JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

Commuterline

今日は罐出しなくバグース!!9月4日終電後、運用離脱後Balaiyasa Manggaraiで保管されていた残るKFWのうち、第5編成(Ts5)がManggarai~Madiun間で配給されました。INKA工場に再入場し、ジョグジャ地区の電化区間向けに再整備される見込みです。武蔵野第5陣の到着前までに、K
『久々の設定、KFW返却配給第5編成(9月4日)』の画像

酷い顔の12連化が進みます205系武蔵野線M7+M3編成に引き続き、その一部タネ車に活用されていたM24編成も貫通12連化されています。第一陣編成からは初の12連化です。もっとも、先頭車こそM24編成ですが、先日お伝えしてる通り、中間車はM24,M3,M7のチャンプルーです。
『長くなってもトホホ・・・武蔵野線205系M24編成12連化(9月2日)』の画像

欠落ではなく、人為的に外されたKCIロゴトホホ・・・な武蔵野線シリーズ、どうしてこんなに人気が出るんでしょうかね。着岸ネタ以上にアクセスを稼ぐという謎のジンクス発生中であります(笑)綺麗な編成よりも、汚い編成の方が皆さん気になるんですかね?いくらへそ曲がりの私
『トホホなKCIロゴ粛清される?メトロ6000系編』の画像

ロゴは外れ、武蔵野帯が露出するクハ204‐489月1日、武蔵野線第一陣及び第三陣編成のM3・M7編成が編成組み替えを行い、12連化、運用に復帰しています。この編成は前日、8月31日にDepok電車区で組み替えをしているのが目撃されており、翌日から運用復帰しています。第四陣編成
『長くなってもトホホ・・・武蔵野線205系M7+M3編成12連化(9月1日)』の画像

ようやく撮れたハエ7編成・・・7月度の入場分としてDepok電車区で全検を受けていたハエ7編成、8月6日の出場試運転の後すぐにSerpong線に送り込まれてしまい、次の週末は武蔵野編成の着岸・・・とまったく回収出来ていませんでしたが、ようやくの撮影となりました。ジャカルタ
『205系ハエ7編成、全検出場運用復帰』の画像

久しぶりに5000系でもアップここ1週間ほど205系のアップばかりで、失礼いたしました・・・。というわけで、昨日の朝練から5817Fをピックアップ。1080Fと共に俄かに注目編成となりつつあり、インドネシア人鉄だけでなく、日本人鉄から熱い視線が注がれているというのはなんだ
『なんとなくメトロ5000系5817F』の画像

網あり、スカートなし!!M35編成撮影:E103系様8月29日、武蔵野線第五陣編成のうち最後の1本となるM35編成の社内試運転がDepok~Manggarai~Depok間で実施されました。連日続いた社内試運転ですが、これにて終了です。当方、さすがに怪社を抜け出すのもそろそろ限界ですので
『メルヘン第二弾!!205系武蔵野線M35編成社内試運転(8月29日)』の画像

待望の!?メルヘン本線上に姿を現す!!連日社内試運転が続きます。8月28日、武蔵野線第五陣編成のうちDepok電車区に一番最初に配給されていたM64編成がDepok~Manggarai~Depok間で社内試運転を実施しました。昨日まで、Balaiyasa Manggaraiで通電立ち上げ試験のみを実施した編
『KCI色化完了!!205系武蔵野線M64編成社内試運転(8月28日)』の画像

メルヘンより、ある意味ネタ編成かもしれないM51編成前日に引き続き、武蔵野線第五陣編成のうちBalaiyasa Manggaraiに搬入されていたM51編成が社内試運転を兼ねてDepok電車区に回送されました。運転区間はManggarai~Bogor~Manggarai~Depok。今日も予定全区間走行となり、
『205系武蔵野線M51編成社内試運転(8月27日)』の画像

原色・ジャカルタ幕装着のままの試運転8月26日、武蔵野線第五陣編成のうちM27編成が社内試運転も兼ねて、Balaiyasa ManggaraiからDepok電車区に回送されました。運転区間はManggarai~Bogor~Manggarai~Depok。復路のDepok~Manggaraiは設定取りやめになることが多いですが
『205系武蔵野線M27編成社内試運転(8月26日)』の画像

