JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

JR東日本

引き続き、このお顔・・・6ドア4両組み込みを解消し、6月20日から6ドア2両の6M6T組成に変更された205系武蔵野線M51編成ですが、7月上旬に再度組成変更を行い6ドアが1両化されました。これは、205系H25+H24編成の全検(P48)入場に伴うもので、サハ204-125が本来の編成であるH24+H2
『結局どうなる?205系武蔵野線M51編成、再びの組成変更』の画像

オール4ドアの8連です6月下旬頃から、埼京線205系ハエ23編成が暫定8連化されています。欠車したのはサハ204-12,サハ204-40。それにしても、つぎつぎ増えていく暫定編成、ブカシ線を中心に12連の10連代走が増えています。緊急活動制限で利用者が再び減少しているとは言え、ち
『205系埼京線ハエ23編成暫定8連化&南武線ナハ12+11編成12連復帰』の画像

前回と全く同じ構図ですが・・・6月のデポック電車区入場編成205系埼京線ハエ24編成は既報の通り7月2日に出場試運転、4日より営業を再開していますが、MM'227が欠車したまま10連で先行投入されるという異例の手順が踏まれていました。しかし、10連での営業入りはわずか数日で終
『205系埼京線ハエ24編成12連復帰で運用継続』の画像

ナハ7+ナハ8の撮り直しも兼ねて・・・インドネシアらしからぬシンプル過ぎるデザインとして、日本でも注目を集めているKCI新塗装(KAIコミューター色)。特に最近は前面ロゴも省略(?←というか在庫切れ)され、なんちゃって武蔵野線と化しているわけですが、新色が採用されてから早
『新色もトホホ・・・早くも退色が始まるオレンジ帯』の画像

なんと、こちらも暫定10連化7月上旬頃から、武蔵野線205系M62編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。欠車したのはMM’397で8M2T化されています。自動的にMT比こそ下がったもののハイパワー編成であることに変わりはありません。こうなると、やはり気になるのが
『意味深な動き・・・205系武蔵野線M62編成暫定10連化』の画像

KCI新時代の幕開け交友社の公式から鉄道ファン2021年9月号の詳細が出ましたので、こちらでも一応お知らせしておきます。このところ年1~2回のペースで寄稿しておりましたジャカルタの日本形車両の近況レポートですが、掲題の通り「インドネシアの日本形車両2020-2021」として
『【掲載告知】インドネシアの日本形車両2020-2021』の画像

今回もロゴ無しで運用開始6月の全検(P48)編成のうち、Balaiyasa Manggaraiに入場していた205系埼京線ハエ25編成が出場、7月5日にマンガライ~デポック~マンガライ間で試運転を実施しています。翌6日から運用復帰となり、順調な走り出しです。既報の通り、3日にはハエ24も出
『205系埼京線ハエ25編成全検出場&運用復帰』の画像

益々トホホ顔が進化しているM51編成ですが・・・(これもロゴ有り側が撮れない編成の一つ)ハエ24編成も営業復帰したことですので、こちらもアップです(というか、日中入庫ばかりで全然実車確認出来ていなかった・・・)。205系武蔵野線M51編成が6月20日からサハ205を組み込んだ新組
『さらば4両6ドア!!205系武蔵野線M51編成、組成変更&12連復帰』の画像

変化の激しすぎるハエ24編成、出場試運転をもっても答え合わせをすることが出来ませんでした6月分の全検(P48)編成のうち、デポック電車区に入場していた205系埼京線ハエ24編成が7月2日に出場、デポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しました。当編成は6
『当面10連で営業入りか?205系埼京線ハエ24編成出場試運転(7月2日)』の画像

突然午後から8連になって出区してきてビックリ6月中旬頃から、205系武蔵野線M52編成が車輪限度値割れの為?暫定8連化されています。中間クハとMM’ユニットが欠車したため、かつての8連6ドア組み込み時代の再現となっています。以前、暫定10連化が行われた際にはサハ2両が欠車
『こちらも変化が激しい・・・205系武蔵野線M52編成、暫定8連化』の画像

