JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

6117F

今週末のゲート前11月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系M7編成が通電状態で留置中。となると、今月はM7、M3のダブル入場ですね。M7編成は週明けには出場試運転となるかもしれません。デポック電車区でもM24が全検(P48)入場中のはずで、12連復帰への準備が着々
『11月全検編成がまもなく出場!!週刊マンガライレポートVol.402』の画像

先週末のゲート前なんと駆け込みで、土曜に突拍子もなくメトロ6117Fが入ってきましたが、冷房修理か車輪削正でしょうか。何もいない空っぽの週末かと思っていましたが意外です。5月の全検(P48)入場の6108Fは完全に取り込まれてしまい姿を確認出来ませんが、先週1週間ゲート前
『4月要検編成が出場!!週刊マンガライレポートVol.348』の画像

空っぽのゲート前?珍しく空港特急がこの位置に、最近編成番号が付いたのでTs7であることがわかりますM28編成の運用復帰記事でお知らせしている通り、11月Balaiyasa Manggarai全検(P48)入場分2本目の205系横浜線H7編成が月末までに出場を果たしました。よって、この通りゲート
『12月全検編成が入場!!週刊マンガライレポートVol.332』の画像

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