
すぐに10連に戻りましたが・・・
5月下旬、205系武蔵野線M2編成が車輪削正の為、暫定8連化されていましたが、6月上旬、10連に復帰しました。車両がこれだけ不足していると仕事が早い・・・。これくらい切羽詰まっていた方が良いのかもしれません・・・。欠車していたのはMM'5003。なお、10連復帰後はMM'5003の挿入位置が変更されました。正直、暫定組成ネタなど、わざわざ記事で扱う程でもないのですが、稀にこういうことが起きるので、やはりチェックは欠かせません。

ほとんど気づかないレベルの変化ですが・・・
暫定組成は以下の通り。
◆M2編成の暫定8連化
・204-105, 204-5004, 205-5004, 205-104 + 204-104, 204-5002, 205-5002, 205-105
復帰後の組成は以下の通り。
◆M2編成の10連復帰
・204-105, 204-5004, 205-5004, 205-104 + 204-104, 204-5003, 205-5003, 204-5002, 205-5002, 205-105
◆M2編成の暫定8連化
・204-105, 204-5004, 205-5004, 205-104 + 204-104, 204-5002, 205-5002, 205-105
復帰後の組成は以下の通り。
◆M2編成の10連復帰
・204-105, 204-5004, 205-5004, 205-104 + 204-104, 204-5003, 205-5003, 204-5002, 205-5002, 205-105
このように、MMユニットが5002、5003、5004の順に新たに組み直されています。6+4が4+6になったわけでもないので、言われてみなければ気づかないかもしれませんね・・・。
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