
検査明けの編成が曇り画像ばかりですみません
※ホワイトフェイスは見納めになっていますので、なおさら顔が暗く見えます
2月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系横浜線H19編成が出場し、3月2日夕方から運用に復帰しています。同日には午後から全検(P48)明けのM33編成も運用復帰しており、慌ただしい撮影になりました。こちらはすぐにスルポン送りにはならず、ブカシ線運用でしたが、その後撮り直しも出来ていない為、証拠写真でお茶を濁します・・・。

検査表記
こちらもM33編成同様に潤年に対応しており、2024年2月29日SO、検切れが2026年2月28日になっています。H19編成は、入場前、最後の塗装版ホワイトフェイス編成で、マンレポVol.343で紹介したときにはまだ前面に塗装は入っておらず、白い顔のままでしたが、御多分に漏れず、灰色に再塗装されています。また、モハ205-221のパンタは引き続き菱形のままで、今回も統一されることはありませんでした。

後追い
空港線に被られましたがスカートチェックが出来れば良し
◆収支がかなりマズイ棒◆
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