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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

JR東日本

濁った変なテールはそのままですね4月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場分の205系埼京線ハエ31編成は出場、運用復帰しています。5月13日にUjicoba表記でゲート前に停車していたことから、その日に試運転を終えていたものと思われます。すぐにスルポン線に行ってしまうのか
『205系埼京線ハエ31編成要検出場&運用復帰』の画像

減車ラッシュは第4ラウンドに突入・・・既報の通り、KCIは3月中旬から12連6本を3回に分けて8連9本に短縮化してきましたが、なんと第3弾となったM29,34,36の組み換えと同じ週末に、M28,30,32までもが8連化されていることが確認されました。昨年の減車時には8連9本でストップして
『恐怖の減車ラッシュ・・・205系武蔵野線M28編成、M32編成8連化』の画像

中間運転台だったクハ205-16先日お伝えした通り、4月27日~28日にかけて12連×2本を組成していた205系武蔵野線M29,34,36編成が8連化(8連×3本)され、オリジナル組成に戻りました。ということで、未アップ分のM34編成を。何故かこの土日のうちに運用復帰せず、29日月曜日から
『1年前の悪夢再び・・・205系武蔵野線M34編成8連化』の画像

結局、昨年8連化された12連×6本が全て8連化されることに・・・4月27日~28日にかけて12連×2本を組成していた205系武蔵野線M29,34,36編成が8連化(8連×3本)され、オリジナル組成に戻っています。これにより、2023年3月に所要本数不足から8連化されていた全ての編成が再度8連化
『1年前の悪夢再び・・・205系武蔵野線M29編成、M36編成8連化』の画像

先日元組成に戻ったばかりのハエ1編成ですが・・・4月下旬より、205系埼京線ハエ1編成が10連のまま暫定組成化しています。ハエ1編成は両先頭車の車輪交換の為、長らくクハ205/204-89の代わりにクハ205/204-55を組み込んでいましたが、2月下旬に元組成に復帰したばかりでした。そ
『205系埼京線ハエ1編成、暫定組成化』の画像

M21編成に遅れること1日、M2編成も運用復帰前回のマンレポでお知らせしている通り、4月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系武蔵野線M2編成が出場、5月3日に試運転を実施し、5月5日から運用に復帰しています。白い顔の205系もどんどん減っていきますね。これと言っ
『【JR東】205系武蔵野線M2編成全検出場&運用復帰』の画像

激ヤバ混色編成もついに落ち着きました既報の通り、4月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系M21編成が出場、5月3日に試運転を実施し、5月4日から順調に運用復帰しています。今回、Balaiyasa Manggarai共に10連205系5000番台ということで競作の様相を呈していますが、同
『【JR東】205系武蔵野線M21編成全検出場&運用復帰』の画像

暫定10連も増えつつありますね4月上旬、車輪削正又は車輪限度値割れの為、205系南武線ナハ43+38編成が暫定10連化しています。暫定10連の12連復帰が無いまま、続々と短縮編成が増えています。レバラン明けてもう3週間。いい加減工場業務に取りかかってもらいたいものです。暫
『205系南武線ナハ43+ナハ38編成&M14編成暫定10連化』の画像

6本目の8連復帰車・・・お待たせしてすみません。ご承知の通り、3月中旬より205系武蔵野線M24、M7+M3編成が12連を解かれ、8連3本に短縮化されていますが、このうちM7編成がやっとタンゲラン線運用から戻ってきましたので、確認が取れました。と言っても、大したネタはなく、ただ
『1年前の悪夢再び・・・205系M7編成オリジナル組成に戻る』の画像

よくある軽微な脱線です4月中旬、205系横浜線H12編成が暫定8連化されています。これは4月13日に発生したカンプンバンダン駅付近での脱線事故で同編成が当該になっていることによるものです。脱線事故は、4月13日朝、環状線カンプンバンダン発チカラン行き5508列車で発生した
『【脱線事故当該】205系横浜線H12編成暫定8連化』の画像

