
ようやくの撮影です・・・
1月下旬頃、メトロ6000系6116Fの前面が新色化されています。今更・・・なネタですが、6116Fはその後、タンゲラン線専属車両と化しており、ブカシ線ですらほとんど運用されずに撮影機会に恵まれませんでした。そんなこんなしているうちに、太陽向きが北回りになる冬の光線になりつつあり、ブカシ線でやっと撮れるシーズンになりまして、ようやく撮影が叶いました。ちなみに月検査で所属区であるブキットドゥリ電車区に戻って来たタイミングだったようで、その後、車輪削正の為、一時運用離脱となっています・・。
信号構成上、ブキットドゥリ電車区からの出区、そしてマンガライ始発でのボゴール線方面の列車の数が現在、非常に限られていますので、同電車区所属車はブカシ及びタンゲラン線運用で閉じ込めになる確率が非常に高くなっており、ブカシ線に戻ったタイミングで少しは撮りだめたいのですが、なかなか上手く行きませんね;;

6116Fは太帯タイプで新色化
もっとも旧塗装時代にそんなに撮っていたかと言われれば、全然記憶になく、確かに存在感の薄い編成です。網撤去後の旧塗装で数回取った程度??というわけで、旧塗装時代のスタイルすら曖昧なのですが、6108F、6129F等と同じく、太い黄帯だったようで、新色化後もそれが引き継がれています。また、ナンバーは前後共に黒色となっています。
それだけですので、ついでに6129Fの撮り直しを。
それだけですので、ついでに6129Fの撮り直しを。
◆いつもご覧いただきありがとうございます◆


コメント