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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

ニュース

続々出場!!メトロ6000系VVVF車6月のデポック電車区、要検(P24)入場編成、メトロ6000系6120Fが出場しました。7月4日に試運転を実施し、7月7日から運用入りしています。引退も囁かれている6000系VVVF車ですが、6月の要検(P24)入場の6120Fと6121Fをもって、一連の入場サイクルが
『【メトロ】6000系6120F要検出場&運用復帰』の画像

門外不出のShunting Locoをようやく拝めました7月13日、延伸工事が進む州営LRTジャカルタ1B区間のうち、カユマニスまでの入線確認が実施されました。カユマニスは1B区間の終点であるマンガライの1駅手前の駅にあたります。これは、翌日のプラモノジャカルタ特別州知事の試乗
『LRTジャカルタ、カユマニスまでの入線確認実施(7月13日)』の画像

シーズン後半には色罐も充当!!当地では多くの小・中・高校が夏休みを迎え、利用者が増加することから今年もこのスクールホリデー期間の6月いっぱい、ガンビル~ジョグジャカルタ間で2往復が増発されました。前回のレバラン臨では、同区間の臨時列車は余剰となっている18年・1
『【夏休み臨】旧型車で運転のTambahan GMR-YK』の画像

全然終日運用に入らず、やっと撮影5月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系南武線ナハ43+ナハ38編成が出場、6月3日に出場試運転、6月6日から運用に復帰しています。5月全検(P48)入場のナハ10+ナハ13もそうなんですが、ことごとく日中入庫ばかりで、明らかに走行距離が抑
『【JR東】205系南武線ナハ43+ナハ38編成全検出場&運用復帰』の画像

こちらも最後の要検出場?5月のデポック電車区要検(P24)入場編成、メトロ6000系6118Fが出場、6月9日に試運転を実施しています。当初、6月5日に設定されていましたが、急遽取り消されたか、何らかのトラブルで9日に再度実施された模様です。その後は順調に運用入りしています。
『【メトロ】6000系6118F要検出場&運用復帰』の画像

先がそう長くないとは思われますが、6000系の出場も続きます5月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成のメトロ6000系6122Fが6月5日に試運転を実施、6月6日から運用入りしています。こちらもManggarai出場車だけあって、ブカシ線からのスタートとなりました。今の時期のブカ
『【メトロ】6000系6122F要検出場&運用復帰』の画像

床下がいつの間にか…5月上旬、205系横浜線H25+H24編成のMGがDawonsys製SIVに換装されています。ノーマークで一度、撮り逃してしまい、再撮影。換装の為に一度、デポックに戻ってきていたようですが、その後すぐにブカシに入ってしまいました。SIV本体側がこちらを向いていた
『205系横浜線H25+24編成、補助電源換装』の画像

フルラッピングでないのが残念5月上旬頃より、2026年FIFAワールドカップのオフィシャルスポンサーであるコカコーラ社のラッピング車両がCLI.125-1001F、5001Fの2編成に登場しています。コカコーラのラッピングと言えば、日本では115系でお馴染みですが、インドネシアでも2000
『復活!!コカコーラ電車CLI-125系ー1001F・5001Fに車体ラッピング』の画像

今月も床下が真っ青な状態でゲット5月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系南武線ナハ10+ナハ13編成が出場、6月5日から運用復帰しています。Balaiyasa Manggarai出場ですので、しばらくブカシ線での運用が続いています。同編成は昨年の11月に車輪交換と編成3か所中
『【JR東】205系南武線ナハ10+13編成、全検出場&運用復帰』の画像

ブカシ運用からスタート4月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系埼京線ハエ31編成編成が出場、5月9日に出場試運転を実施し、運用復帰しました。マンガライレポートVol.418でお知らせしている通り補助電源がDawonsys製SIVに換装されています。冷房装置は従来通り、
『【JR東】205系埼京線ハエ31編成全検出場&運用復帰』の画像

