JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

205系

晴れでやっと撮れたという感じ…1月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系ナハ41編成が3月下旬、組成変更を行っています。これは、クハ204ー24の車輪交換に伴うもので、前後の車両番号が揃えられました。一方で、元ナハ12+ナハ11編成のMM'360とサハ205-126, サハ204-106を
『205系南武線ナハ41編成&ナハ12+11編成、組成変更』の画像

車輪交換と同時に組成変更3月下旬、車輪交換の為、暫定8連化されていた205系元ナハ41+ナハ40編成が、8連のままナハ40編成として運用復帰しています。この編成は1月の全検(P48)入場編成で、通常、同時に車輪交換が実施されますが、車輪在庫不足等の理由により、ナハ41/40編成
『205系南武線ナハ40編成、車輪交換&運用復帰』の画像

やっぱり3月のデポック電車区は2本出場でした。3月のデポック電車区要検(P24)入場編成の205系武蔵野線M21編成が出場、3月中旬頃に運用復帰しています。6124Fに続いての出場かと思えば、M21の方が先の出場だったようです。というのも検査表記を見ると3月9日SOになっており、連
『【JR東】205系武蔵野線M21編成、要検出場&運用復帰』の画像

綺麗なうちに撮影出来ました2月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系武蔵野線M33編成が出場、2月下旬に運用復帰しています。運用入り早々、タンゲラン線に行ってしまい撮れないなと思っていたところ、日本出張から帰ってきたタイミングで珍しく、ばっちりと撮れま
『【JR東】205系武蔵野線M33編成要検出場&運用復帰』の画像

マンガライからは南武編成が出場運用復帰当日に運よく撮影2月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系南武線ナハ34+ナハ39編成が出場、3月23日から運用復帰しています。21日がレバラン(イドゥル・フィトゥリ)当日で22日までが公式の祝日で、その後も世の中は連休モードでし
『【JR東】205系南武線ナハ34+39編成、全検出場&運用復帰』の画像

せっかく綺麗になったのに編成札無しですか…2月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系横浜線H19編成が出場、3月上旬から運用復帰しています。スカートがスルポン線内の度重なる踏切事故でボコボコになっていたのが、ようやく綺麗になりました。入場と同時なのか、それと
『【JR東】205系横浜線H19編成、全検出場&運用復帰』の画像

増える続けるDawonsysもここでまさかの在庫切れ??1月下旬頃、205系埼京線ハエ24編成の冷房がMM'1ユニットだけ換装されています。さらに今回、MGも合わせてDawonsys製SIVに換装されています。一気に変えずにちまちまと交換していく可能性もあり、しばらく観察していたのですが
『さらに増えるDawonsys!205系埼京線ハエ24編成、冷房&補助電源更新』の画像

1月出場分までは、こんな天気のカットしか撮れず…1月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系南武線ナハ41+40編成が出場、1月31日に出場試運転を実施し、2月上旬から運用復帰しましたが、なんと1月のBalaiyasa Manggarai出場分のナハ12+ナハ11と同じく、いきなり暫定8連化
『【JR東】205系南武線ナハ41+40編成全検出場&運用復帰』の画像

さよならThermorail1月下旬頃、205系横浜線H27+H14編成の冷房がDawonsys製に換装されています。同編成は、2022年3月頃に現地Thermorail社製のTR50に6ドア車を除いて交換されており、冷房換装の第一号となっていましたが、その後、量産化は果たされず、ついに役目を譲ったこと
『さらに増えるDawonsys!205系横浜線H27+14編成、冷房換装』の画像

真っ赤な205系1月22日にチカラン駅で起動不能に陥ったメトロ6000系6119F、結局自走ならず、NR牽引で一旦、ブキットドゥリ電車区に収容。その後、さらにデポックまでもNR牽引となっていた為、運用復帰は絶望的と見られていましたが、当時、6119Fが纏っていたシャープの全面ラ
『【シャープ号II世】205系横浜線H28編成』の画像

黄色ステップは入場前に設置済1月のBalaiyasa Manggarau要検(P24)入場編成、205系武蔵線M52編成が出場、1月23日に試運転を実施し、1月末までに運用復帰しています。運用数が少ない土日に8連車がなかなか走らなくなっていたり、天気が悪かったりで、ずっとボゴール線にいる割
『【JR東】205系武蔵野線M19編成、要検出場&運用復帰』の画像

こんな天気ですが、ご了承を…1月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系南武線ナハ12+ナハ11編成が出場、1月30日に試運転を実施しています。が、その後1週間近く運用に入らず、2月10日くらいになってやっと運用に入っているのを見かけたと思ったら、8連の暫定組成
『【JR東】205系南武線ナハ12+ナハ11編成全検出場&運用復帰』の画像

