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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

ジャカルタ

H12編成が9月の?要検(P24)編成でしたここ1か月くらい賑やかなゲート前でしたが、ようやく静けさが訪れた感じで、先週1週間は、化粧直しを終えた205系H12編成がポツンと留置されていました。前回のマンレポ、Vol.397にて編成番号不明ながら、マスキングしている編成が車輪削正
『9月分?要検編成がまもなく出場!!週刊マンガライレポートVol.398』の画像

車輪削正だけで12連復帰5月下旬より、サハ205-59、サハ204-30を欠車する形で暫定10連化されていた205系武蔵野線M51編成が6月中旬、12連に復帰しています。特に変化はありませんでしたが、一応アップしておきます。新車投入に伴う動きが激しく、編成短縮及び復帰の話は久々の
『205系武蔵野線M51編成12連復帰、ナハ35+44編成暫定10連化』の画像

国旗掲出も小さめで全然画になりませんね7月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系横浜線H11編成が8月上旬、運用復帰しています。入場前から小型ロゴを掲出していた同編成ですが、入場時の再塗装でもそれを引き継ぎ、前後共に小型ロゴという、イレギュラーな状態で
『【JR東】205系横浜線H11編成、要検出場&運用復帰』の画像

今週末のゲート前2週間ぶりのゲート前は、顔ぶれがガラッと変わりました。向かって左からハエ4、ハエ11、さらに倉の中にも編成番号不明ながらもう1本。おそらく、10月の全検(P48)入場と見られるH22+H21と思われます。そして廃車置き場には車輪削正待ちと思われる中間先頭車が
『【205系だらけ】週刊マンガライレポートVol.397』の画像

この前12連復帰したと思えばまた暫定10連化8月中旬頃、205系武蔵野線M34+M29編成が何らかの理由により、暫定10連化しています。欠車したのはMM'5067。久々に5両+5両の4M6T編成の出現です。同編成は今年5月にもサハ2両を欠車するかたちで暫定10連化されており、このときはいず
『205系武蔵野線M34+29編成&南武線ナハ3+36編成暫定10連化』の画像

マディウン工場製の最終編成が出場8月14日深夜から15日にかけて、ジャカルタ首都圏向けINKA製新型電車CLI-225系第4編成のうち、マディウン側の6両(4006,4005,4004,4003,4002,4001)がマディウン~デポックの間で配給輸送されています。第3編成の発送からちょうど1か月、予定通
『【INKA】CLI-225系4001Fジャカルタ配給1回目(8月15日)』の画像

しれっと車輪交換7月下旬頃、205系埼京線ハエ7編成が車輪交換を終え、運用復帰しています。従来ならば、暫定8連で運用に続投されるところですが、予備車が多くある今、8連編成をわざわざ走らせる必要はなく、編成丸ごと休車となっていたようです。突発的に数日間運用に入って
『205系埼京線ハエ7編成車輪交換、運用復帰』の画像

アップが遅くなりまして申し訳ございません7月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系埼京線ハエ12編成が出場、7月18日に試運転を実施…というのはマンレポVol.392でお知らせしていたのですが、その後、すぐにスルポン線に行ってしまったこともあり、配給その他で忙
『【JR東】205系埼京線ハエ12編成全検出場&運用復帰』の画像

念願の順光時間帯の撮影が実現8月9日終電後から10日にかけて、205系武蔵野線M4編成中間車ががジョグジャカルタ地区への転属のため、デポック~カンプンバンダン~ソロジェブレスで配給輸送されました。前回、M20編成のサハ2両と共に配給されているM4編成の残り4両で、初めて
『205系ジョグジャへ再び‼武蔵野線M4編成中間車転属配給(8月10日)』の画像

先週中ごろのゲート前空港特急の中間車がポツんと大きな変化がなかったので2週間ぶりのゲート前です。いや、先週も写真には納めていたのですが記事にするほどでもなかったので2週分の変化をまとめてお送りします。デポック、マンガライ共に今月の全検(P48)入場車が不明の中で
『【先頭車だらけ】週刊マンガライレポートVol.396』の画像

