17日~21日にかけて、KAI保有の検測車Kereta Ukurによる恒例の線路検測が実施されています。検測区間は第一事業部管内の全線で、遠くはSukabumi、Merak、そして空港線、Tanjung Priok線にも入線しています。運輸省保有の検
『【塗装変更】KAI検測車、ジャカルタ管内検測2020年2月』の画像

屋根上に注目!!昨年7月頃より車輪限度値割れの為、8連化されていた205系埼京線ハエ11編成ですが、2月上旬ようやく車輪交換を終え、10連に復帰しました。これにより、埼京編成はハエ25を除いて全て10連に復帰。10連の205系全体でも残るは横浜線H9編成(2月に入ってから全く
『205系埼京線ハエ11編成10連復帰&INKA冷房試験搭載』の画像

4+4がまたもや登場2月上旬頃より205系南武編成ナハ12+11編成が車輪限度値割れの為、8連化されています。欠車したのは、205-126,204-106,204-359,205-359の4両。この前のナハ37+42に引き続き、再び非貫通8連が登場しました。
『【組成変更の前触れ?】205系ナハ12+11編成暫定8連化』の画像

アルミ車ラッピングが解禁されて数か月・・・205系のしょうもないネタばかり上げていても仕方ないので、最近ご無沙汰気味なメトロ6000系を。昨年末にラッピングが再解禁され、ジワジワを増えつつあるのですが、いっときほどの急激な増加は見られず、今のところは安心していま
『メトロ6000系のラッピング車動向』の画像

悪天候にかまけて上げ忘れていました昨年12月下旬より車輪限度値割れの為、205系埼京線ハエ12編成が8連化されています。なお、同編成は2月上旬に10連復帰しているのが確認されています。10連復帰後、これまたすぐにSerpong線に行ってしまったため、画像は当面の間お預けで
『205系埼京線ハエ12編成8連化』の画像

さながら撮影会1月20日頃から7117Fと交換するかたちで、メトロ5000系5817FがDepok Baru中線に留置されています。これまでもハエ23や6117Fなど、長期休車編成の疎開留置場所として活用されたDepok Baru中線ですが、いずれの車両も車輪交換ないし全検入場を果たし、運用
『メトロ5000系5817F、デポックバル中線へ』の画像

めでたく本来の組成に戻ったハエ1編成既報の通り1月14日にSerpong線内の脱線事故の影響で8連化されていたハエ1編成ですが、修繕が完了し10連に復帰しています。2月8日朝の時点ではまだ8連でしたが、夕方環状線内でSerpong線送り込み運用を待っていると、なんと10連に戻っ
『【脱線事故当該】205系埼京線ハエ1編成10連復帰(2月8日)』の画像

組成変更したと思ったら・・・(直前雲り、しばらくして雨模様に)1月中旬頃より、205系南武線ナハ37+42編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。昨年12月に6扉2両組み込み化による組成変更を受けたばかりでしたが、さっそくサハ204を含んだ4両が欠車しています。今
『【南武4+4】205系ナハ37+42編成暫定8連化』の画像

やっと撮れたのにロゴが既に欠落していた(泣)もはや旧聞に値しますが、1月18日より武蔵野線第7陣編成となるM19,M52,M65編成は一斉に運用を開始しています。しかし、このジャカルタの曇天具合に加え、M52編成・M65編成はトコトン運用に入らず、特にM52編成は運用開始後しば
『武蔵野線第7陣205系M52編成ジャカルタデビュー(1月18日)』の画像

あるべき姿?になったM15編成大人の事情で異例の12連化試運転後にさらに組み替えが実施された205系武蔵野線M15編成。(これまでの動きはこちらからご確認下さい→【復活!!】武蔵野線205系M15編成)そのゴタゴタでせっかく装備された現地方向幕が中間運転台に入ってしまうとい
『205系武蔵野線M15編成方向幕移設』の画像

10連の撮影は大変です・・・間隔が開いてしまいましたが、既にお知らせしている通り、1月下旬にハエ24編成のMM’188とH19編成のMM'221が差し替えられています。10連はすぐにSerpong線に行ってしまいますので、なかなか撮影機会がありませんでしたが、ようやくBogor線に戻っ
『205系横浜線H19編成組成変更(MM'ユニット差し替え)』の画像

通いなれたManggaraiを発つKFW Ts4撮影:E103系2月4日終電後、Balaiyasa Manggarai敷地内に留置されていたKFW 第4編成(Ts4)がINKA工場に返却の為、Manggarai~Madiun間で配給されました。用途が無くなって久しいKFWの“逆Madiun配給”ですが、2019年9月14日のTs5以来の設
『KFW第4編成、マディウン返却配給(2月4日)』の画像

5本中4本がこの形態に一昨日の投稿の通り、205系横浜線H27+H14編成のサハ204-114と南武線ナハ39+ナハ24編成のサハ204-144が差し替えられています。これにより、5本存在していた南武6M6T編成のうち4本が6ドア2両組み込みとなりました。この調子でいくと、残るナハ12+ナハ11
『【のこり1本】205系ナハ39+ナハ34編成6ドア2両組み込みへ』の画像