車両不足の中、無事に要検(P24)を出場したマト66編成3月のデポック電車区要検(P24)入場分、203系マト66編成が出場、4月5日運用復帰しています。4月2日に出場試運転を実施しているのが確認されています。といっても元々さほどの塗装劣化も無く、変化点はどこ?という感じです。
『【JR東】203系マト66編成要検出場&運用復帰』の画像

ようやく元組成に復帰しました1月上旬から車輪限度値割れにより、編成丸ごと休車になっていた205系武蔵野線M31編成が3月下旬、10連に復帰しました。休車中、クハ205-55,クハ204-55は埼京線ハエ1編成に、さらにクハ204-55はその後、ハエ11編成にMM'5062、MM’5022が武蔵野線M2
『【借り物競争終了】205系M31編成10連復帰』の画像

12連からの一転、8連化・・・3月中旬から205系武蔵野線M21編成が暫定8連化されています。同編成は1月にM31編成からMM’5022、MM’5062を組み込むかたちで12連化(サハ205-117、サハ205-118欠車)していましたが、その後、一時的に10連になっては、また12連に戻るなどを繰り返して
『205系武蔵野線M21編成暫定8連化&横浜線H22+21編成12連復帰』の画像

ロゴ無し、切り詰め無しスカートが先頭に既報の通り、3月中旬より205系武蔵野線M24、M7+M3編成が12連を解かれ、8連3本に短縮化されています。このうちM7編成はタンゲラン線運用に入ってしまっている為、先にM24編成とM3編成を紹介します。やはり、気になるのは中間運転台にな
『1年前の悪夢再び・・・205系M24編成&M3編成オリジナル組成に戻る』の画像

クハ204-144もスカート切り詰め前なのですね3月1日に発生したスルポン線内での突風による倒木事故ですが、衝突当該の205系埼京線ハエ11編成クハ204-99は運転台窓を大きく損傷しており、復帰にはしばらくの時間がかかるものと思われていましたが、3月中旬、ハエ25編成のクハ20
『【倒木接触当該】205系埼京線ハエ11編成、暫定組成で運用復帰』の画像

スカートが切り詰め前に戻りましたね・・・既報の通り、所要本数確保の為、3月上旬にM12、M10、M16編成が12連2本から8連3本に組み替えられています。そのうち、M10編成は3月5日から8連での運用を開始しています。中間運転台が再び先頭に出ていますので、両側とも要確確認な編成
『1年前の悪夢再び・・・205系M10編成オリジナル組成に戻る』の画像

元々大した劣化が進んでおらず、変化に乏しいですね・・・3月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系南武線ナハ34+ナハ39編成が出場、3月下旬より運用復帰しています。2022年の全検(P48)入場車は総じて色乗りが良く、劣化が進んでいないことから、何も言われなければ気
『【JR東】205系南武線ナハ39+34編成要検出場&運用復帰』の画像

所要数不足により、再びの8連化されたM16編成・・・予備編成が一時的に増えたと言ってもイタチごっこの様相で結局、車両不足に歯止めがかかりません。メトロ6000系6133Fが車両トラブルの後、未だに復旧していませんが、それに引き続き6105F(但しこちらは復旧済)、また倒木との
『1年前の悪夢再び・・・205系M12編成&M16編成オリジナル組成に戻る』の画像

衝撃的な組成が登場して2か月ついに元組成に復帰です2月下旬、205系埼京線ハエ1編成が車輪交換を終え、元組成に復帰しました。同編成は1月下旬頃からクハ204-89、クハ205-89の車輪限度値割れの為、中間8両をM31編成に貸し出していました。その結果、先頭車が武蔵野線5000番台
『205系埼京線ハエ1編成元組成復帰』の画像

12連復帰したばかりだったのに・・・昨年10月のデポック電車区要検(P24)入場編成の205系H22+H21編成、出場時に車輪限度値割れのMM'55を組み込まずに10連で出場し、2月上旬に車輪交換を終え、やっとの12連復帰となったばかりだったのですが、3月上旬、何らかの理由で暫定8連化さ
『どうして?205系横浜線H22+21編成暫定8連化&H25+24編成12連復帰』の画像