編成札と前面幕を備えるM13編成トホホな武蔵野線編成ばかり上げていてもアレなので・・・(とはいえ、何故かアクセス数は稼ぐんですよね;;)、今回は数少ない格好いい武蔵野線編成を。退色やロゴ欠落が目立つ、205系武蔵野線編成の中で、比較的良好な状態を保つのは、第二陣
『今撮るべき武蔵野線の205系』の画像

メラプティはためく連絡線を行くM64,51と0番台編成が続いた今回の水切りですが、ようやく一般的な?武蔵野線5000番台車がオンレールしました。早朝と昼と1日に2度も連絡線走行シーンが拝めるのは、作業が順調に進んでいる証です。しかし、順調に進みすぎたがために、M35がこの
『武蔵野線205系M64,51,27,35,14編成 Yokoso ! Tanjung Priok !!M27編成配給編』の画像

クハ204‐43もホワイトボードに・・・運用開始早々に、クハ205‐43のロゴが欠落してしまったM12編成ですが、気づけば反対側も欠落してしまいました。唯一の貫通12連なのにねぇ。本当に武蔵野線編成が来ると、ガッカリさせられますね。いや5000番台自体は好きなんですけど。これ
『【悲報】ロゴが両側とも欠落した205系武蔵野線M12編成』の画像

南武編成との再会もあるかもしれないマンガライを目指すBogorからの始発電車でJakarta Kota経由、30分毎に増発されたTanjung Priok線でプリオクに向かうと、2本目に水切りされたM51編成がPasosoで発車待ちの状態でした。なかなかの作業ペースですね。調子で行けばM35の引き込
『武蔵野線205系M64,51,27,35,14編成 Yokoso ! Tanjung Priok !!元南武M51編成編』の画像

約1年ぶりに蘇った7122F2018年中ごろから休車となり、Depok電車区で朽ち果てていた7122Fですが、計画通り晴れて2019年6月の全検入場を果たしました。しかしながら、制御装置不具合は残ったままで、7月の全検編成が出場してもなお、運用に就けない状態が続いていました。その
『メトロ7000系7122F全検出場、運用復帰!』の画像

M64編成、Depok駅に現る!!8月3日にM64,M51,M27,M35,M14編成を積載し、新潟西港を出港していた貨物船が16日夕刻ジャカルタ、Tanjung Priok港に着岸、翌17日から18日深夜にかけて40両の陸揚げ、オンレール作業が実施されました。ちょうどインドネシア独立記念日の到着というこ
『205系武蔵野線M64,51,27,35,14編成 Yokoso ! Tanjung Priok !!メルヘン配給編』の画像

安定のガス晴れです・・・昨年末頃から、長期休車状態の続いていた東京メトロ6000系6106Fが8月11日から運用に復帰しています。前日の8月10日には方転を兼ねて試運転を実施していました。当初、車輪交換のために運用離脱したものの、機器不具合(GTO?)が発覚し、車輪交換したも
『約10か月ぶりの復活!!東京メトロ6000系6106F』の画像

史上初!フルラッピングとなったハエ30編成明日8月17日は74回目のインドネシア独立記念日(Hari Merdeka)です。毎年この時期になれば町中が紅白旗で飾られ、学校や国営企業グループ等では国威高揚のためのイベントが連日開催(うちの怪社でもありますが、当然非国民の私は参加
『【独立か死か】205系ハエ30編成ムルデカトレイン運転(8月15日)』の画像

相変わらず酷いお顔・・・車輪限度値割れの為、5月中旬から運用離脱していた武蔵野線205系M24編成が全車の車輪交換を終え、8月11日より運用復帰しています。一部編成の前面再塗装が進んでいるだけに、M24編成にも密かな期待をしていたのですが、ダメでした・・・。武蔵野第一
『3か月ぶりに運用復帰もトホホな武蔵野線…205系M24編成』の画像

