綺麗に撮れないまま休車になってしまいました…(証拠写真だけでも撮れて良かったですが…)3月中旬頃から、メトロ6000系6121Fの一部の三菱製VVVFインバーター制御装置が、日立製のものに交換されています。廃車となった6119Fからの部品取りを行ったものと思われます。廃車編成
編成情報
205系埼京線ハエ4編成、冷房換装
見えにくいですが…とりあえず3月下旬、205系埼京線ハエ4編成の冷房がDawonsys製冷房に換装されています。韓国国内ではDawonsysの破綻なども噂に上がっているようですが、輸出向けにはしっかりと納品が続いています。なお、補助電源の換装は今回、ありませんでした。ハエ31編
205系南武線ナハ41編成&ナハ12+11編成、組成変更
晴れでやっと撮れたという感じ…1月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系ナハ41編成が3月下旬、組成変更を行っています。これは、クハ204ー24の車輪交換に伴うもので、前後の車両番号が揃えられました。一方で、元ナハ12+ナハ11編成のMM'360とサハ205-126, サハ204-106を
205系南武線ナハ40編成、車輪交換&運用復帰
車輪交換と同時に組成変更3月下旬、車輪交換の為、暫定8連化されていた205系元ナハ41+ナハ40編成が、8連のままナハ40編成として運用復帰しています。この編成は1月の全検(P48)入場編成で、通常、同時に車輪交換が実施されますが、車輪在庫不足等の理由により、ナハ41/40編成
さらに増えるDawonsys!205系埼京線ハエ24編成、冷房&補助電源更新
増える続けるDawonsysもここでまさかの在庫切れ??1月下旬頃、205系埼京線ハエ24編成の冷房がMM'1ユニットだけ換装されています。さらに今回、MGも合わせてDawonsys製SIVに換装されています。一気に変えずにちまちまと交換していく可能性もあり、しばらく観察していたのですが
さらに増えるDawonsys!205系横浜線H27+14編成、冷房換装
さよならThermorail1月下旬頃、205系横浜線H27+H14編成の冷房がDawonsys製に換装されています。同編成は、2022年3月頃に現地Thermorail社製のTR50に6ドア車を除いて交換されており、冷房換装の第一号となっていましたが、その後、量産化は果たされず、ついに役目を譲ったこと
さらに増えるDawonsys!205系埼京線ハエ1編成、冷房換装
冷房換装は当面続きそうです1月下旬頃、205系埼京線ハエ1編成の冷房がDawosys製に更新されています。年末から年明けに入って、Dawonsys冷房が追加で納品されている模様です。6ドア車は先行的に約1年前に換装されているため、これで10両全車の換装が完了しました。なお、今回
元埼京車もDawonsys!!205系埼京線ハエ12編成、補助電源更新
補助電源更新続々11月中旬頃、205系埼京線ハエ12編成の補助電源(MG)がDawonsys製SIVに更新されているのが確認されています。なお、冷房は更新されておらず、今回、冷房の納品はない可能性が高いです。何度が撮影に挑戦しましたが、SIV本体が裏側の非公式側しか撮れておりませ
205系埼京線ハエ7編成、車輪交換実施
証拠写真だけ…11月中旬、205系埼京線ハエ7編成が車輪交換を終え、運用に復帰しています。いつ離脱していたのか気づかないくらい迅速な車輪交換でした。車輪交換の為の差し替えに次ぐ、差し替えという組成変更はすっかり過去のものになりましたね。
元南武車もDawonsys!!205系南武線ナハ10+ナハ13編成、車輪交換&補助電源更新
南武編成にもついに変化の波が…11月下旬、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が、車輪交換と同時に補助電源をDawonsys製SIVに換装しています。同編成は9月頃から11月頃まで運用離脱しており、大きな変化となりました。南武編成へのDawonsys SIVの搭載は初の例となります。なお、
