JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

海外譲渡

この角度からだと、何が何だかわからないですよね…6月下旬頃より、約3週間ほど編成丸ごと休車状態だった205系横浜線H28編成が7月中旬に運用復帰しました。先頭車を含む3両が車輪交換を実施しており、暫定組成が組めなかったようです。さらに、この一時的な離脱と同時にDawo
『【増えるDawonsys】205系横浜線H28編成、車輪交換&冷房換装実施』の画像

今月は正統な姿で出場6月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系埼京線ハエ25編成が出場、6月下旬に試運転を実施し、27日から運用復帰しています。このところ設置が再開している黄色い補助ステップの設置はありませんでしたが、ボルト穴開けの準備工事のみ実施されて
『【JR東】205系埼京線ハエ25編成全検出場&運用復帰』の画像

6131F復活という大どんでん返し、そして復帰早々スルポン線へ既報の通り、メトロ6000系6124Fは6月20日発生したタンゲラン線内での踏切事故により6124号車の前面が大破しています。その後の復旧方法が注目されていた中、6月27日には長期休車中だった6131Fが方転回送しており、
『【事故当該】メトロ6000系6131(-6024)F運用復帰(7月17日)』の画像

お気づきですね6月中旬に暫定8連化、からの暫定10連化されていた205系武蔵野線M36編成ですが、6月下旬頃に12連復帰しています。また、それと同時に12両全ての冷房がDawonsys冷房に更新されています。同編成は昨年末から今年の初めにかけて、編成中3か所全てのSIVをDawonsys製
『4ドア車もDawonsys‼205系武蔵野線M36編成冷房更新&12連復帰』の画像

薄曇りながらとりあえずマンレポで随時お知らせしていた通り、メトロ7000系7123Fが6月12日付けでBalaiyasa ManggaraiをGCU出場しており、半年の延命を受けています。運用可能な期間は、再GCUを行わない場合、12月12日までとなります。5月下旬から数週間ほど、Balaiyasa Mangg
『【メトロ】半年延命‼メトロ7000系7123F運用復帰』の画像

マンガライ出場車は安定のブカシ運用から6月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成の205系横浜線H9編成が出場、マンレポVol.389でお伝えしている通り、6月20日に出場試運転を実施、6月25日から運用入りとなりました。H9編成は前回、全検(P48)時、ステッカー在庫不足からロ
『【JR東】205系横浜線H9編成、要検出場&運用復帰』の画像

コタ駅入線直前に脱線した203系マト69編成クハ202-1098月5日、朝7時20分頃、ボゴール発ジャカルタコタ行き1197列車がジャカルタコタ駅入線直前の分岐器(ダブルスリップ)付近にて脱線しました。低速走行中かつ、先頭台車が脱線していることもあり、すぐに非常停止の手配が取ら
『203系マト69編成ジャカルタ・コタ駅構内にて脱線当該(8月5日)』の画像

6月もロゴ無し編成が綺麗に蘇りましたデポック電車区の要検(P24)入場編成、205系埼京線ハエ22編成が出場、マンレポVol.389でお伝えした通り、6月20日にデポック~マンガライ~ボゴール~デポック間で出場試運転を実施しており、1日空けて22日から朝夕運用での営業復帰となり
『【JR東】205系埼京線ハエ22編成要検出場&運用復帰』の画像

引き続き元武蔵野6M2T車の話題5月下旬、武蔵野線205系M51編成が車輪削正又は車輪限度値割れの為、暫定10連化されています。欠車したのはサハ205-59、サハ204-30。さすがに今更の6ドアの冷房換装はないでしょう。予備が潤沢にある今、M36と共に早期に元組成復帰することを期
『205系武蔵野線M51編成暫定10連化&横浜線H22+21編成12連復帰』の画像