張り上げ部が細帯に統一されたマト68編成7月上旬、203系マト66編成が中間のMM'122を欠車し8連化されています。このMM'122は全検入場待ちのマト68のMM'ユニットで、これを借り入れることで車輪限度値割れのため8連化されていたマト66を10連化していました。MM'122が戻ったとい
『203系マト66編成8連化』の画像

久々の環状線走行7月下旬、東急8500系12連編成、8610Fが何らかの理由により8連に短縮されています。このところ、もっぱらTangerang線に張り付いていた当編成ですが、8連化されたことで久しぶりに環状線運用に充当されました。
『東急8500系8610F8連化』の画像

午後の試運転にもはや晴れは期待しません・・・8月7日、7月度の全検としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた205系H11編成が出場。Mangarai~Bogor~Manggarai間で試運転が実施されました。なお、前日にはDepok入場のハエ7編成がDepok~Manggarai~Bogor~Depok間で出場試運
『205系H11編成出場試運転(8月7日)』の画像

スモックに覆われた朝・・・7月中旬頃より、205系ハエ24編成が車輪削正のため10連化されていましたが、7月下旬12連に復帰しています。ハエ24編成はすでにサハ位置を両端とする形態変更を実施済ですが、12連復帰時にモハの位置が変更になっています。
『205系ハエ24編成、12連復帰&組成変更』の画像

日常に戻りました昨日、11時40分に発生したジャカルタ首都圏全域の広域停電ですが、昨夜夕方以降に順次送電が開始され、本日朝までに完全に復旧しました。チレゴン火力発電所ガスタービンの故障ということで、相当の時間を要するかと思いましたが、当該の発電機のみ停止し、
『【ジャカルタ大停電】本日始発から平常運転です』の画像

南武編成がSerpong線をゆく7月中旬頃、205系南武線編成のナハ12,11編成が、車輪限度値割れor車輪削正のため、暫定10連化されています。欠車しているのは中間運転台になっているクハ205‐133,クハ204‐132の2両。6+4になれば面白かったのですが、貫通10連です。まあ、パンタ
『205系ナハ12,11編成10連化』の画像

ついにKMT化統一の流れが7月8日、KCIは公式リリースにて、8月1日からSudirman,Palmerah,Cikini,Taman Kota,UIの4駅にて、シングルトリップチケット(1回券:THB)の発売を中止し、プリペイド式のKMT及び銀行電子マネーのみの取り扱いにすると発表しました。1回券の廃止は、10年
『一部駅での1回券(THB)取り扱い廃止(8月1日~)』の画像

化粧直しに期待するも・・・長らくSerpong線に行ったきりになっていた203系マト69編成が、運輸省による性能確認のため、先週中ごろDepokに戻ってきており、マト52の先例から、まさか塗装変更があるか?と期待しましたがダメでした。まあ、久しぶりにマト69が撮れたので満足で
『久しぶりに撮影も変化なし、203系マト69編成』の画像

なんと通常デザインに戻ってしまったハエ4編成7月中旬頃、205系ハエ4編成が一連の前面再塗装化の流れに乗り、化粧直しを受けました。ハエ4編成と言えばハエ11編成と共に、2016年の全検出場後、前面黄帯が細くなっていた編成です。各段塗装が乱れているわけでもありませんでし
『205系ハエ4編成、化粧直し』の画像

顔色が示す通り、明暗を分けることになるのか6125Fと6106F気づけば7月も末なのですが、6月末のデポック通信を。今月に入り、天気も回復傾向、ネタも多くなり、アップが遅くなってしまいました・・・。もう、この天気がドン曇りの6月を示していますよね。ポンドックチナは一度
『(不定期更新)月刊デポック通信6月分』の画像

光線微妙ですみません・・・先日のデポック通信でお知らせしている通り、暫定8連中の203系マト66編成がMM'122をマト68から借り入れ、5月5日から暫定10連化されています。なお、これに伴い従来の4M6Tから、一時的に6M4T化されています。マト68は今年中に全検入場予定のため、
『203系マト66編成組成変更&スルポン線へ』の画像