国産新車、ブカシ線へ進出デビュー以来、ボゴール線のみで運用されていたINKA製の国産新車CLI-225系ですが、ドアトラブルを始めとした初期故障の調整がひと段落し、5月22日夕方からブカシ線での運用を開始しています。初日の運用に入ったのは5001Fで、当日朝、ボゴール線から
『【INKA】CLI-225系ブカシ線でも運用開始(5月22日~)』の画像

田窓編成、待望の出場4月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、メトロ6000系6108Fが出場、5月6日から運用復帰しています。復帰早々、スルポン線に入ってしまったので、4時起きで朝練です…。6101Fが運用落ちして、次は6108Fかとも騒がれていましたが、こちらはしっかり検
『【メトロ】6000系6108F要検出場&運用復帰』の画像

またも暫定編成での出場…4月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系武蔵野線M2編成が出場、4月24日から運用復帰しています。が、なんと中間運転台となるクハ205/204-104が欠車となっています。これで車輪在庫の枯渇が決定的となりました。次の入荷があるまで当面、欠車状
『【JR東】205系武蔵野線M2編成要検出場&運用復帰』の画像

今さらの話題で恐縮ですが…2月下旬、205系武蔵野線M14編成が中間運転台のクハ204/205-145を欠車し、暫定10連化されました。クハ205-145は投石の為、前面ガラスが損傷していましたが、メルヘン顔用の曲面ガラスの調達が困難なことから、中間運転台化され運用を続けていました
『205系武蔵野線M14編成暫定10連化からの12連復帰』の画像

と言うわけで7001FもWパンタ上げてのデビューとなりました4月6日から10日かけて2000㎞走り込み試験を実施していた国産新車CLI-225系7001Fが5月11日より、運用開始しています。これにより、昨年末から今年初めまでにデポック電車区まで配給されていたINKA製新車は全て営業投
『【INKA】国産新車CLI-225系7001Fデビュー(5月11日)』の画像

久しぶりに全検(P48)明けの床下真っ青な状態で撮れました4月のデポック電車区全検(P48)出場編成、205系南武線ナハ37+ナハ42編成が出場、5月8日から運用復帰しています。レバラン対応かつ、本来入場時期の編成が廃車済であることから3月全検が丸々なかったわけですが、4月分も
『【JR東】205系南武線ナハ37+42編成、全検出場&運用復帰』の画像

4月下旬頃からSembraniでの耐久試験をスタートしたCCC206 15 12 YK中東情勢悪化に伴い、インドネシアでも石油備蓄量が切迫していますが、今年の4月頃から、パーム油由来のバイオ燃料配合率を50%まで向上した新バイオ燃料、B50の試験運用が各産業分野でスタートしています。
『【色罐番外編】バイオ率アップ!! 次世代燃料B50試験機』の画像

レバラン輸送後、再びショート編成&CC201牽引に戻ったBataviaですが…去るレバラン輸送では26年製造編成を充当し、K3が増強された臨時特急Bataviaですが、レバラン輸送終了後、4月15日から26年製編成がBangunkarta/Singasariの新型化に回された為、以降のBatavia設定日は従来
『レバラン輸送後の臨時特急Batavia、編成持ち替え』の画像

なんじゃこりゃー今期レバランラッピングは【第26弾】として正統派への回帰を果たしていますが、ほぼ同時期に1機だけ、別のラッピングが登場しています。これが、PELANGI MARSです。これ、昨年のJUMBO同様にレバランに封切りされた政府肝いりのD級国産フルCGアニメとなってお
『【第27弾】PELANGI MARS(宇宙戦士レインボー)』の画像

レバラン臨の〆はこちらで1か月近くにわたり、ダラダラと引っ張ってきたレバラン臨2026は今回で最終回とします。というわけで、最後は今期もしぶとく継続設定された臨時Gajayana/Sembrani Tambahanです。組成もダイヤも昨年通りですが、いつステンレス化されるかわからないで
『【レバラン臨2026】横綱級の定番、Gajayana/Sembrani Tambahan』の画像