黄色いステップが10連にも波及8連の205系武蔵野編成から設置が始まり、その後、当該編成の12連復帰により12連車にも広まりを見せている転落防止補助ステップですが、5月上旬頃より205系横浜線H1編成に設置が始まっています。ブキットドゥリ電車区で作業を行っているようで、
『増える黄色ゴム‼205系横浜線H1編成に補助ステップ設置』の画像

暫定8連からの暫定10連化6月中旬、205系武蔵野線M36編成が車輪削正の為、暫定8連化されました。しかし、数日で暫定10連化されています。8連時の記録は取れませんでしたので、10連化後の様子をお届けします。ご覧の通り、4M6T組成になっていることがわかります。欠車したの
『205系武蔵野線M36編成暫定8連化からの10連化&M34+29編成車輪交換実施』の画像

M28編成も12連復帰CRRC製新車CLI-125系4001F、5001Fがデビューに合わせ、暫定8連化されていたM32編成、M28編成、M30編成が12連2本に組み替えられ、6月中旬から12連復帰しています。というわけで、今回はM28編成を紹介します。M28編成は昨年9月下旬に、突如シングルアーム化
『205系武蔵野線M28編成12連復帰(M30編成消滅)』の画像

1両だけ補助ステップ未設置…5月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系武蔵野線M32編成が5月末に出場、運用復帰しています。同編成は出場後、1週間弱運用に入ってらず、動向が注目されましたがまず8連にて運用復帰。しかし、当方、全く撮影チャンスに恵まれないまま
『【JR東】205系武蔵野線M32編成要検出場&12連復帰』の画像

マンガライ入場分も順当に出場5月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系埼京線ハエ14編成が5月下旬に出場、運用復帰しています。4月中旬に車輪限度値割れ?により暫定8連化されていた同編成ですが、出場に合わせて10連に復帰しています。同編成も新塗装化後、ようや
『【JR東】205系埼京線ハエ14編成全検出場&運用復帰』の画像

CLI-125系デビューと同時に12連復帰既報の通り、6月1日からCRRC製新車、CLI-125系が営業開始していますが、それに合わせて運用本数確保のために暫定8連化されていた205系武蔵野線M52編成及びハエ24編成が12連復帰しています。今後も、CLI-125系の増投入に合わせて205系の12連
『205系武蔵野線M52編成12連復帰』の画像

約9年ぶりの8連メトロチョッパ車入線7月5日、CRRC製新車CLI-125系運用拡大を睨んだ車両限界測定がデポック~マンガライ~カンプンバンダン~タナアバン~ランカスビトゥン間の往復で実施されています。充当編成はCLI-125系導入直前に実施された限界測定と同じく7122Fで、GCU
『【車両限界測定】メトロ7000系7122Fランカスビトゥンへ(7月5日)』の画像

特に…ですが一応6月25日付け記事でお知らせしている通り、5月6日に発生したボゴール線内での踏切事故により、損傷していた205系ハエ18編成クハ205-126の修繕が完了し、5月中旬から運用に復帰しています。しかし、当初はM8編成と車両差し替えをしたままでの営業が続いており
『205系武蔵野線M8編成&埼京線ハエ18編成元組成復帰』の画像

せっかく12連が増えてきたというのにまた短縮化…5月上旬、205系横浜線H22+H21編成が車輪削正又は車輪限度値割れの為、暫定8連化されています。一時は大量に増えた12連の暫定8連化ですが、最近は落ち着きを見せていたものの、再びの発生です。せっかくCLI-125系が投入され、
『205系横浜線H22+21編成暫定8連化&南武線ナハ41+40編成12連復帰』の画像

5月も順調に出場が続きます5月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系横浜線H23+H4編成が5月下旬に出場、運用復帰しています。このところ、入場工期が安定していて優秀です。同編成も入場前はロゴ無しでしたので、ようやく正当な姿となりました。スカートもしっかり切り上
『【JR東】205系横浜線H23+4編成全検出場&運用復帰』の画像

