
H19編成も暫定組成で運用復帰
10月22日付けの記事でお知らせしている通り、9月中旬頃、車輪削正の為、ナハ41+ナハ40編成のクハ205-24が欠車し、代わりにクハ205-79を組み込み12連のまま営業続投しています。その後1週間ほどしてクハはそのままに暫定10連化しています。一方、車輪削正のため、編成丸ごと休車となったH19編成は、9月下旬、クハ205-24を組み込んだまま運用復帰しました。Balaiyasa Manggarai公開時に車輪削正線に留置されていた同編成ですが、そのままの営業入りとなりました。

南武編成はすべてシングルアームなので、
証拠はモハ205‐221のひし形パンタと2両目のサハ?

欠車し、Balaiyasa Manggaraiに一時入場していたクハ204-79
車輪削正だけでした
暫定組成は以下の通り。
◆H19編成の暫定組成化(クハ205‐24組み込み)
・204-79, 204-119, 204-217, 205-217,204-218, 205-218, 204-221, 205-221, 205-139, 205-24
なお、この後1週間弱して、両編成のクハがトレードされ元組成に戻っています(ただし、ナハ41+ナハ40は10連のまま)。
◆収支がかなりマズイ棒◆
1日1回のTETSUDO.COMバナークリックにご協力下さい

コメント