最後の全パン上げ‼これが撮りたかった(それだけ)CRRC製新型車両CLI-125系の最終陣、10本目、11本目となる1101F、1201Fの走り込み試験(2000㎞)が8月25日~29日の5日間の日程で実施されています。今年の1月から怒涛の勢いで導入が続いたCLI-125系、一連の運用開始に向けての作
『【CRRC】CLI-125系1101F・1201F走り込み試験開始(8月25日~)』の画像

安定しないH19編成6月中旬頃、横浜線H19編成が車輪削正又は車両交換の為、一時的に休車となりました。その際にMM'217を埼京線ハエ20編成に供出し、ハエ20編成からはMM'352が欠車となりました。6月下旬にH19編成及びMM'352の車輪交換・車輪削正が完了し、数週間ほど暫定組成の
『205系横浜線H19編成&埼京線ハエ20編成車両差し替えからの元組成復帰』の画像

富士山バックに205系が行く8月5日終電後から6日にかけて、205系武蔵野線M4編成ほか6両がジョグジャカルタ地区への転属のため、デポック~カンプンバンダン~ソロジェブレスで配給輸送されました。前回、M20編成はブレーキ軸確保及び有効長の関係からサハ2両を欠車しての配給
『205系ジョグジャへ再び‼武蔵野線M4編成転属配給(8月6日)』の画像

6月末日のデポック橋の上2か月遅れのデポック通信に意味があるのかと思いますが、6124Fの件を記録として上げておかなければならないなと思いますので、備忘録程度に。まずは、手前の橋から新車準備ゾーン。当時はまだ営業開始前だったCRRC製新車、CLI-125系の6001F・8001F・9
『【幻の6124F】不定期更新月刊デポック通信6月分』の画像

ブラックフェイスに大規模なイメージチェンジ8月17日からスカルノハッタ空港線特急車Ts6が新塗装になり、運用開始しています。側面中央付近には「80」のロゴが出ていること、運用開始日からして独立80周年の一環と見られていますが、従来の白地に青とオレンジの帯は、かつて
『スカルノハッタ空港特急、第6編成が新塗装に(8月17日~)』の画像

要検(P24)はデポックから先に出場7月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系横浜線H13編成が出場。7月27日に試運転を実施し、7月下旬までに運用復帰しています。デポック出場ながら、早々にブカシ運用に充当されています。前面がだいぶ痛んでいたH13編成ですので、きれい
『【JR東】205系横浜線H13編成、要検出場&運用復帰』の画像

北海道のような平原地帯を行く7月29日終電後から30日にかけて、205系武蔵野線M20編成がジョグジャカルタ地区への転属のため、デポック~カンプンバンダン~ソロジェブレスで配給輸送されました。ブレーキ力確保の為、現在KAIの内規で電車の本線配給(ブレーキを殺しているため
『205系ジョグジャへ再び‼武蔵野線M20編成転属配給(7月30日)』の画像

先週末のゲート前8月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系横浜線H2編成はなんと祝日の8月17日に試運転施行となり、かなり早めの出場となりましたが、まだ9月分の入場編成はデポック電車区と共にまだ不明の状態です。ゲート前には何らかの理由で6130F、205系M16編成の
『05系はこのまま離脱?週刊マンガライレポートVol.395』の画像

撮影時にはまだ未設置の箇所、号車がありますが…CRRC新車CLI-125系の続々のデビューと合わせて、設置再開の動きが出ている黄色い補助ステップですが、6月下旬、205系武蔵野線M24編成に設置が始まっているのが確認されています。CLI-125系の増投入次第ではM7、M3編成と組んで
『【増える黄色いゴム】205系M24編成転落防止ゴム設置』の画像

ついに営業編成は9本に8月22日より、CRRC製新車CLI-125系第5陣となる8001F、9001Fが運用開始しています。最終陣となる1101F、1201Fの走り込み試験が先か、8001F、9001Fの営業開始が先かと言ったところでしたが、今回は営業投入が優先されました。前月中旬から下旬にかけて走
『CRRC新車、CLI-125系8001F、9001F運用開始(8月22日)』の画像