しれっと10連に戻ったハエ11車輪限度値割れの為、長らく暫定8連化されていたハエ11編成ですが、10連後の復帰後試運転もなく、突如10連に戻りました。車輪が納入されたわけでもなく、一体どうしたのか。H9のように、他編成からMM'ユニットを拝借したのか??
『205系ハエ11編成10連復帰』の画像

M34と並ぶマト66今更ながら、ですが5月上旬のDepok電車区を。ちょっと動きがありましたのでアップしておきます。さて、上の画像をみてお気づきでしょうか。マト66が長くなっているんですね。しかし、JR向けの交換車輪は納入されておらず、何が起きたのか?
『(不定期更新)月刊デポック通信5月分』の画像

暗雲立ち込める中、Bogorへ向かうM12編成撮影:Pascal様早々に設定された社内試運転とは裏腹に、諸般の事情で遅れていた運輸省試運転。その初回が5月15日に施行され、朝スジでM34編成、午後スジでM12編成で試運転が実施されました。なお、本日もいつもお世話になっておりますP
『205系武蔵野線M34,M12編成運輸省試験(5月15日)』の画像

Sudimara駅に入線するマト69編成4月26日夕方より、203系マト69編成がSerpong線運用に充当されています。これは、205系10連編成の不足に起因するものです。通常、205系に統一されているSerpong線ですが、203系の入線は2017年12月依頼のものになります。
『203系マト69編成、スルポン線へ再び』の画像

こんな天気ですが・・・マト69を待つ間、こんな天気ですが久しぶりに10連ものの205系ウォッチングをしておりました。こんな機会がないと来ることもないですし、別に205なら曇っててもいいかという割り切り感もありますので(笑)で、やっぱり来てみると、色々な変化があるもの
『205系ハエ7編成に小変化』の画像

最後の1本、M34編成!!クハ205-16時刻は16:30を回り、環境は徐々に日没モードとなってきました。もう、どこの撮影地も影が伸び、ましてこのバリ晴れの下では、ロクな写真が撮れなくなってきます。ですので、クハ205-16の走行を後ろからジャカルタLEDと一緒に狙うのがベストな
『武蔵野線205系M12,M10,M16,M32,M34編成 Yokoso ! Tanjung Priok !!(4月30日)M34編成編』の画像

網なし、ロゴなしの状態で出てきたM12編成連日の社内試運転ですが、いよいよ最終回です。Tanjung Priokでは一番最初に水切りされ、4月30日終電後にDepok電車区に配給されていたM12編成ですが、他編成に先んじて、塗装変更作業を開始。側面はステッカー帯ですが、前面は塗装の
『【ようやく完成形】武蔵野線205系M12編成社内試運転(5月7日)』の画像

巨大な貨物船から引き上げられるモハ205-5064E103系氏とプリオク駅前で別れ、港湾オジェックで埠頭へ直行します。んん?これまでのドン曇りにの中、俄に青空が見えてきたか??しかし、港湾の中があまりにもひっそりしているのは、メーデーだからなんですかね。入り口のセキ
『武蔵野線205系M12,M10,M16,M32,M34編成 Yokoso ! Tanjung Priok !!(4月30日)M32編成編』の画像

ピンポイント曇り!3月度入場としてBalaiyasa Manggaraiで全検を受けていた05-112Fが4月22日から運用に復帰しています。出場試運転は21日に設定されていたようです。これにて、直近で全検を受けていない05系は05-110Fを残すのみとなりました。何故かKKWラッピングを未だに纏
『メトロ05系112F全検出場、運用復帰』の画像

プリオク日本車3並びは2012年末の6000系到着時以来か仮眠と靴裏洗浄のためコタ往復し、再びのプリオクへ。作業は順調に進んでいるようで、M16編成の半分ほどがPasosoでオンレールしているようです。ここまでが幕編成ですので、季節柄入りのジャカルタ幕をしっかり収めておき
『武蔵野線205系M12,M10,M16,M32,M34編成 Yokoso ! Tanjung Priok !!(4月30日)M16編成編』の画像

