JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

KRL

赤帯とは言えやはりオレンジ帯ですが;; 2月25日、2021年1月のデポック電車区全検(P48)入場編成、東急8500系8618Fが出場、デポック〜マンガライ〜ボゴール〜デポック間で試運転を実施しています。2021年一発目の待望のデポック出場編成にして、おそらく今年唯一の私鉄編成
『復活赤帯!!東急8500系8618F全検出場&試運転実施(2月25日)』の画像

6129Fに至っては全く撮影出来ないまま終了12月下旬からラッピングが開始された白い6000系こと、Nestleの加工乳ラッピング。編成すべてが真っ白の広告というなかなか類を見ないもので、現地ヲタの間でも話題になっていましたが、なんと1ヵ月で掲出が終了してしまいました・・・。
『【わずか1ヵ月で消滅!!】白いメトロ6000系6131F&6129F』の画像

変態スカートは修復されず車輪限度値割れの為、1月上旬頃より205系武蔵野線M18編成が暫定8連化されています。M18編成と言えばご覧の通り踏切事故当該時に変な形でスカートが復旧されている編成ですが、この期に及んでも変化なしですね・・・。10連車にいくつかあったこの形態で
『【変態スカート】205系武蔵野線M18編成暫定8連化』の画像

かつてのマンガライ入線を彷彿させる、うねり構図は見納めに先週1週は一度たりとも晴れることなく、さらに木曜から土曜まで雨が降り続いた結果、ジャカルタ中水浸しの様相です。邦人社会で実しやかに囁かれる4年に一回の雨の年、確かに2013年の洪水はジョーナン社長が長靴で
『高架化も目前!!ボゴール線下り、マンガライ駅構内線路付け替え(2月17日)』の画像

ついに晴れカット在庫切れです・・・月曜日から一度も晴れずに終わったジャカルタ・・・。全く撮影にも出ていませんが、この1本だけ駅撮りで回収です。2月15日付けの記事にてお知らせしている通り、2021年1発目の全検(P48)出場編成となるH1編成が運用を開始していますが、運用開始
『【車内画像も】205系横浜線H1編成前面ロゴ設置』の画像

12連復帰からの新仕様化11月中旬頃より、車輪限度値割れの為に暫定8連化されていた205系武蔵野線M7+M3編成ですが、車輪交換を終え、12月中旬に12連復帰しています。相性が悪いようで、なかなか撮影できず、アップするのが遅れてしまい申し訳ございません。トホホな姿のときに
『ゾンビから新仕様へ!!205系武蔵野線M7+3編成12連復帰』の画像

12連復帰と同時に新仕様に10月上旬より車輪限度値割れの為に暫定10連化されていた205系南武線ナハ7+ナハ8が1月下旬、12連に復帰しています。また、その復帰と前後して前面塗装が額縁に黄帯が回り込まない「新仕様」に変更されています。化粧直し自体は昨年10月下旬には完了し
『【新仕様続々】205系南武線ナハ7+8編成12連復帰』の画像

新塗装に早くもBYM仕様が・・・2020年度初の全検(P48)出場編成が登場です。2020年1月分のP48編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた205系横浜線H1編成が出場、2月9日にマンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を行っています。しかし、不具合があったことからその後デ
『横浜線も赤帯へ!!205系H1編成全検出場&運用復帰』の画像

引き続きの雨・・・ですが、出先で一応撮りましたので画像差し替えました引き続き、ダイヤ改正内容をもう少し見てゆきましょう。コロナ禍明けにはたくさんの訪問者が乗るであろう空港特急(スカルノハッタ空港鉄道)です。昨日、タンゲラン線の欄で触れた通り、線路を共用する空港
『【2021年ダイヤ改正】空港線、平行ダイヤ導入で所要時間大幅拡大へ!!(スカルノハッタ空港鉄道白紙改正)』の画像