マンガライ出場車に遅れて、ハエ1編成も運用復帰7月のデポック電車区全検(P48)入場、205系埼京線ハエ1編成が出場、7月28日に試運転を実施し、7月31日から運用復帰しています。入場時に冷房換装や補助ステップ設置もあるのかなと思いきや、今月も無しですね。補助ステップ設置
『【JR東】205系埼京線ハエ1編成、全検出場&運用復帰』の画像

富士山バックに朝日を受けて東へひた走る05系7月23日終電後、レトロフィット(B修)によるINKA入場のため、メトロ05系109Fほか計5両がデポック~マディウン間で配給されています。レトロフィットを巡っては、対象車両数12連2本(24両)の配給が昨年3月までに完了していますが、こ
『【メトロ】B修準備着々!!05系109F他5両、マディウン配給(7月24日)』の画像

運用復帰後、1か月しても編成札は付ませんでした…6月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系埼京線ハエ24編成が7月中頃から運用復帰しています。マンガライレポートVol.390でお知らせした通り、6月27日に出場試運転を実施しています。しかし、その後、数日の運用復帰後、
『【JR東】205系埼京線ハエ24編成全検出場&運用復帰』の画像

この角度からだと、何が何だかわからないですよね…6月下旬頃より、約3週間ほど編成丸ごと休車状態だった205系横浜線H28編成が7月中旬に運用復帰しました。先頭車を含む3両が車輪交換を実施しており、暫定組成が組めなかったようです。さらに、この一時的な離脱と同時にDawo
『【増えるDawonsys】205系横浜線H28編成、車輪交換&冷房換装実施』の画像

6001F、7001Fはブカシ運用から写真は7001F7月26日より、CRRC製新車CLI-125系第4陣となる6001F、7001Fが運用開始しています。7月25日には最終陣である1101F、1201Fが到着しており、配給1本目がデポック電車区に搬入されるのと入れ替わりに6001F、7001Fがマンガライに回送され
『CRRC新車、CLI-125系6001F、7001F運用開始(7月26日)』の画像

先週末のゲート前賑やかですね2週間ぶりのゲート前です。8月5日の脱線事故当該の203系マト69編成は、即日で運輸安全委員会の調査を受け、その後、走行に問題はないと確認されたことを受けて、8月10日夜にマンガライ~デポック間で自力回送されています。いずれにしても今月末
『8月全検編成が出場間近‼週刊マンガライレポートVol.394』の画像

今月は正統な姿で出場6月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系埼京線ハエ25編成が出場、6月下旬に試運転を実施し、27日から運用復帰しています。このところ設置が再開している黄色い補助ステップの設置はありませんでしたが、ボルト穴開けの準備工事のみ実施されて
『【JR東】205系埼京線ハエ25編成全検出場&運用復帰』の画像

日中試運転を本格再開4月下旬より試運転がが断続的に実施されていたINKA製新車CLI-225系1001Fですが、政府との公約通り8月17日からの運用投入を目指して、走り込み試験が8月7日から開始しています。CLI-225系は6月頃に運輸省試験を合格しなかったと伝えられており、政府から
『【INKA】目指せ4000㎞‼CLI-225系1001F走り込み試運転(8月7日~)』の画像

6131F復活という大どんでん返し、そして復帰早々スルポン線へ既報の通り、メトロ6000系6124Fは6月20日発生したタンゲラン線内での踏切事故により6124号車の前面が大破しています。その後の復旧方法が注目されていた中、6月27日には長期休車中だった6131Fが方転回送しており、
『【事故当該】メトロ6000系6131(-6024)F運用復帰(7月17日)』の画像

