今回もMenorehをジャティネガラ駅先端でお気軽撮影先日、元スマトラ罐であるCC201 89 12 SDTの全検(P48)出場をお知らせしていますが、間髪入れずにリバイバル罐であるCC201 83 48 SDTも11月中旬、Balaiyasa Yogyakartaを出場し、運用に復帰しています。CC201 89 12 SDTがスマ
CC201
機器更新第1号‼元スマトラ罐CC201 89 16 SDTリニューアル後の運用開始(7月30日~)
赤い識別線がアクセントに7月19日にBalaiyasa Yogyakartaにて報道公開されていた機器更新第1号となったCC201 89 16 SDT(元スマトラ罐BB203 45)が7月31日から運用を開始しています。当初は所属先の第8事業部管内の普通列車にて足慣らしをしていましたが、8月上旬頃より、長距
復活国鉄色‼CC201 92 01JR、修繕明け運用復帰
美しく蘇り、無事の復帰を果たしたCC201 92 01 JR4月30日にバニュワンギ線内で発生した踏切事故により、当時マラン発クタパン(バニュンギ)行きIjen Ekspres239F列車に充当されていたCC201 92 01JRが前面を大きく損傷しました。国鉄(PJKA)リバイバルカラー機は最終的に4両が用
【ジャワ転属】新車導入へのカウントダウン‼CC201KPT6両、Yokoso Tanjung Priok !!(12月7日)
プリオク駅に漂うスマトラの香り12月7日早朝、南スマトラDIVRE IIIクルタパティ(KPT)機関区所属CC 201 89 16,CC 201 89 15, CC 201 83 40, CC 201 89 12, CC 201 83 46, CC 201 89 17の6両がジャカルタ、タンジュンプリオク港に到着しました。昼過ぎまでにかけて港湾内でオ
1月全検編成が出場!!週刊マンガライレポートVol.340
ようやく姿を現したM52編成長らく行方不明だった1月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系M52編成がゲート前に留置中の先週末のゲート前。ずっとどこにいるのか確認出来ない状態が続いていましたが、2月1日に出場試運転を実施済です。しかし、週末までの運用復帰は
リバイバルカラー5両目!!赤罐CC201 83 48 SDTジャカルタ上京(1月5日)
赤罐復活先日、4両目のリバイバルカラーが衝突事故により失われてしまいましたが、昨年11月のYK全検入場にて、CC201 83 48 SDTが新たにリバイバルカラー化されています。しかし、従来のクリームに緑のいわゆるPJKA塗装ではなく、その後に登場し、現在でもスマトラ罐には引き
【第2事業部】チチャレンカ駅で正面衝突事故発生(1月5日)
事故は忘れたころにやってきます撮影:Azmie様既にSNSや各メディア媒体から報じられている通り、1月5日朝6:00頃、バンドン(山)線チチャレンカ駅の西寄り(バンドン寄り)の場内信号付近にてスラバヤ発バンドン行きの上り特急Turangga65列車とパダララン発チチャレンカ行きの下り
復刻国鉄色4号機!!CC201 77 17 CN 初のジャカルタ上京(10月17日)
晴れで一発撮影が決まった4号機ことCC201 77 17既報の通り、鉄道の日を記念したJogja Spoorフェスティバルにてお披露目がなされた4機目のCC201リバイバル国鉄カラー、CC201 77 17 CNですが、フェスティバル終了後はさっそく所属区であるチルボン機関区に回送され、その後第3
リバイバルカラー登板!!コンパートメントスイート他出場試運転(10月3日)
もう曇りが相場のチカラン試運転10月3日、鉄道記念日までに未出場だったBiru Malam Ekspres用の個室寝台車(コンパートメントスイート)及びK3 New Generationがマンガライ~チカラン間で出場試運転を実施しています。なんと国鉄復刻罐がお迎えにマンガライに上っているのを目
祝!!国鉄色維持!!CC201-69要検出場後、初のジャカルタ凱旋(8月6日)
国鉄(PJKA)マークの位置が下がりました本線運用機で復刻国鉄色第一号となったCC201 83 31(元番CC201-69)SMCですが、国鉄色に復元されてから=全検(P72)出場してから早くも2年が経過しました。実はこの罐、7月28日にクタパン(バニュワンギ)発ジョグジャ行き急行Sri Tanjung充当
【国鉄色復刻罐3号機】CC201 92 01 JR 臨時列車でジャカルタ上京!!
