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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

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ゲート前も大きく動いた今週前半の様子CRRC製CLI-125系3本の運用開始で激動の中にあるジャカルタ首都圏の車両運用。既報の通り、この一斉運用開始で直接的なチョッパ車からの離脱は発生していませんが、そもそも車両余りの状況にあった中、さらなる整理が進んでいます。まず
『6月の全検編成が入場‼週刊マンガライレポートVol.387』の画像

今週末のゲート前10月のBalaiyasa Manggarai入場分の205系M12編成が姿を現しました。近日中に出場試運転がありそうな予感です。デポック電車区入場分の205系M64編成もメルヘン顔として初の新塗装車として姿が確認されており、来週中にいずれも運用に復帰するのではないでしょ
『10月全検編成が姿を現した!!週刊マンガライレポートVol.291』の画像

何もいない週末に見せかけて・・・さて、2週間ぶりのゲート前です。10月全検入場編成、205系M12編成はまだ姿を見せていません。デポック電車区入場分のM64編成は既に新塗装化された姿が目撃されていますので、週明けにはこちらもゲート前に出てくるでしょうか。なお、よく見てみ
『線路切替工事までのカウントダウン!!週刊マンガライレポートVol.290』の画像

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