JABODETABEK COMMUTERS NEWS

JABODETABEK COMMUTERS NEWS イメージ画像
インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

JABODETABEK

待望の橋上駅舎供用開始4月24日に下り線のみ新6・7番線に切り替えが行われていたブカシ線ブカシ駅ですが、11月21日、上り線も新線切り替えが完了し、新4・5番線発着に移行。これにより、旧地平駅舎は北口・南口ともに閉鎖され、橋上改札口の供用が開始されました。早速観察して
『電留線完全廃止!!ブカシ駅橋上駅舎供用開始(11月21日)』の画像

半月足らずで12連に戻ったナハ39+ナハ34既報の通り、10月中旬に暫定8連化されていた205系南武線ナハ39+ナハ34編成ですが、車輪削正を終え、11月上旬12連に復帰しています。長引くと非常に長引く車輪削正ですが、今回は迅速でした。元々6M6T編成ですので、組成変更等もありま
『205系南武線ナハ39+34編成12連復帰、横浜線H9編成暫定8連化』の画像

前回投稿と変わっていないように見えますが・・・11月5日の投稿で近況をお伝えしたばかりの203系マト66編成ですが、不安定な状況が続いています。10月下旬に車輪交換後の試運転を10連で実施しているマト66編成、結局試運転でMM'116に不具合が出たのか、MM’116を欠車した8連で運
『またも車両トラブルで組成変更・・・203系マト66編成暫定8連化』の画像

SNSにこの写真を先行的に載せたところ反響が大きかったですね2012年、私がインドネシアに住み始めたときに庵を構えたのがタンジュンバラット。その後都心回帰でテベットに北上し、現在再び南下。インドネシア研究者なら誰もが羨むレンテンアグン、つまりタンジュンバラットの
『【まるで日本】初の駅直結!!イオンモール、タンジュンバラットを観察に行ってきた』の画像

伊豆高原で並ぶ2つの8007F、07年仕様と現行仕様※2021年現在8007は中間運転台です撮影:くれすと様11月中旬、伊豆急開業60周年企画「伊豆急8000系貸切団体募集~あなたのために60千円ではしります~」を活用したインドネシア再現イベントにて、TB7編成のKCIカラー化及びTB3編
『【伊豆急】TB7編成「赤い8000系」常夏のジャカルタ号運転』の画像

噂の編成の登場です11月中旬頃より、205系武蔵野線M19編成が10連化されています。欠車したのは元M9編成の電装解除されたのはMM'5018。単なる車輪限度値割れなのか、噂されるM9編成の復活を見越した動きなのかは現時点では不明ながら、カンプンバンダン事故で損傷したM33編成
『M9復活の布石??205系武蔵野線M19編成10連化』の画像

久々の運用復帰、The Last 6000 seriesの6130F車輪限度値割れの為、今年6月頃から編成丸ごとで休車となっていたメトロ6000系6130Fがようやく車輪交換を終え、11月11日に試運転を実施し、運用復帰しています。この編成はご存じの通り、昨年10月30日にカンプンバンダン駅構内で
『事故復旧はいつ?メトロ6000系6130F約半年ぶりの運用復帰』の画像

武蔵野編成が続々短縮化されていきますね・・・10月下旬、205系武蔵野線M28編成が車輪限度値割又は車輪削正の為、暫定8連化されています。欠車したのは中間運転台のクハ205/204-53とMM'5055の4両。2019年12月運用開始のM28編成、デビュー以来、化粧直しなく今日に至りますが、初
『205系武蔵野線M28編成&M24編成暫定8連化』の画像

相変わらずの空模様ですが、いい加減アップしておきます武蔵野線編成のトップバッターとして全検(P48)を受けていた205系M34+M29編成、既報の通り11月6日に出場試運転を実施しており、8日から同じく10月の全検編成H22+H21と共に運用を開始しています。初の5000番台車のオーバ
『【JR東】205系武蔵野線M34+29編成全検出場&運用復帰』の画像