お気づきですね6月中旬に暫定8連化、からの暫定10連化されていた205系武蔵野線M36編成ですが、6月下旬頃に12連復帰しています。また、それと同時に12両全ての冷房がDawonsys冷房に更新されています。同編成は昨年末から今年の初めにかけて、編成中3か所全てのSIVをDawonsys製
『4ドア車もDawonsys‼205系武蔵野線M36編成冷房更新&12連復帰』の画像

薄曇りながらとりあえずマンレポで随時お知らせしていた通り、メトロ7000系7123Fが6月12日付けでBalaiyasa ManggaraiをGCU出場しており、半年の延命を受けています。運用可能な期間は、再GCUを行わない場合、12月12日までとなります。5月下旬から数週間ほど、Balaiyasa Mangg
『【メトロ】半年延命‼メトロ7000系7123F運用復帰』の画像

マンガライ出場車は安定のブカシ運用から6月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成の205系横浜線H9編成が出場、マンレポVol.389でお伝えしている通り、6月20日に出場試運転を実施、6月25日から運用入りとなりました。H9編成は前回、全検(P48)時、ステッカー在庫不足からロ
『【JR東】205系横浜線H9編成、要検出場&運用復帰』の画像

コタ駅入線直前に脱線した203系マト69編成クハ202-1098月5日、朝7時20分頃、ボゴール発ジャカルタコタ行き1197列車がジャカルタコタ駅入線直前の分岐器(ダブルスリップ)付近にて脱線しました。低速走行中かつ、先頭台車が脱線していることもあり、すぐに非常停止の手配が取ら
『203系マト69編成ジャカルタ・コタ駅構内にて脱線当該(8月5日)』の画像

6月もロゴ無し編成が綺麗に蘇りましたデポック電車区の要検(P24)入場編成、205系埼京線ハエ22編成が出場、マンレポVol.389でお伝えした通り、6月20日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で出場試運転を実施しており、1日空けて22日から朝夕運用での営業復帰となり
『【JR東】205系埼京線ハエ22編成要検出場&運用復帰』の画像

先週末のゲート前またまた2週間ぶりのゲート前です。7月の全検(P48)入場編成は早々に出場していることから、注目は要検(P24)編成ですね。ご覧の通り、205系H11編成が外板整備を済ませ留置中。土曜日の夜にブキットドゥリ電車区に回送されており、週明けからの運用復帰が予想
『7月要検編成が出場間近‼週刊マンガライレポートVol.393』の画像

搬入後、わずか1日で初回性能確認試験を実施7月19日深夜から翌20日かけて配給輸送され、21日早朝にデポック電車区に到着していたINKA製新車、CLI-225系3001Fですが、なんと22日夜にデポック~ジャカルタコタ間往復でさっそく本線試運転を実施しています。わずか1日で組成、構
『【INKA】CLI-225系3001F性能確認試験開始(7月22日~)』の画像

引き続き元武蔵野6M2T車の話題5月下旬、武蔵野線205系M51編成が車輪削正又は車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-59、サハ204-30。さすがに今更の6ドアの冷房換装はないでしょう。予備が潤沢にある今、M36と共に早期に元組成復帰することを期
『205系武蔵野線M51編成暫定10連化&横浜線H22+21編成12連復帰』の画像

定番構図で1枚まず出庫してきたのは8001F(全パンタ上がっているので)7月21日より、CRRC製新車CLI125系第5陣到着となる8001F、9001Fの走りこみ試運転がスタートしました。規定キロを走りこんだ後、運輸省試験を実施し営業許可取得という、いつも通りの流れとなります。第5陣は
『【CRRC】CLI-125系8001F・9001F走り込み試験開始(7月21日~)』の画像

黄色いステップが10連にも波及8連の205系武蔵野編成から設置が始まり、その後、当該編成の12連復帰により12連車にも広まりを見せている転落防止補助ステップですが、5月上旬頃より205系横浜線H1編成に設置が始まっています。ブキットドゥリ電車区で作業を行っているようで、
『増える黄色ゴム‼205系横浜線H1編成に補助ステップ設置』の画像

