
H9編成とH7編成の怪しい関係・・・
11月下旬から車輪限度値割れ又は車輪交換の為、205系横浜線H9編成が暫定8連化されています。この際、MM'197とMM'228の4両を欠車しており、不足分を補うためにH7編成からMM'210を借り入れて対応しています。よって、H7編成は11月下旬からしばらく休車状態でしたが、先にMM'228の車輪削正が完了したようで、MM'228はH9に戻らないまま、H7に貸し出され、H7編成、H9編成共に暫定8連の状態が続いています。10連復帰するまで、このお互いにMM’ユニットを貸し出したままの状態が続くのでしょうか。

H7編成から貸し出されたMM'210
暫定組成は以下の通り。
◆H9編成の暫定8連化(MM'210組み込み)
・204-69, 204-109, 204-198, 205-198, 204-210, 205-210, 205-129, 205-69
と、いうわけでH7も上げておきます。

いつでもMM’をトレードできるはずなのですが
◆H9編成の暫定8連化(MM'210組み込み)
・204-69, 204-109, 204-198, 205-198, 204-210, 205-210, 205-129, 205-69
と、いうわけでH7も上げておきます。

いつでもMM’をトレードできるはずなのですが
もうお分かりの通り、11月下旬からMM'228を組み込んだH7編成です。編成不足のなかギリギリで回していますので、他の車両に先んじて、優先して車輪削正が為されたのでしょう。しかし、先日確認した時点でも引き続きH7編成に組み込まれたままでした。暫定組成は以下の通り。
◆H7編成の暫定8連化(MM'228組み込み)
・204-67, 204-194, 205-194, 204-193, 205-193, 204-228, 205-228, 205-67
◆H7編成の暫定8連化(MM'228組み込み)
・204-67, 204-194, 205-194, 204-193, 205-193, 204-228, 205-228, 205-67
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