引き続き編成札を貰えていない残念な編成・・・10月中旬頃より、車輪限度値割れ又は車輪削正のため、205系武蔵野線M6編成が暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-93,94の2両で、6M4T組成です。ジャカルタデビュー以来、M6編成が暫定組成化されるのは初。M18のように、と
『205系武蔵野線M6編成&南武線ナハ39+34編成暫定編成化』の画像

大きく動いたゲート前205系武蔵野線M34+M29編成が出場し、どんな顔ぶれが見られるかと思われた今週末のゲート前ですが、H6+H8編成(左)とハエ4編成(右)が並んでいました。いずれも全検入場ではなく、車輪削正又はP24等の何らかの検査の為と思われます。このうち、ハエ4編成は
『【今週末のゲート前】週刊マンガライレポートVol.254』の画像

懲りずに女子大生踏切からお届けします既報の通り、11月5日に出場試運転を実施している10月分のデポック電車区全検(P48)編成ですが、フライングで出場日(SO)を記載したものの6日の運用入りは無く・・・。それどころか、6日はデポック~マンガライ~デポック間で再調整の為の2度
『【JR東】205系横浜線H22+21編成全検出場&運用復帰(11月8日)』の画像

本日も女子大生踏切からお送りします不明の理由により9月上旬より暫定8連化されていた205系武蔵野線M52編成ですが、11月上旬、中間クハとなるクハ205/204-149を再度組み込み10連化されています。それにしても、組み込まれたと思ったらまた欠車、そして配給編成の制御車に駆り
『こちらも一体何だったのか?205系武蔵野線M52編成10連化』の画像

半年ぶりに12連復帰したM64編成5月下旬から車輪限度値割れ為??MM'403を欠車し、暫定10連化が続いていたM64編成ですが、10月下旬ようやく12連復帰しました。コロナの感染悪化による電車区ロックダウン、それに配給用牽引車Djoko Tingkir(NR)の故障という二重苦で不可思議な動
『半年間何していたの・・・205系武蔵野線M64編成12連復帰』の画像

6123Fが久々の本線運用に今年1月に約400日ぶりの復活を全検(P48)と共に果たしたメトロ6000系6123Fですが、基本的にタンジュンプリオク線専属編成となっています。6月~7月頃のコロナ減便ダイヤ期間中にボゴール線で活躍することが若干あったものの、現在では通常ダイヤに戻り
『【メトロ】千代田線6000系6123Fブカシ線へ貸し出し(11月6・7日)』の画像

スポット復活11月5日撮影改良工事を盾にして、ムーンライト高知・松山・山陽号の如く2017年末に消えてしまったかと思われたマンガライレポートですが、2021年11月上旬、マンガライ駅10~13番線の残工事が全て完了し、晴れてゲート前俯瞰が可能になりました。ただし、ヲタが殺
『【撮影解禁】4年ぶりのゲート前!!週刊マンガライレポートVol.253』の画像

編成札無しですか・・・10月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系横浜線H22+H21編成が出場、10月5日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。前回のマンレポにて、マンガライ入場分をH22+H21と記載しておりましたが、デポック担当編成でし
『【JR東】205系横浜線H22+21編成全検出場&試運転実施(11月5日)』の画像

およそ2か月ぶりの運用復帰も8連化・・・相次ぐ車両トラブルにより、今年5月から再び暫定10連化の続いている203系マト66編成ですが、10月下旬頃から、さらに短くなり暫定8連化されています。もはや12連復帰など絶望的な域に入りつつありますが、さらに不具合が出ればもはや8連す
『ついに命尽きるのか?203系マト66編成、車両交換も8連化・・・』の画像

引き続き安定しない8604Fですが・・・既報の通り、永い眠りから覚め、10月6日から12連での営業を再開した東急8500系8604Fですが、引き続き足慣らしの為か朝の1~2往復しか充当されない状態が続いていました。また、10月中旬には再度の故障で一旦運用離脱するなど予断を許さぬ状
『【噂の真相】あの電車の床下を見てみよう東急8500系8604F』の画像

