JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

8618F

展示のメインとなった東急8618F(JALITA)には日によって様々な装飾がなされました現地鉄道ファンのSNS等から既に発信されている通り、10月末で正式に運行終了のアナウンスが成された(8618F及びマト66編成は8月末までに営業運行を終了していますが、機能維持はされていました)
『【勇退】ARIGATO‼東急8500系8618F他、お別れ式典開催(11月11日)』の画像

ゲート前には引き続きH2と、なぜかハエ24が…7月18日撮影2週間ぶりのゲート前ですが、特に動きのない週末と言いたいところですが、実はこの画像を撮影時、ちょうど7月全検(P48)入場分のハエ12編成が絶賛出場試運転中ということで、こんなショットになってしまいました。とい
『7月全検編成が出場‼週刊マンガライレポートVol.392』の画像

これは匂わせな横断幕早くも4か月ぶりのデポック通信です。レトロフィットの事実上の中止、そして東急車の相次ぐ離脱と橋の上からの風景もどう変化しているでしょうか。前回1月訪問時には離脱した05系を活用したレトロフィット配給のさなかで廃車置き場にも徐々に空きが見え
『噂の真相・・・(不定期更新)月刊デポック通信4月分』の画像

先週中ごろのゲート前真ん中は6127Fで、出場&運用復帰済週刊マンガライレポートVol.299以降、非常にネガティブ方向の重大ニュースをお知らせしておりますが、またしても恐れていた事態が発生しました。ご覧の通り、2月の全検編成としてメトロ05系110FがBalaiyasa Manggaraiに
『ついに中古車導入断念か?週刊マンガライレポートVol.303』の画像

今週末のゲート前ベテランたちがゲート前に集いました。向かって左から、1月分の全検(P48)入場車6127F、中央が事故当該のマト52、右が要検(P24)入場中の8618Fです。このうち、6127Fは2月3日にマンガライ~ボゴール間往復で出場試運転を実施済です。また、同日にはデポック電
『1月分全検入場車が試運転実施!!週刊マンガライレポ―トVol.302』の画像

今週末のゲート前色々と動きがありますね先週のマンガライレポ―トVol.300はおかげさまでたくさんの方に読んでいただけたようで何よりです。今後ともよろしくお願いします。さて、1週間でまたゲート前に動きがありました。長らく留置が続いていた事故当該の203系マト52編成は
『マト52編成が8連に組成!!週刊マンガライレポートVol.301』の画像

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