夜明け前のスネンで発車待ちのKutojaya Utara4番線逆転発車というのが、臨時列車ならではです(但し、2025年2月1日改正以降、定期列車でも僅かに存在します)レバラン臨の朝がさらに早くなりました。定期列車時代、スネン9時発(2024年時点)だったクトアルジョ行きエコノミー急
『【レバラン臨2026】早朝ジャカルタ発の臨時列車3種』の画像

6001Fの営業開始から間髪入れず、7001Fも走り込みを開始※予約投稿でだいぶ前から5月12日公開で設定していたのですが、当編成は昨日、5月12日から営業運転を開始しています。2月4日、27日に夜間性能試験を実施していたINKA製新車CLIー225系7001Fですが、一連の性能試験が完了
『【INKA】目指せ2000㎞‼CLI-225系7001F走り込み試運転(4月6日~10日)』の画像

SSNGも無名Tambahanに登板とにかくジョグジャ方面行を大増強した今年のレバラン、無名のTambahanがまだまだ続きます。ジャカルタお昼過ぎに2本のTambahanが立て続けに上ってくることから、車形確認がてら逆光承知で撮影しました。まずは、ソロからのTambahan SLO-PSE。ソロ側
『【レバラン臨2026】逆光ですが…ジョグジャ行きTambahan2種』の画像

走り込み試験を経てデビューしたものの不思議な動き…3月2日から6日かけて2000㎞走り込み試験を実施していた国産新車CLI-225系6001Fが3月29日より、運用開始しています。なかなか順調な出だしにも思えたのですが、何故か30日には再び全検棟に取り込まれてしまい、編成がバラ
『【INKA】国産新車CLI-225系6001Fデビュー(3月29日)』の画像

朝日を浴びてガンビルを発車する特別編成2025年レバランでは最大のネタ列車となったオール茶色の特別車組成で運行されたJava Priorityでしたが、今期の設定は無し‥‥。全く同じスジを用いたTambahan GMR-YKとして運転に留まる…かのように思われたのですが、車種が発表され
『【レバラン臨2026】Java Priority改めTambahan GMR-YK』の画像

少なくとも1年は使う気があるようです2月上旬頃、メトロ6000系6129Fが編成丸ごとの広告ラッピングとなっています。フルラッピングといえば、車両故障で離脱した6119Fですが、タイミング的に6129Fに振り返られたのかと思いきや、6119Fのシャープ広告は205系H28編成への振り替
『【続投確定】メトロ6000系6129F全面ラッピング化』の画像

車両自体は何のネタでもありません今年のレバラン臨で初設定された列車といえば、こちら南線経由のTambahan GMR-SGUです(厳密にいうと、コロナ禍からまだ完全に立ち直っていない2023年のレバラン臨でTambahan GMR-SGU-SBIという列車で仕立てられたことはあります)。内部的に
『【レバラン臨2026】初設定!!南線経由のスラバヤ行き臨時、Tambahan GMR-SGU』の画像

やっぱり3月のデポック電車区は2本出場でした。3月のデポック電車区要検(P24)入場編成の205系武蔵野線M21編成が出場、3月中旬頃に運用復帰しています。6124Fに続いての出場かと思えば、M21の方が先の出場だったようです。というのも検査表記を見ると3月9日SOになっており、連
『【JR東】205系武蔵野線M21編成、要検出場&運用復帰』の画像

ピカピカになった6124F※もともと4月29日で予約投稿をしていたのですが、27日夜の追突事故で当編成は大破しており、廃車が確定しています。3月のデポック電車区要検(P24)入場編成、メトロ6000系6124(6131)Fが出場、3月中旬に運用復帰しています。同編成は昨年6月20日にタンゲ
『【遺影】事故当該6000系6131(-6024)F要検出場&運用復帰』の画像

