
現地ヲタの予想に反して、K1 1 18 12が先に陸送
4月9日深夜、MRTJ車両のLebak Bulus車両基地までの陸送が2日ぶりに設定されました。このブランクにつきましては、私の画像をよくご覧いただければ、一部の人はお分かりいただけるのでは、と思います。どうせ真っ暗な中の撮影で、いい加減徹夜仕事からも解放されたい頃合いですので、正直すっぽかしても良かったのですが、その辺のウォッチングと、当初予定の号車と変わっているということもありあり、確認がてら出撃してみました。なので、画像は糞です。(笑)
今回輸送されたのはK1 1 18 05,K1 1 18 03,K1 1 18 12の3両で、おおよその予測を反して、何故か第二編成が1両だけ含まれるという謎展開。これでは、翌朝1本目の組成が出来ませんね。某金属の親玉が考えていることが、全く理解できません。港湾内での作業効率しか見れていないのではないですか??
Ancol駅前に再び張るのも、なんだかなぁと思いましたので、一時停止という淡い期待を胸に、今夜はTanjungPriok港湾のゲート出口で待ってみました。 しかも、このゲート前、ちょっとした屋台街になっており、待ちぼうけするにはお誂え向きなのです。一見、光量ありそうに見えますが、全然ダメでした・・・。
今回も、通過15分前くらいになり、警察車両が登場。さきほどまで、ここでセルフ警備員をやり小遣い稼ぎしていたガキはどこかへ消えたかと思えば、私に今夜何両?と聞いてくる始末。ほんとインドネシアだな、この展開。警察消えるまで、どっかで休んでいるんでしょう。

K1 1 18 05
バイク被り・・・・






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