予定通り組成変更が実施されたナハ10+ナハ13編成9月中旬から暫定10連化されていたナハ10+ナハ13編成ですが、10月下旬12連に復帰しています。なお、車輪削正ではなく車輪交換でした。お詫びして訂正いたします(車輪交換にしては早いですね)。また、この復帰に際して4両+8両に
『【4両+8両化】205系南武線ナハ10+13編成12連復帰』の画像

問題の単線区間を行く環状線からのボゴール行き電車既報の通り、9月25日にボゴール線側の高架・立体化を実現し、計13線を有する巨大駅となったマンガライ駅ですが、10月9日には工事進捗により4・5番線が封鎖。現在は地平1~3・6~9番線及び高架の10~13番線の計11線での運用
『渋滞を最小限に!!単線朝ラッシュ!!環状線直通の超絶列車裁きを見る』の画像

MGのない武蔵野ユニットを組み込むナハ10+ナハ13編成9月中旬頃、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が車輪削正のため暫定10連化されています。欠車したのはMM'358。ナハ10+ナハ13編成は一連の武蔵野0番台車の12連化の際に、M52編成からMGのないMM'356を組み込んでいます。しかし、
『復帰時に組成変更か?205系南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

先週末のゲート前、M64もそのまま動かずですが、こちらのメルヘンではなく・・・※昨夜、下書き状態で誤って公開状態で投稿を押しておりました。読者登録されている方には変な状態で更新のお知らせが入ってしまい、申し訳ございません。元の記事は一旦削除し、再度投稿し直して
『いわく付きのメルヘンが動いた!!今週末のゲート前(不定期マンレポ10月中旬号)』の画像

久しぶりに10連復帰のハエ23編成6月下旬頃から車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系埼京線ハエ23編成ですが、9月下旬車輪交換を終え、10連に復帰しています。車輪交換をしたのはサハ204-12。1両の交換にだいぶ時間を要しました・・・。
『205系埼京線ハエ23編成&205系南武線ナハ2+4編成12連復帰』の画像

毎度お騒がせのハエ24編成9月上旬頃から205系埼京線ハエ24編成のモハ204-188のベンチレーター上にパンタグラフ及び架線モニタリング用のCCTVが設置されています。実は気づいたのは先週で、何の気なしにパンタを見上げると隣の号車にCCTVが設置されていました。ただ、何の前触
『【自作】205系埼京線ハエ24編成に架線モニタリング装置が設置される』の画像

出先のついでに証拠写真既報の通り、9月上旬に205系埼京線ハエ4編成のサハ204-34と204-107を差し替えるかたちで組成変更を実施していた205系横浜線H7編成ですが、車輪削正が完了し9月下旬に元組成に復帰しています。スルポン線ラワブアヤ駅近くにある某施設を調査しに行った
『205系横浜線H7編成元組成復帰&ハエ4編成暫定8連化』の画像

ようやく晴れでの撮影です試運転からだいぶ経ってしまいましたが、205系横浜線H2編成の撮り直しを。既報の通り、10月2日に出場試運転を実施した9月のデポック電車区分の全検(P48)編成であるH2編成ですが、翌3日から順調に運用入りしています。しかし、どうも天気に恵まれず、
『【撮り直し】MGはいくつ?205系横浜線H2編成運用復帰』の画像

美しい細帯8604F、待望の12連復帰東急ファンに朗報!!2019年9月16日以来、2年ぶりの12連復帰です。2021年9月29日、諸々の修繕作業を終え、東急8500系8604Fが12連復帰後の試運転をデポック~マンガライ~デポック間で実施しました。なお、補助電源関係で大規模な交換を実施して
『祝!!水没&MG故障当該の東急8500系8604F12連復帰!!』の画像

復帰が遅れていたハエ12編成、ようやくの回収です9月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系埼京線ハエ12編成が出場、10月1日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施し、5日から運用入りしています。既報の通り、翌2日には同じく9月入場編成のH2編成が
『【JR東】205系埼京線ハエ12編成全検出場&運用復帰』の画像