真昼の方転ではろくに撮影出来ませんが…ワイパーからの雨垂れ跡が酷いですね6月27日、デポック電車区で昨年8月から休車が続いていたメトロ6000系6131Fがデポック~マンガライ~タナアバン~カンプンバンダン~ジャティネガラ~マンガライ~デポック間で方転回送を実施しまし
『【復活6131】10か月ぶりの本線走行‼メトロ6000系6131F方転回送(6月27日)』の画像

何事もなかったように復帰したクハ205ー126またしてもボゴール線デポック以南での踏切事故です。同区間では4月19日に電車と自動車の衝突する踏切事故が起きたばかりですが、5月6日22時頃、ボゴール線ボジョングデ~チタヤム間の踏切でボゴール発ジャカルタコタ行きの1459列車
『またも踏切事故‼205系埼京線ハエ18編成、クハ205ー126修繕完了』の画像

運転台付近を大きく損傷した6124F予定を変更して緊急ニュースです。6月20日、朝5時10分頃、タンゲラン線タンゲラン~タナティンギ間の踏切で直前無謀横断のトラックと電車が衝突する事故が発生。当該列車は、タンゲラン発ドゥリ行き1907列車に充当中のメトロ6000系6124F。直
『【悲報】再起は無しか?メトロ6000系6124F踏切事故にて損傷(6月20日)』の画像

ロゴ設置編成がどんどん増えます5月のデポック電車区要検(P24)編成、205系武蔵野線M30編成が出場、5月上旬に運用復帰しています。先日、デポック電車区からはハエ7編成が出場したばかりですが、ものすごいペースでの出場です。今回も、蓋板清掃、帯塗り替え程度しか手を加え
『【JR東】見納め‼205系武蔵野線M30編成要検出場&運用復帰』の画像

7122Fがなんと美しく蘇り運用復帰公開が遅くなりましてすみません。マンレポで既に先出ししてしまっていますが、5月上旬から約2週間ほど運用離脱していたメトロ7000系7122Fが運用復帰しています。同編成は今年1月上旬に一時的に運用を離脱しており、CRRC製CLI-125系11本の導
『【メトロ】半年延命‼メトロ7000系7122F運用復帰』の画像

試運転を運よくキャッチ4月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成の205系埼京線ハエ23編成が出場、5月3日に出場試運転をマンガライ~ボゴール間で実施しています。珍しく土曜日の施行、たまたま線路際を散歩していたら上ってくる時間でしたので撮ってみました。試運転サボ
『【JR東】205系埼京線ハエ23編成、要検出場&運用復帰』の画像

当たり所が良かったのが不幸中の幸い4月19日18:15頃、チルブット~ボゴール間の踏切で自動車との衝突事故が発生。当該は1040列車で運行中の205系ナハ39+ナハ34編成で、クハ205ー18の先頭部が自動車と接触しています。踏切は公式の有人踏切で、自動車が無謀横断したものと報道
『【あわや大惨事】205系南武線ナハ39+34編成踏切事故にて損傷&運用復帰』の画像

Balaiyasa Manggaraiからの12連が出場4月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系横浜線H17+H15編成が出場、5月4日から運用復帰しています。5月上旬に試運転が施行されていた模様です。今月はデポックもマンガライも205系12連となりましたが、運用入りのタイミングも
『【JR東】205系横浜線H17+H15編成全検出場&運用復帰』の画像

事後報告ですみません4月中旬、車輪限度値割れの為、205系武蔵野線M36編成が暫定10連化されました。が、専らスルポン線、タンゲラン線運用ばかりに入っており、忙しさにかまけて撮影出来ておらず、気付けば5月上旬に12連復帰していました。欠車していたのはサハ205-159、サハ
『205系武蔵野線M36編成車輪交換、12連復帰(組成変更)』の画像

美しく蘇って運用復帰4月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系南武線ナハ7編成が出場、5月2日から運用復帰しています。試運転は4月下旬に施行されていたようです。同編成は前回の要検(P24)入場時に全面ラッピングとなっており、側面帯の塗り替えを実施しておらず、さら
『【JR東】205系南武線ナハ7編成全検出場&運用復帰』の画像