噂の通り6ドアが復活していました昨年11月下旬から、車輪限度値割れの為暫定8連化されていた205系埼京線ハエ22編成が車輪交換を終え10連に復帰しています。また、中間ドア〆切により4ドア化されていたサハ204-45が欠車直前に6ドアに戻っているとの目撃情報が上がっており、そ
『コロナ禍で6ドア大復活!!205系埼京線ハエ22編成10連復帰』の画像

中間MM’の床下色に注目悪天候とジョグジャ通いで長らく撮れていないネタがようやく回収出来ました。昨年12月下旬頃、205系埼京線ハエ13編成及びハエ30編成との間で、MM’ユニットの差し替えが行われています。車輪削正か何かのタイミングでの暫定的なものと思われます。今回
『【MM’差し替え】205系埼京線ハエ13編成暫定8連化』の画像

メルヘン×新ロゴは未だ発生せず1月中旬頃、205系武蔵野線M64編成が車輪削正の為に暫定8連化されましたが、1月下旬までに12連に復帰しています。そのため暫定8連時の画像はありません。というわけで、全くスルーして良いネタにも思えたのですが、復帰時に組成変更が実施され
『205系武蔵野線M64編成組成変更&埼京線ハエ14編成暫定8連化』の画像

新ロゴ化も無く、見た目に変化はありませんが・・・このところ205系ばかりのアップでいい加減飽き飽きしている頃合いと思いますので、地下鉄電車を。とはいえ、何ら変わり映えのしない画ではありますが・・・、実は7122F、昨年末頃から2~3か月ほど運用を離脱していました。理由は
『7117Fから部品もぎ取りか?メトロ7000系7122F久々の運用入り』の画像

新色もすっかりジャカルタに馴染んできましたねようやく編成札も設置武蔵野第11陣の2本、ジョグジャのオレンジ帯編成が話題を振りまいていますが、ジャカルタの濃いオレンジ帯編成にも小変化です。デビュー当時から新塗装を纏うことになった武蔵野第12陣3本はM20編成を除いて
『【武蔵野第12陣】205系M4,17,20編成編成札設置続々』の画像

化粧直しされず12連復帰12月下旬頃より車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系武蔵野線M12編成が車輪交換を終え、12連に復帰しました。これまでの流れで行けば、12連復帰時に前面再塗装もあるか?と思われていましたが、そのままどす黒い赤を維持することになりました
『12連復帰してもトホホ・・・205系武蔵野線M12編成と仕様変更のM36編成』の画像

1両だけ床下が青見えるかな?1月29日付け記事で紹介した通り、205系武蔵野線M13編成との間で暫定的に中間サハをトレードしていたM32編成が車輪交換を終え12連に復帰しています。それに伴い昨年11月にとりあえず10連に復帰していたM13編成も時を同じくして12連に復帰しています
『こちらも12連復帰!!205系武蔵野線M13編成』の画像

ノッペリな顔が白ロゴ化でさらにノッペリに・・・私がジョグジャに行っていた1週間、ジャカルタでは様々な動きがありまして・・・回収ノルマが山のようにあるのですが午後は100%雨でして、駅撮りですみません。晴れたら午後スディルマンで撮ります・・・。というわけで、1月中旬頃よ
『空港線ロゴも変わる!!ダイヤも変わる!?2月10日ダイヤ改正か?』の画像

1両だけ床下が白毎度の曇り画像で恐縮です・・・暫定編成を除き、最後まで8連で運用されていた205系武蔵野線M32編成が1月18日、ついに12連化され運用に復帰しました。厳密には昨年10月31日に12連化試運転を実施しているものの、車輪削正⇒車輪限度値割れという流れで、その後一
『【進化したゲテモノ】205系武蔵野線M32編成最終形態(12連化)へ』の画像

1週間以上スルポンに行くことなくボゴール/ブカシ運用中既報の通り、1月11日に全検(P48)明け試運転を実施した205系ハエ26編成ですが、同日中に営業運転に復帰しています。Balaiyasa Manggarai出場車では、マンガライ到着後、午後のスルポン線送り込みで運用復帰することも多
『新塗装も日本風に修正があるか?205系埼京線ハエ26編成運用復帰』の画像