サハ204が長らく欠車していたハエ20編成昨年11月のBalaiyasa Manggarai電車区全検(P48)入場編成の205系埼京線ハエ20編成は、出場時に何らかの理由で6ドア車サハ204、2両を組み込まずに暫定8連で出場していましたが、2月下旬に修理を終え、10連に復帰しました。2月21日に10連
『ようやく・・・205系埼京線ハエ20編成10連復帰』の画像

車輪削正のみで12連復帰1月中旬、車輪削正の為暫定10連化されていた205系南武線ナハ37+ナハ42編成が12連復帰しています。同編成は12月上旬頃から中間運転台のクハ205-21及びクハ204-26が欠車していました。アップするタイミングがなかなか無く、お知らせが遅くなってしまいま
『205系南武線ナハ37+42編成12連復帰&H25+24編成10連化』の画像

この時期の検査出場車はピカピカ&晴れの状態で撮れないのが痛いですね・・・2月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系南武線ナハ12+ナハ11が出場、2月下旬までに運用復帰しています。管理人、現在日本出張中につき、予約投稿にて更新を続けております。アップが遅くなり、ま
『【JR東】205系南武線ナハ12+11編成要検出場&運用復帰』の画像

検査明けの編成が曇り画像ばかりですみません※ホワイトフェイスは見納めになっていますので、なおさら顔が暗く見えます2月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系横浜線H19編成が出場し、3月2日夕方から運用に復帰しています。同日には午後から全検(P48)明けのM33編
『【JR東】205系横浜線H19編成要検出場&運用復帰』の画像

ドン曇りですが、そのままスルポン線に行ってしまった為・・・2月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系武蔵野線M33編成が出場、3月2日から運用復帰しています。試運転は2月28日~29日頃に設定されていたものと思われます。運用復帰は3月2日の午後で、そのままスルポン
『【JR東】205系武蔵野線M33編成全検出場&運用復帰』の画像

検査明けにも関わらず元組成に復帰しなかったH22+H21ようやくの12連復帰です私も記憶からすっかり抜け落ちていたのですが、昨年10月のデポック電車区要検(P24)入場編成の205系H22+H21編成は、出場時に車輪限度値割れのMM'55を組み込まずに10連で出場していましたが、2月上旬
『ようやくの・・・205系横浜線H22+H21編成12連復帰』の画像

目が点になる組成・・・1月上旬から車輪削正or限度値割れの為に編成ごと休車になっていた205系M31編成ですが、1月下旬、0番台の埼京線ハエ1編成の中間車を丸ごと組み込む形で運用に復帰しています。ずっとスルポン線運用から外れず、月検で戻ってきても翌日にはスルポン返却とい
『武蔵野編成に6ドア車?205系M31編成が添加励磁制御化される』の画像

2両だけ床下ピカピカでびっくり以前、デポック通信でしれっと書いていましたが、2022年11月以来車両故障(部品取り化)により長らく休車だった元M9編成のMM'5017が、昨年12月頃からデポック電車区のヤードから姿を消しており、全検棟に取り込まれているのが目撃され、その後、
『復活MM'5017!!205系武蔵野線M5編成10連化』の画像

元組成に戻ったH28編成なるべく長編成の稼働車を捻出するために、最近、非常に複雑な暫定組み換えの動きが続いていますが、1月中旬、車輪削正の為、205系横浜線H28編成が編成丸ごと休車となり、MM'45をハエ12編成に、MM'187をハエ26編成に貸し出し、代わりに前者からMM'327
『【事後報告】205系横浜線H28編成&埼京線ハエ26編成元組成復帰』の画像

ええ?久々に205系ノーマル編成へのちびロゴ掲出を確認しました。インドネシア交通行政のお家騒動から、一時的にKCI所属編成の前面にKCIロゴが設置出来なくなっていましたが、2022年初頭までに解消し、KCI新ロゴの設置が始まっていますが、検査タイミング等の都合から、未だに
『【小変化】205系横浜線H9編成ロゴ(小)掲出』の画像