M28編成ここにきて設置再開か昨年12月の全検(P48)入場編成を最後に、追加設置が確認できない状態の続いていた205系への転落防止、補助ステップの設置ですが、3月下旬頃から再び確認されています。全検(P48)入場とは関係なく、デポック電車区に入区したタイミングで設置を進め
『黄色い補助ステップ増える…205系武蔵野線M28,M16,M30編成』の画像

特に変化はないように見えますが3月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成のメトロ6000系6119Fは3月28日に出場試運転を実施し、レバラン前に運用復帰しています。そのままブカシ線運用にずっと就いており、なかなか撮影の機会がなく、ようやく撮影出来ました(と思ったら、
『【メトロ】6000系6119F要検出場&運用復帰』の画像

せっかく10連に戻ったと思いきや2月中旬に5か月ぶりに元組成に復帰した205系埼京線ハエ14編成が4月中旬、再び暫定8連化されています。欠車したのは6ドア車、サハ204ー29,サハ204ー28の2両。このうち、サハ204ー29は前回の欠車時に車輪交換を実施している為、サハ204ー28が車輪交
『205系埼京線ハエ14編成暫定8連化&南武線ナハ41+40編成暫定10連化』の画像

今月は埼京編成の要検(P24)が2本4月の要検(P24)編成として、デポック電車区に入場していた205系埼京線ハエ7編成が出場、4月下旬から運用復帰しています。なかなかボゴール線に入らない編成ですので、久々に撮影しました。化粧直しされ、美しく蘇りました。標準的ないで立ちで
『【JR東】205系埼京線ハエ7編成、要検出場&運用復帰』の画像

今回も速攻で車輪交換されました2月上旬、車輪限度値割れの為に205系横浜線H13編成が暫定8連化されていましたが、2月下旬、車輪交換を終えて10連復帰しました。やれば出来る車輪交換‼最近、尻に火が付いたのか1か月以内に交換される例が増えてきました。この調子で頑張って
『205系横浜線H13編成、暫定8連化からの10連復帰』の画像

特に変化なしですが…2025年2月の要検(P24)切れの為、Balaiyasa ManggaraiでGCUを受けていた05-110Fですが、3月15日に出場試運転を実施したものの、その後も全く運用に入らない状況が続いていました。3月20日頃には再び編成をバラシて工場内に取り込まれていたりと、このまま
『【メトロ】半年延命‼メトロ05系110F運用復帰』の画像

今回、台車ごとのオフレールとなりましたCRRCからのCLI-125系、第4、第5編成の到着を目前にし、急遽、デポック電車区で追加のオフレール作業が実施されています。通常、これは会計年度末となる12月下旬から年始にかけて実施されるのが恒例で、昨年末にもCLI-125系、CLI-225系
『【臨時デポック通信(増刊号)】203系、05系他のチョッパ車が追加オフレール(4月23日~)』の画像

ナハ3+ナハ36がスルポン送り込み?と思えば10連化されて出てきました2月上旬、205系南武線ナハ3+ナハ36編成が車輪削正の為、暫定10連化されています。3月上旬には既に12連復帰していたため、スルーしても良いネタだったのですが、何故か復帰後に組成が変更されており、アップ
『205系南武線ナハ3+36編成暫定10連化&12連復帰(組成変更)』の画像

完成版の姿で遂に運用入り4月22日に開催された電車100周年イベントの目玉として展示された東急8500系8618FのリバイバルJALITA。イベント会場ではMCのお姉さんから、Jalan Jalan Lintas Jakartaの略称であると公式にタネ明かしも入りました。ラッピング途中の4月14日は運用都
『【東急】8500系8618Fリバイバル「JALITA」運用開始』の画像