え?何これ?と思った人も多いはず1月下旬頃より、昨年末から今年初めにかけて化粧直しが実施された一部の205系に対してさらなる塗装変更が加えられています。塗装変更と言っても微修正といった程度のことなのですが、これまでの処理とは明らかに異なるデザインとなり、違和感
『旧塗装車に今更の新仕様発生…205系横浜線H23+4編成他』の画像

せっかくのハレの日なのに曇乱入・・・1月17日付け記事でお知らせしている通り、車輪限度値割れによる欠車、及びその後の水没の影響で長期に渡り暫定8連化されていた東急8500系8610Fですが、13日にBalaiyasa Manggaraiに入場し、欠車4両の組み込み作業が実施されました。順調に
『水没からの延命へ!!東急8500系8610F12連復帰』の画像

列車線ホーム側は目下工事中、未完成でした・・・既報の通り、昨年4月からコロナ運休中だったブカシ線普通列車、通称プルワカルタローカルの電車区間乗り入れが12月31日付けで正式廃止となり、チカラン駅で系統分断されるかたちで1月1から運転を再開していますが、電車利用者の
『消えゆく都心の普通列車、系統分離されたチカラン駅を観察』の画像

どうしてこのタイミングで曇るのか・・・1月上旬、車輪限度値割れの為205系南武線ナハ12+ナハ11編成が暫定10連化されています。欠車したのはMM’360で、この編成は元が非貫通6M6T編成の為、ご覧の通り5+5組成による4M6T化となっています。界磁添加励磁制御編成での5+5組成はこれ
『5両+5両再び!!205系南武線ナハ12+11編成暫定10連化&ナハ39+34暫定10連化』の画像

12連化を前に最後の記録1月11日撮影東急8500ファンの皆様に朗報です。一昨年末の車輪限度値割れ、そして昨年早々の一部車両水没により、もはや8連がデフォルトとなりつつあった東急8500系8604F及び8610Fの2本。しかし、昨年末までにようやく予備部品も到着し、着々と準備が進
『東急8500系の12連復帰、まずは8610Fから開始か?』の画像

美しく蘇ったM36編成9月中旬頃から車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系武蔵野線M36編成が12月上旬、ようやく10連に復帰しました。暫定組成中は4M6T化されており、このまま10連固定になるのではとも思われましたが、再びの12連増強策のもと、元の12連に戻ることに
『【異端児】205系武蔵野線M36編成12連復帰&M12編成8連化』の画像

年末年始は205系が2本もプリオク運用という異常事態・・・月曜に引き続き、曇りのプリオク線です。M4の撮影と同時に狙っていたのはこちら。205系横浜線H28編成が12月下旬から車輪限度値割れの為、暫定8連化されてます。さらに8連化と同時にプリオク運用に閉じ込めとなっており、
『サークルP解消か!?205系横浜線H28編成も暫定8連でプリオクへ』の画像

奇跡の全検通過!!2019年10月末頃をの運用を最後に車輪限度値割れ及び機器トラブルの為、デポック電車区で休車扱いになっていたメトロ6000系6123Fですが、既報の通り2020年の最後のサプライズ、12月のデポック電車区入場分として全検(P48)入り。そしてこのたび1月12日、晴れて
『約400日ぶりの本線復帰!!メトロ6000系6123F全検出場&試運転(1月12日)』の画像

武蔵野第12陣と微妙に塗装が異なります2020年度分マンガライから最後の出場です。1月11日、12月の全検(P48)編成としてBalaiyasa Manggaraiに入場していた205系埼京線ハエ26編成が出場、マンガライ~ボゴール~マンガライ間で試運転を実施しました。なお、これによりBalaiyasa
『埼京編成も新塗装に!!205系ハエ26編成全検出場、試運転実施(1月11日)』の画像