また暫定編成が増えつつありますね・・・4月中旬からクハ205-132のヘッドライトがLEDに交換されている205系南武線ナハ12+ナハ11編成ですが、6月中旬より車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。これで、暫定10連組成中の205系は計9本になりました。昨年の今頃も遅々として
『205系南武線ナハ12+ナハ11編成、武蔵野線M64編成暫定10連化』の画像

床下色に注目!!6月中旬頃、203系常磐線マト52編成が再び組成変更を実施しています。既に12連復帰は絶望的で、10連がもはやデフォルトと化していた中ですが、MM’3を欠車し、マト66編成から抜き取られていたMM'116を組み込んでなんとか10連を維持しています。
『相次ぐトラブル・・・203系常磐線マト52編成暫定10連化(組成変更)』の画像

今月も登場!!なんちゃって武蔵野線5月分の全検編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた205系横浜線H23+H4編成が出場しています。6月14日に試運転を実施し、順当に16日から営業復帰となりました。撮影時(17日)には前面ロゴ無しの状態で、またもネタ編成の出現になりまし
『こちらはロゴ無し!!205系横浜線H23+4編成全検出場&運用復帰』の画像

今回は大人の事情でロゴが設置されてしまいました前回の更新でお知らせした通り、5月のデポック電車区担当の全検入場編成、205系埼京線ハエ14編成が運用復帰しています。6月12日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で出場試運転を行い14日から営業再開となりました
『ロゴ設置済・・・205系埼京線ハエ14編成全検出場&運用復帰』の画像

これもまた歴史の1ページにインドネシア政府は昨深夜、本日(6月17日)朝8:00からボゴール駅にて利用者向けのワクチン接種を開始すると報道機関にリリースしました。インドネシアにおけるワクチン接種は、特に首都圏において医療、公共サービス、教員等の現場従事者、大企業職
『駅でワクチン!205系も登板!!通勤客にその場で接種@ボゴール(6月17日)』の画像

新仕様なのに10連・・・がさらに増える画像はナハ41+ナハ40編成このところ重いネタ続きでしたので、手抜きさせてください・・・。5月中旬頃より、205系南武線ナハ37+ナハ42編成、ナハ41+ナハ40編成が車輪限度値割れの為、相次いで暫定10連化されています。ちなみに、同時期に武蔵野
『205系南武線ナハ37+42編成、ナハ41+40編成暫定10連化』の画像

一見ただの写真にしか見えませんが・・・デポック通信でお知らせした通り、デポック電車区6月分の全検(P48)入場は205系埼京線ハエ24編成で確定と見られていますが、昨日6月5日、ハエ24編成が欠車4両を組み込むため方転回送を実施しています。スディルマンで朝練を済ませマンガラ
『速報!!205系埼京線ハエ24編成、全検入場準備の動き』の画像

配給に備えKAI/運輸省規定の車両限界にスカートを切り詰められた8608クーラーは全て抜かれています全く天気に恵まれず1週間が終わってしまいました。ブログ更新材料も枯渇してきましたので久々のデポック通信です。日本からの新たな車両導入も無くなり、大きな動きの無いデポ
『東急8500系も廃車回送準備!!デポック電車区橋の上、6月上旬の様子』の画像

結局12連は幻に終わってしまうのか!?撮影:E103系既にお知らせしている通り、203系マト66編成が再び車両故障に見舞われています。5月24日朝、マンガライ駅で発車出来なくなるトラブルが発生し、ブキットドゥリ電車区で当日予備だった205系武蔵野線M17編成と車両交換する形で、
『また故障!!203系常磐線マト66編成、暫定10連化』の画像

M35編成、今度は5+5両化5月中旬頃から、205系武蔵野線5000番台編成が相次いで5両+5両組成で暫定10連化されています。当該はM35編成及びM10+M16編成で、直近で暫定8連・10連化されたばかりですが、再びの短縮となってしまいました。いずれも前回車輪交換が実施されていない車
『メルヘンも5両+5両!!205系武蔵野線M35編成&M10+16編成暫定10連化』の画像