まだまだ増えるDawonsys!!205系横浜線H2編成、冷房&補助電源更新
H2編成にまた変化が8月の全検(P48)出場編成、205系横浜線H2編成ですが、出場から約1か月ほどして、MM'184とMM'183の冷房、計4台がDawsys冷房に更新されていることが確認されました。が、11月下旬に撮影したところ、組成変更と同時に、Dawonsys冷房、SIVの数が増えており、組
205系武蔵野線M52編成12連復帰
こちらもしれっと12連復帰したM52編成10月下旬、何らかの理由でクハ205/204-149とMM'273を欠車し、暫定8連化されていた205系武蔵野線M52編成が11月上旬、12連復帰しました。前回紹介したハエ24編成と同時期に暫定組成化されていた同車ですが、こちらも車輪交換、車輪削正以外
205系埼京線ハエ24編成12連復帰
しれっと12連復帰10月下旬にMM'277を欠車するかたちで、暫定10連化されていた205系埼京線ハエ24編成が11月上旬、12連復帰しました。通常の車輪削正か、交換なのかなと思いましたが、まさかの展開で…。さらに組成変更まで発生しています。上記の画像をよく見てもらうとわかる
【脱線当該】205系埼京線ハエ32/15編成、運用復帰
出勤前に証拠写真だけ脱線事故トリオの3本目、205系埼京線ハエ32/15編成も運用復帰です。同編成は10月22日朝に、ランカスビトゥン発タナアバン行き1689列車に充当中、ランカスビトゥン駅を発車して直後の分岐器付近で先頭車(クハ204-54)の1台車が脱線しています。ただ、これ
また短縮?205系埼京線ハエ24編成暫定10連化、武蔵野線M52編成暫定8連化
え、なんだか嫌な予感…10月下旬、205系埼京線ハエ24編成が暫定10連化されています。この編成は、中国中車製新車CLI-125系導入までの間、車両不足を補うため、長期に渡って暫定8連化されていました。今回、あくまでも暫定10連化ということで、通常の車輪削正か、交換なのかな
【脱線当該】205系武蔵野線M30編成、車輪交換&運用復帰
脱線続きも無事復帰10月14日夜、デポック電車区構内(削正線の分岐部付近)で泣き別れによる脱線事故当該になっていた205系武蔵野線M30編成ですが、車輪交換をした上で、10月下旬に運用復帰しています。大事に至らず何よりでした。チョッパ車を運用から落としていることから、1
205系武蔵野線M6編成、12連復帰からの暫定10連化
12連復帰からの再10連化9月中旬、205系武蔵野線M6編成が暫定10連化されました。欠車したのはMM'5011。が、この欠車はわずか数日で復帰しており、モハ205-5011は編成内唯一、Termorail冷房であるため、なんらかの不具合が発生し、その修復をしていることが予想されました。が
205系南武線ナハ37+42編成12連復帰
こちらも早々に車輪交換完了9月中旬頃より暫定8連化され、10月上旬まで予備車の状態が続いていた205系南武線ナハ37+ナハ42編成が10月中旬、車輪交換を終え、12連に復帰しました。暫定8連車はやはり、原則運用に入れないようで、ボゴール線で1週間弱運用に入ったのち、欠車し
205系南武線ナハ37+42編成暫定8連化、武蔵野線M27編成暫定10連化
結局、8連で運用入りですか…9月中旬ごろより、暫定8連化されていた205系南武線ナハ37+ナハ42編成ですが、マンレポでお知らせしている通り、長らくマンガライ電車区の予備車として留置されており、運用入りする気配がありませんでした。が、10月3日の午後からボゴール線で運
メトロ6000系6130F暫定8連化
冷房のよく効く5M5T車が…9月上旬ごろから、車輪限度値割れの為、メトロ6000系6130Fが暫定8連化されています。暫定8連の出現は新車導入以来のゆとりある配置から、しばらく見られなくなっていましたが、205系ならまだしも、6000系で久々の8連が出現とは…(恒久8連の6132F
205系南武線ナハ3+36編成、ナハ12+11編成12連復帰
