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今週末のゲート前

205系M15編成が引き続きゲート前位置に・・・。車輪交換にしてはだいぶ長い入場ですね・・・。しかも、後ろには空港特急車が見えますので4連側が倉から顔を出しているということになります。欠車しているのはサハですので、残り8両が内部に取り込まれているということなのでしょうか。そして、隣に見えるのはM13編成。時期的に見ても、前面が再塗装されていることから見ても、8月の要検(P24)入場車で確定です。というわけで、週末までに9月の全検(P48)入場車のM11編成は出場となりました。




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車輪削正に中間運転台他が突っ込まれていますね
ナハ3+ナハ36のクハ205-87・204-20??

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先週木曜日のM11編成

M11編成は8月29日に出場試運転を実施しており、金曜日にゲート前から姿を消していましたが、運用中の姿は週末までにキャッチ出来ず。そのままスルポン&タンゲランに行っちゃいましたかね・・・。

なお、皆さまが注目している05系108Fの動向ですが、8月に一度GCU期限を迎えたものの、再GCUでひとまず延命処置が取られています。さすがに今更の全検(P48)とはなりませんでしたが、最後の旧塗装車として引退のときまで活躍することになりそうです。8月下旬頃からプリオク線運用に充当されていることが確認されています。

他には大きな動きがないですから、全検(P48)出場分の撮り直しを上げておきます。

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まずはM31編成

7月のBalaiyasa Manggarai出場分の205系武蔵野線M31編成ですが、ずっとスルポン線に入っており、全く撮り直しがききませんでした(スルポン朝練しても運用が最悪で撮れず)が、ようやくブカシに戻ってきました。旗がまだ残存していて何より。

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そしていわく付きの6122F

6月のデポック電車区全検(P48)出場分の6122F、不調で運用復帰が1ヵ月近く遅れましたが、ボゴール線で朝夕運用を数日こなした後はタンゲラン線に幽閉。この流れ、過去にも6116Fのときにも見られ、不安要素のある編成はタンゲラン線に押し込んでおくということなのでしょう。結局、1ヵ月近くタンゲラン線に入ったままでしたが、8月下旬、ようやくブカシに戻ってきました。不安要素は解消されたのでしょうか。

さて、先週のマンレポで予告した某廃機関区のお話。

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まあ、みなさんおわかりですね

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ここ1ヵ月ほどドブさらいなのか排水溝の設置なのか、
線路脇で何やら工事が進んでいたのですが、バラストが敷かれている??

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一度撤去した機関区への引き込み線が復活??

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なんと骨組みだけになっていた旧ジャティネガラ機関区建屋で
改修工事が開始、ピット線のところも何やら作業しています

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骨組みに再度、壁を設置中

耐震規制もへったくれもないお国柄だからこそ出来る業ですが、今更機関区建屋を活用するとは思いませんでした。もっとも、プルワカルタの崩れかけた廃機関区も、KALOGの倉庫にリノベーションしてしまうくらいですから、これくらい朝飯前でしょう。しかし、線路を敷設する気配があるというのが驚きで、もしかすると保線機材置き場にでもするのかもしれませんね。現状、チピナン機関区で雨ざらしになっていますので。



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