場末地帯を行く新塗装8連のまま運用開始した205系武蔵野線第12陣編成ですが、早速前面のトホホLED化が進んでいます。年末までにM20編成を除く2本がLED化されているのが確認されています。年末年始、連日の雨で撮影に行く気すら起きないのですが、そんな中、M4編成が年末から
『205系武蔵野線M4編成、前面表示器LED化&プリオク線運用へ』の画像

通過時刻早すぎて影影です・・・7月下旬より車輪限度値割れの為、暫定8連化されていたマト69編成が12月中旬、ようやく10連に復帰しました。欠車していたのはサハ203-118,117の2両ですが、蓋を開けてみれば5が月近くに及ぶ長い欠車期間の割に、なんと交換されていたのはサハ203-1
『長かった・・・203系常磐線マト69編成10連復帰』の画像

この前被られたナハ7+ナハ8どうも相性が悪く、今度は影が抜ける前・・・11月29日付け記事でお知らせしている通り、205系ナハ7+ナハ8編成が車輪限度値割れの為に暫定10連化されています。中間クハが欠車し8M2T組成で、果たしてリベンジ撮影の機会はあるか?と思われていましたが、
『【8M2T】元組成復帰はいつ?205系南武線ナハ7+8編成暫定10連化』の画像

え?化粧直しで別人に。ただ、わかる人にはわかります11月上旬頃、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が車輪限度値割れによる欠車・組成組み替えでも、そもそもの塗装劣化でもなく、突如前面化粧直しを行っています。しかも、ナハ39側の編成札がこのときに撤去されたため、接近時
『【君は誰?】205系南武線ナハ39+34編成暫定10連化&12連復帰』の画像

このご時世でまさかのフルラッピングとなった6131F昨年3月以来のコロナ禍では、乗客の5割減に加え、第二の収入の柱としていた広告収入も激減しており、KCIの財務事情は非常に厳しいものになっています。特に広告費の高い車体ラッピングは、3月以降、基本的に政府系広告のみと
『【真っ白な6000系】メトロ千代田線6131F再びフルラッピングに』の画像

同時に先頭ラッピングになったハエ22編成11月下旬頃から車輪限度値割れの為、205系埼京線ハエ22編成が暫定8連化されています。埼京10連ものの暫定8連は久々の登場となりました。前面塗装が鮮やかに見えますが、2019年5月の全検(P48)出場時に塗装されたものであり、19年塗装の
『【6ドアなし】205系埼京線ハエ22編成暫定8連化』の画像

新年1発目の撮影はいつもの橋の上から12月31日付けの記事で画像の無かった8003Fですが、雨漏り対策工事を終え、12月31日からどうやら運用復帰していたようです。なお、8003Fは11月中旬に暫定8連化されていますが、引き続き8連のままになっており、残る4両については雨漏り対
『あの電車の屋根を見てみよう東急8000系8003F』の画像

化粧直しはナシですか・・・10月下旬から車輪限度値割れの為、暫定8連化されていた205系横浜線H23+H4編成ですが、12月中旬、車輪交換を終え、12連に復帰しています。同時期に12連復帰している編成が、同時に前面塗装変更も併せて施工されている中、この編成は新ロゴも貼られず(
『12連復帰してもトホホ・・・205系横浜線H23+4編成、12連復帰』の画像

とりあえず10連化されたマト66編成7月下旬に12連化されたものの、8月上旬から車輪限度値割れの為暫定8連化されていた203系マト66編成。既報の通り、11月下旬にMM’122の車輪交換を終えひとまず10連化されています。長らくスルポン運用になっていましたが、年の瀬も迫ってよう
『【10連不足?】203系常磐線マト66編成、暫定10連化』の画像

結局8連のまま2020年が終わろうとしています・・・画像は8604Fさて、気づけば大晦日。コロナ禍にはいっこうに終息の兆しが見えず、3月中旬以来のステイホームで、例年以上に1年が一瞬で過ぎ去りました。もちろん、時が経つのが早いというのは、それだけ鉄ネタに充実していたとい
『来年もあると思うな!?東急8500系8連(8604F,8610F)』の画像

