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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

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わずか半年でこうなります・・・昨日のマンガライレポート定点観察の続きです。新たな暫定編成と元組成復帰がありましたので、こちらで紹介します。まずやってきたのは205系ハエ22編成、サハ欠車の上、6M2Tで暫定8連化されています。それだけのネタですが、せっかくの機会ですか
『顔面劣化が酷い・・・埼京線ハエ22編成暫定8連化&横浜線H25+24編成12連復帰』の画像

10連復帰と思いきや・・・11月中旬頃より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H9編成が1月下旬、10連復帰しています。マンガライレポートVol.263で目撃されていた通り、MM’198が車輪交換を終えています。が、それから1週間、なんと2月上旬には再度暫定8連化され
『205系横浜線H9編成10連復帰、からの再暫定8連化・・・』の画像

フィーバー発生中だったプリオク線、2発目は6105F既報の通り、1月の月検にてメトロ6000系6105Fの前面投石防護網が撤去されています。オール田窓&チョッパ制御、サークルPという6000系中で最大のネタ編成というべき6105F。6106F、6107Fと撤去され、次は6105Fというタイミング
『【リベンジオブプリオク】メトロ6000系6105F前面防護網撤去』の画像

待望のホワイトフェイス出場もこの天気・・・2022年1発目となるBalaiyasa Manggaraiでの1月分全検編成、205系南武線ナハ41+ナハ40編成が出場、2月8日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施しています。これまた運用復帰がやや遅れ、11日からブカシ線運用からのス
『【JR東】205系南武線ナハ41+40編成、全検出場運用復帰』の画像

要検から遅れること約1ヵ月、ようやく10連復帰1月上旬の要検(P24)明けから暫定8連化されていた205系埼京線ハエ20編成ですが、1月下旬、10連に復帰しました。マンガライレポートVol.263で入換中のサハ204が目撃されていましたが、車輪交換が行われたのはサハ204-10のみで、サ
『205系埼京線ハエ20編成10連復帰&横浜線H25+24編成12連復帰』の画像

8500系は網が無いと逆に違和感が・・・1月下旬頃、東急8500系8618Fが月検査と同時に12連復帰、及び前面防護網を撤去しています。8618Fは昨年12月中旬より、車両不具合により暫定的に8連化されていました。無事、12連復帰を祝すと共に、ジャカルタ入線以来初の網無しオリジナルス
『東急8500系8618F12連復帰&前面防護網撤去』の画像

ようやく正統スタイルになったM64編成昨年末頃から突如再開した前面投石防護網撤去の動き(全検出場車は除く)。撤去再開後のほぼトップバッターであった205系武蔵野線M64編成は、突如の通達からか、前回の月検では助手席側のみを撤去するという変なスタイルで運用に就いていま
『【変なメルヘン返上】205系武蔵野線M64編成、前面防護網完全撤去』の画像

これはもう、ジャカルタの05系史上最高の出来栄え1月中旬、月検査と同時に前面投石防護網が撤去されたメトロ05系05-110Fですが、1月15日にはプリオク線送り込みとなり、なかなか撮影機会に恵まれませんでした。一昨日の更新の通り、晴れたら晴れたで罠を仕掛けてくるプリオク
『【リベンジオブプリオク】メトロ05系110F前面防護網撤去』の画像

武蔵野第12陣のうちの怪しいM4編成1月に入り続々と続く前面投石防護網の撤去。いよいよ東急8500系にも波及し、8610Fが撤去第一号となっているのですが、月検後、そのままタンゲラン運用に入ってしまったためしばらくお預けです。そんなわけで、先に205系武蔵野線M4編成を。こ
『網撤去続々・・・205系武蔵野線M4編成&埼京線ハエ31編成』の画像

こんなものを撮りにプリオクまで行ったわけでは無いのだが・・・中古車の水切りでもない限り、なるべくなら行きたくないプリオク界隈。何やら正体不明のウイルスと粉塵を吸う為にどうして1時間半もかけて行かなきゃならんのか・・・といったところですが、網無し05系が2本も入った
『プリオクの罠だ!!逆線走行のメトロ05系104F&108F網撤去(そして曇り)』の画像

新塗装編成も早速8連化・・・1月中旬頃、205系横浜線H25+H24編成が車輪限度値割れor車輪削正の為、暫定8連化されています。新塗装編成の暫定8連化は先日、東急8500系8618Fで発生していますが、純粋な車輪摩耗関係での新塗装車の欠車はこれが初になるのではないでしょうか(見落と
『全検出場したものの・・・205系横浜線H25+24編成&武蔵野線M36編成暫定8連化』の画像