先週末のゲート前最近、ネタに忙殺されていまして、今週も手短更新でまいります。ゲート前だけでも月末ということで、話題が豊富ですので。というわけで、冒頭画像は5月3日土曜日の様子。M6編成がこの位置のまま、1週間も動きがないのは気がかりですが、向かって右側、4月の
『4月全検編成が出場‼週刊マンガライレポートVol.384』の画像

これで借り物競争のごとく続いた暫定組成にも終止符でしょうか1月中旬頃よりクハ204ー122をナハ10+ナハ13編成に貸し出す形で、編成丸ごと休車になっていた205系埼京線ハエ14編成が2月中旬、元組成に復帰しました。同時にクハ204ー131の車輪交換も完了し、ナハ10+ナハ13編成も元
『205系埼京線ハエ14編成、南武線ナハ10+ナハ13編成元組成復帰』の画像

熱気に包まれたジャカルタコタ駅IINKA製CLI-225系の入線で最高潮に公式からも出ている通りで、わざわざこちらでお知らせする必要もないのかもしれませんが、去る4月22日、ジャカルタコタ駅を会場にしてジャカルタ首都圏電化100周年記念式典が実施されました。来賓によるスピ
『祝‼電化100周年‼歴代車両パレード&展示会ジャカルタコタ駅(4月22日)』の画像

全検(P48)入場編成に動きの見えないゲート前このところネタに忙殺され気味ですので、手短にレポートします。2週間ぶりのゲート前はこの通り。205系M6編成がなんらかの理由で一時的に入場しています。その他、最近また少し増えている欠車中の205系中間車でしょうか。4月の全検
『4月の要検編成がまもなく出場‼週刊マンガライレポートVol.383』の画像

正面ロゴが無いとなんだか引き締まりませんが、これも記録ツイッター版でお知らせしている通り、4月22日にジャカルタコタ駅にて電化100周年記念セレモニーが開催されていますが、これに合わせて東急8500系8618Fが、かつて8613Fが登場時に纏っていた通称「JALITA」カラーに復
『【東急】8500系8618Fが復刻「JALITA」化&ボゴール線代走(4月14日)』の画像

怒涛の元組成復帰ですが、不思議な状態だったこの2本もようやく正常化2月中旬、205系横浜線H19編成及びH12編成がMM'221とMM'204がトレードされ、両編成が元組成に復帰しました。月検か何かのタイミングに合わせて実施した模様です。2編成がボゴールに戻ってきているタイミン
『205系横浜線H19編成&H12編成元組成復帰』の画像

2が月ぶりに運用復帰した7122F1月7日を最後に運用を離脱していたメトロ7000系7122Fが3月上旬、運用復帰しています。3月12日にデポックからジャカルタコタまで深夜に回送されている姿が目撃されており、そのままタンジュンプリオク線で運用を再開しています。同編成は今年2月
『【メトロ】7000系7122F休車明け運用復帰』の画像

ピカピカのシングルアームになっています2月上旬、205系武蔵野線M20編成、M4編成が相次いでシングルアームパンタ化されています。武蔵野編成のシングルアーム化は2022年10月にジョグジャから再転属してきたM22+M23編成を皮切りに、昨年9月のM28編成、さらに架線トラブル当該
『205系武蔵野線M20編成、M4編成シングルアーム化』の画像

先週末のゲート前レバランが明けまして、工場業務もぼちぼち再開といった様子です。前回の入場時期からして、4月の全検(P48)編成と思われる205系横浜線H17+H15編成が入場しました。隣にはメトロ6000系6108Fが半分にバラされています。去年の5月に全検(P48)出場したばかりです
『週刊マンガライレポートVol.382兼(不定期更新)月刊デポック通信4月分』の画像

そのまま廃車かと思われましたが…3月上旬頃から何らかの理由で運用離脱し、デポック電車区でTSGOとなっていた203系マト69編成が3月20日に車輪交換後の試運転を実施、そのまま運用復帰しています。離脱のタイミングから、CRRC CLI-125系にバドンタッチし、そのまま引退かとも
『203系マト69編成、車輪交換&運用復帰』の画像

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