完全武蔵野帯での試運転となったM32編成LED風、ジャカルタ幕も残存!前日のM34編成に引き続き、205系武蔵野線M32編成が現地化改造を済ませ(塗色変更部分を除く)、Depok電車区への送り込みも兼ねてManggarai~Bogor~Depok間で社内試運転を実施しました。なお、武蔵野線帯での
『【快速ジャカルタ表示!!】205系武蔵野線M32編成社内試運転(5月5日)』の画像

この先を考えて、Tanjung Priok駅4番線に入線したM10編成Sudirman Baruから、プリオクに直行したもののまだ日の出前。しばし駅前の屋台で仮眠(笑)、それにしてもRp.4000の水を買って仮眠とは、いくら場末のプリオクと言えども酷い乞食です。空が薄っすら白みを帯び、小鳥がさ
『武蔵野線205系M12,M10,M16,M32,M34編成 Yokoso ! Tanjung Priok !!M10編成編』の画像

Pasosoでオンレールのときを待つ、第四陣第一号クハ205-43とにかく、第四陣は数が多い・・・。というわけで今回の作戦はズバリ!「体力温存」。無駄な深入りはせずに、撮るべきもんだけ撮って即撤収。これは単純に耐久戦に備えるだけでなく、小遣い稼ぎに奔走するイミグレ対
『武蔵野線205系M12,M10,M16,M32,M34編成 Yokoso ! Tanjung Priok !! M12編成編』の画像

当たり前の光景も見納めにDepok電車区に長らく留置されていた再起不能のKFW4本、Ts4,5,6,10ですが、4月18日終電後から22日終電後にかけて、相次いでBalaiyasa Manggaraiまで配給され、Madiunに送られるまでの間、一時的に疎開する形となりました。既に205系武蔵野線編成第四
『(不定期更新)デポック通信4月分~KFWがまだいた頃~』の画像

武蔵野線2本がTanjung Priokで並ぶ(M10編成とM16編成)去る4月18日に武蔵野線205系M12,M10,M16,M32,M34編成を積載し新潟西港を出港していた貨物船が、4月30日午前Tanjung Priok港に着岸。5月1日夜までにかけて、新津配給順に水切り、オンレール作業が実施されました。一気に40
『武蔵野線205系M12,M10,M16,M32,M34編成 Yokoso ! Tanjung Priok !!(4月30日)速報版』の画像

3度目の正直、KFW返却配給令和明けましておめでとうございます。新年?1発目の撮影はKFWの返却配給となりました(笑)。4月30日終電後、2019年3本目となるKFW Ts8がMadiunに向けて旅立ちました。1回目、2回目といずれも終電後の施行で、不発に終わりましたが、ようやく定時での
『KFW、INKA返却配給3回目(Ts8)』の画像

再び大山脈がお目見えするのか?廃車両が山積みになる駅・・・として世界的に?有名になってしまったPurwakartaですが、今年1月にはついに解体作業に着手。その後の流れは当ブログでお知らせしてきましたが、別にKAIとしても、この不名誉を払拭するためでも何でもなく、単純に
『プルワカルタの廃車山脈、再び造成が始まる』の画像

証拠写真にもなっていませんが・・・ここ数カ月の間、車輪限度値割れのためMM’228を欠車し暫定8連化されていた205系H9編成ですが、4月20日より10連に復帰しています。しかし、車輪交換後の試運転も実施されておらず、不思議だったのですが、なんとMM'228の代わりにハエ25編
『205系H9編成組成変更』の画像

獅子舞?のお面を被っているのは、実は205系です2019年も続々と限定コメット(KMT)が発売されております。限定モノに弱いインドネシア人のツボを十分抑えたと見え、KCIは今後も限定カードを乱発してゆくことでしょう。週明けには、地球環境保全デーの記念柄を出すようです。
『【Powered by FeliCa】2019年度発売分、限定コメット入荷しました』の画像

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