昨年、相方の6124を失った6024ですが、6024も逝ってしまいました4月27日、20:55頃、ブカシティムール駅に停車中のチカラン行き5568A列車にスラバヤパサールトゥリ行き4列車が衝突、5568A列車に充当中の6131(-6024)Fの最後尾、6024号車が、約15mほど(ドア3つ分)が機関車に突っ
『【全廃車】メトロ6000系6124F追突事故により大破』の画像

こちらは大変化2月のデポック電車区要検(P24)入場編成のメトロ6000系6116Fが出場、3月上旬から運用復帰しています。こちらも復帰早々にタンゲラン線に行ってしまい、しかもタンゲランから出てこない…。ということで、光線位置が少しはまともになってくるのを待って、重い腰
『【メトロ】6000系6116F要検出場&運用復帰』の画像

いやらしく瞬間曇られました…ジャカルタを遅めの朝に出発する臨時特急Batavia、どうしてもこの時間は雲がわきがちで、正直あまり撮りたくないのですが、レバラン罐が入っていましたので、30分ほど駅先端で延長戦しましたが、案の定曇られました…。で、ガンビル~ソロバラパ
『【レバラン臨2026】地味な変化、臨時特急Batavia』の画像

綺麗なうちに撮影出来ました2月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系武蔵野線M33編成が出場、2月下旬に運用復帰しています。運用入り早々、タンゲラン線に行ってしまい撮れないなと思っていたところ、日本出張から帰ってきたタイミングで珍しく、ばっちりと撮れま
『【JR東】205系武蔵野線M33編成要検出場&運用復帰』の画像

今年も緑白ツートンの姿が見られましたレバラン輸送の名物、Motor Gratis略してMotisは今年も継続設定されています。近年の利用率低迷から縮小と需要拡大為のテコ入れを繰り返す同列車、スルポン(バンテン)線チレゴン延長は過去のものとなる一方、2023年から始まった旅客車併
『【レバラン臨2026】今年も運行!!バイク無料輸送「Motis」』の画像

マンガライからは南武編成が出場運用復帰当日に運よく撮影2月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系南武線ナハ34+ナハ39編成が出場、3月23日から運用復帰しています。21日がレバラン(イドゥル・フィトゥリ)当日で22日までが公式の祝日で、その後も世の中は連休モードでし
『【JR東】205系南武線ナハ34+39編成、全検出場&運用復帰』の画像

レバラン臨2026のトップバッターはこちら大変お待たせしました。新型客車&CC206の増投入で百花繚乱の2026年のレバラン臨特集、スタートします。この1年間、ダイヤ改正は実施されておらず、基本的に昨年のスジの流用ではありますが、激変の顔ぶれになっています。どの列車から
『【レバラン臨2026】さらなる新色登場のTambahan PSE-LPN』の画像

せっかく綺麗になったのに編成札無しですか…2月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系横浜線H19編成が出場、3月上旬から運用復帰しています。スカートがスルポン線内の度重なる踏切事故でボコボコになっていたのが、ようやく綺麗になりました。入場と同時なのか、それと
『【JR東】205系横浜線H19編成、全検出場&運用復帰』の画像

なんとかフルラッピングが撮れて(1両一般色ですが…)レバランが明けました牽引はCC 206 13 90 BDEid Mubarak!! Mohon maaf lahir dan batin!!というわけで、レバラン臨ネタに入る前になんとか晴れカットが撮れましたので、季節のラッピング第26弾Hari Raya Lebaran 1447Hを上
『【第26弾】Semakin Melayani Menemani Meneju Fitrah』の画像

BB203がジャワ島管内を走るのは23年ぶり撮影:Andi君2月下旬までに南スマトラ向けのプログレスレール(旧GM)製のCC205、全54機の投入完了を受けた機関車転配の動きは、2月下旬のCC206、12機の到着をもって終わったかのように思われましたが、驚きの続きがありました。現在、ラ
『液体式DLまでまさかの転属…BB203、BB3034両がスマトラからジャワに転属』の画像