今週末のゲート前2022年仕様、これは激アツ展開が期待出来るか?怒涛の廃車回送が終わり、2週間ぶりに平穏な日常が戻って来たジャカルタです。デポック電車区からは1月の全検(P48)入場分のメトロ6000系6133Fが1月31日に早くも出場試運転を実施しています。但し、当方は31日、
『2022年仕様は色白か?週刊マンガライレポートVol.264』の画像

東急車は不思議と早着しますね1月29日終電後、今期第11回目となる廃車回送が施行され、東急8500系8607Fのうち、8618Fの12連化タネ車からあぶれた4両がデポック~パシルブングール間で配給されました。この4両は本来ならば一連の東急車の12連化に活用される予定でしたが、相方
『【東急】8500系8607Fが廃車の為パシルブングールに配給される(1月29日)』の画像

要検と同時に8連化・・・1月上旬、205系ハエ20編成が暫定8連化されています。マンガライレポートVol.261,Vol.263でお知らせしている通り、ハエ20編成は12月末から1月上旬にかけてBalaiyasa Manggaraiで要検を受けていましたが、出場の際にサハ204の2両が欠車しています。なお、
『要検出場も・・・205系埼京線ハエ20編成暫定8連化』の画像

5000系も歴史の彼方へ1月27日終電後、今期第9回目となる廃車回送が施行され、メトロ5000系5817Fを組成していた残り4両がデポック~パシルブングール間で配給されました。前日施行分に含まれていた東葉高速1000形に引き続き、メトロ5000系もデポック電車区から姿を消しました
『【メトロ】さよなら5000系!!5817F残り4両が廃車の為パシルブングールに配給される(1月27日)』の画像

最後まで残った5000系5817Fの半分が帰らぬ旅へ1月26日終電後、今期第8回目となる廃車回送が施行され、メトロ5000系5817Fを組成していた5000系2両と1000形2両の計4両がデポック~パシルブングール間で配給されました。これにより、東葉高速1000形は一足早くデポック電車区から
『【メトロ・東葉】「形式消滅」5000系5817F・1000形1090F4両が廃車の為パシルブングールに配給される(1月26日)』の画像

もう曇りの定番位置です・・・1月中旬、205系横浜線H13編成が埼京線ハエ23編成との間で一部車両を差し替え、運用入りしています。毎度の車輪削正中の稼働編成確保を目的としたものと思われます。今回、ハエ23編成から組み込まれたのはMM'385とサハ204-40の3両。冒頭画像の2両目
『【一時的な組成変更】205系横浜線H13編成、埼京編成から3両組み込み』の画像

先週末のゲート前(1月20日)怒涛の如く続く廃車回送、本記事公開時点で10本目が施行されており、連日の深夜活動でもはや体力の限界が近づいています。これは三日三晩プリオク張り込みの数倍キツイ・・・。まあ、あと数日乗り切れば解放されるのでしょうから、今しばしの辛抱でし
『廃回続きですが・・・週刊マンガライレポートVol.263』の画像

本日はギャラリーが少なかった為、かぶり付きで1月23日終電後、今期第5回目となる廃車回送が施行され、メトロ5000系5817F2両及び東葉1000形1090F2両の計4両がデポック~パシルブングール間で配給されました。流石に飽きと疲れが出てきたと見え、現地鉄は少なめです。土日にあ
『【メトロ・東葉】5000系5817F、1000形1090F計4両が廃車の為パシルブングールに配給される(1月23日)』の画像

早朝のパシルブングールに現地鉄集結!!1月22日終電後、今期第4回目となる廃車回送が施行され、メトロ5000系5809Fの3両及び東葉1000形1090Fの先頭車1両合わせて4両がデポック~パシルブングール間で配給されました。土日にかけての施行、かつ両側が先頭車となる組成ということ
『【メトロ・東葉】5000系5809F、及び1000形1090F計4両が廃車の為パシルブングールへ配給される(1月22日)』の画像

2か月ほど運用を外れていた6101Fが復帰5000系無き今、当地における最長老の域に入りつつあるメトロ6000系6101F。VVVF化改造後も20年以上を経過しており、そろそろ経年劣化が気になる頃ですが、車齢も感じさせないほど元気に走り回っています。日本時代、専ら朝夕運用を中心と
『【奇跡のトップナンバー】6度目の復活!!メトロ6000系6101F再びの車輪交換』の画像

家の近くで証拠写真だけ・・・なんとか1080Fであることがわかれば・・・2021年内に施行予定のままペンディングが続いていた除籍車48両(KAI所有車)の廃車回送ですが、1月19日終電後、遂に第1回目が設定され、東葉1000形1080Fのうち4両がデポック~パシルブングール間で配給されまし
『【東葉】1000形1080F4両が廃車の為パシルブングールへ配給される(1月19日)』の画像