オール4ドア化されたH27+H14昨日の投稿の流れでH27+H14編成を。10M2Tという驚異の組成になったM62編成を8M4T化するため、中間クハとMM'357をトレードし6M6Tから8M4T化されたH27+H14編成ですが、昨日お知らせした通り、MM'357がH24+H4のMM'227と差し替えられています。さら
『205系横浜線H27/14編成、再組成変更(オール4ドア化)』の画像

変化が激しすぎるH23+H4編成車輪限度値割れの為。昨年10月中旬より暫定8連化、さらに11月下旬からクハ204-83でLEDヘッドライト試験が始まったりと、話題を振りまいていたH23+H4編成ですが、1月に入り12連に復帰しています。が、それも束の間、再度の組成変更となりました
『【LED点灯中動画追加しました】205系横浜線H23+H4編成12連復帰&組成変更』の画像

またもSerpong線内で脱線1月14日午後、Serpong線Rangkas Bitung~Citeras間でRangkas Bitung発Tanah Abang行き2017列車が脱線しました。当該はモハ205-238の進行方向前側の台車。現場は緩いカーブ区間で、毎度の如くのせり上がり脱線と思われます。このところ脱線するのは
『【事後報告】205系埼京線ハエ1編成脱線事故当該、暫定8連化』の画像

また組成変更ですか?昨日の更新で大団円と思ったら大間違い。そうジャカルタは甘くありません。なんと、一連の組み替えでオール4ドア化され、編成バランス的も改善されていたハエ24編成が再び形態変更。サハ位置が中途半端な場所に来ると共に、MM'188をH19編成のMM'221と
『205系ハエ24編成再組成変更(MM'ユニット差し替え)』の画像

オール4ドアの12連になったH25+H24編成ドン曇りなので、逆光側から昨年末のジャカルタ鉄界隈を賑わせた、突如の205系再組み替え劇。現在、初回の組み替えはいったん終わり、次の動きが見えない状況ですが、実はあと1本忘れられている存在がありました。それがこちら、H25+
『205系横浜線H25+H24編成12連復帰&組成変更』の画像

完成予想図だけは格好いいそして頑として川側に改札口を設けませんタナアバンリバーサイド新駅(仮称??)あっと驚く?内部資料が出てくることもある、突発的に駅へ出現するイメージジオラマ。先日、夜の5817Fを待っている間、普段は人いきれが凄まじく近寄れないTanah Abang
『環状線タナアバン~カレット間に新駅建設構想か』の画像

スルポン送りになる前に手堅く撮影12月下旬頃から車輪限度値割れにより8連化されていたH28編成ですが、デポック通信でお知らせしている通り、車輪交換を終えて10連に復帰しています。なお、復帰に際して組成が若干変更になっていますので合わせてお知らせします。
『205系横浜線H28編成10連復帰&組成変更』の画像

一瞬だけ薄日が差した瞬間・・・先日のM65編成の記事でもお伝えしてる通り、武蔵野線第7陣の3本は1月18日より一斉に運用を開始しています。ただ、連日の曇りに雨・・・。鉄には辛い季節・・・。今週末もブログを自動更新の設定だけして遠方に逃亡中です。そんなわけで、朝練
『武蔵野線第7陣205系M19編成ジャカルタデビュー(1月18日)』の画像

再掲ですがSerpong駅に停車中の205系H7編成さて、先日暇つぶしがてらに数か月ぶりに訪問したSerpong駅。かれこれ1年に渡り工事が進められていた電留線がほぼ完成状態になっていました。Parung Panjang電留線に続いて、Serpongでも着工されたことにはびっくり(駅前集落は
『スルポン線、スルポン電留線供用開始(12月1日~?)』の画像

曇り続けて、早5日・・・Jatinegara行きのサボくらい出して欲しかった順調に社内試運転、運輸省試運転を終了した武蔵野線第7陣編成の3本ですが、ひとまずは組成変更されることなく8連での運用入りとなり、M19,M52,M65の3本が1月18日から一斉投入という珍しい展開となりました
『武蔵野線第7陣205系M65編成ジャカルタデビュー(1月18日)』の画像

Angke行き幕で停車中のナハ3+36さて、Depok電車区の橋の上から駅に戻ると、Angke行きで12連の205系が停車していました。環状線の12連運用は昨年9月のダイヤ修正で誕生したものの、Karet駅が10連分のホーム有効長しかないことから、あくまでも暫定的な扱いで、運用の組み替
『205系南武線ナハ3+36編成(環状線10連運用代走)』の画像

Serpong駅で記録撮影検明け編成シリーズManggarai分。既にお知らせしている通り、12月のBalaiyasa Manggarai入場分のH7編成は1月6日に出場試運転を実施し、運用に復帰していますが、予想通りの展開というか何というかSerpong線に送り込まれています。特にネタなしなので、
『205系H7編成全検出場運用復帰』の画像

青空が出たり雨が降ったり不思議な天気です・・・10連に戻ったH28編成が構内試運転中日々のネタ回収で忙しく、だいぶご無沙汰になってしまったDepok電車区です。沿線にいても曇りだし、特に撮りたい編成もなくDepok電車区に来てみると何故か晴れていました。奥の橋に着くや否
『【不定期更新】デポック通信2020年1月分』の画像

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