結局6両+6両で12連に戻ったナハ10+ナハ13編成3月中旬より暫定10連化されていたナハ10+ナハ13編成ですが、5月上旬に12連に復帰しています。だいぶ欠車期間が長かったですが、車輪交換は実施されておらず車輪削正だけだったようです。そして、注目されていた8両+4両組成化も実
『組成変更なし!!205系南武線ナハ10+13編成12連復帰』の画像

わざわざこれだけの為にタンゲランに行きたくない・・・と思っていたら4月中旬頃から、205系南武線ナハ12+ナハ11編成のうち、クハ205-132の前照灯がLEDタイプに交換されています。LED化後、タンゲラン線から出ることなく1ヵ月以上が経過してしまい、直接確認出来ないでいたので
『今度は非チクビーム!!205系南武線ナハ12+11編成、前照灯LED化試験実施中』の画像

とりあえず朝のチキニで証拠写真だけ先にデポック電車区から全検(P48)出場している4月分の205系横浜線H17+H15編成に対し、遅れていたBalaiyasa Manggarai担当の205系南武線ナハ7+ナハ8編成。5月22日にようやく出場試運転をマンガライ~ボゴール~マンガライ間で実施し、24日
『またもロゴ無し!!205系南武線ナハ7+8編成、全検出場運用復帰』の画像

マト66編成の再12連化で去就の注目された203系マト52編成ですが・・・今年3月にMM’3、MM’6と立て続けに車両トラブルを起こしている203系マト52編成。マト66編成からMM’116から借り入れることで、何とか10連での運行を維持していましたが、当のマト66編成が5月3日に突如12連に
『不死鳥の如く復活!!203系常磐線マト52編成、MM’3を組み込み運用復帰』の画像

新仕様×旧ロゴのネタ編成、H22+H21編成に再びの小変化が4月上旬から1か月ほど姿が見られず、デポック電車区に取り込まれていた205系横浜線H22+H21編成が運用復帰しています。既報の通り、4月のデポック電車区分の全検(P48)入場編成はH15+H17編成であることから、このH22+H
『更なる新保全体系発覚!?205系横浜線H22+21編成の検査表記が更新』の画像

入場前の姿です4月15日撮影前年度末に検査計画が立案され、デポック電車区及びBalaiyasa Manggarai(マンガライ工場)に月1本ずつのペースでコンスタントに入場が続く全検(P48)に対し、いまいち全容のつかめない要検(P24)。全検のように1ヵ月以上に渡り運用を外れるわけでもな
『気になる仕様は?205系埼京線ハエ30編成要検出場&運用復帰』の画像

この写真に違和感を感じた人はジャカルタ鉄2年目のステイホームレバランは逐一こちらでもお知らせしている通り、我慢の限界となった市民と、せっかく大きく減少した感染者をこれ以上増やすまいとする政府・州政府の攻防で、鉄道運行にも様々なイレギュラーが発生しています。
『空港特急スジでコロナ特発!!環状線フィーダー復刻運転!!&ハエ31編成暫定8連化』の画像

今月もロゴ無しで出場!!正面LEDは故障ですか?4月入場分としてデポック電車区にて全検(P48)中だった205系横浜線H17+H15編成が出場、5月11日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で試運転を実施しています。5月13日より運用復帰。先月デポック出場分のハエ13編成も未
『なんちゃって武蔵野線12連、205系横浜線H17+15編成全検出場&運用復帰』の画像

廃車回送が始まっているE217系このまま全て解体となるのか?画像提供:かりあげ様※リンクミスがありましたので、再公開いたしました。申し訳ございません。ステイホームのお盆期間、特にネタもありません。こんな日は家で妄想に浸るに限ります。なんだか最近、すっかり音沙汰
『全車解体か?E217系インドネシア譲渡白紙の可能性、意外な理由』の画像