昨年11月にDawonsys SIV化しているM52編成が要検出場1月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系武蔵野線M52編成が出場、1月下旬までに運用復帰しています。ご覧の通り、大きな変化はなく、外板整備と再塗装程度で出場しているものと思われます。M52編成は昨年11月、モハ20
『【JR東】205系武蔵野線M52編成要検出場&運用復帰』の画像

冷房換装は当面続きそうです1月下旬頃、205系埼京線ハエ1編成の冷房がDawosys製に更新されています。年末から年明けに入って、Dawonsys冷房が追加で納品されている模様です。6ドア車は先行的に約1年前に換装されているため、これで10両全車の換装が完了しました。なお、今回
『さらに増えるDawonsys!205系埼京線ハエ1編成、冷房換装』の画像

この雨続きの年末年始でしたが、奇跡的に晴れましたもはや旧聞に値しますが、昨年、9月5日からジョグジャカルタ地区で営業を開始した205系武蔵野線M20編成、当初は編成札無しだったものが営業開始後最初の月検査で、一旦撤去されていた編成札(ジャカルタ仕様、所属がDP)がジ
『205系武蔵野線M20編成にも編成札(ジョグジャ仕様)が設置される』の画像

手抜き撮影地ですみません12月のデポック電車区要検(P24)出場編成、205系武蔵野線M5編成が出場、12月下旬より運用復帰しています。入場中の目撃情もほとんど上がらないまま、いつのまにか試運転を終え、運用入りしていました。M5編成は、もともと外装が汚れている、乱れてい
『【JR東】205系武蔵野線M5編成要検出場&運用復帰』の画像

M36と続行でやってきたので撮影しました(その後も今日までろくに晴れていない…)12月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系武蔵野線M15編成が出場、12月17日に試運転を実施し、運用に復帰しています。12月はデポック、マンガライ共に12連武蔵野編成のダブル出場で、
『【JR東】205系武蔵野線M15編成全検出場&運用復帰』の画像

雨ですがご容赦を…12月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系武蔵野線M36編成が出場、12月17日に試運転を実施し、運用に復帰しています。年末年始の出場編成は、雨季真っ盛りですので、毎年のことながら綺麗な状態で撮れませんね…。M36編成は昨年、8月までに冷房、補助
『【JR東】205系武蔵野線M36編成、全検出場&運用復帰』の画像

全天候型撮影地で失礼します11月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系横浜線H7編成が出場、12月上旬に運用復帰しています。スカ―ト支柱も赤の好ましいスタイルです。毎年この時期の出場編成カットは雨か曇りばかりですが、ご多分に漏れず全く晴れない為、スディルマン
『【JR東】205系横浜線H7編成要検出場&運用復帰』の画像

補助電源更新続々11月中旬頃、205系埼京線ハエ12編成の補助電源(MG)がDawonsys製SIVに更新されているのが確認されています。なお、冷房は更新されておらず、今回、冷房の納品はない可能性が高いです。何度が撮影に挑戦しましたが、SIV本体が裏側の非公式側しか撮れておりませ
『元埼京車もDawonsys!!205系埼京線ハエ12編成、補助電源更新』の画像

ロゴ無し編成消滅11月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成2本目となる205系武蔵野線M3編成が出場、運用復帰しました。11月下旬に一度出場試運転を実施し、12月2日から運用入りしたものの、車両トラブルで再度、Balaiyasa Manggaraiに取り込まれるという事態もありました
『【JR東】205系武蔵野線M3編成全検出場&運用復帰』の画像

証拠写真だけ…11月中旬、205系埼京線ハエ7編成が車輪交換を終え、運用に復帰しています。いつ離脱していたのか気づかないくらい迅速な車輪交換でした。車輪交換の為の差し替えに次ぐ、差し替えという組成変更はすっかり過去のものになりましたね。
『205系埼京線ハエ7編成、車輪交換実施』の画像

H2編成にまた変化が8月の全検(P48)出場編成、205系横浜線H2編成ですが、出場から約1か月ほどして、MM'184とMM'183の冷房、計4台がDawsys冷房に更新されていることが確認されました。が、11月下旬に撮影したところ、組成変更と同時に、Dawonsys冷房、SIVの数が増えており、組
『まだまだ増えるDawonsys!!205系横浜線H2編成、冷房&補助電源更新』の画像

今のところ、暫定8連のまま11月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系武蔵野線M7編成が出場しています。11月24日に試運転を実施し、すぐに運用復帰となりました。変態スカートはそのままに、床下がピカピカになっています。12連復帰までの間の貴重な?8連姿ですので、
『【JR東】205系武蔵野線M7編成全検出場&運用復帰』の画像