ジャワ最東端、ジュンブル罐がジャカルタへ既報の通り、全インドネシア鉄待望と言えるCC201の復刻国鉄色は、SMC所属機の2両に施されていますが、昨年9月、CC201 92 01 JR(元番CC201-91)がBalaiyasa Yogyakarta全検出場時に国鉄色化され、ジャワ島管内の本線運用可能な復刻色
コロナ禍で廃止!!特急Sriwijaya用機関車・客車ジャワ転属(12月13日)
実は今回が2回目12月13日、元スマトラ島DIVREⅢ(スマトラ島第3地域鉄道部)所属のCC2010403が定期単回に連結される形でタンジュンプリオク~チピナン間で無動力回送されています。これは、スマトラ島パレンバン(クルタパティ)~ランプン(タンジュンカラン)間の夜行特急Sriwija
そういえば・・・復刻国鉄色CC201-69再び全国運用へ(8月18日~)
朝のブカシ線を行く姿をやっと撮れましたはためく国旗が格好いいですねこのところ消化すべきネタが多く、すっかり後回しになってしまったのですが、独立記念日に合わせて上京したものの当日は全く動くことなく、翌日の下り急行でしれっと下っていきました。もうお昼も目前の
【本日の主役】まさかの本線自走!!舶来古典罐ESS3201&復刻国鉄色CC201-69
オランダ架線柱の下をオランダ列車が行くDIRGAHAYU RI ke 77, PULIH LEBIH CEPAT BANGKIT LEBIH KUAT !!と、いうわけで本日、終戦記念日から2日経ちまして、インドネシア独立77周年記念日です。周年の節目節目でお祝いイベントも盛大になる傾向があり、2015年の独立70周年で
【復刻国鉄色二号機】CC201 8334、首都圏上京!!(7月3日~)
こんな天気ですが、一応記録もう一つの復刻塗装機ことCC201 8334が、おそらく初となるジャカルタ乗り入れを果たしました。ジャワ島管内の本線用復刻塗装機はCC201 8331とCC201 8334の2機ですが、いずれもSMC所属で、基本的に第4事業部管内完結の列車にしか充当されない虎の子
【運用まとめ】国鉄復刻色CC201 8331、急行Dharmawangsaで再びスラバヤへ(5月20日)
この天気が非常に惜しい・・・さて、先日の投稿の通り、半年間の沈黙を破って突如ジャカルタ入りしたSMC所属のCC201 8331ですが、一旦スラバヤまで荷物急行で下った後、折り返し急行Airlanggaで再びのジャカルタ入りを果たし、翌朝の折り返し列車が注目されていました。すると、
半年ぶりの上京!!次位無動で復刻国鉄色CC201 8331がジャカルタ貨物駅へ(5月18日)
重単でジャカルタ入りしたCC201 8331さて、レバランラッピング罐のCC203 9802を撮影した去る5月18日、復刻罐も事業部跨ぎ運用に入れろよ!!とぼやいていたら、なんとスマラン発のジャカルタ貨物行きのコンテナ貨物2527列車にCC201 8331がぶら下がっているとの報が!!マンガライ
22日までの運用実績も公開!!リバイバル国鉄カラー、特急"臨時"に充当される(11月21日)
堂々の中央線区間走行!!オレンジ帯の205系も良い感じ♪11月11日に突如発表された国鉄PJKAリバイバルカラーCC201-83 31(CC201-69)の運用予定ですが、その後、数日の空白期間を置いて、16,17,18日の充当列車を公表。特に16日にはジャワ最東端となるクタパン(バニュワンギ)への
まさかの!!公式SNSが運用公開!!国鉄リバイバルカラー、ジャカルタに再び見参!!
同世代のメトロ6000との並びが見たかったなぁ(ロゴ無し編成なので、それはそれで良し)9月下旬から10月上旬のジャワ島巡業を終えた国鉄色復刻罐CC201-8331(CC201-69)ですが、その後は所属先のSMCを起点とする第4事業部管内の工臨メインの運用に戻ってしまい、現地鉄たちはガッ
【大激パ】復刻国鉄色CC201-69、待望の首都圏上京!!
令和の時代に蘇るリバイバル国鉄色大番狂わせ!?のKAI創立記念ラッピングに引き続き、社長のファンサービスが続きます。既報の通り、2021年2月に鉄道ファンコミュニティとのコラボ企画として、従来のKAI新塗装からCC201デビュー当初の国鉄PJKA色に復刻されているCC201 83 31(
【ヲタ社長の暴走】みんな待ってた復刻国鉄色お披露目式典(2月28日)
全インドネシア人鉄待望!!国鉄リバイバルカラーついに現る2月中旬、Balaiyasa Yogyakartaでオーバーホール(P72)中だったCC201-83-31号機が突如リバイバル国鉄カラーに塗装中の姿がお漏らし情報として流出し、現地鉄たちを狂喜乱舞させています。2月23日にはルンプヤンガン~




