ただの記録写真ですが5番線の撮り納めになってしまいました10月3日撮影9月中旬頃、車輪限度値割れの為、205系武蔵野線M8編成が暫定8連化されています。欠車したのはMM'5015。記録写真だけ撮ればいいだろうとスタバで仕事をしつつ手抜きをしたら、これがマンガライ5番線の遺影
『【さよならマンガライ5番線】205系武蔵野線M8編成暫定8連化』の画像

一体何のための高架・立体化だったのか・・・昔以上の大渋滞発生でトホホすぎる展開に9月25日に華々しく開業したマンガライ駅高架ホーム10番~13番線。チキニ方での平面交差は残るといっても、効果はてきめんに現れており、特に朝上りの定番であったマンガライ場内抑止はほぼ解
『せっかくの高架・立体化が台無しに・・・再びの大渋滞発生のマンガライ駅(10月9日)』の画像

ジャカルタにも4+4の8連が登場!!9月中旬頃より、車輪限度値割れ?の為、205系武蔵野線M2編成が暫定8連化されています。欠車したのはMM’5002で、4+4組成による暫定8連になっています。5+5がしばしば発生する205系5000番台ですが、4+4の姿は案外貴重かもしれませんね。ジョグジ
『まるでジョグジャ仕様・・・205系武蔵野線M2編成暫定8連化&南武線ナハ2+4編成暫定10連化』の画像

今週末のゲート前40年来の悲願、マンガライ駅一部高架・立体化完成を記念して、一夜限り?のマンガライレポート復活です。早速、とれたてホヤホヤ今週末のゲート前の様子を。9月Balaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系ハエ12編成が検査を終え留置中。なお、当編成は昨日、
『皆様の疑問にお答えします!新駅舎を徹底解剖!!復刻マンガライレポート』の画像

結局10M2Tがデフォルトになるの??今週一週間のドサ回りの疲労が溜まっており、本日も手短更新で失礼します。ドサ周りの結果は折を見て一部をお知らせできれば、と思います。また今日でひと段落で、明日はしっかり更新出来ると思いますのでご期待ください。そんなわけで、掲題
『変電所キラー復活!!205系武蔵野線M62編成+α』の画像

ここ半年間のモヤモヤがやっと解消帰って来た05-102F故障と復帰を繰り返す05-102F、ようやく復活したかと思えば、走っているときに限って天候&運用に恵まれず振られ続けていたわけですが、執念通じたのかようやくプリオク線での運用シーンをキャッチ出来ました。既報の通り、
『悲願の撮影・・・メトロ05系102Fプリオク線を行く』の画像

要検(P24)と同時に車輪交換したM13編成パンタも全て蛍光色化7月下旬から車輪限度値割れの為暫定10連化されていた205系武蔵野線M13編成ですが、9月中旬に12連復帰しています。同編成は8月中旬にP24入場となり、同時に車輪交換が実施されることになりました。P24にしては結構長
『【要検と同時】205系武蔵野線M13編成12連復帰』の画像

高いホーム12番線を発車するボゴール行きの205系M62編成既報の通り、9月25日よりマンガライ駅の高架ホーム、10番~13番線の供用が開始されています。線路や信号システム等の切り替えは先月末までに完了していますので、大きなトラブルなくスムーズな移行となりました。このホ
『祝!!立体化!!朝の渋滞もちょっぴり緩和?マンガライ駅高架ホーム運輸相視察(9月26日)』の画像

この前、証拠写真だけでも撮っておいて正解でしたね昨日の投稿の答え合わせです。9月中旬頃、205系南武線ナハ43+ナハ38編成が従来の6両+6両から8両+4両に組成変更しています。同編成と言えば暫定10連から7月に復帰しましたが、その際には組成変更なく、そのままの編成に戻り
『MG削減!!205系南武線ナハ43+38編成、組成変更』の画像