4+8両組成になっているのが、わかりますでしょうか8月上旬ごろから車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系南武線ナハ3+ナハ36編成が8月下旬に車輪交換を終え、12連に復帰しました。同編成は今年2月から3月にかけても暫定10連化されており、MM'234が欠車し、このとき
メルヘン顔さらに減る…205系武蔵野線M28編成・M62/63編成組成変更(M30編成復活)
パッと見変化がないようにも見えますが…もはや何が何だかわからないタイトルで恐縮ですが、実際に訳がわからない組み換えが発生しました。8月下旬、205系武蔵野線M28編成が中間運転台のクハ205/204-53を欠車し、代わりにクハ205/204-147を組み込んでいます。当初は中間クハ
205系武蔵野線M51編成12連復帰、ナハ35+44編成暫定10連化
車輪削正だけで12連復帰5月下旬より、サハ205-59、サハ204-30を欠車する形で暫定10連化されていた205系武蔵野線M51編成が6月中旬、12連に復帰しています。特に変化はありませんでしたが、一応アップしておきます。新車投入に伴う動きが激しく、編成短縮及び復帰の話は久々の
205系武蔵野線M34+29編成&南武線ナハ3+36編成暫定10連化
この前12連復帰したと思えばまた暫定10連化8月中旬頃、205系武蔵野線M34+M29編成が何らかの理由により、暫定10連化しています。欠車したのはMM'5067。久々に5両+5両の4M6T編成の出現です。同編成は今年5月にもサハ2両を欠車するかたちで暫定10連化されており、このときはいず
205系埼京線ハエ7編成車輪交換、運用復帰
しれっと車輪交換7月下旬頃、205系埼京線ハエ7編成が車輪交換を終え、運用復帰しています。従来ならば、暫定8連で運用に続投されるところですが、予備車が多くある今、8連編成をわざわざ走らせる必要はなく、編成丸ごと休車となっていたようです。突発的に数日間運用に入って
205系横浜線H19編成&埼京線ハエ20編成車両差し替えからの元組成復帰
安定しないH19編成6月中旬頃、横浜線H19編成が車輪削正又は車両交換の為、一時的に休車となりました。その際にMM'217を埼京線ハエ20編成に供出し、ハエ20編成からはMM'352が欠車となりました。6月下旬にH19編成及びMM'352の車輪交換・車輪削正が完了し、数週間ほど暫定組成の
4ドア車もDawonsys‼205系武蔵野線M36編成冷房更新&12連復帰
お気づきですね6月中旬に暫定8連化、からの暫定10連化されていた205系武蔵野線M36編成ですが、6月下旬頃に12連復帰しています。また、それと同時に12両全ての冷房がDawonsys冷房に更新されています。同編成は昨年末から今年の初めにかけて、編成中3か所全てのSIVをDawonsys製
205系武蔵野線M51編成暫定10連化&横浜線H22+21編成12連復帰
引き続き元武蔵野6M2T車の話題5月下旬、武蔵野線205系M51編成が車輪削正又は車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-59、サハ204-30。さすがに今更の6ドアの冷房換装はないでしょう。予備が潤沢にある今、M36と共に早期に元組成復帰することを期
205系武蔵野線M36編成暫定8連化からの10連化&M34+29編成車輪交換実施
暫定8連からの暫定10連化6月中旬、205系武蔵野線M36編成が車輪削正の為、暫定8連化されました。しかし、数日で暫定10連化されています。8連時の記録は取れませんでしたので、10連化後の様子をお届けします。ご覧の通り、4M6T組成になっていることがわかります。欠車したの
205系武蔵野線M28編成12連復帰(M30編成消滅)
M28編成も12連復帰CRRC製新車CLI-125系4001F、5001Fがデビューに合わせ、暫定8連化されていたM32編成、M28編成、M30編成が12連2本に組み替えられ、6月中旬から12連復帰しています。というわけで、今回はM28編成を紹介します。M28編成は昨年9月下旬に、突如シングルアーム化
205系武蔵野線M52編成12連復帰