こうして丸く収まった??昨年10月中旬頃から、暫定組成と元組成復帰、そして他編成との組み換えと動きが激しすぎる205系横浜線H25+H24編成・・・、直近では12月下旬にサハ2両を欠車し、暫定10連化されていました。車輪削正だけだったようで、それが、1月下旬、早くも12連復帰して
『【お騒がせ編成】205系横浜線H25+24編成12連復帰&組成変更』の画像

ようやくの運用復帰ですBalaiyasa Manggarai1月全検(P48)入場分の205系武蔵野線M52編成が出場、2月1日に試運転を実施していますが、長らく運用入りせず、2月8日からやっとの運用復帰となりました。試運転後の動きがだいぶ鈍く、なにやらトラブルが発生しているのではと気がか
『【JR東】205系武蔵野線M52編成全検出場&運用復帰』の画像

変な塗装は見納めに1月の要検(P24)編成として、Balaiyasa Manggaraiに入場していた205系ナハ41+ナハ40編成ですが、1月下旬に出場、運用復帰しています。前回のマンガライレポートVol.339にて、ゲート前に姿を現していた同編成ですが、このときに既にほぼ検査を完了していたよ
『【JR東】205系南武線ナハ41+40編成要検出場&運用復帰』の画像

変化にお気づきですか?1月上旬頃、205系武蔵野線M14編成に運番表示機が再設置されているのが確認されています。同編成は昨年7月中旬に元々の先頭車であるM35編成のクハと中間運転台化されていたM14編成をトレードしています。その際に先頭に出たクハ205/204-45は、何らかの理
『205系武蔵野線M14編成に小変化』の画像

最近、元編成より長い暫定組成が増えていますね1月上旬、車輪限度値割れ又は車輪削正の為、205系武蔵野線M21編成が暫定12連化されています。同編成は元々4M6Tによる10連組成でしたが、サハ205-117、サハ205-118を欠車し、代わりにM31編成のMM'5062、MM’5022を組み込んでいま
『え??205系武蔵野線M21編成暫定12連化』の画像

編成札無しですか・・・1月のデポック電車区全検(P48)入場分の205系武蔵野線M19編成が出場、1月19日に出場試運転を実施し、週明け1月21日から運用復帰となりました。試運転時と同じく8連での運用入りで、修繕中と噂されているMM'5017の組み込みはありませんでした。組み込むなら
『【JR東】205系武蔵野線M19編成全検出場&運用復帰』の画像

綺麗に蘇りました12月の要検(P24)編成として、Balaiyasa Manggaraiに入場していた205系武蔵野線M15編成が出場、1月6日に試運転を行い、7日から運用に復帰しています。M15編成と言えば、武蔵野第一陣編成で、早くもジャカルタ歴6年目とは、月日が経つのは早いものですね・・・。
『【JR東】205系武蔵野線M15編成要検出場&運用復帰』の画像

微妙な天気ですがとりあえず・・・12月の要検(P24)編成のうち、デポック電車区に入場していた205系武蔵野線M24編成が出場、1月3日に試運転を実施、1月5日から運用に復帰しています。同編成は昨年3月に本数不足を補うために8連化されており、11月に再度12連化されていました。要
『【JR東】205系武蔵野線M24編成要検出場&運用復帰』の画像

2か月ぶりの12連復帰10月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成の205系武蔵野線M34+29編成ですが、既報の通り、クハ204-13,クハ205-13,MM'5058が車輪限度値割れの為、暫定8連で先行出場していました。12月下旬にこの4両の車輪交換が完了し、12連に復帰しています。M34編成
『ようやくの!!205系武蔵野線M34+M29編成12連復帰&組成変更』の画像