そびえる高架線、マンガライ駅は新時代へ前日の北本線、南本線の速度向上に引き続き、ビックニュースが続きます。ジャカルタ首都圏の鉄道網の一大要所かつ、ボトルネック地点として名を馳せてきたマンガライ駅が半世紀弱の時を経てついに立体化される日がやってきました。マ
『40年越しの悲願!!立体化一部完成前夜のマンガライ(9月24日)』の画像

編成札側から撮り直し8月のデポック電車区入場分だった205系南武線ナハ44+35編成。出場試運転から少々間が空いてしまいましたが、ジャカルタの天候が俄かに回復しましたので、週末に撮影叶いました。この1~2週間で一気に光線が南回りとなり、夏の日差しになりましたね。今期
『【撮り直し】205系南武線ナハ44+35編成、全検出場運用復帰』の画像

こちらの画像をニッポン凄いぞ動画のキャプチャに勝手に使われては困ります先日、読者の方から、管理人撮影の画像が勝手に動画に使われているのではないかという連絡を受け、確認したところ、私の画像を含め、Pierre2427様はじめとした東南アジア系海外鉄の皆さまが撮影した
『【拡散希望】画像盗用に関する通報のお願い』の画像

シーズンオフ駆け込みでスルポン線へ今年に入ってからというものの、トラブルに次ぐトラブルで組成変更を繰り返していた203系マト52編成、このところ音沙汰がなかったのですが、実は7月中旬から車両故障により運用離脱していました。おそらく、マト66編成から組み込んでいたM
『まさかの!?2か月ぶりに運用復帰!!203系マト52編成組成変更』の画像

混成パンタはそのままでしたH19編成と合わせて、撮影ノルマとして残っていた205系横浜線H7編成、ようやくの回収となりましたが、未撮影の間にまた地味な変化が発生してしまいました。ご存じの通り、H7編成はMM'210を2020年3月下旬にH25+H24編成のMM'67とトレードする形で組成
『こちらも複雑怪奇・・・205系横浜線H7編成組成変更』の画像

こちらも超久々の撮影ですここにきて続々と車輪交換が進み始めています。今年3月上旬から長らく暫定10連化が続いていた205系武蔵野線M27編成ですが、この時に欠車していたMM'5027は5月下旬頃に車輪交換を終えているのですが、一瞬12連に戻った後、MM'5053を欠車。続いて7月下
『205系武蔵野線M27編成12連復帰』の画像

絶妙なタイミングで雲乱入ですが・・・7月上旬から暫定10連化されていた205系武蔵野線M62編成ですが、8月下旬12連に復帰しました。ご存じの通り10M2Tというパワーあり過ぎ編成で、M51・M52編成あたりとの組成変更が注目されましたが、蓋を開けてみると、先日マンガライに回送さ
『変電所キラー復活も不調・・・205系武蔵野線M62編成12連復帰』の画像

現時点での暫定10連最長記録か?昨年11月上旬より車輪限度値割れで4M6T化(MM'5036を欠車)、続いて今年1月上旬から暫定8連化(T106,116欠車)が為されていた武蔵野線205系M18編成、3月下旬にまずはMM'5036が復帰し6M4Tによる暫定10連が為されました。しかし、直後にはMM'5035を欠
『また車輪交換も10連のまま・・・205系武蔵野線M18編成』の画像

こんなトホホ顔こそ中間運転台にしてもらいたい・・・6月下旬頃から車輪限度値割or車輪削正のため、暫定8連化されていた205系武蔵野線M52編成ですが、ナハ35+ナハ44編成からMM'405の組み込み及び車輪削正を終えて12連に復帰しています。この復帰を巡り、8月9日にM65編成(204-149
『メルヘンは中間封じ込め・・・205系武蔵野線M52編成12連復帰』の画像

報告が遅れまして申し訳ございません7月の205系埼京線ハエ24編成の全検入場に備え、6月中旬にMM’188とMM'221を差し替え、当地におけるオリジナル10連組成に戻っていた205系横浜線H19編成。長らくスルポン線運用に入っており、月検査でボゴールに戻っても翌日にはスルポン送
『複雑怪奇・・・205系横浜線H19編成組成変更』の画像

↑このページのトップヘ