CLI-125系デビューと同時に12連復帰既報の通り、6月1日からCRRC製新車、CLI-125系が営業開始していますが、それに合わせて運用本数確保のために暫定8連化されていた205系武蔵野線M52編成及びハエ24編成が12連復帰しています。今後も、CLI-125系の増投入に合わせて205系の12連
205系武蔵野線M8編成&埼京線ハエ18編成元組成復帰
特に…ですが一応6月25日付け記事でお知らせしている通り、5月6日に発生したボゴール線内での踏切事故により、損傷していた205系ハエ18編成クハ205-126の修繕が完了し、5月中旬から運用に復帰しています。しかし、当初はM8編成と車両差し替えをしたままでの営業が続いており
205系横浜線H22+21編成暫定8連化&南武線ナハ41+40編成12連復帰
せっかく12連が増えてきたというのにまた短縮化…5月上旬、205系横浜線H22+H21編成が車輪削正又は車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。一時は大量に増えた12連の暫定8連化ですが、最近は落ち着きを見せていたものの、再びの発生です。せっかくCLI-125系が投入され、
またも踏切事故‼205系埼京線ハエ18編成、クハ205ー126修繕完了
何事もなかったように復帰したクハ205ー126またしてもボゴール線デポック以南での踏切事故です。同区間では4月19日に電車と自動車の衝突する踏切事故が起きたばかりですが、5月6日22時頃、ボゴール線ボジョングデ~チタヤム間の踏切でボゴール発ジャカルタコタ行きの1459列車
205系武蔵野線M36編成車輪交換、12連復帰(組成変更)
事後報告ですみません4月中旬、車輪限度値割れの為、205系武蔵野線M36編成が暫定10連化されました。が、専らスルポン線、タンゲラン線運用ばかりに入っており、忙しさにかまけて撮影出来ておらず、気付けば5月上旬に12連復帰していました。欠車していたのはサハ205-159、サハ
205系埼京線ハエ14編成暫定8連化&南武線ナハ41+40編成暫定10連化
せっかく10連に戻ったと思いきや2月中旬に5か月ぶりに元組成に復帰した205系埼京線ハエ14編成が4月中旬、再び暫定8連化されています。欠車したのは6ドア車、サハ204ー29,サハ204ー28の2両。このうち、サハ204ー29は前回の欠車時に車輪交換を実施している為、サハ204ー28が車輪交
205系横浜線H13編成、暫定8連化からの10連復帰
今回も速攻で車輪交換されました2月上旬、車輪限度値割れの為に205系横浜線H13編成が暫定8連化されていましたが、2月下旬、車輪交換を終えて10連復帰しました。やれば出来る車輪交換‼最近、尻に火が付いたのか1か月以内に交換される例が増えてきました。この調子で頑張って
205系南武線ナハ3+36編成暫定10連化&12連復帰(組成変更)
ナハ3+ナハ36がスルポン送り込み?と思えば10連化されて出てきました2月上旬、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が車輪削正の為、暫定10連化されています。3月上旬には既に12連復帰していたため、スルーしても良いネタだったのですが、何故か復帰後に組成が変更されており、アップ
205系埼京線ハエ14編成、南武線ナハ10+ナハ13編成元組成復帰
これで借り物競争のごとく続いた暫定組成にも終止符でしょうか1月中旬頃よりクハ204ー122をナハ10+ナハ13編成に貸し出す形で、編成丸ごと休車になっていた205系埼京線ハエ14編成が2月中旬、元組成に復帰しました。同時にクハ204ー131の車輪交換も完了し、ナハ10+ナハ13編成も元
205系横浜線H19編成&H12編成元組成復帰
怒涛の元組成復帰ですが、不思議な状態だったこの2本もようやく正常化2月中旬、205系横浜線H19編成及びH12編成がMM'221とMM'204がトレードされ、両編成が元組成に復帰しました。月検か何かのタイミングに合わせて実施した模様です。2編成がボゴールに戻ってきているタイミン