12連復帰までの貴重な姿?11月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系武蔵野線M24編成が出場、11月下旬までに運用復帰しています。引き続き、編成数確保の為に暫定8連化されている編成の一つであるM24編成、残念ながら8連のままでに出場でしたが、12月下旬までにINKA製CLI-
『【JR東】205系武蔵野線M24編成全検出場&運用復帰』の画像

最低限の要検メニューで出場?11月のデポック電車区要検(P24)入場、205系埼京線ハエ20編成が11月中旬に出場、運用復帰しています。すぐにスルポン線送りになってしまい、送り込み当日の11月23日にとりあえず証拠に撮影です。10月にも一度、Balaiyasa Manggaraiに取り込まれな
『【JR東】205系埼京線ハエ20編成、要検出場&運用復帰』の画像

こちらもしれっと12連復帰したM52編成10月下旬、何らかの理由でクハ205/204-149とMM'273を欠車し、暫定8連化されていた205系武蔵野線M52編成が11月上旬、12連復帰しました。前回紹介したハエ24編成と同時期に暫定組成化されていた同車ですが、こちらも車輪交換、車輪削正以外
『205系武蔵野線M52編成12連復帰』の画像

しれっと12連復帰10月下旬にMM'277を欠車するかたちで、暫定10連化されていた205系埼京線ハエ24編成が11月上旬、12連復帰しました。通常の車輪削正か、交換なのかなと思いましたが、まさかの展開で…。さらに組成変更まで発生しています。上記の画像をよく見てもらうとわかる
『205系埼京線ハエ24編成12連復帰』の画像

マンガライからも要検(P24)出場10月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場、205系横浜線H18編成が出場、11月上旬に運用復帰しています。10月のマンガライの要検(P24)は、ハエ20編成と見られていましたが、ハエ20編成は要検(P24)メニューを受けずにしれっと運用再開。H18編成は
『【JR東】205系横浜線H18編成、要検出場&運用復帰』の画像

検査時期がバラバラだったM28編成が要検出場10月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系武蔵野線M28編成が出場、11月上旬に運用復帰しています。同編成は、暫定8連化から12連復帰の際、M30編成と組んでおり、中間運転台にM30編成のクハ、クハ205/204-53、及びMM'5060が入
『【JR東】205系武蔵野線M28編成要検出場&運用復帰』の画像

出勤前に証拠写真だけ脱線事故トリオの3本目、205系埼京線ハエ32/15編成も運用復帰です。同編成は10月22日朝に、ランカスビトゥン発タナアバン行き1689列車に充当中、ランカスビトゥン駅を発車して直後の分岐器付近で先頭車(クハ204-54)の1台車が脱線しています。ただ、これ
『【脱線当該】205系埼京線ハエ32/15編成、運用復帰』の画像

え、なんだか嫌な予感…10月下旬、205系埼京線ハエ24編成が暫定10連化されています。この編成は、中国中車製新車CLI-125系導入までの間、車両不足を補うため、長期に渡って暫定8連化されていました。今回、あくまでも暫定10連化ということで、通常の車輪削正か、交換なのかな
『また短縮?205系埼京線ハエ24編成暫定10連化、武蔵野線M52編成暫定8連化』の画像

脱線続きも無事復帰10月14日夜、デポック電車区構内(削正線の分岐部付近)で泣き別れによる脱線事故当該になっていた205系武蔵野線M30編成ですが、車輪交換をした上で、10月下旬に運用復帰しています。大事に至らず何よりでした。チョッパ車を運用から落としていることから、1
『【脱線当該】205系武蔵野線M30編成、車輪交換&運用復帰』の画像

デポック出場分もDawonsys SIV化10月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系武蔵野線M34+M29が10月下旬に出場、10月31日から運用に復帰しています。同編成は8月中旬頃より、MM'5067が欠車し、暫定10連化されていましたが、出場と同時に12連復帰しています。かなり長期間の
『【JR東】205系武蔵野線M34+M29編成、全検出場&運用復帰』の画像

とんでもない編成が誕生しました10月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系横浜線H22+H21編成が出場、10月下旬に試運転を実施し、運用復帰しています。入場直前に一部、冷房のDawosys化が実施されていた同編成、どのような変化があるのか確認してみましょう。という
『【JR東】205系横浜線H22+H21編成、全検出場&運用復帰』の画像

12連復帰からの再10連化9月中旬、205系武蔵野線M6編成が暫定10連化されました。欠車したのはMM'5011。が、この欠車はわずか数日で復帰しており、モハ205-5011は編成内唯一、Termorail冷房であるため、なんらかの不具合が発生し、その修復をしていることが予想されました。が
『205系武蔵野線M6編成、12連復帰からの暫定10連化』の画像