定番カーブもシーズン入り面まで日が回るようになりました去る16日にマディウン側の6両が配給されているCLI-225系3001Fですが、残る6両(3012, 3011, 3010, 3009, 3008, 3007)も7月19日深夜から20日にかけて、マディウン~デポック間で配給輸送されています。滑り込みセーフで
『【INKA】CLI-225系3001Fジャカルタ配給2回目(7月20日)』の画像

暫定8連からの暫定10連化6月中旬、205系武蔵野線M36編成が車輪削正の為、暫定8連化されました。しかし、数日で暫定10連化されています。8連時の記録は取れませんでしたので、10連化後の様子をお届けします。ご覧の通り、4M6T組成になっていることがわかります。欠車したの
『205系武蔵野線M36編成暫定8連化からの10連化&M34+29編成車輪交換実施』の画像

M28編成も12連復帰CRRC製新車CLI-125系4001F、5001Fがデビューに合わせ、暫定8連化されていたM32編成、M28編成、M30編成が12連2本に組み替えられ、6月中旬から12連復帰しています。というわけで、今回はM28編成を紹介します。M28編成は昨年9月下旬に、突如シングルアーム化
『205系武蔵野線M28編成12連復帰(M30編成消滅)』の画像

今回、インドラマユに入る前に待避が多すぎましたね…7月15日深夜から16日にかけて、ジャカルタ首都圏向けINKA製新型電車CLI-225系第3編成のうち、マディウン側の6両(3006,3005,3004,3003,3002,3001)がマディウン~デポックの間で配給輸送されています。第2編成から約1か月、
『【INKA】CLI-225系3001Fジャカルタ配給1回目(7月16日)』の画像

ゲート前には引き続きH2と、なぜかハエ24が…7月18日撮影2週間ぶりのゲート前ですが、特に動きのない週末と言いたいところですが、実はこの画像を撮影時、ちょうど7月全検(P48)入場分のハエ12編成が絶賛出場試運転中ということで、こんなショットになってしまいました。とい
『7月全検編成が出場‼週刊マンガライレポートVol.392』の画像

1両だけ補助ステップ未設置…5月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系武蔵野線M32編成が5月末に出場、運用復帰しています。同編成は出場後、1週間弱運用に入ってらず、動向が注目されましたがまず8連にて運用復帰。しかし、当方、全く撮影チャンスに恵まれないまま
『【JR東】205系武蔵野線M32編成要検出場&12連復帰』の画像

5001Fがブカシ線へ7月14日付けの記事でCRRC製新車第一陣運用開始のCLI-125系1001F、2001F、3001Fの月検をお知らせしていますが、残る第二陣運用開始編成の4001F、5001Fは営業開始1か月足らずで、14日、15日に相次いで月検を実施していることが確認されています。第一陣の月検
『【CRRC】CLI-125系第二陣投入車2本月検査完了(7月14・15日)』の画像

マンガライ入場分も順当に出場5月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系埼京線ハエ14編成が5月下旬に出場、運用復帰しています。4月中旬に車輪限度値割れ?により暫定8連化されていた同編成ですが、出場に合わせて10連に復帰しています。同編成も新塗装化後、ようや
『【JR東】205系埼京線ハエ14編成全検出場&運用復帰』の画像

トップバッターはブカシ運用車の3001Fでした(9日からボゴール運用に入っています)6月1日から一斉運用投入されたCRRC製新車CLI-125系1001F、2001F、3001Fの3本、運用開始から1か月を迎えるにあたり、月検の動向が注目されていました。当初、月初めから順次月検を実施し、その
『【CRRC】CLI-125系第一陣投入車3本月検査完了(7月8・9・10日)』の画像

CLI-125系デビューと同時に12連復帰既報の通り、6月1日からCRRC製新車、CLI-125系が営業開始していますが、それに合わせて運用本数確保のために暫定8連化されていた205系武蔵野線M52編成及びハエ24編成が12連復帰しています。今後も、CLI-125系の増投入に合わせて205系の12連
『205系武蔵野線M52編成12連復帰』の画像

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