1月出場分までは、こんな天気のカットしか撮れず…1月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系南武線ナハ41+40編成が出場、1月31日に出場試運転を実施し、2月上旬から運用復帰しましたが、なんと1月のBalaiyasa Manggarai出場分のナハ12+ナハ11と同じく、いきなり暫定8連化
『【JR東】205系南武線ナハ41+40編成全検出場&運用復帰』の画像

バニュワンギ編成も運用開始3月7日より国産新車CLIー225系5001Fが運用を開始しています。4001Fがデビューしてから3か月のブランクを経て、ようやく5本目の運用入りとなりました。走り込み試験は1月19日から2月6日まで、異例の長さで断続的に続いており、いったいデビューはい
『【INKA】国産新車CLI-225系5001Fデビュー(3月7日)』の画像

1か月半ぶりに走り込み試験が設定1月22日、2月11日に夜間性能試験を実施していたINKA製新車CLIー225系6001Fですが、一連の性能試験が完了し、3月2日から慣例の2000㎞走り込み試験を実施しています。5001Fの走り込みが、想定より長く設定(ゆうに2000㎞を超えていると思います)
『【INKA】目指せ2000㎞‼CLI-225系6001F走り込み試運転(3月2日~)』の画像

スルポン線試験はやっぱりクバヨランで2月28日、テンジョ駅のフライオーバー完成及びホーム延伸改良が完成に伴い、スルポン線タナアバン~ランカスビトゥン間で12連入線試験が再度実施されています。スルポン線の12連化は数年前から計画が続き、既に試運転も完了していますが
『205系武蔵野線M52編成、スルポン線12連入線試験(2月28日)』の画像

真っ赤な205系1月22日にチカラン駅で起動不能に陥ったメトロ6000系6119F、結局自走ならず、NR牽引で一旦、ブキットドゥリ電車区に収容。その後、さらにデポックまでもNR牽引となっていた為、運用復帰は絶望的と見られていましたが、当時、6119Fが纏っていたシャープの全面ラ
『【シャープ号II世】205系横浜線H28編成』の画像

ようやく7001Fを撮影出来ました1月31日までにデポック電車区に到着していたINKA製新車、CLI225系7001Fですが、2月4日には初回性能試験がデポック~ジャカルタコタ~ブカシ~マンガライ~デポック間の毎度の行路で実施されています。ブカシ線内で高速試験が実施されています。
『【INKA】CLI-225系7001F夜間性能確認試験実施(2月4・2月27日)』の画像

黄色ステップは入場前に設置済1月のBalaiyasa Manggarau要検(P24)入場編成、205系武蔵線M52編成が出場、1月23日に試運転を実施し、1月末までに運用復帰しています。運用数が少ない土日に8連車がなかなか走らなくなっていたり、天気が悪かったりで、ずっとボゴール線にいる割
『【JR東】205系武蔵野線M19編成、要検出場&運用復帰』の画像

初めてクマヨランでお出迎えしてみましたスマトラ塗装はやはり、白が白く、オレンジもより鮮やかですね着々と増備が進むスマトラ向けCC205に玉突きされるかたちで、KTP所属のCC206、12機がさらにジャワ転属(復帰)を果たしています。昨年、11月末に実施され、年末年始輸送から
『CC206第二期増備分12両、スマトラからジャワに転属(2月22日)』の画像

こんな天気ですが、ご了承を…1月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系南武線ナハ12+ナハ11編成が出場、1月30日に試運転を実施しています。が、その後1週間近く運用に入らず、2月10日くらいになってやっと運用に入っているのを見かけたと思ったら、8連の暫定組成
『【JR東】205系南武線ナハ12+ナハ11編成全検出場&運用復帰』の画像

あれよあれよという間に3段目…デポック電車区、2025年度オフレール最終回です。なんと、前回お知らせした1月8日から10日までの3日間で一気にここまで進み、作業終了となりました…。まだ奥、1段目すら形成していなかったのにもの凄い勢いで作業が進みました。クレーンレンタ
『【デポック電車区】2025年度分廃車オフレール作業始まる④(1月2日~)』の画像

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