やや遅れてのデポック出場9月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系横浜線H6+H8編成が出場、10月7日に出場試運転を実施していました。が、出場試運転後、デポック電車区に入区する際に電車区への引き込み線部分で脱線当該となっていました。再度の車輪交換又は削正の必要
『【JR東】205系横浜線H6+8編成、要検出場&運用復帰』の画像

こちらも早々に車輪交換完了9月中旬頃より暫定8連化され、10月上旬まで予備車の状態が続いていた205系南武線ナハ37+ナハ42編成が10月中旬、車輪交換を終え、12連に復帰しました。暫定8連車はやはり、原則運用に入れないようで、ボゴール線で1週間弱運用に入ったのち、欠車し
『205系南武線ナハ37+42編成12連復帰』の画像

しれっと車輪交換9月下旬頃、205系南武線ナハ43+ナハ38編成が車輪交換を終え、運用復帰しています。車輪交換したのはクハ205-22及びクハ204-27の両先頭車。先頭車が欠車したため、編成丸ごとの休車となりました。車両不足時ならば、余った車両で別編成を仕立てるなんてことも
『205系南武線ナハ43+ナハ38編成・武蔵野線M13編成、車輪交換&運用復帰』の画像

変態スカートのまま出場9月分のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系横浜線H12編成が出場、10月2日に試運転を実施しています。Manggarai入場分ですので、ブカシ線スタートかと思いましたが、10月7日午後にデポック電車区の入出庫線で線路障害があり、当日午後運用の
『205系横浜線H12編成、要検出場&運用復帰』の画像

結局、8連で運用入りですか…9月中旬ごろより、暫定8連化されていた205系南武線ナハ37+ナハ42編成ですが、マンレポでお知らせしている通り、長らくマンガライ電車区の予備車として留置されており、運用入りする気配がありませんでした。が、10月3日の午後からボゴール線で運
『205系南武線ナハ37+42編成暫定8連化、武蔵野線M27編成暫定10連化』の画像

M18編成もなんだかよく暫定組成化されますね6月下旬ごろから何らかの理由により暫定10連化されていた205系武蔵野線M18編成が暫定10連化しています。欠車したのはMM'5059。他編成が続々と車輪交換を終えて12連復帰を果たしている中、いっこうに動きが見えず、どうしたものかと
『205系武蔵野線M18編成、暫定10連化からの12連復帰』の画像

デポック電車区からは期日通りの出場デポック電車区の9月分全検(P48)入場編成、205系横浜線H28編成が出場、9月30日に試運転を実施し、運用復帰しています。ギリギリ、スルポン送りになってしまう前になんとか撮影です。同編成は入場前にサハ以外の冷房換装を実施しており、出
『205系横浜線H28編成、全検出場&運用復帰』の画像

運用復帰初日に撮影ピカピカですね9月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系南武線ナハ35+ナハ44編成が出場、9月20日に試運転を実施、翌9月21日から運用に復帰しています。マンガライ出場ですので、基本的にブカシ運用からのスタート。この時期、撮影地も限られてし
『【JR東】205系南武線ナハ35+44編成、全検出場運用復帰』の画像

M4のときと全く変わり映えしないと突っ込まれそうですが…(国旗の有無くらいですかねw)既報の通り、8月中旬までに205系武蔵野線M20編成、M4編成がジョグジャ地区(ソロジェブレス:SK)に転属しており、そのうちM4編成は8月19日が営業開始していました。しかし、先に配給されて
『205系武蔵野線M20編成ジョグジャデビュー(9月5日)』の画像

しれっと運用復帰9月上旬頃より、編成ごと休車になっていた205系武蔵野線M36編成が車輪交換を終え、9月13日に車輪交換後の試運転を実施し、運用に復帰しています。が、試運転時に12連だったものが、運用復帰当初は10連になっており、またも車輪限度値割れか削正かと思いまし
『205系武蔵野線M36編成車輪交換、運用復帰』の画像

8M2Tの強力編成が行く8月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)編成、205系武蔵野線M62編成が出場、8月30日に試運転を実施しています。9月上旬に運用入り後は、タンゲラン線に3週間も入り続け、9月23日からようやくボゴール線に入りまして、このタイミングで撮影です。またタンゲラ
『【JR東】ラストメルヘン‼205系武蔵野線M62編成、要検出場&運用復帰』の画像

4+8両組成になっているのが、わかりますでしょうか8月上旬ごろから車輪限度値割れの為、暫定10連化されていた205系南武線ナハ3+ナハ36編成が8月下旬に車輪交換を終え、12連に復帰しました。同編成は今年2月から3月にかけても暫定10連化されており、MM'234が欠車し、このとき
『205系南武線ナハ3+36編成、ナハ12+11編成12連復帰』の画像

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