キモいスカートはそのまま4月6日付け記事でお知らせしている通り、3月下旬に6M4T組成で暫定10連化されていた205系武蔵野線M18編成ですが、4月上旬には早くもMM’5035を欠車しています。また、同時にサハ205-106,116の車輪交換が完了し、モハとサハを入れ替える形で4M6T化して
『今度は4M6T!!205系武蔵野線M18編成暫定10連化(その2)』の画像

約2か月ぶりに運用復帰したH28編成車輪限度値割れの為、昨年12月下旬から暫定8連化されていた205系横浜線H28編成ですが、MM'45の車輪交換を終え、5月上旬ようやく10連に復帰しています。なお、H28編成は直近2か月ほど運用離脱しており、入場?化粧直し?網撤去?と様々な憶測が
『205系にも迫る寿命、横浜線H28編成10連復帰』の画像

突如12連に復帰したマト66編成既報の通り、車両トラブルから12連化された203系2本がいずれも4M6T組成にて10連化されています。そのうちマト66編成は2月下旬に車輪限度値割れ当該車両の車輪交換を終え、12連化目前と思われていたさなかに10連化されています。これはマト52編成
『ジャカルタの奇跡?203系マト66編成まさかの12連復帰』の画像

ジュアンダ駅先のシーズンですね3月下旬頃より暫定8連化されていた205系武蔵野線M10+M16編成が4月下旬、12連に復帰しています。見たところ、車輪交換は実施されておらず、車輪削正だけだったようです。よって、組成変更も実施されておらず、元の姿に戻っています。結局、8連
『205系武蔵野線M10+16編成12連復帰』の画像

やっと晴れたマト69編成4月9日付け記事で203系マト69編成の投石防護網撤去後の姿をアップしておりますが、そのままスルポン線送りになってしまいました。残存する203系3本、マト52,マト66,マト69編成全てがスルポン運用に入ってしまったというのも既報の通りです。しかし、ス
『【スルポン線落ち穂拾い】203系常磐線マト69編成(撮り直し)』の画像

脱線事故後の修繕と同時に新仕様化&網撤去されたH19編成このところ、スルポン線で朝練せざるを得ない状況が続いておりますが、だいぶご無沙汰な205系10連編成も合わせて回収中です。どの編成からアップするか迷うところですが、まずは10連にも関わらず新仕様化されているこち
『【スルポン線落ち穂拾い】10連205系新仕様車2種、H19編成&ハエ31編成』の画像

今後の組成変更のカギを握るか?4月上旬頃より205系M51編成が暫定10連化されています。欠車したのはハエ24編成のサハ204-47,41の2両で、全検(P48)入場時に検査期限の近い車両に再度組み替え、元の組成に近い形に戻されたH27+H14編成の例を見るなり、この2両はハエ24編成と同時
『6ドア車はどこへ?205系武蔵野線M51編成、暫定10連化』の画像

スルポン線で運用開始3月分の全検(P48)編成のうち、Balaiyasa Manggaraiに入場していた205系埼京線ハエ18編成が出場、4月14日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施しています。その後、しばらく運用復帰せず、デポックに回送、前面ロゴの設置及び座席モケット
『当初からロゴ付き!!205系埼京線ハエ18編成全検出場&運用復帰』の画像

ここで撮るとあまり証拠写真になりませんが・・・3月中旬から何らかの理由によりMM'400が欠車し、暫定10連化されていた205系武蔵野線M62編成が4月中旬、12連に復帰しています。このところ暫定10連化されたM51編成が日中ほとんど運用に入らず、M62編成との組み替えも匂わす動きを
『【10M2T復活】205系武蔵野線M62編成12連復帰』の画像

実りあるスルポン朝練でしたなかなか回収出来ていなかった205系暫定10連編成を、203系を撮るついでに回収です。まずはM27編成。3月上旬頃より武蔵野線205系M27編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。欠車しているのはMM’5027で、4M6T組成となっています。VVVF
『【やっと回収】205系武蔵野線M27編成&南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

