
こんな雨でも顔が明るい2022年仕様
前回のマンレポでお知らせした通り、2月のデポック電車区全検(P48)入場分の205系横浜線H19編成が出場、3月3日に試運転、5日から運用復帰しています。スルポン線に送り込まれる前にととりあえずの撮影です。3月って本当に撮影地がない上、この空模様で・・・。撮り直し出来ましたら、またお伝えします。顔色が明るいので、これでも最低限の雰囲気は伝わるとは思いますが。

モハ205-221のパンタは引き続き菱形
統一する気はないようですね・・・

検査表記
検査表記は3月5日と、SO日にそのまま運用入りとなったようです。先月がグダグダだっただけに今月はデポックもマンガライも順調ですね。そうそう、マンガライ入場分のナハ12+ナハ11のドア部の帯が未塗装だったのは、単純に作業工程の都合だったようで、今月分もしっかりドア部にラインは入っています。

中間モハの204-218はMG無しがデフォルトですね

中間モハの204-218はMG無しがデフォルトですね
H19編成は10連化組み換え後のどこかのタイミングで中間MGが撤去されていますが、全検明けでもMG無しのままとなっているため、恒久的に2MG編成になった模様です。だったら、これで他の編成も統一すれば良いのにと思いますが・・・。そういえば、これで黄色HMステーだった編成は完全消滅、ですかね??
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