撮影時には、てっきり網付きで変化なしと思っていました既報の通り、前面投石防護網の撤去のペースが2022年に入ってから急激に早まっており、連日編成が増えており、全く追い切れていないのですが、今回もその中から特徴編成を紹介します。網が超絶似合わない05系とは裏腹に
『【変なメルヘン】205系武蔵野線M64編成前面防護網撤去(のはずが・・・)』の画像

厨二病感満載の運輸省公式バナーが笑わせますジョーナン時代なら、こんなもの却下されていたでしょう(代わりにジョーナンの顔写真が前面に打ち出されたはず!!)1月12日、年初め(ないしは年末)恒例の一大イベント、政府補助金(PSO)交付式が実施されました。昨年度は、コロナ禍
『中古車輸入再開は2024年か?2022年度政府補助金(PSO)総額が決定される①』の画像

今週末のゲート前現地鉄もソワソワするほどに、今度こそは!!廃車回送施行が間近になっていることを予感させる1週間でした。が、まずは、Balaiyasa Manggaraiのゲート前から。2週間近く姿が確認出来た8003Fが先週金曜日までにブキットドゥリ電車区に回送されました。15日夕方
『廃回施行まで秒読みか!?週刊マンガライレポートVol.262』の画像

今日も手抜き撮影ですみません・・・今週は完全に雨で終了ですね。逆に言えばモノ書き日和で、明日、いつものところに記事が出ます(今回はインドネシアではありません)のでお楽しみに。とはいえ、こちらの更新も止めるわけにもいきませんので、今回も出勤前に1枚。トホホ顔の205
『【事後報告】205系武蔵野線M51編成12連復帰』の画像

スマートフェイスが帰って来た!!あとは、このヤサグレ顔を何とかして・・・昨日に続いて網撤去の件、いよいよ本命の05系です。今年に入ってから急遽再開した月検査に合わせた前面投石防護網撤去、05系にも波及しました。しかも、あろうことか撤去第一号は「当たり屋編成」こと05
『ファン待望!!約11年ぶりに素顔に戻ったメトロ05系102F(前面防護網撤去)』の画像

引き続き10M2TのM62編成ですが・・・昨年3月下旬から開始された前面投石防護網撤去の動き。当初は月検に入った編成から続々撤去していましたが、一部の編成の窓が破損するなどして時期尚早と判断されたのか、わずか1か月ほどで様子見状態に移行してしまい、5月以降は全検(P48)出
『祝!!メルヘンもすっぴんに!!205系武蔵野線M62編成前面防護網撤去』の画像

ようやく運用入りしたM24編成2021年12月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系武蔵野線M24編成が出場、1月10日より運用復帰しています。既報の通り、M24編成は1月4日に出場試運転を実施していますが、そのまま運用入りすることはなく、車輪削正を再度実施した後、1月
『【JR東】205系武蔵野線M24編成、全検出場&運用復帰』の画像

曇り前提、逆光承知ですのでご了承を・・・12月上旬に要検(P24)を受けたものの、何らかの理由により暫定8連化されてしまった205系横浜線H18編成ですが、1月上旬、欠車していたサハ2両を組み込み10連復帰しました。が、早々にスルポン線に行ってしまい、ボゴールでさほどネタもな
『【要検出場2本】205系横浜線H18編成10連復帰&H7編成防護網撤去』の画像

新年早々良いものが見れました改めまして、明けましておめでとうございます。当ブログは今年の6月で開設10周年を迎えます。皆様のご愛顧に感謝申し上げます。益々目の離せないインドネシアの鉄道の最新情報を発信してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。そん
『混色の東急車現る!!週刊マンガライレポ―トVol.261』の画像

オレンジ帯の武蔵野線が今月もまた増えます2021年12月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系武蔵野線M15編成が出場、1月3日に試運転を実施しています。しかし、数日間運用入りすることなく、昨日、1月6日からようやくの運用復帰となりました。退色が進んでいた武蔵野第一
『【JR東】205系武蔵野線M15編成、全検出場&運用復帰』の画像

こんな天気ですが、とりあえず記録に・・・年明け一発目の撮影となりました昨年12月5日にスルポン線スディマラ駅で脱線事故当該となっていた、205系埼京線ハエ25編成ですが、事故後はブキットドゥリ電車区に回送され、復旧作業の為に約1か月ほど休車状態でした。車体そのものに
『【JR東】脱線事故当該205系埼京線ハエ25編成運用復帰』の画像

撮影地に行くとやたら現れる武蔵野最終陣(第12陣)M17編成最近、メトロ車の記事ばかりで、205系の露出が減っていましたので今回はこちら。広告ラッピング車シリーズ、205系編です。2020年末以降、武蔵野12陣の3本を皮切りに、その後は新塗装車が月に2本ペースで増えていますが
『新塗装車にもラッピング続々・・・205系武蔵野線M17編成他』の画像