12連→10連→8連とコロコロ変わるM13編成がひとまず10連になりました7月上旬頃から車輪限度値割れの為暫定10連化、さらに9月上旬からサハ2両をM32編成に供出し、暫定8連化されていた武蔵野線205系M13編成ですがMM’5051の車輪交換が終了し、11月上旬、ひとまず10連に戻ってい
『205系の車輪交換が長引く理由・・・武蔵野線M13編成とりあえず10連に』の画像

さよなら編成M20編成も運用開始!!12月19日午後から武蔵野線第12陣最後の1本、M20編成が運用開始となりました。ナンボ運用に入っていた6120Fと車両交換するかたちでデビュー当日からナンボ線にも入線を果たしています。また、しばらく天気が斜めになってしまいましたので、数
『最後のジャカルタデビュー!!205系武蔵野線M20編成運用開始』の画像

ひとまずの運用復帰・・・11月27日にテベット駅で車両トラブルが発生し、後続の救援によりブキットドゥリ電車区に収容されていたメトロ6000系6134Fですが、12月中旬に修繕が完了し運用に復帰しています。この1か月で立て続けに4例発生したメトロチョッパ系列による運行障害です
『【トラブル続き・・・】メトロ6000系6134F運用復帰』の画像

車掌用監視モニターがインドネシア初登場!!11月下旬頃、中央線ジュアンダ駅の上下ホームに車掌用監視モニター、いわゆるITVが設置されました。本社所在駅ということで、これまでも案内サインや列車在線表示など、他駅に先んじて様々な旅客サービス関係の試験が実施されていた
『側面ヨシ!!ジュアンダ駅に車掌用監視モニター(ITV)設置』の画像

M17編成に引き続きM4編成も運用開始12月19日、前日のM17編成に引き続き、M4編成も営業運転に投入されています。撮影位置もほぼ変わらず、編成札もなく、何の証拠写真になるのか甚だ疑問ですが、懲りずにアップしておきます。なお、残るM20編成も19日の夕方からの運用入りが確
『新色でジャカルタデビュー!!205系武蔵野線M4編成運用開始(12月19日)』の画像

忘れ去られた方向幕編成・・・10月中旬頃より車輪限度値割れのため、暫定10連化されていた205系南武線ナハ3+36編成が11月下旬、車輪交換を終え12連に復帰しています。既報の通り、暫定10連運用中、専らスルポン運用に就いていたため、埼京編成の側面LED表示器を前面に移設する、
『化粧直しも方向幕維持!!205系南武線ナハ3+36編成12連復帰』の画像

今度の当該は05-110F、発生区間もまた同じという不思議12月24日13時頃、マンガライ発ボゴール行き回送列車がパサールミングバル~パサールミング間で力行不能になるトラブルに見舞われました。既報の通り、同様の事象が相次いでおり、この一か月間で05-102F、6134F、6107F、0
『速報!!メトロチョッパ車に再びのトラブル発生』の画像

ソロ市内の入り口、プロウォサリ駅に到達した入線試験あれ、ステッカーがまた変わってる(笑)撮影:Angin様いよいよ12月18日から開始されたクラテン~ジョグジャカルタ間6往復のハンドル試運転ですが、連日順調に施行されており、クラテンに常駐している主任運転士の話によると
『恐れていた!電車はさらに東へ!!KFWソロ市内まで入線&ジョグジャ最新動向』の画像

ようやく順光下で撮れた新色!!12月18日までに運輸省試運転を終了していた武蔵野線第12(最終)陣の3本ですが、そのうち初日に試運転を終えているM17編成が18日夕方から、運用を開始しています。第一陣到着当初は運輸省との駆け引きで、全く運用開始に至れなかった武蔵野線編成
『新色でジャカルタデビュー!!武蔵野線205系M17編成運用開始(12月18日)』の画像

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