203系マト69編成、車輪交換&運用復帰
そのまま廃車かと思われましたが…3月上旬頃から何らかの理由で運用離脱し、デポック電車区でTSGOとなっていた203系マト69編成が3月20日に車輪交換後の試運転を実施、そのまま運用復帰しています。離脱のタイミングから、CRRC CLI-125系にバドンタッチし、そのまま引退かとも
7両+5両⁉205系武蔵野線M34+29編成12連復帰
これは良い記録になりました昨年10月頃から暫定8連化されていた205系武蔵野線M34+M29編成は11月中旬にまずは中間運転台が復帰し10連化されていました。当時欠車していたMM'5067は実は一時的にM30編成に貸し出されており、M34+M29編成の12連復帰が遅れていました。それも、12
12月の要検出場編成…205系武蔵野線M27編成12連復帰
要検(P24)時に10連化されていたM51編成昨年11月12月の要検(P24)編成、205系M51編成は車輪交換が検査工期に間に合わず、暫定的に10連で出場していました。欠車していたのはサハ205‐90、サハ205‐89の2両。最近の記事をご覧の方ならお分かりの通り、このところもの凄い勢いで
8か月ぶり‼205系横浜線H25+24編成元組成復帰
長かった元組成復帰までの道のり…昨年、7月上旬から車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系横浜線H25+H24編成が2月中旬、ようやくの12連復帰を果たしています。マンレポVol.376号にてBalaiyasa Manggarai内で入れ替えをしている姿が目撃されていましたが、その後、1
【冷房更新】205系横浜線H19編成、H12編成MM'差し替え
実は1か月ほど休車でした1月上旬頃から205系横浜線H19編成がデポック電車区で休車になっているのが目撃されていましたが、1月下旬、車輪交換を終え、10連に復帰しました。冷房更新と共に、怒涛の如く車輪交換が続いていますね。非常に良い流れです。今回、車輪交換が実施され
205系ナハ39+ナハ34編成、しれっと車輪交換
え、いつの間に??1月下旬、205系南武線ナハ39+ナハ34編成が車輪交換を行い運用に復帰しています。交換されたのはクハ205‐18。同編成は期間中、暫定組成になることもなく運用に復帰しており、気づいたときには車輪が交換されていました。また、同時に6ドア車も冷房が換装され
【冷房更新】205系埼京線ハエ1編成&南武線ナハ41+40編成元組成復帰
暫定組成だらけの最悪の状況は脱したのでしょうか12月上旬頃より、編成丸ごと休車状態だった205系埼京線ハエ1編成が1月下旬、元組成に復帰しました。月刊デポック通信12月号にて、ハエ22編成、H28と共に廃車置き場でバラされていた同編成ですが、車輪交換及び6ドア車の冷房換
205系横浜線H28編成元組成復帰
また同じ撮影地になってしまいました…MM'403の貸し出し期限が迫り、M63+M64編成に返却した為、12月上旬から中旬の一時休車を経て、今度はMM'380をハエ22編成から、MM'222をH18編成から組み込み、まさかの12連化を果たしていた205系横浜線H28編成ですが、12月下旬、MM'43の車
205系横浜線H18編成&ハエ25編成、元組成復帰
実は暫定組成でした昨年10月にサハ2両を欠車する形で暫定8連化されていた205系横浜線H18編成ですが、サハ2両はその後、車輪削正のみで復帰しています。一方、MM'222が何らかの理由で欠車し、ハエ25編成のMM'390を組み込んで10連を継続していましたが、先日の記事でお知らせし
【冷房更新】205系埼京線ハエ22編成、元組成復帰
Dawonsys冷房に更新して運用復帰‼月刊デポック通信12月号にて、ハエ22編成のサハ204‐37が冷房装置を取り外した状態で留置され、その後、編成をバラされ、編成温存の為のドナーとされていはハエ22編成ですが、1月上旬、サハ204‐37、45の冷房装置換装及びサハ204‐37の車輪

















