白亜のボゴール旧駅本屋供用再開露天商締め出しの為、2014年以来閉鎖されていたボゴール駅東口改札が、ボゴール市が整備した市民公園(露天商や不法占拠建築等、駅前ヤクザ浄化完了後の跡地)のオープンに合わせ、12月21日から約7年ぶりに供用を再開しました。ジョーナン政権に
『【消えたヤクザ】開かずの改札口が約7年ぶりに復活!!ボゴール駅東口改札供用再開(12月17日)』の画像

6133Fもラッピングに前回の6106Fに引き続き、今回は安定の6133F・6134Fを紹介します。6000系と一括りにしても、初期車と最終増備車の経年差は20年ほどになるわけで、そりゃ状態の良い編成、悪い編成が出てくるわけです。初期車に関しては経年劣化としか言わざるを得ないでし
『【カラフルメトロ再び②】検査入場でどうなる?千代田線6000系6133F&6134F』の画像

8か月ぶりにロングシート特急が帰って来る!!スカルノ・ハッタ空港線の乗車率向上策として登場した「ロングシート特急」KA Bandara Premium、ご承知の通り2021年4月1日から、空港特急車第7編成(Ts7)1本を改造し、試験運用を開始していました。しかし、試験運用は一旦1ヵ月で終
『1月1日から!ロングシート空港特急復活!!ヒミツのゲート前にご案内(マンレポ大晦日特別版)』の画像

女子大生踏切で今年こそは6106Fを!!と思っていたら広告が付いてしまいました;;コロナ禍で約2年弱、車両ラッピング収入がほぼゼロに近かったKCIですが、11月頃から政府系広告以外の通常の広告も徐々に増え始めています。12月末時点で、かなりの数が編成中1両程度の広告が入る
『【カラフルメトロ再び】千代田線6000系6106F広告ラッピング再開』の画像

スルポンに行ってしまう前にとりあえず記録“クハ204-141先頭”のハエ22編成既報の通り、12月中旬頃、車輪削正のため一時的に運用を外れていた205系埼京線ハエ22編成及びハエ31編成のうち1本を運用に投入するため、クハ204-141をハエ31編成に組み込みました。稼働可能な車両
『元の鞘に収まった・・・205系埼京線ハエ22編成&ハエ31編成』の画像

M24編成が倉の外に引き出されてきました2021年最後のゲート前を迎えました。廃車回送は結局ヤルヤル詐欺で、年内施行は無しですか・・・。ご覧の通り、12月のBalaiyasa Manggarai入場分の205系M24編成が姿を現しました。全検(P48)メニューの大半を終えていると見え、年明け早々
『【2021年撮り納め】週刊マンガライレポートVol.260』の画像

チカラン電化開業から4年越しの電留線完成去る12月14日、チカラン電留線の完成に合わせて電車入線試験が実施されました。入線試験に充当されたのは12連の205系横浜線H17+H15編成。チカラン電化開業以来、日中にチカランに到着した列車は全て折り返し運転で、そのまま留置され
『土地問題についに決着??チカラン電留線入線試験実施(12月14日)』の画像

久々の8M2T組成12月上旬より、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が車輪削正or車輪限度値割れ?の為、暫定10連化されています。今回欠車したのは中間運転台のクハ204-134,クハ205-131の2両。この編成は8M4T組成である為、一時的に8M2Tの強力編成になっています。
『【8M2T】205系南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

M36が姿を現しました撮影:E103系 以下同じ※本日夕方ジャカルタに戻る為、全てE103系さんの画像を借りてお送りします。11月のBalaiyasa Manggarai全検入場(P48)編成の205系武蔵野線M36編成がいよいよ姿を現しました。M36編成、実は昨日3日に出場試運転を行っており、特にト
『地下道ついに陥落・・・週刊マンガライレポートVol.257』の画像

これも何の為の暫定8連~10連化だったのか撮影:E103系11月下旬、長らく暫定組成が続いていた205系武蔵野線M52編成が12連に復帰しました。M52編成は9月上旬から暫定8連化、その後中間運転台となるクハ205/204-149が車輪交換、車輪削正もなく復帰し、11月上旬から10連化されて
『205系武蔵野線M52編成12連復帰&M32編成暫定8連化』の画像

ようやく撮影、そして久々の変態スカート側顔もだいぶやつれてきましたね・・・昨年11月頃から暫定10連化の続いている205系武蔵野線M18編成ですが、10月下旬、欠車していたMM'5039の車輪交換が完了し編成に戻りました。が、今度はサハ205-105,205-115が欠車し、引き続きの10連と
『変態スカートは健在!!205系武蔵野線M18編成、暫定10連化(その4)』の画像

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