これで205系の旧塗装消滅です12月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系武蔵野線M5編成が1月上旬に出場、試運転を終え、運用に復帰しています。当方、正月休み中に試運転を行っている為、日付の捕捉が出来ておらず申し訳ございません。これまで、10、12連ものの205系の入
『【JR東】205系武蔵野線M5編成全検出場&運用復帰』の画像

車輪削正だけで早々に復帰12月中旬からMM'403を欠車し暫定10連化されていた205系武蔵野背M64+63編成が12月下旬、12連に復帰しました。車輪交換ではなく、車輪削正のみで1週間ちょっとでの復帰でした。さて、12月27日の記事でお知らせしている通り、MM’403が欠車したことで、
『205系武蔵野線M64+63編成12連復帰&横浜線H25+24編成暫定10連化』の画像

代わり映えのないネタで恐縮ですSelamat Tahun baru 2024. 新年あけましておめでとうございます。年末のマンレポで書いた通り、今年は本当にネタの無い1年になりそうです。昨年の1月にTwitter版の方に「2023年がインドネシアの鉄道の分水嶺になりそうな、先行き真っ暗なご時
『205系埼京線ハエ15/32編成&横浜線H19編成元組成復帰』の画像

ハエ24編成ではありません12月下旬、205系埼京線ハエ13編成、及びハエ18編成が編成組み替えを行い、暫定12連化されています。これは両編成の一部に車輪削正の必要が生じた為で、残った編成を組み合わせ、暫定的に12連を組んでいることに因みます。暫定組成では本組成より短く
『なんだこりゃ!?205系埼京線ハエ13/18編成暫定12連化』の画像

久々の登場、ナハ37+ナハ42編成12月上旬頃より、205系南武線ナハ37+ナハ42編成が何らかの理由により暫定10連化されています。欠車したのは中間運転台となっているクハ205-21及びクハ204-26。よって、一時的に8M2Tのハイパワー編成となっています。このところ暫定組成が増える
『205系南武線ナハ37+42編成、武蔵野線M64+63編成暫定10連化』の画像

超地味な変化です当ブログの性格上、変化がない編成はことごとくアップされないわけですが、アップされていないということは、平穏無事に運用を続けているということですので、心配は無用です。というわけで、最近、めっきり画像を上げていなかった203系の話題。一時は相次ぐ
『【小変化】203系マト66編成&69編成行先表示機交換』の画像

約2か月ぶりに運用復帰編成で離脱してしまうと見落としがちの為、忘れないうちに・・・。9月中旬頃から??車輪限度値割れの為編成丸ごと離脱していた205系埼京線ハエ4編成が、12月中旬、ようやく運用復帰しました。11月中旬にデポック電車区に訪問した際、既に車輪交換を終えてい
『【休車明け】205系埼京線ハエ4編成&ハエ18編成運用復帰』の画像

一目見てわかるほど変な組成になったH25+H24編成12月上旬、205系横浜線H25+H24編成が、ハエ31編成からMM'49及びサハ204-22を組み込むかたちで一時的な組成変更を実施しています。これは、MM'230とサハ205-145に車輪削正が生じたことによるものと思われ、同じく、一時離脱して
『【お騒がせ】205系横浜線H25+24編成組成変更からの元組成復帰』の画像

ようやく撮影出来ました11月上旬頃より、車輪限度値割れの為?205系武蔵野線M4編成が暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-224、サハ205-92。暫定10連化後、ながらくスルポン線運用に入っており、月検査でボゴールに戻ったタイミングで、やっと撮影出来ました。とは言
『205系武蔵野線M4編成&南武線ナハ10+13編成暫定10連化』の画像

純正白顔を守るH19編成11月中旬、車輪削正の為205系横浜線H19編成が、埼京線ハエ32/15編成からMM'335を組み込む形で、編成ごと一時的に休車になりました。この際、MM'217は抜き取られ、ハエ32/15編成に一時的に貸し出しとなりました。そのH19編成が11月下旬、運用に復帰して
『【MM'トレード】205系横浜線H19編成、埼京線ハエ32/15編成組成変更』の画像

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