投石防護網撤去早々に事故当該となったH13編成東ヌサントゥガラで大洪水報道が出ている通り、異常気象が続くインドネシアです。本来、乾季に入って然るべきですが、4月下旬に入っても、蒸し蒸しジメジメ、立っているだけでも汗が噴き出すという嫌な気候が続きます。既に太陽
『ヒヤリ!!窓破損寸前!!事故当該の205系横浜線H13編成&H7編成』の画像

組成変更と共に網も撤去3月上旬頃からMM’3の制御装置故障により暫定10連化されていた203系常磐線マト52編成ですが、既報の通り3月27日には再び車両トラブルで後続車両に救援される事態になっていましたが、MM'6が当該だったようで....1週間くらいして、営業に戻ってきました
『さよなら12連!!203系常磐線マト52編成、恒久10連化か』の画像

強力すぎるM62編成編成内に組み込まれていたH27+H14編成中間運転台の検査周期の都合から、3月中旬に再び10M2T組成に戻ってしまっていた205系武蔵野線M62編成ですが、そのわずか数日後には2両が欠車し、暫定10連化されています。欠車したのはMM'400で、欠車理由は不明です。20
『【武蔵野メルヘン】今後の組み替えは?205系M62編成暫定10連化』の画像

網が外れ、いよいよ日本のような光景に曇っていてもこれは撮る価値あり!!3月分の全検(P48)編成のうち、デポック電車区に入場していた205系埼京線ハエ13編成が出場、4月12日に試運転を実施し、14日から運用に復帰しています。3月下旬から開始された投石防護網撤去の流れに準じ
『埼京線が武蔵野線に変身!?205系ハエ13編成、全検出場&運用復帰』の画像

今度は6+4組成で10連化・・・3月中旬頃から、205系南武線ナハ7+ナハ8編成が車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。ナハ7+ナハ8編成といえば、1月下旬に中間クハの車輪交換を終えて12連に戻ったばかりでしたが、再びの暫定10連になってしまっています。今回欠車したのはMM
『【6両+4両】205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化&埼京線ハエ14編成10連復帰』の画像

曇りなので手抜き撮影3月下旬頃より205系武蔵野線M10+M16編成が車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。欠車したのはMM’5023とクハ204-50,クハ205-57。M10+M16編成といえば、昨年MM'5019を欠車して5両+5両組成になったのも記憶に新しいですが、再びの暫定組成化です。
『【8連なのに新仕様】205系武蔵野線M10+16編成暫定8連化』の画像

約4か月ぶりに12連復帰したH17+H15編成だいぶ回収が遅れてしまいましたが、昨年9月下旬より車輪限度値割れの為、長らく暫定8連化されていた205系横浜線H17+H15編成が1月下旬に12連復帰しています。ずっと入場前の走行距離調整なのか?ずっとタンゲラン線運用に入っており、ぼ
『205系横浜線H17+15編成・南武線ナハ35+44編成組成変更&運用復帰』の画像

ようやく205系が撮れました3月下旬の205系H13編成を皮切りに10連車を中心として前面投石防護網の撤去が進んでいるKCIの各編成ですが、10連モノの大多数はボゴール所属であること、そして205系の場合、月検査後はすぐにスルポン線送りになってしまうことから、球数の割に出会
『防護網撤去続々進行中!!205系埼京線ハエ20編成』の画像

どん曇り画像で恐縮ですが・・・既報の通り、3月下旬から突如として始まった前面投石防護網の撤去。ボゴール電車区所属の205系を皮切りに、その後はデポック電車区、さらにBalaiyasa Manggaraiでの検査明けにも撤去が実施されています。205系をメインに撤去されている印象ですが
『撮影者に朗報!!203系常磐線マト69編成も網撤去!!』の画像

編成札が撤去されてしまい何が何だか・・・昨年に引き続き、205系横浜編成と埼京編成の間でのMM’ユニット差し替えが発生しています。3月下旬頃、205系横浜線H9編成のMM'198と埼京線ハエ25編成のMM'391が差し替えられ、ハエ25編成は車輪限度値割れの為、編成で運用離脱していま
『205系横浜線H9編成、埼京線ハエ25編成とMM’差し替え』の画像

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